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技術 キーレスエントリ装置に付属するタグとして知られるポータブルリモートコントロールユニットが施錠された車両内に検出された場合に、ポータブルリモートコントロールユニットを一時的に停止する方法

出願人 コンティネンタルオートモーティヴフランス
発明者 アランブリヨンヴァレリーエスカルピ
出願日 2008年3月3日 (12年0ヶ月経過) 出願番号 2008-052468
公開日 2008年9月18日 (11年6ヶ月経過) 公開番号 2008-215068
状態 未登録
技術分野 錠;そのための付属具
主要キーワード ウォール効果 識別手続き 再活動化 停止手続 ルームライト 車両識別コード RF受信アンテナ 自動解錠
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年9月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

車両使用者にとって完全に透過的な一時的停止手続きを提供し、車内にうっかり置き忘れたタグによるエネルギー消費の問題を解決する。

解決手段

少なくとも前記タグ(B)を一時的に停止する手続きのための第1の起動コードWUP1を定め、特に前記タグ(B)を識別する手続きのための第2の起動コードWUP2を定め、施錠された車両(V)内にタグ(B)が検出された場合に、前記中央処理ユニット(4)に命令して、プリアンブル内に第1の起動コードWUP1を含んだ特定のデータフレームを前記タグに送信させる一時的停止手続きを開始する。ただし、第1の起動コードWUP1は前記タグ(B)による第2の起動コードWUP2の認識を非活動化するようデザインされている。

概要

背景

従来、車両へのキーレスエントリを提供する装置は、タグとして知られるポータブルリモートコントロールユニットと、車両に搭載された中央処理ユニットと、車両内に配置された送信手段とを有しており、この送信手段はタグの中に組み込まれており、車両アクセス許可手続きの実施のために中央処理ユニットと前記タグとの間に対話確立するようデザインされている。

今日の通常のキーレスエントリ装置はさらに近接センサも有しており、近接センサは、人の手によるドアハンドルの作動を検出することができるように、ドアハンドルの中に設置されるようデザインされており、ドアハンドルが作動されると、この人物が着用または携帯しているタグを識別するための手続きが始動される。

これらのキーレスエントリ装置の欠点の1つは、ドアハンドルが完全に作動される前にドア解錠されていなければならず、そうでないと、施錠機構が動かなくなり、ドアが開かなくなってしまうことにある。

この要求の最終的な結果として、識別および解錠の動作を実行するために確保される時間があまりに短くなることが多い。このことは、最初にドアを作動させたときにドアが解錠されないこと(「ウォール効果」として知られる現象)を意味する。

特に、車両所有者にとって厄介なこの欠点を解消するため、カバレッジエリアとして知られる車両周りの所定のエリアにキーレスエントリ装置が入るとすぐにタグが識別されるようにキーレスエントリ装置を設計する解決手段が提案されている。

このために、これらのキーレスエントリ装置は識別手続きを実施するようにプログラムされている。識別手続きは、車両に搭載された中央処理ユニットに、タグにより識別されうる所定の起動コードからなるプリアンブルを含むデータフレーム周期的な送信を行わせ、タグは、いったん起動コードが識別されると、待機状態から活動状態切り替わり、中央処理ユニットとの対話がセットアップされるようプログラムされている。

この種のエントリ装置はまた、例えばルームライトドアシルライトなどのような車両のある種の光源解錠動作付随してスイッチオンされるようにすることができるという利点も有している。この機能は従来から「ウェルカムライティング」という用語で知られている。

しかし、実際には、この識別手続きは、タグをうっかり車内に置き忘れた場合に見られる問題点を提起する。このようなシナリオで実際にどういうことが起きるかと言えば、いったん車両が施錠されると、置き忘れたタグがその後中央処理ユニットにより周期的に起動されるため、タグに内蔵されたバッテリが急速に電荷を失ってしまうということが起こる。

現在のところ、この問題を解消しようとして提案されている解決手段は、車両が施錠された後に車内にタグが検出された場合に、「リモートタグ識別手続きを一時的に停止する方法であり、そのためタグ識別手続きはドアハンドルに組み込まれた近接センサの活動化によってトリガされなければならない。

このような解決手段は車内に置き忘れたタグによるエネルギー消費の問題は解決するものの、車両の運転者にとっては憂慮すべきことである。というのも、このような解決手段は「ウェルカムライティング」機能を無効にしてしまい、また「ウォール効果」現象の発生も引き起こし兼ねないからである。

