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技術 ロール紙残量検知装置

出願人 キヤノン株式会社
発明者 中村和弘
出願日 2005年11月21日 (15年0ヶ月経過) 出願番号 2005-335959
公開日 2007年6月7日 (13年5ヶ月経過) 公開番号 2007-137634
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御 シート,ウェブの制御 ウェブの巻戻、送給、巻取、異常等の制御
主要キーワード 本一実施 使用ロール 算定情報 本体処理 使用単位 領域配置 紙検知装置 印刷可否情報
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年6月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

専用ロール紙等を用意することなく、また、不必要な動作時間を省きつつ、ユーザに対して正確な実残量情報を提供し、使用途中の用紙なしの発生を防ぎ、ユーザビリティーを向上させる。

解決手段

ロール紙残量概量を検知するロール紙残量概量検知と前記ロール紙残量概量検知によって検知される検知精度よりも詳細量を検知するロール紙残量詳細量検知とから構成され、前記ロール紙残量概量検知によって特定量をきったと検知された場合にのみ、ロール紙残量詳細量検知を機能させる。

概要

背景

従来例として、特開平4−7253には、ロール紙にマークを付して該マークを検知することにより残量を検知すること、特開平6−115787には、ロール紙の自重を利用し、重量を検知して残量を検知することが記載されており、他にも、ロール紙供給回転軸回転数、あるいは、ロール径等の増減によってロール紙の残量を検知するものがあるが、いずれの場合も単独の検知手段もしくは処理によって概量あるいは詳細量を検知するものであって、複数の検知手段もしくは処理を有し概量検知結果に基づいて詳細量検知手段もしくは処理の機能の有無を決定付けるよう構成された例はない。
特開平4−7253号公報
特開平6−115787号公報

概要

専用ロール紙等を用意することなく、また、不必要な動作時間を省きつつ、ユーザに対して正確な実残量情報を提供し、使用途中の用紙なしの発生を防ぎ、ユーザビリティーを向上させる。ロール紙残量の概量を検知するロール紙残量概量検知と前記ロール紙残量概量検知によって検知される検知精度よりも詳細量を検知するロール紙残量詳細量検知とから構成され、前記ロール紙残量概量検知によって特定量をきったと検知された場合にのみ、ロール紙残量詳細量検知を機能させる。

目的

本発明は、専用ロール紙を用意することなく、また、不必要な動作時間を省きつつ、ユーザに対して正確な実残量情報を提供することを可能とし、使用途中の用紙なしの発生を防ぎ、ユーザビリティーを向上させたロール紙残量検知装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ロール紙残量を検知する少なくとも2つ以上のロール紙残量検知手段を有し、前記ロール紙残量検知手段のひとつはロール紙残量の概量を検知することを可能とするロール紙残量概量検知手段、ひとつは前記ロール紙残量概量検知手段によって検知される検知精度よりも詳細量を検知することを可能とするロール紙残量詳細量検知手段であり、前記ロール紙残量概量検知手段によって特定量をきったと検知された場合にのみ、前記ロール紙残量詳細量検知手段を機能させることを特徴とするロール紙残量検知装置

請求項2

前記請求項1記載のロール紙残量詳細量検知手段は、ロール紙を引き出して、使用しようとしているロール紙量の有無をあらかじめ確認するロール紙残量詳細量検知手段であることを特徴とする請求項1記載のロール紙残量検知装置。

請求項3

前記請求項1記載の特定量は、あらかじめ定められ保持された特定量であることを特徴とする請求項1乃至2記載のロール紙残量検知装置。

請求項4

前記請求項1記載の特定量は、可変とし、設定を可能とする特定量であることを特徴とする請求項1乃至2記載のロール紙残量検知装置。

請求項5

前記請求項1記載の特定量は、可変とし、使用しようとしているロール紙量もしくは過去のロール紙使用単位使用ロール紙量に基づいて算定された特定量であることを特徴とする請求項1乃至2記載のロール紙残量検知装置。

請求項6

前記請求項1記載の特定量は、同じく請求項1記載のロール紙残量概量検知手段の検知誤差に基づいて算定された特定量であることを特徴とする請求項1、2、3、4乃至5記載のロール紙残量検知装置。

請求項7

ロール紙残量を検知する少なくとも2つ以上のロール紙残量検知処理を有し、前記ロール紙残量検知処理のひとつはロール紙残量の概量を検知することを可能とするロール紙残量概量検知処理、ひとつは前記ロール紙残量概量検知処理によって検知される検知精度よりも詳細量を検知することを可能とするロール紙残量詳細量検知処理であり、前記ロール紙残量概量検知処理によって特定量をきったと検知された場合にのみ、前記ロール紙残量詳細量検知処理を機能させることを特徴とするロール紙残量検知装置。

