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技術 封入構造体

出願人 アシヤ印刷株式会社
発明者 芦家玄剛
出願日 2007年7月31日 (13年5ヶ月経過) 出願番号 2007-199084
公開日 2009年2月19日 (11年10ヶ月経過) 公開番号 2009-034841
状態 未査定
技術分野 ファイリング用具
主要キーワード ホルダー類 レールホルダー 封入構造体 固着部位 素形体 巻き紙 表側シート 裏側シート
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2009年2月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

ダイレクトメール受取人注意喚起することのできる封入構造体を提供する。

解決手段

四角形状の表裏シート部(11,12) の四つの端縁を相互に一体化して構成され、内部には被封入体封入され、左端縁の部分にはマチ部(14)が形成されるとともにレールホルダー(15)が外嵌され、レールホルダーは抜止め部(16,20,21,22)によって左端縁の部分から抜止めされている一方、四角形状の上端縁下端縁及び右端縁の各部分には切取り開封部(17)が設けられ、切取り開封部から開封することによって被封入体が取り出し可能であるとともに、レールホルダー型ファイルが得られるように構成する。

概要

背景

従来より、書類を整理し保管するのに便利なファイルが種々提案されている。例えば、1枚の合成樹脂製シート半折するとともに、その半折の部分を左端縁として下端縁シールし、右端縁及び上端縁開放させるようにした、いわゆるクリアファイルが提案されている(特許文献1、特許文献2)。

また、1枚の合成樹脂製シートを半折するとともに、半折部分にマチ部を形成し、その半折の部分を左端縁とし、左端縁をレールホルダーに差し込むようにした、いわゆるレールホルダー型ファイルも知られている(特許文献3、特許文献4、特許文献5)。

ところで、各種のダイレクトメールには封書葉書がよく利用されている。例えば、少なくとも2枚の紙片を二つ又はZ状に相互に折り重ね、あるいは巻き紙状に折り重ね、少なくとも重ねられた2枚の紙片の周縁又は全面を擬似接着し、受取人が貼り合わせた紙片を剥離して内部の印刷印字の内容を見れるようにした構造が知られている。

しかし、従来のダイレクトメールではその宣伝広告機能が注目され、一人の受取人に多数のダイレクトメールが届くことが多くなったことから、受け取ったダイレクトメールをそのまま廃棄し、あるいは貼り合わせた紙片を剥離しても内部の印刷や印字の内容をよく読まずに廃棄してしまうことが多かった。

これに対し、上端縁及び右端縁に開封部を設け、開封部から開封することによって被封入体を取り出し可能とするとともに、いわゆるクリアファイルが得られるようにした封入構造体が提案されている(特許文献6、特許文献7)。

特開平2003−25779号公報
特開平2003−170687号公報
特許第377943号公報
特開2001−88487号公報
実開平04−76486号公報
特開2006−27652号公報
特開2005−306431号公報

概要

ダイレクトメールの受取人の注意喚起することのできる封入構造体を提供する。四角形状の表裏シート部(11,12) の四つの端縁を相互に一体化して構成され、内部には被封入体が封入され、左端縁の部分にはマチ部(14)が形成されるとともにレールホルダー(15)が外嵌され、レールホルダーは抜止め部(16,20,21,22)によって左端縁の部分から抜止めされている一方、四角形状の上端縁、下端縁及び右端縁の各部分には切取り開封部(17)が設けられ、切取り開封部から開封することによって被封入体が取り出し可能であるとともに、レールホルダー型ファイルが得られるように構成する。

目的

本発明はかかる状況において、ダイレクトメールの受取人の注意を喚起することができるようにした封入構造体を提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

四角形状の表裏シート部の四つの端縁を相互に一体化して構成され、内部には被封入体封入され、左端縁の部分にはマチ部が形成されるとともにレールホルダーが外嵌され、レールホルダーは抜止め部によって左端縁の部分から抜止めされている一方、四角形状の上端縁下端縁及び右端縁の各部分には切取り開封部が設けられ、切取り開封部から開封することによって被封入体が取り出し可能であるとともに、レールホルダー型ファイルが得られるようにしたことを特徴とする封入構造体

