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技術 自動車塗膜の保護テープ

出願人 ニチバン株式会社
発明者 遠藤幹大河野一博
出願日 2007年7月13日 (12年1ヶ月経過) 出願番号 2007-184639
公開日 2009年1月29日 (10年6ヶ月経過) 公開番号 2009-019167
状態 特許登録済
技術分野 接着テープ 積層体(2) 接着剤、接着方法
主要キーワード 剥離フィルム層 輸送期間 ピール力 プラスチック面 中間基材層 自動車向け 塗装完成車 難接着性
関連する未来課題
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この項目の情報は公開日時点(2009年1月29日)のものです。
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課題

解きほぐし力が軽く、かつ剥離剤の脱離のない、押出し可能な剥離層を有する自動車塗膜保護テープの提供。

解決手段

剥離層と一層以上の中間基材層粘着剤層とからなる自動車塗膜保護テープであって、該剥離層が低密度ポリエチレン90〜99.9重量%と、数平均分子量が20万〜40万の完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート0.1〜10重量%とを含有することを特徴とする自動車塗膜保護テープ。

概要

背景

従来、塗装完成車車体表面上塗り塗装面を保護する方法として、塗膜保護テープ被着体貼付する方法が知られている。

塗膜保護テープの剥離フィルム層は、有機溶剤に溶かした剥離剤を塗布し、乾燥する方法で処理されていた。しかし、この方法は火災の危険性、作業環境の悪化などの問題があった。

そこで、ポリオレフィン樹脂シリコーン系剥離剤練り込んだ剥離フィルム層が提案されていた(特許文献1)。しかし、この方法では、シリコーン系剥離剤の脱離による粘着力の低下の問題があった。

また、非シリコーン系の剥離剤を含ませこれを押出し成形した剥離シートも提案されていた(特許文献2)。しかし、塗膜保護テープは、作業性から、軽い解きほぐし力が求められるところ、この方法で剥離層として非シリコーン系の剥離剤を含ませた場合には、解きほぐし力が大きいなどの問題が解決できなかった。
特公昭60−5628
特開2001−123129

概要

解きほぐし力が軽く、かつ剥離剤の脱離のない、押出し可能な剥離層を有する自動車塗膜保護テープの提供。 剥離層と一層以上の中間基材層粘着剤層とからなる自動車塗膜保護テープであって、該剥離層が低密度ポリエチレン90〜99.9重量%と、数平均分子量が20万〜40万の完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート0.1〜10重量%とを含有することを特徴とする自動車塗膜保護テープ。なし

目的

本発明は、解きほぐし力が軽く、かつ剥離剤の脱離のない、押出し可能な剥離層を有する自動車塗膜保護テープを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

剥離層と一層以上の中間基材層粘着剤層とからなる自動車塗膜保護テープであって、該剥離層が低密度ポリエチレン90〜99.9重量%と、数平均分子量が20万〜40万の完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート0.1〜10重量%とを含有することを特徴とする自動車塗膜保護テープ。

請求項2

完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメートの数平均分子量が30万〜40万であることを特徴とする請求項1記載の自動車塗膜保護テープ。

請求項3

剥離層と一層以上の中間基材層と粘着剤層とが共押出しにより提供されることを特徴とする請求項1又は2記載の自動車塗膜保護テープ。

技術分野

0001

本発明は、自動車塗膜保護テープ、特に解きほぐし力が小さい剥離層を有する自動車塗膜の保護テープに関する。

背景技術

0002

従来、塗装完成車車体表面上塗り塗装面を保護する方法として、塗膜保護テープ被着体貼付する方法が知られている。

0003

塗膜保護テープの剥離フィルム層は、有機溶剤に溶かした剥離剤を塗布し、乾燥する方法で処理されていた。しかし、この方法は火災の危険性、作業環境の悪化などの問題があった。

0004

そこで、ポリオレフィン樹脂シリコーン系剥離剤練り込んだ剥離フィルム層が提案されていた(特許文献1)。しかし、この方法では、シリコーン系剥離剤の脱離による粘着力の低下の問題があった。

