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技術 カメラ用アクセサリ機器およびカメラシステム

出願人 株式会社ニコン
発明者 熊澤和泉
出願日 2007年3月27日 (13年7ヶ月経過) 出願番号 2007-081280
公開日 2008年10月9日 (12年1ヶ月経過) 公開番号 2008-244736
状態 特許登録済
技術分野 カメラの露出制御 ストロボ装置 カメラの付属品 ストアードプログラム スタジオ装置
主要キーワード 旧処理プログラム 更新指示信号 アクセサリ機器 カメラインタフェース 更新処理プログラム 新処理プログラム 主コンデンサ 書き換え用
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年10月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

ROM領域において処理プログラムが記憶される容量を確保する。

解決手段

カメラ用アクセサリ機器は、外部機器通信するための通信プログラムと、アクセサリ機器の制御を司る書き換え可能な処理プログラム(以下、旧処理プログラム)とを記憶する書換え可能な不揮発性の第1記憶手段32と、通信プログラムと旧処理プログラムとを用いて制御プログラムを外部機器から取得する第1取得手段31と、第1取得手段31により取得された制御プログラムを記憶する揮発性の第2記憶手段33と、第2記憶手段33に記憶された制御用プログラムに含まれる通信プログラムを用いて、バージョンアップされた処理プログラム(以下、新処理プログラム)を外部機器から取得する第2取得手段31と、第2記憶手段33に記憶した制御プログラムを実行して、第1記憶手段32に記憶されている旧処理プログラムを、新処理プログラムで更新する更新手段31とを備える。

概要

背景

従来から、ROM領域常駐する更新制御用プログラムをRAM領域に読み出してから、外部機器より更新用のプログラムを取得してROM領域内の処理プログラム書き換えカメラが知られている(たとえば、特許文献1)。
特開平11−175330号公報

概要

ROM領域において処理プログラムが記憶される容量を確保する。カメラ用アクセサリ機器は、外部機器と通信するための通信プログラムと、アクセサリ機器の制御を司る書き換え可能な処理プログラム(以下、旧処理プログラム)とを記憶する書換え可能な不揮発性の第1記憶手段32と、通信プログラムと旧処理プログラムとを用いて制御プログラムを外部機器から取得する第1取得手段31と、第1取得手段31により取得された制御プログラムを記憶する揮発性の第2記憶手段33と、第2記憶手段33に記憶された制御用プログラムに含まれる通信プログラムを用いて、バージョンアップされた処理プログラム(以下、新処理プログラム)を外部機器から取得する第2取得手段31と、第2記憶手段33に記憶した制御プログラムを実行して、第1記憶手段32に記憶されている旧処理プログラムを、新処理プログラムで更新する更新手段31とを備える。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

外部機器通信するための通信プログラムと、アクセサリ機器の制御を司る書き換え可能な処理プログラム(以下、旧処理プログラム)とを記憶し、書き換え用制御プログラムを記憶していない書換え可能な不揮発性の第1記憶手段と、前記通信プログラムと前記旧処理プログラムとを用いて、前記旧処理プログラムを書き換えるための前記制御プログラムを前記外部機器から取得する第1取得手段と、前記第1取得手段により取得された前記制御プログラムを記憶する揮発性の第2記憶手段と、前記第2記憶手段に記憶された前記制御用プログラムに含まれる通信プログラムを用いて、バージョンアップされた処理プログラム(以下、新処理プログラム)を前記外部機器から取得する第2取得手段と、前記第2記憶手段に記憶した前記制御プログラムを実行して、前記第1記憶手段に記憶されている前記旧処理プログラムを、前記新処理プログラムで更新する更新手段とを備えることを特徴とするカメラ用アクセサリ機器

請求項2

請求項1に記載のカメラ用アクセサリ機器において、前記第2取得手段により取得した前記新処理プログラムを一時的に前記第2記憶手段に記憶し、前記更新手段は前記第2記憶手段に一時記憶した前記新処理プログラムを用いて前記第1記憶手段に記憶された前記旧処理プログラムを更新することを特徴とするカメラ用アクセサリ機器。

請求項3

請求項1または2に記載のカメラ用アクセサリ機器において、前記第1記憶手段はフラッシュメモリであり、前記第2記憶手段はRAMであることを特徴とするカメラ用アクセサリ機器。

請求項4

請求項1乃至3のいずれか一項に記載のカメラ用アクセサリ機器と、前記アクセサリ機器が装着され、前記第1記憶手段に記憶された前記旧処理プログラムの更新を指示する指示手段を有するカメラとを備えることを特徴とするカメラシステム

