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技術 動画像分割装置および方法並びにプログラム

出願人 富士フイルム株式会社
発明者 野中俊一郎椿尚宜
出願日 2007年3月20日 (13年0ヶ月経過) 出願番号 2007-072553
公開日 2008年10月2日 (11年5ヶ月経過) 公開番号 2008-236340
状態 特許登録済
技術分野 TV信号の記録 記録のためのテレビジョン信号処理 記録担体の情報管理、編集
主要キーワード 分割元 音声方式 種携帯端末 動画像変換装置 映像方式 配信先端末 オーバーラップ量 メディアスロット
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この項目の情報は公開日時点(2008年10月2日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

動画像を分割した場合に、時系列順直前の動画像の内容が分かるようにする。

解決手段

分割部16が分割元動画像ファイルを分割する際に、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて変換元の動画像ファイルを分割する。その際、例えば、分割により取得される動画像ファイルの最大ファイル容量である所定容量、分割により取得される動画像ファイルの最大ビットレート、および変換元の動画像ファイルのファイル容量と所定容量との関係のうちの少なくとも1つに基づいて、オーバーラップさせる量を決定することが好ましい。

概要

背景

インターネットを介して動画像を配信することが行われているが、配信先パソコンである場合、どのパソコンであっても動画像を表示することができる。しかしながら、携帯電話等の携帯端末においては、携帯端末のキャリア製造メーカーおよび機種に応じて動画像表示能力が異なる。このため、携帯端末を対象として動画像を配信する場合には、その表示能力に応じた動画像ファイルを用意する必要がある。

例えば、特許文献1には、動画像を配信する配信先端末の表示能力に応じて動画像の圧縮率を決定し、その圧縮率により動画像を圧縮して配信する手法が提案されている(特許文献1参照)。また、端末における表示可能なファイルサイズとなるように動画像を分割して配信する手法も提案されている。
特開2006−121614号公報

概要

動画像を分割した場合に、時系列順直前の動画像の内容が分かるようにする。分割部16が分割元の動画像ファイルを分割する際に、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて変換元の動画像ファイルを分割する。その際、例えば、分割により取得される動画像ファイルの最大ファイル容量である所定容量、分割により取得される動画像ファイルの最大ビットレート、および変換元の動画像ファイルのファイル容量と所定容量との関係のうちの少なくとも1つに基づいて、オーバーラップさせる量を決定することが好ましい。

目的

本発明は上記事情に鑑みなされたものであり、動画像を分割した場合に、時系列順で直前の動画像の内容が容易に分かるようにすることを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

分割元動画像ファイルを、該動画像ファイルの容量よりも小さい所定容量内に収まるように分割する動画像分割装置において、前記分割により取得される各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて前記分割元の動画像ファイルを分割する分割手段を備えたことを特徴とする動画像分割装置。

請求項2

前記分割手段は、前記所定容量、分割により取得される動画像ファイルの最大ビットレート、および前記分割元の動画像ファイルのファイル容量と前記所定容量との関係のうちの少なくとも1つに基づいて、前記オーバーラップさせる所定量を決定する手段であることを特徴とする請求項1記載の動画像分割装置。

請求項3

分割元の動画像ファイルを、該動画像ファイルの容量よりも小さい所定容量内に収まるように分割する動画像分割方法において、前記分割により取得される各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて前記分割元の動画像ファイルを分割することを特徴とする動画像分割方法。

請求項4

分割元の動画像ファイルを、該動画像ファイルの容量よりも小さい所定容量内に収まるように分割する動画像分割方法をコンピュータに実行させるためのプログラムにおいて、前記分割により取得される各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて前記分割元の動画像ファイルを分割する手順を有することを特徴とするプログラム。

技術分野

0001

本発明は、分割元動画像ファイルを分割する動画像分割装置および方法並びに動画像分割方法コンピュータに実行させるためのプログラムに関するものである。

背景技術

0002

インターネットを介して動画像を配信することが行われているが、配信先パソコンである場合、どのパソコンであっても動画像を表示することができる。しかしながら、携帯電話等の携帯端末においては、携帯端末のキャリア製造メーカーおよび機種に応じて動画像表示能力が異なる。このため、携帯端末を対象として動画像を配信する場合には、その表示能力に応じた動画像ファイルを用意する必要がある。

