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技術 カバー構造及びカバー装置並びに電子機器

出願人 セイコーエプソン株式会社
発明者 柳澤宏文
出願日 2006年9月19日 (14年2ヶ月経過) 出願番号 2006-252456
公開日 2008年4月3日 (12年7ヶ月経過) 公開番号 2008-073868
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御 電気装置のための箱体
主要キーワード スキャニング作業 部品破損 両側内面 スロット形 インクジェット式複合機 回動軸方向 カバー装置 カバー構造
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年4月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材位置ずれの発生を防止することができるカバー構造及びそのカバー構造を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供すること。

解決手段

カバー部材160の底面160aに設けられた凸部11が嵌る凹部12が被カバー部材101の天面101aに設けられ、前記凸部の両側面11a、11bが前記凹部の両側内面12a、12bに所定のクリアランス位置決めされる。これにより、カバー部材を長期に亘って開閉動作しても、カバー部材に設けた凸部の両側面が被カバー部材に設けた凹部の両側面に所定のクリアランスで嵌り込むので、カバー部材と被カバー部材との間の左右方向(側面方向)の位置ずれの発生を抑えることができる。

概要

背景

プリンタスキャナが組み合わされた所謂複合機は、一般的にプリンタ本体の上部にスキャナ本体が配置された構成となっている。スキャナ本体はプリンタ本体に対して背面側を回動軸として開閉自在なカバー装置として取り付けられており、スキャナ本体を後方回動させてプリンタ本体の天面に設けられている開口部を開放することにより、プリンタ本体内部のメンテナンス作業等を行うことが可能なようになっている(特許文献1参照)。

特開2006−117395号公報

概要

被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材位置ずれの発生を防止することができるカバー構造及びそのカバー構造を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供すること。カバー部材160の底面160aに設けられた凸部11が嵌る凹部12が被カバー部材101の天面101aに設けられ、前記凸部の両側面11a、11bが前記凹部の両側内面12a、12bに所定のクリアランス位置決めされる。これにより、カバー部材を長期に亘って開閉動作しても、カバー部材に設けた凸部の両側面が被カバー部材に設けた凹部の両側面に所定のクリアランスで嵌り込むので、カバー部材と被カバー部材との間の左右方向(側面方向)の位置ずれの発生を抑えることができる。

目的

本発明は、上記のような課題に鑑みなされたものであり、その目的は、被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材の位置ずれの発生を抑えることができるカバー構造及びそのカバー構造を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材を備えたカバー構造であって、前記カバー部材の底面に設けられた凸部が嵌る凹部が前記被カバー部材の天面に設けられ、前記凸部の両側面が前記凹部の両側内面に所定のクリアランス位置決めされることを特徴とするカバー構造。

請求項2

前記カバー部材は、前記被カバー部材に対して回動して開閉することを特徴とする請求項1に記載のカバー構造。

請求項3

前記カバー部材は、前記凸部の底面と前記被カバー部材の天面との距離が所定値になるまでは回動規制されていることを特徴とする請求項2に記載のカバー構造。

請求項4

前記凸部の前後面が、前記凹部の前後内面と所定のクリアランスで位置決めされることを特徴とする請求項1〜3の何れか一項に記載のカバー構造。

請求項5

前記凸部は、前記カバー部材の側部近傍に設けられていることを特徴とする請求項1〜4の何れか一項に記載のカバー構造。

請求項6

請求項1〜5の何れか一項に記載のカバー構造を備えたことを特徴とするカバー装置

請求項7

請求項6に記載のカバー装置を備えたことを特徴とする電子機器

技術分野

0001

本発明は、被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材を備えたカバー構造及びそのカバー構造を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器に関する。

背景技術

0002

プリンタスキャナが組み合わされた所謂複合機は、一般的にプリンタ本体の上部にスキャナ本体が配置された構成となっている。スキャナ本体はプリンタ本体に対して背面側を回動軸として開閉自在なカバー装置として取り付けられており、スキャナ本体を後方回動させてプリンタ本体の天面に設けられている開口部を開放することにより、プリンタ本体内部のメンテナンス作業等を行うことが可能なようになっている(特許文献1参照)。