技術分野

0001

本発明は、処理プログラム書き換えることができるカメラ用アクセサリ機器およびカメラシステムに関する。

背景技術

0002

従来から、ROM領域常駐する更新制御用プログラムをRAM領域に読み出してから、外部機器より更新用のプログラムを取得してROM領域内の処理プログラムを書き換えるカメラが知られている(たとえば、特許文献1)。
特開平11−175330号公報

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、更新制御用プログラムをROM領域に常駐しているので、ROM領域において処理プログラムが記憶される容量に制限が生じるという問題がある。

課題を解決するための手段

0004

請求項1の発明によるカメラ用アクセサリ機器は、外部機器と通信するための通信プログラムと、アクセサリ機器の制御を司る書き換え可能な処理プログラム(以下、旧処理プログラム)とを記憶し、書き換え用制御プログラムを記憶していない書換え可能な不揮発性の第1記憶手段と、通信プログラムと旧処理プログラムとを用いて、旧処理プログラムを書き換えるための制御プログラムを外部機器から取得する第1取得手段と、第1取得手段により取得された制御プログラムを記憶する揮発性の第2記憶手段と、第2記憶手段に記憶された制御用プログラムに含まれる通信プログラムを用いて、バージョンアップされた処理プログラム(以下、新処理プログラム)を外部機器から取得する第2取得手段と、第2記憶手段に記憶した制御プログラムを実行して、第1記憶手段に記憶されている旧処理プログラムを、新処理プログラムで更新する更新手段とを備えることを特徴とする。
請求項2の発明は、請求項1のカメラ用アクセサリ機器において、第2取得手段により取得した新処理プログラムを一時的に第2記憶手段に記憶し、更新手段は第2記憶手段に一時記憶した新処理プログラムを用いて第1記憶手段に記憶された旧処理プログラムを更新することを特徴とする。
請求項3の発明は、請求項1または2のカメラ用アクセサリ機器において、第1記憶手段はフラッシュメモリであり、第2記憶手段はRAMであることを特徴とする。
請求項4の発明によるカメラシステムは、請求項1乃至3のいずれか一項のカメラ用アクセサリ機器と、アクセサリ機器が装着され、第1記憶手段に記憶された旧処理プログラムの更新を指示する指示手段を有するカメラとを備えることを特徴とする。

発明の効果

0005

本発明によれば、外部機器と通信するための通信プログラムと、アクセサリ機器の制御を司る書き換え可能な処理プログラムとを記憶するフラッシュメモリなどの第1記憶手段には、書き換え用の制御プログラムを記憶する必要が無く、処理プログラムなどのためにより多くの記憶領域を確保できる。

発明を実施するための最良の形態

0006

図面を参照しながら本発明の実施の形態による閃光装置をカメラに接続して構成されるカメラシステムについて説明する。図1に示すように、カメラ10には交換可能な撮影レンズ20が装着されている。カメラ10の本体中央上部に配設されているアクセサリーシュー(不図示)には、閃光装置30が着脱可能に装着されている。

0007

カメラ10は、制御回路12、閃光装置用インタフェース13、およびカードインタフェース14を備える。なお、カメラ10にはその本来の機能を果たすための撮影動作部材駆動回路等が設けられるが、これらは周知のものであり、図示および説明は省略する。制御回路12は、CPU、ROM、RAM、画像処理回路などを有し、カメラ10内の各部から出力される信号を入力して所定の演算を行い、演算結果に基づく制御信号を各部へ出力する。

0008

閃光装置30がアクセサリーシュー(不図示)を介してカメラ10に接続されると、制御回路12は、閃光装置用インタフェース13を介して、閃光装置30と各種信号送受信を行なう。各種の信号としては、たとえばカメラ10からの発光指示信号や、後述する閃光装置30の処理プログラムの更新指示信号などが含まれる。

0009

カードインタフェース14は、メモリカード15が着脱可能なインタフェースである。カードインタフェース14は、制御回路12の制御に基づいて、画像ファイルをメモリカード15に書き込んだり、メモリカード15に記録されている画像ファイルや閃光装置30の更新用処理プログラム、および書換制御用プログラムを読み出すインタフェース回路である。メモリカード15はコンパクトフラッシュ登録商標)やSDカードなどの半導体メモリカードである。

0010

閃光装置30は、CPU31、ROM32、RAM33、発光管34、発光回路35、およびカメラインタフェース36を備える。閃光装置30がカメラ10のアクセサリーシュー(不図示)に装着されると、CPU31は、カメラインタフェース36を介して、上述した各種の信号をカメラ10との間で送受信する。CPU31は、閃光装置30内の各部から出力される信号を入力して所定の演算を行い、演算結果を各部に出力する制御回路である。すなわち、CPU31は、カメラ10からの発光指示信号に基づいて、発光回路35に指示を出して主コンデンサ蓄積電荷放電させて、発光管34を発光させる。

