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図面 (5)

課題・解決手段

本発明は、スクリーン(11)に表示された画像を操作するための方法及びシステムであって、操作者がスクリーン(11)に触れることなく関心領域(ROI)を識別するために、例えば指を使用するところの方法及びシステムを提供する。スクリーン(11)に対する指の空間的位置は、即ち、x、y及びz座標を、検出される。2つの座標(x、y)を含むスクリーン(11)における関心領域(ROI)は選択され、選択された関心領域における、例えばコントラストなどの画像特性は、スクリーン(11)からの移動可能な対象(13)の距離(z)に依存して変更される。本発明は、例えばX線画像などの医療画像を操作するために理想的であるが、家庭用電化製品における適用も、画像処理が実行される場合に考えられる。

概要

背景

例えば従来のX線画像などの医療画像は、しばしば、写真フィルムシート上に撮られるが、CT(X線コンピュータ断層撮影)、MRI磁気共鳴画像)及び超音波画像は、このような画像が一連の測定から結果として得られるコンピュータ画像であるため、ほとんどの場合にスクリーンに表示される。デジタルX線検出装置出現で、放射線診断部は、フィルムを用いない病院移行されている。X線画像は、もはやフィルム上で撮影及び記録をなされず、デジタルで補足及び記録をなされる。

多数の医療画像技術において、しかし、特にX線において、画像の重要な解剖学的特徴は、全体画像に比して、極めて低いコントラストを有しうる。これは、X線投影性質に起因する。X線投影では、X線軌道に沿った(即ち、X線管からX線フィルムまでの)全ての構造は重ね合わされる。小さなコントラストを保つために、X線からの(更に、MRI、CT及び他のモダリティからの)医療画像は、最大16ビット解像度で補足及び記録をなされる。

通常、画像が見られるスクリーンは、8ビットから10ビットのグレースケール解像度しか能力がない。これは、高いグレースケール解像度をレンダリングすることができる従来のフィルムが依然として病院で使用される理由の1つである。人間の目は、10ビットに対応する、約1000の所謂最小弁別値に制限される。ダイナミックレンジが高いデータを十分に利用するために、多数のユーザインターフェース方式が、8から10ビットのグレースケール解像度で14ビットのグレースケールの利益を得るために開発されてきた。このような既知の方法は、手動グレースケール値有限区間又はウィンドウを選択し、選択された区間の中にある値をスクリーンの全グレースケール能力まで広げ、これによって、暗区間及び明区間が表示画像においてクリッピングされる。ほとんどの共通の方法は、ガンマ又はヒストグラム分布を調整するようマウス及びキーボード相互作用に基づく。
国際公開番号WO01/103621
国際公開番号WO03/010486

概要

本発明は、スクリーン(11)に表示された画像を操作するための方法及びシステムであって、操作者がスクリーン(11)に触れることなく関心領域(ROI)を識別するために、例えば指を使用するところの方法及びシステムを提供する。スクリーン(11)に対する指の空間的位置は、即ち、x、y及びz座標を、検出される。2つの座標(x、y)を含むスクリーン(11)における関心領域(ROI)は選択され、選択された関心領域における、例えばコントラストなどの画像特性は、スクリーン(11)からの移動可能な対象(13)の距離(z)に依存して変更される。本発明は、例えばX線画像などの医療画像を操作するために理想的であるが、家庭用電化製品における適用も、画像処理が実行される場合に考えられる。

目的

本発明は、スクリーンに表示された画像を操作する方法及びシステムを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
3件
牽制数
2件

この技術が所属する分野

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請求項1

画像を操作する方法であって、前記画像をスクリーンに表示するステップ、移動可能な対象を前記スクリーンに対して位置付けるステップ、前記スクリーンに対する、前記スクリーン上の2つの座標及び前記スクリーンからの距離を有する前記移動可能な対象の空間的位置を検出するステップ、前記2つの座標を有する領域を前記スクリーンで選択するステップ、及び前記スクリーンからの前記移動可能な対象の距離に依存して、前記選択された領域において前記画像の特性を変更するステップ、を有する方法。

