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技術 背負い鞄

出願人 株式会社セイバン
発明者 泉敏弘
出願日 2005年12月26日 (13年11ヶ月経過) 出願番号 2005-371765
公開日 2007年7月5日 (12年5ヶ月経過) 公開番号 2007-167502
状態 特許登録済
技術分野 野外携帯装備品 財布、旅行用鞄またはバスケット、スーツケース
主要キーワード リュックサック ランドセル 小学生 立体モデル 側ベルト 散布図 保護者 ベルト
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年7月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (16)

課題

使用者が自分で背負いベルトの長さ調節を行う場合や、保護者等の他人が背負いベルトの長さ調節を行う場合であっても、背負いベルトのどの連結孔連結具係止したらよいのかが直ぐに分かるようにし、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単に行うことができる背負い鞄を提供する。

解決手段

使用者の身長に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしている。また、使用者の身長および体重に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしてもよい。

概要

背景

従来から、ランドセルリュックサックなどの背負い鞄において、背負いベルトの長さ調節をするために、背負いベルトを上側ベルトと下側ベルトとから構成するものとし、上側ベルトには複数個連結孔をこの上側ベルトの長さ方向に沿って設け、下側ベルトにはその上側ベルトの連結孔に係止できるようにした連結具を設けたものが存在する。

例えば、図12に示したようなランドセルには、背負いベルト21の上側ベルト21aにその長さ方向に沿って複数個の連結孔22が設けられており、下側ベルト21bの先端にその上側ベルト21aの連結孔22のいずれかに係止できるようにした連結具24を設けたものとしている。このようにしたランドセルでは、下側ベルト21bの連結具24に上側ベルト21aを通し、その連結具24の係止部24aに、上側ベルト21aの複数個の連結孔22のうち、ランドセルの使用者が適切であると感じた連結孔22に係止して、背負いベルトの長さ調節をするようにしている。そして、前記背負いベルト21の連結具24は、図13に示したように、枠形状とした本体24bの上半部内側に当たる部分を使用者の身体の外方にひねった形状にすることにより、ランドセルを背負った場合に、使用者のから脇にかけた位置においても背負いベルト21の全幅が接触するようにし、ランドセルの重量をこの背負いベルト21の全幅で受け止めるようにし、背負い鞄を安定した状態で背負うことができるものとしている。
特開平9−262114公報(第1頁、図1、3)

概要

使用者が自分で背負いベルトの長さ調節を行う場合や、保護者等の他人が背負いベルトの長さ調節を行う場合であっても、背負いベルトのどの連結孔に連結具を係止したらよいのかが直ぐに分かるようにし、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単に行うことができる背負い鞄を提供する。 使用者の身長に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしている。また、使用者の身長および体重に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしてもよい。

目的

そこで、この発明は、上記従来の問題点を解消するものであり、使用者が自分で背負いベルトの長さ調節を行う場合や、保護者等の他人が背負いベルトの長さ調節を行う場合であっても、背負いベルトのどの連結孔に連結具を係止したらよいのかが直ぐに分かるようにし、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単に行うことができる背負い鞄を提供することを目的としてなされたものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

使用者身長に応じた背負いベルト(1)の適切な連結孔(2)の表示(3)を付したことを特徴とする背負い鞄。

請求項2

使用者の身長および体重に応じた背負いベルト(1)の適切な連結孔(2)の表示(3)を付したことを特徴とする背負い鞄。

請求項3

前記連結孔(2)を約1〜1.5cm毎に背負いベルト(1)に設けたことを特徴とする請求項1または2記載の背負い鞄。

請求項4

前記表示(3)を鞄に付したことを特徴とする請求項1または2記載の背負い鞄。

請求項5

前記表示(3)を鞄の使用説明書に付したことを特徴とする請求項1または2記載の背負い鞄。

請求項6

前記表示(3)を、使用者の身長によって背負いベルト(1)に設けた複数個の連結孔(2)のうち、どの連結孔(2)が適切であるかを示した表としたことを特徴とする請求項1または2記載の背負い鞄。

