図面 (/)

技術 成形機

出願人 東洋機械金属株式会社
発明者 谷口吉哉
出願日 2006年2月13日 (14年9ヶ月経過) 出願番号 2006-035203
公開日 2007年8月23日 (13年2ヶ月経過) 公開番号 2007-210295
状態 特許登録済
技術分野 チル鋳造・ダイキャスト プラスチック等の成形用の型 プラスチック等の射出成形
主要キーワード 引き伸ばし力 作業用孔 中心貫通孔 前進力 後退駆動 弾性回復力 ベース盤 被動プーリ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年8月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

型締め力型締めトン数)が増しても固定ダイプレートの重量が増大することをなくすこと。

解決手段

固定ダイプレートの厚み方向の中間部に、例えば、固定ダイプレートの正面から背面にかけて貫通して、加熱シリンダの先端側部位出入り可能な中心貫通孔と連通する監視作業用孔を設ける。

概要

背景

射出成形機などの成形機においては、型開閉用駆動源を搭載したテールストックと、固定側金型を搭載した固定ダイプレートとの間に、複数本の(通常は4本の)タイバー掛け渡して、可動側金型を搭載した可動ダイプレートを、テールストックと固定ダイプレートとの間で前後進させるようになっている。

また、近時は、油汚れのある油圧式の成形機に較べて、クリーンイメージでかつ精緻な制御が可能であることから、電動式の成形機が普及している。この電動式の成形機においては、型開閉用(型締め用)駆動源である型開閉用(型締め用)サーボモータの回転をボールネジ機構により直線運動に変換し、ボールネジ機構によりトグルリンク機構を駆動することで、型開閉動作を行わせるようになっている。つまり、トグルリンク機構を折り畳み駆動することによって型開きを行い、トグルリンク機構を伸張駆動することによって型閉じ・型締めを行うようになっている。そして、型締め時には、トグルリンク機構を突っ張らせて、このトグルリンク機構の突っ張り力によって、タイバー(その両端をテールストックおよび固定ダイプレートにそれぞれ固定されたタイバー)に大きな引き伸ばし力(引っ張り力)を作用させて、この引き伸ばし力に抗するタイバーの弾性回復力によって、金型に大きな締め付け力を付与するようになっている。

なお、油圧式の成形機でよく用いられる直圧式の型締め動作(トグルリンク機構を用いず、型開閉用(型締め用)の油圧シリンダの力で、直接、型締め力を与えるようにした方式の型締め動作)においても、タイバーに大きな引き伸ばし力を作用させて、この引き伸ばし力に抗するタイバーの弾性回復力によって、金型に大きな締め付け力を付与することは、同様である。

概要

型締め力(型締めトン数)が増しても固定ダイプレートの重量が増大することをなくすこと。固定ダイプレートの厚み方向の中間部に、例えば、固定ダイプレートの正面から背面にかけて貫通して、加熱シリンダの先端側部位出入り可能な中心貫通孔と連通する監視作業用孔を設ける。

目的

本発明は上記の点に鑑みなされたもので、その目的とするところは、型締め力(型締めトン数)が増しても固定ダイプレートの重量が増大することをなくすことにある。また、本発明の目的とするところは、固定ダイプレートに挿入される加熱シリンダの部位が増しても、加熱シリンダの先端側部位の様子の確認や、加熱シリンダの先端側部位の清掃などの作業が、容易に行えるようにすることにある。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

固定側金型を搭載した固定ダイプレートと、可動側金型を搭載して前記固定ダイプレートに対して前後進可能な可動ダイプレートとを備え、前記固定ダイプレートの中心には、射出ユニット加熱シリンダ先端部位出入り可能な中心貫通孔が設けられた成形機において、前記固定ダイプレートの厚み方向の中間部に、少なくとも、前記固定ダイプレートの正面から穿設されて前記中心貫通孔と連通する監視作業用孔を設けたことを特徴とする成形機。

請求項2

請求項1に記載の成形機において、前記監視・作業用孔は、前記固定ダイプレートの正面から背面にかけて貫通して、前記中心貫通孔と連通することを特徴とする成形機。

請求項3

請求項1または2に記載の成形機において、前記固定ダイプレートの正面側、背面側、上面側、底面側に、それぞれくぼみを設けたことを特徴とする成形機。

技術分野

0001

本発明は、射出成形機ダイカストマシンなどの成形機係り、特に、固定側金型を搭載する固定ダイプレートの構造に関するものである。

背景技術

0002

射出成形機などの成形機においては、型開閉用駆動源を搭載したテールストックと、固定側金型を搭載した固定ダイプレートとの間に、複数本の(通常は4本の)タイバー掛け渡して、可動側金型を搭載した可動ダイプレートを、テールストックと固定ダイプレートとの間で前後進させるようになっている。

