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技術 異形ガラス用素板の採寸方法

出願人 セントラル硝子株式会社
発明者 浜田徳隆
出願日 2006年9月27日 (14年3ヶ月経過) 出願番号 2006-262289
公開日 2008年4月10日 (12年8ヶ月経過) 公開番号 2008-081347
状態 特許登録済
技術分野 車両の窓 ガラスの再成形、後処理、切断、輸送等
主要キーワード 基準形 異形ガラス Y座標 NC切断機 切り筋 斜め切り 湾曲ガラス 展開シート
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年4月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

自動車用側部窓ガラス略三角形状や略台形状の異形ガラスを2枚1組として、長方形素板より採り合わせで採寸し採寸歩留まりを向上させる。

解決手段

異形ガラス外周座標データ演算処理装置に入力する入力手段と、該入力された外周座標データに基づき最適な採寸パターン図形と素板寸法を演算する演算処理手段と、該読み込まれた外周座標データ及び演算処理結果の記憶手段と、演算結果を画面表示する表示出力手段とからなり、異形ガラスの基準図形の外周外側に最小折幅となる耳幅加算した耳幅加算図形を設け、該図形を二次元直交座標系の第3、又は第4象限に仮配置し、前記耳幅加算図形を第3、第4象限間でX軸方向に一定ピッチ移動させ、又は一定角度旋回させ、又移動と旋回を同時に行い直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算図形とその点対称図形を取囲む長方形の面積が最小となる素板図形を2枚採り用素板ガラスの図形とする。

概要

背景

従来、自動車用窓ガラスを製造するにあたり、自動車メーカーから窓ガラス形状の3次元座標データで供給を受け、前記3次元座標データから2次元展開素板座標データを作成後、原寸大で2次元展開シートプリントして作成し、人手方眼紙上に2次元展開シートを載置し、該展開シートを回転させる等により素板ガラス面積が最小となるようにして方形の素板を決定していた。

また、1枚の素板ガラスから複数枚異形ガラス板をとる場合には、人手で方眼紙上に2枚の2次元展開シートを並べて、該2次元展開シート2枚を採寸するのに必要な素板ガラスの面積が最小となるようにプリントした展開シートをそれぞれ旋回させて行っていた。

さらにまた、例えば、特開平9−309737号公報の図10には、X軸方向の切断線a、Y軸方向の切断線a’のクロス切りに加えて、異形切断線a”の入れ始めと入れ終わりを一致させるようにした板ガラス切断装置が開示されている(特許文献1)。
特開平9−309737号公報

概要

自動車用側部窓ガラス略三角形状や略台形状の異形状ガラスを2枚1組として、長方形素板より採り合わせで採寸し採寸歩留まりを向上させる。異形ガラスの外周座標データ演算処理装置に入力する入力手段と、該入力された外周座標データに基づき最適な採寸パターン形と素板寸法を演算する演算処理手段と、該読み込まれた外周座標データ及び演算処理結果の記憶手段と、演算結果を画面表示する表示出力手段とからなり、異形ガラスの基準形の外周外側に最小折幅となる耳幅加算した耳幅加算形を設け、該形を二次元直交座標系の第3、又は第4象限に仮配置し、前記耳幅加算形を第3、第4象限間でX軸方向に一定ピッチ移動させ、又は一定角度旋回させ、又移動と旋回を同時に行い直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算形とその点対称形を取囲む長方形の面積が最小となる素板形を2枚採り用素板ガラスの形とする。

目的

本発明は、上記問題点の解決を図る、すなわち、自動車用側部窓ガラス用の略三角形状や略台形状の異形状ガラス板を、方形のガラス素板より2枚1組として採り合わせで採寸する場合に、長方形状の素板ガラスの寸法を最小とし、切替ロスを最小限とする採寸パターンを自動的に行えるようにすることを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

長方形素板ガラスより自動車の側部窓形状を2次元展開した異形ガラス板を2枚採りで採寸する方法において、異形ガラスの外周座標データ演算処理装置に入力する入力手段と、該入力された外周座標データに基づき最適な採寸パターン図形素板寸法を演算する演算処理手段と、該読み込まれた外周座標データおよび演算処理結果の記憶手段と、演算結果を画面表示する表示出力手段とからなり、前記演算処理手段は、該異形ガラスの基準図形の外周外側に最小折幅となる耳幅加算した耳幅加算図形を設け、該耳幅加算図形を二次元直交座標系の第3象限または第4象限に仮配置し、前記耳幅加算図形を第3象限と第4象限間でX軸方向に一定ピッチで移動させ、あるいは耳幅加算図形の略中心で一定角度旋回させて、あるいはまた移動と旋回を同時に行って、直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算図形とその点対称図形を取り囲む長方形の面積が最小となる素板図形を2枚採り用素板ガラスの図形とすることを特徴とする異形ガラス用素板の採寸方法

