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図面 (11)

課題

光学ファインダ光学系を一部共用とするビデオライトにおいて、利便性を向上する。

解決手段

光学ファインダとLCDモニタと被写体を照明する手段とを持ち、照明光学系ファインダ光学系が一部レンズを共用し、スイッチが照明ポジションにある時にはスイッチ部材の一部がファインダ接眼部をふさぐ事を特徴とする。

概要

背景

図7はデジタルカメラの最も一般的な外観を示す図であり図7(a)は正面図、図7(b)は背面図である。101は撮影レンズ、102aは光学ファインダ窓、102bは光学ファインダ接眼部、103は照明用窓、104はLCDモニタ、115はズーム操作スイッチ、106は照明操作スイッチである。屋外等の明るい場所での撮影では光学ファインダを使用し、照明が必要となる暗い場所での撮影ではLCDモニタ104を使用する場合が一般的である。

図8はファインダ付近内部の断面図であり、105はファインダ対物レンズ、106a、106bはファインダズームレンズ、107はファインダ接眼レンズ、108a、108bは照明用レンズ、109はLED発光素子、110は基板である。ファインダズームレンズ106a、106bが撮影レンズ101のズーム動作連動して動くことにより、ファインダ像が変倍する構造になっている。

又、LED発光素子109の照明光は、照明用レンズ108a、108bにより被写体を照明する。

LED発光素子109はオートフォーカスの為の補助光や、ストロボ撮影時の赤目緩和の為の補助光としての利用が一般的であったが、近年のLEDの高輝度化により、静止画撮影の照明や、連続点灯させての動画撮影の照明としての利用が可能となってきている。

一方、照明用レンズ108aとファインダの対物レンズ105を設置する場所は、撮影レンズと同一方向を向いた本体正面で、かつ両手で保持した状態でも隠されないように配置する必要があり、小型化を進める上で設計上の障害になっていた。

そこで、照明機能と光学ファインダ機能を確保したまま装置の小型化を実現し、さらに照明光に撮影レンズと連動したズーム機能を持たせる為に、特開平9−258094の提案がされている。

この提案により、照明用レンズ108aとファインダ対物レンズ105の共用が可能となり小型化が可能となる。

特開平9−258094では、ファインダの近傍に、オートフォーカス用の補助投光素子を設置してある。その様子を図9(A)、図9(B)に示す。

このファインダ光学系は、ズームレンズのズーミングに連動して視野倍率が変動する変倍ファインダである。対物側レンズは、移動可能な2枚の変倍レンズ(対物光学系)121、122からなり、接眼側レンズは、1枚の接眼レンズ(接眼光学系)123からなる。変倍レンズ122と固定レンズ123との間には、対物レンズ121、122で形成された被写体像成立させるプリズム124、およびハーフミラー125が設置されている。撮影者は、変倍レンズ121、122で形成され、プリズム124で正立された被写体像を、固定レンズ123を介して観察する。さらにファインダ光学系の光路外に、該ハーフミラー125に向けて、発光素子(例えばIRED)126が配設されている。発光素子126の前面には、縞パターンコントラストパターン)を形成するためのパターンプレート127が配設されている。

変倍レンズ121、122は、連動機構(図示せず)を介してズームレンズのズーミングに連動し、ファインダの視野倍率をズームレンズの焦点距離に応じて変更している。

次に、特開平9−258094の光路を、図9を参照して説明する。プリズム124は、3個の三角プリズムで構成されている。変倍レンズ121、122を通ってプリズム124の面124aから入射した光線は、斜面124bで90゜下方に反射され、斜面124cで紙面に対して裏側方向に反射され、斜面124dで上方に反射され、斜面124eで90゜右方向に反射されて面124fから射出する。そして、ハーフミラー125および固定レンズ123を通って撮影者の眼に入る。

