図面 (/)

技術 薄型表示装置の表示灯

出願人 シャープ株式会社
発明者 岡田智宏
出願日 2005年11月24日 (15年1ヶ月経過) 出願番号 2005-338117
公開日 2007年6月14日 (13年6ヶ月経過) 公開番号 2007-147678
状態 拒絶査定
技術分野 照明サイン;照明広告
主要キーワード 錐体部 凹面部分 横長表示画面 意匠デザイン 螺子挿通孔 オフセット角度 半田付け端子 筐体外面
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年6月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

薄型表示装置において、表示画面の大型化や横長画面の実用化に伴い、表示画面周辺に配設された指向性を有する表示灯が斜め方向から見られる場合が多くなり、該表示灯の視認性改善手段を提供する。

解決手段

電子機器内に組み込まれた発光ダイオードチップ7などの点光源からの光線束導光体11の光入射面11aで受光し、該光線束を光出射面11bから出射させる導光体11の該光出射面11bを該電子機器の前キャビネットの外面から突出させ、突出させた該導光体11の光軸回転対称軸を一致させた放物面状または球面状の凹面を該前キャビネットの外面に形成する。

概要

背景

従来、液晶表示パネル表示素子とする液晶テレビ液晶ディスプレイでは表示画面の中心を通る法線から離れた角度と位置からの表示画面観視においては、該表示画面の明るさやコントラストが低下するなど視野角度が狭い弱点を有していたが、近時、液晶技術の目覚しい発展により、表示画面中心を通る法線から上下および左右方向に離れた位置からも良好な画像品位を維持し、視野角度は170度に達し、過去に弱点とされてきた視野角度に関する問題は完全に払拭された。表示画面の広視野角化に加え、表示画面の大型化やハイビジョンテレビ規格などの横長表示画面の実用化に伴い、表示画面の周辺部に配設された指向性を有する表示灯が斜め方向から見られる場合が多くなり、該表示灯の視認性の改善が必要となっている。

図5は、表示灯部分の従来例を示し、図5(a)は、本発明を説明する図1における液晶テレビの切断線A−Aに沿って切断した場合に相当する従来例の縦断面図であり、図5(b)は、図5(a)中に破線で示す表示灯部分の拡大図である。液晶テレビが具備する大型表示画面フラット画面を特徴とする技術先進性と共に、表示画面周辺を取り囲む額縁状の前キャビネット22の幅を狭くし表示灯を可及的に小さく見せることにより、より大型画面を強調する等の意匠デザイン面での先進性をも訴求している。このため、表示灯は図5(a)に示すごとく前キャビネット22内部の狭隘な空間に組み込まれ、小型の発光ダイオードチップ7を搭載した印刷配線基板6を前キャビネット22の至近位置に配設することが困難で、発光ダイオードチップ7と前キャビネット22の前面の間には、光透過性能の優れた部材で構成される導光体11の光出射部11eを、該前キャビネット22に穿設された導光体挿通孔22aに挿通し、該導光体11と一体に形成されたフランジ部11fを介し該前キャビネット22に取り付けている。

表示灯の明るさを増大させ視認性を改善する手段としては、特許文献1に見られるごとく、発光体に対向して平行配置した凸レンズ光入射面の中心部を平面とする発明がなされているが、表示灯の光出射部となる導光体の出射面を小さく形成したにも拘らず、表示灯点灯時には点灯領域を広く見せることにより該表示灯の視認性を向上させる本発明の目的および効果とは異なるものである。
特開平6−289797号公報

概要

薄型表示装置において、表示画面の大型化や横長画面の実用化に伴い、表示画面周辺に配設された指向性を有する表示灯が斜め方向から見られる場合が多くなり、該表示灯の視認性改善手段を提供する。電子機器内に組み込まれた発光ダイオードチップ7などの点光源からの光線束を導光体11の光入射面11aで受光し、該光線束を光出射面11bから出射させる導光体11の該光出射面11bを該電子機器の前キャビネットの外面から突出させ、突出させた該導光体11の光軸回転対称軸を一致させた放物面状または球面状の凹面を該前キャビネットの外面に形成する。

目的

薄型表示装置において、表示画面の大型化や横長画面の実用化に伴い、表示画面周辺部に配設された指向性を有する表示灯が斜め方向から見られる場合が多くなり、該表示灯の視認性改善手段を提供する。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

電子機器内に組み込まれた発光素子と、光入射面および光出射面を有する導光体により構成される表示灯において、該導光体の該光出射面を該電子機器の筐体外面より突出させたことを特徴とする表示灯。

