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技術 拡大観察用内視鏡

出願人 HOYA株式会社
発明者 岡田慎介池谷浩平斉田信行高橋昭博沼澤吉延
出願日 2006年2月8日 (14年9ヶ月経過) 出願番号 2006-030949
公開日 2007年8月23日 (13年3ヶ月経過) 公開番号 2007-209450
状態 未査定
技術分野 孔内観察装置 内視鏡 内視鏡
主要キーワード 外表面位置 ゴム製カバー 外表面付近 拡大観察像 最先端部分 メインモニタ 操作レバ 屈曲動作
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年8月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

拡大観察用観察窓通常観察の際の観察視野を妨げず、しかも拡大観察対象部位通常観察用観察窓からの観察により確実に確認することができる拡大観察用内視鏡を提供すること。

解決手段

挿入部1の先端部分2に、被写体の観察像を被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓12と、被写体の表面に当接又は極近接されて被写体の拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓11とが併設された拡大観察用内視鏡において、拡大観察用観察窓11が配置されている部分を、挿入部1の基端側3からの遠隔操作により通常観察用観察窓12からの観察範囲内に出入りするように可動に構成した。

概要

背景

体内管腔臓器内を内視鏡視覚的に観察して病変等の有無を検査する手技が広く一般に行われている。しかし、そのような内視鏡検査で病変を見つけても、その病変が癌であるか否か等の確定診断を行うのは困難な場合が多い。

そこで、内視鏡検査で怪しいと思われた部分については生検鉗子等を用いて組織採取が行われるが、癌でも何でもない場合が大半であるにもかかわらず、単なる検査のために体内の管腔壁粘膜を損傷させて出血させてしまうことになる。

そこで近年は、例えば共焦点内視鏡等のように1mmに満たない範囲の顕微鏡的拡大像を得ることができる拡大観察用内視鏡が開発され、生検組織採取することなく、内視鏡による直接観察だけで癌であるか否かの確定診断を行えるようになってきている(例えば、特許文献1、2、3)。
特開2004−344201
特開2005−80769
特開2005−640

概要

拡大観察用観察窓通常観察の際の観察視野を妨げず、しかも拡大観察対象部位通常観察用観察窓からの観察により確実に確認することができる拡大観察用内視鏡を提供すること。挿入部1の先端部分2に、被写体の観察像を被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓12と、被写体の表面に当接又は極近接されて被写体の拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓11とが併設された拡大観察用内視鏡において、拡大観察用観察窓11が配置されている部分を、挿入部1の基端側3からの遠隔操作により通常観察用観察窓12からの観察範囲内に出入りするように可動に構成した。

目的

そこで本発明は、拡大観察用観察窓が通常観察の際の観察視野を妨げず、しかも拡大観察の対象部位を通常観察用観察窓からの観察により確実に確認することができる拡大観察用内視鏡を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
3件

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請求項1

挿入部の先端部分に、被写体の観察像を上記被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓と、上記被写体の表面に当接又は極近接されて上記被写体の拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓とが併設された拡大観察用内視鏡において、上記拡大観察用観察窓が配置されている部分を、上記挿入部の基端側からの遠隔操作により上記通常観察用観察窓からの観察範囲内に出入りするように可動に構成したことを特徴とする拡大観察用内視鏡。

請求項2

上記拡大観察用観察窓が配置されている部分が上記通常観察用観察窓からの観察範囲内から出た状態のとき、上記通常観察用観察窓からの観察範囲内から上記挿入部の先端部分を完全に外すことができる請求項1記載の拡大観察用内視鏡。

請求項3

上記挿入部の先端部分が上記通常観察用観察窓と上記拡大観察用観察窓との間において遠隔操作により屈曲するように構成されていて、上記挿入部の先端部分が真っ直ぐの状態のとき、上記拡大観察用観察窓が配置されている部分が上記通常観察用観察窓からの観察範囲から外れ、上記挿入部の先端部分が遠隔操作により屈曲した状態にされたとき、上記拡大観察用観察窓が配置されている部分が上記通常観察用観察窓からの観察範囲内に入る請求項1又は2記載の拡大観察用内視鏡。

請求項4

上記拡大観察用観察窓が上記挿入部の先端付近の側面に配置されて、上記通常観察用観察窓の観察範囲の外縁部付近に上記拡大観察用観察窓が位置するように、上記通常観察用観察窓が上記拡大観察用観察窓より後方位置に斜め前方に向けて配置されている請求項1、2又は3記載の拡大観察用内視鏡。

