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技術 骨盤矯正用履物

出願人 野村広
発明者 野村広
出願日 2005年9月13日 (15年3ヶ月経過) 出願番号 2005-264667
公開日 2007年3月29日 (13年9ヶ月経過) 公開番号 2007-075233
状態 未査定
技術分野 整形外科、看護、避妊 履物及びその付属品、製法、装置
主要キーワード 腹横筋 内転筋群 大腿二頭筋 サンダル 仰向け 成長過程 大腿四頭筋 生活習慣
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年3月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができる骨盤矯正用履物を提供すること。

解決手段

歩行時において母指側に力が入り大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺筋群強化されるようにしてある履物であって、足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く設定してある(母指側よりも外指側が低く設定してある)。歩行時において一方の脚側大腿二頭筋股関節伸筋群が強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてある履物であって、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してある。

概要

背景

一般に人の体は成長過程生活習慣等で直立状態正立していることは希であり、ほとんどの人は左右いずれかの方向に骨盤傾くように歪んでいる。

骨盤の傾きは、腰痛や足の関節痛等を招き、歩行が困難になったり、または歩行がほとんどできなくなるという重大な事態を招く。

そこで、発明者は、整体学的な研究並びに長年の経験から、上記重大な事態を引き起こす、両足の長さの相違、及び股関節外転内転診断方法確立し、この診断方法による結果からこれらを上記重大な事態を引き起こす骨盤の歪みを容易に且つ確実に軽減できる用具の開発に取りかかった。

近年、腰痛や足の関節痛等を持つ人は多く、これらの人々の間では前記痛みを容易に且つ確実に軽減させることができる用具が市販されることを待ち望んでいる。

なお、従来の健康履物としては例えば、特許文献1があるが、上記のような問題を解決するものではないことが明らかである。
特開2005−21591

概要

腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができる骨盤矯正用履物を提供すること。歩行時において母指側に力が入り大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺筋群強化されるようにしてある履物であって、足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く設定してある(母指側よりも外指側が低く設定してある)。歩行時において一方の脚側大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてある履物であって、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してある。

目的

そこで、この発明では、腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができる骨盤矯正用履物を提供することを課題とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

歩行時において母指側に力が入り大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺筋群強化されるようにしてある履物であって、足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く設定してあることを特徴とする骨盤矯正用履物

請求項2

歩行時においては外指側に力が入り、骨盤外筋と腸骨外側から脛骨に至る靱帯を中心に股関節外転させる筋群が強化されるようにしてある履物であって、足裏との接触面の高さが、母指側よりも外指側が低く設定してあることを特徴とする骨盤矯正用履物。

請求項3

歩行時において一方の脚側大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてある履物であって、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してあることを特徴とする骨盤矯正用履物。

請求項4

歩行時において一方の脚側の大腿二頭筋や股関節の伸筋群の弱りが強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてある履物であって、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してあることを特徴とする請求項1又は2記載の骨盤矯正用履物。

技術分野

0001

この発明は、骨盤を支持する筋肉強化を適正に行うための骨盤矯正用履物に関するものである。

背景技術

0002

一般に人の体は成長過程生活習慣等で直立状態正立していることは希であり、ほとんどの人は左右いずれかの方向に骨盤が傾くように歪んでいる。

0003

骨盤の傾きは、腰痛や足の関節痛等を招き、歩行が困難になったり、または歩行がほとんどできなくなるという重大な事態を招く。

0004

そこで、発明者は、整体学的な研究並びに長年の経験から、上記重大な事態を引き起こす、両足の長さの相違、及び股関節外転内転診断方法確立し、この診断方法による結果からこれらを上記重大な事態を引き起こす骨盤の歪みを容易に且つ確実に軽減できる用具の開発に取りかかった。

0005

近年、腰痛や足の関節痛等を持つ人は多く、これらの人々の間では前記痛みを容易に且つ確実に軽減させることができる用具が市販されることを待ち望んでいる。

0006

なお、従来の健康履物としては例えば、特許文献1があるが、上記のような問題を解決するものではないことが明らかである。
特開2005−21591

発明が解決しようとする課題

0007

そこで、この発明では、腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができる骨盤矯正用履物を提供することを課題とする

課題を解決するための手段

0008

(請求項1記載の発明)
この発明は、歩行時において母指側に力が入り大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺筋群が強化されるようにしてある履物であって、
足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く設定してある。
(請求項2記載の発明)
この発明は、歩行時においては外指側に力が入り、骨盤外筋と腸骨外側から脛骨に至る靱帯を中心に股関節を外転させる筋群が強化されるようにしてある履物であって、足裏との接触面の高さが、母指側よりも外指側が低く設定してある。
(請求項3記載の発明)
この発明は、歩行時において一方の脚側大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてある履物であって、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してある。
(請求項4記載の発明)
この発明は、上記請求項1又は2記載の発明に関して、歩行時において一方の脚側の大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてある履物であって、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してある。

