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技術 長尺体の巻取り方法及びその装置

出願人 マクセルホールディングス株式会社
発明者 東海毅中西健二久世定
出願日 2005年7月21日 (14年11ヶ月経過) 出願番号 2005-211594
公開日 2007年2月1日 (13年4ヶ月経過) 公開番号 2007-022796
状態 未査定
技術分野 ウェブの巻取り ウエブの整合,緊張,案内,ローラ
主要キーワード 上巻取り 量調整範囲 規定幅 進入物 下巻き 微細異物 規制プレート 磁気テープロール
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この項目の情報は公開日時点(2007年2月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

課題

ウェブ変形が無く、高速長尺体を整然と巻取ることが出来る長尺体の巻取り方法、及びその装置を提供する。

解決手段

長尺体を巻取り軸に巻取る方法であって、前記長尺体の巻き径が変化しても、少なくとも巻回体外周側端部を規制プレートにより幅方向規制しながら長尺体を巻取ることを特徴とする。

概要

背景

長尺体巻取り工程において、生産性の観点から高速巻取る事が要求される。しかし巻取り軸(以下巻取コア、コアともいう)へ長尺体を巻取る際、巻取り速度を向上させる事によって巻乱れが発生する。巻乱れがあると、巻回体保管中や搬送中に長尺体側端部にダメージを与えるおそれがある。このため、通常の長尺体の巻取り部には、タッチロールが配設され、ウェブが巻回体に巻取られた直後に、このタッチロールにて巻回体の外周面押圧し、巻き込まれる空気層を排除し、ウェブの幅方向すべりズレ)を少なくするように設計されている。

特に磁気テープにおいては、生産性の観点から、磁気テープロール長さは出来るだけ長いことが望まれ、これが長くなる程巻き径(以下ロール径ともいう)が大きくなる。同様の観点から、磁気テープの塗布工程からの搬送速度も、できるだけ速いことが望まれる。更に磁気テープロールを、裁断工程で規定幅スリットする際、蛇行なくスリットし、スリット後の磁気テープは側端が平面になるように行儀良く巻き取られる必要がある。そのためには、磁気テープロールも同様に側端が平面になるように行儀良く、即ち巻乱れがない状態で巻取りコア巻回されている必要がある。何故なら、次工程における磁気テープのスリットは、記録時や再生時よりもはるかに速い速度でなされ、巻乱れを矯正しながらスリットすることができないからである。

従来、高速で、整然とコアに磁気テープを巻き取るために、巻取りテンションや、タッチロールの押圧を制御することが行われているが、生産性と整巻きを両立させることは困難であった。

長尺体の巻乱れを防止する磁気テープの巻取り方法としては、図1、図2のように、フランジを有するガイドロールを設けることで、長尺体を幅方向に位置規制することで整巻きする方法や、例えば特許文献1には、長尺体に対して相対的に位置固定された、長尺体との摺接曲面を有するコの字型ガイド手段を長尺体進入側へ設けることによって長尺体を幅方向に位置規制し、ガイド手段の長尺体に対する相対的位置固定により、長尺体は静かに正確に案内され、巻取り状態で互いに重なり合い、さらに、押圧手段によって長尺体を巻取り軸側に押さえて、長尺体間の空気が確実に除去する事によって整巻を得ることが開示されている。

特開平6−48623号公報

概要

ウェブ変形が無く、高速で長尺体を整然と巻取ることが出来る長尺体の巻取り方法、及びその装置を提供する。長尺体を巻取り軸に巻取る方法であって、前記長尺体の巻き径が変化しても、少なくとも巻回体外周側端部を規制プレートにより幅方向に規制しながら長尺体を巻取ることを特徴とする。3-1

目的

本発明は、上記問題点を解決し、ウェブの形状、厚みムラ、極微細進入異物の影響によるウェブ変形が無く、高速で長尺体を整然と巻取ることが出来る長尺体の巻取り方法、及びその装置を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

長尺体巻取り軸に巻き取る方法であって、前記長尺体の巻き径が変化しても、少なくとも巻回体外周側端部を規制プレートにより幅方向規制しながら長尺体を巻き取ることを特徴とする長尺体の巻取り方法

請求項2

長尺体を巻取り軸に巻き取る巻取り装置であって、前記長尺体の巻き径が変化しても、少なくとも巻回体外周側端部を幅方向に規制する手段を有することを特徴とする長尺体の巻取り装置。

