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技術 画質補正装置およびこれを用いた画像形成装置

出願人 京セラミタ株式会社
発明者 村尾元秀
出願日 2006年6月28日 (13年0ヶ月経過) 出願番号 2006-177721
公開日 2008年1月17日 (11年6ヶ月経過) 公開番号 2008-009024
状態 未査定
技術分野 電子写真における制御・保安 付属装置、全体制御 電子写真における制御・管理・保安
主要キーワード タッチ式スイッチ 画質補正装置 画像補正動作 スキップ設定 設定基準 印刷むら スキップフラグ 反射ミラ
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2008年1月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

印刷処理中画質補正が必要な状態が生じても、それを禁止して印刷処理を実行できるようにする。

解決手段

印刷エンジン1は印刷ジョブに基づく画像データを用紙に印刷するものであり、印刷画質設定基準を超えて変化するとき当該印刷画質を補正する画質補正部19を有する。補正制御部21は画質補正部19による補正処理を印刷ジョブに基づき制御する。補正情報付加部23は印刷中の補正制御を禁止する補正禁止情報を外部からその印刷ジョブに付加する。

概要

背景

プリンタ複合機等の画像形成装置では、画質補正装置を搭載する構成が提供されている。

この画質補正装置は、印刷濃度印刷むら印刷変色等の印刷画質が変化するのを防ぐために、所定の印刷画質が設定基準を超えて変化したとき、装置の電源投入時や印刷途中に割り込んで印刷トナー色バランス等を補正するものである。

ところが、画質補正はこれを適切に実施しないと、画像印刷に必ずしも有効に作用せず、補正の前後で印刷画質に差異が生じ易いおそれがある。

そこで、例えば特許第3143187号公報に示すような画質補正制御装置(特許文献1)等が提案されている。

この構成は、一連コピー処理実行途中、例えばジャムによってコピー処理が中断された後、ウォームアップが開始されても、その画像補正処理の実行を禁止することにより、ウォームアップ前後で画質が変わるのを防止するものである。
特許第3143187号公報

概要

印刷処理中に画質補正が必要な状態が生じても、それを禁止して印刷処理を実行できるようにする。印刷エンジン1は印刷ジョブに基づく画像データを用紙に印刷するものであり、印刷画質が設定基準を超えて変化するとき当該印刷画質を補正する画質補正部19を有する。補正制御部21は画質補正部19による補正処理を印刷ジョブに基づき制御する。補正情報付加部23は印刷中の補正制御を禁止する補正禁止情報を外部からその印刷ジョブに付加する。

目的

本発明はそのような課題を解決するためになされたもので、印刷処理の効率化および適切な画質補正を実現することが容易な画質補正装置およびこれを用いた画像形成装置の提供を目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

印刷ジョブに基づく画像データを用紙に印刷する印刷エンジンであって、印刷画質設定基準を超えて変化するとき当該印刷画質を補正する画質補正部を有する印刷エンジンと、前記画質補正部による補正処理前期印刷ジョブに基づき制御する補正制御手段と、印刷中の前記補正制御を禁止する補正禁止情報を外部から前記印刷ジョブに付加する補正情報付加手段と、を具備することを特徴とする画質補正装置

請求項2

前記補正制御手段は、前記印刷ジョブ中に前記補正禁止情報があるとき印刷中の前記補正処理を禁止制御するものである請求項1記載の画質補正装置。

請求項3

前記補正制御手段に対して前記印刷処理における前記補正処理をキャンセル指示するキャンセル指示手段を有する請求項1記載の画質補正装置。

請求項4

前記補正制御手段は、前記印刷処理後に前記補正処理を実行制御するものである請求項2又は3記載の画質補正装置。

請求項5

前記請求項1〜4のいずれか1項記載の画質補正装置を有する画像形成装置

技術分野

0001

本発明は画質補正装置およびこれを用いた画像形成装置係り、例えばプリンタコピー機ファクシミリ機又はこれらの複合機等に搭載して好適する画質補正装置およびこれを用いた画像形成装置の改良に関する。

背景技術

0002

プリンタや複合機等の画像形成装置では、画質補正装置を搭載する構成が提供されている。

0003

この画質補正装置は、印刷濃度印刷むら印刷変色等の印刷画質が変化するのを防ぐために、所定の印刷画質が設定基準を超えて変化したとき、装置の電源投入時や印刷途中に割り込んで印刷トナー色バランス等を補正するものである。