請求項7

前記表示(3)を、使用者の身長と体重との関係から背負いベルト(1)に設けた複数個の連結孔(2)のうち、どの連結孔(2)が適切であるかを示したグラフとしたことを特徴とする請求項1または2記載の背負い鞄。

請求項8

前記連結孔(2)の付近に、前記表示(3)とした表の孔の位置を示す数字に合わせて同じ数字を付したことを特徴とする請求項6記載の背負い鞄。

請求項9

前記連結孔(2)の付近に、前記表示(3)としたグラフの区分に相当する孔の位置を示す数字を付したことを特徴とする請求項7記載の背負い鞄。

技術分野

0001

この発明は、背負いベルトの長さ調節を簡単に行えるランドセルリュックサックなどの背負い鞄に関するものである。

背景技術

0002

従来から、ランドセル、リュックサックなどの背負い鞄において、背負いベルトの長さ調節をするために、背負いベルトを上側ベルトと下側ベルトとから構成するものとし、上側ベルトには複数個連結孔をこの上側ベルトの長さ方向に沿って設け、下側ベルトにはその上側ベルトの連結孔に係止できるようにした連結具を設けたものが存在する。

0003

例えば、図12に示したようなランドセルには、背負いベルト21の上側ベルト21aにその長さ方向に沿って複数個の連結孔22が設けられており、下側ベルト21bの先端にその上側ベルト21aの連結孔22のいずれかに係止できるようにした連結具24を設けたものとしている。このようにしたランドセルでは、下側ベルト21bの連結具24に上側ベルト21aを通し、その連結具24の係止部24aに、上側ベルト21aの複数個の連結孔22のうち、ランドセルの使用者が適切であると感じた連結孔22に係止して、背負いベルトの長さ調節をするようにしている。そして、前記背負いベルト21の連結具24は、図13に示したように、枠形状とした本体24bの上半部内側に当たる部分を使用者の身体の外方にひねった形状にすることにより、ランドセルを背負った場合に、使用者のから脇にかけた位置においても背負いベルト21の全幅が接触するようにし、ランドセルの重量をこの背負いベルト21の全幅で受け止めるようにし、背負い鞄を安定した状態で背負うことができるものとしている。
特開平9−262114公報(第1頁、図1、3)

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記従来の背負い鞄では、使用者の身体に背負いベルトの全幅が接触するようにしたものであっても、背負いベルトの長さを適切な長さに調節できるようにしたものではない。すなわち、上記従来の背負い鞄では、背負いベルトの連結具の構造を工夫して、使用者の胸から脇にかけた位置において背負いベルトの全幅が接触するようにしようとしても、背負いベルトの長さが適切な長さに調節されていないと、使用者の身体に背負いベルトの全幅が接触せず、背負い鞄を安定した状態で背負うことができないという問題点を有する。

0005

さらに、上記従来の背負い鞄では、使用者が子供や老人などである場合に、自分で背負いベルトの長さ調節を行うことができなかったり、非常に困難であったりすることがある。特に、背負い鞄がランドセルである場合、低学年小学生は自分では背負いベルトの長さ調節を行うことができないため、母親など保護者が背負いベルトの連結孔に連結具を係止して、背負いベルトの長さ調節を行うのが一般的である。このような場合、その小学生にランドセルを背負わせて、保護者がその背負いベルトの連結孔に連結具を係止しようとしても、どの連結孔に連結具を係止したらいのか見当がつかないことが多く、背負いベルトを適切な長さに調節することができないという問題点を有する。

0006

そこで、この発明は、上記従来の問題点を解消するものであり、使用者が自分で背負いベルトの長さ調節を行う場合や、保護者等の他人が背負いベルトの長さ調節を行う場合であっても、背負いベルトのどの連結孔に連結具を係止したらよいのかが直ぐに分かるようにし、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単に行うことができる背負い鞄を提供することを目的としてなされたものである。