概要

車両使用者にとって完全に透過的な一時的停止手続きを提供し、車内にうっかり置き忘れたタグによるエネルギー消費の問題を解決する。少なくとも前記タグ(B)を一時的に停止する手続きのための第1の起動コードWUP1を定め、特に前記タグ(B)を識別する手続きのための第2の起動コードWUP2を定め、施錠された車両(V)内にタグ(B)が検出された場合に、前記中央処理ユニット(4)に命令して、プリアンブル内に第1の起動コードWUP1を含んだ特定のデータフレームを前記タグに送信させる一時的停止手続きを開始する。ただし、第1の起動コードWUP1は前記タグ(B)による第2の起動コードWUP2の認識を非活動化するようデザインされている。

目的

本発明の課題はこの問題を解消することであり、その主要課題は、車両使用者にとって完全に透過的な一時的停止手続きを提供し、車内にうっかり置き忘れたタグによるエネルギー消費の問題を解決することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

タグとして知られるキーレスエントリ装置ポータブルリモートコントロールユニット(B)が施錠された車両(V)内に検出された場合に、前記ポータブルリモートコントロールユニットを一時的に停止する方法において、前記キーレスエントリ装置が、前記タグの他に、前記車両(V)に搭載された中央処理ユニット(4)と前記車両(V)内に配置された送信手段(1−3,5)を有しており、該送信手段は前記タグ(B)の中に組み込まれており、車両アクセス許可手続きの実施のために前記中央処理ユニット(4)と前記タグ(B)との間に対話確立するようデザインされており、前記車両アクセス許可手続きには、前記中央処理ユニット(4)に、前記タグ(B)により識別されうる所定の起動コードからなるプリアンブルを含むデータフレーム周期的な送信を行わせる初期識別手続きが含まれており、前記タグは、前記起動コードが識別されると、待機状態から活動状態切り替わり、前記中央処理ユニット(4)との対話が確立されるようプログラムされている様式の方法において、該停止方法は・少なくとも前記タグ(B)を一時的に停止する手続きのための第1の起動コードWUP1を定めるステップと、・特に前記タグ(B)を識別する手続きのための第2の起動コードWUP2を定めるステップと、・施錠された車両(V)内にタグ(B)が検出された場合に、前記中央処理ユニット(4)に命令して、プリアンブル内に第1の起動コードWUP1を含んだ特定のデータフレームを前記タグに送信させる一時的停止手続きを開始するステップを有しており、ただし、第1の起動コードWUP1は前記タグ(B)による第2の起動コードWUP2の認識を非活動化するようデザインされている、ことを特徴とする停止方法。

請求項2

前記車両(V)が解錠されると、前記タグ(B)による第2の起動コードWUP2の認識を非活動化するようデザインされた第1の起動コードWUP1をプリアンブル内に含んだ特定のデータフレームが、予め前記車両内に検出された各タグ(B)に送信される、請求項1記載の停止方法。

請求項3

2つの異なる起動コード、すなわち、・前記一時的停止手続きとタグ(B)の他の種々の機能とに関するデータフレームのプリアンブルとして送信される従来型の第1の起動コードWUP1と、・前記タグ(B)の識別と前記車両(V)に属する識別コードの取り込みとに特定的に関係する第2の起動コードWUP2を定める、請求項1または2記載の停止方法。

技術分野

0001

本発明は、キーレスエントリ装置付属するタグとして知られるポータブルリモートコントロールユニット施錠された車両内に検出された場合に、ポータブルリモートコントロールユニットを一時的に停止する方法に関する。

背景技術

0002

従来、車両へのキーレスエントリを提供する装置は、タグとして知られるポータブルリモートコントロールユニットと、車両に搭載された中央処理ユニットと、車両内に配置された送信手段とを有しており、この送信手段はタグの中に組み込まれており、車両アクセス許可手続きの実施のために中央処理ユニットと前記タグとの間に対話確立するようデザインされている。

0003

今日の通常のキーレスエントリ装置はさらに近接センサも有しており、近接センサは、人の手によるドアハンドルの作動を検出することができるように、ドアハンドルの中に設置されるようデザインされており、ドアハンドルが作動されると、この人物が着用または携帯しているタグを識別するための手続きが始動される。

0004

これらのキーレスエントリ装置の欠点の1つは、ドアハンドルが完全に作動される前にドア解錠されていなければならず、そうでないと、施錠機構が動かなくなり、ドアが開かなくなってしまうことにある。

0005

この要求の最終的な結果として、識別および解錠の動作を実行するために確保される時間があまりに短くなることが多い。このことは、最初にドアを作動させたときにドアが解錠されないこと(「ウォール効果」として知られる現象)を意味する。

0006

特に、車両所有者にとって厄介なこの欠点を解消するため、カバレッジエリアとして知られる車両周りの所定のエリアにキーレスエントリ装置が入るとすぐにタグが識別されるようにキーレスエントリ装置を設計する解決手段が提案されている。

