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技術 間仕切り装置の取っ手

出願人 立川ブラインド工業株式会社
発明者 後藤誠一
出願日 2006年2月9日 (14年5ヶ月経過) 出願番号 2006-032480
公開日 2007年8月23日 (12年11ヶ月経過) 公開番号 2007-211485
状態 特許登録済
技術分野 錠;そのための付属具
主要キーワード アコーデオンカーテン 把持棒 間仕切り部材 パンタグラフ状 ハンガーレール カーテン生地 間仕切り装置 吸着板
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年8月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

全閉時に操作框が当接する当接面との間隔を確保しながら、操作框の無用な大型化を防止して美観の向上を図り得る間仕切り装置取っ手を提供する。

解決手段

操作框1の側面に設けられた取っ手4の操作により、蛇腹状に伸縮する間仕切り部材2,3を引き出し、あるいは畳み込み可能とした間仕切り装置において、取っ手4は、把持棒5と該把持棒5を操作框1の側面に取着する取付部材7aとで構成し、把持棒5を、間仕切り部材2,3の全閉時に操作框1が当接する当接面10から遠ざかる方向に移動可能に取着した。

概要

背景

アコーデオンカーテンは、蛇腹状に伸縮可能としたカーテン生地を壁面間で引き出し、あるいは一方の壁面側に畳み込んで、室内空間を適宜に区画するものである。カーテン生地の引き出し操作及び畳み込み操作は、例えば操作框に設けられた取っ手把持して同操作框を操作することにより行われる。

このようなアコーデオンカーテンでは、操作框を全閉状態まで引き出したとき、取っ手が壁面等に近接して位置するので、取っ手を握り辛いという問題点がある。
特許文献1には、走行棹に取っ手を水平方向に回動可能に支持して操作性及び収納性を向上させる構成が開示されている。

特許文献2には、水平取っ手を開き戸に対し弾性変形可能として壁の損傷を防止する構成が開示されている。
特許文献3には、引き戸操作ハンドル開閉方向と平行に回動させて、操作力の軽減及び全閉時の戻りを防止する構成が開示されている。
実公平6−36199号公報
特開2004−201729号公報
特開2003−214010号公報

概要

全閉時に操作框が当接する当接面との間隔を確保しながら、操作框の無用な大型化を防止して美観の向上をり得る間仕切り装置の取っ手を提供する。操作框1の側面に設けられた取っ手4の操作により、蛇腹状に伸縮する間仕切り部材2,3を引き出し、あるいは畳み込み可能とした間仕切り装置において、取っ手4は、把持棒5と該把持棒5を操作框1の側面に取着する取付部材7aとで構成し、把持棒5を、間仕切り部材2,3の全閉時に操作框1が当接する当接面10から遠ざかる方向に移動可能に取着した。

目的

また、操作框が小型化されているため、不操作時に取っ手を操作框に収納する構成を採用することもできない。
この発明の目的は、全閉時に操作框が当接する当接面との間隔を確保しながら、操作框の無用な大型化を防止して美観の向上を図り得る間仕切り装置の取っ手を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

操作框の側面に設けられた取っ手の操作により、蛇腹状に伸縮する間仕切り部材を引き出し、あるいは畳み込み可能とした間仕切り装置において、前記取っ手は、把持棒と該把持棒を前記操作框の側面に取着する取付部材とで構成し、前記把持棒を、前記間仕切り部材の全閉時に前記操作框が当接する当接面から遠ざかる方向に移動可能に取着したことを特徴とする間仕切り装置の取っ手。

請求項2

前記把持棒の上下両端部に一対のアームの先端部をそれぞれ上下方向に回動可能に取着し、前記各アームの基端部を前記取付部材の軸受部で上下方向に回動可能に支持し、前記軸受部の中心線を、前記操作框の中心線に対し該操作框の畳み込み方向に向かって傾けたことを特徴とする請求項1記載の間仕切り装置の取っ手。

請求項3

前記把持棒の端部を前記取付部材の軸受部で上下方向に回動可能に支持し、前記軸受部の中心線を、前記操作框の中心線に対し該操作框の畳み込み方向に向かって傾けたことを特徴とする請求項1記載の間仕切り装置の取っ手。

請求項4

前記把持棒の上下両端部に一対のアームの先端部をそれぞれ上下方向にスライド可能に取着し、前記各アームの基端部を前記取付部材の軸受部で上下方向に回動可能にかつ操作框の畳み込み方向に向かって原位置から所定角度の範囲で水平方向に回動可能に支持したことを特徴とする請求項1記載の間仕切り装置の取っ手。