0003

特開2006−117395号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上述したカバー装置を構成するスキャナ本体は、比較的重量があることから、長期に亘る開閉動作により特に回動軸方向取付がたが発生するおそれがある。このため、スキャナ本体とプリンタ本体との間に、回動方向である前後方向に対し直交する左右方向(側面方向)の位置ずれが生じ易い。

0005

本発明は、上記のような課題に鑑みなされたものであり、その目的は、被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材の位置ずれの発生を抑えることができるカバー構造及びそのカバー構造を備えたカバー装置並びにそのカバー装置を備えた電子機器を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記目的達成のため、本発明のカバー構造では、被カバー部材に対して開閉自在なカバー部材を備えたカバー構造であって、前記カバー部材の底面に設けられた凸部が嵌る凹部が前記被カバー部材の天面に設けられ、前記凸部の両側面が前記凹部の両側内面に所定のクリアランス位置決めされることを特徴としている。これにより、カバー部材を長期に亘って開閉動作しても、カバー部材に設けた凸部の両側面が被カバー部材に設けた凹部の両側内面に所定のクリアランスで嵌り込むので、カバー部材と被カバー部材との間の左右方向(側面方向)の位置ずれの発生を抑えることができる。

0007

また、前記カバー部材は、前記被カバー部材に対して回動して開閉することを特徴としている。これにより、特に回動により発生し易いカバー部材の回動軸方向の取付がたを矯正することができる。また、前記カバー部材は、前記凸部の底面と前記被カバー部材の天面との距離が所定値になるまでは回動規制されていることを特徴としている。これにより、カバー部材が重量がある場合に生じ易い回動途中での自動的な閉動作による不具合を防止することができる。また、前記凸部の前後面が、前記凹部の前後内面と所定のクリアランスで位置決めされることを特徴としている。これにより、カバー部材と被カバー部材との間の前後方向の位置ずれの発生を抑えることができる。また、前記凸部は、前記カバー部材の側部近傍に設けられていることを特徴としている。これにより、特にカバー部材の側部近傍においては、他の物品等が介在し易いために発生し易い回動途中での自動的な閉動作による不具合を防止することができる。

0008

上記目的達成のため、本発明のカバー装置では、上記各カバー構造を備えたことを特徴としている。これにより、上記各作用効果を奏するカバー装置を提供することが可能である。上記目的達成のため、本発明の電子機器は、上記カバー装置を備えたことを特徴としている。これにより、上記各作用効果を奏する電子機器を提供することが可能である。

発明を実施するための最良の形態

0009

本発明の実施形態について、図面を参照して説明する。尚、以下に説明する実施形態は特許請求の範囲に係る発明を限定するものではなく、また実施形態の中で説明されている特徴の組み合わせの全てが発明の解決手段に必須であるとは限らない。

0010

図1は、本発明の一実施の形態に係るカバー構造を備えた電子機器である記録装置外観構成の全体を示す斜視図である。この記録装置はプリンタ、コピー及びスキャナの機能を有するインクジェット式複合機100である。このインクジェット式複合機100は、全体が略直方体状の本発明の特徴的な部分を含むハウジング(被カバー部材)101で覆われている。そして、ハウジング101の上面における前面側には操作部110が配設され、前面における図示左側にはメモリカードスロット部120が配設され、前面における図示右側にはディスクスロット部130が配設されている。更に、ハウジング101の上面における背面側には給紙部140が配設され、前面側には排紙部150が配設され、上面には本発明の特徴的な部分を含むスキャナ(カバー部材)160が配設されている。ハウジング101とスキャナ160がカバー装置を構成しており、このカバー装置に本実施形態のカバー構造10(図2等参照)が適用されている。尚、このカバー構造10の詳細は後述する。

0011

操作部110は、略矩形状の操作パネル111を備え、この操作パネル111の略中央部に操作状態等を表示するユニット化された液晶ディスプレイ112が装着されている。そして、液晶ディスプレイ112の両側には、パワーオンオフするパワー系、用紙の頭出し等を操作したりインクフラッシング等を操作する操作系、画像処理等を行う処理系等の複数のボタン113が配設されている。ユーザは、液晶ディスプレイ112を見て確認しながら各種のボタン113を操作することができるので、誤操作を防止することができる。

