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技術 包装装置

出願人 日本カレット株式会社
発明者 大橋伸行
出願日 2006年10月25日 (13年8ヶ月経過) 出願番号 2006-290567
公開日 2008年5月8日 (12年1ヶ月経過) 公開番号 2008-105708
状態 特許登録済
技術分野 特定物品の包装III(特殊な物品の包装) 包装位置への供給IV(容器の供給) 制御・その他III(手動包装用助成具)
主要キーワード 横一連 送風ヘッド 送風源 板状物品 幅調整機構 立ち読み カバー片 エアー源
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年5月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

この発明は、本や冊子などの厚みを有する板状物品包装する包装装置の改良に関する。

解決手段

下面が横幅方向に広く開口された吹き出し口が形成された送風ヘッド部と、該送風ヘッド部に固定されて送風ヘッド部を保持する支持ロッドと、送風ヘッド部を機体本体の接近方向に付勢する付勢手段と、送風ヘッド部に固定されて包装袋吊り下げるた袋保持ピンと、機体本体の前面に固定されて袋保持ピンに吊り下げられた包装袋の舌片部を送風ヘッド部との間で横幅方向に幅広く挟圧する受台部とを有してなることを特徴とする。

概要

背景

本や冊子などの立ち読みを予防したり、汚れや損傷を防ぐために、小売店ではそれぞれ個別に本や冊子類合成樹脂フィルム包装袋収納し、密封する必要があり、通常は、包装袋の開口縁を広げておき、その広げた開口の形を整えながら手作業で開口の中へ本や冊子類を挿入しているため、手間のかかる繁雑な作業となっている。
そこで、包装袋にエアーを吹き込んで包装袋の開口縁を自動的に広げる構成として、例えば特開平9−77029号の包装機などが知られている。
しかし、この構成では、青果物などを収納するため包装袋はその開口を略筒状に広げており、筒型ホッパを挿入して青果物を包装袋の中に収納しているため、本や冊子類を挿入するには、従来と同様に広げた開口を手作業で矩形に整えてからでないと挿入することができなかった。
特開平9−77029号公報 図11参照

概要

この発明は、本や冊子などの厚みを有する板状物品包装する包装装置の改良に関する。下面が横幅方向に広く開口された吹き出し口が形成された送風ヘッド部と、該送風ヘッド部に固定されて送風ヘッド部を保持する支持ロッドと、送風ヘッド部を機体本体の接近方向に付勢する付勢手段と、送風ヘッド部に固定されて包装袋を吊り下げるた袋保持ピンと、機体本体の前面に固定されて袋保持ピンに吊り下げられた包装袋の舌片部を送風ヘッド部との間で横幅方向に幅広く挟圧する受台部とを有してなることを特徴とする。

目的

この発明は上記実情に鑑みてなされたもので、その主たる課題は、送風ヘッド部で包装袋の開口の上部を横幅方向に幅広く押さえ、該送風ヘッド部の底部からエアーを吐出して包装袋の開口を略矩形状に広げることで、本や冊子などの厚みを有する板状物品をスムーズに包装袋の中に挿入することができる包装装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

エアー源から送風されるエアーの送風力で袋開口部を開いて、被包装物品包装する包装装置において、エアー源と接続されてエアーを導入すると共に、下面に吹き出し口が形成された送風ヘッド部と、該送風ヘッド部に一端が固定されると共に、他端が機体本体に摺動可能に保持されて、上記送風ヘッド部を機体本体と接近ないし離間する方向に移動可能に保持する支持ロッドと、前記送風ヘッド部を機体本体に接近する方向に付勢する付勢手段と、前記送風ヘッド部に一端が固定され、送風ヘッド部が機体本体から離間すると他端が開いて包装袋挿入可能な袋保持ピンと、該袋保持ピンに吊持孔を通して吊り下げられる樹脂製フィルムの包装袋と、機体本体の前面に形成されて、前記支持ロッドと袋保持ピンの突出端側を摺動可能に保持する受台部とからなっており、上記袋保持ピンに吊り下げられた包装袋を前記付勢手段で付勢された送風ヘッド部と受台部との間で横幅方向に幅広く挟圧し、送風ヘッド部の吹き出し口からエアーを吐出して包装袋の開口部を幅広く開口して板状物品を挿入しうることを特徴とする包装装置。

請求項2

被包装物品が本や冊子などの厚みを有する板状物品からなっており、送風ヘッド部が、下面に横幅方向に広く開口された吹き出し口を形成してなることを特徴とする請求項1に記載の包装装置。