請求項2

請求項1に記載の表示灯において、筐体外面から光出射面を突出させた導光体の光軸回転対称軸を一致させた凹面を、該筐体外面に形成したことを特徴とする表示灯。

請求項3

請求項2に記載の表示灯において、筐体外面から光出射面を突出させた導光体の光軸に、放物面状または球面状に形成した凹面の回転対称軸を一致させたことを特徴とする表示灯。

請求項4

請求項3に記載の表示灯において、筐体外面から光出射面を突出させた導光体の光軸と、放物面状または球面状に形成した凹面の回転対称軸間に、オフセット角度を設けたことを特徴とする表示灯。

請求項5

請求項1乃至4のいずれかに記載の表示灯において、筐体外面から突出させた導光体の光軸を含む該筐体外面を光沢仕上げとしたことを特徴とする表示灯。

技術分野

0001

本発明は、電子機器において、光の点滅や色により該電子機器の使用者動作状態報知するための表示灯に関し、詳しくは製品外観意匠デザイン制約を加えることなく、視認性の優れた表示灯の実現手段に関する。

背景技術

0002

従来、液晶表示パネル表示素子とする液晶テレビ液晶ディスプレイでは表示画面の中心を通る法線から離れた角度と位置からの表示画面観視においては、該表示画面の明るさやコントラストが低下するなど視野角度が狭い弱点を有していたが、近時、液晶技術の目覚しい発展により、表示画面中心を通る法線から上下および左右方向に離れた位置からも良好な画像品位を維持し、視野角度は170度に達し、過去に弱点とされてきた視野角度に関する問題は完全に払拭された。表示画面の広視野角化に加え、表示画面の大型化やハイビジョンテレビ規格などの横長表示画面の実用化に伴い、表示画面の周辺部に配設された指向性を有する表示灯が斜め方向から見られる場合が多くなり、該表示灯の視認性の改善が必要となっている。

0003

図5は、表示灯部分の従来例を示し、図5(a)は、本発明を説明する図1における液晶テレビの切断線A−Aに沿って切断した場合に相当する従来例の縦断面図であり、図5(b)は、図5(a)中に破線で示す表示灯部分の拡大図である。液晶テレビが具備する大型表示画面フラット画面を特徴とする技術先進性と共に、表示画面周辺を取り囲む額縁状の前キャビネット22の幅を狭くし表示灯を可及的に小さく見せることにより、より大型画面を強調する等の意匠デザイン面での先進性をも訴求している。このため、表示灯は図5(a)に示すごとく前キャビネット22内部の狭隘な空間に組み込まれ、小型の発光ダイオードチップ7を搭載した印刷配線基板6を前キャビネット22の至近位置に配設することが困難で、発光ダイオードチップ7と前キャビネット22の前面の間には、光透過性能の優れた部材で構成される導光体11の光出射部11eを、該前キャビネット22に穿設された導光体挿通孔22aに挿通し、該導光体11と一体に形成されたフランジ部11fを介し該前キャビネット22に取り付けている。

0004

表示灯の明るさを増大させ視認性を改善する手段としては、特許文献1に見られるごとく、発光体に対向して平行配置した凸レンズ光入射面の中心部を平面とする発明がなされているが、表示灯の光出射部となる導光体の出射面を小さく形成したにも拘らず、表示灯点灯時には点灯領域を広く見せることにより該表示灯の視認性を向上させる本発明の目的および効果とは異なるものである。
特開平6−289797号公報

発明が解決しようとする課題

0005

薄型表示装置において、表示画面の大型化や横長画面の実用化に伴い、表示画面周辺部に配設された指向性を有する表示灯が斜め方向から見られる場合が多くなり、該表示灯の視認性改善手段を提供する。

課題を解決するための手段

0006

電子機器内に組み込まれた発光素子からの光線束を、光入射面で受光し光出射面から出射させる導光体の該光出射面を、該電子機器の筐体外面から突出させる。

0007

前記表示灯において、光出射面を筐体外面から突出させた導光体の光軸回転対称軸を一致させた凹面を該筐体外面に形成する。

0008

前記表示灯において、光出射面を筐体外面から突出させた導光体の光軸に、放物面状または球面状の凹面の回転対称軸を一致させ形成する。

0009

前記表示灯において、光出射面を筐体外面から突出させた導光体の光軸と放物面状または球面状の凹面の回転対称軸間にオフセット角度を設ける。

0010

前記表示灯のいずれかにおいて、光出射面を筐体外面から突出させた導光体の光軸を含む該筐体外面を光沢仕上げとする。

発明の効果

0011

電子機器内に組み込まれた発光素子からの光線束を光入射面で受光し光出射面から出射させる導光体の該光出射面を該電子機器のキャビネット外面から突出させ、該導光体の光軸に回転対称軸を一致させた凹面を該キャビネット外面に形成することにより、該導光体の狭小な出射面からの出射光に加え、広い面積の該凹面からの反射光により表示灯としての報知機能を向上させ、該電子機器使用者が容易に該電子機器の動作状態を認知することが可能となった。

