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技術 二次元コードを用いた観光案内システム

出願人 株式会社バイタルリード
発明者 森山昌幸
出願日 2006年4月11日 (14年7ヶ月経過) 出願番号 2006-108624
公開日 2007年10月25日 (13年1ヶ月経過) 公開番号 2007-280259
状態 未査定
技術分野 特定用途計算機
主要キーワード スピーカー部分 行事情報 土産物 観光案内システム 各二次元コード 大人向け 情報取得者 特産品
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年10月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

観光地案内等の観光地情報を、情報取得者が簡単に得られるような観光地情報提供システムを構成する。

解決手段

情報提供者パソコン1を用いて観光地情報を作成し、前記観光地情報を情報管理部のサーバー2に格納する情報格納手段と、前記観光地情報のアドレス二次元コード3として観光地の報知手段4に表示する二次元コード表示手段と、情報取得者が携帯電話5を用いて観光地情報を取得する情報取得手段とにより構成し、情報取得者は、観光地に設置された報知手段4に表示されている二次元コード3のアドレスを携帯電話5を用いて読み取り、該アドレスにインターネットを通じてサーバー2にアクセスするだけで、簡単に観光地情報を得ることができる。

概要

背景

一般に、観光地において、案内板看板パンフレットで提供される観光地情報は、立地条件コストに依存したものである。観光地情報を追加・更新するためには、新規に案内板・看板・パンフレットを作成・修正することが必要で、費用や時間がかかるために頻繁に更新が行えず、最新の情報を提供できないなどの問題があった。

この改善策として、情報管理部に観光地情報を格納し、携帯電話等の携帯情報端末を用いて情報管理部にアクセスすることで、観光地の情報などを取得できるようにした観光案内ガイドの観光地情報提供システムが知られている。
特開2002−73872号公報

概要

観光地案内等の観光地情報を、情報取得者が簡単に得られるような観光地情報提供システムを構成する。情報提供者パソコン1を用いて観光地情報を作成し、前記観光地情報を情報管理部のサーバー2に格納する情報格納手段と、前記観光地情報のアドレス二次元コード3として観光地の報知手段4に表示する二次元コード表示手段と、情報取得者が携帯電話5を用いて観光地情報を取得する情報取得手段とにより構成し、情報取得者は、観光地に設置された報知手段4に表示されている二次元コード3のアドレスを携帯電話5を用いて読み取り、該アドレスにインターネットを通じてサーバー2にアクセスするだけで、簡単に観光地情報を得ることができる。

目的

本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作されたものであって、請求項1の発明は、観光地案内等の観光地情報を情報取得者に提供する

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

観光地案内等の観光地情報情報取得者に提供する観光地情報提供システムを、任意の観光地情報を情報管理部に格納する情報格納手段と、前記観光地情報の情報管理部におけるアドレス二次元コードとして観光地に表示する二次元コード表示手段と、前記二次元コードを介してアドレスを読み取りインターネットを介して情報管理部にアクセスして観光地情報を取得する情報取得手段とにより構成した二次元コードを用いた観光案内システム

請求項2

情報管理部には、任意のアドレスに同一観光地にまつわる年月日、時間等のに応じた異なる観光地情報を格納する一方、前記アドレスに情報取得手段からアクセスされた日時に応じた情報を選択する選択手段が設けられている請求項1に記載の二次元コードを用いた観光案内システム。

請求項3

情報管理部は、任意のアドレスに同一観光地にまつわる異なる観光地情報を格納する一方、前記アドレスへの情報取得手段からのアクセス履歴を個別に記録するアクセス履歴記録手段を備えて、前記アドレスへのアクセス回数に基づいて同一観光地における異なった観光地情報を順次提供するように構成されている請求項1に記載の二次元コードを用いた観光案内システム。

請求項4

情報管理部は、情報取得者の個人情報を記録する個人情報記録手段を備え、該記録された個人情報に基づいて同一観光地における異なった観光地情報を提供するように構成されている請求項3に記載の二次元コードを用いた観光案内システム。

技術分野

0001

本発明は、観光客等の情報取得者携帯電話等の携帯情報端末を用いて、観光地等に設置されている案内板看板パンフレット貼付された二次元コードから前記観光地等の観光地情報を取得する二次元コードを用いた観光案内システムの技術分野に属するものである。

背景技術

0002

一般に、観光地において、案内板・看板・パンフレットで提供される観光地情報は、立地条件コストに依存したものである。観光地情報を追加・更新するためには、新規に案内板・看板・パンフレットを作成・修正することが必要で、費用や時間がかかるために頻繁に更新が行えず、最新の情報を提供できないなどの問題があった。