0007

このために、これらのキーレスエントリ装置は識別手続きを実施するようにプログラムされている。識別手続きは、車両に搭載された中央処理ユニットに、タグにより識別されうる所定の起動コードからなるプリアンブルを含むデータフレーム周期的な送信を行わせ、タグは、いったん起動コードが識別されると、待機状態から活動状態切り替わり、中央処理ユニットとの対話がセットアップされるようプログラムされている。

0008

この種のエントリ装置はまた、例えばルームライトドアシルライトなどのような車両のある種の光源解錠動作付随してスイッチオンされるようにすることができるという利点も有している。この機能は従来から「ウェルカムライティング」という用語で知られている。

0009

しかし、実際には、この識別手続きは、タグをうっかり車内に置き忘れた場合に見られる問題点を提起する。このようなシナリオで実際にどういうことが起きるかと言えば、いったん車両が施錠されると、置き忘れたタグがその後中央処理ユニットにより周期的に起動されるため、タグに内蔵されたバッテリが急速に電荷を失ってしまうということが起こる。

0010

現在のところ、この問題を解消しようとして提案されている解決手段は、車両が施錠された後に車内にタグが検出された場合に、「リモートタグ識別手続きを一時的に停止する方法であり、そのためタグ識別手続きはドアハンドルに組み込まれた近接センサの活動化によってトリガされなければならない。

0011

このような解決手段は車内に置き忘れたタグによるエネルギー消費の問題は解決するものの、車両の運転者にとっては憂慮すべきことである。というのも、このような解決手段は「ウェルカムライティング」機能を無効にしてしまい、また「ウォール効果」現象の発生も引き起こし兼ねないからである。

発明が解決しようとする課題

0012

本発明の課題はこの問題を解消することであり、その主要課題は、車両使用者にとって完全に透過的な一時的停止手続きを提供し、車内にうっかり置き忘れたタグによるエネルギー消費の問題を解決することである。

課題を解決するための手段

0013

上記課題は、タグとして知られるキーレスエントリ装置のポータブルリモートコントロールユニットが施錠された車両内に検出された場合に、前記ポータブルリモートコントロールユニットを一時的に停止する方法であって、キーレスエントリ装置が、前記タグの他に、前記車両に搭載された中央処理ユニットと前記車両内に配置された送信手段を有しており、該送信手段は前記タグの中に組み込まれており、車両アクセス許可手続きの実施のために前記中央処理ユニットと前記タグとの間に対話を確立するようデザインされており、前記車両アクセス許可手続きには、前記中央処理ユニットに、前記タグにより識別され得る所定の起動コードからなるプリアンブルを含むデータフレームの周期的な送信を行わせる初期識別手続きが含まれており、前記タグは、前記起動コードが識別されると、待機状態から活動状態に切り替わり、前記中央処理ユニットとの対話が確立されるようプログラムされるようにした方法において、該停止方法
・少なくともタグを一時的に停止する手続きのための第1の起動コードWUP1を定めるステップと、
・特にタグを識別する手続きのための第2の起動コードWUP2を定めるステップと
・施錠された車両内にタグが検出された場合に、中央処理ユニットに命令して、プリアンブル内に第1の起動コードWUP1を含んだ特定のデータフレームを前記タグに送信させる一時的停止手続きを開始するステップとから成り、ただし、第1の起動コードWUP1は前記タグによる第2の起動コードWUP2の認識を非活動化するようデザインされているようにすることにより解決される。

発明を実施するための最良の形態

0014

この方法によれば、車両の中央処理ユニットにより周期的に送信されるデータフレームは識別手続きに固有の起動コードWUP2を含んでおり、一時的停止手続きは、識別手続きに固有の起動コードWUP2を車内にうっかり置き忘れたタグに認識させないようにする異なる起動コードWUP1を含んだデータフレームを送信することから成る。

0015

それゆえ、この原理によれば、他のタグによる識別手続きに影響を与えることなく、車内にあるタグの動作を一時的に停止させることができる。このことは、ユーザに関する限り、停止手続きが完全に透過的であることを意味する。

0016

本発明の1つの有利な実施形態によれば、一時的停止手続きを終了させるために、第1の起動コードWUP1をプリアンブル内に含んだ特定のデータフレームが、前に前記車両内にあると検出された各タグに送信される。なお、第1の起動コードWUP1は、車両が解錠されると、タグによる第2の起動コードWUP2の認識を再活動化するようにデザインされている。

0017

有利には、本発明によれば、2つの異なる起動コードが有利に定められる:
・一時的停止手続きとタグの他の種々の機能とに関するデータフレームのプリアンブルとして送信される従来型の第1の起動コードWUP1、
・タグの識別と車両に属する識別コードの取り込みとに特定的に関係する第2の起動コードWUP2。