0011

ROM32は、CPU31の制御の下で、閃光装置30で行なわれる各種処理を司る処理プログラム、および閃光装置30が接続された外部機器(たとえばカメラ、パーソナルコンピュータなど)と通信するための通信プログラムなどが記憶されている不揮発性メモリである。なお、該通信プログラムは、後述する処理プログラムの更新の際にも用いられる。ROM32は、たとえばフラッシュメモリであり、記憶したプログラムを書き換えることができる。ROM32に記憶されたプログラムはCPU31により読み出され、CPU31がこのプログラムに基づいて各種演算を行なうことにより閃光装置30の動作が制御される。

0012

RAM33は、CPU31が各種の演算を行なう際に、一時的にデータを格納するために用いられる作業用揮発性メモリである。

0013

次に、閃光装置30のROM32に記憶された処理プログラムを更新する手順について説明する。CPU31は、カメラ10から処理プログラムの更新を指示する更新指示信号を受信すると処理プログラム(旧処理プログラム)の更新処理を開始する。更新用処理プログラム(新処理プログラム)および書換制御用プログラムが記録されたメモリカード15がカメラ10に装着されて所定の更新指示操作が行なわれると、更新指示信号が制御回路12から閃光装置30に向けて送信される。なお、以下の説明では、更新前の旧処理プログラムに含まれる通信プログラムをVer1(旧通信プログラム)、更新後の新処理プログラムに含まれる通信プログラムをVer2(新通信プログラム)とする。また、上記メモリカード15に記録された書換制御用プログラムには、通信プログラムVer2が含まれているものとする。

0014

CPU31は、カメラ10から更新指示信号を受信すると通信プログラムVer1を実行して、カメラ10に対して書換制御用プログラムの送信を要求する要求信号を出力する。要求信号に応じてメモリカード15から読み出された書換制御用プログラムをカメラ10から受信すると、CPU31は受信した書換制御用プログラムをRAM33に格納する。そして、カメラ10から送信終了を示す信号を受信すると、CPU31は、書換制御用プログラムが全て受信されたことを検出する。

0015

書換制御用プログラムが全て受信されRAM33に格納されると、CPU31はこの書換制御用プログラムを実行する。すなわち、CPU31は、RAM33の書換制御用プログラムに含まれる新通信プログラムVer2を実行して、カメラ10と通信する。そして、CPU31はカメラ10に対して更新用処理プログラムの送信を要求する要求信号を送信する。要求信号に応じてカメラ10から更新用処理プログラムが受信されると、CPU31は実行中の書換制御用プログラムに基づいて、ROM32に記憶されている処理プログラムを順次更新用処理プログラムに書き換える。そして、CPU31は、カメラ10から更新用処理プログラムがすべて送信されたことを示す送信終了信号を受信すると、カメラ10からの更新用処理プログラムをすべて受信したことを検出する。

0016

上述のようにしてROM32内の処理プログラム(旧処理プログラム)が更新用処理プログラム(新処理プログラム)に書き換えられると、CPU31はこれ以後、更新用処理プログラムに含まれる通信プログラムVer2を実行して、カメラ10と各種の信号を送受信する。

0017

図2に示すフローチャートを用いて、実施の形態による閃光装置30の処理プログラム書き換え動作について説明する。図2の各処理手順はCPU31でプログラムを実行して行われる。図3の処理はROM32に記憶されている処理プログラムにより開始され、カメラ10から更新指示信号が受信されると起動される。
テップS1において、処理プログラムに含まれる通信プログラムVer1を実行してステップS2へ進む。ステップS2においては、カメラ10に対して書換制御用プログラムの送信を要求する要求信号を送信してステップS3へ進む。ステップS3においては、ステップS2で送信された要求信号に応じてカメラ10から受信した書換制御用プログラムをRAM33に格納してステップS4へ進む。

0018

ステップS4においては、受信した書換制御用プログラムがRAM33内に格納し終えたか否かを判定する。書換制御用プログラムをRAM33内に格納し終えていない場合、すなわち送信終了信号を受信していない場合は、ステップS4が否定判定されてステップS3へ戻る。書換制御用プログラムをRAM33内に格納し終えた場合、すなわち送信終了信号を受信した場合は、ステップS4が肯定判定されてステップS5へ進む。

