図面 (/)

技術 手旗おもちゃ

出願人 三共理研株式会社
発明者 野田賢治
出願日 2005年12月27日 (14年2ヶ月経過) 出願番号 2005-381310
公開日 2007年7月12日 (12年8ヶ月経過) 公開番号 2007-175467
状態 未査定
技術分野 玩具 容器の蓋
主要キーワード 一人遊び 一石二鳥 正誤判断 音声発生回路 押し釦スイッチ ゲーム玩具 左スイッチ 出題者
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年7月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

遊戯者と遊戯者とが向かい合い、出された指令やその反応に対して、また質問やその回答に対して上げ下げの操作を行ない、この結果を相互に判断して遊ぶことが出来るような、またこのような操作に係るマイコンなどの電子回路が不要な、手に持って手軽に操作する手旗おもちゃを提供する。

解決手段

持ち手部分と上げ下げ可能な左右2つの旗を備えると共に、この2つの旗を択一的に上げ下げするための操作部を備えている手旗おもちゃとした。またこれを人形などの具象形としても良い。この手旗おもちゃは持ち手部分を持って支え、操作部で左右2つの旗の内の何れか一方を択一的に上げ下げする、すなわち右側の旗を上げる、左側の旗を上げるなどの動作を行なわせるものである。

概要

背景

上げ下げして遊ぶことが出来る玩具として特開2003−135837号の旗上げゲーム玩具がある。このものは遊戯者が一人で遊ぶためのものであり、対戦相手ゲームプログラムに従って旗の上げ下げの指令人形Aに出させ、それに合わせて遊戯者が操る人形Bの旗の上げ下げの正誤判断を行なう電子回路を備えたものである。

またクイズゲーム参加者全員が回答を競って遊ぶクイズゲーム用具として特開平10−113463号の携帯型クイズゲーム器がある。このものは参加者各自が○×の表示器と早押し釦スイッチを持ち、出題されたクイズの問題に早押しで答えて、内蔵のコンピュータで正誤判断を行なって表示器に○×を表示するものである。
特開2003−135837号公報特開平10−113463号公報

概要

遊戯者と遊戯者とが向かい合い、出された指令やその反応に対して、また質問やその回答に対して旗の上げ下げの操作を行ない、この結果を相互に判断して遊ぶことが出来るような、またこのような操作に係るマイコンなどの電子回路が不要な、手に持って手軽に操作する手旗おもちゃを提供する。持ち手部分と上げ下げ可能な左右2つの旗を備えると共に、この2つの旗を択一的に上げ下げするための操作部を備えている手旗おもちゃとした。またこれを人形などの具象形としても良い。この手旗おもちゃは持ち手部分を持って支え、操作部で左右2つの旗の内の何れか一方を択一的に上げ下げする、すなわち右側の旗を上げる、左側の旗を上げるなどの動作を行なわせるものである。

目的

すなわちこの発明が解決しようとする課題は、遊戯者と遊戯者とが向かい合い、出された指令やその反応に対して、また質問やその回答に対して旗の上げ下げの操作を行ない、この結果を相互に判断して遊ぶことが出来るような、またマイコンなどの電子回路が不要な、手に持って手軽に操作する手旗おもちゃを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

持ち手部分と、上げ下げ可能な左右2つを備えると共に、この2つの旗を択一的に上げ下げするための操作部を備えている、手旗おもちゃ

請求項2

前記持ち手部分を人形とし、この人形の腕に旗を備え、前記操作部はこの人形の腕を上げ下げすることによって前記旗を上げ下げするものである、請求項1に記載の手旗おもちゃ。

請求項3

前記左右2つの旗は、一方に◎(まる)表示が為されており他方に×(ばつ)表示が為されている、請求項1に記載の手旗おもちゃ。

請求項4

前記左右2つの旗は、異なるカラー色分けが施されている、請求項1に記載の手旗おもちゃ。

請求項5

更に音声発生回路とこの電源となる電池とこの音声発生回路を動作させるスイッチとを備えており、このスイッチが前記操作部に設けられており、前記音声発生回路は上げる旗によって異なる音声を発するように設けられている、請求項1に記載の手旗おもちゃ。

請求項6

更にこの手旗おもちゃを玩菓等の容器の蓋とした、請求項1に記載の手旗おもちゃ。

技術分野

0001

この発明は、遊戯者と遊戯者との間で上げ下げして遊ぶことが出来る、手に持って操作する手旗おもちゃに関するものである。

背景技術

0002

旗を上げ下げして遊ぶことが出来る玩具として特開2003−135837号の旗上げゲーム玩具がある。このものは遊戯者が一人で遊ぶためのものであり、対戦相手ゲームプログラムに従って旗の上げ下げの指令人形Aに出させ、それに合わせて遊戯者が操る人形Bの旗の上げ下げの正誤判断を行なう電子回路を備えたものである。

