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技術 遊技台用台間機の表示器取付方法

出願人 マミヤ・オーピー株式会社
発明者 篠孝幸
出願日 2005年9月29日 (14年5ヶ月経過) 出願番号 2005-283816
公開日 2007年4月12日 (12年11ヶ月経過) 公開番号 2007-089856
状態 特許登録済
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード 端板部分 差込板 外付け用 側板部分 表示器付 各交換部品 差込穴 遊技台用
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年4月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

既設遊技台用台間機液晶表示器を簡単に後付けできる取付方法を提案すること。

解決手段

既設の遊技台用台間機1は、台間機ホルダ4に前方から台間機本体2が着脱可能な状態で装着されている。台間機ホルダ4の交換部品として、液晶表示器5の取付部41dが備わった台間機ホルダ4Aが用意されている。液晶表示器5を後付けする場合には、台間機ホルダ4を台間機ホルダ4Aに交換し、台間機本体2を台間機ホルダ4Aに装着する。台間機ホルダ4Aの取付部41dの先端部が前面パネル23の側方から前方に突出した状態になり、ここに、液晶表示器5のブラケット5aを取り付けることができる。

概要

背景

遊技台用台間機として、その前面に、隣接する遊技台出玉履歴などの台情報テレビ番組などを見ることができるように、液晶表示器外付けされたものが用いられるようになってきている。既設の遊技台用台間機にも、このような液晶表示器を後付けできれば便利である。

特許文献1には、既設の遊技台用台間機と遊技台の微小隙間に着目し、遊技台用テレビ体にプレート状の取付ブラケットを取り付け、この取付ブラケットを遊技台用台間機と遊技台の微小隙間に差し込み、固定することが提案されている。
実用新案登録第3106597号公報

概要

既設の遊技台用台間機に液晶表示器を簡単に後付けできる取付方法を提案すること。既設の遊技台用台間機1は、台間機ホルダ4に前方から台間機本体2が着脱可能な状態で装着されている。台間機ホルダ4の交換部品として、液晶表示器5の取付部41dが備わった台間機ホルダ4Aが用意されている。液晶表示器5を後付けする場合には、台間機ホルダ4を台間機ホルダ4Aに交換し、台間機本体2を台間機ホルダ4Aに装着する。台間機ホルダ4Aの取付部41dの先端部が前面パネル23の側方から前方に突出した状態になり、ここに、液晶表示器5のブラケット5aを取り付けることができる。

目的

本発明の課題は、遊技台用台間機と遊技台の隙間を利用することなく、既設の遊技台用台間機に対して直接に表示器を取り付けることのできる遊技台用台間機の表示器取付方法を提案することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

遊技台用台間機の少なくとも一つの構成部品交換部品として、表示器取付部を備えたものを用意し、遊技台用台間機の構成部品の一つを、前記取付部を備えた交換部品と交換し、前記取付部に表示器を取り付けることを特徴とする遊技台用台間機の表示器取付方法

請求項2

請求項1において、前記構成部品は遊技台用台間機の前面パネルであることを特徴とする遊技台用台間機の表示器取付方法。

請求項3

請求項2において、前記前面パネルとして、予め表示器が取り付けられている表示器付き前面パネルを用意しておき、遊技台用台間機の前面パネルを、当該表示器付き前面パネルと交換することを特徴とする遊技台用台間機に対する表示器取付方法。

請求項4

請求項1において、前記遊技台用台間機は、台間機ホルダと、この台間機ホルダに前方から着脱可能に装着された台間機本体とを備えており、前記構成部品は、前記台間機本体のケース、または前記台間機ホルダであることを特徴とする遊技台用台間機の表示器取付方法。

請求項5

請求項4において、前記取付部は、前記台間機本体のケースの前縁部分から前方に突出している取付板、または、前記台間機ホルダの前縁部分から前方に突出している取付板であることを特徴とする遊技台用台間機の表示器取付方法。

請求項6

請求項1ないし5のうちのいずれかの項において、前記遊技台用台間機に取り付けた前記表示器から引き出されているフレキシブルフラットケーブルを、当該遊技台用台間機と隣接の遊技台の間を通して、それらの背面側に引き出すことを特徴とする遊技台用台間機の表示器取付方法。