0005

また、非シリコーン系の剥離剤を含ませこれを押出し成形した剥離シートも提案されていた(特許文献2)。しかし、塗膜保護テープは、作業性から、軽い解きほぐし力が求められるところ、この方法で剥離層として非シリコーン系の剥離剤を含ませた場合には、解きほぐし力が大きいなどの問題が解決できなかった。
特公昭60−5628
特開2001−123129

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、解きほぐし力が軽く、かつ剥離剤の脱離のない、押出し可能な剥離層を有する自動車塗膜保護テープを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明者らは、前記の課題を解決するために鋭意検討したところ、解きほぐし力が1.7N/20mm以下、より好ましくは1.2N/20mm以下であると作業性が極めて改善されることを知見し、本発明を完成した。

0008

本発明は、
(1)剥離層と一層以上の中間基材層粘着剤層とからなる自動車塗膜保護テープであって、該剥離層が低密度ポリエチレン90〜99.9重量%と、数平均分子量が20万〜40万の完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート0.1〜10重量%とを含有することを特徴とする自動車塗膜保護テープ;
(2)完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメートの数平均分子量が30万〜40万であることを特徴とする(1)記載の自動車塗膜保護テープ;及び
(3)剥離層と一層以上の中間基材層と粘着剤層とが共押出しにより提供されることを特徴とする(1)又は(2)記載の自動車塗膜保護テープ;
である。

発明の効果

0009

本発明の自動車塗膜保護テープは、解きほぐしが軽く(1.7N/20mm以下、より好ましくは1.2N/20mm以下)、剥離剤の脱離もない。これにより、溶剤を用いずに剥離特性に優れた、自動車塗膜保護テープの製造が可能になった。

発明を実施するための最良の形態

0010

本発明の塗膜保護テープは、完成した自動車塗膜外部環境から保護するためのテープである。かかる保護テープの剥離層は、使用時に、粘着剤層から保護テープの剥離を容易にするため、すなわち、解きほぐし力を小さくするためのものである。

0011

本発明において使用される「低密度ポリエチレン(LDPE)」は、密度0.910〜0.930g/cm3のポリエチレンを意味し、市販のものが使用できる。低密度ポリエチレンとして、特に限定されないが、例えば、日本ポリオレフィン(株)製F454S(密度0.930g/cm3)、や日本ポリオレフィン製JF530S(密度0.924g/cm3)などがある。

0012

本発明において、低密度ポリエチレンは、剥離層中に90〜99.9重量%、好ましくは90〜98重量%の量で存在させる。

0013

本発明において使用される「完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート」は、「完全けん化ポリビニルアルコール」と「オクタデシルイソシアネート」を反応させて得られる。このとき、「完全けん化ポリビニルアルコール」中の水酸基に対して反応させる「オクタデシルイソシアネート」の反応割合は、特に限定されないが、水酸基1に対して、0.6〜1.2の範囲が好ましい。

0014

明細書中に記載の「完全けん化ポリビニルアルコール」とは、けん化度98.5%以上(すなわち酢酸ビニル部分が1.5%未満)のポリビニルアルコールを意味する。完全けん化ポリビニルアルコールとしては、特に限定されないが、例えば、電気化学工業(株)製デンカポバールシリーズ、日本合成化学工業(株)ゴーセノールN型シリーズがある。

0015

本明細書中に記載の「オクタデシルイソシアネート」は、炭素数18の長鎖アルキル基を有するイソシアネートを意味する。オクタデシルイソシアネートとしては、特に限定されないが、例えば、保土ヶ谷化学(株)製ミリオネートODIがある。

0016

本発明における完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメートは、数平均分子量が20万〜40万であり、好ましくは30万〜40万である。数平均分子量は、(株)島津製作所製GPC装置(LC-20)を用いて、以下の条件で測定を行った。なお、分子量はポリスチレン換算値である。
サンプル濃度0.2wt%(THF溶液)、サンプル注入量100μl、溶離液THF、流速1.0ml/min、カラムTOSOHTSK-GMHXL(2本)、検出器示差屈折計RI