請求項2

四角形状の表裏のシート部の左端縁、右端縁及び下端縁を相互に一端化して構成され、内部には封止可能な上端縁の投入口から被封入体が封入可能であり、左端縁の部分にはマチ部が形成されるとともにレールホルダーが外嵌され、レールホルダーは抜止め部によって左端縁の部分から抜止めされている一方、四角形状の上端縁、下端縁及び右端縁の各部分には切取り開封部が設けられ、切取り開封部から開封することによって被封入体が取り出し可能であるとともに、レールホルダー型ファイルが得られるようにしたことを特徴とする封入構造体。

請求項3

上記抜止め部が、シート部に形成されレールホルダーの端部コーナー部分が差し込まれて係止されるスリット又は穴、レールホルダーをシート部に着脱可能に貼着するシール、又はシート部に形成されレールホルダーの端部と当接する突起である請求項1又は2記載の封入構造体。

請求項4

1枚のシートが相互に平行な中央の2本の折り線で二つに折り重ねられるとともにマチ部が形成され、上記折り線の部分を左端縁とし、上端縁、下端縁及び右端縁の各部分が接着又は固着されて内部に被封入体が封入されている請求項1又は2記載の封入構造体。

請求項5

2枚のシートが重ねられ、上端縁、下端縁、左端縁及び右端縁の各部分が接着又は固着されて被封入体が封入されるとともに、左端縁の部分にマチ部が形成されている請求項1又は2記載の封入構造体。

請求項6

上記切取り開封部がマイクロミシン目ミシン目あるいはハーフカットで構成されている請求項1又は2記載の封入構造体。

技術分野

0001

この発明は例えばダイレクトメール等に適した封入構造体に関し、特に開封後にいわゆるレールホルダー型ファイルとして利用できるようにした構造体に関する。

背景技術

0002

従来より、書類を整理し保管するのに便利なファイルが種々提案されている。例えば、1枚の合成樹脂製シート半折するとともに、その半折の部分を左端縁として下端縁シールし、右端縁及び上端縁開放させるようにした、いわゆるクリアファイルが提案されている(特許文献1、特許文献2)。

0003

また、1枚の合成樹脂製シートを半折するとともに、半折部分にマチ部を形成し、その半折の部分を左端縁とし、左端縁をレールホルダーに差し込むようにした、いわゆるレールホルダー型ファイルも知られている(特許文献3、特許文献4、特許文献5)。

0004

ところで、各種のダイレクトメールには封書葉書がよく利用されている。例えば、少なくとも2枚の紙片を二つ又はZ状に相互に折り重ね、あるいは巻き紙状に折り重ね、少なくとも重ねられた2枚の紙片の周縁又は全面を擬似接着し、受取人が貼り合わせた紙片を剥離して内部の印刷印字の内容を見れるようにした構造が知られている。

0005

しかし、従来のダイレクトメールではその宣伝広告機能が注目され、一人の受取人に多数のダイレクトメールが届くことが多くなったことから、受け取ったダイレクトメールをそのまま廃棄し、あるいは貼り合わせた紙片を剥離しても内部の印刷や印字の内容をよく読まずに廃棄してしまうことが多かった。

0006

これに対し、上端縁及び右端縁に開封部を設け、開封部から開封することによって被封入体を取り出し可能とするとともに、いわゆるクリアファイルが得られるようにした封入構造体が提案されている(特許文献6、特許文献7)。

0007

特開平2003−25779号公報
特開平2003−170687号公報
特許第377943号公報
特開2001−88487号公報
実開平04−76486号公報
特開2006−27652号公報
特開2005−306431号公報

発明が解決しようとする課題

0008

本発明はかかる状況において、ダイレクトメールの受取人の注意喚起することができるようにした封入構造体を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0009

そこで、本発明に係る封入構造体は、四角形状の表裏シート部の四つの端縁を相互に一体化して構成され、内部には被封入体が封入され、左端縁の部分にはマチ部が形成されるとともにレールホルダーが外嵌され、レールホルダーは抜止め部によって左端縁の部分から抜止めされている一方、四角形状の上端縁、下端縁及び右端縁の各部分には切取り開封部が設けられ、切取り開封部から開封することによって被封入体が取り出し可能であるとともに、レールホルダー型ファイルが得られるようにしたことを特徴とする。