0003

例えば、特許文献1には、動画像を配信する配信先端末の表示能力に応じて動画像の圧縮率を決定し、その圧縮率により動画像を圧縮して配信する手法が提案されている(特許文献1参照)。また、端末における表示可能なファイルサイズとなるように動画像を分割して配信する手法も提案されている。
特開2006−121614号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上述したように端末において表示可能なファイルサイズとなるように動画像を分割して配信することにより、長時間の動画像であっても携帯端末装置においてその内容を知ることができる。しかしながら、分割された動画像の再生の間隔が空いてしまうと、動画像の配信を受けたユーザは直前に再生した動画像の内容を忘れてしまっていることがある。この場合、ユーザは直前の動画像を再度再生して内容を確認するという無駄な作業を行う必要がある。

0005

本発明は上記事情に鑑みなされたものであり、動画像を分割した場合に、時系列順で直前の動画像の内容が容易に分かるようにすることを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明による動画像分割装置は、分割元の動画像ファイルを、該動画像ファイルの容量よりも小さい所定容量内に収まるように分割する動画像分割装置において、
前記分割により取得される各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて前記分割元の動画像ファイルを分割する分割手段を備えたことを特徴とするものである。

0007

なお、本発明による動画像分割装置においては、前記分割手段を、前記所定容量、分割により取得される動画像ファイルの最大ビットレート、および前記分割元の動画像ファイルのファイル容量と前記所定容量との関係のうちの少なくとも1つに基づいて、前記オーバーラップさせる所定量を決定する手段としてもよい。

0008

本発明による動画像分割方法は、分割元の動画像ファイルを、該動画像ファイルの容量よりも小さい所定容量内に収まるように分割する動画像分割方法において、
前記分割により取得される各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分を所定量オーバーラップさせて前記分割元の動画像ファイルを分割することを特徴とするものである。

0009

なお、本発明による動画像分割方法をコンピュータに実行させるためのプログラムとして提供してもよい。

発明の効果

0010

本発明によれば、分割により取得される各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分が所定時間オーバーラップされる。このため、動画像ファイルを表示すると時系列順で直前の動画像ファイルの終了部分が所定時間表示されることとなり、その結果、直前の動画像ファイルを再度再生しなくても直前の動画像ファイルの内容を知ることができる。

0011

また、分割により取得される動画像ファイルの所定容量、分割により取得される動画像ファイルの最大ビットレートおよび分割元の動画像ファイルのファイル容量と所定容量との関係のうちの少なくとも1つに基づいてオーバーラップさせる所定量を決定することにより、オーバーラップさせる量を適切に定めることができる。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図面を参照して本発明の実施形態について説明する。図1は本発明の本実施形態による動画像分割装置を適用した動画像変換装置の構成を示す概略ブロック図である。図1に示すように、本実施形態による動画像変換装置1は、変換元の動画像ファイルを、各種携帯端末が表示可能な複数種類ファイルフォーマットの動画像ファイルに変換するものであり、動画像ファイルの入力を受け付ける動画像入力部10と、ファイル構成要件の入力を受け付けるファイル構成要件入力部12と、動画像を後述するようにファイル構成要素に変換する変換部14と、ファイル構成要件に最大ファイル容量が含まれるファイルフォーマットについては、ファイル容量が最大ファイル容量以内となるように、ファイル構成要素を分割する分割部16と、ファイル構成要素から各ファイルフォーマットの動画像ファイルを生成するファイル生成部18とを備える。

0013

動画像入力部10は、メディアに記録された変換元の動画像ファイルM0を読み出すメディアスロットおよびネットワーク経由で送信された動画像ファイルM0の入力を受け付けるネットワークインターフェース等からなる。なお、変換元の動画像ファイルM0は汎用的にパソコンで再生可能な、例えば、MPEGおよびwmv等のファイルフォーマットからなる。

0014

ファイル構成要件入力部12は、メディアに記録されたファイル構成要件を読み出すメディアスロットおよびネットワーク経由で送信されたファイル構成要件の入力を受け付けるネットワークインターフェース等からなる。

0015

ここで、ファイル構成要件とは、携帯端末の種類に応じた各種ファイルフォーマットの動画像ファイルを構成する、映像および音声を含むファイル構成要素の構成要件を表すものである。図2は各種ファイルフォーマットのファイル構成要件を示す図である。なお、本実施形態においては例えば変換元の動画像ファイルM0を、11種類のファイルフォーマットの動画像ファイルM1〜M11に変換するものとする。