0018

この原理によれば、まず、識別手続きの最中に送信されるデータフレームは車両識別コードを含んでいる。このことは、この車両に属するタグだけが前記起動コードの分析に従って「起動され」、応答を返すことを意味している。

0019

したがって、エネルギー消費は車両においてもコントロールユニットにおいても最適化される。

0020

そのうえ、この実施形態は以下の点で有利な起動コードの送信を行う。
・タグの機能の開始が特に時間的に散発的に行われるため、特定の時点に開始されるタグのすべての機能に対する応答時間が著しいエネルギー消費をもたらすことがない。
・識別手続き中のエネルギー消費が周期的である。

0021

本発明の他の特徴、目的、および利点は、以下の詳細な説明と、本発明の有利な実施形態を非限定的な実施例として示す添付図面とから明らかとなる。この図面において、図1は本発明によるキーレスエントリシステムを備えた車両の概略的な上面図を示したものである。

0022

図1に示されている発明はふうつ「キーレスエントリシステム」として知られている装置に関するものであり、一般に「電子バッジ」またはタグとして知られるポータブルリモートコントロールユニットBの識別により、車両への搭乗、或いは車両の始動を許可するようにデザインされている。

0023

このようなキーレスエントリシステムは、従来通り、図1に示されているように、まず第一に車両Vの内部(図示せず)および外部に配置された1−3のようなアンテナを含んでいる。アンテナ1−3は前記車両に搭載された中央処理ユニット4に接続されており、低周波LF送信器と高周波RF受信器を内蔵したコンピュータを備えている。

0024

なお、簡略化のために、この例ではサイドドアと車両Vのトランクルームへのアクセスを提供するドアに配置された3つの外部アンテナ1−3だけが図1に示されていることを述べておきたい。しかし、本発明によるキーレスエントリ装置は、通常通り、内部アンテナと普通は中央処理ユニット4内に組み込まれているRF受信アンテナも有している。

0025

一方、このキーレスエントリシステムのタグBは、5のようなアンテナに接続された低周波"LF"受信器と高周波"RF"送信器とを内蔵したコンピュータを有している。

0026

通常、このようなキーレスエントリシステムは、特に、車両Vの周りの所定のカバレッジエリア内で車両Vの中央処理ユニット4によりタグBが識別された後に、車両Vのドアの自動解錠を許可するようにデザインされている。

0027

さらに、車両Vのドアの自動解錠を許可するために、
・中央処理ユニット4はタグBによって識別されうる所定の起動コードWUP1から成るデータフレームを周期的に送信するようにプログラムされており、
・タグBは、起動コードWUP2が識別されると、待機状態から活動状態へ切り替わり、中央処理ユニットとの対話を確立するようにプログラムされている。

0028

さらに、中央処理ユニット4により周期的に送信されるデータフレームは、有利には、特にタグBを識別する手続きのための4バイト起動コードWUP2を定めるものであり、4バイト起動コードWUP2は、
・同じプラットフォームのすべての車両にとって同一の「ウェルカムライティング」機能に固有の最初の1バイトと、
・前記車両の識別コードVINを表す各車両に固有の後の3バイトとに分かれる。

0029

対照的に、タグBの他のすべての機能、すなわち、上に記した本発明による停止手続きと、例えば、施錠、始動、診断機能などの制御に関して中央処理ユニット4により送信されるデータフレームは従来のタイプのものであり、
・同じプラットフォームのすべての車両にとって同一の従来通りの起動コードWUP1を定める第1の1バイト、
・データフレームがターゲットとしている機能、すなわち、タグBが起動されると実行される制御を定める第2の1バイトFC、
・特定の機能に有用なデータを定めるxバイトを含む。

0030

タグBをうっかり置き忘れて、施錠された車両V内にタグBがあると検出された場合、本発明によりトリガされる一時的停止手続きは、上に説明した原理に基づいて、
・従来の起動コードWUP1を定める最初の1バイトと、
・タグBによる起動コードWUP2の認識の非活動化を制御するnバイトを含むデータフレームを前記タグに送信するように中央処理ユニット4に命令する。

0031

したがって、タグBはもはや識別手続きには関わらない。このことは、中央処理ユニット4が、車両Vの解錠後に、タグBによる第2の起動コードWUP2の認識を再活動化させるようにデザインされた第1の起動コードWUP1を含むデータフレームを送信する時点まで、当てはまる

0032

それゆえ、このような停止手続きは、他のタグB、特に車両Vの使用者が着用または携帯しているタグを識別する手続きに影響を与えることなく、車両V内に検出されたタグBの動作を一時的に停止させる。このため、この停止手続きは使用者にとって完全に透過的であり、車外のバッジにより行われるいずれの「キーレス」機能も無効にすることがない。

図面の簡単な説明

0033

本発明によるキーレスエントリシステムを備えた車両の概略的な上面図を示す。

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