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図面 (10)

課題

電線を損傷することなく安価,容易に製造できるようにする。

解決手段

螺旋状に巻回され段差4が形成されたコイル21が段差4を互いに積層することで集合されている。全てのコイル21が共通の電線2で連続されて展開され各コイル21の電線2が巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相されて段差4が形成された部品単位1を備える。さらに異なる部品単位1の展開されたコイル21同士が積層されている。

概要

背景

最近、電子機器電磁機器等では、コイルへの通電大電流化に伴って、コイルの電線巻数が増加する傾向にある。コイルの電線の巻数の増加は、コイル部品の大型化をもたらし、コイル部品の電子機器,電磁機器等への組込みを困難にする。このため、大型化させることなくコイルの電線の巻数を増加させることのできるコイル部品の開発が切望されている。

従来、大型化させることなくコイルの電線の巻数を増加させることを指向したコイル部品としては、例えば、以下に記載のものが知られている。
特開平2001−45688号公報 特許文献1には、電線が螺旋状に巻回されたコイルの一部を巻回の軸線方向へ屈曲変形させ、コイルを屈曲変形部分で互いに積層して集合させたコイル部品が記載されている。

特許文献1に係るコイル部品は、コイルの集合を屈曲変形部分の段差を利用して互いに入合うように密に積層してコンパクト化することで大型化を回避している。

概要

電線を損傷することなく安価,容易に製造できるようにする。螺旋状に巻回され段差4が形成されたコイル21が段差4を互いに積層することで集合されている。全てのコイル21が共通の電線2で連続されて展開され各コイル21の電線2が巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相されて段差4が形成された部品単位1を備える。さらに異なる部品単位1の展開されたコイル21同士が積層されている。

目的

本発明は、このような問題点を考慮してなされたもので、電線を損傷することなく安価,容易に製造することのできるコイル部品と、このコイル部品を製造するのに好適なコイル部品の製造方法とを提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
3件

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請求項1

螺旋状に巻回され段差が形成されたコイルが段差を互いに積層することで集合されたコイル部品において、全てのコイルが共通の電線で連続されて展開され各コイルの電線が巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相されて段差が形成された部品単位を備え、異なる部品単位の展開されたコイル同士が積層されていることを特徴とするコイル部品。

請求項2

請求項1のコイル部品において、コイルは放射状に展開され、各コイルを接続する電線はコイルの外周側に配線されていることを特徴とするコイル部品。

請求項3

電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線で展開されるコイルの個数分を連続的に巻回してコイル素巻を形成し、コイル素巻を各コイルに区分して展開させ、各コイルの電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成して部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とするコイル部品の製造方法。

請求項4

電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線で展開されるコイルの個数分を連続的に巻回してコイル素巻を形成し、コイル素巻の巻始側から1個ずつのコイルを区分して電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成し、段差の形成されたコイルを展開させて部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とするコイル部品の製造方法。

請求項5

電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線でコイルを1個ずつ区分しながら巻回して展開させ、各コイルの電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成して部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とするコイル部品の製造方法。

請求項6

電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線でコイルを1個ずつ区分しながら巻回して電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成し、段差の形成されたコイルを展開させて部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とするコイル部品の製造方法。

技術分野

0001

本発明は、電線巻回されたコイル集合させて各種の電子機器電磁機器等に組込まれるコイル部品に係る技術分野に属する。

背景技術

0002

最近、電子機器,電磁機器等では、コイルへの通電大電流化に伴って、コイルの電線の巻数が増加する傾向にある。コイルの電線の巻数の増加は、コイル部品の大型化をもたらし、コイル部品の電子機器,電磁機器等への組込みを困難にする。このため、大型化させることなくコイルの電線の巻数を増加させることのできるコイル部品の開発が切望されている。

0003

従来、大型化させることなくコイルの電線の巻数を増加させることを指向したコイル部品としては、例えば、以下に記載のものが知られている。
特開平2001−45688号公報 特許文献1には、電線が螺旋状に巻回されたコイルの一部を巻回の軸線方向へ屈曲変形させ、コイルを屈曲変形部分で互いに積層して集合させたコイル部品が記載されている。

0004

特許文献1に係るコイル部品は、コイルの集合を屈曲変形部分の段差を利用して互いに入合うように密に積層してコンパクト化することで大型化を回避している。

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1に係るコイル部品では、コイルを巻回の軸線方向へ捻れに近い形状で屈曲変形させて段差を形成するため、電線に無理な圧縮力引張力を掛かって電線が損傷してしまうという問題点がある。また、隣接するコイルの段差の緩衝を避けて、個別に段差を形成したコイルを積層してから後付けで接続するという製造工程を採らざるを得ないため、製造が面倒でコストが高くなるという問題点がある。

0006

本発明は、このような問題点を考慮してなされたもので、電線を損傷することなく安価,容易に製造することのできるコイル部品と、このコイル部品を製造するのに好適なコイル部品の製造方法とを提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0007