0003

またクイズゲーム参加者全員が回答を競って遊ぶクイズゲーム用具として特開平10−113463号の携帯型クイズゲーム器がある。このものは参加者各自が○×の表示器と早押し釦スイッチを持ち、出題されたクイズの問題に早押しで答えて、内蔵のコンピュータで正誤判断を行なって表示器に○×を表示するものである。
特開2003−135837号公報特開平10−113463号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで特開2003−135837号の旗上げゲーム玩具は対戦相手がこの玩具そのものであり、この玩具と対面してこの玩具と遊ぶ言わば一人用ゲーム玩具である。これをアーケードゲーム化して仮想の対戦相手をCRT表示装置上で選択して対戦するものとして実開平6−63090号公報の旗振りゲーム機がある。

0005

また上述の特開平10−113463号の携帯型クイズゲーム器は一見複数の参加者と対戦しているかのようであるが、各参加者にしてみれば自分が早押し釦スイッチを押して答えた結果が自己の○×の表示器に表示されるだけのものであり、参加者同士でクイズを出し合って対戦すると言うようなものではない。

0006

すなわちこの発明が解決しようとする課題は、遊戯者と遊戯者とが向かい合い、出された指令やその反応に対して、また質問やその回答に対して旗の上げ下げの操作を行ない、この結果を相互に判断して遊ぶことが出来るような、またマイコンなどの電子回路が不要な、手に持って手軽に操作する手旗おもちゃを提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上記課題は、持ち手部分と上げ下げ可能な左右2つの旗を備えると共に、この2つの旗を択一的に上げ下げするための操作部を備えている、手旗おもちゃとすることにより達成される。これによれば遊戯者と遊戯者とが向かい合い一方の遊戯者がこの手旗おもちゃを持って対戦相手に他方の遊戯者に向け、相互の指令や質問に対して操作部を操作して旗の上げ下げを行なうことで応えて、お互いの反応を楽しむことが出来る。またこの手旗おもちゃを操作する役を交代で楽しむようにすることが出来る。この手旗おもちゃは持ち手部分を持って支え、操作部で左右2つの旗の内の何れか一方を択一的に上げ下げする、すなわち右側の旗を上げる、左側の旗を上げるなどの動作を行なわせるのである。この操作は手軽に出来て面白いものである。このような構成であるからマイコン等の電子回路の内蔵やゲームプログラムのロードが不要である。

0008

またこの手旗おもちゃは、前記持ち手部分を人形とし、この人形の腕に旗を備え、前記操作部はこの人形の腕を上げ下げすることによって前記旗を上げ下げするものとすることが出来る。これはすなわち人がその手に旗を持っている様子を模したものであり、人形を遊戯者に見立てることが出来て楽しい。

0009

また前記左右2つの旗は、一方に◎表示が為されており他方に×表示が為されているものとすることが出来る。◎(まる)は○であったり●であったりしても良い。この遊び方の例としては相手が出した質問に◎か×(ばつ)で答えるクイズ遊びを上げる。

0010

また前記左右2つの旗は、異なるカラー色分けが施されているものとすることが出来る。例えば赤と白などとする。この遊び方の例としては相手が赤を上げるように指示した時に遊戯者は操作部を適切に扱って赤の旗を上げるようにする旗振りゲームを上げることが出来る。なお2つの旗の色の組み合わせや塗り分けなどは任意設計事項である。

0011

またこの手旗おもちゃは、更に音声発生回路とこの電源となる電池とこの音声発生回路を動作させるスイッチとを備えておりこのスイッチが前記操作部に設けられており、前記音声発生回路は上げる旗によって異なる音声を発するように設けられているものとすることが出来る。例えば右側の旗を上げた時には「ピッ」と鳴り、逆に左側の旗を上げた時には「ポッ」と鳴るなどとする。また上述した請求項3の発明であるなら、◎の旗に対しては「ピンポ〜ン」を、×の旗に対しては「ブ〜」を割り当てるようにする。従って音声の発生によって遊戯の場が更に盛り上げられることになる。

0012

またこの手旗おもちゃは食玩等の容器の蓋にすることが出来る。食玩で一般的なものに透明なケースの中にお菓子が詰められており、このケースの口に人形の頭部などを模した蓋部が付けられているものを上げることが出来る。そこでこの蓋部にこの発明の手旗おもちゃを用いれば、お菓子を味わい、手旗おもちゃで遊ぶことが出来て正に一石二鳥なのである。なおこの蓋部としての手旗おもちゃを請求項2のような人形とすれば、見る楽しみが増えることになる。