0003

この改善策として、情報管理部に観光地情報を格納し、携帯電話等の携帯情報端末を用いて情報管理部にアクセスすることで、観光地の情報などを取得できるようにした観光案内ガイドの観光地情報提供システムが知られている。
特開2002−73872号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところが、前記従来の携帯情報端末を用いた観光案内ガイドのシステムでは、情報取得者が必要とする観光地情報を得るまでに複数の操作が必要となり、簡単、かつ、迅速に観光地情報を得ることができないという問題がある。しかも、前記従来の観光案内ガイドのシステムでは、同じアドレスに複数回アクセスしても、同じ観光地情報しか得ることができないため、リピーターで繰り返しアクセスする人に対して有益な情報を与えられないという問題もあり、これらに本発明が解決しようとする課題がある。

課題を解決するための手段

0005

本発明は、上記の如き実情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作されたものであって、請求項1の発明は、観光地案内等の観光地情報を情報取得者に提供する観光地情報提供システムを、任意の観光地情報を情報管理部に格納する情報格納手段と、前記観光地情報の情報管理部におけるアドレスを二次元コードとして観光地に表示する二次元コード表示手段と、前記二次元コードを介してアドレスを読み取りインターネットを介して情報管理部にアクセスして観光地情報を取得する情報取得手段とにより構成した二次元コードを用いた観光案内システムである。
請求項2の発明は、情報管理部には、任意のアドレスに同一観光地にまつわる年月日、時間等のに応じた異なる観光地情報を格納する一方、前記アドレスに情報取得手段からアクセスされた日時に応じた情報を選択する選択手段が設けられている請求項1に記載の二次元コードを用いた観光案内システムである。
請求項3の発明は、情報管理部は、任意のアドレスに同一観光地にまつわる異なる観光地情報を格納する一方、前記アドレスへの情報取得手段からのアクセス履歴を個別に記録するアクセス履歴記録手段を備えて、前記アドレスへのアクセス回数に基づいて同一観光地における異なった観光地情報を順次提供するように構成されている請求項1に記載の二次元コードを用いた観光案内システムである。
請求項4の発明は、情報管理部は、情報取得者の個人情報を記録する個人情報記録手段を備え、該記録された個人情報に基づいて同一観光地における異なった観光地情報を提供するように構成されている請求項3に記載の二次元コードを用いた観光案内システムである。

発明の効果

0006

請求項1の発明とすることにより、情報取得者は携帯情報端末を用いて読み取った二次元コードのアドレスにアクセスするだけの簡単な操作で、即座に観光地情報を得ることができる。
請求項2の発明とすることにより、暦の日時に応じたタイムリーな情報を、観光地にいながらにして得ることができる。
請求項3の発明とすることにより、情報管理部は利用者登録をした情報取得者のアクセス履歴を管理し、アクセス履歴に応じた情報を情報提供者に提供することができる。
請求項4の発明とすることにより、情報管理部は、情報取得者が利用者登録の際に登録した個人情報を管理し、個人情報に応じた情報を情報取得者に提供することができる。

発明を実施するための最良の形態

0007

次に、本発明の第一の実施の形態について、図面に基づいて説明する。図1において、観光地等の情報提供者が、情報を入力するための機器、例えばパソコン1を用いて観光地情報を文書テキスト)、画像、動画音声ファイル等で作成し、インターネットを経由して情報管理部のサーバー2に送信する。尚、情報提供者は、作成した観光地情報をCD−R等の記録メディアに保存し、情報管理部に送付することも可能である。

0008

一方、情報管理部では、情報提供者から送信あるいは送付された観光地情報を、サーバー2(本発明の情報格納手段に相当する)に格納して登録し、情報に対して所定のアドレス(URL)を発行し、前記アドレスに対応する二次元コード3を作成する。前記作成された二次元コード3は、情報管理部のサーバー2から、ファイルダウンロードやE−Mail等、インターネットを通じて電子データとして情報提供者のパソコン1に送付する。または、情報管理部が前記二次元コード3をCD−R等の記録メディアに保存して情報提供者に送付することも可能である。

0009

情報提供者は、情報管理部から送付された二次元コード3を印刷物として観光地の案内板・看板(ポスター)・パンフレット等の報知手段4に貼付する等して、報知手段4に二次元コード3が表示された状態(表示手段)として観光地に設置する。
尚、情報管理部から印刷会社等に二次元コード3のデータを発送し、予め情報提供者から依頼されている観光地の案内板・看板(ポスター)・パンフレット等の報知手段4に二次元コード3を表示した状態のものを作成し、これを情報提供者が観光地に設置するようにしてもよい。あるいは、印刷会社において、二次元コード3のみを紙等に印刷したものを作成し、これを情報提供者が予め観光地に既設の報知手段4に貼付するようにしてもよい。