一方、発光素子126から発せられた補助光は、ハーフミラー125でプリズム124に向けて反射され、面124fからプリズム124内に入射して、上記とは逆の光路を通って面124aから射出する。そして、変倍レンズ122、121を通ってカメラから射出し、被写体を照射する。よって発光素子126から投光された補助光は、変倍レンズ122、121によって集光され、被写体に照射される。

図10はデジタルカメラ等の撮像装置概略構成を示すブロック図であり、301は撮影レンズ群、302は撮像素子、303はカメラ信号処理部、304はLCDモニタ、305は記録部、306は制御用マイクロコンピュータ(以下、制御マイコンという)、307は操作スイッチ、308は照明操作スイッチ、309はズームスイッチ、310は撮影記録スイッチ(レリーズスイッチ)、311は照明装置である。

レンズ群301を介して被写体像が撮像素子302の受光面上に結像される。この撮像素子302は、被写体像に応じた電気信号を出力し、この電気信号は、カメラ信号処理部303に入力される。

このカメラ信号処理部303においては、上記電気信号が所定形態映像信号に変換され、この映像が信号は、LCDモニタ304、記録部305に入力される。記録部305では入力された映像信号をメモリカード等の記録媒体へ記録する。また、LCDモニタ304には映像信号が可視像として表示される。

撮影者はLCDモニタ304や、不図示の光学ファインダで撮影する像を確認しつつ操作スイッチ307を操作する。この操作スイッチ307の操作内容を示すデータは制御マイコン306により、具体的な処理内容を示すコマンドにブレークダウンされて後、装置各部に供給される。例えば、ズーム操作スイッチ309を操作すると、制御マイコン306から、撮影レンズ群301へズームレンズを動かす指示が行われ、これを受けて撮影レンズ群301はズーム動作を行う。又、照明操作スイッチ308を操作すると、制御マイコン306から、照明装置311へ発光の指示が行われ、これを受けて照明装置311はLED発光素子の点灯を行う。又、撮影記録スイッチ(レリーズスイッチ)310を操作すると、制御マイコン306から、記録部305へ記録の指示が行われ、これを受けて記録部305は映像信号を記録する。
特開平9−258094号公報

概要

光学ファインダの光学系を一部共用とするビデオライトにおいて、利便性を向上する。 光学ファインダとLCDモニタと被写体を照明する手段とを持ち、照明光学系とファインダ光学系が一部レンズを共用し、スイッチが照明ポジションにある時にはスイッチ部材の一部がファインダ接眼部をふさぐ事を特徴とする。

目的

本発明は上述した従来の技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり、その第一の目的とするところは、照明時には光学ファインダが使用できない事を使用者に明確に知らせるものである。

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

光学ファインダLCDモニタと被写体を照明する手段とを持ち、照明光学系ファインダ光学系が一部レンズ共用し、スイッチが照明ポジションにある時にはスイッチ部材の一部がファインダ接眼部をふさぐ事を特徴とする撮像装置

請求項2

前記スイッチが照明ポジションにある時には、LCDモニタの表示を自動で駆動させる事を特徴とする請求項1記載の撮像装置。

請求項3

前記スイッチが照明ポジションにある時には、カメラ信号処理動作を変更する事を特徴とする請求項1記載の撮像装置。

技術分野

0001

本発明は光学ファインダLCDモニタと被写体を照明する手段とを持つ撮像装置に関する。

背景技術

0002

図7デジタルカメラの最も一般的な外観を示す図であり図7(a)は正面図、図7(b)は背面図である。101は撮影レンズ、102aは光学ファインダ窓、102bは光学ファインダ接眼部、103は照明用窓、104はLCDモニタ、115はズーム操作スイッチ、106は照明操作スイッチである。屋外等の明るい場所での撮影では光学ファインダを使用し、照明が必要となる暗い場所での撮影ではLCDモニタ104を使用する場合が一般的である。

0003

図8ファインダ付近内部の断面図であり、105はファインダ対物レンズ、106a、106bはファインダズームレンズ、107はファインダ接眼レンズ、108a、108bは照明用レンズ、109はLED発光素子、110は基板である。ファインダズームレンズ106a、106bが撮影レンズ101のズーム動作連動して動くことにより、ファインダ像が変倍する構造になっている。