0010

本発明の特徴の1つは四角形状の左端縁のマチ部にレールホルダーを取付け、四角形状の上端縁、右端縁及び下端縁の切取り開封部から切り取って開封できるようにした点にある。

0011

これにより、例えばダイレクトメールを受け取った受取人は開封部の形状からレールホルダー型ファイルの存在に気がつき、ダイレクトメールをそのまま廃棄してしまうことは少なくなり、開封して被封入体の印刷や印字などの内容をよく読むことが期待できる。また、廃棄する部分が少ないので、省資源上も有利である。

0012

ユーザが封入構造体を利用する場合、上端縁を開放した封入構造体の素形体をユーザに提供し、ユーザが上端縁の投入口から被封入体を入れて投入口を両面粘着テープ封止片の貼り付け等によって密封できるようにしてもよい。

0013

即ち、本発明に係る封入構造体は、四角形状の表裏のシート部の左端縁、右端縁及び下端縁を相互に一端化して構成され、内部には封止可能な上端縁の投入口から被封入体が封入可能であり、左端縁の部分にはマチ部が形成されるとともにレールホルダーが外嵌され、レールホルダーは抜止め部によって左端縁の部分から抜止めされている一方、四角形状の上端縁、下端縁及び右端縁の各部分には切取り開封部が設けられ、切取り開封部から開封することによって被封入体が取り出し可能であるとともに、レールホルダー型ファイルが得られるようにしたことを特徴とする。

0014

抜止め部はレールホルダーをシート部から抜止めできればよく、例えばシート部に形成されレールホルダーの端部コーナー部分が差し込まれて係止するスリット又は穴、レールホルダーをシート部に着脱可能に貼着するシール、又はシート部に形成されレールホルダーの端部と当接する突起などを採用することができる。

0015

封入構造体は四角形状の表裏のシート部から構成されていればよい。例えば、1枚のシートを相互に平行な中央の2本の折り線で二つに折り重ねるとともにマチ部を形成し、折り線の部分を左端縁とし、上端縁、下端縁及び右端縁の各部分を接着又は固着されて内部に被封入体を封入するようにすることもできる。

0016

また、2枚のシートを重ね、上端縁、下端縁、左端縁及び右端縁の各部分を接着又は固着されて被封入体を封入するとともに、左端縁の部分にマチ部を形成するようにすることもできる。

0017

表裏のシート部の材質は特に限定されず、合成樹脂材料、合成紙、紙、合成樹脂フィルムラミネートした合成紙や紙等を用いることができる。また、表裏のシート部は不透明としてもよいが、封入構造体が開封後にホルダー類として利用されることを考慮すると、表裏のシート部のうちの少なくとも一方の全部又は一部が透明又は半透明であるのが望ましい。

0018

切取り開封部はマイクロミシン目ミシン目あるいはハーフカットで構成し、切り取るようにしてもよく、又表側シート及び/又は裏シート開封箇所に糸を埋設しておき、糸を引っ張って切り取るようにしてもよい。

発明を実施するための最良の形態

0019

以下、本発明を図面に示す具体例に基づいて詳細に説明する。図1ないし図3は本発明に係る封入構造体の好ましい実施形態を示す。図において、封入構造体10は全部が透明又は半透明の表側シート部11と裏側シート部12とから構成され、表側シート部11及び裏側シート部12は相互に平行な2本の折り線13で二つに折り重ねられるとともにマチ部14が形成され、上下の端縁及び右端縁の各部分が例えば超音波圧着熱圧着によって帯状に固着され、あるいは接着剤によって帯状に接着され、又内部には図示しないが被封入体、例えば広告案内を印刷した用紙が封入されている。

0020

また、左端縁の部分にはレールホルダー15が外嵌され、又表裏のシート部11、12の上下両端の左端縁近傍には穴(抜止め部)16が形成され、レールホルダー15の端部コーナー部分が差し込まれて係止されるようになっている。