請求項7

請求項1ないし6のうちのいずれかの項において、前記表示器は液晶表示器であることを特徴とする遊技台用台間機の表示器取付方法。

請求項8

外付け用表示器の取付部を有していることを特徴とする遊技台用台間機。

請求項9

請求項8において、前記取付部は、前記外付け用表示器の取付金具差込穴と、当該差込穴を封鎖している目隠し用キャップとを備えていることを特徴とする遊技台用台間機。

請求項10

請求項8または9において、前記取付部は、外付け用液晶表示器の取付部であることを特徴とする遊技台用台間機。

技術分野

0001

本発明は、隣接配置されている遊技台で用いる遊技媒体の貸し出しを行う遊技台用台間機に関し、特に、既設の遊技台用台間機に液晶表示器などの外付け用表示器を後付けするのに適した表示器取付方法に関するものである。

背景技術

0002

遊技台用台間機として、その前面に、隣接する遊技台の出玉履歴などの台情報テレビ番組などを見ることができるように、液晶表示器が外付けされたものが用いられるようになってきている。既設の遊技台用台間機にも、このような液晶表示器を後付けできれば便利である。

0003

特許文献1には、既設の遊技台用台間機と遊技台の微小隙間に着目し、遊技台用テレビ体にプレート状の取付ブラケットを取り付け、この取付ブラケットを遊技台用台間機と遊技台の微小隙間に差し込み、固定することが提案されている。
実用新案登録第3106597号公報

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の課題は、遊技台用台間機と遊技台の隙間を利用することなく、既設の遊技台用台間機に対して直接に表示器を取り付けることのできる遊技台用台間機の表示器取付方法を提案することにある。

課題を解決するための手段

0005

上記の課題を解決するために、本発明の遊技台用台間機の表示器取付方法は、遊技台用台間機の少なくとも一つの構成部品交換部品として、表示器の取付部を備えたものを用意し、遊技台用台間機の構成部品の一つを、前記取付部を備えた交換部品と交換し、前記取付部に表示器を取り付けることを特徴としている。

0006

ここで、前記構成部品は遊技台用台間機の前面パネルとすることができる。この場合には、前記前面パネルとして、表示器が取り付けられている表示器付き前面パネルを予め用意しておき、遊技台用台間機の前面パネルを、当該表示器付き前面パネルと交換することもできる。

0007

また、前記遊技台用台間機が、台間機ホルダと、この台間機ホルダに前方から着脱可能に装着された台間機本体とを備えた構成の場合には、前記構成部品は、前記台間機本体の側板、または前記台間機ホルダとすることができる。

0008

この場合には、前記取付部は、前記台間機本体の側板の前縁部分から前方に突出している取付板、または、前記台間機ホルダの側縁部分から前方に突出している取付板とすることができる。

0009

さらに、前記遊技台用台間機に取り付けた前記表示器から引き出されているフレキシブルフラットケーブルを、当該遊技台用台間機と隣接の遊技台の間を通して、それらの背面側に引き出すことができる。

0010

また、前記表示器としては液晶表示器を用いることができる。

0011

次に、本発明の遊技台用台間機は、液晶表示器などの外付け用表示器の取付部を有していることを特徴としている。この場合には、前記取付部は、前記外付け用表示器の取付金具差込穴と、当該差込穴を封鎖している目隠し用キャップとを備え、外付け用表示器が取り付けられていない状態における外観品位の低下、当該差込穴を介しての異物侵入などを防止することが望ましい。

発明の効果

0012

本発明では、遊技台用台間機の部品の交換部品として、表示器の取付部を備えたものを用意してある。したがって、表示器の設置が希望される場合には、部品を交換することにより簡単に対応できる。特に、本発明の方法は、既設の遊技台用台間機に表示器を後付けする場合に有効である。また、取付部の高さ位置が異なる交換部品を用意しておけば、希望の高さ位置に表示器を後付けすることもできるので便利である。

発明を実施するための最良の形態

0013

以下に、図面を参照して本発明の実施の形態を説明する。

0014

図1(a)および(b)は、本発明の方法を適用可能な遊技台用台間機を示す斜視図および側面図である。遊技台用台間機1は、パチンコ台などの遊技台(図示せず)に隣接配置されており、台間機本体2と、台間機ホルダ4とを備えており、台間機本体2が前方から着脱可能な状態で台間機ホルダ4に装着されている。

0015

台間機本体2は、シャーシ21と蓋板22からなる縦長の扁平な直方体形状のケースを備えている。シャーシ21は、側板部分21a、前板部分21b、背面板部分21cおよび、上下の端板部分21d、21eを備えており、このシャーシ21の開放側の側面に蓋板22が取り付けられている。シャーシ21の前板部分21bの前面にはプラスチック製の前面パネル23が取り付けられている。