請求項3

包装袋を前後で挟む送風ヘッド部の後壁面部と受台部の前壁面部とが略垂直面からなっていることを特徴とする請求項1または2に記載の包装装置。

請求項4

送風ヘッド部の前壁面部が略垂直面からなっており、板状物品を包装袋に挿入する際のガイド面に形成されていることを特徴とする請求項3に記載の包装装置。

技術分野

0001

この発明は、本や冊子などの厚みを有する板状物品包装する包装装置の改良に関する。

背景技術

0002

本や冊子などの立ち読みを予防したり、汚れや損傷を防ぐために、小売店ではそれぞれ個別に本や冊子類合成樹脂フィルム包装袋収納し、密封する必要があり、通常は、包装袋の開口縁を広げておき、その広げた開口の形を整えながら手作業で開口の中へ本や冊子類を挿入しているため、手間のかかる繁雑な作業となっている。
そこで、包装袋にエアーを吹き込んで包装袋の開口縁を自動的に広げる構成として、例えば特開平9−77029号の包装機などが知られている。
しかし、この構成では、青果物などを収納するため包装袋はその開口を略筒状に広げており、筒型ホッパを挿入して青果物を包装袋の中に収納しているため、本や冊子類を挿入するには、従来と同様に広げた開口を手作業で矩形に整えてからでないと挿入することができなかった。
特開平9−77029号公報 図11参照

発明が解決しようとする課題

0003

この発明は上記実情に鑑みてなされたもので、その主たる課題は、送風ヘッド部で包装袋の開口の上部を横幅方向に幅広押さえ、該送風ヘッド部の底部からエアーを吐出して包装袋の開口を略矩形状に広げることで、本や冊子などの厚みを有する板状物品をスムーズに包装袋の中に挿入することができる包装装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0004

上記課題を解決するために、請求項1の発明では、
エアー源から送風されるエアーの送風力で袋開口部を開いて、被包装物品を包装する包装装置において、
エアー源と接続されてエアーを導入すると共に、下面に吹き出し口が形成された送風ヘッド部と、
該送風ヘッド部に一端が固定されると共に、他端が機体本体に摺動可能に保持されて、上記送風ヘッド部を機体本体と接近ないし離間する方向に移動可能に保持する支持ロッドと、
前記送風ヘッド部を機体本体に接近する方向に付勢する付勢手段と、
前記送風ヘッド部に一端が固定され、送風ヘッド部が機体本体から離間すると他端が開いて包装袋を挿入可能な袋保持ピンと、
該袋保持ピンに吊持孔を通して吊り下げられる樹脂製フィルムの包装袋と、
機体本体の前面に形成されて、前記支持ロッドと袋保持ピンの突出端側を摺動可能に保持する受台部とからなっており、
上記袋保持ピンに吊り下げられた包装袋を前記付勢手段で付勢された送風ヘッド部と受台部との間で横幅方向に幅広く挟圧し、送風ヘッド部の吹き出し口からエアーを吐出して包装袋の開口部を幅広く開口して板状物品を挿入しうることを特徴とする。
また、請求項2の発明では、
前記被包装物品が本や冊子などの厚みを有する板状物品からなっており、
送風ヘッド部が、下面に横幅方向に広く開口された吹き出し口を形成してなることを特徴とする。
更に、請求項3の発明では、
前記包装袋を前後で挟む送風ヘッド部の後壁面部と受台部の前壁面部とが略垂直面からなっていることを特徴とする。
また、請求項4の発明では、
前記送風ヘッド部の前壁面部が略垂直面からなっており、板状物品を包装袋に挿入する際のガイド面に形成されていることを特徴とする。

発明の効果

0005

この発明は上記のように構成されているので、包装袋の舌片部は、送風ヘッド部と受台部の間で付勢手段の付勢力によって挟圧される。
そして、送風ヘッド部の下面に形成される吹き出し口から吐出されるエアーによって、包装袋の開口部を開口させることができ、被包装物品を上記開口から包装袋内に容易に挿入することができる。
また、被包装物品を挿入した包装袋は袋保持ピンから切り離されて次ぎの包装工程に進むが、送風ヘッド部は付勢手段によって機体本体側に付勢されているので、残りの包装袋は常にその舌片部が挟圧され規制された状態となっており、エアーの吐出によって、繰り返し次の包装袋の開口縁を横幅方向に広く開口させることができる。
また、被包装物品が本や冊子などの厚みを有する板状物品の場合には、送風ヘッド部が、下面に横幅方向に広く開口された吹き出し口を形成しているので、包装袋の舌片部は、送風ヘッド部と受台部の間で横幅方向に幅広く接触し、且つ付勢手段の付勢力によって挟圧される。
そして、上記吹き出し口から吐出されるエアーによって、包装袋の開口縁は横幅方向に広く開口させることができ、本や冊子類などの厚みを有する板状物品を上記開口から包装袋内に容易に挿入することができる。