前述の課題を解決するため、本発明に係るコイル部品は、特許請求の範囲の請求項1,2に記載の手段を採用する。

0008

即ち、請求項1では、螺旋状に巻回され段差が形成されたコイルが段差を互いに積層することで集合されたコイル部品において、全てのコイルが共通の電線で連続されて展開され各コイルの電線が巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相されて段差が形成された部品単位を備え、異なる部品単位の展開されたコイル同士が積層されていることを特徴とする。

0009

この手段では、螺旋状に巻回された電線が変形しやすい巻回の軸方向と直交する方向へ位相されて螺旋状の巻回を崩すようにしてコイルに段差が形成されるため、電線に無理な圧縮力,引張力を掛けることなくコイルに段差を形成することができる。また、異なる部品単位を組合わせて展開されたコイルの段差を積層するため、各部品単位でコイルの段差の緩衝を避ける充分なスペースを介して接続された状態のコイルに段差を形成することができる。

0010

また、請求項2では、請求項1のコイル部品において、コイルは放射状に展開され、各コイルを接続する電線はコイルの外周側に配線されていることを特徴とする。

0011

この手段では、放射状に展開されたコイルの内周側の配線構造が簡素化される。

0012

前述の課題を解決するため、本発明に係るコイル部品の製造方法は、特許請求の範囲の請求項3〜6に記載の手段を採用する。

0013

即ち、請求項3では、電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線で展開されるコイルの個数分を連続的に巻回してコイル素巻を形成し、コイル素巻を各コイルに区分して展開させ、各コイルの電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成して部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とする。

0014

この手段では、共通の電線でコイルが直列に接続され段差が形成された部品単位が製造され、異なる部品単位が組合わされて展開されたコイルの段差が積層され集合される。また、各コイルがコイル素巻からほとんど一括して加工処理される。

0015

また、請求項4では、電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線で展開されるコイルの個数分を連続的に巻回してコイル素巻を形成し、コイル素巻の巻始側から1個ずつのコイルを区分して電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成し、段差の形成されたコイルを展開させて部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とする。

0016

この手段では、共通の電線でコイルが直列に接続され段差が形成された部品単位が製造され、異なる部品単位が組合わされて展開されたコイルの段差が積層され集合される。また、各コイルがコイル素巻からほとんど個別に加工処理される。

0017

また、請求項5では、電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線でコイルを1個ずつ区分しながら巻回して展開させ、各コイルの電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成して部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とする。

0018

この手段では、共通の電線でコイルが直列に接続され段差が形成された部品単位が製造され、異なる部品単位が組合わされて展開されたコイルの段差が積層され集合される。また、各コイルがコイル素巻を形成することなく位相処理以外ほとんど個別に加工処理される。

0019

また、請求項6では、電線を螺旋状に巻回したコイルに段差を形成し、コイルの段差を積層してコイルを集合させたコイル部品を製造するコイル部品の製造方法において、共通の電線でコイルを1個ずつ区分しながら巻回して電線を巻回の軸方向と直交する方向へ同一量ずつ位相させて段差を形成し、段差の形成されたコイルを展開させて部品単位を製造し、異なる部品単位の展開されたコイル同士の段差を積層してコイルを集合させることを特徴とする。

0020

この手段では、共通の電線でコイルが直列に接続され段差が形成された部品単位が製造され、異なる部品単位が組合わされて展開されたコイルの段差が積層され集合される。また、各コイルがコイル素巻を形成することなくほとんど個別に加工処理される。

発明の効果

0021

本発明に係るコイル部品は、螺旋状に巻回された電線が変形しやすい巻回の軸方向と直交する方向へ位相されて螺旋状の巻回を崩すようにしてコイルに段差が形成され、電線に無理な圧縮力,引張力を掛けることなくコイルに段差を形成することができるため、電線を損傷することがない効果がある。また。異なる部品単位を組合わせて展開されたコイルの段差を積層し、各部品単位でコイルの段差の緩衝を避ける充分なスペースを介して接続された状態のコイルに段差を形成することができるため、安価,容易に製造することができる効果がある。また、請求項2として、放射状に展開されたコイルの内周側の配線構造が簡素化されるため、電磁誘導機ロータディスク等への適用に好適となる効果がある。

0022

本発明に係るコイル部品の製造方法は、共通の電線でコイルが直列に接続され段差が形成された部品単位が製造され、異なる部品単位が組合わされて展開されたコイルの段差が積層され集合され、個別に段差を形成したコイルを積層してから後付けで接続するという製造工程を採らなくてすむため、コイル部品を安価,容易に製造することができる効果がある。また、各コイルがコイル素巻からほとんど一括して加工処理されるため、各コイル間の精度誤差の発生を防止することができる効果がある。また、請求項4として、各コイルがコイル素巻からほとんど個別に加工処理されるため、製造速度を高めることができる効果がある。また、請求項5として、各コイルがコイル素巻を形成することなく位相処理以外ほとんど個別に加工処理されるため、製造速度を高めることができる効果がある。また、請求項6として、各コイルがコイル素巻を形成することなくほとんど個別に加工処理されるため、製造速度を高めることができる効果がある。