請求項5

前記取付部材は、前記アームを原位置に向かって付勢する付勢手段を備えたことを特徴とする請求項4記載の間仕切り装置の取っ手。

技術分野

0001

この発明は、アコーデオンカーテン折戸等の間仕切り装置取っ手に関するものである。

背景技術

0002

アコーデオンカーテンは、蛇腹状に伸縮可能としたカーテン生地を壁面間で引き出し、あるいは一方の壁面側に畳み込んで、室内空間を適宜に区画するものである。カーテン生地の引き出し操作及び畳み込み操作は、例えば操作框に設けられた取っ手を把持して同操作框を操作することにより行われる。

0003

このようなアコーデオンカーテンでは、操作框を全閉状態まで引き出したとき、取っ手が壁面等に近接して位置するので、取っ手を握り辛いという問題点がある。
特許文献1には、走行棹に取っ手を水平方向に回動可能に支持して操作性及び収納性を向上させる構成が開示されている。

0004

特許文献2には、水平取っ手を開き戸に対し弾性変形可能として壁の損傷を防止する構成が開示されている。
特許文献3には、引き戸操作ハンドル開閉方向と平行に回動させて、操作力の軽減及び全閉時の戻りを防止する構成が開示されている。
実公平6−36199号公報
特開2004−201729号公報
特開2003−214010号公報

発明が解決しようとする課題

0005

上記のようなアコーデオンカーテンでは、美観を向上させるために、操作框及び取っ手を小型化することが望ましい。
しかし、全閉時に取っ手と壁面との間隔を確保するように、取っ手の先端部が壁面から離れるような形状とすると、取っ手が大型化して美観上好ましくないとともに、カーテン生地を畳み込んだとき、取っ手と蛇腹状に畳まれるカーテン生地とが干渉するという問題点がある。

0006

また、操作框が小型化されているため、不操作時に取っ手を操作框に収納する構成を採用することもできない。
この発明の目的は、全閉時に操作框が当接する当接面との間隔を確保しながら、操作框の無用な大型化を防止して美観の向上を図り得る間仕切り装置の取っ手を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

請求項1では、操作框の側面に設けられた取っ手の操作により、蛇腹状に伸縮する間仕切り部材を引き出し、あるいは畳み込み可能とした間仕切り装置において、前記取っ手は、把持棒と該把持棒を前記操作框の側面に取着する取付部材とで構成し、前記把持棒を、前記間仕切り部材の全閉時に前記操作框が当接する当接面から遠ざかる方向に移動可能に取着した。

0008

請求項2では、前記把持棒の上下両端部に一対のアームの先端部をそれぞれ上下方向に回動可能に取着し、前記各アームの基端部を前記取付部材の軸受部で上下方向に回動可能に支持し、前記軸受部の中心線を、前記操作框の中心線に対し該操作框の畳み込み方向に向かって傾けた。

0009

請求項3では、前記把持棒の端部を前記取付部材の軸受部で上下方向に回動可能に支持し、前記軸受部の中心線を、前記操作框の中心線に対し該操作框の畳み込み方向に向かって傾けた。

0010

請求項4では、前記把持棒の上下両端部に一対のアームの先端部をそれぞれ上下方向にスライド可能に取着し、前記各アームの基端部を前記取付部材の軸受部で上下方向に回動可能にかつ操作框の畳み込み方向に向かって原位置から所定角度の範囲で水平方向に回動可能に支持した。

0011

請求項5では、前記取付部材は、前記アームを原位置に向かって付勢する付勢手段を備えた。

発明の効果

0012

本発明によれば、全閉時に操作框が当接する当接面との間隔を確保しながら、操作框の無用な大型化を防止して美観の向上を図り得る間仕切り装置の取っ手を提供することができる。

発明を実施するための最良の形態

0013

(第一の実施の形態)
以下、この発明を具体化したアコーデオンカーテンの取っ手の第一の実施の形態を図面に従って説明する。

0014

図1及び図2に示すアコーデオンカーテンの操作框1には、間仕切り部材すなわちパンタグラフ状に伸縮する骨組み2の先端部が取着され、その骨組み2の前後両側に表面材3が取着されている。そして、前記骨組み2が複数のランナーを介してハンガーレールに移動可能に吊下支持され、操作框1を移動操作することにより骨組み2及び表面材3をハンガーレールに沿って伸縮可能となっている。

0015

前記操作框1の前面9すなわち壁面等の当接面10に対向する面の上部及び下部の少なくとも2箇所に磁石が取着され、その磁石を当接面10に設けられた吸着板8に吸着可能となっている。そして、磁石を吸着板8に吸着させることにより、操作框1を全閉位置に保持可能となっている。