請求項8

前記請求項7記載のロール紙残量詳細量検知処理は、ロール紙を引き出して、使用しようとしているロール紙量の有無をあらかじめ確認するロール紙残量詳細量検知処理であることを特徴とする請求項7記載のロール紙残量検知装置。

請求項9

前記請求項7記載の特定量は、あらかじめ定められ保持された特定量であることを特徴とする請求項7乃至8記載のロール紙残量検知装置。

請求項10

前記請求項7記載の特定量は、可変とし、設定を可能とする特定量であることを特徴とする請求項7乃至8記載のロール紙残量検知装置。

請求項11

前記請求項7記載の特定量は、可変とし、使用しようとしているロール紙量もしくは過去のロール紙使用単位の使用ロール紙量に基づいて算定された特定量であることを特徴とする請求項7乃至8記載のロール紙残量検知装置。

請求項12

前記請求項7記載の特定量は、同じく請求項7記載のロール紙残量概量検知処理の検知誤差に基づいて算定された特定量であることを特徴とする請求項7、8、9、10乃至11記載のロール紙残量検知装置。

技術分野

0001

本発明は、ロール紙残量を検知するロール紙残量検知装置に関するものである。

背景技術

0002

従来例として、特開平4−7253には、ロール紙にマークを付して該マークを検知することにより残量を検知すること、特開平6−115787には、ロール紙の自重を利用し、重量を検知して残量を検知することが記載されており、他にも、ロール紙供給回転軸回転数、あるいは、ロール径等の増減によってロール紙の残量を検知するものがあるが、いずれの場合も単独の検知手段もしくは処理によって概量あるいは詳細量を検知するものであって、複数の検知手段もしくは処理を有し概量検知結果に基づいて詳細量検知手段もしくは処理の機能の有無を決定付けるよう構成された例はない。
特開平4−7253号公報
特開平6−115787号公報

発明が解決しようとする課題

0003

ロール紙の詳細残量の検知をなすためには、公知例として、ロール紙のマークを検知するものであれば、あらかじめロール紙にマークを付しておく必要があり、専用ロール紙が必要となる。また、実際にロール紙を引き出して使用しようとしているロール紙量の実残量をあらかじめ確認するようなものであれば、まさに正確な実残量情報を得ることができるが、動作時間を要する。一方、専用ロール紙の用意、動作時間の短縮を図ろうとすると、ロール重量、ロール紙供給回転軸回転数、ロール径等基づく検知では、正確な実残量情報を得ることができず、概残量情報を得るの精一杯であり、ユーザにとって不正確な情報しか提供できないので、甚だユーザビリティー欠ける。

0004

本発明は、専用ロール紙を用意することなく、また、不必要な動作時間を省きつつ、ユーザに対して正確な実残量情報を提供することを可能とし、使用途中の用紙なしの発生を防ぎ、ユーザビリティーを向上させたロール紙残量検知装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

本発明に係る請求項1記載のロール紙残量検知装置は、ロール紙残量を検知する少なくとも2つ以上のロール紙残量検知手段を有し、前記ロール紙残量検知手段のひとつはロール紙残量の概量を検知することを可能とするロール紙残量概量検知手段、ひとつは前記ロール紙残量概量検知手段によって検知される検知精度よりも詳細量を検知することを可能とするロール紙残量詳細量検知手段であり、前記ロール紙残量概量検知手段によって特定量をきったと検知された場合にのみ、前記ロール紙残量詳細量検知手段を機能させることを特徴とするものである。

0006

また、本発明に係る請求項2記載のロール紙残量検知装置は、請求項1記載のロール紙残量詳細量検知手段が、ロール紙を引き出して、使用しようとしているロール紙量の有無をあらかじめ確認するロール紙残量詳細量検知手段であることを特徴とするものである。

0007

また、本発明に係る請求項3記載のロール紙残量検知装置は、請求項1記載の特定量が、あらかじめ定められ保持された特定量であることを特徴とするものである。

0008

また、本発明に係る請求項4記載のロール紙残量検知装置は、請求項1記載の特定量が、可変とし、設定を可能とする特定量であることを特徴とするものである。

0009

また、本発明に係る請求項5記載のロール紙残量検知装置は、請求項1記載の特定量が、可変とし、使用しようとしているロール紙量もしくは過去のロール紙使用単位使用ロール紙量に基づいて算定された特定量であることを特徴とするものである。