発明の効果

0013

この発明の手旗おもちゃは、マイコンなどの電子回路が不要で簡易な構成であり、手に持って手軽に操作することが出来る。しかも遊戯者と遊戯者とが向かい合って、出された指令やその反応に対してまた質問やその回答に対して旗の上げ下げの操作を行ない、この結果を相互に判断して遊ぶことが出来ると言う効果を奏する。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下ではこの発明の幾つかの実施形態を図面に基づいて説明するが、この発明はこれ等の実施形態に限定されるものではなく、この発明の思想の範囲内に於いて自由に変化させることが可能である。

0015

(第1実施形態)
図1乃至図4はこの発明の第1実施形態を表わす。図1は側面方向から見た内部構成の説明図であり、図2は背面方向から見た内部構成の説明図である。また図3はこの実施形態で用いた音声発生回路基板周り配線図であり、図4は旗部22,25の説明図である。本体部1は特に具象形とせずとも例えば円筒形などとしても良いのであるが、ここでは動物を模した人形としている。

0016

図1の本体部1は人形の頭と胴とから成る部位であり、ここには内部で回動自在に設けられた腕部21と、この腕部21にリンクされており腕部21の動きを本体部1の外側で表わす右旗22とが図示されている。本体部1の前記胴より下側の部分が持ち手部10である。前記腕部21は持ち手部10に設けられ背面から外部に突出する右操作タン2に接続されている。この右操作ボタン2はコイルバネ20によって常には押し戻す方向(右旗22を降ろす方向)に付勢されている。また前記腕部21の前側に臨ませるようにして右スイッチ30が取り付けられている。

0017

上記の構成は右操作ボタン2と右旗22に係るものであるが、図2から明かとなるように同様の構成は左操作ボタン23、腕部24、左旗25でも行なわれている。なお左側のコイルバネは図示しておらずまたここでは左スイッチ31も表わされていない。また図4では前記右旗22と左旗25との組が表わされており、右旗22には◎が、左旗25には×が表示されている。

0018

前記右操作ボタン2及び左操作ボタン23の前方には音声発生回路基板3が、またこれより下方にスピーカ32及び電池33が納められている。このスピーカ32は前方のスピーカ孔11に臨まされている。また電池33は背面側より交換自在とされているが、詳しい図示を省略する。

0019

前記音声発生回路基板3には、図3で表わされているように、前記スピーカ32と電池33が、また前記右スイッチ30及び左スイッチ31が接続されている。そして音声発生回路基板3に設けられた図示しない音声合成IC(IntegratedCircuit)は右スイッチ30がONとなった時に「ピンポ〜ン」を、また左スイッチ31がONとなった時に「ブ〜」を発声するように設計されている。なおこの音声発生回路基板3はただ音声を発生させるためだけに設けられたものであり、2つの旗22,25の上げ下げを制御するためのものではない。2つの旗22,25の上げ下げは手動で為されるものである。

0020

次にこの実施形態の手旗おもちゃの使用法であるが、持ち手部10を人指し指以下4本の指で握り持ち、親指を右操作ボタン2及び左操作ボタン23の何れもが自由に押せるような位置に立てて置くようにする。上述のように右操作ボタン2を図1矢線で示す方向に押すと、コイルバネ20を圧縮しつつ腕部21が回動し、これに連結された右旗22が図1の矢線で示す方向に回動する(上がる)。この際に前記右スイッチ30がON状態となり、音声発生回路基板3の動作によってスピーカ32から「ピンポ〜ン」の音声が発生する。続いて右操作ボタン2を押す指を離すと、右操作ボタン2はコイルバネ20の力で押し戻されて腕部21が逆方向に回動しこの結果右旗22が降りる。この際に右スイッチ30はOFF状態となる。また左操作ボタン23を押すと腕部24が回動し、これに連結された左旗25が上がり、この際に前記左スイッチ31がON状態となり、音声発生回路基板3の動作によってスピーカ32から「ブ〜」の音声が発生するが、左操作ボタン23から指を離すと腕部24が逆方向に回動して左旗25が降りる。