技術分野

0001

本発明は、長尺体(以下ウェブともいう)の巻取り方法及びその装置に関し、例えば磁気テープインクリボン粘着テープ写真用フィルム長尺の紙等の巻取り方法及びこれらの方法に使用される巻取り装置に関する。

背景技術

0002

長尺体巻取り工程において、生産性の観点から高速巻取る事が要求される。しかし巻取り軸(以下巻取コア、コアともいう)へ長尺体を巻取る際、巻取り速度を向上させる事によって巻乱れが発生する。巻乱れがあると、巻回体保管中や搬送中に長尺体側端部にダメージを与えるおそれがある。このため、通常の長尺体の巻取り部には、タッチロールが配設され、ウェブが巻回体に巻取られた直後に、このタッチロールにて巻回体の外周面押圧し、巻き込まれる空気層を排除し、ウェブの幅方向すべりズレ)を少なくするように設計されている。

0003

特に磁気テープにおいては、生産性の観点から、磁気テープロール長さは出来るだけ長いことが望まれ、これが長くなる程巻き径(以下ロール径ともいう)が大きくなる。同様の観点から、磁気テープの塗布工程からの搬送速度も、できるだけ速いことが望まれる。更に磁気テープロールを、裁断工程で規定幅スリットする際、蛇行なくスリットし、スリット後の磁気テープは側端が平面になるように行儀良く巻き取られる必要がある。そのためには、磁気テープロールも同様に側端が平面になるように行儀良く、即ち巻乱れがない状態で巻取りコア巻回されている必要がある。何故なら、次工程における磁気テープのスリットは、記録時や再生時よりもはるかに速い速度でなされ、巻乱れを矯正しながらスリットすることができないからである。

0004

従来、高速で、整然とコアに磁気テープを巻き取るために、巻取りテンションや、タッチロールの押圧を制御することが行われているが、生産性と整巻きを両立させることは困難であった。

0005

長尺体の巻乱れを防止する磁気テープの巻取り方法としては、図1、図2のように、フランジを有するガイドロールを設けることで、長尺体を幅方向に位置規制することで整巻きする方法や、例えば特許文献1には、長尺体に対して相対的に位置固定された、長尺体との摺接曲面を有するコの字型ガイド手段を長尺体進入側へ設けることによって長尺体を幅方向に位置規制し、ガイド手段の長尺体に対する相対的位置固定により、長尺体は静かに正確に案内され、巻取り状態で互いに重なり合い、さらに、押圧手段によって長尺体を巻取り軸側に押さえて、長尺体間の空気が確実に除去する事によって整巻を得ることが開示されている。

0006

特開平6−48623号公報

発明が解決しようとする課題

0007

しかし、前記のような従来技術では、長尺体の搬送速度が高速で、長尺体のロール径が大きくなった場合に、巻乱れを起こすことなく、かつ巻回体の長尺体間の空気量を調整し、巻回体に下巻きされた長尺体の巻き表面が、上巻された長尺体に変形を与えず、長尺体を整然と巻取ることは困難であった。また、長尺体に厚みムラ、若しくは巻回体ウェブ間に極微細進入物進入した際、長尺体間の空気を確実に除去してしまうことによって、上巻きされたウェブに変形を与えてしまうという問題点もある。また、図1に示すフランジ付ガイドロールを用いた際、ガイドロール側端部のフランジによって長尺体側端部を規制し、長尺体の走行位置規制は可能だが、既に巻回された長尺体の巻ズレを抑制する事はできない。図2に示すフランジ付タッチロールでは、タッチロール側端部に設けられたフランジによって長尺体幅方向の規制を行う際、図2-2に示すように長尺体側端部を規制するフランジが回転しており、既に巻回された長尺体にわずかなズレが発生した際、ズレた長尺体側端部とフランジが接触することによって、ズレた長尺体を引っ張り出し、巻ズレを助長してしまう。

0008

本発明は、上記問題点を解決し、ウェブの形状、厚みムラ、極微細の進入異物の影響によるウェブ変形が無く、高速で長尺体を整然と巻取ることが出来る長尺体の巻取り方法、及びその装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0009

本発明は、長尺体を巻取り軸に巻取る方法であって、前記長尺体の巻き径が変化しても、少なくとも巻回体外周側端部を規制プレートにより幅方向に規制しながら長尺体を巻取ることを特徴とする。