0004

ところが、画質補正はこれを適切に実施しないと、画像印刷に必ずしも有効に作用せず、補正の前後で印刷画質に差異が生じ易いおそれがある。

0005

そこで、例えば特許第3143187号公報に示すような画質補正制御装置(特許文献1)等が提案されている。

0006

この構成は、一連コピー処理実行途中、例えばジャムによってコピー処理が中断された後、ウォームアップが開始されても、その画像補正処理の実行を禁止することにより、ウォームアップ前後で画質が変わるのを防止するものである。
特許第3143187号公報

発明が解決しようとする課題

0007

しかしながら、上述した画質補正装置では、現像やトナー等の状態や温度湿度によって画像補正に要する時間が異なり、しかも数十秒から数分になる場合もある。

0008

特に、画像補正動作が印刷中に割り込まれると、利用者にとっては印刷開始から印刷終了するまでの時間が補正動作が割り込まない場合に比べて長くなり、印刷終了までに余分な時間が必要になる。

0009

他方、利用者によっては、印刷品質があまり重要ではなく、補正しなくとも印刷時間を優先して印刷物を速く出力させたい場合もありうる。

0010

この点、上述した特許文献1についても、単に、ジャムによってコピー処理が中断された後の画像補正処理の実行を禁止するのみであり、印刷時間を優先して速い印刷を確保する観点からは、同様な課題を含んでいる。

0011

本発明はそのような課題を解決するためになされたもので、印刷処理の効率化および適切な画質補正を実現することが容易な画質補正装置およびこれを用いた画像形成装置の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0012

そのような課題を解決するために本発明に係る画質補正装置は、印刷ジョブに基づく画像データを用紙に印刷する印刷エンジンであって印刷画質が設定基準を超えて変化するとき当該印刷画質を補正する画質補正部を有する印刷エンジンと、その画質補正部による補正処理を印刷ジョブに基づき制御する補正制御手段と、印刷中の補正制御を禁止する補正禁止情報を外部からその印刷ジョブに付加する補正情報付加手段とを具備している。

0013

そして、本発明では、その印刷ジョブ中にその補正禁止情報があるとき印刷中の補正処理を禁止制御するよう上記補正制御手段を形成する構成も可能である。

0014

また、本発明では、上記補正制御手段に対して印刷処理における補正処理をキャンセル指示するキャンセル指示手段を有する構成も可能である。

0015

さらに、本発明では、その印刷処理後に補正処理を実行制御するよう上記補正制御手段を形成する構成も可能である。

0016

そして、本発明では、それら画質補正装置を有して画像形成装置を構成することが好ましい。

発明の効果

0017

このような本発明に係る画質補正装置では、印刷ジョブに基づく画像データを印刷エンジンで用紙に印刷し、印刷画質が設定基準を超えて変化するとき、その印刷エンジンに設けられ当該印刷画質を補正する画質補正部を補正制御手段で制御するとともに、印刷中の補正制御を禁止する補正禁止情報を外部から補正情報付加手段にて印刷ジョブに付加してその画質補正部による補正を禁止制御するから、印刷処理の効率化を優先するとともに適切な画質補正も実現することが可能である。

0018

そして、その印刷ジョブ中にその補正禁止情報があるとき印刷中の補正処理を禁止制御するよう上記補正制御手段を形成する構成では、印刷処理中に画質補正の必要な状態が生じても、印刷処理の効率化を実現することが可能である。

0019

また、上記補正制御手段に対して印刷処理における補正処理をキャンセル指示するキャンセル指示手段を有する構成では、印刷処理中であっても補正処理を外部からキャンセルして印刷処理の効率化を図ることが可能である。

0020

さらに、その印刷処理後に補正処理を実行制御するよう上記補正制御手段を形成する構成では、印刷処理を優先させた後に適切な画質補正を実現することが可能である。

0021

そして、それら画質補正装置を有して画像形成装置を構成すれば、印刷時間を短縮化できる。

発明を実施するための最良の形態

0022

以下、本発明に係る実施の形態を図面を参照して説明する。

0023

図1は、本発明に係る画質補正装置の実施の形態をこれを搭載する画像形成装置とともに示すブロック図である。

0024

図1において、例えばカラーコピー機等の画像形成装置1は、光学系ユニット3、感光体ドラム5、回転式現像器7、中間転写ベルト9、2次転写ローラ11、給紙カセット13、搬送部15、定着部17、画質補正部19、補正制御部21、補正情報付加部23およびキャンセル指示部25等と、これらを制御する制御部27等から構成されており、後述する印刷ジョブに基づく画像データを用紙に印刷する主要部を印刷エンジンと称される。

