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技術 テストシートを取り出す方法および装置

出願人 ハイデルベルガードルツクマシーネンアクチエンゲゼルシヤフト
発明者 ペーターフェルヒマルクスメーリンガーパウルニコラマリウスシュテルターラルフヴァートリンガー
出願日 2008年3月6日 (12年9ヶ月経過) 出願番号 2008-056572
公開日 2008年9月18日 (12年3ヶ月経過) 公開番号 2008-214105
状態 特許登録済
技術分野 堆積物収容具
主要キーワード 側方ストッパ レバー伝動装置 主シート 接触エレメント 後方ガイド ニューマチックシリンダ 保持エレメント 全自動式
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年9月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (17)

課題

スタック領域からテストシートまたはテストシートスタックを取り出すことのできる方法および装置を提供する。

解決手段

先ずシートスタック31の上方で下位のシートキャッチャ43を、アクチュエータ作動式にスタック領域に進入させ、少なくとも1枚のテストシートを排出したあとで、該テストシートをグリッパ装置51によって固定し、後続シートを、上位のシートキャッチャ46のアクチュエータ作動式の進入によって保持し、少なくとも1枚の前記テストシートを、下位のシートキャッチャ43およびグリッパ装置51の戻し移動によってスタック領域から引き出す。

概要

背景

スタック形成を損なうことなく、テストシートを、シートを処理する機械、特に印刷機運転中に、排紙スタックから取り出すには、作業員の高い能力が必要とされる。チェングリッパシステムグリッパから解放されたシートを、いわゆる自由飛行状態把持して、後続のシートが妨害されないように迅速に排紙領域から除去するには、高い熟練度を要する。

手動によるテストシート取出しを簡単にすることは、ドイツ連邦共和国特許出願公開第10306493号明細書によって公知であるが、それによれば、先ず第1のシートキャッチャが、排出シートスタックの上方で排紙領域に押し込まれ、第1のシートキャッチャ上に単数または複数のシートが排出して重ねられる。次いで第2のシートキャッチャが、第1のシートキャッチャの上方で排紙領域に押し込まれ、第2のシートキャッチャに、一時的に後続のシートが載設され、後続のシートは、テストシートもしくはテストシートスタックを取り出したあとで主スタックとまとめられる。シートキャッチャは、それぞれ定置に配置されていて、かつシートスタックの外側で待機位置から、シートスタックの領域における運転位置にもたらされる。

この場合テストシートを取り出すために、作業員は、手動でスタック領域にアプローチして、単数または複数のテストシートを取り出すことができる。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第10306493号明細書

概要

スタック領域からテストシートまたはテストシートスタックを取り出すことのできる方法および装置を提供する。先ずシートスタック31の上方で下位のシートキャッチャ43を、アクチュエータ作動式にスタック領域に進入させ、少なくとも1枚のテストシートを排出したあとで、該テストシートをグリッパ装置51によって固定し、後続のシートを、上位のシートキャッチャ46のアクチュエータ作動式の進入によって保持し、少なくとも1枚の前記テストシートを、下位のシートキャッチャ43およびグリッパ装置51の戻し移動によってスタック領域から引き出す。

目的

したがって本発明の課題は、スタック領域からテストシートまたはテストシートスタックを取り出すことのできる方法および装置を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

テストシート取出システムを用いて、シートを処理する機械においてシートスタックスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す方法であって、相互間隔を有する2つのシートキャッチャを用いる方式のものにおいて、先ずシートスタック(31)の上方で下位のシートキャッチャ(43)を、アクチュエータ作動式にスタック領域に進入させ、少なくとも1枚のテストシートを排出したあとで、該テストシートをグリッパ装置(51)によって固定し、後続のシートを、上位のシートキャッチャ(46)のアクチュエータ作動式の進入によって保持し、少なくとも1枚の前記テストシートを、下位のシートキャッチャ(43)およびグリッパ装置(51)の戻し移動によってスタック領域から引き出すことを特徴とする、シートを処理する機械においてシートスタックのスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す方法。

