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技術 仮設負荷時タップ切換制御装置

出願人 株式会社明電舎
発明者 木本年彦
出願日 2006年8月22日 (13年7ヶ月経過) 出願番号 2006-224909
公開日 2008年3月6日 (12年0ヶ月経過) 公開番号 2008-053256
状態 未査定
技術分野 可変変成器一般
主要キーワード 補助リレー接点 昇降ボタン 自動制御回路 換タップ 手動操作入力 次母線 接点回路 出力補助
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年3月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

変圧器台数より少ない人数でタップ切換の迅速な手動操作をする。

解決手段

変圧器67の負荷時タップ切換情報にリレー17〜32を介して手動操作入力部1〜16を接続するとともに、切換スイッチS1〜S8を甲母線側の第1の補助リレー33〜40又は乙母線側の第2の補助リレー41〜48を介して電源に接続し、複数の出力補助線AR〜BLリレー接点と第1又は第2の補助リレー接点を介して電源に接続するとともに、各出力補助線AR〜BLと電源との間に第3及び第4の補助リレー49〜52、53〜56を並列に接続し、第1又は第2の補助リレー接点に第3又は第4の補助リレー接点を介して各変圧器のタップ上げ下げ出力部57〜64を接続し、かつリレー接点をタップ上げ下げ出力部57〜64に直接接続する。

概要

背景

通常、電力系統受変電設備には、電力の授受を円滑にするために負荷時タップ切換変圧器が用いられている。このような電力系統の負荷時タップ切換変圧器のタップ換制御回路としては特許文献1に示すものがあり、これを図6により説明する。

図6において、電力会社の電源設備65より供給された電力は、需要家設備遮断器66及び負荷時タップ切換変圧器67を介して負荷(図示しない)に供給される。負荷時タップ切換変圧器67にはタップを作動させるためのタップ切換器68が付設されており、演算装置69の自動制御回路から出力される自動操作出力及び遠制制御盤71の手動制御回路から出力される手動操作出力が制御盤70の操作回路を経て入力されるタップ上げ下げ制御指令によりタップ切換器68が操作され、負荷時タップ切換変圧器67の切換タップが制御される。
特開平9−190935号公報

概要

変圧器台数より少ない人数でタップ切換の迅速な手動操作をする。変圧器67の負荷時タップ切換情報にリレー17〜32を介して手動操作入力部1〜16を接続するとともに、切換スイッチS1〜S8を甲母線側の第1の補助リレー33〜40又は乙母線側の第2の補助リレー41〜48を介して電源に接続し、複数の出力補助線AR〜BLリレー接点と第1又は第2の補助リレー接点を介して電源に接続するとともに、各出力補助線AR〜BLと電源との間に第3及び第4の補助リレー49〜52、53〜56を並列に接続し、第1又は第2の補助リレー接点に第3又は第4の補助リレー接点を介して各変圧器のタップ上げ下げ出力部57〜64を接続し、かつリレー接点をタップ上げ下げ出力部57〜64に直接接続する。

目的

この発明は上記のような課題を解決するために成されたものであり、変圧器の台数より少ない人数で操作することができるとともに、迅速な対応が可能な仮設負荷時タップ切換制御装置を得ることを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

負荷時タップ切換変圧器負荷タップ切換制御を行う既設の負荷時タップ切換制御装置と負荷時タップ切換変圧器に対して並列に接続され、負荷時タップ切換制御装置の停止時に負荷時タップ切換変圧器の負荷時タップ切換制御を行う仮設負荷時タップ切換制御装置において、それぞれタップ上げ操作用又はタップ下げ操作用リレーを介して負荷時タップ切換変圧器の負荷時タップ切換情報に接続された複数の手動操作入力部と、それぞれ甲母線側の第1の補助リレー又は乙母線側の第2の補助リレーと電源とを接続又は接続しない複数の手動の切換スイッチと、リレー接点と第1又は第2の補助リレー接点を介して電源に接続された複数の補助出力線と、各補助出力線と電源との間にそれぞれ並列に接続された第3及び第4の補助リレーと、第1又は第2の補助リレー接点に第3又は第4の補助リレー接点を介して接続された各負荷時タップ切換変圧器のタップ上げ下げ出力部とを備え、切換スイッチを第1の補助リレー側に接続した場合と第2の補助リレー側に接続した場合とでタップ上げ下げ出力部から同じ出力が得られるとともに、切換スイッチを第1、第2の補助リレーの何れとも接続しない場合にリレー接点と各変圧器のタップ上げ下げ出力部とを直接接続したことを特徴とする仮設負荷時タップ切換制御装置。