請求項2

前記点対称に配置した耳幅加算図形とその点対称図形を取り囲む長方形状の2枚採り用素板図形を、縦横複数組並設して複数枚採り素板図形とすることを特徴とする請求項1記載の異形ガラス用素板の採寸方法。

技術分野

0001

本発明は、方形ガラス素板より自動車用側部窓ガラスに用いる略三角形状や略台形状の異形ガラスを2枚1組として採り合わせで採寸するための方法に関し、採寸歩留まりを向上させるようにしたものである。

背景技術

0002

従来、自動車用の窓ガラスを製造するにあたり、自動車メーカーから窓ガラス形状の3次元座標データで供給を受け、前記3次元座標データから2次元展開素板座標データを作成後、原寸大で2次元展開シートプリントして作成し、人手方眼紙上に2次元展開シートを載置し、該展開シートを回転させる等により素板ガラス面積が最小となるようにして方形の素板を決定していた。

0003

また、1枚の素板ガラスから複数枚の異形ガラス板をとる場合には、人手で方眼紙上に2枚の2次元展開シートを並べて、該2次元展開シート2枚を採寸するのに必要な素板ガラスの面積が最小となるようにプリントした展開シートをそれぞれ旋回させて行っていた。

0004

さらにまた、例えば、特開平9−309737号公報の図10には、X軸方向の切断線a、Y軸方向の切断線a’のクロス切りに加えて、異形切断線a”の入れ始めと入れ終わりを一致させるようにした板ガラス切断装置が開示されている(特許文献1)。
特開平9−309737号公報

発明が解決しようとする課題

0005

前記特許文献1は、大きなサイズの素板ガラスから小さなサイズの異形のガラス板に切り替える切断装置であり、小サイズの異形ガラス板に切り替える時に必ずしも切替ロスが最小限となるように工夫したものではなく、さらに、小サイズの異形のガラス板をどのように配置したら切替ロスが最小限となるかという課題の記載もなく、単に付与された切り筋線に沿って切断するにとどまるものである。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、上記問題点の解決を図る、すなわち、自動車用側部窓ガラス用の略三角形状や略台形状の異形状ガラス板を、方形のガラス素板より2枚1組として採り合わせで採寸する場合に、長方形状の素板ガラスの寸法を最小とし、切替ロスを最小限とする採寸パターンを自動的に行えるようにすることを目的とする。

0007

すなわち、本発明は、長方形の素板ガラスより自動車の側部窓を2次元に展開した異形ガラス板を2枚採りで採寸する方法において、異形ガラスの外周座標データ演算処理装置に入力する入力手段と、該入力された外周座標データに基づき最適な採寸パターン図形と素板寸法を演算する演算処理手段と、該読み込まれた外周座標データおよび演算処理結果の記憶手段と、演算結果を画面表示する表示出力手段とからなり、前記演算処理手段は、異形ガラスの基準図形の外周外側に最小折幅となる耳幅加算した耳幅加算図形を設け、該耳幅加算図形を二次元直交座標系の第3象限または第4象限に仮配置し、前記耳幅加算図形を第3象限と第4象限間でX軸方向に一定ピッチで移動させ、あるいは耳幅加算図形の略中心で一定角度旋回させて、あるいはまた移動と旋回を同時に行って、直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算図形とその点対称図形を取り囲む長方形の面積が最小となる素板図形を2枚採り用素板ガラスの図形とすることを特徴とする異形ガラス用素板の採寸方法である。

0008

あるいは、本発明は、前記点対称に配置した耳幅加算図形とその点対称図形を取り囲む長方形状の2枚採り用素板図形を、縦横複数組並設して複数枚採り素板図形とすることを特徴とする上述の異形ガラス用素板の採寸方法である。

発明の効果

0009

自動車用側部窓ガラスに用いられる異形状ガラス板を2枚1組として、方形のガラス素板より採り合わせで採寸する場合、特に、2次元に展開したガラス板の形状が、略三角形状や略台形状のように斜辺を有する異形状の場合には、これらの異形ガラス板の全周外側に最小折幅の部を確保した耳幅加算図形を設け、該耳幅加算図形を直交座標系の第3象限または第4象限の一方から他方にX軸方向に一定ピッチで移動させ、あるいは/及び一定角度旋回させて、直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算図形とその点対称図形を取り囲む長方形の面積が最小となる素板図形を2枚採り用素板ガラスの図形としたので、素板ガラスから異形状ガラスに切替時の切断ロスを最小限にすることができる。