発明の効果

0009

この発明の骨盤矯正用履物を履いて歩行するだけで、腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減できる。

発明を実施するための最良の形態

0010

以下にこの発明の骨盤矯正用履物を実施するための最良の形態としての実施例について詳細に説明する。

0011

図1図4の(a)は腰骨の歪みから生じる両足の状態を示す上面図、(b)は前記両足の状態から選択された骨盤矯正用履物1を前側から見た図、(c)は前記両足の状態から選択された骨盤矯正用履物1を後側から見た図を示している。

0012

この骨盤矯正用履物1は、サンダル形式のものであり、図1図4の(a)(b)に示すように、足載せ部10にバンド11を取り付けてなるものであり、基本的な形状は一般のものと相違するものではない。相違する点は、腰骨の歪みの症状(以下に示す両足の状態から診断)に合わせて、母指側と外指側で足載せ部10の厚みを相違するものとしたり、左右のサンダル相互で足載せ部10の厚みを相違するものとしている。

0013

(A)症例1
(1)腰骨の歪みからでる両足の状態の診断について
図1の(a)は、仰向けの状態で身体を真っ直ぐ(直線状)にしたときの足の状態を示している。図1の(a)中、符号8は左足、符号9は右足、符号80は左足の、符号90は右足の踝を示しており、これについては図2〜図8において同じである。

0014

この症例1では、図1に示すように、左足8は正常であり、右足9は左足8よりも短く(左右踝80,90を基準に判断)なっている。また、右足9は外転している。
(2)骨盤矯正用履物の選択について
このような症状がある患者の場合、左足8側には母指側の厚みと外指側の厚みとが同等であり且つ図1の(c)に示す如き全体として厚手の足載せ部10を履かせ、右足9側には図1の(b)に示す如き母指側の厚みが外指側の厚みより薄く(足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く)且つ図1(c)に示す如き全体として薄手の足載せ部10を履かせる。
(3)結果
この骨盤矯正用履物1であるサンダルを患者に履かせた状態で歩行させると、右足9の母指側に力が入り、右足9の大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺の筋群が強化されると共に大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化され、また、左足8側の大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化される。

0015

したがって、骨盤は上記強化された柔軟な筋肉によりしっかりと支持されることになり、当該骨盤は最適な状態に近づき、その結果、症例1の患者における腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができた。

0016

なお、その後、症例1の患者の診断をすると、右足9の長さは左足9に対して同程度の長さに近づき且つ外転の角度も少なくなっていることが確認できた。

0017

(B)症例2
(1)腰骨の歪みからでる両足の状態の診断について
図2の(a)は、仰向けの状態で身体を真っ直ぐ(直線状)にしたときの足の状態を示している。

0018

この症例2では、図2に示すように、左足8は正常であり、右足9は左足8よりも少し長く(左右踝80,90を基準に判断)なっている。また、右足9は外転している。
(2)骨盤矯正用履物の選択について
このような症状がある患者の場合、左足8側には母指側の厚みと外指側の厚みとが同等であり且つ図2の(c)に示す如き全体として薄手の足載せ部10を履かせ、右足9側には図2の(b)に示す如き母指側の厚みが外指側の厚みより薄く(足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く)且つ図2(c)に示す如き全体として厚手の足載せ部10を履かせる。
(3)結果
この骨盤矯正用履物1であるサンダルを患者に履かせた状態で歩行させると、右足9の母指側に力が入り、右足9の大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺の筋群が強化されると共に大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化され、また、左足8側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化される。

0019

したがって、骨盤は上記強化された柔軟な筋肉によりしっかりと支持されることになり、当該骨盤は最適な状態に近づき、その結果、症例2の患者における腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができた。

0020

なお、その後、症例2の患者の診断をすると、右足9の長さは左足8に対して同程度の長さに近づき且つ外転の角度も少なくなっていることが確認できた。

0021

(C)症例3
(1)腰骨の歪みからでる両足の状態の診断について
図3の(a)は、仰向けの状態で身体を真っ直ぐ(直線状)にしたときの足の状態を示している。

0022

この症例3では、図3に示すように、左足8は正常であり、右足9は左足8よりも短く(左右踝80,90を基準に判断)なっている。また、右足9は内転している。
(2)骨盤矯正用履物の選択について
このような症状がある患者の場合、左足8側には母指側の厚みと外指側の厚みとが同等であり且つ図3の(c)に示す如き全体として厚手の足載せ部10を履かせ、右足9側には図3の(b)に示す如き母指側の厚みが外指側の厚みより厚く(足裏との接触面高さが、母指側よりも外指側を低く)且つ図3(c)に示す如き全体として薄手の足載せ部10を履かせる。
(3)結果
この骨盤矯正用履物1であるサンダルを患者に履かせた状態で歩行させると、右足9の外指側に力が入り、右足9の骨盤外筋と腸骨外側から脛骨に至る靱帯(腸ケイ靱帯)を中心に股関節を外転させる筋群が強化されると共に大腿四頭筋や股関節の屈筋群等が強化され、また、左足8側の大腿二頭筋や股関節の伸屈筋群が強化される。