技術分野

0001

この発明は、仮設負荷タップ換制御装置に関し、特にそのタップの手動による連動制御を可能にするものに関するものである。

背景技術

0002

通常、電力系統受変電設備には、電力の授受を円滑にするために負荷時タップ切換変圧器が用いられている。このような電力系統の負荷時タップ切換変圧器のタップ切換制御回路としては特許文献1に示すものがあり、これを図6により説明する。

0003

図6において、電力会社の電源設備65より供給された電力は、需要家設備遮断器66及び負荷時タップ切換変圧器67を介して負荷(図示しない)に供給される。負荷時タップ切換変圧器67にはタップを作動させるためのタップ切換器68が付設されており、演算装置69の自動制御回路から出力される自動操作出力及び遠制制御盤71の手動制御回路から出力される手動操作出力が制御盤70の操作回路を経て入力されるタップ上げ下げ制御指令によりタップ切換器68が操作され、負荷時タップ切換変圧器67の切換タップが制御される。
特開平9−190935号公報

発明が解決しようとする課題

0004

通常の負荷時タップ切換制御装置(LRT制御装置)においては、自動制御回路と手動操作回路が同一装置に組み込まれている。従って、負荷時タップ切換制御装置をメンテナンス時等に停止すると、負荷時タップ切換制御は自動制御及び手動制御の両方とも不可能になる。この場合、負荷時タップ切換制御は、負荷時タップ切換変圧器67に設置されている昇降ボタンによる現場操作となる。この昇降ボタンは変圧器に個別に設けられているために、変圧器の台数分だけ操作員が必要となる。又、負荷時タップ切換操作を現場操作で行うと、迅速な対応が不可能であった。

0005

この発明は上記のような課題を解決するために成されたものであり、変圧器の台数より少ない人数で操作することができるとともに、迅速な対応が可能な仮設負荷時タップ切換制御装置を得ることを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

この発明の請求項1に係る仮設負荷時タップ切換制御装置は、負荷時タップ切換変圧器の負荷時タップ切換制御を行う既設の負荷時タップ切換制御装置と負荷時タップ切換変圧器に対して並列に接続され、負荷時タップ切換制御装置の停止時に負荷時タップ切換変圧器の負荷時タップ切換制御を行う仮設負荷時タップ切換制御装置において、それぞれタップ上げ操作用又はタップ下げ操作用リレーを介して負荷時タップ切換変圧器の負荷時タップ切換情報に接続された複数の手動操作入力部と、それぞれ甲母線側の第1の補助リレー又は乙母線側の第2の補助リレーと電源とを接続又は接続しない複数の手動の切換スイッチと、リレー接点と第1又は第2の補助リレー接点を介して電源に接続された複数の補助出力線と、各補助出力線と電源との間にそれぞれ並列に接続された第3及び第4の補助リレーと、第1又は第2の補助リレー接点に第3又は第4の補助リレー接点を介して接続された各負荷時タップ切換変圧器のタップ上げ下げ出力部とを備え、切換スイッチを第1の補助リレー側に接続した場合と第2の補助リレー側に接続した場合とでタップ上げ下げ出力部から同じ出力が得られるとともに、切換スイッチを第1、第2の補助リレーの何れとも接続しない場合にリレー接点と各変圧器のタップ上げ下げ出力部とを直接接続するようにしたものである。

