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技術 OSD表示を含む表示装置およびその制御方法

出願人 パナソニック株式会社
発明者 井ノ江政信
出願日 2006年2月8日 (14年9ヶ月経過) 出願番号 2006-030823
公開日 2007年8月23日 (13年3ヶ月経過) 公開番号 2007-212627
状態 未査定
技術分野 陰極線管以外の表示装置の制御 表示装置の制御、回路
主要キーワード 閾値比較器 電力消費特性 占有比率 映像増幅部 一時消去 動作ルーチン 活性信号 自発光表示
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年8月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

OSDが同じ場所に長時間表示されると、画面焼き付きによる劣化が生じ、また、OSD画面消去すれば確認できなくなる。

解決手段

特徴検出手段1にてOSD信号が大きな電力消費していることが検出され、所定時間を超えて自発光表示部3にOSD信号が表示され、かつ自発光表示部3と副表示部5がともに表示されている場合、自発光信号処理手段2により自発光表示部に対するOSD信号部分を所定時間消す。あるいは、特徴検出手段1にてOSD信号が劣化し易い色が所定値より多く、占有比率が高いことが検出された場合、自発光信号処理手段2により自発光表示部に対するOSD信号部分の色を劣化し難い色に変換する。

概要

背景

OSD(オンスクリーンディスプレイ)とは、CRTディスプレイ液晶ディスプレイなどにおいて、表示調整用に個別のツマミを設けることなく、現在の状態をディスプレイに表示しながら調整できるようにした機能である。そのようなOSDの表示機能を備えた従来の表示装置およびその制御方法としては、例えば特許文献1に記載されているようなものがあり、そこで紹介された表示装置を従来構成として図8に再掲する。

図8に示すように、その表示装置は、映像増幅部40、映像出力部41、表示部であるCRT42、制御部43、OSD回路部44および水平/垂直偏向回路部45を有する構成となっている。映像増幅部40は、映像信号およびOSD信号増幅し、映像出力部41は、映像増幅部40において増幅された映像信号およびOSD信号をCRT42に対して出力する。制御部43は、OSD活性化信号およびOSD非活性化信号に応じてOSD出力信号またはOSD消去信号をOSD回路44に対して出力するとともに、OSD画面の表示時間に応じてOSD出力位置変更信号を出力する。

図9は、従来例におけるOSD画面出力方法の説明フローである。制御部43においてステップS91でOSD画面の表示位置が初期化される。ステップS92の判定で、OSD活性化信号が入力されなければ、ステップS100に進み、OSD画面を消去して正常動作ルーチンに移る。一方、OSD活性化信号が入ればステップS93にてOSD画面を出力する。次に、ステップS94でOSD非活性信号が入ればステップS100に進んでOSD画面を消去するが、OSD非活性信号が入らなければ、更にステップS95にて表示時間が基準時間を超えているか否かの判定に入る。超えていなければステップS92に戻るが、超えていればステップS96にて、OSD画面の表示位置を変更して表示する。その後は、ステップS98にてOSD非活性化信号が入るまでは、ステップS99で基準時間を参照してステップS96で表示位置を移動させる。このようにして、OSD画面が表示部の1箇所に長時間出力されることで生じる画面焼き付けなどの表示劣化を抑制している。
特開平11−338448号公報

概要

OSDが同じ場所に長時間表示されると、画面焼き付きによる劣化が生じ、また、OSD画面を消去すれば確認できなくなる。特徴検出手段1にてOSD信号が大きな電力消費していることが検出され、所定時間を超えて自発光表示部3にOSD信号が表示され、かつ自発光表示部3と副表示部5がともに表示されている場合、自発光信号処理手段2により自発光表示部に対するOSD信号部分を所定時間消す。あるいは、特徴検出手段1にてOSD信号が劣化し易い色が所定値より多く、占有比率が高いことが検出された場合、自発光信号処理手段2により自発光表示部に対するOSD信号部分の色を劣化し難い色に変換する。

目的

本発明は、前記従来の課題を解決するもので、使用者側にとって使用感を損なうことなく、OSD表示による焼き付け抑制を図る自発光表示装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