0025

画像形成装置(印刷エンジン)1では、制御部27による制御の下、コピーランプ反射ミラ(何れも図示せず。)等からなる光学系ユニット3によって読み取られた画像データを有する印刷ジョブに基づき、感光体ドラム5の表面に色成分毎走査露光されることで各色成分の静電潜像が形成され、その各色成分の静電潜像に対して回転式現像器7からの色成分に対応したトナーによって現像する一方、この像が中間転写ベルト9に順次中間転写される。

0026

給紙カセット13から搬送路15に給紙搬送された用紙が、2次転写ローラ11によって転写され、定着部17によって加熱定着されて排出される。

0027

なお、画像形成装置1自体の基本的構成は本発明の要部ではないから、構成の詳細な説明および図示は省略する。

0028

画質補正部19は、画像形成装置(印刷エンジン)1に搭載され、印刷画質が設定基準を超えて変化するとき当該印刷画質を補正するものであり、補正制御部21によって制御される。

0029

すなわち、画質補正部19は、感光体ドラム5上のトナーを例えば中間転写ベルト9に転写し、図示しない光センサトナー像の濃度を読み取り、予め設定された設定基準を超えて濃度が変化したとき、コピーランプの駆動電圧等を調整したり、トナー(イエローマゼンタシアンブラック)の濃度を各色毎に調整することによって印刷画質を補正する従来公知の機能を有している。

0030

補正制御部21は、画質補正部19による画質補正をするか否かを制御する機能を有し、制御部27とともに補正制御手段を形成している。

0031

すなわち、補正制御部21は、制御部27の制御の下、後述する印刷ジョブ中に補正禁止情報があるとき、画質補正部19による補正処理を禁止制御する機能に加えて、後述するキャンセル指示があったとき、画質補正部19による補正処理を中止して印刷動作を継続する機能、更に、補正処理をせずに印刷処理が終了したとき、補正処理を実行制御する機能を有している。

0032

もっとも、これらの機能は、印刷画質が設定基準を超えて変化していて補正が必要な場合である。

0033

補正情報付加部23は、図2に示すように、装置本体に配置された例えば液晶表示部とタッチ式スイッチを兼ねた操作パネル29の一部の入力部、例えば「補正スキップ設定(する/しない)」であり、制御部27の制御の下、補正制御部21による補正制御を禁止する補正禁止情報を、外部からの押下によって印刷ジョブにワンタッチで付加する機能を有し、制御部27とともに補正情報付加手段を形成している。

0034

印刷ジョブは、例えば図3に示すように、印刷する画像データの前に補正禁止情報(補正スキップ要求コマンド)その他を付加して形成されている。

0035

キャンセル指示部25は、補正制御部19に対し、印刷処理における補正処理をワンタッチでキャンセル指示するものであり、例えば図2に示すように、操作パネル29の一部の別の入力部「キャンセルキー」であり、制御部27とともにキャンセル指示手段を形成している。

0036

なお、図示はしないが、操作パネル29には、補正処理が行われる場合、制御部27の制御の下、「画質補正中、しばらく待ち下さい。」等の表示が出されることが好ましい。

0037

制御部27は、図1に示すように、画像データその他の制御信号に基づき上述した各構成を統括制御するものであり、単一又は複数のCPUや、その動作プログラムが格納されたROM、ワーキングエリアに使用されるRAM等を備えたマイクロコンピュータからなるものである。

0038

次に、上述した本発明の画質補正装置の動作を図4フローチャートを参照して説明する。

0039

所定のプログランムがスタート(START)すると、ステップS1で印刷開始が実行され、ステップS2で各フラグがクリアされ、ステップS3で割込補正スキップ要求があるか否か判別される。

0040

割込補正スキップ要求がなくてステップS3がNOの場合にはステップS5に移り、割込補正スキップ要求があってステップS3がYESの場合にはステップS4にて割込補正スキップフラグをセットしてステップS5に移り、ステップS5で画像補正タイミング要求の有無が判別される。

