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技術 カバー開閉検出装置及びカバー装置並びに電子機器

出願人 セイコーエプソン株式会社
発明者 柳澤宏文
出願日 2006年9月19日 (14年2ヶ月経過) 出願番号 2006-252457
公開日 2008年4月3日 (12年7ヶ月経過) 公開番号 2008-073869
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御
主要キーワード スキャニング作業 スロット形 インクジェット式複合機 カバー装置 内部点検 押圧解除 ディスクスロット スイッチカバー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年4月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

安価で簡易な構造でカバー部材開閉を検出することができるカバー開閉検出装置及びそのカバー開閉検出装置を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供すること。

解決手段

被カバー部材101の天面101aに機械的スイッチ11を設け、カバー部材160の底面160aにスイッチ押圧用リブ12を設け、前記スイッチ押圧用リブによる前記機械的スイッチの押圧押圧解除により、前記カバー部材の開閉を検出する。これにより、カバーの開閉を単独の機械的スイッチにより検出することができるので、安価で簡易な構造とすることができる。

概要

背景

プリンタには、対で構成されるカバーを備えたものがある。このようなプリンタのカバー開閉検出装置は、一方のカバーに発信部が取り付けられ、他方のカバーに受信部が取り付けられ、信号の有無によりカバーの開閉を検出するようになっている(特許文献1参照)。

特開平4−20460号公報

概要

安価で簡易な構造でカバー部材の開閉を検出することができるカバー開閉検出装置及びそのカバー開閉検出装置を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供すること。被カバー部材101の天面101aに機械的スイッチ11を設け、カバー部材160の底面160aにスイッチ押圧用リブ12を設け、前記スイッチ押圧用リブによる前記機械的スイッチの押圧押圧解除により、前記カバー部材の開閉を検出する。これにより、カバーの開閉を単独の機械的スイッチにより検出することができるので、安価で簡易な構造とすることができる。

目的

本発明は、上記のような課題に鑑みなされたものであり、その目的は、安価で簡易な構造でカバー部材の開閉を検出することができるカバー開閉検出装置及びそのカバー開閉検出装置を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材の開閉を検出するカバー開閉検出装置であって、前記被カバー部材の天面に機械的スイッチを設け、前記カバー部材の底面にスイッチ押圧用リブを設け、前記スイッチ押圧用リブによる前記機械的スイッチの押圧押圧解除により、前記カバー部材の開閉を検出することを特徴とするカバー開閉検出装置。

請求項2

前記機械的スイッチは、前記被カバー部材の天面より下方に配置され、当該スイッチ部分が、前記スイッチ押圧用リブが通過可能な穴が設けられたスイッチカバーで覆われていることを特徴とする請求項1に記載のカバー開閉検出装置。

請求項3

前記機械的スイッチは、リミットスイッチであることを特徴とする請求項1又は2に記載のカバー開閉検出装置。

請求項4

請求項1〜3の何れか一項に記載のカバー開閉検出装置を備えたことを特徴とするカバー装置

請求項5

前記機械的スイッチは、装置電源と接続されており、前記スイッチ押圧用リブによる押圧・押圧解除により前記装置電源がオンオフされることを特徴とする請求項4に記載のカバー装置。

請求項6

前記カバー部材は、閉じられたときに前記被カバー部材の天面に設けられている内部点検用の開口部を覆うことを特徴とする請求項4又は5に記載のカバー装置。

請求項7

前記カバー部材は、前記被カバー部材に対して回動自在に取り付けられていることを特徴とする請求項4〜6の何れか一項に記載のカバー装置。

請求項8

請求項4〜7の何れか一項に記載のカバー装置を備えたことを特徴とする電子機器

技術分野

0001

本発明は、被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材の開閉を検出するカバー開閉検出装置及びそのカバー開閉検出装置を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器に関する。

背景技術

0002

プリンタには、対で構成されるカバーを備えたものがある。このようなプリンタのカバー開閉検出装置は、一方のカバーに発信部が取り付けられ、他方のカバーに受信部が取り付けられ、信号の有無によりカバーの開閉を検出するようになっている(特許文献1参照)。

0003

特開平4−20460号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上述したカバー開閉検出装置では、開閉を検出するために発信部と受信部をペアで必要とするためコスト高になり、また発信部と受信部を信号の授受が確実にできるように対向配置しなければならない等の構造上の制約が大きくなる。

