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技術 釘打機の構造

出願人 バッソインダストリーコーポレイション
発明者 ホ,ジュン-マオチャン,チ-チュン
出願日 2006年6月8日 (13年10ヶ月経過) 出願番号 2006-159723
公開日 2007年12月20日 (12年4ヶ月経過) 公開番号 2007-326187
状態 拒絶査定
技術分野 可搬型釘打ち機およびステープラー
主要キーワード 動作順番 動作板 関連パーツ スウィング動作 簡易式 連続打撃 関連業者 解放操作
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年12月20日)のものです。
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図面 (15)

課題

釘打機単発連続打撃切替え装置を提供する。

解決手段

本発明は、釘打機の単発/連続打撃切替え装置に関するものであり、安全装置軸を先に押してから引き金を引く、もしくは引き金を引いてから安全装置軸を押すという動作手順の違いによって動作制御部の引っ掛け部と引き金の動作板の間の相対位置が変わり、単発打撃または連続打撃の切り替えを行うことができ、操作性と便利性を向上させる。さらに動作制御部を釘打機本体に装着するという簡易式構成部品及び設計を取り入れることで、高い生産効率と簡単な組立てを実現することができる。

概要

背景

使用者需要に合わせて、現在の新型釘打機のほとんどは引き金構造に単発打撃及び連続打撃形式切替機構を採用している。引き金を1回だけ引くと単発打撃を行い、若しくは、引き金を1回引いた後、安全装置軸がワークに接触するまたはそれを放す簡単な動作によって連続打撃といった異なる形態の打撃を行うことができる。
上述の単発/連続打撃に関する引き金切替え構造の従来形態では、引き金構造若しくは引き金の関連パーツ(例えば安全装置軸の端部、引き金内板等)に調整切替え装置を取り付け、打撃形式を変更する時にその調整切替え装置を利用して切替え動作(切替え、回転操作等)を行うものが一般的である。但し、このような従来構造は切替え機構の操作性、連動性及び装着位置等、様々な要素を同時に考慮しなければならないため、最終的には部品を多く要する複雑な構造となってしまい、無駄なスペースを使うだけでなく、使用上も大変不便である。
よって、上述の引き金打撃形式切替え構造の問題点を改善し、より理想的で実用性を伴った新型構造を開発することは消費者が待望することであり、関連業者目指すところでもある。

概要

釘打機の単発/連続打撃切替え装置を提供する。本発明は、釘打機の単発/連続打撃切替え装置に関するものであり、安全装置軸を先に押してから引き金を引く、もしくは引き金を引いてから安全装置軸を押すという動作手順の違いによって動作制御部の引っ掛け部と引き金の動作板の間の相対位置が変わり、単発打撃または連続打撃の切り替えを行うことができ、操作性と便利性を向上させる。さらに動作制御部を釘打機本体に装着するという簡易式構成部品及び設計を取り入れることで、高い生産効率と簡単な組立てを実現することができる。1

目的

本発明の目的は、釘打機の単発/連続打撃切替え装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
0件

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請求項1

引き金開閉バルブ軸と面する側に動作板が取り付けられ、当該動作板に動作部が設けられる釘打機単発連続打撃切替え装置であって、前記引き金の接続端と前記開閉バルブ軸との間に位置する組み立て部に装着され、前記動作板と向かい合った側に引っ掛け部が設けられる動作制御部を含み、前記動作制御部の前記引っ掛け部は、前記釘打機の安全装置の端部が前記動作板を押してから引き金を引いて打撃した後に、当該安全装置の端部が解放されると、前記動作板の前記動作部の移動範囲を制限し、前記動作制御部の前記引っ掛け部は、前記引き金を引いてから前記安全装置の端部を利用して前記動作板を押し込むと、前記動作板の前記動作部の移動範囲を制限しない、釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項2

前記組み立て部は、溝状である、請求項1に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項3

前記動作制御部の移動方向は、前記安全装置の圧し込み方向と同じ方向である、請求項1に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項4