入力される映像信号オンスクリーンディスプレイ信号(以下、OSD信号)の両方またはいずれかを表示する表示装置であって、自発光素子により画素が構成される自発光表示部と、OSD信号の特徴を検出する特徴検出手段と、前記自発光表示部に表示するための信号処理を施すとともに前記特徴検出手段からの出力により前記自発光表示部に表示するOSD信号部分に対して処理を施す自発光表示部信号処理手段と、前記自発光表示部とは別に映像信号およびOSD信号を表示する副表示部と、前記副表示部に表示するための信号処理を施す副表示部信号処理手段と、前記自発光表示部と前記副表示部の表示状態を検出する表示部状態検出手段とを備えたことを特徴とする表示装置。

請求項2

前記特徴検出手段は、OSD信号の消費電力換算値を検出する機能を備え、検出されたOSD信号の消費電力が所定値より大きく、かつ所定時間を超えて前記自発光表示部にOSD信号が表示され、前記自発光表示部と前記副表示部がともに表示状態にある場合、所定時間後に前記自発光表示部のOSD信号表示を消すことを特徴とする請求項1記載の表示装置。

請求項3

前記特徴検出手段は、OSD信号の消費電力換算値を検出する機能を備え、検出されたOSD信号の消費電力が所定値より大きく、かつ所定時間を超えて前記自発光表示部にOSD信号が表示され、前記自発光表示部と前記副表示部がともに表示状態にある場合、所定時間後に前記自発光表示部のOSD信号の信号レベル下げることを特徴とする請求項1記載の表示装置。

請求項4

前記特徴検出手段は、OSD信号の色別閾値レベルを超えた画素数を検出する機能を備え、前記自発光表示部において劣化し易い色が所定値より多く、占有比率が高く、かつ前記自発光表示部と前記副表示部がともに表示状態にある場合、前記自発光表示部のOSD信号を劣化し難い色に変換することを特徴とする請求項1記載の表示装置。

請求項5

前記特徴検出手段は、OSD信号を構成するRGB信号に前記自発光表示部における電力消費特性に応じた重み付けを施したレベル積算値垂直期間周期毎に出力することを特徴とする請求項2または3いずれか一項記載の表示装置。

請求項6

前記特徴検出手段は、OSD信号の色別の閾値レベルを超えた画素数を検出する機能を備え、前記自発光表示部において劣化し易い色が所定値より多く、占有比率が高い状態にある場合、前記自発光表示部のOSD信号を劣化し難い色に変換することを特徴とする請求項1記載の表示装置。

技術分野

0001

本発明は、表示部における表示劣化抑制を図る目的で、使用者使用感を損なうことなく、入力される映像信号およびOSD信号自発光素子により構成された表示部に表示する表示装置に関する。

背景技術

0002

OSD(オンスクリーンディスプレイ)とは、CRTディスプレイ液晶ディスプレイなどにおいて、表示調整用に個別のツマミを設けることなく、現在の状態をディスプレイに表示しながら調整できるようにした機能である。そのようなOSDの表示機能を備えた従来の表示装置およびその制御方法としては、例えば特許文献1に記載されているようなものがあり、そこで紹介された表示装置を従来構成として図8に再掲する。

0003

図8に示すように、その表示装置は、映像増幅部40、映像出力部41、表示部であるCRT42、制御部43、OSD回路部44および水平/垂直偏向回路部45を有する構成となっている。映像増幅部40は、映像信号およびOSD信号を増幅し、映像出力部41は、映像増幅部40において増幅された映像信号およびOSD信号をCRT42に対して出力する。制御部43は、OSD活性化信号およびOSD非活性化信号に応じてOSD出力信号またはOSD消去信号をOSD回路44に対して出力するとともに、OSD画面の表示時間に応じてOSD出力位置変更信号を出力する。

0004

図9は、従来例におけるOSD画面出力方法の説明フローである。制御部43においてステップS91でOSD画面の表示位置が初期化される。ステップS92の判定で、OSD活性化信号が入力されなければ、ステップS100に進み、OSD画面を消去して正常動作ルーチンに移る。一方、OSD活性化信号が入ればステップS93にてOSD画面を出力する。次に、ステップS94でOSD非活性信号が入ればステップS100に進んでOSD画面を消去するが、OSD非活性信号が入らなければ、更にステップS95にて表示時間が基準時間を超えているか否かの判定に入る。超えていなければステップS92に戻るが、超えていればステップS96にて、OSD画面の表示位置を変更して表示する。その後は、ステップS98にてOSD非活性化信号が入るまでは、ステップS99で基準時間を参照してステップS96で表示位置を移動させる。このようにして、OSD画面が表示部の1箇所に長時間出力されることで生じる画面焼き付けなどの表示劣化を抑制している。
特開平11−338448号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、従来の構成および制御方法では、表示位置移動量を大きくしないと、このような表示劣化の抑制効果を上げることができないために、OSD画面がメニュー選択画面などである場合、使用者側にとって著しく使用感の悪いものとなっていた。また、従来例においては、表示位置移動に加えてOSD画面の一時消去や完全消去の場合も示されているが、消去された段階でOSD信号を確認することができなくなってしまうことになる。

