図面 (/)

技術 住宅構造

出願人 積水化学工業株式会社
発明者 細谷宣弘
出願日 2007年4月10日 (13年3ヶ月経過) 出願番号 2007-102678
公開日 2008年10月30日 (11年9ヶ月経過) 公開番号 2008-261100
状態 特許登録済
技術分野 居住または事務用建築物
主要キーワード 略分離 移動動線 固定隔壁 大型家具 壁面スイッチ 可動間仕切り壁 段ベッド 居室空間内
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年10月30日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

親の主寝室子供部屋とを入れ替えても、子供部屋の形状を左,右対称等とすることが出来、家族構成及び生活スタイルの変化に容易に対応できる住宅構造を提供する。

解決手段

平面視略長方形形状居室空間15は、可動収納間仕切り16,17,18,19,20が用いられて、区画されることにより、親の居室空間を含む2つの居室空間21,22に、主に区画される。この居住空間15の各居室空間21,22には、天井部分に、手元リモコン機によって、点消灯可能な照明装置23,23及び24が設けられている。また、両居室空間21,22の間に位置する移動動線F1,F2に沿って、天井部にダウンライト25…が設けられている。

概要

背景

従来、図7に示すような住宅構造が知られている(例えば、特許文献1等参照。)。

このような従来の住宅構造は、子供の成長に合わせて、子供部屋1を、2つの子供部屋1a,1bに区画する間仕切り壁2が、設けられたり、或いは、この子供部屋1と親世帯主寝室3との間を区画する間仕切り壁4が、設けられているものが知られている。

次に、この従来の住宅構造の作用効果について説明する。

このように構成された従来の住宅構造では、子供の成長、独立に対応して、前記間仕切り壁2,4を適宜、挿脱着することにより、前記主寝室3と、子供部屋1との間取りを容易に変更して、居住スペースの有効活用を図ることができる。

また、図8に示すような住宅構造も知られている(例えば、特許文献2等参照。)。

このようなものでは、子供部屋5を、2つの子供部屋5a,5bに区画したり、或いは、この子供部屋5a,5bと親の主寝室6との間を区画する為、可変間仕切り壁若しくは、稼働間仕切り収納装置7,8が、設けられている。
特開平9−49339号公報(第0014段落乃至第0025段落、図1乃至図5)
特開2001−336293号公報 (第0007段落乃至第0017段落、図6)

概要

親の主寝室と子供部屋とを入れ替えても、子供部屋の形状を左,右対称等とすることが出来、家族構成及び生活スタイルの変化に容易に対応できる住宅構造を提供する。平面視略長方形形状居室空間15は、可動収納間仕切り16,17,18,19,20が用いられて、区画されることにより、親の居室空間を含む2つの居室空間21,22に、主に区画される。この居住空間15の各居室空間21,22には、天井部分に、手元リモコン機によって、点消灯可能な照明装置23,23及び24が設けられている。また、両居室空間21,22の間に位置する移動動線F1,F2に沿って、天井部にダウンライト25…が設けられている。

目的

そこで、この発明は、親の主寝室と子供部屋とを入れ替えても、子供部屋の形状を左,右対称等とすることが出来、家族構成及び生活スタイルの変化に容易に対応できる住宅構造を提供することを課題としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

一階内の居室空間内を、可動間仕切り壁若しくは可動収納間仕切りを用いて、区画することにより、少なくとも、2つの居室空間に区画する住宅構造であって、前記2つの居室空間のうち、環境条件の比較的良好な一の居室空間に、フリースペースを設けると共に、他の居室空間に、子育てを行う親の主寝室を設定して、子供の成長に合わせて、親の主寝室を前記一の居室空間に移動させて、前記他の居室空間を、子供部屋とすることで、親子居室逆転させることを特徴とする住宅構造。

請求項2

前記主寝室を前記一の居室空間に移動させた状態で、前記他の居室空間と、一の居室空間との間に、前記両居室空間を略分離する固定隔壁部を形成することを特徴とする請求項1記載の住宅構造。