0023

したがって、骨盤は上記強化された柔軟な筋肉によりしっかりと支持されることになり、当該骨盤は最適な状態に近づき、その結果、症例3の患者における腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができた。

0024

なお、その後、症例3の患者の診断をすると、右足9の長さは左足9に対して同程度の長さに近づき且つ内転の角度も少なくなっていることが確認できた。

0025

(C)症例4
(1)腰骨の歪みからでる両足の状態の診断について
図4の(a)は、仰向けの状態で身体を真っ直ぐ(直線状)にしたときの足の状態を示している。

0026

この症例4では、図4に示すように、左足8は正常であり、右足9は左足8よりも長く(左右踝80,90を基準に判断)なっている。また、右足9は内転している。
(2)骨盤矯正用履物の選択について
このような症状がある患者の場合、左足8側には母指側の厚みと外指側の厚みが同等であり且つ図4の(c)に示す如き全体として薄手の足載せ部10を履かせ、右足9側には図4の(b)に示す如き母指側の厚みが外指側の厚みより厚く(足裏との接触面高さが、母指側よりも外指側を低く)且つ図4(c)に示す如き全体として厚手の足載せ部10を履かせる。
(3)結果
この骨盤矯正用履物1であるサンダルを患者に履かせた状態で歩行させると、右足9の外指側に力が入り、右足9の骨盤外筋と腸骨外側から脛骨に至る靱帯(腸ケイ靱帯)を中心に股関節を外転させる筋群が強化されると共に大腿二頭筋や股関節の伸筋群等が強化され、また、左足8側の大腿四頭筋や股関節の屈屈筋群が強化される。

0027

したがって、骨盤は上記強化された柔軟な筋肉によりしっかりと支持されることになり、当該骨盤は最適な状態に近づき、その結果、症例4の患者における腰痛や足の関節痛等が容易に且つ確実に軽減させることができた。

0028

なお、その後、症例4の患者の診断をすると、右足9の長さは左足8に対して同程度の長さに近づき且つ内転の角度も少なくなっていることが確認できた。
(その他)
上記実施例では骨盤矯正用履物1をサンダル形式としたが、これに限定されることなく、その他履物に採用できる。

0029

この骨盤矯正用履物1は、以下の(1)(2)(3)うちの一つのみ、(1)(2)(3)うちの二つの組み合わせ、(1)(2)(3)の三つの組み合わせたものとすることができる。
(1)歩行時において母指側に力が入り、大腿内転筋群を中心に腹横筋をはじめとする鼠頚部周辺の筋群が強化されるようにしてあり、足裏との接触面高さが、外指側よりも母指側を低く設定してある。
(2)歩行時においては外指側に力が入り、骨盤外筋と腸骨外側から脛骨に至る靱帯を中心に股関節を外転させる筋群が強化されるようにしてあり、足裏との接触面の高さが、母指側よりも外指側が低く設定してある。
(3)歩行時において一方の脚側の大腿二頭筋や股関節の伸筋群が強化され、他方の脚側の大腿四頭筋や股関節の屈筋群が強化されるようにしてあり、一方の脚側の足裏との接触面高さが、他方の脚側の足裏との接触面高さよりも、高く設定してある。

図面の簡単な説明

0030

この発明の実施例1の骨盤矯正用履物に関する内容であり、(a)は症例1の両足の状態を示す説明図、(b)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を前方から見た図、(c)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を後方から見た図。
この発明の実施例2の骨盤矯正用履物に関する内容であり、(a)は症例2の両足の状態を示す説明図、(b)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を前方から見た図、(c)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を後方から見た図。
この発明の実施例3の骨盤矯正用履物に関する内容であり、(a)は症例3の両足の状態を示す説明図、(b)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を前方から見た図、(c)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を後方から見た図。
この発明の実施例4の骨盤矯正用履物に関する内容であり、(a)は症例4の両足の状態を示す説明図、(b)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を前方から見た図、(c)は問題がある足側に使用される骨盤矯正用履物を後方から見た図。

符号の説明

0031

1骨盤矯正用履物
10 足載せ部
11 バンド

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