課題を解決するための手段

0007

そのため、この発明の背負い鞄は、使用者の身長に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしている。

0008

そして、この発明の背負い鞄は、使用者の身長および体重に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしている。

0009

そして、この発明の背負い鞄は、前記連結孔2を約1〜1.5cm毎に背負いベルト1に設けたものとしている。

0010

さらに、この発明の背負い鞄は、前記表示3を鞄に付したものとしたり、鞄の使用説明書に付したものとしている。

0011

また、この発明の背負い鞄は、前記表示3を、使用者の身長によって背負いベルト1に設けた複数個の連結孔2のうち、どの連結孔2が適切かを示した表としている。

0012

さらに、この発明の背負い鞄は、前記表示3を、使用者の身長と体重との関係から背負いベルト1に設けた複数個の連結孔2のうち、どの連結孔2が適切かを示したグラフとしている。

0013

また、この発明の背負い鞄は、前記連結孔2の付近に、前記表示3とした表の孔の位置を示す数字に合わせて同じ数字を付したものとしている。

0014

さらに、この発明の背負い鞄は、前記連結孔2の付近に、前記表示3としたグラフの区分に相当する孔の位置を示す数字を付したものとしている。

発明の効果

0015

この発明の背負い鞄は、以上に述べたように構成されているので、使用者が自分で背負いベルトの長さ調節を行う場合であっても、保護者等の他人が背負いベルトの長さ調節を行う場合であっても、背負いベルトのどの連結孔に連結具を係止したらよいのかが直ぐに分かるようになり、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単に行うことができるものとなる。

発明を実施するための最良の形態

0016

以下、この発明の背負い鞄を実施するための最良の形態を、図面に基づいて詳細に説明する。

0017

この発明の背負い鞄は、使用者の身長、または使用者の身長および体重、または使用者の身長および胸囲等に応じた背負いベルト1の適切な連結孔2の表示3を付したものとしている。すなわち、図1に示したように、背負い鞄をランドセルとした場合には、その背負いベルト1は、ランドセル本体11の背板11aの上部にその一端を取り付けた上側ベルト1aと、ランドセル本体11の底板11bにその一端を取り付けた下側ベルト1bとから構成しており、上側ベルト1aには複数個の前記連結孔2をこの上側ベルト1aの長さ方向に沿って設け、下側ベルト1bにはその上側ベルト1aの連結孔2に係止できるようにした連結具4を設けたものとしている。そして、前記表示3を鞄、例えばランドセル本体11内、タレ11cの裏面などに、または鞄の使用説明書(図示せず)などに付したものとしている。

0018

前記連結孔2は、例えば、ランドセルを背負うと考えられる最小の身長、または最小の身長および体重、または最小の身長および胸囲等の使用者に応じた位置を上側ベルト1aの一番上とし、その一番上の連結孔2から、約3cm毎、好ましくは約1〜1.5cm毎に上側ベルト1aの下方にかけて設けたものとしている。

0019

前記表示3は、使用者の身長、または使用者の身長および体重、または使用者の身長および胸囲等に応じて、背負いベルト1の適切な連結孔2を表示するものであり、使用者の身長に応じて背負いベルト1に設けた複数個の連結孔2のうち、どの連結孔2が適切かを示したものとしたり、使用者の身長と体重との関係、または使用者の身長と胸囲等との関係から背負いベルト1に設けた複数個の連結孔2のうち、どの連結孔2が適切かを示したものなどとしている。このようにした表示3は、紙片印刷してランドセル本体11のポケット11dに入れたり、ランドセル本体11のタレ11cの裏に直に印刷したり、ランドセルの使用説明書に印刷したものとすることができる。