請求項3

前記各居室空間天井部には、手元リモコン機によって、点消灯可能な照明装置が設けられていることを特徴とする請求項1又は2記載の住宅構造。

請求項4

前記両居室空間の間に位置する移動動線に沿って、天井部にダウンライトが設けられていることを特徴とする請求項1乃至3のうち、何れか一項記載の住宅構造。

技術分野

0001

本発明は、家族構成生活スタイルの変化を考慮して、親子居室逆転させることが可能な親子居室逆転住宅構造に関するものである。

背景技術

0002

従来、図7に示すような住宅構造が知られている(例えば、特許文献1等参照。)。

0003

このような従来の住宅構造は、子供の成長に合わせて、子供部屋1を、2つの子供部屋1a,1bに区画する間仕切り壁2が、設けられたり、或いは、この子供部屋1と親世帯主寝室3との間を区画する間仕切り壁4が、設けられているものが知られている。

0004

次に、この従来の住宅構造の作用効果について説明する。

0005

このように構成された従来の住宅構造では、子供の成長、独立に対応して、前記間仕切り壁2,4を適宜、挿脱着することにより、前記主寝室3と、子供部屋1との間取りを容易に変更して、居住スペースの有効活用を図ることができる。

0006

また、図8に示すような住宅構造も知られている(例えば、特許文献2等参照。)。

0007

このようなものでは、子供部屋5を、2つの子供部屋5a,5bに区画したり、或いは、この子供部屋5a,5bと親の主寝室6との間を区画する為、可変間仕切り壁若しくは、稼働間仕切り収納装置7,8が、設けられている。
特開平9−49339号公報(第0014段落乃至第0025段落、図1乃至図5
特開2001−336293号公報 (第0007段落乃至第0017段落、図6

発明が解決しようとする課題

0008

しかしながら、このような従来の住宅構造では、子供部屋5を、2つの子供部屋5a,5bに区画したり、或いは、この子供部屋5a,5bと親の主寝室6との間を区画することはできるが、通風及び採光等の親の主寝室6と、子供部屋5a,5bとの位置を根本的に変更することは、子供部屋5a,5bが、左,右対称形とならず、現実的ではなかった。

0009

そこで、この発明は、親の主寝室と子供部屋とを入れ替えても、子供部屋の形状を左,右対称等とすることが出来、家族構成及び生活スタイルの変化に容易に対応できる住宅構造を提供することを課題としている。

課題を解決するための手段

0010

上記目的を達成するために、請求項1に記載された発明は、同一階内の居室空間内を、可動間仕切り壁若しくは可動収納間仕切りを用いて、区画することにより、少なくとも2つの居室空間に区画する住宅構造であって、
前記2つの居室空間のうち、環境条件の比較的良好な一の居室空間に、フリースペースを設けると共に、他の居室空間に、子育てを行う親の主寝室を設定して、子供の成長に合わせて、親の主寝室を前記一の居室空間に移動させて、前記他の居室空間を、子供部屋とすることで、親子居室を逆転させる住宅構造を特徴とする。

0011

また、請求項2に記載されたものは、前記主寝室を前記一の居室空間に移動させた状態で、前記他の居室空間と、一の居室空間との間に、前記両居室空間を略分離する固定隔壁部を形成する請求項1記載の住宅構造を特徴としている。

0012

更に、請求項3に記載されたものは、前記各居室空間天井部には、手元リモコン機によって、点消灯可能な照明装置が設けられている請求項1又は2記載の住宅構造を特徴としている。

0013

また、請求項4に記載されたものは、前記両居室空間の間に位置する移動動線に沿って、天井部にダウンライトが設けられている請求項1乃至3のうち、何れか一項記載の住宅構造を特徴としている。

発明の効果

0014

このように構成された請求項1記載の発明では、前記同一階内の居室空間内を、区画する可動間仕切り壁若しくは可動収納間仕切りが、取り外し及び移動可能であるので、親子居室を逆転させる際に、充分な家具等の移動スペースを確保することができる。