技術分野

0001

この発明は、被写体の観察像をその被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓と、被写体の表面に当接又は極近接されて被写体の顕微鏡的拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓とが、挿入部の先端に併設された拡大観察用内視鏡に関する。

背景技術

0002

体内管腔臓器内を内視鏡で視覚的に観察して病変等の有無を検査する手技が広く一般に行われている。しかし、そのような内視鏡検査で病変を見つけても、その病変が癌であるか否か等の確定診断を行うのは困難な場合が多い。

0003

そこで、内視鏡検査で怪しいと思われた部分については生検鉗子等を用いて組織採取が行われるが、癌でも何でもない場合が大半であるにもかかわらず、単なる検査のために体内の管腔壁粘膜を損傷させて出血させてしまうことになる。

0004

そこで近年は、例えば共焦点内視鏡等のように1mmに満たない範囲の顕微鏡的拡大像を得ることができる拡大観察用内視鏡が開発され、生検組織採取することなく、内視鏡による直接観察だけで癌であるか否かの確定診断を行えるようになってきている(例えば、特許文献1、2、3)。
特開2004−344201
特開2005−80769
特開2005−640

発明が解決しようとする課題

0005

顕微鏡的拡大観察像を得ることしかできない単機能の拡大観察用内視鏡では、広い範囲をくまなく観察してその中から怪しい部分を見つけるいわゆるスクリーニング検査を行うことができない。

0006

そこで、拡大観察用内視鏡には、被写体の観察像をその被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓と、被写体の表面に当接又は極近接されて被写体の拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓とが併設されて、通常観察用観察窓からのスクリーニング検査で異常が疑われる部分を見つけたら、その部位に対して拡大観察用観察窓からの顕微鏡的拡大観察を行うようにしている。

0007

ただし、そのような拡大観察用観察窓が通常観察用観察窓からの観察範囲内に入っていると、内視鏡を体内の目的部位まで挿入して誘導する際やスクリーニング検査を行う際等に視野が妨げられて観察が損なわれる。

0008

しかし、拡大観察用観察窓が通常観察用観察窓からの観察範囲内に入っていないと、拡大観察用観察窓を通して得られる拡大観察像が体内のどの部分のものなのかがはっきりせず、実際にスクリーニング検査で異常が疑われた部位なのかどうか判断できない問題が生じる。

0009

そこで本発明は、拡大観察用観察窓が通常観察の際の観察視野を妨げず、しかも拡大観察対象部位を通常観察用観察窓からの観察により確実に確認することができる拡大観察用内視鏡を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0010

上記の目的を達成するため、本発明の拡大観察用内視鏡は、挿入部の先端部分に、被写体の観察像を被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓と、被写体の表面に当接又は極近接されて被写体の拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓とが併設された拡大観察用内視鏡において、拡大観察用観察窓が配置されている部分を、挿入部の基端側からの遠隔操作により通常観察用観察窓からの観察範囲内に出入りするように可動に構成したものである。

0011

なお、拡大観察用観察窓が配置されている部分が通常観察用観察窓からの観察範囲内から出た状態のとき、通常観察用観察窓からの観察範囲内から挿入部の先端部分を完全に外すことができるようにしてもよい。

0012

また、挿入部の先端部分が通常観察用観察窓と拡大観察用観察窓との間において遠隔操作により屈曲するように構成されていて、挿入部の先端部分が真っ直ぐの状態のとき、拡大観察用観察窓が配置されている部分が通常観察用観察窓からの観察範囲から外れ、挿入部の先端部分が遠隔操作により屈曲した状態にされたとき、拡大観察用観察窓が配置されている部分が通常観察用観察窓からの観察範囲内に入るようにしてもよい。

0013

また、拡大観察用観察窓が挿入部の先端付近の側面に配置されて、通常観察用観察窓の観察範囲の外縁部付近に拡大観察用観察窓が位置するように、通常観察用観察窓が拡大観察用観察窓より後方位置に斜め前方に向けて配置されていてもよい。

発明の効果

0014

本発明によれば、拡大観察用観察窓が配置されている部分を、挿入部の基端側からの遠隔操作により通常観察用観察窓からの観察範囲内に出入りするように可動に構成したことにより、内視鏡を体内の目的部位まで挿入して誘導する際やスクリーニング検査を行う際等には、拡大観察用観察窓が配置されている部分を通常観察用観察窓からの観察範囲から外して、拡大観察用観察窓が通常観察の観察視野を妨げないようにし、スクリーニング検査で異常が疑われた部位等に対して顕微鏡的拡大観察を行う場合には、拡大観察用観察窓が配置されている部分を通常観察用観察窓からの観察範囲内に入れて、拡大観察の対象部位を通常観察用観察窓からの観察により確実に確認することができる。