0020

前記表示3は、背負い鞄がランドセルである場合には、例えば次のようにして作成したものを使用する。

0021

先ず、110〜150cmの10cm毎の各身長の平均体重における小学生の立体モデルMを作成し、各立体モデルMにランドセルを背負わせた最適な状態における上側ベルト1aの連結孔2の位置の検証を行った。すなわち、前記各立体モデルMにランドセルを背負わせ、a.ランドセル本体11の上辺部11eが立体モデルMの肩Msの位置以上になっているかどうか(図3に示す)、b.ランドセル本体11の背板11aへの上側ベルト1aのつけ根が立体モデルMの背中Mbから浮きすぎていないか(図4に示す)、c.ランドセル本体11が斜めになっていないか(図5に示す)、d.立体モデルMの鎖骨Mc周辺の上側ベルト1aがきつすぎないか、またはランドセル本体11をぐらつかせるほどの余裕がないか(図6に示す)について確認し、この条件を満たす上側ベルト1aの連結孔2の最適な位置の検証を行った。

0022

その結果、身長が110cm、体重が平均値の小学生が適切な連結孔2の位置は、1番上の連結孔2から2.4cm下に設けたものとなり、身長が120cm、体重が平均値の小学生が適切な連結孔2の位置は、1番上の連結孔2から3.5cm下に設けたものとなり、身長が130cm、体重が平均値の小学生が適切な連結孔2の位置は、1番上の連結孔2から4.7cm下に設けたものとなり、身長が140cm、体重が平均値の小学生が適切な連結孔2の位置は、1番上の連結孔2から5.8cm下に設けたものとなり、身長が150cm、体重が平均値の小学生が適切な連結孔2の位置は、1番上の連結孔2から6.9cm下に設けたものとなった。

0023

実施例に示したものでは、前記上側ベルト1aには1.5cm間隔で7個の連結孔2を設けたものとしたので、上から2〜3番目の連結孔2は、身長が110cm、体重が平均値の小学生が適切なものとなり、上から3〜4番目の連結孔2は、身長が120cm、体重が平均値の小学生が適切なものとなり、上から4〜5番目の連結孔2は、身長が130cm、体重が平均値の小学生、または身長が140cmの体重が平均値の小学生が適切なものとなり、上から5〜6番目の連結孔2は、身長が150cmの体重が平均値の小学生が適切なものとなる。したがって、前記上側ベルト1aの1番上の連結孔2は、身長が110cmより小さい、体重が平均値の小学生が適切なものとなり、前記上側ベルト1aの1番下の連結孔2は、身長が160cmより大きい、体重が平均値の小学生が適切なものとなる。

0024

したがって、前記表示3は、身長110cm未満は1番目とし、身長110〜120cm未満は2〜3番目とし、身長120〜130cm未満は3〜4番目とし、身長130〜140cm未満および身長140〜150cm未満は4〜5番目とし、身長150〜160cm未満は5〜6番目とし、身長160cm以上は7番目とした図7aに示したような表とした。

0025

そこで、このようにした背負い鞄では、使用者や母親などの保護者は、この表によって、それぞれの身長区分に応じた背負いベルト1の上側ベルト1aの連結孔2に、下側ベルト1bの連結具4を係止すればよいことになるので、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単にできるものとなる。この場合、それぞれの身長区分において、平均体重よりも少し重い小学生の場合は、一つ下の連結孔2にずらしたり、平均体重よりも相当重い小学生の場合は、二つ下の連結孔2にずらしたり、平均体重よりも少し軽い小学生の場合は、一つ上の連結孔2にずらしたり、平均体重よりも相当軽い小学生の場合は、二つ上の連結孔2にずらしたりするなど、必要に応じて適宜調節してもよい。