請求項2

前記スクリーンに対する前記移動可能な対象の位置を検出する前記ステップは、電界を前記スクリーンの周囲に発生させるステップ、及び前記電界に位置付けられる場合に前記移動可能な対象によって引き起こされる前記電界の変化を検知するステップ、を有する、請求項1記載の方法。

請求項3

前記領域は、所定の形状及び所定の大きさを有する、請求項1記載の方法。

請求項4

前記領域は、操作者によって決定される形状及び大きさを有する、請求項1記載の方法。

請求項5

前記画像の特性は画像コントラストである、請求項1記載の方法。

請求項6

前記移動可能な対象は、操作者の手又は指である、請求項1記載の方法。

請求項7

画像を操作するシステムであって、前記画像を表示するスクリーン、前記スクリーンに対する、前記スクリーン上の2つの座標及び前記スクリーンからの距離を有する前記移動可能な対象の空間的位置を検出する手段、前記2つの座標を有する領域を前記スクリーンで選択する手段、及び前記スクリーンからの前記移動可能な対象の距離に依存して、前記選択された領域において前記画像の特性を変更する手段、を有するシステム。

請求項8

前記スクリーンに対する前記移動可能な対象の位置を検出する前記手段は、電界を前記スクリーンの周囲に発生させる手段、及び前記電界に位置付けられる場合に前記移動可能な対象によって引き起こされる前記電界の変化を検知する手段、を有する、請求項7記載のシステム。

請求項9

前記領域は、所定の形状及び所定の大きさを有する、請求項7記載のシステム。

請求項10

前記領域は、操作者によって決定される形状及び大きさを有する、請求項7記載のシステム。

請求項11

前記画像の特性は画像コントラストである、請求項7記載のシステム。

請求項12

前記移動可能な対象は、操作者の手又は指である、請求項7記載のシステム。

請求項13

医療画像を扱うための請求項1乃至6のうちいずれか一項記載の方法又は請求項7乃至12のうちいずれか一項記載のシステムの使用方法

技術分野

0001

本発明は、関心領域の画像特性を高めることを目的として、スクリーンに表示された画像の操作に関する。

背景技術

0002

例えば従来のX線画像などの医療画像は、しばしば、写真フィルムシート上に撮られるが、CT(X線コンピュータ断層撮影)、MRI磁気共鳴画像)及び超音波画像は、このような画像が一連の測定から結果として得られるコンピュータ画像であるため、ほとんどの場合にスクリーンに表示される。デジタルX線検出装置出現で、放射線診断部は、フィルムを用いない病院移行されている。X線画像は、もはやフィルム上で撮影及び記録をなされず、デジタルで補足及び記録をなされる。

0003

多数の医療画像技術において、しかし、特にX線において、画像の重要な解剖学的特徴は、全体画像に比して、極めて低いコントラストを有しうる。これは、X線投影性質に起因する。X線投影では、X線軌道に沿った(即ち、X線管からX線フィルムまでの)全ての構造は重ね合わされる。小さなコントラストを保つために、X線からの(更に、MRI、CT及び他のモダリティからの)医療画像は、最大16ビット解像度で補足及び記録をなされる。

0004

通常、画像が見られるスクリーンは、8ビットから10ビットのグレースケール解像度しか能力がない。これは、高いグレースケール解像度をレンダリングすることができる従来のフィルムが依然として病院で使用される理由の1つである。人間の目は、10ビットに対応する、約1000の所謂最小弁別値に制限される。ダイナミックレンジが高いデータを十分に利用するために、多数のユーザインターフェース方式が、8から10ビットのグレースケール解像度で14ビットのグレースケールの利益を得るために開発されてきた。このような既知の方法は、手動グレースケール値有限区間又はウィンドウを選択し、選択された区間の中にある値をスクリーンの全グレースケール能力まで広げ、これによって、暗区間及び明区間が表示画像においてクリッピングされる。ほとんどの共通の方法は、ガンマ又はヒストグラム分布を調整するようマウス及びキーボード相互作用に基づく。
国際公開番号WO01/103621
国際公開番号WO03/010486