発明を実施するための最良の形態

0015

挿入部の先端部分に、被写体の観察像を被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓と、被写体の表面に当接又は極近接されて被写体の拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓とが併設された拡大観察用内視鏡において、拡大観察用観察窓が配置されている部分を、挿入部の基端側からの遠隔操作により通常観察用観察窓からの観察範囲内に出入りするように可動に構成する。

0016

図面を参照して本発明の実施例を説明する。
図3は、本発明の拡大観察用内視鏡の全体構成を略示しており、体内に挿入される可撓性の挿入部1の最先端部に、観察窓照明窓等が配置された先端部本体2が連結され、挿入部1の基端には、各種操作部材が配置された操作部3が連結されている。

0017

挿入部1の先端付近の先端部本体2の後側に隣接する部分は、操作部3からの遠隔操作によって任意の方向に任意の角度だけ屈曲する湾曲部4になっており、その操作を行うための湾曲操作ノブ31が操作部3に回転自在に配置されている。

0018

また、先端部本体2の先側半部2fは二点鎖線で示されるように後側半部2rに対して屈曲可能に構成されており、操作部3に配置された操作レバー32を回動操作することにより、挿入部1内に軸線方向に進退自在に配置された操作ワイヤ33が牽引されて先端部本体2の先側半部2fを屈曲させることができる。

0019

操作部3から延出するコードの先端には、内視鏡の外部に配置されたビデオプロセッサ5と共焦点像プロセッサ6とに分かれて接続される第1のコネクタ7と第2のコネクタ8とが設けられている。

0020

9は、ビデオプロセッサ5から出力される映像信号による通常観察画像を表示するためのメインモニタ、10は、共焦点像プロセッサ6から出力される映像信号による顕微鏡的拡大観察画像を表示するための拡大像モニタである。

0021

図1は、挿入部1の最先端部分を示しており、被写体の表面に当接又は極近接されてその被写体の顕微鏡的拡大観察像を取り込むための拡大観察用観察窓11が、先端部本体2の最先端部分近傍の側面に側方に向けて配置されている。

0022

拡大観察用観察窓11の奥には共焦点光学系25が配置されている。25mは、共焦点光学系25内で光軸を直角に曲げ反射ミラー又はプリズムである。共焦点光学系25のさらに奥には、挿入部1内に挿通配置された光学単ファイバ26(シングルモードファイバ)の先端面26aが配置され、その位置と拡大観察用観察窓11の外表面位置(又は、それよりごく僅かに前方の位置)とが共焦点の位置関係になるようにセットされている。

0023

光学単ファイバ26の先端面26aは、例えば電磁力等を用いた走査機構27により共焦点光学系25の光軸に対して垂直な平面上で2次元的に走査され、光学単ファイバ26内を伝送されてきてその先端面26aから射出されたレーザ光が拡大観察用観察窓11の外表面付近の被写体で焦点を結んでそこから反射されると、その反射光が光学単ファイバ26の先端面26aに焦点を結ぶ。体内の粘膜面蛍光色素散布されている場合には、レーザ光により励起された蛍光が被写体になる。28は、走査機構27に信号を伝送するための信号ケーブルである。

0024

したがって、光学単ファイバ26内を通って基端側に戻される反射光をその先端面26aの走査運動に対応する位置に表示させることにより、拡大観察用観察窓11の表面付近の被写体の1mm以下程度の領域(例えば0.5mmの領域)の鮮明な顕微鏡的拡大観察像を得ることができる。

0025

ただし、拡大観察用観察窓11内の光学系が、光学単ファイバ26の先端面26aをピンホール代用とする共焦点光学系25を用いていない、いわゆる通常の拡大観察光学系により顕微鏡的拡大観察を行えるようにしたものであっても差し支えない。

0026

なお、29は、操作部3からの遠隔操作によって光学単ファイバ26の先端部分をそのホルダーごと軸線方向に進退操作するための操作ワイヤであり、光学単ファイバ26の先端面26aを軸線方向に僅かに進退させることにより、それと共焦点の位置(即ち、顕微鏡的拡大観察像が得られる位置)をp,qで示されるように前後に微動させることができる。