請求項2

シートスタック(31)を、テストシート取出中、側方のスタッククランプ(57,58)によって固定する、請求項1記載の方法。

請求項3

テストシート取出システム(37)を、テストシート取出中、シートを処理する機械(1)のサイクルで降下させる、請求項1記載の方法。

請求項4

テストシート取出システムを用いて、シートを処理する機械においてシートスタックのスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す装置であって、相互間隔を有する2つのシートキャッチャが設けられている形式のものにおいて、一方のシートキャッチャ(43)が、テストシートを取り出すために、グリッパ装置(51)を備えていることを特徴とする、シートを処理する機械においてシートスタックのスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す装置。

請求項5

グリッパ装置(51)が、該グリッパ装置(51)を開閉するためのアクチュエータ(52)を備えている、請求項4記載の装置。

請求項6

前記シートキャッチャ(43;46)が、待機位置からテストシート取出位置に該シートキャッチャ(43;46)を移動させるためのアクチュエータ(44,47)をそれぞれ備えている、請求項4記載の装置。

請求項7

テストシート取出システム(37)が、シートを処理する機械のサイクルで高さ方向移動可能に配置されている、請求項4から6までのいずれか1項記載の装置。

請求項8

テストシート取出システム(37)が、シートスタック昇降装置(33,34,36)と連結されている、請求項7記載の装置。

請求項9

シートスタック(31)の上位のシート層を固定するためのシートスタッククランプ装置(57;58)が設けられている、請求項4から8までのいずれか1項記載の装置。

請求項10

シートスタッククランプ装置(57;58)が、レバー伝動装置(59;61)を備えており、該レバー伝動装置(59;61)によって、シートスタッククランプ装置(57;58)が、シートスタック(31)と共に降下可能に配置されている、請求項9記載の装置。

請求項11

シートを処理する機械が、印刷機である、請求項4から10までのいずれか1項記載の装置。

技術分野

0001

本発明は、テストシート取出システムを用いて、シートを処理する機械においてシートスタックスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す方法および装置に関する。

背景技術

0002

スタック形成を損なうことなく、テストシートを、シートを処理する機械、特に印刷機運転中に、排紙スタックから取り出すには、作業員の高い能力が必要とされる。チェングリッパシステムグリッパから解放されたシートを、いわゆる自由飛行状態把持して、後続のシートが妨害されないように迅速に排紙領域から除去するには、高い熟練度を要する。

0003

手動によるテストシート取出しを簡単にすることは、ドイツ連邦共和国特許出願公開第10306493号明細書によって公知であるが、それによれば、先ず第1のシートキャッチャが、排出シートスタックの上方で排紙領域に押し込まれ、第1のシートキャッチャ上に単数または複数のシートが排出して重ねられる。次いで第2のシートキャッチャが、第1のシートキャッチャの上方で排紙領域に押し込まれ、第2のシートキャッチャに、一時的に後続のシートが載設され、後続のシートは、テストシートもしくはテストシートスタックを取り出したあとで主スタックとまとめられる。シートキャッチャは、それぞれ定置に配置されていて、かつシートスタックの外側で待機位置から、シートスタックの領域における運転位置にもたらされる。

0004

この場合テストシートを取り出すために、作業員は、手動でスタック領域にアプローチして、単数または複数のテストシートを取り出すことができる。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第10306493号明細書

発明が解決しようとする課題

0005

したがって本発明の課題は、スタック領域からテストシートまたはテストシートスタックを取り出すことのできる方法および装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0006

この課題を解決するための方法によれば、テストシート取出システムを用いて、シートを処理する機械においてシートスタックのスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す方法であって、相互間隔を有する2つのシートキャッチャを用いる方式のものにおいて、先ずシートスタックの上方で下位のシートキャッチャを、アクチュエータ作動式にスタック領域に進入させ、少なくとも1枚のテストシートを排出したあとで、該テストシートをグリッパ装置によって固定し、後続のシートを、上位のシートキャッチャのアクチュエータ作動式の進入によって保持し、少なくとも1枚の前記テストシートを、下位のシートキャッチャおよびグリッパ装置の戻し移動によってスタック領域から引き出す。

0007

有利には、シートスタックを、テストシート取出中、側方のスタッククランプによって固定する。

0008

有利には、テストシート取出システムを、テストシート取出中、シートを処理する機械のサイクルで降下させる。

0009

この課題を解決するための装置によれば、テストシート取出システムを用いて、シートを処理する機械においてシートスタックのスタック領域から少なくとも1枚のテストシートを取り出す装置であって、相互間隔を有する2つのシートキャッチャが設けられている形式のものにおいて、一方のシートキャッチャが、テストシートを取り出すために、グリッパ装置を備えている。