0015

このため、環境条件の比較的良好な一の居室空間に、フリースペースを設けることにより、趣味遊びの部屋として、他の居室空間を落ち着いた親の主寝室とすることができる。

0016

子供が小さいとき(0〜3歳程度)には、該フリースペースを子供の遊び場、等とすることができる。

0017

そして、子供の成長に伴い、親子居室を逆転させると、親の主寝室が、前記他の居室空間から、一の居室空間に移動されて、昼間在宅する可能性の高い奥様の居住スペースとして、環境条件の比較的良好な空間が使用できる。

0018

また、前記他の居室空間が、子供部屋となるので、子供の成長に合わせて、最適な間取りとすることが出来る。

0019

例えば、親子居室が逆転しても、他の居室空間が、可動間仕切り壁若しくは可動収納間仕切りを用いて、区画することにより、二人の子供の居住空間として適した略対称形等となるように、容易に変更できる。

0020

また、請求項2に記載されたものは、前記主寝室を前記一の居室空間に移動させた状態で、前記他の居室空間と、一の居室空間との間に、前記両居室空間を略分離する固定隔壁部が形成されている。

0021

このように、子供が、10歳程度以下の場合は、収納家具のみで完全区画はせず、10歳を超えた場合には、更に、前記固定隔壁部を付加することで、他の居室空間と、一の居室空間とを完全区画することが出来る。

0022

従って、更に、プライバシー性を向上させることが出来る。

0023

更に、請求項3に記載されたものは、前記各居室空間の天井部に設けられた照明装置が、手元リモコン機によって、点消灯可能となるように構成されている。

0024

このため、前記親子居室を逆転させる間取り変更に伴う可動間仕切り壁若しくは可動収納間仕切り等や、家具等の移動があっても、壁面スイッチのように家具の裏に隠れてしまうこと等が無く、手元リモコン機で操作して、点消灯可能である。

0025

また、請求項4に記載されたものは、前記両居室空間の間に位置する移動動線に沿って、天井部にダウンライトが設けられている。

0026

このため、可動間仕切りで、区画される各居室空間に一定の光量の照明光を与えることができると共に、固定隔壁部により、区画された後は、例えば、一の居室空間と、他の居室空間との間に設けられた廊下照明として、前記ダウンライトを用いることが出来る。

0027

従って、天井部の照明器具の変更を行う必要がないので、更に容易に、親子居室を逆転させることが出来る。

発明を実施するための最良の形態

0028

次に、図面に基づいて、この発明を実施するための最良の実施の形態の親子の居室が逆転可能な住宅構造について、説明する。なお、前記従来例と同一乃至均等な部分については、同一符号を付して説明する。

0029

図1乃至図4は、この発明の実施の形態の実施例1の住宅構造を示している。

0030

まず、この実施の形態の住宅構造の構成から説明すると、この住宅としてのユニット建物10では、桁の長手方向を並設してなる建物ユニット11…,12が、鉄骨ラーメン構造金属フレームによって、主に構成されている。

0031

このうち、図1に示すように、図中下側に位置する2つの建物ユニット11,11には、桁繋ぎで、階段室14を有する建物ユニット13が組み合わせられている。

0032

図1は、主に、ユニット建物10の同一階内である二階部分が、前記建物ユニット11…,12の桁面同士を連続させて接続されることにより、平面視略長方形形状の居室空間15が、形成されている。

0033

この居室空間15は、可動収納間仕切り16,17,18,19,20が用いられて、区画されることにより、親の居室空間を含む2つの居室空間21,22に、主に区画されるように構成されている。