0027

12は、被写体の観察像をその被写体との間に距離をおいた位置から取り込むための通常観察用観察窓であり、先端部本体2の後側半部2rの最先端部分に斜め前方に向けて配置されている。通常観察用観察窓12は、先端部本体2の軸線周りの向きにおいて拡大観察用観察窓11と同じ向きの位置に配置されている。

0028

Xは、通常観察用観察窓12に取り込まれる観察範囲の軸線(観察光軸)であり、その前方位置と拡大観察用観察窓11の前方位置とが交差している。また、通常観察用観察窓12による観察範囲を照明するための照明窓等が通常観察用観察窓12と並んで配置されているが、その図示は省略されている。

0029

通常観察用観察窓12内には、広い視野角(例えば100°〜140°程度)を得るための対物光学系21が配置されて、その対物光学系21による被写体の投影位置固体撮像素子22の撮像面が配置されている。23は、固体撮像素子22で得られた撮像信号を伝送するための信号ケーブルである。

0030

対物光学系21内には観察光軸Xを偏角させるためのミラー21mと高屈折率透明板21gとが含まれていて、観察光軸Xを斜め方向に屈曲させている。ただし、プリズム等を用いて観察光軸Xを屈曲させてもよい。

0031

前述のように、先端部本体2の先側半部2fは後側半部2rに対して屈曲可能に構成されており、その屈曲動作支点になる支軸13は後側半部2rに固定され、先側半部2fから延出する舌片14がその支軸13に回動自在に連結されている。

0032

15は、先側半部2fが後側半部2rに対して真っ直ぐな状態(したがって、先端部本体2が全体として真っ直ぐな状態)に先側半部2fを付勢する戻しスプリングであり、16は、先端部本体2の先側半部2fと後側半部2rとの連結部を水密被覆する弾力性のあるゴム製カバーである。

0033

このような構成により、操作ワイヤ33が操作部3側から牽引操作されると、図2に示されるように、拡大観察用観察窓11が通常観察用観察窓12の観察光軸Xに近づく方向に支軸13を支点に屈曲し、操作ワイヤ33の牽引力解放されると、戻しスプリング15の付勢力によって、図1に示されるように、先端部本体2が全体として真っ直ぐの状態に戻る。

0034

そして、図1に示されるように、操作ワイヤ33が牽引されておらず先端部本体2が真っ直ぐな状態では、拡大観察用観察窓11が配置されている部分が、通常観察用観察窓12からの観察範囲から僅かではあるが完全に外れて、通常観察画面内には拡大観察用観察窓11が現れない。また、先端部本体2の先端部分も、通常観察用観察窓12からの観察範囲から完全に外れて、通常観察画面内に現れない。

0035

したがって、内視鏡を体内の目的部位まで挿入して誘導する際やスクリーニング検査を行う際等に視野が妨げられず、観察画面を見ながら落ちついて通常の内視鏡観察を行うことができる。

0036

そして、図2に示されるように、操作部3側から操作ワイヤ33が牽引操作されて、先側半部2fが後側半部2rに対して屈曲した状態になると、拡大観察用観察窓11が通常観察用観察窓12からの観察範囲内に入って、通常観察画面内の片隅に拡大観察用観察窓11を視認することができる状態になる。

0037

したがって、拡大観察用観察窓11に当接又は極近接された被写体の顕微鏡的拡大観察を行う際には、この状態にすることにより、スクリーニング検査で異常が疑われた部分を拡大観察用観察窓11に対向する位置に正確に誘導して、その部分の顕微鏡的拡大観察を確実に行うことができ、顕微鏡的拡大観察を行ったら、そこが体内のどの位置であるかを通常観察用観察窓12からの通常観察によりリアルタイムで正確に把握することができる。

図面の簡単な説明

0038

本発明の実施例の拡大観察用内視鏡の挿入部の先端部分の側面断面図である。
本発明の実施例の拡大観察用内視鏡の挿入部の先端部本体の先側半部が屈曲した状態の側面断面図である。
本発明の実施例の拡大観察用内視鏡の全体構成を示す略示図である。

符号の説明

0039

1 挿入部
2 先端部本体
3 操作部
2f 先側半部
2r 後側半部
11拡大観察用観察窓
12通常観察用観察窓
15 戻しスプリング
25共焦点光学系
26光学単ファイバ
26a 先端面
32操作レバー
33 操作ワイヤ

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