弾性復元部が更に含まれ、前記動作制御部は、当該弾性復元部によって支えられる、請求項1または3に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項5

前記動作制御部は、所定のスウィングルートに沿って移動できるように前記釘打機本体に装着される、請求項1に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項6

前記動作制御部の前記引っ掛け部の片側には、斜面が設けられる、請求項3に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項7

引き金の開閉バルブ軸と面する側に動作板が取り付けられ、当該動作板に動作部が設けられる釘打機の単発/連続打撃切替え装置であって、縦方向に移動できるように前記釘打機本体に取り付けられ、前記動作板の前記動作部との対称位置に設置され、片方装着部となる動作制御部と、前記釘打機本体に装着され、前記動作制御部の前記装着部と互いに対応し、前記動作制御部を支える弾性復元部と、を含み、前記動作制御部の他の片方には引っ掛け部が設けられ、当該引っ掛け部は前記引き金を引いた時の前記動作板の前記動作部のスウィングルートに位置し、前記動作部を制限する、釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項8

前記釘打機本体には、溝状の組立て部が設置され、前記動作制御部の前記装着部は、当該組立て部に装着され、前記弾性復元部は、前記動作制御部の前記装着部と当該組立て部との間に取り付けられる、請求項7に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項9

前記動作制御部の移動方向は、前記安全装置の圧し込み方向と同じ方向である、請求項7に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項10

引き金の開閉バルブ軸と面する側に動作板が取り付けられ、当該動作板に動作部が設けられる釘打機の単発/連続打撃切替え装置であって、所定のスウィングルートに沿って移動できるように釘打機本体に装着され、前記動作板の前記動作部との対称位置に設置されるスウィング式動作制御部を含み、前記動作制御部の片方には引っ掛け部が設けられ、当該引っ掛け部は前記引き金を引いた時の前記動作板の前記動作部のスウィングルートに位置し、前記動作部を制限し、前記動作制御部の他の片方は装着部になり、前記釘打機本体の所定部位と組み合わせられる、釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

請求項11

前記動作制御部の前記引っ掛け部の片方には、斜面が設けられる、請求項10に記載の釘打機の単発/連続打撃切替え装置。

技術分野

0001

本発明は、釘打機に関し、特に釘打機の単発連続打撃切替え装置に関する。

背景技術

0002

使用者需要に合わせて、現在の新型の釘打機のほとんどは引き金構造に単発打撃及び連続打撃形式の切替え機構を採用している。引き金を1回だけ引くと単発打撃を行い、若しくは、引き金を1回引いた後、安全装置軸がワークに接触するまたはそれを放す簡単な動作によって連続打撃といった異なる形態の打撃を行うことができる。
上述の単発/連続打撃に関する引き金切替え構造の従来形態では、引き金構造若しくは引き金の関連パーツ(例えば安全装置軸の端部、引き金内板等)に調整切替え装置を取り付け、打撃形式を変更する時にその調整切替え装置を利用して切替え動作(切替え、回転操作等)を行うものが一般的である。但し、このような従来構造は切替え機構の操作性、連動性及び装着位置等、様々な要素を同時に考慮しなければならないため、最終的には部品を多く要する複雑な構造となってしまい、無駄なスペースを使うだけでなく、使用上も大変不便である。
よって、上述の引き金打撃形式切替え構造の問題点を改善し、より理想的で実用性を伴った新型構造を開発することは消費者が待望することであり、関連業者目指すところでもある。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明の目的は、釘打機の単発/連続打撃切替え装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0004