0006

本発明は、前記従来の課題を解決するもので、使用者側にとって使用感を損なうことなく、OSD表示による焼き付け抑制を図る自発光表示装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

前記従来の課題を解決するために、本発明の表示装置は、入力される映像信号とOSD信号の両方またはいずれかを表示する表示装置であって、自発光素子により画素が構成される自発光表示部と、OSD信号の特徴を検出する特徴検出手段と、前記自発光表示部に表示するための信号処理を施すとともに前記特徴検出手段からの出力により前記自発光表示部に表示するOSD信号部分に対して処理を施す自発光表示部信号処理手段と、前記自発光表示部とは別に映像信号およびOSD信号を表示する副表示部と、前記副表示部に表示するための信号処理を施す副表示部信号処理手段と、前記自発光表示部と前記副表示部の表示状態を検出する表示部状態検出手段とを有し、前記特徴検出手段は、OSD信号の消費電力換算値を検出する機能を備え、検出されたOSD信号の消費電力が所定値より大きく、かつ所定時間を超えて前記自発光表示部にOSD信号が表示され、前記自発光表示部と前記副表示部がともに表示状態にある場合、所定時間後に前記自発光表示部のOSD信号表示を消去するとしたものである。

0008

また、前記特徴検出手段は、OSD信号の消費電力換算値を検出する機能を備え、検出されたOSD信号の消費電力が所定値より大きく、かつ所定時間を超えて前記自発光表示部にOSD信号が表示され、前記自発光表示部と前記副表示部がともに表示状態にある場合、所定時間後に前記自発光表示部のOSD信号の信号レベル下げるとしたものである。

0009

また、前記特徴検出手段は、OSD信号の色別閾値レベルを超えた画素数を検出する機能を備え、前記自発光表示部において劣化し易い色が所定値より多く、占有比率が高く、かつ前記自発光表示部と前記副表示部がともに表示状態にある場合、前記自発光表示部のOSD信号を劣化し難い色に変換するとしたものである。

発明の効果

0010

以上のように、本発明の表示装置によれば、使用者側に対してOSDが見え辛くなるまたは消えて見えなくなるなど、使用者側にとっての使用感を損なうことなく、OSD表示による焼き付け抑制を図るという格別な効果を奏する。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下本発明を実施するための最良の形態について、図を用いて説明する。
(実施の形態1)
図1は、本発明の実施の形態1における表示装置の構成の概略を示すブロック図である。図1に示すように、入力される映像信号とOSD信号を表示する表示装置であって、自発光素子により画素が構成される自発光表示部3と、OSD信号の特徴を検出する特徴検出手段1と、自発光表示部3に表示するための信号処理を施すとともに特徴検出手段1からの出力により自発光表示部3に表示するOSD信号に対して処理を施す自発光表示部信号処理手段2と、自発光表示部3とは別に映像信号およびOSD信号を表示する副表示部5と、副表示部5に表示するための信号処理を施す副表示部信号処理手段4と、自発光表示部3と副表示部5の表示状態を検出する表示部状態検出手段6とを備えた構成となっている。副表示部5としては、ムービーにおけるビューファインダーや、デジタルカメラ表示器くらいの大きさで十分である。

0012

図2は、特徴検出手段1におけるOSD信号の電力換算値データ算出例を示す図である。図2では垂直期間内のOSD表示に当たるRGB各々の表示データの積算値または平均値に対して、それぞれの乗算器11にて、自発光表示部3のRGB画素別の電力消費特性に応じた重み付け係数乗算する。それらの乗算結果を加算器12にてRGB全て加え、その合計値垂直期間毎に出力する。