0016

前記操作框1の両側面の上下方向中央部には、取っ手4が取着されている。なお、図1及び図2では、片方の取っ手4のみを図示する。
取っ手4は、把持棒5の上下両端部に同一形状のアーム6a,6bの先端部が回動可能に支持され、そのアーム6a,6bの基端部が取付部材7a,7bに回動可能に支持されている。取付部材7a,7bは前記把持棒5の長さと等しい間隔を隔てて、前記操作框1の側面に固定されている。

0017

前記アーム6a,6bの基端部を回動可能に支持する取付部材7a,7bの軸受部の中心線C1は、操作框1の中心線C2に対し傾きを持って形成されている。すなわち、把持棒5が操作框1の畳み込み方向にオフセットされるように、軸受部の中心線C1が操作框1の中心線C2に対し傾きを持つように形成されている。また、アーム6a,6bは把持棒5に対し非対称に形成され、操作框1を畳み込み位置まで移動させたときにも、アーム6bと表面材3及び骨組み2との干渉を防止するようになっている。

0018

このような構成により、図1及び図2に示すように、把持棒5は上下方向に移動可能に支持され、非操作時には把持棒5の自重により、同図に実線で示すように、操作框1の側面近傍でアーム6a,6bに吊下支持されている。

0019

また、取っ手4の操作時に把持棒5を掴んで上方へ持ち上げると、同図に点線で示すように、アーム6a,6bが回動して、把持棒5が操作框1の側面から遠ざかるとともに、操作框1の畳み込み方向に向かって斜めに移動するようになっている。

0020

すると、図2に示すように、操作框1が全閉位置まで移動されて、操作框1の前面9が壁面等の当接面10に当接している状態から、把持棒5を摘んで上方へ移動させると、把持棒5と当接面10との間隔がW1からW2まで増大する。従って、把持棒5を上方へ移動させることにより、把持棒5が握り易くなる。

0021

上記のように構成されたアコーデオンカーテンの取っ手4では、次に示す作用効果を得ることができる。
(1)取っ手4を操作することにより操作框1を移動させて、アコーデオンカーテンをハンガーレールに沿って引き出し、あるいは畳み込むことができる。
(2)操作框1が当接面10に当接している状態から、操作框1を畳み込み方向に移動させるとき、把持棒5を上方へ回動させることにより把持棒5と当接面10との間隔W2を増大させることができる。従って、把持棒5を握り易くなり、操作框1の移動操作を容易に開始することができる。
(3)アーム6a,6bの軸受け部を傾けて、把持棒5を当接面10から遠ざかる方向に斜めに移動可能とすることにより、当接面10との間隔W2を確保することができる。従って、当接面10との間隔W2を確保し得る取っ手4を、操作框1を大型化することなく同操作框1に取着することができる。
(4)把持棒5を当接面10から遠ざかる方向に斜めに移動可能として、当接面10との間隔W2を確保するようにしたので、間仕切り部材を畳み込んでも、把持棒5及びアーム6a,6bと表面材3との干渉を防止することができる。
(第二の実施の形態)
図3及び図4は、第二の実施の形態を示す。前記実施の形態と同一構成部分は同一符号を付して説明する。

0022

この実施の形態の取っ手11は、操作框1の側面に固定された取付部材12に把持棒13の上端部が回動可能に支持されている。把持棒13の上端部は、取付部材12に固定された支軸14に回転可能に支持され、その中心線C3は、操作框1の中心線C2に対し傾きを持って形成されている。そして、把持棒5の先端部が操作框1の畳み込み方向にオフセットされている。

0023

このような構成により、取っ手11の操作時に把持棒13を掴んで引くと、図3及び図4に点線で示すように、把持棒13が回動して、把持棒13の下端部が操作框1の側面から遠ざかるとともに、操作框1の畳み込み方向に向かって斜めに回動するようになっている。

0024

すると、図4に示すように、操作框1が全閉位置まで移動されて、操作框1の前面9が壁面等の当接面10に当接している状態から、把持棒13を摘んで上方へ回動させると、把持棒13と当接面10との間隔がW3からW4まで増大する。従って、把持棒13を上方へ回動させることにより、把持棒13が握り易くなる。

0025

従って、前記第一の実施の形態で得られた(2)(3)(4)と同様な作用効果を得ることができる。
(第三の実施の形態)
図5図10は、第三の実施の形態を示す。前記実施の形態と同一構成部分は同一符号を付して説明する。

0026

この実施の形態の取っ手15は、把持棒16の上部及び下部に長孔17a,17bが上下方向に設けられ、各長孔17a,17bにアーム18a,18bの先端部が移動可能にかつ回動可能に支持されている。

0027

前記アーム18a,18bの基端部は、操作框1の側面に固定された取付部材19a,19bに回動可能に支持されている。従って、把持棒16は、図5及び図6に示す状態から図7及び図8に示す状態までの間で、操作框1に対し移動可能となっている。