0012

メモリカードスロット部120は、図示矢印a方向に開閉自在なカバー121で覆われている。このメモリカードスロット部120は、複数スロット形成され、複数種類メモリカードに対応可能に構成されている。ユーザは、インクジェット式複合機100をパーソナルコンピュータに接続しなくても、インクジェット式複合機100単独の状態でメモリカードスロット部120にメモリカードを差し込むのみで、メモリカードに格納されている画像等を記録することができる。

0013

ディスクスロット部130は、CD−R(Compact Disk−Recordable)等の読み書き可能なディスクやDVD−ROM(Digital Versatile Disk−Read Only Memory)等の読み出し可能なディスクに対応可能に構成されている。ユーザは、インクジェット式複合機100をパーソナルコンピュータに接続しなくても、インクジェット式複合機100単独の状態でディスクスロット部130にディスクを差し込むのみで、ディスクに書き込まれている画像等を記録し、若しくはメモリカードに書き込まれている画像等をディスクに転送して書き込むことができる。

0014

給紙部140は、上方に向かって矩形状に開口した給紙口141に伸縮自在に設けられ、給紙する用紙を1枚もしくは複数枚サポートする機能を有する多段ペーパーサポート142を備えている。ユーザは、インクジェット式複合機100を使用するときは、ペーパーサポート142の先端に指を掛けてペーパーサポート142を伸張することができるので、用紙のセッティングを容易に行うことができる。また、インクジェット式複合機100を不使用のときは、ペーパーサポート142の先端を指で押して収縮させることができるので、ペーパーサポート142をコンパクト収納することができる。

0015

排紙部150は、前方に向かって矩形状に開口した排紙口151を開閉する機能と、排紙される用紙を1枚もしくは複数枚スタックする機能を併せ持ったスタッカ152を備えている。このスタッカ152は、下端回転軸を中心に図示矢印b方向に回動可能に取り付けられている。ユーザは、インクジェット式複合機100を使用又は不使用のときは、スタッカ152の上部に指を掛けてスタッカ152を開閉することができるので、セッティングを容易に行うことができ、また排紙口151内への埃の侵入を防止することができる。更に、記録後の用紙は常に前面側から排紙されるので、ユーザは用紙を容易に取り出すことができる。

0016

スキャナ160は、扁平直方体状のスキャナ本体161と、平板状のスキャナカバー162を備えている。スキャナ本体161は、内部に棒状のCCD(Charge Coupled Device)が前面側から背面側に延びるように配置され、図示しないスキャナモータベルト機構により幅方向往復移動可能に配設されている。そして、後端の回転軸を中心に図示矢印c方向に回動可能に取り付けられている。スキャナカバー162は、スキャナ本体161の上面に取り付けられている図示しないスキャナ用ガラスを覆うように配置され、後端の回転軸を中心に図示矢印c方向に回動可能に取り付けられている。ユーザは、スキャナ160を使用するときは、スキャナカバー162を開いて原稿をスキャナ用ガラス上に載置し、スキャナカバー162を閉じてスイッチをオンさせれば良いので、容易にスキャニング作業を行うことができる。また、ハウジング101の内部の機構部等のメンテナンス作業を行うときは、スキャナ本体161を開いて図2に示すハウジング101の天面101aに設けられている内部点検用窓部101aaを開放させれば良いので、メンテナンス作業効率を向上させることができる。次に、本発明の特徴的な部分であるカバー構造10について、更に図を参照して説明する。

0017

図2は、インクジェット式複合機100におけるスキャナ160を開いた状態を示す斜視図、図3は、その側面図、図4及び図5は、カバー構造10を示す斜視図である。カバー構造10は、図2に示すように、スキャナ160側に設けられた凸部11と、ハウジング101側に設けられた凹部12を備えている。凸部11は、図3及び図4に示すように、直方体状に形成されており、スキャナ160の底面160aから下方に向かって突設されている。即ち、凸部11は、スキャナ160の底面160aにおける図示左側部近傍の背面側であって、スキャナ160を閉じてハウジング101の天面101aを覆ったときに凹部12内に嵌め込み可能な位置に設けられている。この凸部11には、スキャナモータが内蔵されている。凹部12は、図3及び図5に示すように、直方体状に形成されており、ハウジング101の天面101aから内部に抉れて設けられている。即ち、凹部12は、ハウジング101の天面101aにおける図示左側部近傍の背面側であって、スキャナ160を閉じたときに凸部11を嵌め込み可能な位置に設けられている。