0016

図2に示すように、11種類のフォーマットはフォーマット名としてAMC、3GPPおよび3GPP2を含む。ファイル構成要素は、映像、音声および付加情報からなる。映像のファイル構成要件には、映像方式解像度、最大ビットレートおよびフレームレートを含む。なお、映像方式には、MPEG4およびH.264を含む。解像度には、QCIFおよびQVGAを含む。最大ビットレートには、32kbps、64kbpsおよび128kbpsを含む。フレームレートには、7.5および10を含む。

0017

音声のファイル構成要件には、音声方式、最大ビットレート、サンプリング周波数およびチャンネル数を含む。音声方式には、QCELPおよびAACを含む。最大ビットレートには、14kbpsおよび64kbpsを含む。サンプリング周波数には、8KHzおよび22.05KHzを含む。チャンネル数には、1および2を含む。

0018

なお、最大ファイル容量はファイル構成要件に含む。また、付加情報には、再配布可否およびコメントを含む。

0019

変換部14は、図2に示すパターン毎に動画像ファイルM0をファイル構成要素に変換する。例えば、パターン1については、動画像ファイルM0を構成する映像データを、解像度がQCIF、最大ビットレートが32kbps、フレームレートが7.5のMPEG4方式の映像のファイル構成要素に、動画像ファイルM0を構成する音声データを最大ビットレートが14kbps、サンプリング周波数が8KHz、チャンネル数が1のQCPLE方式の音声のファイル構成要素に変換する。

0020

分割部16は、生成される動画像ファイルM1〜M11のファイル容量が最大ファイル容量内に収まるように、映像および音声のファイル構成要素を分割する。まず分割部16は、分割により取得される動画像ファイルの最大ファイル容量および最大ビットレート、並びに動画像ファイルM0の再生時間に基づいて、映像および音声のファイル構成要素を分割する必要があるか否かを判定し、分割する必要があると判定された場合に映像および音声のファイル構成要素を分割する。例えば、パターン2の場合、最大ビットレートが64kbps、最大ファイル容量が300KBであるため、動画像ファイルM0の再生時間が300KB/64kbps=37.5秒(1KB=8bit)を越える場合に分割する必要があると判定する。

0021

その際、分割により取得される映像ファイル構成要素のうち、時系列順で最初の映像ファイル構成要素以外の他の映像ファイル構成要素について、時系列順で直前の動画像の終了部分をオーバーラップさせる。なお、オーバーラップ量は、変換するファイルフォーマットの最大ファイル容量に応じてあらかじめ定められている。例えば、図3に示すように、最大ファイル容量が300KBの場合には30KB、1MBの場合には100KB、2MBの場合には200KBというように、最大ファイル容量の10%に定められている。なお、5MBの場合には200KBと定められている。

0022

ここで、5MBの場合に200KBとしたのは、最大ファイル容量が多い場合に、オーバーラップ量を最大ファイル容量の10%とすると、オーバーラップ時間が長すぎて、本来見たい動画像が表示されるまでに時間を要するからである。

0023

ここで、最大ファイル容量のみならず、変換するファイルフォーマットの最大ビットレートに応じてオーバーラップ量を定めるようにしてもよい。例えば、図4に示すように、最大ビットレートが64kbpsの場合には24KB、128kbpsの場合には48KB、192kbpsの場合には72KBに定めるようにしてもよい。なお、この場合、オーバーラップ量は3秒となる。

0024

さらに、図5に示すように、変換するファイルフォーマットの最大ファイル容量および最大ビットレートの双方に応じて、オーバーラップ量を定めるようにしてもよい。この場合、最大ファイル容量の10%およびオーバーラップ時間3秒の小さい方をオーバーラップ量としている。

0025

ファイル生成部18は、変換部14が生成し、さらに必要な場合に分割部16が分割した映像および音声のファイル構成要素から各ファイルフォーマットの動画像ファイルM1〜M11を生成する。すなわち、映像および音声のファイル構成要素が分割されていない場合、映像および音声のファイル構成要素を多重化し、必要な付加情報を付与することにより動画像ファイルM1〜M11を生成する。一方、映像および音声のファイル構成要素が分割された場合、分割された映像および音声のファイル構成要素毎に付加情報を多重化して複数の動画像ファイルMiDj(i=1〜n(nは分割数)、j〜1〜11)を生成する。