0017

本発明において、完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメートは、剥離層中に0.1〜10重量%、好ましくは2〜10重量%の量で存在させる。

0018

本発明における剥離層は、低密度ポリエチレンと、完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメートとから混練り装置(例えば一軸押出機二軸押出機ニーダーバンバリーミキサー等)を使用して常法により押出し成形することができる。剥離層の層厚は、特に限定されないが、通常1〜30μm、特に3〜15μmである。

0019

本発明における中間基材層の材料は、特に限定されないが、例えば、ポリオレフィン系樹脂スチレン系樹脂ナイロン樹脂ポリエステル樹脂等の熱可塑性樹脂単独、あるいは混合物が挙げられる。基材に用いられるポリオレフィン系樹脂には、EVA、EEA、アイオノマー、ポリエチレン、ポリプロピレンエチレンプロピレン共重合体等やエチレン/α−オレフィン共重合体等およびこれらの混合物が挙げられる。また、スチレン系樹脂には、SEPS、SEBS、SIBS、SBR等やその水素添加物が挙げられる。好ましくは、ポリオレフィン系樹脂、スチレン系樹脂の単独あるいは混合物が挙げられる。中間基材層は、常法、例えば混練り装置を用いて製造できる。中間基材層は、1層又は2層以上であり得る。中間基材層の層厚は、特に限定されないが、通常20〜120μm、特に30〜80μmである。

0020

本発明における粘着剤層は、特に限定されないが、例えば、ゴム系粘着剤アクリル系粘着剤等が挙げられる。ゴム系粘着剤は、ポリイソブチレンブチルゴムスチレン系エラストマーオレフィン系エラストマーウレタン系エラストマー等およびこれらの混合物等が挙げられ、これらは必要に応じて、液状樹脂粘着付与樹脂等を配合して粘着性を調整することができる。また、これらは必要に応じて酸化防止剤紫外線吸収剤紫外線安定剤添加剤等を配合することができる。粘着剤層は、常法、例えば混練り装置を用いて製造できる。粘着剤層の層厚は、特に限定されないが、通常1〜40μm、特に5〜25μmである。

0021

本発明の自動車塗膜保護テープは、剥離層と一層以上の中間基材層と粘着剤層とを別々に製造して積層することによって得ることができるが、好ましくは、剥離層と一層以上の中間基材層と粘着剤層とを共押出しにより積層して製造できる。

0022

以下、本発明を実施例、製造例及び比較例を挙げて、具体的に説明するが、本発明はこれらの実施例に限定されるものではない。

0023

<製造例1>
攪拌機冷却器滴下ロートを備えた反応容器中で、部分けん化ポリビニールアルコール粒子(けん化度88%、重合度600)20重量部をキシレン100重量部に分散させ、還流温度で、オクタデシルイソシアネート110重量部を加える。粒子が溶解した後さらに4時間反応を続け、反応生成物メタノール沈殿させる。反応生成物をメタノールで洗浄後、乾燥させて部分けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤Aを得た。この剥離剤の数平均分子量を測定したところ、Wn=250,000であった。数平均分子量は、(株)島津製作所製GPC装置(LC-20)を用いて、以下の条件で測定を行った。なお、分子量はポリスチレン換算値である。
サンプル濃度0.2wt%(THF溶液)、サンプル注入量100μl、溶離液THF、流速1.0ml/min、カラムTOSOHTSK-GMHXL(2本)、検出器示差屈折計(RI)

0024

<製造例2>
完全けん化ポリビニルアルコール(けん化度99%、重合度600)20重量部、キシレン100重量部、オクタデシルイソシアネート110重量部を製造例1と同様にして反応させ、完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤Bを得た。また製造例1と同様に測定したところ、Wn=60,000であった。

0025

<製造例3>
中間基材層用ペレットを次のように製造した。トクヤマPPMS624(ブロックポリプロピレン)75重量部、JSR EBM2011P(エチレン・ブテン共重合体)25重量部、及びJSR PEM73195(酸化チタンマスターバッチ)15重量部を、二軸混練押出機を用いて200℃で混練し、ペレット化した。