発明を実施するための最良の形態

0010

本発明は、長方形の素板ガラスより自動車の側部窓ガラスに用いられる略三角形状や略台形状の異形状のガラス板を2枚1組として採寸する場合の切替ロスを最小限とする採寸パターンを決定する方法である。

0011

自動車等に用いられる湾曲ガラスは、フラットなガラス板を加熱軟化して湾曲させて成型するため、自動車メーカーより提示された窓ガラスの3次元の立体形状データを、フラットな形状の2次元の展開座標データに変換する必要がある。

0012

前記2次元に展開したフラットなガラス板の形状が、略三角形状や略台形状のように斜辺を有する異形状の場合について、異形ガラスの外周座標データを演算処理装置に入力する入力手段と、該入力された外周座標データに基づき最適な採寸パターン図形と素板寸法を演算する演算処理手段と、該読み込まれた外周座標データおよび演算処理結果の記憶手段と、演算結果を画面表示する表示出力手段とからなる。

0013

記入力手段は、自動車メーカーより提示された窓ガラスの3次元の立体形状データを、コンピュータによってフラットな形状の2次元の展開座標データに変換したデータを通信回線を介してそのまま入力する、あるいは媒体を介して入力する、あるいはまた、XY座標データをディスプレイ画面より直接入力することもできる。

0014

また、前記演算処理手段は、情報処理装置の前記入力手段によって入力された異形ガラスの基準図形の外周外側に最小折幅となる耳幅を加算した耳幅加算図形を設定し、該耳幅加算図形を二次元直交座標系の第3象限または第4象限に仮配置し、前記耳幅加算図形を第3象限と第4象限間でX軸方向に一定ピッチで移動させ、あるいは耳幅加算図形の略中心で一定角度旋回させて、あるいはまた移動と旋回を同時に行って、直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算図形とその点対称図形(第1象限、第2象限に配置される)を取り囲む長方形の面積が最小となる素板図形を2枚採り用素板ガラスの図形とするものである。

0015

このように、異形状のガラス板のサイズによって素板ガラスを準備する場合には、最も面積の小さな素板ガラスを用意すればよい。

0016

さらに、前記記憶手段は、前記入力手段によって読み込まれた外周座標データ、および前記演算処理手段によって得られた最適な素板サイズ、さらには異形ガラス図形の長方形の素板ガラス内の配置位置座標情報を記憶させる。

0017

前記長方形状の素板に、異形ガラスの外形形状図形の外周辺に斜辺を有している場合には、該斜辺部同士を互いに点対称となるような向きで当接させ、2枚の異形ガラスを1組として配置すると、これらの異形ガラスの図形と点対称に配設した図形の両図形を採り囲む長方形の面積が最小となるケースが多いが、必ずしもそうならないケースもあり得る。

0018

さらにまた、表示出力手段は、演算処理手段によって得られた異形ガラスの外形形状の最適な配置パターンをディスプレイ画面上に図形表示させると共に、オペレーター確認指示によって、切断に必要な座標データをNC切断機側に送信出力することもできる。

0019

図4に示すように、前記演算処理手段の具体的な処理手順は、以下の通りである。

0020

(1)まず、異形ガラスの基準図形の外周外側に最小折幅となる耳幅寸法を加算した耳幅加算図形を設定する。

0021

(2)該耳幅加算図形のすべてが二次元のXY直交座標系の第3象限または第4象限のいずれかに納まるようにプロットさせる。

0022

(3)直交座標の点Oを点対称の中心として、耳幅加算図形とその点対称図形をプロットする。

0023

(4)プロットされた耳幅加算図形と点対称図形を最小面積の長方形で取り囲み、その面積Sを演算し、耳幅加算図形と点対称図形の各外形形状の座標データと共に一時記憶させる。

0024

(5)前回迄に求めた長方形の面積の最小の面積をSminとして、そのときの耳幅加算図形と点対称図形の各外形形状の座標データと共に一時記憶させる。

0025

(6)前記耳幅加算図形全体が第3象限にあってXY軸と接する状態から、第4象限にあってXY軸と接する状態まで、X軸方向に一定ピッチで移動させ、前記耳幅加算図形をプロットし、前記(3)〜(5)の処理を繰り返し行う。

0026

(7)前記耳幅加算図形をその略中心で一定角度で旋回させ、前記耳幅加算図形をプロットし、前記(3)〜(5)の処理を繰り返し行う。

0027

(8)前記(5)の耳幅加算図形とその点対称図形を取り囲む長方形の最小面積Sminのときの、素板図形4を2枚採り用素板の図形とし、その素板から採寸される耳幅加算図形と点対称図形の座標より算出される2枚の異形ガラスの配置座標を併せて算出する。