発明を実施するための最良の形態

0006

この発明では、送風ヘッド部と受台部とで包装袋を挟圧し、その開口部にエアーを吹き込んで開口部を横幅方向に広く開かせ、板状物品を挿入しやすくして、構成の簡易化と作業効率の向上を図っている。
以下に、この発明の包装装置を本や冊子などの包装装置に適用した場合の好適実施例について図面を参照しながら説明する。

0007

包装装置1は、エアー源から送風されるエアーの送風力で包装袋10の開口部11を開いて、本や冊子などの厚みを有する板状物品Bを包装する。
この包装装置1は、図1および図7〜8に示すようにスタンドSに支持された機体本体2を有している。

0008

[機体本体]
機体本体2は、上部に、付勢手段5を有する支持ロッド4と袋保持ピン6を有する送風ヘッド部3と、機体本体2に形成された受台部7とを有し、機体本体2の中途位置に包装袋10への板状物品Bの収納をガイドする幅調整機構8を有し、その下方にシール部9Aやシュリンク部9Bを設けた構成からなっている。

0009

[送風ヘッド部]
送風ヘッド部3は、金属製で略ボックス形状、図示例では直方体筐体からなっており、後述の包装袋10の横幅の半分以上の長さの横幅を有している。
送風ヘッド部3は、その一例として、縦約15cm、横約12cm、厚み約1.5cmの直方体からなっているが、この発明では上記寸法に限定されるものではない。

0010

この送風ヘッド部3は、垂直に起立しており、機体本体2に内蔵されたエアー源としての送風機から送られたエアーをダクトDを介して送風ヘッド部3の後壁面の上部に設けた導入口部3bから導入するようになっている。
また、送風ヘッド部3の下面は一部が横一連に開口してエアーの吹き出し口30となっている。

0011

本実施例の場合は、送風ヘッド部3の前壁面31からほぼ中央まで直角に折れ曲がるカバー片部32を有しており、中央から後壁面33までの間が開口されて吹き出し口30を構成している。なお、図中、34は送風ヘッド部3の天壁面である(図2参照)。

0012

[支持ロッド]
支持ロッド4は、前記送風ヘッド部3の後壁面33に固定されて機体本体2側に延び、前記送風ヘッド部3を機体本体2と接近ないし離間する方向に摺動可能に支持する。
この支持ロッド4は、図示例の場合、機体本体2の前壁部2Aに設けられた受台部7を貫通して機体本体2の前壁部2Aの後方へ延びている。

0013

前壁部2Aにはその前後に、支持ロッド4を摺動可能に支持する筒状の軸受部21が一体に形成されている。
そして、軸受部21から突出する支持ロッド4の先端には大径の抜止め部4aが一体に形成されている。

0014

[付勢手段]
付勢手段は、本実施例の場合、上記軸受部21と抜止め部4aとの間の支持ロッド4に外嵌された圧縮状態コイルスプリング5からなっており、前記支持ロッド4を介して送風ヘッド部3を機体本体2に接近する方向に付勢している。
この発明では、付勢手段は、バネ材などの公知の付勢手段を用いてもよく、要するに支持ロッド4を介して送風ヘッド部3を機体本体2に接近する方向に付勢するものであればよい。

0015

[袋保持ピン]
袋保持ピン6は、本実施例の場合、前記送風ヘッド部3に固定されて機体本体2側に向かって延びており、前記支持ロッド4と連動して進退する。
ここで、袋保持ピン6は、所定の間隔を隔てて左右一対に設けられている。

0016

この袋保持ピン6は、先端が機体本体2の前壁部2Aに設けられた受台部7の孔部7aに摺動可能に貫挿されており、送風ヘッド部3の進退動の障碍とならないようになっている。
また、図示例のように袋保持ピン6が長い場合は、前記支持ロッド4と同様に機体本体2の前壁部2Aにも挿通用の孔2aを設けて摺動可能としてもよい。

0017

[包装袋]
包装袋10は、本実施例の場合、正面12と背面13を重ねて上部に開口部11を形成した袋状とした矩形の樹脂製フィルムからなっており、背面13側となる一側が開口部11より上方に延びて前記袋保持ピン6を通す吊持孔14を有する舌片部15となり、上記袋保持ピン6に吊り下げられる樹脂製フィルムからなる(図6参照)。

0018

前記吊持孔14は、前記袋保持ピン6の間隔に整合させて舌片部15に左右一対に設けられている。
また、舌片部15は、前記送風ヘッド部3の下部と衝合する長さに設定されており、開口部11が送風ヘッド部3の吹き出し口10の下方に配置されるようになっている。