前述の目的を達成するために、本発明は、釘打機の引き金の開閉バルブ軸に面する側には一枚の動作板が取り付けられ、その動作板の回転軸は引き金の引込み部に配置されるため、動作板の動作部は引き金の固定部の設置方向を向く形となり、動作板の動作部は釘打機安全装置の端部に押されると開閉バルブ軸の設置方向にスウィングする打撃切替え装置を提供する。また、この打撃切替え装置は釘打機の本体に装着される。この打撃切替え装置は、動作制御部を含み、この動作制御部は縦方向に移動できる状態で釘打機の本体に取り付けられ、動作板の動作部との対称位置に設置される。その動作制御部の動作板の動作部の片側には引っ掛け部が設けられ、その引っ掛け部は引き金を引いた時の動作板の動作部のスウィングルートに位置する。これにより動作部を阻止することができる。動作制御部の他の片側は装着部になり、釘打機本体の所定部位と組み合わせることができる。この打撃切替え装置は、更に、動作制御部を支え弾性復元部を含み、この弾性復元部によって動作制御部は内縮し、自動的に復元する特性を有するようになる。このような斬新的な特殊設計により、本発明は従来の技術に比べ、釘打機引き金構造は単発打撃及び連続打撃の切替え操作において、切替え部品を介さなくても、安全装置軸を先に押してから引き金を引く、もしくは引き金を引いてから安全装置軸を押すというふうに動作順番を変えることで単発打撃または連続打撃の切り替えを行うことができ、操作性と便利性を向上させた実用的で進歩性を有したものとなる。さらに釘打機本体に装着された動作制御部及び弾性復元部はシンプルな構造設計となるため、高い生産効率及び簡単な組立てを実現し、産業での利用に適するものといえる。

0005

また、動作制御部の構造をスウィング式の動作制御部として簡略化することで、よりシンプルな構成を実現し、製造効率及び組立て効率に優れた産業での利用に適するものを提供することも可能である。

発明の効果

0006

本発明は、釘打機の単発/連続打撃切替え装置を提供する。

発明を実施するための最良の形態

0007

次に、添付した図面を参照しながら、本発明の好適な実施例を詳細に説明する。

0008

図1から図6は、本発明における釘打機の単発/連続打撃切替え装置の好適な実施例を示すものである。本実施例における釘打機の引き金10の開閉バルブ軸20と面する側には一枚の動作板30が取り付けられ、その動作板の回転軸31は引き金10の引込み部11に配置されるため、動作板30の動作部32は引き金10の固定部12の設置方向を向く形となり、動作板30の動作部32は釘打機安全装置40の端部41に押されると開閉バルブ軸20の設置方向にスウィングする。

0009

また、打撃切替え装置Aは、釘打機の本体50に装着されており、一つの動作制御部60と一つの弾性復元パーツ70とを含む。

0010

動作制御パーツ60は、縦方向に移動できる状態で釘打機の本体50に取り付けられ、動作板30の動作部32との対称位置に設置される。本実施例における動作制御部60の移動方向は釘打機安全装置40の押し込み方向と同じで、その動作制御部60の動作板30の動作部32と向かい合った片側には引っ掛け部61が設けられ、その引っ掛け部61は引き金10を引いた時の動作板30の動作部32のスウィングルートに位置する。これにより動作部32を阻止することができる。動作制御部60のもう一方は装着部62になり、釘打機本体50の所定部位と組み合わせることができる。本実施例では釘打機の本体50に一つの組立て部51を設置して動作制御部60の装着部62を装着できるようにする。その組立て部51は溝状の空間形式を取ることが可能である。

0011

弾性復元部70は、本実施例ではスプリングを採用する。弾性復元部70は前述の釘打機の本体50の組立て部51に装着することができ、動作制御部60はそのサポートによって、内縮また自動的に復元できる。

0012

上述の構造及び設計に基づいた本実施例の動作を下記にて説明する。

0013

図1は、引き金10がまだ引き込まれておらず、かつ釘打機安全装置40の端部41が動作板30を押し込んでいない休止状態を示すものである。

0014

図2は、釘打機安全装置40の端部41が動作板30に向かって停止位置まで移動し、引き金10がまだ引かれていない状態を表すものである。この動作の過程において、動作板30の動作部32は図中で表示されたL1のルートに従ってスウィングし、動作制御部60の引っ掛け部61を乗り越えることができる。この時、動作板30の内側は開閉バルブ軸20に接触する。