0005

本発明は、上記のような課題に鑑みなされたものであり、その目的は、安価で簡易な構造でカバー部材の開閉を検出することができるカバー開閉検出装置及びそのカバー開閉検出装置を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記目的達成のため、本発明のカバー開閉検出装置では、被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材の開閉を検出するカバー開閉検出装置であって、前記被カバー部材の天面に機械的スイッチを設け、前記カバー部材の底面にスイッチ押圧用リブを設け、前記スイッチ押圧用リブによる前記機械的スイッチの押圧押圧解除により、前記カバー部材の開閉を検出することを特徴としている。これにより、カバーの開閉を単独の機械的スイッチにより検出することができるので、安価で簡易な構造とすることができる。

0007

また、前記機械的スイッチは、前記被カバー部材の天面より下方に配置され、当該スイッチ部分が、前記スイッチ押圧用リブが通過可能な穴が設けられたスイッチカバーで覆われていることを特徴としている。これにより、機械的スイッチを誤操作させるおそれを無くすことができる。また、前記機械的スイッチは、リミットスイッチであることを特徴としている。これにより、簡易な構成とすることができる。

0008

上記目的達成のため、本発明のカバー装置では、上記各カバー開閉検出装置を備えたことを特徴としている。これにより、上記各作用効果を奏するカバー装置を提供することが可能である。また、前記機械的スイッチは、装置電源と接続されており、前記スイッチ押圧用リブによる押圧・押圧解除により前記装置電源がオンオフされることを特徴としている。これにより、カバー部材を開いたときは装置を即座に停止させ、電気系統に対する接触による短絡等を防止することができる。

0009

また、前記カバー部材は、閉じられたときに前記被カバー部材の天面に設けられている内部点検用の開口部を覆うことを特徴としている。これにより、カバー部材を開くことにより内部点検用窓部を開放させることができるので、装置内部の点検作業に即座に取り掛かることができる。また、前記カバー部材は、前記被カバー部材に対して回動自在に取り付けられていることを特徴としている。上記目的達成のため、本発明の電子機器は、上記カバー装置を備えたことを特徴としている。これにより、上記各作用効果を奏する電子機器を提供することが可能である。

発明を実施するための最良の形態

0010

本発明の実施形態について、図面を参照して説明する。尚、以下に説明する実施形態は特許請求の範囲に係る発明を限定するものではなく、また実施形態の中で説明されている特徴の組み合わせの全てが発明の解決手段に必須であるとは限らない。

0011

図1は、本発明の一実施の形態に係るカバー開閉検出装置を備えた電子機器である記録装置外観構成の全体を示す斜視図である。この記録装置はプリンタ、コピー及びスキャナの機能を有するインクジェット式複合機100である。このインクジェット式複合機100は、全体が略直方体状の本発明の特徴的な部分を含むハウジング(被カバー部材)101で覆われている。そして、ハウジング101の上面における前面側には操作部110が配設され、前面における図示左側にはメモリカードスロット部120が配設され、前面における図示右側にはディスクスロット部130が配設されている。更に、ハウジング101の上面における背面側には給紙部140が配設され、前面側には排紙部150が配設され、上面には本発明の特徴的な部分を含むスキャナ(カバー部材)160が配設されている。ハウジング101とスキャナ160がカバー装置を構成しており、このカバー装置に本実施形態のカバー開閉検出装置10(図2等参照)が適用されている。尚、このカバー開閉検出装置10の詳細は後述する。

0012

操作部110は、略矩形状の操作パネル111を備え、この操作パネル111の略中央部に操作状態等を表示するユニット化された液晶ディスプレイ112が装着されている。そして、液晶ディスプレイ112の両側には、パワーをオン・オフするパワー系、用紙の頭出し等を操作したりインクフラッシング等を操作する操作系、画像処理等を行う処理系等の複数のボタン113が配設されている。ユーザは、液晶ディスプレイ112を見て確認しながら各種のボタン113を操作することができるので、誤操作を防止することができる。

0013

メモリカードスロット部120は、図示矢印a方向に開閉自在なカバー121で覆われている。このメモリカードスロット部120は、複数スロット形成され、複数種類メモリカードに対応可能に構成されている。ユーザは、インクジェット式複合機100をパーソナルコンピュータに接続しなくても、インクジェット式複合機100単独の状態でメモリカードスロット部120にメモリカードを差し込むのみで、メモリカードに格納されている画像等を記録することができる。