0012

前記表示灯において、光出射面をキャビネット外面から突出させた該導光体の光軸に、放物面状または球面状に形成した凹面の回転対称軸を一致させることにより、該凹面からの出射光の出射領域が広くなり、必要とする表示画面の正面方向への表示灯の明るさを向上させることが可能となる。

0013

前記の表示灯において、光出射面をキャビネット外面から突出させた該導光体の光軸と放物面状または球面状に形成した凹面の回転対称軸間にオフセット角度を設けることにより、必要とする光出射方向へ選択的に表示灯の明るさを向上させることが可能となる。

0014

前記表示灯のいずれかにおいて、光出射面をキャビネットの外面から突出させた該導光体の光軸を含みキャビネット外面を光沢仕上げとすることにより、該キャビネットの外面による光反射性能が改善され表示灯の明るさを向上させることが可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0015

図に基づいて本発明の実施形態を液晶テレビに適用した場合に関し、以下に説明する。図1は本発明に係わる液晶テレビの外観正面図で、1は画像表示を行う液晶表示パネル、2は前キャビネット、3はスピーカユニット、4は該液晶テレビの動作状態を光の点滅や色によりテレビ使用者に報知するための表示灯、5は液晶テレビを卓上型として使用するためのスタンドである。

0016

図2(a)は、図1中に鎖線A−Aで示す切断線に沿って切断した縦断面図、図2(b)は図2(a)中に破線で示す表示灯部分の本発明の拡大図である。液晶テレビは大型表示画面とフラット画面を特徴とする技術先進性と共に、表示画面周辺を取り囲む額縁状の前キャビネット2の幅を狭くし、さらには表示灯を可及的に小さく見せることにより、より大型画面を強調する等の意匠デザイン面での先進性をも訴求している。

0017

前記理由により、発光ダイオードチップ7を搭載した印刷配線基板6を狭隘な空間を形成する前キャビネット2背面の至近位置に配設することが困難で、図2(b)に示すごとく、発光ダイオードチップ7と前キャビネット2の前面の間に、光透過性の優れた部材により構成された導光体11の光出射部11eを、該前キャビネット2に穿設された導光体挿通孔2aに挿通し、該導光体11と一体に形成されたフランジ部11fを介し該前キャビネット2に取り付けている。

0018

導光体11先端の狭小な光出射面11bを前キャビネット2の前面の凹部2bから突出させ、該凹部2bの底面に凹面2cを形成している。該導光体11先端の光出射面11bは、該光出射面11bからの出射光を散乱させるために微細凹凸形状を有するダイアカット面が形成され、表示灯としての光を前キャビネット2の前面に出射している。該導光体11先端の光出射面11bは、意匠デザイン面での先進性を訴求する意図から小さくデザインされ、視認性の点が課題となる。

0019

図3は表示灯部分の分解斜視図である。異なる発光色の第1の発光点7bおよび第2の発光点7cを具備する発光ダイオードチップ7の半田付け端子7aが、前キャビネットへの取り付け用螺子挿通孔6aを有する印刷配線基板6に半田付けされ、該発光ダイオードチップ7からの光線束は該発光ダイオードチップ7に対向して配設された導光体11の光入射面11aから該導光体11の光入射部11c、錐体部11dおよび光出射部11eを順次に透過し、導光体11先端の光出射面11bから空間に光を出射するが、該光出射面11bからの出射光を分散させるため、光出射面11bには微細な凹凸形状を有するダイアカット加工が施されている。

0020

図4は導光体11と前キャビネットの凹面部分の縦断面拡大図で、図4(a)は凹面を放物面状に、図4(b)は凹面を球面状に、図4(c)は凹面の回転対称軸を導光体の光軸とオフセットさせ形成した状態を示している。図4(a)に示すごとく前キャビネットの前面に形成された凹面12を放物面状とし、放物面状の該凹面12の焦点位置に導光体11の光出射面11bを配設すると、該導光体11の光出射面11bのダイアカット面で乱反射され、光線束は該凹面12により反射され平行光線束となり前キャビネットの前面に向かって出射される。このため、観視者は導光体11の光出射面11bからの光線束のみならず凹面12の広い領域からの光線束を視認するにより、容易に液晶テレビの動作状態を把握することが可能となる。