0034

この居住空間15の各居室空間21,22には、図示省略の天井部分に、手元リモコン機によって、点消灯可能な照明装置23,23及び24が設けられている。

0035

また、この実施の形態では、前記両居室空間21,22の間に位置する移動動線F1,F2に沿って、天井部にダウンライト25…が設けられている。

0036

次に、図2乃至図5に沿って、この発明の実施の形態の住宅構造の作用効果について説明する。

0037

まず、図2に示す若年夫婦の使用例では、前記2つの居室空間21,22のうち、側に面して、環境条件の比較的良好な一の居室空間22に、フリースペースが設けられている。

0038

そして、北側の他の居室空間21には、ベッド26が置かれて、親の主寝室として使用される。

0039

また、図3に示すように、子育て前期では、北側に位置する他の居室空間21には、ベビーベッド27等を用いて子育てを行う親の主寝室が設定されている。

0040

更に、図4に示すように、子育て前期の他の使用例では、前記他の居室空間21である親の主寝室及び2段ベッド28が載置されてなる子供部屋としての居室空間22との間にに、前記各可動収納間仕切り17,18,19が用いられて区画されることにより、移動動線F1に沿う廊下を兼ねたファミリークローゼットスペースFCが設けられている。

0041

そして、図5に示すように、子供の成長に合わせて、前記ベッド26を移動して、親の主寝室を前記一の居室空間22に移動させて、前記他の居室空間21を、子供部屋とすることで、親子の居室空間21,22を逆転させるように構成されている。

0042

また、図6に示すように、前記主寝室を前記一の居室空間22に移動させた状態では、前記他の居室空間21と、一の居室空間22との間に、固定隔壁部29及び、前記両居室空間21,22を略分離する前記可動収納間仕切り16,16及び17,17が用いられて、子供室と主寝室との間に、区画されたPCコーナー30が設けられている。

0043

このように、前記ユニット建物の二階の居室空間15内を、区画する可動収納間仕切り16,17,18,19,20が、取り外し及び移動可能であるので、親子の居室を逆転させる際に、ベッド26等の家具等の充分な移動スペースを確保することができる。

0044

このため、図2に示すように、環境条件の比較的良好な一の居室空間22に、フリースペースを設けることにより、趣味・遊びの部屋とすると共に、北側に面した他の居室空間21を落ち着いた親の主寝室とすることができる。

0045

また、子供が小さいとき(0歳〜3歳程度)には、図3に示すように、前記居室空間22のフリースペースを子供の遊び場、等とすることができる。

0046

そして、図1図5、及び図6に示すように、子供の成長に伴い、親子の居室を逆転させると、親の主寝室が、前記他の居室空間21から、一の居室空間22に移動されて、昼間在宅する可能性の高い奥様の居住スペースとして、環境条件の比較的良好な南側に面した空間が使用できる。

0047

また、前記他の居室空間21が、子供部屋となるので、子供の成長に合わせて、最適な間取りとすることが出来る。

0048

例えば、親子の居室が逆転しても、図1及び図6に示されるように、他の居室空間21が、可動収納間仕切り19,20を用いて、2つの子供部屋21a,21bに区画されることにより、二人の子供の居住空間として適した略対称形等となるように、容易に変更できる。

0049

また、図1では、前記主寝室を前記一の居室空間22に移動させた状態で、前記他の居室空間21と、一の居室空間22との間に、前記両居室空間21,22を略分離する固定隔壁部29が形成されている。

0050

このように、図4及び図5では、子供が、10歳程度以下の場合は、収納家具である可動収納間仕切りのみで、完全区画はせず、10歳を超えた場合には、ベッド26等の大型家具の移動が終了しているので、図1に示すように、更に、前記固定隔壁部29を付加することで、他の居室空間21と、一の居室空間22とを完全区画することが出来る。

0051

従って、更に、プライバシー性を向上させることが出来る。

0052

更に、前記各居室空間21の天井部に設けられた照明装置23,23,24が、手元リモコン機によって、点消灯可能となるように構成されている。

0053

このため、前記親子の居室を逆転させる間取り変更に伴う可動収納間仕切り16等や、家具等の移動があっても、壁面スイッチのように家具の裏に隠れてしまうこと等が無く、手元リモコン機で操作して、点消灯可能である。