0018

ここで、課題でも述べたように、スキャナ160は比較的重量があるため、長期に亘る開閉動作により特に回動軸方向に取付がたが発生するおそれがある。このため、スキャナ本体とプリンタ本体との間に、回動方向である前後方向に対し直交する左右方向(側面方向)の位置ずれが生じ易い。そこで、凸部11が凹部12内に嵌め込まれたとき、図4に示す凸部11の両側面11a、11bが図5に示す凹部12の両側内面12a、12bに所定のクリアランス、即ち位置ずれが発生しないクリアランスで位置決めされるように、凸部11と凹部12が設けられている。これにより、スキャナ160を長期に亘って開閉動作しても、左右方向(側面方向)は凸部11の両側面11a、11bと凹部12の両側内面12a、12bにより規制されるので、回動軸方向の取付がたを矯正して、回動方向である前後方向に対し直交する左右方向(側面方向)のスキャナ160とハウジング101との間の位置ずれの発生を抑えることができる。

0019

更に、回動方向である前後方向に位置ずれが生じるおそれもある。そこで、凸部11が凹部12内に嵌め込まれたとき、図4に示す凸部11の前後面11c、11dが図5に示す凹部12の前後内面12c、12dに所定のクリアランス、即ち位置ずれが発生しないクリアランスで位置決めされるように、凸部11と凹部12が設けられている。これにより、スキャナ160を長期に亘って開閉動作しても、前後方向は凸部11の前後面11c、11dと凹部12の前後内面12c、12dにより規制されるので、前後方向の取付がたを矯正して、回動方向である前後方向のスキャナ160とハウジング101との間の位置ずれの発生を抑えることができる。

0020

また、図5に示すように、凸部11の底面11eにおける前面11c側とハウジング101の天面101aとの距離dが所定値になるまでは、スキャナ160が自重により自動的に閉じないように、例えば捩りコイルバネ等を2安定バネとして用いることにより回動規制されている。この所定値とは、スキャナ160が自重により自然に閉じたときにハウジング101との間で衝突音発生や部品破損等の不具合が生じない距離dをいう。このため、ユーザがスキャナ160を閉じるために掛けていた指が外れた場合、凸部11の底面11eとハウジング101の天面101aとの距離が所定値以上のときは、スキャナ160は自動的に閉じずにその位置で停止するので、スキャナ160とハウジング101との衝突による衝撃音発生や部品破損等の不具合を回避することができる。一方、凸部11の底面11eとハウジング101の天面101aとの距離が所定値以下のときは、スキャナ160は自動的に閉じるが、上記距離dは小さいためスキャナ160はハウジング101に対し緩やかに閉じ、両者の衝突による衝撃音発生や部品破損等の不具合は発生しない。また、スキャナ160の側部近傍において、他の物品等が介在し易く、他の物品等とスキャナ160との衝突による衝撃音発生や部品破損等の不具合が発生し易いため、凸部11と凹部12は、スキャナ160の側部近傍に設けることが望ましい。

0021

カバー構造をハウジングに対するスキャナのカバー装置に適用したが、他のカバー装置にも適用可能である。また、カバー装置を備えた電子機器であれば、例えばファクシミリ装置コピー装置、スキャナ等の記録装置を含む一般的な電子機器であっても適用可能である。

図面の簡単な説明

0022

本発明の一実施の形態に係るカバー構造を備えた電子機器である記録装置の外観構成の全体を示す斜視図である。
図1のスキャナを開いた状態を示す斜視図である。
図1の側面図である。
図3のカバー構造を示す第1の斜視図である。
図3のカバー構造を示す第2の斜視図である。

符号の説明

0023

10カバー構造、11 凸部、11a、11b 側面、11e 底面、12 凹部、12a、12b 内側面、100インクジェット式複合機、101ハウジング、101a 天面、110 操作部、120メモリカードスロット部、130ディスクスロット部、140 給紙部、150 排紙部、160スキャナ、160a 底面

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