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技術 ワイシャツ等の前立て形状維持具

出願人 西江英貴
発明者 西江英貴
出願日 2005年9月28日 (11年7ヶ月経過) 出願番号 2005-281554
公開日 2007年4月12日 (10年0ヶ月経過) 公開番号 2007-092208
状態 未査定
技術分野 シャツ、カラー、カフス
主要キーワード プラケット 装飾ボタン 装飾布 接着芯 カフスボタン クリップ状 前立て 首周り

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以下の情報は公開日時点(2007年4月12日)のものです。

課題

ワイシャツ或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に、前立てが見苦しくなるのを防止できるワイシャツ等の前立て形状維持具の提供。

解決手段

ワイシャツ2或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタン5a,5bを外した状態で着用する場合に前立て4a,4bの形状を維持するためのワイシャツ等の前立て形状維持具1a,1bであって、弾力性のある芯地6を備え、ワイシャツ等の前立て4a,4bに沿って取付け可能であり、使用状態で外側へ広がろうとする前立て4a,4bに対して内側に向かって弾力を及ぼすようにした。

この項目の情報は公開日時点(2007年4月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

背景

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ワイシャツは、図7に示すように、左前身頃右前身頃の端部に形成した帯状前立て4a,4bを体の前側で打ち合わせ、一方の前立て4aに設けたボタンホール3a,3b,…に、他方の前立て4bに設けたボタン5a,5b,…を係止して着用する。さらにワイシャツ2は、左前身頃の上部と右前身頃の上部に台襟13が縫い付けてあり、普通は台襟の端部同士を第1ボタン5aで止めた上で、台襟の周りネクタイ締めている。ワイシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタン5a,5bを外した状態で着用すると、図7に示すように、90が外側に広がるのに伴って前立て4a,4bも外側に広がり、前立て4a,4bが曲がったりねじれたりして非常に見苦しくなる場合があった。

特許文献1には、弾力性の強い金属又は合成樹脂より成り、ワイシャツの襟内部に挿入する襟部形状維持具が記載されている。しかし、かかる襟部形状維持具を使用したとしても、前立てが見苦しくなるのを防止できないし、襟部形状維持具が首周り圧迫するおそれもある。
特開2002−363801号公報

概要

ワイシャツ或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に、前立てが見苦しくなるのを防止できるワイシャツ等の前立て形状維持具の提供。 ワイシャツ2或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタン5a,5bを外した状態で着用する場合に前立て4a,4bの形状を維持するためのワイシャツ等の前立て形状維持具1a,1bであって、弾力性のある芯地6を備え、ワイシャツ等の前立て4a,4bに沿って取付け可能であり、使用状態で外側へ広がろうとする前立て4a,4bに対して内側に向かって弾力を及ぼすようにした。

目的

本発明は、以上に述べた実情に鑑み、ワイシャツ或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に、前立てが見苦しくなるのを防止できるワイシャツ等の前立て形状維持具を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項

以下の情報は公開日時点(2007年4月12日)のものです。

請求項1

ワイシャツ(2)或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタン(5a,5b)を外した状態で着用する場合に前立て(4a,4b)の形状を維持するためのワイシャツ等の前立て形状維持具(1a,1b)であって、弾力性のある芯地(6)を備え、ワイシャツ等の前立て(4a,4b)に沿って取付け可能であり、使用状態で外側へ広がろうとする前立て(4a,4b)に対して内側に向かって弾力を及ぼすようにしたことを特徴とするワイシャツ等の前立て形状維持具。

請求項2

ワイシャツ等(2)に既存のボタン(5a,5b,5c)とボタンホール(3a,3b)を利用してワイシャツ等の前立て(4a,4b)に取付けることを特徴とする請求項1記載のワイシャツ等の前立て形状維持具。

請求項3

弾力性のある芯地(6)をワイシャツ等(2)の生地と異なる色の生地若しくは模様付きの生地よりなる装飾布(7)で被ってあることを特徴とする請求項1又は2記載のワイシャツ等の前立て形状維持具。