0026

<製造例4>
粘着剤を次のように製造した。JSRブチル268(ブチルゴム)70重量部、HV300(液状ポリブテン)30重量部、パイクリスタルKE100(ロジンタッキファイヤー)10重量部を二軸混練押出機を用いて200℃で混練した。

0027

<実施例1>
日本ポリオレフィン製の低密度ポリエチレンJF530S(密度0.924g/cm3)97重量部とアシ産業(株)製アシオレジンRA95HS(完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤)3重量部を二軸混練押出機を用いて200℃で混練しペレット化して剥離剤層用ペレットを製造した。
上記の剥離層用ペレット、中間基材層用ペレット、粘着剤を三層押出機を用いて240℃で共押出しして、自動車塗膜保護テープを作成した。各層の厚みは、剥離層10μm、中間基材層50μm、粘着剤層13μmであった。また、アシオレジンRA95HSの分子量を製造例1と同様にして測定したところ、Wn=310,000であった。

0028

<実施例2>
日本ポリオレフィン製低密度ポリエチレンJF530S(密度0.924g/cm3)95重量部とアシオ産業(株)製アシオレジンRA95HS(完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤)5重量部を用いて、実施例1と同様に、自動車塗膜保護テープを作成した。

0029

<比較例1>
日本ポリオレフィン製低密度ポリエチレンJF530S(密度0.924g/cm3)95重量部と、製造例1で製造した部分けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤A5重量部とを用いて、実施例1と同様に、自動車塗膜保護テープを作成した。

0030

<比較例2>
日本ポリオレフィン製低密度ポリエチレンJF530S(密度0.924g/cm3)95重量部と、製造例2で製造した完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤B5重量部を用いて、実施例1と同様に、自動車塗膜保護テープを作成した。

0031

<実施例3>
日本ポリオレフィン製低密度ポリエチレンJF454S(密度0.930g/cm3)95重量部とアシオ産業(株)製アシオレジンRA95HS(完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤)5重量部を用いて、実施例1と同様に、自動車塗膜保護テープを作成した。

0032

<実施例4>
日本ポリオレフィン製低密度ポリエチレンJF454S(密度0.930g/cm3)91重量部とアシオ産業(株)製アシオレジンRA95HS(完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤)9重量部を用いて、実施例1と同様に、自動車塗膜保護テープを作成した。

0033

測定方法
(1)対塗膜粘着力の測定
180°ピール力、被着体:難接着性アクリル系塗膜(日本ペイント社製、JIS K6768準拠濡れ性30dyn/cm未満、自動車向け難接着性アクリル塗膜クリアーを使用)、ピール速度:0.3m/分(JIS Z0237準拠)で測定を行なった。
(2)巻き戻し力の測定
JIS Z 0237の12(高速巻き戻し力)に準じて、所定速度(1m/分と40m/分)で測定を行った。巻き戻し力1.7N/20mm以下は、解きほぐし力が良好であったので、これを○と評価し、1.7N/20mm以上を解くほぐし力×と評価した。

0034

測定結果
測定結果を以下の表1に示す。

0035

表1から以下のことがいえる。
実施例1〜4の塗膜保護テープは、低速巻き戻し力、及び、高速巻き戻し力ともに、1.5N/20mm未満であり、良好な解きほぐし性を有していた。

0036

これに対し、比較例1(部分けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系剥離剤)は、低速巻き戻し力が1.8N/20mmと高かった。比較例2(完全けん化ポリビニルオクタデシルカルバメート系だが平均分子量が小さい)は、低速巻き戻し力(2.1N/20mm)、高速巻き戻し力(2.2N/20mm)ともに高く、1.7N/20mm以上であった。

0037

本発明は、金属面、ガラス面、プラスチック面塗装面等を保護する目的に使用できる。特に、塗装完成車の輸送期間中、又は、屋外保管期間中における車体表面の上塗り塗装面の損傷、ツヤボケ、変色等に対する保護に利用できる。

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