0013

図3は、特徴検出手段1にてOSD信号の電力換算値データ算出を行う場合の動作フローの一例を示す。ステップS3にて、OSD信号の電力換算値が図2で述べたような方式で算出され、ステップS32では、その電力換算値が所定値を超過しているかが判定され、超過していなければ本フローの処理を抜けて終了する。一方、電力換算値が所定値を超えている場合、ステップS33にて、自発光表示部3におけるOSD表示時間が所定時間を超えているか否かを判定し、超えていなければ本処理を抜ける。OSD表示時間が所定時間を超えている場合、ステップ34にて、表示部状態検出手段6からの情報により、自発光表示部3と副表示部5の表示状態を確認し、両方が表示状態でなければ本処理を抜ける。一方、両表示部が表示状態である場合、ステップS35にて、自発光表示部3に表示しているOSD表示を消去する。

0014

図4は、特徴検出手段1にてOSD信号の電力換算値データ算出を行う場合の動作フローの別例を示す。ステップS31〜S34までは、図3のフローと同じであるが、ステップS34の判定で、両表示部が表示状態である場合、ステップS36にて、自発光表示部3に表示しているOSD表示の信号レベルを減少させる。このフロー例では、自発光表示部3と副表示部5の両方が表示状態であることを条件に入れているが、自発光表示部3のみが表示状態である場合でもOSD表示の信号レベルを減少させてもよい。

0015

図5は、特徴検出手段1にてOSD信号の色情報検出を行うための制御ブロック図である。垂直期間内のOSD信号のR成分データに対して、閾値比較器51にて所定のレベルとの閾値比較処理を施し、閾値を超える画素数を画素数カウンタ52にてカウントする。G成分およびB成分に関しても同様にカウントする。カウント数比較器53にて各々のカウント数結果を比較し、自発光表示部3において劣化し易い色成分が劣化し難い色成分より多い場合、色変換オンとする色変換設定出力を、図2の自発光表示部信号処理手段2に送る。

0016

図6は、特徴検出手段1にてOSD信号の色情報検出を行う場合の動作フローの一例を示す。ステップS61にて、OSD信号の色情報が、図5で述べた手法で検出され、そしてステップS62にて、検出した色情報に対し、劣化し易い色が所定値より多く、かつ、レベルが大きいかが判定され、そうでない場合は本処理を抜けるが、検出した色情報に対し、劣化し易い色が所定値より多い場合は、ステップS64にて表示部状態検出手段6からの情報により、自発光表示部3と副表示部5の表示状態を確認し、両方が表示状態でなければ処理を抜ける。両表示部が表示状態である場合、ステップS65にて、自発光表示部3に表示しているOSD表示に色変換処理を施すことになり、自発光表示部信号処理手段2は、色変換オンを受け、自発光表示部3において劣化し易い色成分と劣化し難い色成分の色の入れ替え処理を施す。このとき、自発光表示部信号処理手段2において、RGBの単色部のみ色の入れ替えをしてもよい。

0017

図7は、特徴検出手段1にてOSD信号の色情報検出を行う場合の動作フローの別例を示す。これは、図6のステップ62の次に、自発光表示部3におけるOSD表示時間が所定時間を超えているか否かの判定を行うステップ63を加えたものである。

0018

以上、本案によれば副表示部におけるOSD表示は確保し、自発光表示部におけるOSD表示に対してのみ焼き付けなどの劣化抑制を施すことにより、使用者側において使用感を損なうことがない表示装置を提供できる。

0019

本発明にかかるOSD表示を含む表示装置およびその制御方法は、使用者側に対してOSDが見え辛くなるまたは消えて見えなくなるなど、使用者側にとっての使用感を損なうことなく、OSD表示による焼き付け抑制を図るという格別な効果を奏するので、入力される映像信号およびOSD信号を自発光素子により構成された表示部に表示する表示装置等として有用である。

図面の簡単な説明

0020

本発明の実施の形態1における表示装置の構成の概略を示すブロック図
本発明の実施の形態1における電力換算値算出の構成を示す図
本発明の実施の形態1におけるOSD表示消去の動作フロー例を示す図
本発明の実施の形態1におけるOSD信号レベル減少の動作フロー例を示す図
本発明の実施の形態1における色情報検出の構成を示す図
本発明の実施の形態1におけるOSD表示色変換の動作フロー例を示す図
本発明の実施の形態1におけるOSD表示色変換の動作フロー例を示す図
従来の表示装置の構成の概略を示すブロック図
従来のOSD信号処理の動作フローを示す図

符号の説明

0021

1特徴検出手段
2自発光表示部信号処理手段
3 自発光表示部
4副表示部信号処理手段
5 副表示部
40映像増幅部
41映像出力部
42 CRT
43 制御部
44OSD回路部
45 水平/垂直偏向回路部

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