0016

前面パネル23は上側前面パネル24と下側前面パネル25からなり、上側前面パネル24には、状態表示ランプ26、紙幣挿入口27および操作面28が配置されており、下側前面パネル25には、カード挿入口29が形成されている。シャーシ21の内部には、例えば、その上側から、紙幣識別ユニット31、制御ユニット32、カードリーダライタ33および電源ユニット34が、この順序で取り付けられている。

0017

台間機ホルダ4は、縦枠41と、その上下の端から前方に延びているガイド枠42、43とを備えている。縦枠41は、背面板部分41aと左右の側板部分41b、41cを備えたコの字状断面をしており、上下のガイド枠42、43もそれぞれ下方および上方に開いたコの字状断面をしている。台間機本体2は、上下のガイド枠42、43の間を、その背面側の部分が縦枠41に嵌り込む位置まで差し込まれて、不図示のロック機構によって台間機ホルダ4の側にロックされている。

0018

本例の遊技台用台間機1においては、その交換部品として、図2ないし4に示すものが用意されている。図2(a)に示す交換部品は、前面パネル23の下側前面パネル25の交換用の下側前面パネル25Aである。この下側前面パネル25Aは、標準品である下側前面パネル25と同一のものであるが、その前面上側部分に液晶表示器5が左右に首振り可能な状態で取り付けられている。

0019

図3(a)に示す交換部品は、台間機本体2の側面に取り付けられている蓋板22の交換用の蓋板22Aである。この交換用の蓋板22Aは、標準品である蓋板22と同一形状であるが、その前縁部分の上下方向の中程の部位から一定幅で前方に突出した取付部22aが形成されている。この取付部22aの先端部分には上下一対ねじ穴22bが形成されている。図3(b)に示すように、蓋板22Aを取り付けた状態においては、この取付部22aが、遊技台用台間機1の前面パネル23の側方から前方に突出した状態になり、この取付部22aに後付け用の液晶表示器5を取り付け可能である。液晶表示器5の側面には、取付部22aにねじ止め可能なブラケット5aが取り付けられており、ここには上下一対のねじ穴5bが形成されている。液晶表示器5は、このブラケット5aの根元側の部位を中心として左右に首振り可能となっている。

0020

図4(a)に示す交換部品は、台間機ホルダ4の交換用の台間機ホルダ4Aである。この交換用の台間機ホルダ4Aにおける縦枠41の側板部分41cの前縁部分には、その上下方向の中程の部位から一定幅で前方に延びた取付部41dが形成されている。この取付部41dの前端部分にはねじ穴41eが形成されている。外付け用の液晶表示器5は、図3に示す場合と同一であり、その側面にブラケット5aが形成されている。図4(b)に示すように、台間機ホルダ4Aに台間機本体2を装着した状態では、その前面パネル23の側方から前方に向けて取付部41dの前端部分が突出した状態になり、ここに、液晶表示器5を取り付け可能である。

0021

このように、本例では、交換部品として、液晶表示器付きの下側前面パネル25Aと、液晶表示器5の取付部が形成されている蓋板22Aおよび台間機ホルダ4Aとが用意されている。したがって、液晶表示器5を遊技台用台間機1に取り付ける場合には、標準品である下側前面パネル25を液晶表示器付き下側前面パネル25Aと交換すればよい。この代わりに、蓋板22を蓋板22Aに交換し、当該蓋板22Aの取付部22aに液晶表示器5をねじ止めにより取り付ければよい。あるいは、台間機ホルダ4を台間機ホルダ4Aに交換し、当該台間機ホルダ4Aの取付部4dの前端部分に液晶表示器5を取り付ければよい。

0022

ここで、これらの交換部品25A、22A、4Aを全て用意しておく必要はなく、これらのうちの一つを用意しておいてもよい。

0023

また、液晶表示器5の取付部を備えた交換部品を複数用意しておき、それらの取付位置を異なるように設定しておくこともできる。例えば、交換部品25A、22A、4Aにおける取付部の高さ位置を異なるように設定しておく。あるいは、各交換部品において、異なる高さに取付部を備えたものを用意しておく。このようにすれば、液晶表示器5の取付希望高さに応じて、対応する交換部品を用いれば、希望する高さ位置に液晶表示器5を取り付けることができるという利点がある。