詳細

以下の情報は 公開日時点 (2007年4月12日)のものです。

技術分野

0001

本発明は、ワイシャツ或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に、前立てが見苦しくなるのを防止するためのワイシャツ等の前立て形状維持具に関する。


背景技術

0002

ワイシャツは、図7に示すように、左前身頃と右前身頃の端部に形成した帯状の前立て4a,4bを体の前側で打ち合わせ、一方の前立て4aに設けたボタンホール3a,3b,…に、他方の前立て4bに設けたボタン5a,5b,…を係止して着用する。さらにワイシャツ2は、左前身頃の上部と右前身頃の上部に台襟13が縫い付けてあり、普通は台襟の端部同士を第1ボタン5aで止めた上で、台襟の周りにネクタイを締めている。ワイシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタン5a,5bを外した状態で着用すると、図7に示すように、襟90が外側に広がるのに伴って前立て4a,4bも外側に広がり、前立て4a,4bが曲がったりねじれたりして非常に見苦しくなる場合があった。

0003

特許文献1には、弾力性の強い金属又は合成樹脂より成り、ワイシャツの襟内部に挿入する襟部形状維持具が記載されている。しかし、かかる襟部形状維持具を使用したとしても、前立てが見苦しくなるのを防止できないし、襟部形状維持具が首周りを圧迫するおそれもある。
特開2002−363801号公報


発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、以上に述べた実情に鑑み、ワイシャツ或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に、前立てが見苦しくなるのを防止できるワイシャツ等の前立て形状維持具を提供するものである。


課題を解決するための手段

0005

上記の課題を達成するために請求項1記載の発明は、ワイシャツ或いはワイシャツと同様な前立てを有するシャツを、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に前立ての形状を維持するためのワイシャツ等の前立て形状維持具であって、弾力性のある芯地を備え、ワイシャツ等の前立てに沿って取付け可能であり、使用状態で外側へ広がろうとする前立てに対して内側に向かって弾力を及ぼすようにしたことを特徴とする。

0006

さらに請求項2記載の発明によるワイシャツ等の前立て形状維持具は、ワイシャツ等に既存のボタンとボタンホールを利用してワイシャツ等の前立てに取付けることを特徴とする。

0007

さらに請求項3記載の発明によるワイシャツ等の前立て形状維持具は、弾力性のある芯地をワイシャツ等の生地と異なる色の生地若しくは模様付きの生地よりなる装飾布で被ってあることを特徴とする。


発明の効果

0008

請求項1記載の発明によるワイシャツ等の前立て形状維持具を使用すれば、ワイシャツ等を、ネクタイを使用することなく上から1個或いは2個程度のボタンを外した状態で着用する場合に、前立て形状維持具が外側へ広がろうとする前立てに対して内側に向かって弾力を及ぼすことから、前立てが曲がったりねじれたりして見苦しくなるのを確実に防止できる。

0009

さらに請求項2記載の発明によるワイシャツ等の前立て形状維持具は、ワイシャツ等に既存のボタンとボタンホールを用いて前立てに取付けるようにしたので、前立てへの取付け、取り外しが容易に行える。

0010

さらに請求項3記載の発明によるワイシャツ等の前立て形状維持具は、弾力性のある芯地をワイシャツ等の生地と異なる色の生地若しくは模様付きの生地よりなる装飾布で被ってあるので、ネクタイをしている雰囲気になる。


発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。図1図3は、本発明のワイシャツ等の前立て形状維持具の一実施形態を示しており、図1は前立て形状維持具をワイシャツの前立てに取付けた状態を示す正面図、図2は前立て形状維持具をワイシャツの前立てに取付ける前の状態を示す正面図である。本前立て形状維持具は、図1図2に示すように、ワイシャツ2のボタンホール3a,3b…が設けてある方の前立て(前立てボタンホール側)4aに沿って取付ける前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aと、ワイシャツ2のボタン5a,5b,5c…が取付けてある方の前立て(前立てボタン側)4bに沿って取付ける前立てボタン側用前立て形状維持具1bとで構成される。各前立て形状維持具1a,1bは、ネクタイのような帯状の形となっており、その長さはワイシャツ2の第1ボタン5aから第3ボタン5cの少し下までの長さとしている。各前立て形状維持具1a,1bの幅は、ワイシャツ2の前立て4a,4bと略同じか、若干広くしている。