0010

有利には、グリッパ装置が、該グリッパ装置を開閉するためのアクチュエータを備えている。

0011

有利には、シートキャッチャが、待機位置からテストシート取出位置に該シートキャッチャを移動させるためのアクチュエータをそれぞれ備えている。

0012

有利には、テストシート取出システムが、シートを処理する機械のサイクルで高さ方向移動可能に配置されている。

0013

有利には、テストシート取出システムが、シートスタック昇降装置と連結されている。

0014

有利には、シートスタックの上位のシート層を固定するためのシートスタッククランプ装置が設けられている。

0015

有利には、シートスタッククランプ装置が、レバー伝動装置を備えており、該レバー伝動装置によって、シートスタッククランプ装置が、シートスタックと共に降下可能に配置されている。

0016

有利には、シートを処理する機械が、印刷機である。

発明の効果

0017

本発明の格別な利点によれば、作業員は、テストシートを取り出すために、テストシートを安全にスタック領域から取り出すことができる。

0018

有利には、シートキャッチャが、グリッパ装置を備えている。さらにシートキャッチャは、シートを処理する機械のサイクルで、もしくはシートスタックと同期的に降下可能である。このような構成手段によって、テストシート取出のために大きな時間長さが提供される。

0019

主スタックの上位の層のための側方のクランプ装置は、保持エレメントとして、単数または複数のテストシートを取り出すのに役立ち、しかも主スタックの、既に排出して重ねられたシートを連行することはない。

発明を実施するための最良の形態

0020

次に本発明の実施の形態を、図示の実施例を用いて詳しく説明する。

0021

シート7を処理する機械、たとえば印刷機1は、給紙装置2と少なくとも1つの印刷装置3,4と排紙装置6とを備えている。シート7は、シートスタック(パイル)8から取り出されて、個別化されるかまたは刺身状にずれ重なった状態で給紙台9を介して印刷装置3,4に供給される。印刷装置3,4は、公知の形式でそれぞれ版胴11,12を備えている。版胴11,12は、それぞれフレキシブル刷版を取り付けるための装置13,14を備えている。さらに各版胴11,12に、半自動式または全自動式に刷版交換するための装置16,17が対応配置されている。

0022

シートスタック8は、昇降制御可能なスタック板10に載置されている。シート7の取り出しは、シートスタック8の上面からいわゆる吸着ヘッド18によって行われ、吸着ヘッド18は、とりわけシート7を個別化するための幾つかの昇降サッカ19および送りサッカ21を備えている。さらに上位のシート層をほぐすための吹出装置22およびパイル後方ガイドのための接触エレメント23が設けられている。シートスタック8、特にシートスタック8の上位のシート7を方向調整または整列するために、側方および後方の幾つかのストッパ24が設けられている。

0023

排紙装置6は、幾つかのグリッパブリッジ28を備えたチェン搬送システム27を有している。グリッパブリッジ28は、シート7を、シートを処理する機械、たとえば印刷機1の最後位の胴29から受け取り、シート7を、排出シートスタック31に搬送する。排出シートスタック31は、スタック板32上に配置されており、スタック板32は、モータ33とチェン車36とチェン34とから成る昇降装置によって、シートを処理する機械のサイクルで昇降させることができる。

0024

図2には、テストシート取出システム37を示しており、テストシート取出システム37は、シート搬送方向でみて、排出シートスタック31の下流側に配置されている。テストシート取出システム37は、定置に配置された桁38を備えており、桁38に、チェン41によって降下可能な支持アーム39が支承されている。

0025

支持アーム39は、主シートスタック31上に排出されるシート7を方向調整するための、旋回可能に配置された前縁ストッパ42を支持している。

0026

さらに第1のシートキャッチャ43が、アクチュエータとしての作動シリンダ44、たとえばニューマチックシリンダによって、2つの終了位置に移動可能に支持フレーム39に支承されている。

0027

第1のシートキャッチャ43の上方で間隔を有して配置された別の第2のシートキャッチャ46が、アクチュエータとしての第2の作動シリンダ47によって、2つの終了位置に移動可能に配置されている。