0019

[受台部]
受台部7は、機体本体2の前壁部2Aの前方に固設されたボックス状の台部からなっており、正壁面部71が扁平な垂直面に設定されており、前述のように支持ロッド4を摺動可能に軸支している。
また、受台部7は、袋保持ピン6の先端を出没可能に嵌挿させており、支持ロッド4の摺動に連動して袋保持ピン6も摺動可能に保持している。

0020

[幅調整機構]
なお、包装装置1は、機体本体2の中途位置に、左右方向の横幅の間隔および底部の縦幅の位置を拡縮調整可能な幅調整機構8が設けられている。
この幅調整機構8は、機体本体2の前壁部2Aに対して前方へ直角に突出して上下方向に延びる左右一対のサイドプレート81と、該一対のサイドプレートの横幅を拡縮調整する横幅調整装置82と、同様に前壁部2Aに対して前方へ直角に突出して左右方向に延びるボトムプレート83と、該ボトムプレートを上下方向に調整する縦幅調整装置84からなっている。

0021

この幅調整機構8により、前記袋保持ピン6に吊り下げられた包装用袋10の左右両側と底部とをガイドしている。
そこで、包装袋10に本や冊子などの板状物品Bを収納する際に、包装袋10が左右に揺動したり、底が抜けたりするのを防いでいる。

0022

[シール部・シュリンク部]
包装装置1の機体本体2の下部には、板状物品Bが収納された包装袋10の開口部11を溶断溶着するシール部9Aと、シールされた包装袋を板状物品に真空密着させるシュリンク部9Bとが設けられている。
上記シール部9Aとシュリンク部9Bとは横一連に設けられた公知の構成が用いられている(図7、8参照)。

0023

[包装装置の使用方法
上記構成からなっているので、まず、図2に示すように送風ヘッド部3を付勢力に抗して手前に引き出し、受台部7から抜け出た袋保持ピン6に複数の包装袋10を、その吊持孔14を通して保持させて、送風ヘッド部3を戻す。
送風ヘッド部3はコイルスプリング5のバネ力で機体本体2側に付勢され、これに伴って、包装袋10の舌片部15が送風ヘッド部3により受台部7との間で挟圧されて、包装袋10が待機位置にセットされる。

0024

次いで、図3に示すように、送風源からエアーが送風され送風ヘッド部3の吹き出し口30からエアーが包装袋10の開口部11に向かって斜め下向きに吐出される。
これにより包装袋10の開口部11は吹き出し口30の形状に沿って横幅方向に広く開く(図6(b)参照)ので、本や冊子などの板状物品Bを開口部11内にスムーズに挿入することができる(図4参照)。

0025

包装袋10内に本や冊子類を挿入すると、その自重により包装袋10は吊持孔14が切れて袋保持ピン6から落下し、落下しないものは下向きに引っ張って袋保持ピン6から分離して、次の包装工程であるシール部9Aによる溶断溶接や、シュリンク部9Bによる真空密着工程に進む。

0026

また、本や冊子類が挿入されて袋保持ピン6から包装袋10が外れると、前記コイルスプリング5のバネ力で送風ヘッド部3が外れた袋10の厚み分だけ受台部7側に接近し、次ぎの包装袋10を同様に挟圧することができるので、送風ヘッド部3からのエアーの吐出によって前記と同様に横幅方向に広く包装袋10の開口を広げることができる(図5参照)。

0027

上記実施例では、送風ヘッド部3を垂直に起立させた構成を例示したが、この発明では、要するに送風ヘッド部3から吐出されるエアーが横幅方向に広く且つ包装袋10の開口に対して斜め下向きに吐出されるものであればよく、図示例に限定されるものではない。

0028

また、上記実施例は本や冊子などの包装装置に適用する場合について説明したが、この発明は上記物品に限らず、被包装物品の形状に応じて送付ヘッドの形状を適宜変更することができる。
その他、要するにこの発明の要旨を変更しない範囲で種々設計変更しうること勿論である。

図面の簡単な説明

0029

実施例1の包装装置の機体本体の要部を示す側面図である。
包装袋を装着する状態を示す要部側面図である。
包装袋を保持してエアーを吹き出す状態の要部側面図である。
包装袋に板状物品を挿入する状態の要部側面図である。
1つの包装袋が取り外された状態の要部側面図である。
(a)は包装袋の正面図、(b)は開口部が開いた状態の斜視図である。
包装装置の正面図である。
包装装置の側面図である。

符号の説明

0030

1包装装置
2機体本体
2A前壁部
2a 孔
3送風ヘッド部
3b 導入口部
4支持ロッド
5コイルスプリング
6袋保持ピン
7受台部
8幅調整機構
10包装袋
11 開口部
30 吹き出し口
B 板状物品

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