0012

前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aは、図3に示すように、薄いプラスチックの板より成る弾力性のある芯地6のまわりに、ワイシャツ2の生地と異なった色の生地若しくは模様付きの生地よりなる装飾布7を縫着接着して形成してある。さらに前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aは、上端部裏面側に第1ボタン8が縫い付けてあり、上下方向中間部裏面側に第2ボタン9が縫い付けてあり、下部に第3ボタンホール10を設けてある。前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aの下端部は、ネクタイと同様に先端った三角形状となっている。
前立てボタン側用前立て形状維持具1bも、前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aと同様に形成してあり、第1ボタン8と第2ボタン9の替わりに、第1ボタンホール11と第2ボタンホール12が形成されている点のみが異なるものである。
なお、各前立て形状維持具1a,1bの下端部の形状は、図示のような三角形状に限らず、角タイのように下端部を水平カットしたものや、カットタイのように下端部を斜めにカットしたものであってもよい。

0013

各前立て形状維持具1a,1bの前立て4a,4bへの取付け方を説明すると、前立てボタン側用前立て形状維持具1bは、ワイシャツ2の前立てボタン側4bの表面にあてがい、ワイシャツ2の台襟13の端部に取付けてある第1ボタン5aを前立てボタン側用前立て形状維持具1bの第1ボタンホール11に係止すると共に、ワイシャツの第2ボタン5bと第3ボタン5cを、前立てボタン側用前立て形状維持具1bの第2ボタンホール12と第3ボタンホール14に係止することによって取付ける。前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aは、ワイシャツ2の前立てボタンホール側4aの表面にあてがい、前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aの第1ボタン8と第2ボタン9を、ワイシャツの台襟13端部に設けてある第1ボタンホール3aと前立てボタンホール側4aに設けてある第2ボタンホール3bにそれぞれ係止すると共に、前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aの第3ボタンホール10にワイシャツ2の第3ボタン5cを係止することによって取付ける。

0014

このように前立て形状維持具1a,1bをワイシャツ2の前立て4a,4bに取付けると、弾力性のある芯地6が外側に広がろうとする前立て4a,4bに対して内側に向かって弾力を及ぼすため、前立て4a,4bに張りが与えられて前立て4a,4bが垂れにくくなると共に、前立て4a,4bが曲がったりねじれたりして見苦しくなるのを防止できる。また、ワイシャツ2の襟元が前立て形状維持具1a,1bによってすぼめられるため、だらしない印象を見る人に与えることを防止できる。尚且つ本前立て形状維持具1a,1bは、ワイシャツ2の生地と異なった色の生地若しくは模様付きの生地よりなる装飾布7で芯地6を被ってあるので、ネクタイをしているような雰囲気になる。