0010

一方、観光客等の情報取得者は、前記二次元コード3が表示された報知手段4を、二次元コード読み取り機能を備えた携帯情報端末である情報取得手段、例えば携帯電話5等の端末機器で二次元コード3からアドレスを読み取り、該アドレスにアクセスすることにより、サーバー2から前記アドレスに対応する観光地情報を携帯電話5のディスプレイ部分に表示、または、スピーカー部分音声による情報を提供し、これを情報取得者が見る、読む、または、聞く等することにより必要な情報を得ることができるように設定されており、該構成が本発明の観光地情報提供システムである。
さらに、二次元コード3をガイドブック等に表示しておくことにより、情報取得者は、観光地に行かなくてもガイドブックの二次元コード3からサーバー2にアクセスし、いつでも観光地情報を得ることが可能になる。

0011

叙述の如く構成された本形態において、情報取得者は、携帯電話5を用いて二次元コード3を読み込み、二次元コード3のアドレスにアクセスするだけで、観光地にいながらにしてその観光地情報を即座に得ることができる。
また、情報提供者は、パソコン等の端末1や記録メディアを用いて情報管理部のサーバー2に情報を登録することで、情報の更新や追加を行うことができるので、従来のように案内板・看板・パンフレット等の作成や修正をするものに比べて、簡単に情報を更新することができて、更新にかかる時間や費用を削減することができる。

0012

尚、本発明は前記実施の形態に限定されないことは勿論であって、図2に示す第二の実施の形態のようにすることもできる。
前記第二の実施の形態において、情報管理部のサーバー2は、情報取得者がアクセスした日時に応じた情報を選択し、情報取得者に提供する選択手段を備えて構成する。一方、情報提供者は、暦(季節、月、祭りなどの行事)に応じた同一観光地における異なる観光地情報、例えば、大祭やイベント等の行事情報や、季節や月ごとの情報(例えば神在月情報、節分行事情報等)を格納するように構成されている。
そして、情報取得者の携帯電話5から任意の二次元コード3を介してサーバー2の任意のアドレスにアクセスがあった場合に、サーバー2はアクセス日時を取得し、例えばアクセス日時が行事のある日であれば行事情報を提供し、または、季節や月ごとの情報を提供するというように同一観光地にまつわる異なる観光地情報を提供できるように構成されている。

0013

このような構成において、本発明ではアクセス日時に応じた情報を提供することができるので、情報取得者は暦の日時に応じたタイムリーな情報を、観光地にいながらにして得ることができる。

0014

さらに、本発明は、図3に示す第三の実施の形態のようにすることもできる。
前記第三の実施の形態において、サーバー2に、情報取得者の利用者登録機能(本発明のアクセス履歴記録手段に相当する)を設けて、アクセス履歴(アクセス回数)の管理をするように構成する一方、情報提供者は、サーバー2の任意の二次元コード3に対して、内容が異なる複数の観光地情報、例えば歴史由来などの概略情報である第一情報、季節に応じた情報を提供する第二情報、近隣観光地の情報を提供する第三情報、特産品土産物推薦スポット紹介をする第四情報、というように複数の観光地情報を格納するように構成する。
そして、情報取得者の携帯電話5から任意の二次元コード3を介してサーバーの任意のアドレスにアクセスがあった場合に、アクセスした携帯電話5が利用者登録されているか否かを判断し、登録されていない場合は、利用者登録をするか否かを問い合わせ、利用者登録の希望があれば所定の手順に基づいて利用者登録を行い概略を説明する第一情報を提供し、希望がなければそのまま前記第一情報を提供するように設定されている。
これに対し、利用者登録がなされている場合では、サーバー2は、該当する利用者からのアクセスが何回目であるかを判断し、アクセス回数に基づいて対応する第一情報とは異なる観光地情報、例えば、二回目のアクセスであれば第二情報を提供、三回目のアクセスであれば第三情報というように、同一観光地にまつわる異なる観光地情報を順次提供するように構成されている。
尚、サーバー2は、予め第一〜第四情報が格納されている場合、アクセス履歴から、五回目のアクセスであれば、第一情報を提供するというように、情報をローテーションさせて提供する構成とすることもできる。
さらに、サーバー2は、二次元コード3に登録されている観光地情報を、メニューなどの一覧で表示するように構成することが可能である。このとき、サーバー2ではアクセス履歴から情報取得者が既に取得済みである情報か、まだ取得していない情報かを判断し、一覧で表示する際に文字の色や大きさを変える、取得していない情報を上位に表示する等して、上方取得者が区別できるように構成することもできる。これにより、情報取得者は、既に取得済みの情報であっても再度取得することができ、複数の観光地情報から一番欲しい情報を選択して得ることが可能となる。