0010

また、本発明に係る請求項5記載のロール紙残量検知装置は、請求項1記載の特定量が、同じく請求項1記載のロール紙残量概量検知の検知誤差に基づいて算定された特定量であることを特徴とするものである。

発明の効果

0011

本発明によれば、専用ロール紙を用意することなく、また、不必要な動作時間を省きつつ、ユーザに対して正確な実残量情報を提供し、使用途中の用紙なしの発生を防ぎ、ユーザビリティーを向上させる効果がある。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図面を参照して本発明の一実施の形態を詳細に説明する。

0013

図1は、本発明の一実施の形態を示すロール紙残量検知装置の構成を説明するブロック図である。

0014

図において、2は、ネットワーク3を介して接続されたプリンタ(Printer)1に対して同じくネットワーク3を介して印刷を行うホストPC(PC)である。該プリンタ(Printer)1は、ホストPC(PC)2から印刷がなされると、使用するロール紙の用紙残量があるかを検知するロール紙残量検知を行う。該ロール紙残量検知は、ロール紙概残量検知及びロール紙詳細残量検知からなる。ロール紙概残量検知では、概残量検知をなして、特定量情報に基づき、ロール紙残量があるかないかを検知し、あると検知した場合は、印刷を可とする。一方、なしと検知した場合は、続いて、ロール紙詳細残量検知を行う。ロール紙詳細残量検知では、詳細残量検知をなして、使用量情報に基づき、ロール紙残量があるかないかを検知し、あると検知した場合は、印刷を可とする。一方、なしと検知した場合は、印刷付加とする。

0015

図2は、図1に示したロール紙残量検知装置のシステム構成の一例を示すブロック図である。

0016

図において、プリンタ(Printer)1に関し、103は、プリンタリードオンリーメモリPROM)で、プリンタ(Printer)1のシステム全体の制御をつかさどるプリンタ制御中央処理装置(PCPU)101の制御手順等を保持する。ここには、処理手順等が保持される。104は、プリンタメモリ(PMEMORY(RAM/HD))で、本システムの処理に必要な情報を保持する。ここには、プリンタ(Printer)1の処理情報、作業領域等が保持される。105は、プリンタ(Printer)1に対して指示及び表示を行うコントロールパネル(CONTROLPANEL)である。106は、情報等の表示をなすプリンタディスプレイPDIPLAY)である。107は、プリンタ(Printer)1と印刷を施すホストPC(PC)2とをネットワーク回線3を介して接続するネットワークポート接続のインターフェースをなすプリンタネットワークインターフェースコントローラ(PNETWORK INTERFACE CONTROLLER)である。108は、プリンタユニット(PRTUNIT)で、検知をなすハードウェア構成はここにある。プリンタ(Printer)1の各情報は、プリンタシステムバス(PSYSBUS)102を介して行き来する。

0017

図3は、本一実施の形態において使用される、プリンタ(Printer)1のMEMORY(RAM/HD)104内の領域配置を説明する模式図である。

0018

図において、1041は、検知誤差算定情報(DEINF)で、ロール紙概残量検知における検知誤差の誤差量情報を保持する領域である。1042は、使用量情報(UAINF)で、印刷に要するロール紙使用量情報を保持する領域である。1043は、換算特定量情報(CTAINF)で、検知誤差算定情報(DEINF)1041と使用量情報(UAINF)1042とを基に、ロール紙概残量検知の情報として使用するために、該ロール紙概残量検知にて得られる概残量情報(ARAINF)1044と同じ単位に変換(換算)した値情報を保持する領域である。1045は、換算使用量情報(CUAINF)で、使用量(UAINF)1042を基に、ロール紙詳細残量検知の情報として使用するために、該ロール紙詳細残量検知にて得られる詳細残量情報(DRAINF)1046と同じ単位に変換(換算)した値情報を保持する領域である。1047は、印刷可否情報PCINF)で、上記ロール紙概残量検知、ロール紙詳細残量検知に基づいて得られた印刷可否の情報を保持する領域である。
次に、図4を参照しながら本発明に係るロール紙残量検知装置における処理について詳細に説明する。

0019

図4は、ロール紙残量検知装置を有するプリンタ本体のプリンタ本体処理の一例を示すフローチャート図である。なお、S1〜S5は、ステップを示す。

0020

先ず、MEMORY(RAM/HD)104内の領域初期化等の処理等のプリンタ本体初期処理S1を行い、印刷処理の初期処理をなす印刷処理初期処理S2を行い、まず、ロール紙残量検知処理S3を行い、その後、前記ロール紙残量検知処理によって設定される印刷可否情報(PCINF)1047に基づいて、印刷処理S4を行う。印刷可否情報(PCINF)1047が0x00であれば印刷を行い、0xffであれば印刷は行わず、ロール紙残量不足により印刷が出来ない旨のメッセージを表示するなどの構成となっている。