0003

また、近時は、油汚れのある油圧式の成形機に較べて、クリーンイメージでかつ精緻な制御が可能であることから、電動式の成形機が普及している。この電動式の成形機においては、型開閉用(型締め用)駆動源である型開閉用(型締め用)サーボモータの回転をボールネジ機構により直線運動に変換し、ボールネジ機構によりトグルリンク機構を駆動することで、型開閉動作を行わせるようになっている。つまり、トグルリンク機構を折り畳み駆動することによって型開きを行い、トグルリンク機構を伸張駆動することによって型閉じ・型締めを行うようになっている。そして、型締め時には、トグルリンク機構を突っ張らせて、このトグルリンク機構の突っ張り力によって、タイバー(その両端をテールストックおよび固定ダイプレートにそれぞれ固定されたタイバー)に大きな引き伸ばし力(引っ張り力)を作用させて、この引き伸ばし力に抗するタイバーの弾性回復力によって、金型に大きな締め付け力を付与するようになっている。

0004

なお、油圧式の成形機でよく用いられる直圧式の型締め動作(トグルリンク機構を用いず、型開閉用(型締め用)の油圧シリンダの力で、直接、型締め力を与えるようにした方式の型締め動作)においても、タイバーに大きな引き伸ばし力を作用させて、この引き伸ばし力に抗するタイバーの弾性回復力によって、金型に大きな締め付け力を付与することは、同様である。

発明が解決しようとする課題

0005

上記したように、射出成形機などの成形機においては、タイバーに大きな引き伸ばし力(引っ張り力)を作用させて、この引き伸ばし力に抗するタイバーの弾性回復力によって、金型に大きな締め付け力を付与するようになっている。このため、タイバーの端部を固定した固定ダイプレートには、型締め力が増加するほど(型締めトン数が増すほど)、その厚み方向に大きな曲げモーメントがかかり、そのため、固定ダイプレートには曲げに対する十分な強度が求められる。

0006

部材の曲げに対する強度は、断面2次モーメントで評価でき、断面2次モーメントが大きいほど、曲げに対する強さが増加し、また、たわみも少なくなる。断面2次モーメントは、部材の断面形状によって特定される数値であるが、横型の成形機の固定ダイプレートの正面から見た断面形状を単純な矩形であると仮定し、固定ダイプレートの厚み寸法をh、固定ダイプレートの高さ寸法をbとすると、断面2次モーメントIは、I=(bh3)/12で表される。断面2次モーメントは、上記のように部材の断面形状によって変化するものであるが、固定ダイプレートに関して言えば、その断面形状の如何によらず、断面2次モーメントに大きく関与する数値は、3乗できいてくる固定ダイプレートの厚み寸法hである。そのため、固定ダイプレートの厚み寸法hは、型締め力(型締めトン数)に応じた所定以上の断面2次モーメントを保証する寸法に設定される。

0007

ところが、従来は、型締め力(型締めトン数)が増せば増すほど、それに応じて単純に、中心貫通孔を除いて略中実直方体の固定ダイプレートの厚みを増やすようにしていたため、型締め力が増せば増すほど固定ダイプレートの重量が増加し、コストダウン阻害する要因となっていた。また、固定ダイプレートの厚みが増すと、固定ダイプレートに穿設する中心貫通孔の長さも増し、その分だけ中心貫通孔内に挿入される加熱シリンダの部位も増すことになって、固定ダイプレートの中心貫通孔を通して固定側金型の樹脂注入口近傍に押し付けられる加熱シリンダ先端のノズルが、中心貫通孔の入り口から遠ざかり、このため、加熱シリンダ先端のノズルから樹脂漏れがあった際などに、その確認が困難であったり、清掃作業を困難にするという問題もあった。

0008

本発明は上記の点に鑑みなされたもので、その目的とするところは、型締め力(型締めトン数)が増しても固定ダイプレートの重量が増大することをなくすことにある。また、本発明の目的とするところは、固定ダイプレートに挿入される加熱シリンダの部位が増しても、加熱シリンダの先端側部位の様子の確認や、加熱シリンダの先端側部位の清掃などの作業が、容易に行えるようにすることにある。