発明が解決しようとする課題

0005

高いビット深度及び比較的低いコントラスト表示視覚化するためにこれまで使用されてきた方法に伴う問題は、それらが画像材料の性質調査を促さない点である。しばしば、専門家は、画像の所定領域に関心が持たれ、その関心領域(ROI)におけるコントラストを局所的に高めることが望まれると推測又は理解することができる。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、スクリーンに表示された画像を操作する方法及びシステムを提供する。例えば操作者の手又は指などの移動可能な対象は、前記スクリーンに対して、即ちスクリーンの前に、スクリーンに触れることなく位置付けられる。前記スクリーンに対する前記移動可能な対象の空間的位置は、即ち、そのx、y及びz座標を検出される。2つの座標(x、y)を含む前記スクリーン上の関心領域(ROI)は選択され、該選択された関心領域における画像の特性(例えば、コントラスト。)は、前記スクリーンからの前記移動可能な対象の距離(z)に依存して変更される。

0007

例えば指を用いると、操作者は、前記スクリーンに触れることなく前記スクリーン上の関心領域を指示することができ、その場合に、当該システムは、最初に、指のx及びy座標、即ち、指に最も近いスクリーン上の位置を検出し、その位置の周りの領域を選択する。前記スクリーンからの前記指の距離に依存して、コントラスト(又は他の画像特性)は変化しうる。

0008

これは、この特定の問題のために、より自然なユーザインターフェースである。関心領域を識別するための指示に応答し、更に、局所的なコントラストの増大(エンハンスメント)の程度を決定するよう入力を与える本発明の相互作用様式は、大きな利益を有する。

0009

本発明は、ディスプレイに対するx、y及びz位置における手又は指の位置に依存して局所的なコントラストの増大を発生させるために非接触相互作用クロスキャパシタンス検知、CCS)の使用を提供する。x、yデータは、局所的なコントランスの増大が平均値と同様になされるところの前記領域の中心を決定するために使用される。z(ズーム)位置は、領域の大きさと、コントラストの増大の程度を決定するために使用される。

0010

本発明に従って、ディスプレイ上の関心領域において(大体、ガンマ曲線と呼ばれる)グレーレベルマッピングを表示するためにビットマップ・グレーレベルを調整することが提案される。この調整は、確認されている平均値の周りにグレーレベルを広げうる。領域の位置及び平均レベルの値は、x、y位置座標から特定され、領域の大きさ及び広がりの程度(ガンマ)は、z位置によって決定される。本発明は、x、y、zデータを提供する如何なる入力システムによっても使用され得るが、局所的なコントランスの増大を検知する非接触クロスキャパシタンスを使用することが特に有利である。これは、有効な自然な相互作用をもたらし、特に医療用途で大きな利益を有しうる。CCSに基づく非接触相互作用は、まさにそうした様式を提供する。CCS技術は、国際公開番号WO01/103621及びWO03/010486に記載されている。

発明を実施するための最良の形態

0011

図1では、スクリーン11へ接続された制御装置10を備える本発明に従うシステムが示される。制御装置は、画像をスクリーン11に表示するための従来のハードウェア及びソフトウェアを有する回路を有する。望ましくは、制御装置は、デジタルデータとして画像を受信する。画像は、いずれかの適切なデータ形式にあるモノクロ白黒)又はカラー画像でありうる。制御装置は、画像を表示するために制御信号をスクリーン11へ出力する。

0012

スクリーンとの接続において、スクリーンに対する移動可能な対象の空間的位置を検出するための装置が存在する。好ましい実施例で、この装置は、スクリーンの端に配置されたひと組の電極12a、12b、12c及び12dを有する。示される実施例で、電極12a、12b、12c及び12dは、スクリーンの四隅に配置される。電極の1又はそれ以上は、送信器として配置され、残りの電極の1又はそれ以上は、受信器として配置される。例えば100kHz、3Vppといった電気信号が、送信電極の1又はそれ以上に印加され、これによって、対応する電界がスクリーンの前の空間で発生する。

0013

システムの操作者が、例えば指又は手といった移動可能な対象13をスクリーンの前の電界に差し出す場合に、対象は電界を乱し、その外乱受信電極によって検出されうる。これは、クロスキャパシタンス検知(CCS)と呼ばれる。特に電極の数及びそれらの位置に関してスクリーンに対して適切に電極を配置し、例えば波形周波数振幅、送信電極及び受信電極の連続的使用など、電気信号を適切に選択することによって、スクリーンに対する移動可能な対象の空間的な3次元位置のみならず、操作者の手13の移動及び複雑なジェスチャをも検出することが可能となりうる。