0026

次いで、本実施形態において行われる処理について説明する。図6は本実施形態において行われる処理を示すフローチャートである。不図示の入力部からファイルフォーマット変換の指示が行われることにより装置1が処理を開始し、動画像入力部10が変換元の動画像ファイルM0の入力を、ファイル構成要件入力部12がファイル構成要件の入力を受け付ける(ステップST1)。

0027

次いで、変換部14がファイルフォーマットを変換するパターンを最初のパターンに設定し(ステップST2)、パターンのファイル構成要件にしたがって動画像ファイルM0を変換して映像および音声のファイル構成要素を生成する(ステップST3)。

0028

次いで、分割部16が、映像および音声のファイル構成要素の分割が必要か否かを判定し(ステップST4)、ステップST4が肯定されると、オーバーラップ量を決定して(ステップST5)、生成される動画像ファイルが最大ファイル容量に収まるように、映像および音声のファイル構成要素を分割する(ステップST6)。なお、ステップST4が否定された場合は、後述するステップST7に進む。

0029

そして、ファイル生成部18が、映像および音声のファイル構成要素並びに付加情報を多重化して動画像ファイルを生成する(ステップST7)。ここで、映像および音声のファイル構成要素が分割された場合には、分割された映像および音声のファイル構成要素毎に付加情報を多重化して複数の動画像ファイルを生成する。映像および音声のファイル構成要素が分割されなかった場合には、映像および音声のファイル構成要素に付加情報を多重化して1つの動画像ファイルを生成する。

0030

そして、すべてのパターンについて変換を終了したか否かを判定し(ステップST8)、ステップST8が否定されると、ファイルフォーマットを変換するパターンを次のパターンに設定し(ステップST9)、ステップST3に戻り、ステップST3以降の処理を繰り返す。ステップST9が肯定されると処理を終了する。

0031

このように、本実施形態においては、分割により得られる各動画像ファイルのうち、時系列順で最初の動画像ファイル以外の他の動画像ファイルについて、時系列順で直前の動画像の終了部分がオーバーラップされるため、動画像ファイルを表示すると時系列順で前の動画像ファイルの終了部分が所定時間表示されることとなり、その結果、直前の動画像ファイルを再度再生しなくても直前の動画像ファイルの内容を知ることができる。

0032

なお、上記第1の実施形態においては、最大ファイル容量および/または最大ビットレートに基づいてオーバーラップ量を定めているが、動画像ファイルM0を分割することにより取得される動画像ファイルの容量も考慮してオーバーラップ量を定めてもよい。例えば、ファイルフォーマットを変換すると550KBとなる動画像ファイルM0を最大ファイル容量が300KBとなるように分割する場合、図7(a)に示すように分割により取得される2つの動画像ファイルMiD1,MiD2の容量が同一となるように、オーバーラップ量を50KBとして2つの300KBの容量の動画像ファイルMiD1,MiD2となるように分割を行ってもよい。なお、図7においては1つの□が50KBの容量を表す。また、ファイルフォーマットを変換すると400KBとなる動画像ファイルM0を最大ファイル容量が300KBとなるように分割する場合、図7(b)に示すように、分割により取得される2つの動画像ファイルMiD1,MiD2の容量が同一となるように、オーバーラップ量を200KBとして2つの300KBの容量の動画像ファイルMiD1,MiD2となるように分割を行ってもよい。

0033

以上、本発明の実施形態に係る装置1について説明したが、コンピュータを、上記の変換部14、分割部16およびファイル生成部18に対応する手段として機能させ、図6に示すような処理を行わせるプログラムも、本発明の実施形態の1つである。また、そのようなプログラムを記録したコンピュータ読取り可能な記録媒体も、本発明の実施形態の1つである。

図面の簡単な説明

0034

本発明の第1の実施形態による動画像変換装置の構成を示す概略ブロック図
各種ファイルフォーマットのファイル構成要件を示す図
最大ファイル容量とオーバーラップ量との関係を示す図
最大ビットレートとオーバーラップ量との関係を示す図
最大ファイル容量および最大ビットレートとオーバーラップ量との関係を示す図
第1の実施形態において行われる処理を示すフローチャート
オーバーラップ量の決定の他の態様を説明するための図

符号の説明

0035

1動画像変換装置
10動画像入力部
12ファイル構成要件入力部
14 変換部
16 分割部
18ファイル生成部

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