0021

図4(b)は、凹面13を球面状に形成した場合で、導光体11の光出射面11bのダイアカット面で乱反射された光線束は該凹面13により反射された光線束は前キャビネットの前面に向かって広い角度で出射される。このため、観視者は導光体11の光出射面11bからの光線束のみならず凹面13からの広い領域からの光線束を視認することにより、容易に液晶テレビの動作状態を把握することが出来る。

0022

図4(c)は放物面状の凹面14の回転対称軸と導光体11の光軸との関係を角度αだけオフセットさせるよう該凹面14を前キャビネット前面に形成した状態を示している。放物面状の凹面14の焦点位置に配設された導光体11の光出射面11bのダイアカット面で乱反射された光線束は該凹面14により反射され平行光線束となり前キャビネットの前面に向かって出射される点では図4(a)に示す放物面状の凹面12と同様であるが、放物面状の凹面14の回転対称軸と導光体11の光軸との関係が角度αだけオフセットされているため凹面14により反射される光線束の中心は、放物面状の凹面14の回転対称軸方向に強く出射され、必要な方向に選択的、且つ集中的に光線束を出射することが可能となる。図4(c)に示すごとく凹面14の回転対称軸と導光体の光軸をオフセットさせることにより凹面14から反射される光線束の中心線の調整が可能となることは、凹面が球面状である場合にも全く同様である。光線束の中心線の調整が可能となることから、例えば液晶テレビのインチサイズに対する一般的な視聴距離をもとに、インチサイズ毎にキャビネット設計によりオフセット角度を調整することで光線束の中心線を視聴者の顔の方向に向け、より小さな光出射面と凹面にても表示体の視認性を確保することが可能となり、また意匠デザイン面での設計選択度が広げられることになる。

0023

以上、図4(a)乃至図4(c)に基づき導光体11の光出射面11bからの光線束を前キャビネットに形成された凹面12乃至14により反射屈折させることにより、観視者に対する表示灯の報知機能を向上させる手段を述べているが、該凹面12乃至14を鏡面仕上げとするよう前キャビネットの成型金型製作するか、または該前キャビネットを成型後に光沢塗装を施し、該凹面12乃至14による光反射率の向上を図ることにより表示灯の報知機能の一層の向上を実現することが可能である。

図面の簡単な説明

0024

本発明に係わる液晶テレビの外観前面図である。
図2(a)は、図1中の切断線A−Aに沿って切断した縦断面図、図2(b)は図2(a)中に破線で示す表示灯部分の本発明の拡大図である。
表示灯部分の分解斜視図である。
導光体と前キャビネットの凹面部分の縦断面の拡大図で、図4(a)は凹面を放物面状に、図4(b)は凹面を球面状に、図4(c)は凹面の回転対称軸を導光体の光軸とオフセットさせ形成した状態を示している。
表示灯部分の従来例を示し、図5(a)は、図1中の切断線A−Aに沿って切断した縦断面図、図5(b)は図5(a)中に破線で示す表示灯部分の拡大図である。

符号の説明

0025

1:液晶表示パネル
2: 前キャビネット
2a:導光体挿通孔
2b: 凹部
2c: 凹面
3:スピーカユニット
4:表示灯
5:スタンド
6:印刷配線基板
6a:取り付け孔
7:発光ダイオードLED)チップ
7a:半田付け端子
7b: 第1の発光点
7c: 第2の発光点
11: 導光体
11a:光入射面
11b:光出射面
11c: 光入射部
11d:錐体部
11e: 光出射部
11f:フランジ部
12: 放物面
13: 球面
14: 放物面
22: 前キャビネット
22a: 導光体挿通孔

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社ジャパンディスプレイの「 表示装置」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】透明媒体の中空に液晶表示パネルによる画像を形成することが可能な表示装置を提供する。【解決手段】台座70に透過型ディスプレイ装置が固定された構成の表示装置であって、透過型ディスプレイ装置は、表示... 詳細

  • NISSHA株式会社の「 加飾成形品」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】光源が点灯したとき、表皮材の表面に任意のパターンをはっきりと視認できる加飾成形品を提供する。【解決手段】加飾成形品は、裏面の光源により照光可能な加飾成形品であって、OD値が1以上3.5以下であ... 詳細

  • ホン ヨセブの「 エネルギー低減型発光点字ブロック」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】昼夜間ともに適用することができるし、非視覚障害者が容易に認知できるように十分な明るさを表し、消耗電力が少ないエネルギー低減型発光点字ブロックを提供する。【解決手段】光が透過できる複数個の突部1... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