課題を解決するための手段

0009

本発明は上記した目的を達成するため、固定側金型を搭載した固定ダイプレートと、可動側金型を搭載して固定ダイプレートに対して前後進可能な可動ダイプレートとを備え、固定ダイプレートの中心には、射出ユニットの加熱シリンダの先端部位出入り可能な中心貫通孔が設けられた成形機において、固定ダイプレートの厚み方向の中間部に、少なくとも、固定ダイプレートの正面から穿設されて中心貫通孔と連通する監視作業用孔を設けた、構成とされる。
また、監視・作業用孔は、固定ダイプレートの正面から背面にかけて貫通して、中心貫通孔と連通するように、構成される。
また、固定ダイプレートの正面側、背面側、上面側、底面側には、それぞれくぼみを設けた、構成とされる。

発明の効果

0010

本発明によれば、固定ダイプレートの厚み方向の中間部に、少なくとも、固定ダイプレートの正面から穿設されて中心貫通孔と連通する監視・作業用孔を設けているので、固定ダイプレートの厚み寸法hを、型締め力(型締めトン数)に応じた所定以上の断面2次モーメントを保証する寸法に設定しても、監視・作業用孔の分だけ、従来よりも固定ダイプレートの重量を軽減することができる。また、固定ダイプレートの正面から穿設された監視・作業用孔は、その内部に加熱シリンダの先端側部位を収納した中心貫通孔と連通しているので、成形機の正面側から監視・作業用孔を通して、加熱シリンダの先端側部位の様子の確認や、加熱シリンダの先端側部位の清掃などの作業を容易に行うことができる。
さらに、監視・作業用孔を、固定ダイプレートの正面から背面にかけて貫通して、中心貫通孔と連通するように形成すると、監視・作業用孔が背面にかけて貫通した分だけ、さらに従来よりも固定ダイプレートの重量を軽減することができる。また、成形機の正面側からでも、背面側からでも、加熱シリンダの先端側部位の様子の確認や、加熱シリンダの先端側部位の清掃などの作業を行うことができる。
さらにまた、固定ダイプレートの正面側、背面側、上面側、底面側にそれぞれくぼみを設けると、くぼみの分だけ、従来よりも固定ダイプレートの重量を軽減することができる。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明の実施の形態を、図面を用いて説明する。
図1図4は、本発明の一実施形態(以下、本実施形態と記す)による横型の射出成形機に係り、図1は、本実施形態の射出成形機の型開閉系メカニズムの正面図、図2は、本実施形態の射出成形機の型開閉系メカニズムにおける固定ダイプレートの斜め正面側から見た斜視図、図3は、本実施形態の射出成形機の型開閉系メカニズムにおける固定ダイプレートの正面図、図4は、本実施形態の射出成形機の型開閉系メカニズムにおける固定ダイプレートの断側面図である(図3のA−A線矢視断面図である)。

0012

図1において、1は、図示せぬベース盤上に固設された固定ダイプレート、2は、固定ダイプレート1と対向するように図示せぬベース盤上に配設されて、成形運転状態では固定位置を保持されるテールストック、3は、成形運転状態では、固定ダイプレート1の4隅とテールストック2の4隅にそれぞれその両端を固定された4本のタイバー、4は、タイバー2に挿通されて、固定ダイプレート1とテールストック2との間で前後進可能な可動ダイプレート、5は、固定ダイプレート1に搭載された固定側金型、6は、可動ダイプレート4に搭載された可動側金型、7は、テールストック2と可動ダイプレート4とを連結し、伸張または折り畳み駆動されることで可動ダイプレート4を前進または後退させるトグルリンク機構、8は、回転運動を直線運動に変換して、トグルリンク機構7に前進力または後退力を伝達するボールネジ機構(図ではボールネジ機構8の直動部であるネジ軸のみが示されている)、9は、テールストック2に搭載された図示せぬ型開閉用サーボモータの回転を伝達され、ボールネジ機構8の回転部である図示せぬナット体一体回転する被動プーリである。