0015

図4図5は、本発明の前立て形状維持具1a,1bの第二実施形態を示しており、図4は前立て形状維持具1a,1bをワイシャツ2の前立て4a,4bに取付けた状態を示す正面図、図5は前立て形状維持具1a,1bをワイシャツ2の前立て4a,4bに取付ける前の状態を示す正面図である。本前立て形状維持具も、第一実施形態のものと同様に前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aと前立てボタン側用前立て形状維持具1bとで構成される。前立てボタン側用前立て形状維持具1bは、第一実施形態のものと全く同じであり、前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aは、第1ボタン8と第2ボタン9の替わりに、第1ボタンホール15と第2ボタンホール16を設けている。
前立てボタン側用前立て形状維持具1bは、第一実施形態のものと同じ要領でワイシャツ2の前立てボタン側4bに取付けられる。前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aは、ワイシャツ2の前立てボタンホール側4aの裏面にあてがい、前立てボタンホール側用前立て形状維持具の第1ボタンホール15と第2ボタンホール16を、ワイシャツ2の第1ボタンホール3aと第2ボタンホール3bに、それぞれカフスボタン等の装飾ボタン17a,17bで止めている。さらに、前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aの第3ボタンホール10に、ワイシャツ2の第3ボタン5cを係止している。
なお図4は、ワイシャツ2の第2ボタン5bまでを外す場合の使用状態を示しているが、ワイシャツ2の第2ボタン5bを、ワイシャツ2の第2ボタンホール3bと前立てボタンホール側用前立て形状維持具1aの第2ボタンホール16に係止することで、ワイシャツ2の第1ボタン5aだけを外す状態で使用することも可能である。

0016

本発明は、以上に述べた実施形態に限定されない。装飾布は必ずしも必要ではなく、ワイシャツ等の生地の色と同じ色の芯地のみで形成したものであってもよい。芯地には、周知の接着芯トップヒューズ芯を用いることができる。前立て形状維持具の前立てへの取付け方については、ワイシャツ等の既存のボタンとボタンホールを利用して取付けるのではなく、クリップ状取付具を使用して取り付けたり、ホック面ファスナー等を用いて取付けるようにしてもよい。また、周知の接着芯やトップヒューズ芯よりなる前立て形状維持具を、ワイシャツ等の前立ての表面や裏面に縫着や接着により取付けたり、前立ての内部に埋め込んだ状態で縫着や接着により固定して、ワイシャツ等と一体型としてもよい。
前立て形状維持具の形態については、幅や長さは自由に変えることができ、例えば図6に示すように、ワイシャツの第4ボタン5dの下方までのびる長さとすることができる。また、前立てボタンホール側用前立て形状維持具と前立てボタン側用前立て形状維持具に分割することなく一本のものにして、ネクタイのように首の後に回らせた上で、前立てに取り付けるようにすることもできる。
ワイシャツ等の前立ては、シャツの生地の表側に立体的に前立てを設けた表前立て(プラケットフロント)、生地の裏側に前立てを設けた裏前立て(フレンチフロント)の何れであってもよい。また、前立ての打ち合わせが左右逆のもの(前立てボタンホール側が右前身頃、前立てボタン側が左前身頃に設けてあるもの)にも対応できる。


図面の簡単な説明

0017

本発明の第一実施形態に係る前立て形状維持具の、ワイシャツの前立てに取付けた状態を示す正面図である。
本発明の第一実施形態に係る前立て形状維持具の、ワイシャツの前立てに取付ける前の状態の正面図である。
(a)は、前立てボタンホール側に取付ける前立て形状維持具(前立てボタンホール側用前立て形状維持具)の正面図、(b)は同側面図、(c)はA−A断面図である。
本発明の第二実施形態に係る前立て形状維持具の、ワイシャツの前立てに取付けた状態を示す正面図である。
本発明の第二実施形態に係る前立て形状維持具の、ワイシャツの前立てに取付ける前の状態の正面図である。
本発明の他の実施形態を示す使用状態での正面図である。
ワイシャツを、ネクタイを使用することなく上から2個までのボタンを外して着用した場合の襟元部分の正面図である。


符号の説明

0018

1a前立てボタンホール側用前立て形状維持具(前立て形状維持具)
1b 前立てボタン側用前立て形状維持具(前立て形状維持具)
2ワイシャツ
3a,3b ワイシャツのボタンホール
4a 前立てボタンホール側
4b 前立てボタン側
5a,5b,5c,5d ワイシャツのボタン
6芯地
7装飾布
8 第1ボタン
9 第2ボタン
10 第3ボタンホール
11 第1ボタンホール
12 第2ボタンホール
13台襟
14 第3ボタンホール
15 第1ボタンホール
16 第2ボタンホール
17a,17b装飾ボタン
90 襟


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