0004

又、LED発光素子109の照明光は、照明用レンズ108a、108bにより被写体を照明する。

0005

LED発光素子109はオートフォーカスの為の補助光や、ストロボ撮影時の赤目緩和の為の補助光としての利用が一般的であったが、近年のLEDの高輝度化により、静止画撮影の照明や、連続点灯させての動画撮影の照明としての利用が可能となってきている。

0006

一方、照明用レンズ108aとファインダの対物レンズ105を設置する場所は、撮影レンズと同一方向を向いた本体正面で、かつ両手で保持した状態でも隠されないように配置する必要があり、小型化を進める上で設計上の障害になっていた。

0007

そこで、照明機能と光学ファインダ機能を確保したまま装置の小型化を実現し、さらに照明光に撮影レンズと連動したズーム機能を持たせる為に、特開平9−258094の提案がされている。

0008

この提案により、照明用レンズ108aとファインダ対物レンズ105の共用が可能となり小型化が可能となる。

0009

特開平9−258094では、ファインダの近傍に、オートフォーカス用の補助投光素子を設置してある。その様子を図9(A)、図9(B)に示す。

0010

このファインダ光学系は、ズームレンズのズーミングに連動して視野倍率が変動する変倍ファインダである。対物側レンズは、移動可能な2枚の変倍レンズ(対物光学系)121、122からなり、接眼側レンズは、1枚の接眼レンズ(接眼光学系)123からなる。変倍レンズ122と固定レンズ123との間には、対物レンズ121、122で形成された被写体像成立させるプリズム124、およびハーフミラー125が設置されている。撮影者は、変倍レンズ121、122で形成され、プリズム124で正立された被写体像を、固定レンズ123を介して観察する。さらにファインダ光学系の光路外に、該ハーフミラー125に向けて、発光素子(例えばIRED)126が配設されている。発光素子126の前面には、縞パターンコントラストパターン)を形成するためのパターンプレート127が配設されている。

0011

変倍レンズ121、122は、連動機構(図示せず)を介してズームレンズのズーミングに連動し、ファインダの視野倍率をズームレンズの焦点距離に応じて変更している。

0012

次に、特開平9−258094の光路を、図9を参照して説明する。プリズム124は、3個の三角プリズムで構成されている。変倍レンズ121、122を通ってプリズム124の面124aから入射した光線は、斜面124bで90゜下方に反射され、斜面124cで紙面に対して裏側方向に反射され、斜面124dで上方に反射され、斜面124eで90゜右方向に反射されて面124fから射出する。そして、ハーフミラー125および固定レンズ123を通って撮影者の眼に入る。

0013

一方、発光素子126から発せられた補助光は、ハーフミラー125でプリズム124に向けて反射され、面124fからプリズム124内に入射して、上記とは逆の光路を通って面124aから射出する。そして、変倍レンズ122、121を通ってカメラから射出し、被写体を照射する。よって発光素子126から投光された補助光は、変倍レンズ122、121によって集光され、被写体に照射される。

0014

図10はデジタルカメラ等の撮像装置の概略構成を示すブロック図であり、301は撮影レンズ群、302は撮像素子、303はカメラ信号処理部、304はLCDモニタ、305は記録部、306は制御用マイクロコンピュータ(以下、制御マイコンという)、307は操作スイッチ、308は照明操作スイッチ、309はズームスイッチ、310は撮影記録スイッチ(レリーズスイッチ)、311は照明装置である。

0015

レンズ群301を介して被写体像が撮像素子302の受光面上に結像される。この撮像素子302は、被写体像に応じた電気信号を出力し、この電気信号は、カメラ信号処理部303に入力される。