0026

なお、前記上側ベルト1aに設けた複数個の連結孔2の付近には、必要に応じて、前記表の孔の位置を示す1〜7の数字に合わせて同じ数字を付したり(図9に示す)、表の孔の位置を示す1〜7の数字をA〜Gのアルファベット図7bに示す)に変えて、これと同じアルファベットを付したり(図10に示す)、表の孔の位置を示す1〜7の数字を違う記号図7cに示す)に変えて、これと同じ記号を付したもの(図11に示す)などとすることができる。このようにすれば、表示1と連結孔2の番号やアルファベット、記号などを同じものに合わせれば、対応関係が明確なものとなり、下側ベルト1bの連結具3を係止する上側ベルト1aの連結孔2がどれであるかを間違えないものとなる。

0027

また、前記表示3は、身長108.6〜155.8cm、体重18.9〜45.9kgの小学生515名に、上記したように上側ベルト1aに7個の連結孔2を設けたランドセルを背負わせ、上記a.〜d.について確認し、その背負わせた状態における最適な上側ベルト1aの連結孔2の位置を選択し、身長と体重との関係における最適な連結孔2の位置を表す散布図を作成し、回帰分析を行って、身長と体重から連結孔2の位置を換算できる図8に示したようなグラフとした。このグラフによると、区分Aに入る小学生では上から一番上の連結孔2が、区分Bに入る小学生では上から2〜3番目の連結孔2が、区分Cに入る小学生では上から3〜4番目の連結孔2が、区分Dに入る小学生では上から4〜5番目の連結孔2が、区分Eに入る小学生では上から5〜6番目の連結孔2が、区分Fに入る小学生では上から6〜7番目の連結孔2が、区分Gに入る小学生では上から7番目の連結孔2が適切なものとなる。

0028

そこで、このようにした背負い鞄では、使用者や母親などの保護者は、このグラフによって、それぞれの区分に応じた背負いベルト1の上側ベルト1aの連結孔2に、下側ベルト1bの連結具3を係止すればよいことになるので、その背負いベルトの長さ調節を非常に簡単にできるものとなる。

0029

なお、前記上側ベルト1aに設けた複数個の連結孔2の付近には、必要に応じて、前記グラフの区分A〜Gに相当する穴の位置を示す数字を付したり(図9に示す)、前記グラフの区分A〜Gの模様に相当する穴の位置と同じ模様を付したもの(図示せず)などとすることができる。このようにすれば、表示1と連結孔2の番号や模様などを同じものに合わせれば、対応関係が明確なものとなり、下側ベルト1bの連結具3を係止する上側ベルト1aの連結孔2がどれであるかを間違えないものとなる。

図面の簡単な説明

0030

この発明の背負い鞄の一実施形態を示す斜視図である。
この発明の背負い鞄の背負いベルトの上側ベルトの平面図である。
この発明の背負い鞄を立体モデルに背負わせた最適な状態における背負い鞄の上辺と立体モデルの肩の高さの関係を示す側面図である。
この発明の背負い鞄を立体モデルに背負わせた最適な状態における背負いベルトのつけ根と立体モデルの肩との関係を示す斜視図である。
この発明の背負い鞄を立体モデルに背負わせた最適な状態における背負い鞄の背負い状態を示す側面図である。
この発明の背負い鞄を立体モデルに背負わせた最適な状態における背負い鞄の背負い状態を示す正面図である。
この発明の背負い鞄に付する表示の一例を示す平面図である。
この発明の背負い鞄に付する表示の他の例を示す平面図である。
この発明の背負い鞄に付する表示のさらに他の例を示す平面図である。
この発明の背負い鞄に付する表示のさらに他の例を示す平面図である。
この発明の背負い鞄の背負いベルトの上側ベルトの一例を示す部分拡大図である。
この発明の背負い鞄の背負いベルトの上側ベルトの他の例を示す部分拡大図である。
この発明の背負い鞄の背負いベルトの上側ベルトのさらに他の例を示す部分拡大図である。
従来の背負い鞄の一例を示す斜視図である。
従来の背負い鞄の背負いベルトの連結具示す斜視図である。

符号の説明

0031

1 背負いベルト
2連結孔
3 表示

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