発明の効果

0007

以上のようにこの発明の請求項1によれば、既設の負荷時タップ切換制御装置と並列に仮設負荷時タップ切換制御装置を設けたので、既設の負荷時タップ切換制御装置が停止しても手動操作が可能となり、接続が簡単で誤配線や誤接続等による制御の誤りがない。又、負荷時タップ切換変圧器の台数より少ない人数で操作することができ、遠隔操作が可能で迅速な操作が可能となった。また、又、切換スイッチにより第1及び第2の補助リレーを切換可能に接続しているので、2母線分離に対応し、並用条件を設定することができる。また、スイッチを切にすると、リレー接点と各負荷時タップ切換変圧器のタップ上げ下げ出力部とが直接接続されるので、当該変圧器を手動操作で単独操作することができる。又、この切換スイッチの切換により、変電所系統条件に合わせた設定を行うことができ、変電所の系統が変化しても制御対象を容易に変更することができる。さらに、回路をリレーと第1〜第4の補助リレーとにより構成したので、最大8つの変圧器のタップ切換の手動操作が可能となり、どのような変電所でも対応可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、この発明を実施するための最良の形態を図面とともに説明する。図5はこの発明の実施最良形態により設けた仮設負荷時タップ切換制御装置72(仮設LRT装置)と他の装置との接続関係を示し、73は負荷時タップ切換制御装置(LRT制御装置)であり、LRT自動操作回路73aとLRT手動操作回路73bとを備えている。負荷時タップ切換制御装置73は2次母線電圧情報74a、各変圧器CB(遮断器)・LS(リミットスイッチ)情報74b、母線CB・LS情報74c及び各変圧器タップ切換操作情報74dを入力され、各負荷時タップ切換変圧器67のタップ切換器68にタップ上げ下げ指令を出し、タップの上げ下げ操作を行う。又、仮設負荷時タップ切換制御装置72は既設の負荷時タップ切換制御装置73と並列に接続され、負荷時タップ切換制御装置73のメンテナンス時等の停止時に各変圧器タップ切換操作情報74dを入力され、各負荷時タップ切換変圧器67のタップ切換器68にタップ上げ下げ指令を出し、タップの上げ下げ操作を行う。図1図4はいずれも仮設負荷時タップ切換制御装置72の内部接続図を示し、P,1の組〜P,16の組は手動操作入力部であり、それぞれタップ上げ操作用のリレー17、19,21,23,25,27,29,31及びタップ下げ操作用のリレー18,20,22,24,26,28,30,32を介して電源P(+),P(−)に接続された各負荷時タップ切換変圧器67のタップ切換操作情報が入力される。S1〜S8は同じく手動操作される、乙、切の3点を切り換える切換スイッチであり、それぞれ電源P,Nと甲母線側の第1の補助リレー33〜40又は乙母線側の第2の補助リレー41〜48とを切換可能に接続し、あるいはこの両者とも接続しない切位置に切換可能である。リレー17〜32は接点回路a,bを有し、第1及び第2の補助リレー33〜40,41〜48は接点回路a〜cを有する。

0009

リレー接点17a〜32aはそれぞれ第1又は第2の補助リレー接点33a〜40b又は41a〜48bを介して電源Pと4本の補助出力線AR〜BLとの間に接続され、各補助出力線AR〜BLと電源Nとの間には第3又は第4の補助リレー49〜52、53〜56が並列に接続されている。57〜64は各変圧器♯1B〜♯8Bのタップ上げ下げ出力部であり、例えば変圧器♯1Bのタップ上げ下げ出力部57は出力部1Cとタップ上げ出力部1Rとタップ下げ出力部1Lとから構成され、他のタップ上げ下げ出力部58〜64も同様に構成されている。タップ上げ下げ出力部57〜60においてはそれぞれ第1の補助リレー接点33c〜36c又は第2の補助リレー接点41c〜44cに第3の補助リレー接点49a〜49d,52a〜52dが接続され、タップ上げ下げ出力部61〜64においてはそれぞれ第1の補助リレー接点37c〜40c又は第2の補助リレー接点45c〜48cに第4の補助リレー接点53a〜53d,56a〜56dを接続している。さらに、タップ上げ下げ出力部57〜64にはそれぞれリレー接点17b〜32bを直接接続している。又、リレー17,19,21,23,25,27,29,31が励磁されると、タップ上げ制御が行われ、リレー18,20,22,24,26,28,30,32が励磁されると、タップ下げ制御が行われる。