0028

第1のシートキャッチャ43に、互いに平行に配置された2つの継手48,49によって、グリッパエレメント51が可動に支承されている。グリッパ運動は、第1のシートキャッチャ43に配置された、アクチュエータとしての第3の作動シリンダ52によって形成される。

0029

シートスタック31は、図6a〜cに示したように、前縁ストッパ42に対して追加的に、幾つかの側方ストッパ53,54と後縁ストッパ56とを備えている。

0030

さらにシートスタック31の上位のシート層のための保持装置57,58が設けられている。保持装置57,58は、それぞれ側方でパイル31に作用するクランプ部材から成っており、クランプ部材は、それぞれ定置に配置されたレバー伝動装置59,61によって、シートスタック31と共に降下可能に支承されている。

0031

排出シートスタック31の領域からテストシートもしくはテストシートスタックを取り出すために、図7aおよび図7bに示した経過が進行する。図7aに示したように、テストシートシステム37は、先ず排出シートスタック31の後方で待機位置に存在する。

0032

図7bには、下位のシートキャッチャ43の作動状態を示しており、この場合下位のシートキャッチャ43は、排出シートスタック31の上方の僅かな高さ位置で排紙領域に進入する。後続シートは、下位のシートキャッチャ43上に排出される。

0033

図7cには、グリッパ装置51の作動状態を示しており、グリッパ装置51は、テストシートもしくはテストシートスタックを下位のシートキャッチャ43上で固定する。上位のシートキャッチャ46の進出によって、後続のシートが保持され、後続のシートは、上位のシートキャッチャ46上で支持される。クランプ装置57,58は、作動され、シートスタック31の上位のシート層を固定する。

0034

図7dには、下方旋回された前縁ストッパ42、ならびにシートスタック31からのテストシートの引出を示した。その間支持フレーム39は、シートキャッチャ43,46と共にシートを処理する機械のサイクルで降下する。

0035

図7eには、グリッパ装置51の開放を示しており、図7fには、テストシートもしくはテストシートスタックの前縁の解放を示した。ここでテストシートは取り出すことができ、これに対して上位のシートキャッチャ46は、図7gに示したように、後続のシートを保持する。

0036

ここでシートスタッククランプ57,58は、分離するか、もしくは離間方向で移動され、上位のシートキャッチャ46は、待機位置に引き戻される。前縁ストッパ42は、方向調整位置に戻し旋回され、保持されたシートは、シートスタック31とまとめられる。

図面の簡単な説明

0037

シート輪転印刷機を概略的に示す断面図である。
テストシートを取り出すための装置を側方からみた概略図である。
主シートスタックおよびテストシート取出装置をシートスタックの後方からみた図である。
本発明による、グリッパ装置を備えたシートキャッチャを開放状態で示す図である。
本発明による、グリッパ装置を備えたシートキャッチャを閉鎖状態で示す図である。
シートスタックの上位のシート層のための側方のクランプ装置を側方からみた断面図である。
シートスタックの上位のシート層のための側方のクランプ装置を側方からみた断面図である。
シートスタックの上位のシート層のための側方のクランプ装置を側方からみた断面図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。
テストシートシステムを様々なテストシート取出運転状態で示す図である。

符号の説明

0038

1印刷機、 2給紙装置、 3印刷装置、 4 印刷装置、 6排紙装置、 7シート、 8シートスタック、 9給紙台、 10スタック板、 11版胴、 12 版胴、 13刷版取付装置、 14 刷版取付装置、 16 刷版交換装置、 17 刷版交換装置、 18吸着サッカ、 19昇降サッカ、 21送りサッカ、 22吹出装置、 23接触エレメント、 24ストッパ、 27チェン搬送システム、 28グリッパブリッジ、 29 胴、 31排出シートスタック、 32 スタック板、 33モータ、 34 チェン、 36チェン車、 37テストシート取出システム、 38 桁、 39支持フレーム、 41 チェン、 42前縁ストッパ(31)、 43 下位のシートキャッチャ、 44アクチュエータ(43)、 46 上位のシートキャッチャ、 47 アクチュエータ(46)、 48継手、 49 継手、 51グリッパエレメント、 52 アクチュエータ(51)、 53側方ストッパ(31)、 54 側方ストッパ(31)、 56後縁ストッパ、 57クランプ装置(31)、 58 クランプ装置(31)、 59レバー伝動装置(57)、 61 レバー伝動装置(58)

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