0041

画像補正タイミング要求がなくてステップS5がNOの場合にはステップS8に移り、画像補正タイミング要求があってステップS5がYESの場合にはステップS6にて割込補正スキップフラグの有無が判別される。

0042

割込補正スキップフラグがあってステップS6がYESの場合にはステップS7に移り、ステップS7にて割込補正実行フラグがセットされ、ステップS8にて印刷終了か否か判別され、印刷終了であればステップS8がYESになってステップS9に移り、印刷終了にはなっておらずにステップS8がNOの場合にはステップS5に戻る。

0043

ステップS6において、割込補正スキップフラグがなくてNO場合にはステップS11に移って補正処理開始し、続くステップS12にて補正スキップ要求の有無が判別され、補正スキップ要求があってステップS12がYESの場合、ステップS13にて補正未完了か否か判別される

0044

補正未完了でステップS13がYESの場合にはステップS14で補正中止処理がなされてステップS7に移り、補正未完了とはなっておらずにステップS13がNOの場合にはステップS8に移る。

0045

また、ステップS12において、補正スキップ要求があってYESの場合にはステップS15に移って補正未完了か否か判別され、補正未完了がYESの場合にはステップS12に戻り、補正未完了の場合にはステップS15がNOとなって終了(END)する。

0046

ステップS9では割込補正スキップフラグの有無が判別され、NOの場合には終了(END)し、割込補正スキップフラグがあってステップS9がYESの場合にはステップS10にて補正処理が開始されて終了(END)する。

0047

このように本発明に係る画質補正装置では、印刷ジョブに基づく画像データを用紙に印刷する印刷エンジン1に、印刷画質が設定基準を超えて変化するとき当該印刷画質を補正する画質補正部(画質補正手段)19を設け、この画質補正部19による補正処理を印刷ジョブに基づき制御する補正制御部(補正制御手段)21と、印刷中の補正制御を禁止する補正禁止情報を外部からその印刷ジョブに付加する補正情報付加部(補正情報付加手段)23とを具備し、その印刷ジョブ中にその補正禁止情報があるとき補正制御部21で補正処理を禁止制御する構成となっている。

0048

そのため、印刷処理中に画質補正が必要な状態が生じても、利用者からの指定により、補正禁止情報があればそれを禁止して印刷処理の優先実行が可能になり、印刷処理の効率化を図ることが可能で、補正禁止情報がなければ、すなわち補正許可情報状態であれば、画質補正を適当なタイミングで実施可能である。

0049

また、補正制御部21に対して印刷処理中の補正処理をキャンセル指示するキャンセル指示部25を有するから、印刷処理中であっても、利用者からの指定によって補正処理を外部からキャンセルして印刷処理を続行させることが可能で、臨機応変の操作が可能である。

0050

しかも、上記補正制御部21が、印刷処理後に補正処理を実行制御するから、印刷処理を優先させた後に適切な画質補正を実現することが可能である。

0051

なお、本発明の画質補正装置における補正制御部21は、少なくとも画質補正部19による補正処理を印刷ジョブに基づき制御する機能を有すれば本発明の基本的目的達成が可能である。

0052

さらに、本発明の画質補正装置において、印刷ジョブに補正禁止情報を付加する補正情報付加部23は、印刷エンジン1に印刷ジョブを送る外部のコンピュータ側に配置することも可能である。

0053

ところで、本発明に係る画質補正装置は、カラーに限らずモノクロにおいても実施可能であり、更に、本発明に係る画質補正装置を用いた画像形成装置も、複写機ファクシミリ、プリンタ等を搭載した複合機に限らず、種々の印刷機器において好適する。

図面の簡単な説明

0054

本発明に係る画質補正装置および画像形成装置の実施の一形態を示すブロック図である。
図1に示す画像形成装置の操作パネルの一例を示す図である。
印刷ジョブの一例を示す図である。
本発明に係る画質補正装置の動作を説明するフローチャートである。

符号の説明

0055

1画像形成装置(カラーコピー機、印刷エンジン)
3光学系ユニット
5感光体ドラム
7回転式現像器
9中間転写ベルト
11 2次転写ローラ
13給紙カセット
15 搬送部
17定着部
19画質補正部(画質補正手段)
21補正制御部(補正制御手段)
23補正情報付加部(補正情報付加手段)
25キャンセル指示部(キャンセル指示段)
27 制御部
29 操作パネル

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