0016

このカメラ信号処理部303においては、上記電気信号が所定形態映像信号に変換され、この映像が信号は、LCDモニタ304、記録部305に入力される。記録部305では入力された映像信号をメモリカード等の記録媒体へ記録する。また、LCDモニタ304には映像信号が可視像として表示される。

0017

撮影者はLCDモニタ304や、不図示の光学ファインダで撮影する像を確認しつつ操作スイッチ307を操作する。この操作スイッチ307の操作内容を示すデータは制御マイコン306により、具体的な処理内容を示すコマンドにブレークダウンされて後、装置各部に供給される。例えば、ズーム操作スイッチ309を操作すると、制御マイコン306から、撮影レンズ群301へズームレンズを動かす指示が行われ、これを受けて撮影レンズ群301はズーム動作を行う。又、照明操作スイッチ308を操作すると、制御マイコン306から、照明装置311へ発光の指示が行われ、これを受けて照明装置311はLED発光素子の点灯を行う。又、撮影記録スイッチ(レリーズスイッチ)310を操作すると、制御マイコン306から、記録部305へ記録の指示が行われ、これを受けて記録部305は映像信号を記録する。
特開平9−258094号公報

発明が解決しようとする課題

0018

しかしながら、上述した従来例にあっては以下のような問題点があった。

0019

可視光波長の照明を行う場合、光学系での反射光により接眼レンズ側への光もれが発生し、光学ファインダが使用できない問題がある。

0020

又、別途LCDモニタを作動させたり、カメラ信号処理を照明撮影に適したモードに変更する等が必要になり、操作が煩雑になるという問題があった。

0021

本発明は上述した従来の技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり、その第一の目的とするところは、照明時には光学ファインダが使用できない事を使用者に明確に知らせるものである。

0022

また、本発明の第二の目的とするところは、照明モードへの切替えの利便性が高い装置を提供しようとするものである。

課題を解決するための手段

0023

上記第一の目的を達成するために請求項1記載の撮像装置は、光学ファインダとLCDモニタと被写体を照明する手段とを持ち、照明光学系とファインダ光学系が一部レンズを共用し、スイッチが照明ポジションにある時にはスイッチ部材の一部がファインダ接眼部をふさぐ事を特徴とする。

0024

上記第二の目的を達成するために請求項2記載の撮像装置は、前記スイッチが照明ポジションにある時には、LCDモニタの表示を自動で駆動させる事を特徴とする。

0025

又、上記第二の目的を達成するために請求項3記載の撮像装置は、前記スイッチが照明ポジションにある時には、カメラの信号処理動作を変更する事を特徴とする。

発明の効果

0026

本発明によれば、照明光学系とファインダ光学系が一部レンズを共用し、スイッチが照明ポジションにある時にはスイッチ部材の一部がファインダ接眼部をふさぐ事ことにより照明時には光学ファインダが使用できない事を使用者に明確に知らせる事が可能となる。

0027

また、前記スイッチが照明ポジションにある時には、LCDモニタの表示を自動で駆動させ、さらにカメラの信号処理動作を自動で変更する事により、照明モードへの切替えの利便性が高い装置を提供する事が可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0028

以下、本発明の各実施の形態を図面に基づき説明する。

0029

可動ミラー方式)
図1はデジタルカメラの最も一般的な外観を示す図であり図1(a)は正面図、図1(b)は背面図である。201は撮影レンズ、202aは光学ファインダ窓(照明用窓兼用)、202bは光学ファインダ接眼部、203は照明操作スイッチ、204はLCDモニタ、205はズーム操作スイッチである。

0030

図2はファインダ付近内部の断面図であり、205はファインダ対物レンズ、206a、206bはファインダズームレンズ、207はファインダ接眼レンズ、208a、208bは照明用レンズ、209はLED発光素子、210は基板、211はミラー、である。