0014

ディスクスロット部130は、CD−R(Compact Disk−Recordable)等の読み書き可能なディスクやDVD−ROM(Digital Versatile Disk−Read Only Memory)等の読み出し可能なディスクに対応可能に構成されている。ユーザは、インクジェット式複合機100をパーソナルコンピュータに接続しなくても、インクジェット式複合機100単独の状態でディスクスロット部130にディスクを差し込むのみで、ディスクに書き込まれている画像等を記録し、若しくはメモリカードに書き込まれている画像等をディスクに転送して書き込むことができる。

0015

給紙部140は、上方に向かって矩形状に開口した給紙口141に伸縮自在に設けられ、給紙する用紙を1枚もしくは複数枚サポートする機能を有する多段ペーパーサポート142を備えている。ユーザは、インクジェット式複合機100を使用するときは、ペーパーサポート142の先端に指を掛けてペーパーサポート142を伸張することができるので、用紙のセッティングを容易に行うことができる。また、インクジェット式複合機100を不使用のときは、ペーパーサポート142の先端を指で押して収縮させることができるので、ペーパーサポート142をコンパクト収納することができる。

0016

排紙部150は、前方に向かって矩形状に開口した排紙口151を開閉する機能と、排紙される用紙を1枚もしくは複数枚スタックする機能を併せ持ったスタッカ152を備えている。このスタッカ152は、下端回転軸を中心に図示矢印b方向に回動可能に取り付けられている。ユーザは、インクジェット式複合機100を使用又は不使用のときは、スタッカ152の上部に指を掛けてスタッカ152を開閉することができるので、セッティングを容易に行うことができ、また排紙口151内への埃の侵入を防止することができる。更に、記録後の用紙は常に前面側から排紙されるので、ユーザは用紙を容易に取り出すことができる。

0017

スキャナ160は、扁平直方体状のスキャナ本体161と、平板状のスキャナカバー162を備えている。スキャナ本体161は、内部に棒状のCCD(Charge Coupled Device)が前面側から背面側に延びるように配置され、図示しないスキャナモータベルト機構により幅方向往復移動可能に配設されている。そして、後端の回転軸を中心に図示矢印c方向に回動可能に取り付けられている。スキャナカバー162は、スキャナ本体161の上面に取り付けられている図示しないスキャナ用ガラスを覆うように配置され、後端の回転軸を中心に図示矢印c方向に回動可能に取り付けられている。ユーザは、スキャナ160を使用するときは、スキャナカバー162を開いて原稿をスキャナ用ガラス上に載置し、スキャナカバー162を閉じてスイッチをオンさせれば良いので、容易にスキャニング作業を行うことができる。また、ハウジング101の内部の機構部等のメンテナンス作業を行うときは、スキャナ本体161を開いて図2に示すハウジング101の天面101aに設けられている内部点検用の開口部101aaを開放させれば良いので、メンテナンス作業効率を向上させることができる。次に、本発明の特徴的な部分であるカバー開閉検出装置10について、更に図を参照して説明する。

0018

図2図4は、上記カバー開閉検出装置10を示す斜視図であり、図2は、スキャナ160を開いた状態を上方から見た斜視図、図3は、その主要部の透視斜視図、図4は、スキャナ160を開いた状態を下方から見た斜視図である。このカバー開閉検出装置10は、図2及び図3に示すハウジング101側に設けられたリミットスイッチ(機械的スイッチ)11と、図4に示すスキャナ160側に設けられたスイッチ押圧用リブ12を備えている。このように本実施形態のカバー開閉検出装置10は単独の機械的なリミットスイッチ11で構成されており、従来のカバー開閉検出装置のようにペアの発信部と受信部を必要としないためコストを抑えることができ、また発信部と受信部を信号の授受が可能なように対向配置しなければならない等の構造上の制約も無く、簡易な構造とすることができる。

0019

リミットスイッチ11は、図2に示すように、ハウジング101の天面101aの前面側の略中央にスイッチカバー101bで覆われて配置されている。即ち、図2及び図3に示すように、リミットスイッチ11は、スイッチレバー11aがスイッチカバー101bの中央に設けられた矩形状の窓101baの下部に位置するように、スイッチカバー101bの下部に設けられたスイッチ収納部101c内に収納配置されている。このような構成によれば、リミットスイッチ11を誤操作させるおそれを無くすことができる。このリミットスイッチ11は、一般的なリミットスイッチであり、スイッチレバー11aを押し下げることにより、スイッチ本体11bに内蔵された図示しない接点と接触して信号がオンとなり、またスイッチレバー11aをスイッチ本体11bに内蔵されたバネにより押し上げることにより、上記接点と離間して信号がオフになる。尚、スイッチレバー11aの押し下げ・押し上げによる信号のオン・オフは、逆構成であっても良い。