0021

このような動作を行なうものであるから、例えば2人の遊戯者の一方が出題者となってこの実施形態の手旗おもちゃを回答者に向けて持ち、他方が回答者とな出題者からの質問に対して回答し、出題者はこの回答が正しいものであれば前記右スイッチ30を押すと、スピーカ32から「ピンポ〜ン」が聞かれ、これに対してこの回答が間違いであれば前記左スイッチ31を押すと、スピーカ32が「ブ〜」と鳴るのである。このようにして質問回答を繰り返したり、出題者と回答者が交代して遊ぶのである。この実施形態の手旗おもちゃは動物を模した人形であり、この動作によって正誤を判断するものが恰かもこの人形であるかのように思われて大変に興味深い。なおクイズ本を見ながらこの手旗おもちゃを操って、一人で出題と回答とを行ない、クイズ本の答えを見て「ピンポ〜ン」「ブ〜」と鳴らす一人遊びも可能である。

0022

(第2実施形態)
上述した第1実施形態の旗の組は図4で表されている通りであるが、これを例えば図5のような右旗26を赤旗とし、左旗27を白旗とする組み合わせも可能である。この場合の音声発生回路基板3の動作は、右スイッチ30がON状態となったらスピーカ32から「赤」と音声が出て、また左スイッチ31がON状態となったらスピーカ32から「白」と音声が出るようになっている。

0023

なお他例として音声発生回路基板3の動作を次のようにプログラムしておくと面白い。すなわち右スイッチ30がON状態になったらスピーカ32から「赤上げて」と発声し、このON状態に続いてOFF状態が起こったら、前記音声発生回路基板3ではこれをONの後に来たOFFと判断して、スピーカ32から「赤下げて」と発声するように設定するのである。左スイッチ31に付いてはそれぞれ「白上げて」「白下げて」と設定するわけである。このような遊びでは、この手旗おもちゃを2人の遊戯者が各々相手に向けて持つようにするのである。なお必要に応じて音声発生回路基板3の動作をON/OFFすることが出来るようなスイッチを設けても良い。

0024

(第3実施形態)
図6で表わしたものは、上述した第1実施形態の手旗おもちゃを食玩容器4のキャップとしたものである。このキャップは図4で表わしたような◎印のある右旗22と、×印のある左旗25とを持っている。食玩容器4は透明であって内部に納められた菓子が外から見えるようになっている。なお図中符号11はスピーカ孔である。

0025

これを購入した子供はキャップである手旗おもちゃを外して、食玩容器4内に納められている菓子を味わうことが出来ると共に、外した手旗おもちゃで上述したような旗を上げ下げする遊びを楽しむことが出来るのである。また食玩容器4を付けたままでも手旗おもちゃで遊ぶことが可能である。なおこのような食玩容器4に2つの手旗おもちゃを付けるようにする構成も可能である。

0026

この発明の手旗おもちゃを、上述した第3実施形態のようにキャップとして用いて提供される食玩容器4もこの発明の権利範囲内のものである。またドリンクのキャップとする構成も可能であり、また食玩容器以外のおもちゃにも広くこの手旗おもちゃを取り付けることが出来、これ等もまたこの発明の権利範囲内のものである。

図面の簡単な説明

0027

第1実施形態の側面方向から見た内部構成の説明図である。 同実施形態の背面方向から見た内部構成の説明図である。 同実施形態の音声発生回路基板3周りの配線図である。 同実施形態の旗部22,25の説明図である。 第2実施形態の旗部26,27の説明図である。 第3実施形態の正面図である。

符号の説明

0028

1 本体部
10持ち手部
11スピーカ孔
2右操作ボタン
20コイルバネ
21 腕部
22 右旗
23左操作ボタン
24 腕部
25 左旗
26 右旗
27 左旗
3音声発生回路基板
30 スイッチ
31 スイッチ
32スピーカ
33電池
4 食玩容器

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社光計機の「 ドローンシステム、ならびに、ドローンの操縦方法」が 公開されました。( 2019/09/19)

    【課題】シューティング装置を利用して、これらのシューティング装置によって、ドローン同士、または、ドローンと人との間で、攻撃、命中した点数で争うようにした、攻撃競技を行うように構成したドローン、および、... 詳細

  • 株式会社吉野工業所の「 二重容器」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】キャップ高さを抑制してデザインの自由度を高めた二重容器を提案する。【解決手段】本発明に係る二重容器100は、内容物を収容する内層体3とスクイズ可能な外層体4とを備える二重容器本体2と、内容物を... 詳細

  • 株式会社吉野工業所の「 振出し容器」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】振出し口付近に付着した内容物の固化物を粉砕し、十分に除去できる振出し容器を提案する。【解決手段】前記口頸部8の外周面に嵌合されたキャップ周壁14の上面に頂板16を張設し、この頂板16に連通孔2... 詳細

この 技術と関連性が強い法人

関連性が強い法人一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