0021

図5は、図4に示したロール紙残量検知処理S3の一例を示すフローチャート図である。なお、S3〜S13は、ステップを示す。

0022

先ず、検知誤差算定情報(DEINF)1041と使用量情報(UAINF)1042とを、ロール紙概残量検知の情報として使用するために、両者を該ロール紙概残量検知にて得られる該残量情報(ARAINF)1044と同じ単位に変換(換算)し、該変換(換算)後の両者情報の和をとり換算特定量情報(CTAINF)1043に格納するS6。次に、ロール紙概残量検知処理をなし、現在の概残量を概残量情報(ARAINF)1044に得てS7、概残量情報(ARAINF)1044と換算特定量情報(CTAINF)1043とを比較しS8、概残量情報(ARAINF)1044のほうが大きいのであれば、誤差を含めても残量は十分あるとして、S13で印刷可否情報(PCINF)1047に印刷可すなわち0x00をセットする。一方、S8で概残量情報(ARAINF)1044のほうが大きいとならない場合、もしかしたら印刷中に用紙がなくなる可能性があるので、詳細残量もしくは実残量を検知すべく、使用量情報(UAINF)1042を、ロール紙詳細残量検知の情報として使用するために、該ロール紙詳細残量検知にて得られる詳細残量情報(DRAINF)1046と同じ単位に変換(換算)し、該変換(換算)後の情報を換算使用量情報(CUAINF)1045に格納するS9。次に、ロール紙詳細残量検知処理をなし、現在の詳細残量を詳細残量情報(DRAINF)1046に得てS10、詳細残量情報(DRAINF)1046と換算使用量情報(CUAINF)1045とを比較しS11、詳細残量情報(DRAINF)1046のほうが大きいのであれば、(実)残量はあるので、S13で印刷可否情報(PCINF)1047に印刷可すなわち0x00をセットする。一方、S11で詳細残量情報(DRAINF)1046のほうが大きいとならない場合、(実)残量はないので、S12で印刷可否情報(PCINF)1047に印刷不可すなわち0xffをセットし、S13と共に処理を終了する。

0023

なお、上記一実施の形態においては、ロール紙を用いて印刷を行う印刷システムを例としてロール紙検知装置を説明したが、その限りではない。

0024

また、上記一実施の形態においては、ロール紙検知処理において、情報換算を行い検知後に情報比較の判定をなして残量の有無をはんだんする構成として説明したが、その限りではなく、ロール紙概残量検知処理によって特定量をきったと検知された場合にのみ、ロール紙詳細残量検知処理が機能するように構成されていればよい。

0025

また、上記一実施の形態においては、ロール紙概残量検知処理に情報として用いる特定量情報は、印刷に要するロール紙使用量及び該ロール紙概残量検知における誤差情報を基に算定された特定量情報を用いたが、その限りではなく、あらかじめ定められ保持された特定量情報であっても、パネル等によって設定を可能とする可変の特定量情報であっても、また、過去のロール紙使用単位の使用ロール紙量に基づいて算定された特定量情報であってもよい。

図面の簡単な説明

0026

図1は、本発明の一実施の形態を示すロール紙残量検知装置の構成を説明するブロック図である。
図2は、図1に示したロール紙残量検知装置のシステム構成の一例を示すブロック図である。
図3は、本一実施の形態において使用される、プリンタ(Printer)1のMEMORY(RAM/HD)104内の領域配置を説明する模式図である。
図4は、ロール紙残量検知装置を有するプリンタ本体のプリンタ本体処理の一例を示すフローチャート図である。
図5は、図4に示したロール紙残量検知処理S3の一例を示すフローチャート図である。

符号の説明

0027

1プリンタ(Printer)
101プリンタ制御用中央処理装置(PCPU)
102プリンタシステムバス(PSYSBUS)
103 プリンタリードオンリーメモリ(PROM)
104プリンタメモリ(PMEMORY(RAM/HD))
105キーボードKEYBOARD)
106 プリンタディスプレイ(PDISPLAY)
107 プリンタネットワークインターフェースコントローラ
(PNETWORK INTERFACE CONTROLLER)
108プリンタユニット(PRTUNIT)
2 ホストPC(PC)
3 ネットワーク

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