発明を実施するための最良の形態

0023

以下、本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態を図面に基づいて説明する。

0024

図1図6は、本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第1例を示すものである。

0025

第1例では、電線Wとして平角線平板線)を使用し、電磁誘導機のロータディスクに適用するものを示してある。

0026

第1例は、図1図4に示すように、2個の部品単位1を組合わせて製造される。

0027

部品単位1は、図1(A)に示すように、共通の電線2を巻回してほぼ6角形のコイル21を4個形成した後、図1(B)に示すように、コイル21を位相させて同時に段差を形成して製造される。

0028

電線2は、図2に示すように、コイル21の4個分の線長を連続的に螺旋状に巻回したコイル素巻3とされる。このコイル素巻3の製造については、通常の巻線装置を使用することができる。そして、図3に示すように、コイル素巻3をコイル21に相当するの4個分を区分する。この結果、共通の電線2により4個のコイル21が渡線22で接続されて直列されたものが製造される。なお、コイル21の大きさ,6角の角度等については、図1(A)に示すように、ロータディスクに対面する8個のマグネットMの配列に対応される。

0029

この後、図1(A)に示すように、コイル21を90度の角度で放射状に展開する。ただし、渡線22は、展開の外周側に配線される。そして、図1(B)に示すように、コイル21の巻線を巻回の軸線方向と直交する展開の放射状の径方向へ位相させて部品単位1が完成する。このとき、適当な治具を使用して4個のコイル21を同時的に位相させると、各コイル21における位相の誤差を発生を防止することができる。治具の具体例としては、コイル21の軸方向の一方側を固定して他方側をスライドさせる構造のものが考えられる。

0030

部品単位1は、位相によってコイル21に段差4が形成されているため、2個を40度の角度ずらして組合わせることで、コイル21の段差を積層して集合させることができる(図5参照)。

0031

第1例によると、螺旋状に巻回された電線2が変形しやすい巻回の軸方向と直交する方向へ位相されて螺旋状の巻回を崩すようにしてコイル21に段差4が形成され、電線2に無理な圧縮力,引張力を掛けることなくコイル21に段差4を形成することができる。従って、電線21を損傷することがない。また、

0032

また、異なる部品単位1を組合わせて展開されたコイル21の段差4を積層し、各部品単位1でコイル21の段差4の緩衝を避ける充分なスペースを介して接続された状態のコイル21に段差を形成することができる。従って、安価,容易に製造することができる。また、共通の電線2でコイル21が直列に接続され段差4が形成された部品単位1が製造され、異なる部品単位1が組合わされて展開されたコイル21の段差が積層され集合され、個別に段差4を形成したコイル21を積層してから後付けで接続するという製造工程を採らなくてすむことも、安価,容易な製造を可能にする。また、各コイル21がコイル素巻3からほとんど一括して加工処理されるため、各コイル21間の精度誤差の発生を防止することができる。

0033

また、渡線22が放射状に展開されたコイル21の外周側に配線され、コイル21の内周側の配線構造が簡素化されるため、電磁誘導機の回転軸周りを簡素化することができてロータディスク等への適用に好適となる。

0034

図7は、本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第2例を示すものである。

0035

第2例は、第1例の図2に示すようなコイル21の区分の際に同時的または連続的にコイル21の巻線の位相をも行う製造工程を採る。

0036

第2例によると、各コイルがコイル素巻3からほとんど個別に加工処理されるため、製造速度を高めることができる。

0037

図8は、本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第3例を示すものである。

0038

第3例は、第1例のコイル素巻3を製造することなく、図3に示すような区分された状態で電線2を巻回する製造工程を採る。

0039

第3例によると、各コイル21がコイル素巻3を形成することなく位相処理以外ほとんど個別に加工処理されるため、製造速度を高めることができる。なお、図3に示すような区分された状態での電線2の巻回については、通常の巻線装置を使用することができる。

0040

図9は、本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第4例を示すものである。

0041

第4例は、第3例において、各コイル21が位相処理を含めてほとんど個別に加工処理される製造工程を採る。

0042

第4例によると、各コイル21がコイル素巻3を形成することなくほとんど個別に加工処理されるため、製造速度を高めることができる。

0043

以上、図示した各例の外に、3個以上の部品単位1を組合わせることも可能である。

0044

さらに、コイル21を放射状以外に展開させることも可能である。

0045

本発明に係るコイル部品およびその製造方法は、電磁誘導機のロータディスク以外の広範な電子機器,電磁機器等への組込みに適用することができる。

図面の簡単な説明

0046

本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第1例の平面図であり、(A),(B)の順に製造工程が示されている。
図1の前処理としての電線の処理状態の斜視図である。
図2の続く電線の処理状態の斜視図である。
図1に続く製造工程の平面図である。
図4の縦断面図の簡素化した展開図である。
図4前の電線の処理工程のフローチャートである。
本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第2例における電線の処理工程のフローチャートであるである。
本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第3例における電線の処理工程のフローチャートであるである。
本発明に係るコイル部品およびその製造方法を実施するための最良の形態の第4例における電線の処理工程のフローチャートであるである。

符号の説明

0047

1部品単位
2電線
21コイル
22渡線
3コイル素巻
4 段差

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