0028

また、前記アーム18a,18bの基端部は取付部材19a,19bに設けられた案内孔23a,23bに沿って移動可能に支持され、図9及び図10に示すように、把持棒16は操作框1の畳み込み方向に向かって水平方向に回動可能となっている。

0029

前記取付部材19a内には、前記アーム18aの基端部の上方に摺動部材20aが上下同可能に収納され、その摺動部材20aと取付部材19aの天井面との間にコイルスプリング21aが配設されている。そして、摺動部材20aはコイルスプリング21aの付勢力により常に下方へ付勢されている。

0030

前記摺動部材20aの下部には、操作框1に向かう斜面22aが形成され、その斜面22aが前記アーム18aの基端部の一側に上方から当接している。
前記取付部材19b内にも同様な摺動部材20b及びコイルスプリング21bが配設されている。そして、摺動部材20b及びコイルスプリング21bは、アーム18bの下方において、摺動部材20a及びコイルスプリング21aと線対称状に配設され、摺動部材20bには斜面22aと線対称状となる斜面22bが形成されている。

0031

このような構成により、図7及び図8に示す状態から、把持棒16を操作框1の畳み込み方向に水平方向に引くと、図9及び図10に示すように、把持棒16が案内孔23a,23bを回動支点として回動するようになっている。

0032

このとき、アーム18a,18bの回動により、摺動部材20aはコイルスプリング21aの付勢力に抗して上方へ押し上げられ、摺動部材20bはコイルスプリング21bの付勢力に抗して下方へ押し下げられる。

0033

また、把持棒16を手放せば、コイルスプリング21aの付勢力により摺動部材20aが下方へ移動し、コイルスプリング21bの付勢力により摺動部材20bが上方へ移動して、把持棒16が図7及び図8に示す状態に復帰するようになっている。

0034

このように構成された取っ手15は、その不操作持には図5に示すように、把持棒16を取付部材19a,19bに近接する位置に収納した状態とする。この状態から取っ手15を操作して操作框1を移動操作するときには、把持棒16を掴んで図7に示す状態まで引き出し、この状態で操作框1の移動操作を行う。

0035

また、図10に示すように、操作框1が全閉位置まで移動されて当接面10に当接している状態から操作框1を畳み込み方向に移動させるときには、把持棒16を引き出した後に操作框1の畳み込み方向に回動させる。すると、把持棒16と当接面10との間隔W4が大きくなるため、把持棒16が握り易くなる。

0036

この実施の形態の取っ手15は、次に示す作用効果を得ることができる。
(1)操作框1が当接面10に当接している状態から、同操作框1を畳み込み方向に移動させるとき、把持棒5を引き出し、操作框1の畳み込み方向に回動させることにより、把持棒16と当接面10との間隔W3を増大させることができる。従って、把持棒16を握り易くなり、操作框1の畳み込み方向への操作を容易に開始することができる。
(2)アーム18a,18bを取付部材19a,19bに設けた案内孔23a,23bに沿って回動させることにより、把持棒16と当接面10との間隔W3を増大させることができる。従って、当接面10との間隔W3を増大させ得る取っ手4を、小型の操作框1に取着することができる。
(3)把持棒5を当接面10から遠ざかる方向に回動可能として、当接面10との間隔W2を確保するようにしたので、間仕切り部材を畳み込んでも、把持棒16及びアーム18a,18bと表面材3との干渉を防止することができる。
(4)取っ手15の不操作時には、コイルスプリング21a,21bの付勢力により、把持棒16を操作框1の側面に直交する方向に自動的に復帰させることができる。そして、アーム18a,18bと長孔17a,17bの作用により、把持棒16を操作框1に近接する位置に収納することができる。

0037

上記実施の形態は、以下の態様で実施してもよい。
・前記各実施の形態の取っ手を折り戸の取っ手として使用してもよい。
・第二の実施の形態の取っ手は、把持棒を取付部材から上方へ延設する構成としてもよい。

図面の簡単な説明

0038

第一の実施の形態を示す正面図である。
第一の実施の形態を示す平面図である。
第二の実施の形態を示す正面図である。
第二の実施の形態を示す平面図である。
第三の実施の形態を示す正面図である。
第三の実施の形態を示す平面図である。
第三の実施の形態の動作を示す正面図である。
第三の実施の形態の動作を示す平面図である。
第三の実施の形態の動作を示す正面図である。
第三の実施の形態の動作を示す平面図である。

符号の説明

0039

1…操作框、2…間仕切り部材(骨組み)、3…間仕切り部材(表面材)、4,11,15…取っ手、5,13,16…把持棒、10…当接面、7a,7b,12,19a,19b…取付部材。

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