0028

(9)前記2枚採り用素板の点Oを通る中心線をY軸と一致するように回転させて、縦長形状、または横長形状の長方形の素板図形を得ることができ、互いに点対称の2枚の異形ガラスの座標も算出できる。

0029

次に、本発明の作用について説明する。

0030

異形状ガラス板が略三角形状、または略台形状の斜辺を有する場合には、該斜辺をつき合わせるようにして2つの同一図形を点対称に配置すると、これらを取り囲む長方形の面積が1枚の長方形のガラス板より採寸するより小さくなり、切替ロスが少なくなることは周知であるが、コンピューター上では、異形状の図形のどの辺が斜辺であるかについて認識困難である。

0031

本発明により、該異形状のガラスの外形データに最小折幅を加算した耳幅加算図形を任意の向きで直交座標系のX軸より下方に配設させ、XY軸の交点である点Oを点対称の中心として求めた点対称図形をX軸より上に配置し、耳幅加算図形と点対称図形とを取り囲む長方形の面積の最小値を逐次算出記憶し、該耳幅加算図形のX軸方向の移動、または/および該耳幅加算図形の略中心での旋回により、これに伴って移動する点対称図形と前記耳幅加算図形を取り囲む長方形の面積を再計算して求めて、最も面積の小さい長方形状となる2枚採り素板をコンピューターによって容易に設定することができ、該異形状の図形の位置、向きを効率よく求めることができる。

0032

尚、既に在庫を抱えている素板ガラスを使用する、あるいは比較的サイズの似通った複数の異形状ガラスを生産しなければならない場合には、その両方のサイズに適用できる位置に点対称の位置を変更すればよい。この場合には最小面積にする必要はない。

0033

また、自動車用側部窓用の非常に小さなサイズの略三角形状の異形ガラス板を採寸する場合には、2枚を1組とした長方形状の素板ガラスも小サイズとなり、フロートラインで素板ガラスとして切断および搬送できる最小サイズを下回る場合もある。このため、このような場合、大きなサイズの素板ガラスから小さなサイズの略三角形状の異形ガラス板を、例えば4枚採り〜12枚採り等にして切断すれば良い。

0034

例えば、図3に示すように、1枚の長方形状の素板ガラス4から8枚の異形状ガラス板1を採寸する場合、前記2枚の異形状のガラスを点対称に配置した長方形状の2枚採り用素板ガラス1枚を縦方向、および横方向に合計4枚並設した素板サイズとすれば良い。

0035

このような8枚採りの大きなサイズの素板を縦横に切断して、点対称に配置した2枚の異形状のガラス板からなる長方形状の素板ガラスとし、2枚の異形状のガラス板間境界線である斜線位置で斜め切りすれば、折割可能な最小板幅の耳部を有した異形ガラスの素板となるガラス板を得ることができる。

0036

以上、好適な実施例について述べたが、本発明はこれに限定されるものではない。

0037

また、本発明においては、異形状ガラス板の図形を直交座標系の第3、4象限間にプロットし、X軸に平行に移動させ、点Oを点対称の中心として、点対称図形を第1、2象限にプロットするようにしたが、異形状ガラス板の図形を直交座標系の第1、4象限間にプロットし、Y軸に平行に移動させ、点Oを点対称の中心として、点対称図形を第3、2象限にプロットするようにしても良い。

0038

尚、本発明は、以上の方法をコンピューターを用いて演算させることによって処理するものである。

0039

本発明は、長方形の素板ガラスより自動車の側部窓ガラスに用いられる異形状ガラス板2枚を採り合わせで採寸する場合に切替ロスを最小限とする素板を演算によって求める技術に関する。

図面の簡単な説明

0040

直交座標系にプロットした異形状のガラス板の図形、および最小折幅を加算した図形と、その点対称図形を取り囲む長方形の素板図形を示す採寸パターン図。
直交座標系にプロットした異形状のガラス板の図形、および最小折幅を加算した図形と、その点対称図形を取り囲む長方形の素板図形が最小の面積となる状態を示す採寸パターン図。
異形状のガラス板を2枚1組にした長方形を4枚並べて、8枚採りとしたパターン図。
本発明の最小面積を求めるための採寸方法のフローチャート

符号の説明

0041

1a、1b、1c異形状ガラス図形
2a、2c耳幅加算図形
3a、3b、3c点対称図形
4a、4b、4c長方形の素板図形

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