0015

このような構成において、利用者登録をすることで、情報取得者はより詳細な情報を得ることができる。また、情報管理部がアクセス履歴の管理をすることにより、情報取得者は、リピーターとなって同じ観光地を訪れ、以前と同じ二次元コード3を携帯電話5で読み取ってアクセスした場合でも有益な情報を得ることができる。これにより、一人の情報取得者で複数回のアクセスを見込むことができ、結果としてアクセスの増加を果すことができる。

0016

前記第三の実施の形態の利用者登録機能を用いて、図4に示す第四の実施の形態のようにすることも可能である。
前記第四の実施の形態において、情報管理部のサーバー2に、利用者登録機能として、使用言語性別年齢住所嗜好等の個人情報を記録する個人情報記録手段を備えて構成する。一方、情報提供者は、サーバー2の任意の二次元コード3に対して、複数の言語を用いたものとして観光地情報を作成するものとし、歴史や由来などの概略情報である第一情報の他に、性別、年齢、住所、嗜好等の個人情報に基づいた同一観光地における複数の異なった観光地情報を格納するように構成する。例えば前記第一情報について日本語英語・中国語・韓国語等の複数の言語で作成し、さらに、例えば個人情報として年齢を考慮して作成した場合では、13未満の情報取得者を対象として作成した子ども向け情報と、13歳以上の情報取得者を対象として作成した大人向け情報についても複数の言語で作成する。
そして、情報取得者の携帯電話5から任意の二次元コード3を介してサーバー2の任意のアドレスにアクセスがあった場合に、アクセスした携帯電話5が利用者登録されているか否かを判断し、登録されていない場合には、利用者登録をするか否かを問い合わせ、利用者登録の希望がなければ、情報取得者が使用言語の選択を行い、サーバー2は選択された使用言語による第一情報を提供する。これに対し、利用者登録の希望があれば、所定の手続きに基づいて、情報取得者が前記個人情報の入力および登録を行う。前記手続きにおいて利用者登録をした場合、または、利用者登録を以前にしている場合には、該当する利用者の個人情報、例えば言語及び年齢に基づく個人情報に対応する情報として、記録された言語を選択し、且つ、13歳未満であれば、前記記録された言語の子ども向け情報を提供し、あるいは、記録された言語を選択し、且つ、13歳以上であれば、前記記録された言語の大人向け情報を提供する、というように同一観光地にまつわる異なる観光地情報を提供できるように構成されている。

0017

このような構成において、利用者登録の際に登録した個人情報に応じた情報を情報取得者が得られるので、情報取得者に適した情報、情報取得者の求める情報を簡単に与えることが可能となる。

0018

また、利用者登録機能を利用し、情報取得者が二次元コード3にアクセスすることで支払うことになる料金から、情報提供者に対し情報提供に対する料金を得ることができるようにすることも可能である。この場合、情報管理部では、アクセスされた二次元コードごと、情報提供者ごと等に区分けしてアクセス数を管理しておき、電話通信事業者代金回収代行サービス等を通じて得た情報料金を、アクセス数に応じて情報提供者に配分するように構成することができる。
このように、情報取得者に課金することにより、該課金された料金を、アクセス回数に応じて情報提供者が収入として得ることができる。

0019

また、情報管理部のサーバー2では、情報取得者のアクセス履歴、観光地ごとのアクセス数等を保存するよう構成し、必要に応じて情報提供者が前記保存されたデータを取得して、該データに基づいてデータ分析等できるように構成することもできる。このようにすることにより、情報管理部から取得したアクセス情報分析し観光地情報を情報取得者が求めるものに随時更新することができ、これによって、アクセス数の増加を見込むことができ、結果として課金収入の増加を果たすことができる。
さらに、情報取得者ごとに各二次元コード閲覧順序追跡管理することにより、観光地等で観光客がどのようなルートで観光しているか、よく見ている観光地はどれかなどの、人気コース情報人気スポット情報などの履歴も得ることができ、これらのアクセス情報に応じて更により良いコース設定などを配慮することも可能となる。

図面の簡単な説明

0020

本発明の観光案内システムの流れを示すブロック図である。
第二の実施の形態において、アクセス日時に応じた情報提供の流れを示すフローチャートである。
第三の実施の形態において、アクセス履歴に応じた情報提供の流れを示すフローチャートである。
第四の実施の形態において、個人情報に応じた情報提供の流れを示すフローチャートである。

符号の説明

0021

1パソコン
2サーバー
3二次元コード
4報知手段
5 携帯電話

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