0031

ミラー211は回転軸211aを中心に回動する構造になっており、通常はバネ(不図示)により図2の位置に保持されている。

0032

また、ファインダズームレンズ206a、206bが撮影レンズ201のズーム動作と連動して動くことにより、ファインダ像が変倍する構造になっている。

0033

図3は照明時の内部断面図であり、切り替えスイッチ203を操作する事により、光学ファインダ接眼部202bが塞がれ、ミラー押し爪203aによりミラー211が回動する。

0034

また、切り替えスイッチ203が図3の位置にあるときにLED発光素子209が点灯し、照明光は照明用レンズ208a、208b、ミラー211、ファインダズームレンズ206a、206b、ファインダ対物レンズ205を通って被写体へ照射される。

0035

図4は本実施の形態の動作を示すフロー図であり、図9の構成を用いて説明する。照明スイッチ308がONになると(S1)、制御マイコン306は、LCDモニタ304の状態をチェックし(S2)LCDモニタがOFFの場合は、自動的にLCDモニタをONにする。(S3)さらに、カメラ信号処理303を照明モード(照明撮影に適した感度シャッタースピード設定)に変更する(S4)。

0036

LEDユニット移動方式
図5,6を用いて、本発明の第二の実施の形態の撮像装置を説明する。

0037

図5は第二の実施の形態のファインダ付近内部の断面図であり、205はファインダ対物レンズ、206a、206bはファインダズームレンズ、207はファインダ接眼レンズ、208は照明用レンズ、209はLED発光素子、210は基板である。

0038

照明用レンズ208、LED発光素子209、基板210は、切り替えスイッチ203に一体的に保持されている。

0039

図6は照明時の内部断面図であり、切り替えスイッチ203を操作する事により、光学ファインダ接眼部202bが塞がれ、照明用レンズ208、LED発光素子209、基板210が図の位置に移動する。

0040

また、切り替えスイッチ203が図6の位置にあるときにLED発光素子209が点灯し、照明光は照明用レンズ208、ファインダズームレンズ206a、206b、ファインダ対物レンズ205をとおして被写体へ照射される。

0041

又、カメラの動作は第一の実施の形態と同じであるため省略する。

0042

以上のように本実施の形態では、第一の実施の形態でのミラー211の削除が可能となる。

図面の簡単な説明

0043

第一の実施の形態の外観を示す図、(a)は正面図、(b)は背面図である。
ファインダ付近内部の断面図である。
照明時の内部断面図である。
本実施の形態の動作を示すフロー図である。
第二の実施の形態のファインダ付近内部の断面図である。
第二の実施の形態の照明時の内部断面図である。
従来のデジタルカメラの外観を示す図。 (a)は正面図、 (b)は背面図。
従来のファインダ付近内部の断面図である。
照明光学系とファインダ光学系が一部レンズを共用する従来例を示す図である。
撮像装置の概略構成を示すブロック図である。

符号の説明

0044

101撮影レンズ
102a光学ファインダ窓
102b 光学ファインダ接眼部
103照明用窓
104LCDモニタ
115ズーム操作スイッチ
106照明操作スイッチ
108、105ファインダ対物レンズ
106a、106bファインダズームレンズ
107 ファインダ接眼レンズ
108a、108b照明用レンズ
109LED発光素子
110基板
121、122変倍レンズ
123 接眼レンズ
124プリズム
125ハーフミラー
126発光素子
127パターンプレート
201 撮影レンズ
202a 光学ファインダ窓(照明用窓兼用)
202b 光学ファインダ接眼部
203 照明操作スイッチ
204 LCDモニタ
215 ズーム操作スイッチ
205 ファインダ対物レンズ
206a、206b ファインダズームレンズ
207 ファインダ接眼レンズ
208a、208b 照明用レンズ
209 LED発光素子
210 基板
211ミラー
301撮影レンズ群
302撮像素子
303カメラ信号処理部
304 LCDモニタ
305 記録部
306制御用マイクロコンピュータ(以下、制御マイコンという)
307 操作スイッチ
308 照明操作スイッチ
309ズームスイッチ
310撮影記録スイッチ(レリーズスイッチ)
311 照明装置

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