0024

勿論、交換部品は、本例の下側前面パネル25A、蓋板22A、台間機ホルダ4Aに限定されるものではなく、これら以外の部品の交換部品として、液晶表示器5の取付部を備えたものを用意しておいてもよい。

0025

さらには、本例は、既設の遊技台用台間機1に外付け用の液晶表示器5を後付けする場合の例であるが、新設の場合においては、液晶表示器5が不要な場合には標準品である下側前面パネル25、蓋板22、台間機ホルダ4を用いればよく、液晶表示器5を取り付ける場合には、下側前面パネル25A、蓋板22A、台間機ホルダ4Aを用いればよい。

0026

なお、外付け用の表示器としては、液晶表示器以外の表示器であってもよいことは勿論である。

0027

次に、遊技台用台間機1に後付けした液晶表示器5に対する配線の引き回しは、当該遊技台用台間機1と、隣接している遊技台との隙間を利用して行うことができる。図5に示すように、液晶表示器5の配線用として、フィルム状のフレキシブルフラットケーブル7を用いる。遊技台用台間機1は遊技台8(1)に隣接配置されており、他方の側の遊技台8(2)との間には所定の隙間があり、この隙間が化粧板9によって塞がれた状態となっている。例えば、液晶表示器5から引き出される当該フレキシブルフラットケーブル7を、遊技台用台間機1と化粧板9の間から、当該遊技台用台間機1と遊技台8(2)の間を通して、これらの背面側に引き出す。このようにすれば、配線引き回しのためのスペース別途確保する必要がないので便利である。

0028

一方、図6は本発明を適用した別の形態の液晶表示器の後付け方法を示す説明図である。遊技台用台間機1Aの基本構成は先に述べた例の場合と同一であり、対応する部位には同一の符号を付してある。本例では、前面パネル23Aに上下一対の差込穴11a、11bが形成されており、これらの差込穴11a、11bが目隠し用キャップ12a、12bで覆われている。また、これらの差込穴11a、11bに対応するシャーシ21Aの前板部分21bにも上下一対の差込穴(図示せず)が形成されている。さらには、シャーシ21の側板部分21aには上下一対のねじ穴14a、14bが形成されている。

0029

これに対して、後付け用の液晶表示器5の側面にはブラケット15が取り付けられており、このブラケット15には、上下一対の差込板16a、16bが形成され、これらの差込板16a、16bの先端部にはねじ穴17a、17bが形成されている。

0030

液晶表示器5を後付けする場合には、目隠し用キャップ12a、12bを取り外し、差込穴11aおよび差込穴11bを通して、液晶表示器5のブラケット15の差込板16a、16bを差し込む。次に、シャーシ側板部分21aの外側から、ねじ穴14a、14bを通して固定ねじ18a、18bを差込板16a、16bの先端部のねじ穴17a、17bにねじ込む。この結果、液晶表示器5が遊技台用台間機1Aに取り付けられた状態になる。

0031

このように、標準品としての前面パネル23Aおよびシャーシ21Aに液晶表示器5の取付部を予め形成しておけば、必要に応じて、液晶表示器5を簡単に後付けすることができる。なお、液晶表示器5の取付部は、前面パネル、シャーシ以外の部位に形成しておいてもよいことは勿論である。また、表示器としては、液晶表示器以外の表示器であってもよいことは勿論である。

図面の簡単な説明

0032

本発明を適用可能な遊技台用台間機の一例を示す斜視図である。
前面パネルに取付部を形成した例を示す説明図である。
台間機本体に取付部を形成した例を示す説明図である。
台間機ホルダに取付部を形成した例を示す説明図である。
後付けされた液晶表示器からの配線の引き回し方法を示す説明図である。
本発明を適用した液晶表示器の後付け方法の例を示す説明図である。

符号の説明

0033

1遊技台用台間機
2台間機本体
21、21Aシャーシ
22、22A蓋板
22a取付部
23、23A前面パネル
24 上側前面パネル
25、25A 下側前面パネル
41縦枠
41b、41c側板部分
41d 取付部
41eねじ穴
5液晶表示器
5aブラケット
5b ねじ穴
7フレキシブルフラットケーブル
8(1)、8(2)遊技台
11a、11b ねじ穴
12a、12b目隠し用キャップ
14a、14b ねじ穴
15 ブラケット
16a、16b差込板
17a、17b ねじ穴
18a、18b ねじ

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