0019

ステップS5においては、RAM33に格納された書換制御用プログラムを実行し、書換制御用プログラムに含まれる通信プログラムVer2を実行してカメラ10と通信を開始してステップS6へ進む。ステップS6においては、カメラ10に対して更新用処理プログラムの送信を要求する要求信号を送信してステップS7へ進む。ステップS7においては、カメラ10から送信された更新用処理プログラムを受信してステップS8へ進む。

0020

ステップS8においては、ステップS7において受信した更新用処理プログラムを用いてROM32内の処理プログラムを書き換えてステップS9へ進む。ステップS9においては、更新用処理プログラムを全て受信したか否かを判定する。更新用処理プログラムを全て受信していない場合、すなわち送信終了信号を受信していない場合は、ステップS9が否定判定されてステップS7へ戻る。全ての更新用処理プログラムを受信し送信終了信号を受信した場合は、ステップS9が肯定判定されて一連の処理を終了する。

0021

以上で説明した実施の形態のカメラシステムによれば、以下の作用効果が得られる。
(1)ROM32には、書換制御用プログラムを記憶せず、処理プログラムと通信プログラムVer1を記憶するようにした。処理プログラムを書き換える際には、CPU31はまず、通信プログラムVer1を実行してカメラ10から書換制御用プログラムを受信する。次に、CPU31は受信した書換制御用プログラムを実行してカメラ10から更新用処理プログラムを受信して取得し、ROM32に記憶されている処理プログラムを取得した更新用処理プログラムで更新する。したがって、書換制御用プログラムを予めROM32内に記憶させる必要がないので、ROM32における処理プログラムの記憶領域を増やすことができる。

0022

(2)CPU31はカメラ10から更新を指示する更新指示信号を受信してから、ROM32に記憶されている処理プログラムの更新処理を開始するようにした。したがって、専用の工具等を用いることなく、容易に処理プログラムを更新することができる。

0023

以上で説明した実施の形態によるカメラシステムを以下のように変形できる。
(1)RAM33の容量が十分に確保できる場合は、更新用処理プログラムをすべてRAM33内に格納してから、ROM32に記憶されている処理プログラムを書き換えて更新してもよい。

0024

(2)閃光装置30の更新用処理プログラムは、アクセサリーシュー(不図示)で接続されたカメラ10を介して受信されるものに代えて、パーソナルコンピュータなどの外部機器から受信されてもよい。この場合、閃光装置30に設けられた不図示のUSB端子とパーソナルコンピュータとを、たとえばUSBケーブルなどで接続し、このUSBケーブルを介してパーソナルコンピュータから閃光装置30へ更新用処理プログラムが受信されればよい。なお、この場合においても、更新指示信号はパーソナルコンピュータから送信される。

0025

(3)上述した書換制御用プログラムや更新用処理プログラムは、CD−ROMなどの記録媒体インターネットなどのデータ信号を通じて提供することができる。図3はその様子を示す図である。パーソナルコンピュータ40は、CD−ROM41を介してプログラムの提供を受ける。また、パーソナルコンピュータ40は通信回線42との接続機能を有する。コンピュータ43は上記プログラムを提供するサーバーコンピュータであり、ハードディスク41などの記録媒体にプログラムを格納する。通信回線42は、インターネット、パソコン通信などの通信回線、あるいは専用通信回線などである。コンピュータ43はハードディスク41を使用してプログラムを読み出し、通信回線42を介してプログラムをパーソナルコンピュータ40に送信する。すなわち、プログラムをデータ信号として搬送波により搬送して、通信回線42を介して送信する。なお、上述した書換制御用プログラムおよび更新処理プログラムは、更新用データファイルとして1つにまとめられた状態で提供されてもよい。この場合は、更新用データファイルはCD−ROMなどの記録媒体やインターネットなどのデータ通信等を通じて提供される。

0026

(4)カメラ用アクセサリ機器として閃光装置30を用いて説明したが、これに限定されるものではなく、カメラ10に着脱可能、もしくはカメラ10と無線通信などにより接続可能であり、処理プログラムを実行させて機能するものであれば閃光装置30以外の各種アクセサリ機器に本発明を適用することができる。

0027

上記では、種々の実施の形態および変形例を説明したが、本発明はこれらの内容に限定されるものではない。本発明の技術的思想の範囲内で考えられるその他の態様も本発明の範囲内に含まれる。

図面の簡単な説明

0028

本発明の実施の形態によるカメラシステムの構成を説明する図である。
実施の形態による閃光装置の処理プログラム更新処理を説明するフローチャートである。
プログラムを提供するために用いる機器の全体構成を説明する図である。

符号の説明

0029

10カメラ12制御回路
30閃光装置31 CPU
32 ROM 33 RAM

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