0013

図1に示す構成において、型締め状態から型開きを行う際には、図示せぬ型開閉用サーボモータを型開き方向に回転させ、ボールネジ機構8のネジ軸を後退駆動することでトグルリンク機構7を折り畳み駆動し、これによって、可動ダイプレート4を後退させて型開きを行うようになっている。また、型開き状態から型閉じ・型締めを行う際には、図示せぬ型開閉用サーボモータを型閉じ方向に回転させ、ボールネジ機構8のネジ軸を前進駆動することでトグルリンク機構7を伸張駆動し、これによって、可動ダイプレート4を前進させて型閉じを行い、可動側金型6が固定側金型5にタッチした後、ボールネジ機構8のネジ軸をさらに前進させることで、トグルリンク機構7を完全に突っ張らせて、金型に所定の型締め力を付与するようになっている。

0014

図2図3に示すように、固定ダイプレート1には、右側面から左側面にかけて貫通する中心貫通孔11が設けられており、この中心貫通孔11には、公知のノズルタッチノズルバック動作によって、図示せぬ射出ユニットの図示せぬ加熱シリンダの先端側部位が出入り可能となっており、ノズルタッチ時には、中心貫通孔11内に加熱シリンダの先端側部位が入り込んで、加熱シリンダ先端の図示せぬノズルが、固定側金型5の樹脂注入口近傍に押し付けられるようになっている。また、固定ダイプレート1には、その厚み方向の中間部に、正面から背面にかけて貫通して、中心貫通孔11と連通する監視・作業用孔12が設けられており、作業者は、固定ダイプレート1の正面または背面から、監視・作業用孔12を通して、中心貫通孔11内に位置づけられた図示せぬ加熱シリンダの先端側部位の様子の確認や、加熱シリンダの先端側部位の清掃などの作業を容易に行うことができるようになっている。さらに、図2図4に示すように、固定ダイプレート1の正面側、背面側、上面側、底面側には、それぞれくぼみ13が設けられていて、くぼみ13は、正面側と背面側とで対称の形に、また、上面側と底面側とでも対称の形に形成されている。

0015

本実施形態においては、固定ダイプレート1の厚み寸法h(図3)は、型締め力(型締めトン数)に応じた所定以上の断面2次モーメントを保証する寸法に設定されているが、上記したように、固定ダイプレート1には監視・作業用孔12およびくぼみ13を設けているので、その分だけ、従来よりも固定ダイプレート1の重量を軽減することができる。

0016

なお、上述した実施形態では、中心貫通孔11と連通する監視・作業用孔12を、固定ダイプレート1の正面から背面にかけて貫通するように形成したが、中心貫通孔11と連通するように固定ダイプレート1に形成する監視・作業用孔は、固定ダイプレート1の正面からのみ、中心貫通孔11と連通するように形成しても差し支えない。図5は、このような構成をとる、本発明の他の実施形態に係る固定ダイプレートの断側面図であり、図中の符号は、先の実施形態と同等のものを示している。

図面の簡単な説明

0017

本発明の一実施形態に係る射出成形機の型開閉系メカニズムの正面図である。
本発明の一実施形態に係る射出成形機の型開閉系メカニズムにおける、固定ダイプレートの斜視図である。
本発明の一実施形態に係る射出成形機の型開閉系メカニズムにおける、固定ダイプレートの正面図である。
本発明の一実施形態に係る射出成形機の型開閉系メカニズムにおける、固定ダイプレートの断側面図である。
本発明の他の実施形態に係る射出成形機の型開閉系メカニズムにおける、固定ダイプレートの断側面図である。

符号の説明

0018

1固定ダイプレート
2テールストック
3タイバー
4可動ダイプレート
5固定側金型
6可動側金型
7トグルリンク機構
8ボールネジ機構
9被動プーリ
11中心貫通孔
12監視・作業用孔
13 くぼみ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • マツダ株式会社の「 繊維強化樹脂成形品の応力-ひずみ特性予測方法」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】繊維強化樹脂成形品の応力−ひずみ特性を、精度よく予測可能な方法を提供する。【解決手段】繊維強化樹脂成形品の応力−ひずみ特性予測方法は、基準となる繊維強化樹脂成形品のサンプルの画像データと、前記... 詳細

  • 宇部興産機械株式会社の「 給湯機」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】アームの湯面に対する角度を一定にできる給湯機を提供すること。【解決手段】本発明の給湯機1は、第1アーム21、第2アーム41およびラドル71の揺動および傾転がそれぞれに対応する第1回転電機11、... 詳細

  • シーシーアイホールディングス株式会社の「 成形体の製造方法、及び工程紙」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】微細パターンを有する成形体の製造に好適に用いることのできる成形体の製造方法、及び工程紙を提供する。【解決手段】成形体は、微細パターンを外面に有する。成形体の製造方法は、基材フィルムが巻回された... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