0054

また、前記両居室空間21,22の間に位置する移動動線F1,F2に沿って、天井部にダウンライト25…が設けられている。

0055

このため、可動収納間仕切り16で、区画される各居室空間21,22に一定の光量の照明光を与えることができると共に、固定隔壁部29により、区画された後は、例えば、一の居室空間22と、他の居室空間21との間に設けられた廊下の照明として、前記ダウンライト25…を用いることが出来る。

0056

従って、天井部の照明器具の変更を行う必要がないので、更に容易に、親子の居室を逆転させることが出来る。

0057

以上、図面を参照して、本発明の実施の形態を詳述してきたが、具体的な構成は、この実施の形態に限らず、本発明の要旨を逸脱しない程度の設計的変更は、本発明に含まれる。

0058

即ち、前記実施の形態の実施例1では、各プランで、可動収納間仕切り16…が、用いられているものを示して説明してきたが、特にこれに限らず、例えば、可動間仕切り壁若しくは、可動間仕切り壁と可動間仕切り収納とを混在させて用いても良く、可動部材の形状、数量及び材質が、特に限定されるものではない。

0059

また、前記ダウンライト25…を、予め移動動線F1,F2に沿って、天井部に設けた居室空間15を示して説明してきたが、特にこれに限らず、例えば、図6に示すように、一の居室空間の天井部に、ダウンライト25…を増設してもよく、ダウンライト25及び前記照明装置23,24の形状、数量及び材質が、特に限定されるものではない。

図面の簡単な説明

0060

この発明の最良の実施の形態の住宅構造で、子育て後期間取りプランの一例を説明する建物ユニットの2階部分の平面図である。
実施の形態の住宅構造で、若年夫婦の使用に適した間取りプランの一例を説明する建物ユニットの2階部分の平面図である。
実施の形態の住宅構造で、子育て前期の間取りプランの一例を説明する建物ユニットの2階部分の平面図である。
実施の形態の住宅構造で、子育て前期の間取りプランの他の例を説明する建物ユニットの2階部分の平面図である。
実施の形態の住宅構造で、子育て前期の間取りプランのその他の例を説明する建物ユニットの2階部分の平面図である。
実施の形態の住宅構造で、子育て後期の間取りプランのその他の例を説明する建物ユニットの2階部分の平面図である。
一従来例の住宅構造で、隣接配置される主寝室と子供部屋とを示す平面図である。
他の従来例の住宅構造で、隣接配置される主寝室と子供部屋の間取りを変更する様子を示す平面図である。

符号の説明

0061

10ユニット建物(住宅)
15居室空間
16〜20可動収納間仕切り
21 他の居室空間
21a,21b
子供部屋
22 一の居室空間
23,24照明装置
25ダウンライト
29固定隔壁部

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • ユニトレンド株式会社の「 パイプ材に取り付けられる長さ調整部品」が 公開されました。( 2020/06/04)

    【課題】天井(庇)と床の間や天井と家具の間に立設される支柱の端部に取り付けられる長さ調節部品として、手動で操作することにより長さを調節することができ、かつ支柱としてパイプ材が使用できる長さ調節部品を提... 詳細

  • エーアイ株式会社の「 内覧用模造建物」が 公開されました。( 2020/06/04)

    【課題】想像していた住宅と、完成した住宅との間の齟齬を低減させ、もって、顧客満足を十分に得ることができる内覧用模造建物を提供することを目的としている。【解決手段】発泡スチロールによって壁2を形成し、予... 詳細

  • 株式会社竹中工務店の「 集合住宅建物」が 公開されました。( 2020/06/04)

    【課題】住戸用の配管や配線等の設備を住戸外の共用部分に設置可能な集合住宅建物を提供する。【解決手段】上下方向で連続する複数階Kの各々に住戸1が区画形成されている集合住宅建物であって、隣接する上下の階K... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