0020

スイッチ押圧用リブ12は、図4に示すように、直方体状に形成されており、スキャナ160の底面160aから下方に向かって突設されている。即ち、スイッチ押圧用リブ12は、スキャナ160の底面160aの前面側の略中央であって、スキャナ160を閉じてハウジング101の天面101aを覆ったときにスイッチカバー101bの窓101ba内に挿入可能な位置に設けられている。そして、スイッチ押圧用リブ12は、スイッチカバー101bの窓101ba内に挿入されたときに、スイッチ収納部101c内に収納配置されているリミットスイッチ11のスイッチレバー11aを押し下げ可能な高さに形成されている。このような構成のカバー開閉検出装置10の作用について図を参照して説明する。

0021

図5は、スキャナ160を閉じた状態を示す断面図、図6は、スキャナ160を開いた状態を示す断面図である。スキャナ160を閉じた状態では、図5に示すように、カバー開閉検出装置10のスイッチ押圧用リブ12は、スイッチカバー101bの窓101ba内に挿入されて、スイッチ収納部101c内に収納配置されているリミットスイッチ11のスイッチレバー11aを押圧して押し下げている。従って、スイッチレバー11aは、スイッチ本体11bに内蔵された接点と接触しており、リミットスイッチ11は、オン信号送出している。そして、このリミットスイッチ11は、インクジェット式複合機100の電源と接続されているため、インクジェット式複合機100を作動させることができる。

0022

一方、スキャナ160を開いた状態では、図6に示すように、カバー開閉検出装置10のスイッチ押圧用リブ12は、スイッチカバー101bの窓101baから上方へ離間して、スイッチ収納部101c内に収納配置されているリミットスイッチ11のスイッチレバー11aの押圧を解除している。このため、リミットスイッチ11のスイッチレバー11aは、スイッチ本体11bに内蔵されたバネにより押し上げられている。従って、スイッチレバー11aは、スイッチ本体11bに内蔵された接点から離間しており、リミットスイッチ11は、オフとなって信号を送出しておらず、インクジェット式複合機100の電源はオフとなっている。よって、スキャナ160を開いたときはインクジェット式複合機100を即座に停止させることができ、高圧の電気系統に対する接触による短絡等を防止することができる。

0023

尚、スキャナ160を閉じたときはハウジング101の天面101aに設けられている内部点検用の開口部101aaを覆っており、スキャナ160を回動させて開いたときは内部点検用の開口部101aaを開放させることができるので、インクジェット式複合機100内部の点検作業に即座に取り掛かることができる。上述した実施形態では、ハウジング101にリミットスイッチ11を設け、スキャナ160にスイッチ押圧用リブ12を設けたカバー開閉検出装置10を説明したが、逆の構成でも同様の効果を奏する。また、カバー開閉検出装置10をハウジング101に対するスキャナ160のカバー装置に適用したが、他のカバー装置にも適用可能である。

0024

カバー装置を備えた電子機器であれば、例えばファクシミリ装置コピー装置、スキャナ等の記録装置を含む一般的な電子機器であっても適用可能である。

図面の簡単な説明

0025

本発明の一実施の形態に係るカバー開閉検出装置を備えた電子機器である記録装置の外観構成の全体を示す斜視図である。
図1のスキャナを開いた状態を上方から見た斜視図である。
図2の主要部の透視斜視図である。
図1のスキャナを開いた状態を下方から見た斜視図である。
図1のスキャナを閉じた状態を示す断面図である。
図1のスキャナを開いた状態を示す断面図である。

符号の説明

0026

10カバー開閉検出装置、11リミットスイッチ、11aスイッチレバー、11b スイッチ本体、12スイッチ押圧用リブ、100インクジェット式複合機、101ハウジング、101a 天面、101bスイッチカバー、101ba 窓、101c スイッチ収納部、110 操作部、120メモリカードスロット部、130ディスクスロット部、140 給紙部、150 排紙部、160スキャナ、160a 底面

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