0014

例えばモノクロX線画像がスクリーンに表示される場合に、操作者は、しばしば、画像を操作して、関心領域における画像コントラストを高めることを望むことがある。これは、以下のように、図3フローチャートで定義されるように行われる。操作者は、最初に、スクリーンに表示される画像の関心領域ROIへ指又は他の移動可能な対象を近づける。指がスクリーンの前の電界空間に入る場合に、このことは制御装置によって検出されうる。制御装置は、x、y、zを同時に測定するが、当該方法は、平均値を決定するために、最初にx、y座標を使用する。なお、平均値の周辺でコントラストは高められる。これは、ユーザが実際に指示している座標x、yを有する画素の値、又は、その近傍の余分の画素の適切な平均値のいずれかでありうる。次に、当該方法は、z値、即ち、スクリーンからの指の距離を使用して、適用されるコントラスト増大量を定める。通常、このようなコントラスト増大は、zがある閾値を上回る、即ち、電界を伴う空間の外にある場合にはとなり、閾値を下回る、即ち、スクリーンに近い場合には最大となる。

0015

同様に、領域は、ある閾値を上回るzに対しては一定又は最大となり、閾値を下回るzに対しては一定又は最小となりうる。

0016

次に、当該方法は、クリッピングの量を決定して、クリッピングの量が低減されうるように領域を縮小すべきかどうかを決定する。次に、コントラストの増大が適用されて、画像が表示される。これは、移動可能な対象の存在がスクリーンの前の電界で検出される限りは繰り返され、移動可能な対象が検出されない場合には中断される、動的処理である。

0017

図4は、コントランスの増大を表す。横軸にはデジタル画像入力グレーレベル、即ち、ビットマップが示されている。このビットマップは、通常、ディスプレイ・サポートよりも高いビット解像度を有しうる。縦軸には表示の出力グレーレベルプロットされている。簡単のために、通常のコントラスト曲線線形であるとされ、表示ガンマ曲線の影響は無視される。表示ガンマ曲線は、ここに記載されるマッピングの前又は後のいずれかで行われる独立した付加的なマッピングである。図4は、入力対出力マッピングが、どのようにコントラスト増大係数によって平均値の周辺で高められるかを表す。コントラストの増大は、より小さい入力範囲をより長い出力範囲へとマッピングするが、幾つかの入力グレーレベルがブラック又はホワイト出力値へクリッピングされることを意味する。望ましくは、これらのクリッピングされた入力グレーレベル値は、関心領域全体がコントラストを高められ得るように、関心領域の外で発生する。どのように多数の画素が関心領域の内部でクリッピングされるかを監視し、これを最小とするよう関心領域を低減することが可能である。他の可能性は、図4に示された線形曲線の代わりに、滑らかなS曲線を使用することである。

0018

関心領域は、例えば図1に表されるような楕円といった所定の形状と、所定の大きさとを有することができる。しかし、操作者の指の移動を検出することによって、操作者は、スクリーン上に個々の関心領域の輪郭を描くために自身の指を使用しても良く、あるいは、操作者は、幾つかの標準化された形状及び大きさの間の選択を与えられても良い。

0019

同様に、操作者は、また、例えば輝度などの変更されるべき画像パラメータの選択を与えられても良く、これによって、横軸のビットマップウィンドウは左へ又は右へ動かされる。

0020

本発明は、スクリーンと交信するために使用される移動可能な対象のクロスキャパシタンス検知に関して記載される。しかし、例えば光学検知などの他の非接触方式が使用されても良い。

0021

本発明は、医療画像を操作するために理想的であるが、本発明は、また、一般に画像処理のために使用されても良い。

図面の簡単な説明

0022

本発明の方法を実行するための本発明に従うシステムを図式的に示す。
スクリーンに対して対象の位置を検出する原理を表す。
本発明の方法を表すフローチャートである。
コントラストの増大をグラフで示す。

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