0021

また、表裏のシート部11、12の上下、右側の各端縁部分には固着部位の内側にマイクロミシン目(切取り開封部)17が入れられており、マイクロミシン目17から開封して内部の用紙を取り出せ、又マイクロミシン目17から周縁部分を取り去ることにより、レールホルダー型ファイル18が得られるようになっている。

0022

本例の封入構造体を製造する場合、例えば方形合成樹脂シートの中央の2本の折り罫を中心として左右に逆コ字状及びコ字状のマイクロミシン目17を入れ、あるいはマイクロミシン目17を入れた合成樹脂シートを用い、シート中央の2本の折り罫で2つに折り重ねて中央にマチ部14を形成するとともに、折り罫を左端縁とし、下側及び右側の端縁部分を帯状に固着又は接着して封入構造素形体製作する。次に、封入構造素形体内に用紙を入れ、上端縁を帯状に固着又は接着し、マチ部14にレールホルダー15を外嵌させると、本例の封入構造体が得られる。

0023

封入した用紙を取り出す場合、マイクロミシン目17から開封すればよく、周縁部分を取り除くと、図3に示されるレールホルダー型ファイル18が得られる。このファイル18にはシート11、12の間に書類19などを適宜挟んで保管することができる。

0024

例えば、本例の封入構造体をダイレクトメールに用いた場合、ダイレクトメールを受け取った受取人はマイクロミシン目17の形状からレールホルダー型ファイル18が内包されていることがすぐに分かる。

0025

その結果、受取人は開封後にはファイル18として利用できるので、ダイレクトメールをそのまま廃棄してしまうことは少なく、開封して用紙の印刷や印字の内容を読むことが期待される。

0026

図4は第2の実施形態を示し、図において図1ないし図3と同一番号は同一又は相当部分を示す。本例では表裏のシート部11、12の上下両端の左端縁近傍にはスリット(抜止め部)20を形成し、レールホルダー15の端部コーナー部分を差し込んで係止するようになっている。

0027

図5は第3の実施形態を示し、図において図1ないし図3と同一番号は同一又は相当部分を示す。本例では表側シート部11とレールホルダー15とにシール21を脱着可能に貼り付け、レールホルダー15を抜止めするようにしている。

0028

図6は第4の実施形態を示し、図において図1ないし図3と同一番号は同一又は相当部分を示す。本例では表裏のシート部11、12の上下両端の左端縁近傍には突起(抜止め部)22を形成し、レールホルダー15が上下にスライドした時にレールホルダー15の端部と当接して抜止めするようになっている。

0029

図7は第5の実施形態を示し、図において図1ないし図3と同一番号は同一又は相当部分を示す。本例では表裏のシート部11、12の上下両端の左端部分切欠き23を形成し、マイクロミシン目17から切り取りやすいようにしている。

0030

図8は第6の実施形態を示し、図において図1ないし図3と同一番号は同一又は相当部分を示す。本例では2本の短いレールホルダー15を用い、両レールホルダー15をシール21によって表側シート部11に貼り付け、レールホルダー15を抜止めするようにしている。

0031

図9は第7の実施形態を示し、図において図1ないし図3と同一番号は同一又は相当部分を示す。本例では上端縁を開放して投入口24を形成しておき、ユーザが必要な書類を投入した後、両面粘着テープ25で密封できるようにしている。なお、表側のシート部11の上端縁に封止片26を一体に形成しておき、書類を入れた後、封止片26で投入口24を密封するように構成することもできる。

図面の簡単な説明

0032

本発明に係る封入構造体の好ましい実施形態を示す図である。
上記実施形態における要部を示す図である。
開封後における上記実施形態をファイルとして使用している状態を示す図である。
第2の実施形態を示す図である。
第3の実施形態を示す図である。
第4の実施形態を示す図である。
第5の実施形態を示す図である。
第6の実施形態を示す図である。
第7の実施形態を示す図である。

符号の説明

0033

10封入構造体
11表側シート部
12裏側シート部
13 折り罫
14マチ部
15レールホルダー
16 穴(抜止め部)
17マイクロミシン目(切取り開封部)
20スリット(抜止め部)
21シール(抜止め部)
22突起(抜止め部)
25両面粘着テープ
26 封止片

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