0015

図3が示すように、引き金10が引かれた時、動作板30の動作部32は釘打機安全装置40の端部41によって固定されているため、引き金10を引くと動作板30の回転軸31を有する側にスウィング動作起して開閉バルブ軸20に接触する。これにより打撃動作が行われる。

0016

図4が示すように、釘打機安全装置40が弾いて復元した時、動作板30の動作部32は支えられることなく元の位置に向かってスウィングする。しかし、この時は引き金10が引き込まれた状態になっているため、動作板30の動作部32は動作制御部60の方向にずれる。したがって、動作板30の動作部32が原点に向かってスウィングしようとすると動作制御パーツ60の引っ掛け部61によって阻止され、開閉バルブ軸20の位置もその制御を受ける。続いて、引き金10が解放されると、動作板30の動作部32はそれにつれて外側に移動し、引っ掛け部61から離脱して原点に戻り、引き金10、動作板30、釘打機安全装置40は全て図1の状態に回復する。単発打撃の操作モードはこの仕組みによって実現される。

0017

図5が示す操作形態では、引き金10を引いてから釘打機安全装置40を押し込むと、動作板30の動作部32は先行して動作制御部60側にずれるため、動作部32は引っ掛け部61を乗越えることができず、釘打機安全装置40の端部41が動作板30の動作部32を押した時、動作部は動作制御パーツ60を動かして、釘打機本体50の組立て部51が内側に引っ込むと同時に、弾性復元パーツ70を押し込んで彈性復元力蓄積する。この時、動作板30の動作部32がスウィングして開閉バルブ軸20を圧迫するため、打撃動作が生じる。この操作形態は動作制御パーツ60、動作板30の動作部32及び安全装置40が同時に上下に移動するため、使用者が引き金10を引いたままの状態では、釘打機安全装置40は圧迫/解放操作を繰り返すことで間歇的な開閉バルブ軸20の圧し込み動作が生じ(図6を参照)、連続打撃操作が行われる。

0018

図7から図14は、本発明における釘打機の単発/連続打撃切替え装置の他の好適な実施例を示すものである。本実施例は、一つのスウィング式動作制御部60Bを含み、それは所定のスウィングルートに沿って移動できるように釘打機の本体50に装着され、動作板30の動作部32との対称位置に設置される。その動作制御部60Bの動作板30の動作部32の片側には、一つの引っ掛け部61Bが設けられ、その引っ掛け部は、引き金10を引いた時の動作板の動作部32のスウィングルートに位置する。これにより動作部32を阻止することができる。また、その動作制御部60Bのもう片方は装着部62Bになり、一つの軸63を利用して釘打機本体50の所定部位と組み合わせることができる。この構造において、動作制御パーツ60Bの引っ掛け部61Bの片方に一つの斜面64を設置することで、動作板30の動作部32の動きがよりスムーズに行われるようになる(図12を参照)。

0019

上述の構造に基づいた本実施例における使用状況及び動作を下記にて説明する。

0020

図7は、引き金10がまだ引き込まれておらず、かつ釘打機安全装置40の端部41が動作板30を押し込んでいない休止状態を示しているものである。

0021

図8は、安全装置40の端部41が動作板30に向かって停止位置まで移動し、引き金10がまだ引かれていない状態を表しているものである。この動作の過程において、動作板30の動作部32は図中で表示されたL2のルートに従ってスウィングし、動作制御パーツ60Bの引っ掛け部61Bを乗り越えることができる。この時、動作板30の内側は開閉バルブ軸20に接触する。

0022

図9が示すように、引き金10が引かれた時、動作板30の動作部32は釘打機安全装置40の端部41によって固定されているため、引き金10を引くと動作板30の回転軸31を有する側にスウィング動作を起して開閉バルブ軸20に接触する。これにより打撃動作が行われる。