0010

上記構成において、例えば手動操作入力部P,1に手動操作用ケーブルを接続して、タップ切換情報を手動により入力し、同じく手動により切換スイッチS1を甲母線側の第1の補助リレー33に接続すると、リレー接点17a、17b及び第1の補助リレー接点33a〜33cがオンし、補助出力線ARを介して第3の補助リレー49及び第4の補助リレー53に通電され、第3の補助リレー接点49a〜49d及び第4の補助リレー接点53a〜53dがオンする。このため、変圧器♯1Bのタップ上げ下げ出力部57のタップ上げ出力部1Rから出力され、変圧器♯1Bのタップ上げ制御が行われる。

0011

又、手動操作入力部P,1にケーブルを接続するとともに、切換スイッチS1を乙母線側の第2の補助リレー41に接続すると、リレー接点17a,17b及び第2の補助リレー接点41a〜41cがオンし、補助出力線BRを介して第3、第4の補助リレー50,54に通電され、各補助リレー接点50a〜50d,54a〜54dがオンする。このため、変圧器♯1Bのタップ上げ下げ出力部57のタップ上げ出力部1Rから出力され、変圧器♯1Bのタップ上げ制御が行われる。さらに、手動操作入力部P,1をケーブルに接続するとともに、切換スイッチS1を切位置にすると、リレー接点17a,17bがオンし、やはり変圧器♯1Bのタップ上げ下げ出力部57のタップ上げ出力部1Rから出力され、変圧器♯1Bのタップ上げ制御が行われる。

0012

次に、手動操作入力部P,2間に入力するとともに、切換スイッチS1を第1の補助リレー33に接続すると、変圧器♯1Bのタップ上げ下げ出力部57のタップ下げ出力部1Lから出力され、変圧器♯1Bのタップ下げ制御が行われる。

0013

上記した実施最良形態においては、既設の負荷時タップ切換制御装置73と並列に仮設負荷時タップ切換制御装置72を設けたので、既設の負荷時タップ切換制御装置73がメンテナンス等により停止されても手動操作が可能となり、変圧器の台数より少ない人数での操作が可能となり、遠隔操作も可能で迅速な操作も可能となる。又、接続が簡単で誤配線や誤接続による制御の誤りが少ない。又、切換スイッチS1〜S8により甲母線側の第1の補助リレー33〜40及び乙母線側の第2の補助リレー41〜48を電源に切換可能に接続しており、2母線分離に対応し、並用条件を設定することができる。さらに、スイッチS1〜S8を切にすると、リレー接点17a〜32aと各変圧器のタップ上げ下げ出力部とが直接接続されているので、切換スイッチS1〜S8を切にした変圧器を手動操作で単独運転することができる。又、切換スイッチS1〜S8の切換により変電所の系統条件に合わせた設定を行うことができ、変電所の系統が変化しても制御対象を容易に変更することができる。さらに、回路をリレー17〜32と第1〜第4の補助リレー33〜40、41〜48、49〜52、53〜56とにより構成したので、最大8つの変圧器のタップ切換の手動操作が可能となり、どのような変電所でも対応可能となる。

図面の簡単な説明

0014

この発明の実施最良形態による仮設負荷時タップ切換制御装置の接続図である。
この発明の実施最良形態による仮設負荷時タップ切換制御装置の接続図である。
この発明の実施最良形態による仮設負荷時タップ切換制御装置の接続図である。
この発明の実施最良形態による仮設負荷時タップ切換制御装置の接続図である。
この発明の実施最良形態による仮設負荷時タップ切換制御装置の他の装置との接続図である。
特許文献1に示された従来の負荷時タップ切換変圧器のタップ切換制御回路の構成図である。

符号の説明

0015

1〜16…手動操作入力部
17〜32…リレー
33〜40…第1の補助リレー
41〜48…第2の補助リレー
49〜52…第3の補助リレー
53〜56…第4の補助リレー
57〜64…各変圧器のタップ上げ下げ出力部
S1〜S8…切換スイッチ
AR〜BL…補助出力線
67…負荷時タップ切換変圧器
68…タップ切換器
72…仮設負荷時タップ切換制御装置
73…負荷時タップ切換制御装置

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