0023

図10が示すように、釘打機安全装置40が弾いて復元した時、動作板30の動作部32は支えられることなく元の位置に向かってスウィングする。しかし、この時は引き金10が引き込まれた状態になっているため、動作板30の動作部32は動作制御パーツ60Bの方向にずれる。したがって、動作板30の動作部32が原点に向かってスウィングしようとすると動作制御パーツ60の引っ掛け部61Bによって阻止され、開閉バルブ軸20の位置もその制御を受ける。続いて、引き金10が解放されると、動作板30の動作部32はそれにつられて外側に移動し、引っ掛け部61から離脱して原点に戻り、引き金10、動作板30、釘打機安全装置40は全て図1の状態に回復する。単発打撃の操作モードはこの仕組みによって実現される。

0024

図11が示す操作形態では、引き金10を引いてから釘打機安全装置40を押し込むと、動作板30の動作部32は先行して動作制御パーツ60B側にずれるため、動作部32は引っ掛け部61Bを乗越えることができず、釘打機安全装置40の端部41が動作板30の動作部32を押した時、動作部は動作制御パーツ60Bを押して上に向かって退くようにスウィングする。この時、動作板30の動作部32がスウィングして開閉バルブ軸20を圧迫するため、打撃動作が生じる。この操作形態は動作制御パーツ60、動作板30の動作部32及び安全装置40が同時に上下に移動するため、使用者が引き金10を引いたままの状態では、釘打機安全装置40は圧迫/解放操作を繰り返すことで間歇的な開閉バルブ軸20圧し込み動作(図12図13図14の順にその変化を参照する)が生じ、連続打撃が行われる。

0025

ゆえに、本発明における釘打機の単発/連続打撃切替え装置は、少なくとも以下の利点を有する。

0026

1.単発打撃及び連続打撃の切替え操作において、切替え部品を介さなくても、釘打機安全装置40を押してから引き金10を引く、もしくは引き金10を先に引いてから釘打機安全装置40を押すというように動作順番を変えることで単発打撃または連続打撃の切り替えを行うことができ、操作性と便利性を向上させる。

0027

2.釘打機本体50に装着された動作制御パーツ60及び弾性復元パーツ70、或いは、スウィング式動作制御パーツ60B等の簡易式構成部品及び設計を取り入れることで、従来構造の欠点を改善し、高い生産効率及び簡単な組立てを実現することができる。

0028

以上、本発明の好ましい実施形態を説明したが、本発明はこの実施形態に限定されず、本発明の趣旨を離脱しない限り、本発明に対するあらゆる変更は本発明の範囲に属する。

図面の簡単な説明

0029

本発明の好適な実施例における休止状態を示すイメージ図である。
本発明の好適な実施例における単発打撃形式の操作フローを示す図である。
本発明の好適な実施例における単発打撃形式の操作フローを示す他の図である。
本発明の好適な実施例における単発打撃形式の操作フローを示す他の図である。
本発明の好適な実施例における連続打撃形式の操作フローを示す図である。
本発明の好適な実施例における連続打撃形式の操作フローを示す他の図である。
本発明の他の好適な実施例における休止状態を示すイメージ図である。
本発明の他の好適な実施例における単発打撃形式の操作フローを示す図である。
本発明の他の好適な実施例における単発打撃形式の操作フローを示す他の図である。
本発明の他の好適案実施例における単発打撃形式の操作フローを示す他の図である。
本発明の他の好適な実施例における連続打撃形式の操作フローを示す図である。
本発明の他の好適な実施例における連続打撃形式の操作フローを示す図である。
本発明の他の好適な実施例における連続打撃形式の操作フローを示す図である。
本発明の他の好適な実施例における連続打撃形式の操作フローを示す図である。

符号の説明

0030

10引き金
11引込み部
2 固定部
20開閉バルブ軸
30動作板
31回転軸
32動作部
40釘打機安全装置
41 端部
A、A2打撃切替え装置
50 釘打機本体
51組立て部
60、60B動作制御部
61、61B 引っ掛け部
62装着部
63 軸
64 斜面
70弾性復元部

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