発明の効果

0010

本発明は、規制プレートを長尺体巻取り部の両側面へ設け、長尺体を幅方向に位置規制する事によってガイド手段の長尺体に対する相対的位置固定により、長尺体の搬送速度が高速でかつ長尺体のロール径が大きくなっても、巻乱れを起こすことなく長尺体を整然と巻取ることができ、また、長尺体を巻取り軸に巻取る際に、押圧手段を設けないか、または、適度な押し圧を設定するので、柔らかく巻取ることができ、ウェブの形状、厚みムラ、極微細の進入物の影響によるウェブ変形が無い。

発明を実施するための最良の形態

0011

本発明によれば、少なくとも巻回体外周部の部を規制プレートにより幅方向に規制しているので、押圧手段を設けないか、押圧手段を用い、押圧手段の押圧調整を行なうことで巻回体のウェブ層間に取り込まれる空気量を調整することが可能であり、押圧手段を用いなくても長尺体を整然と巻取ることが出来る特徴から、巻回体間の空気量調整範囲幅広く行なうことが出来る。

0012

前述の公知技術(特許文献1)では、規制ガイド手段を設けているが、コの字型のものであり、ウェブの両エッジを位置規制するとともに、ウェブ表面をも空気層を介して摺接、押圧する構造になっており、さらにタッチローラによる押圧も行っているために、前述したような、ウェブの形状、厚みムラ、極微細の進入物の影響によるウェブ変形を排除することができなかった。

0013

以下添付図面に従って本発明に係る長尺体の巻取り方法の好ましい実施の態様について詳説する。

0014

図3は、本発明の好ましい実施の態様の一例を示す主要部側面図である。図3-1は、ロール径の大きい場合、図3-2は、巻取り初期の場合を示す。

0015

図3-1に示すように、本発明の巻取り装置は、巻取りコア2を有し、この巻取りコア2は不図示のモータの駆動によって回転する。これにより、巻取りコア2の外周面に磁気テープ1が巻き取られ、磁気テープロール3が形成される。巻取り軸の半径方向に可動自在なアーム9に、タッチロール8、スライド機構10を介して規制プレート7が配設されている。

0016

矢印のように搬送されて来る磁気テープ1は、磁気テープロール3の最外周面に巻き取られた直後(または、巻き取られる時)に、規制プレート7によって幅方向を規制される。この後、タッチロール8は、磁気テープロール3のウェブ間の空気を適度に排除するような押圧量にて磁気テープロールを押圧するが、ウェブの厚さ、巻取りテンション、巻取り速度等によっては、磁気テープロールを押圧しなくて良い。押圧量は通常、0〜400 N/m、より好ましくは、300 N/m以下、もっとも好ましくは、200 N/m以下である。

0017

図3-2に示すように、巻回体3の径が小さいとき、規制プレート7が巻取りコア2へ接触する事を防ぐため、ストッパー6が配設されている。ストッパー6は、磁気テープ巻取り初期には、巻取りコア2と接触しており、規制プレートは、ストッパー6により、0.5 mm以下0.1 mm以上巻取りコアから離れるように保持されるので、既に巻回された磁気テープ3の径が小さくても長尺体の幅方向の規制が可能となる。

0018

規制プレートが、押圧手段のタッチロールアーム9を介して取付られているとき、ストッパー6が巻取りコア2に接触している際、タッチロールの押圧が所望の値より低下することを防ぐため、規制プレート7とタッチロールアーム9との間にはスライド機構10が設けられており、ストッパー6と巻取りコア2が接触している状態でも、タッチロール8の効果が変化しないようになっている。長尺体ロール径の小さいときは、スライド機構10のように規制プレート7が上部へスライドし、ストッパー6が巻取りコア2から離脱した際、図3-1のように規制プレート7は下部へスライドする。

0019

図4は、本発明の好ましい実施態様別の一例を示す主要部側面図である。

0020

図4に示すように、巻取りコア2を有し、この巻取りコア2は不図示のモータの駆動によって回転する。これにより、巻取りコア2の外周面に磁気テープ1が巻取られ、磁気テープロール3が形成される。磁気テープ1が磁気テープロール3の最外周に巻取られる部分に、不図示の支持部に固定された規制プレート7、その下流に巻取り軸の半径方向に自在可動なアーム9を介してタッチロール8が配設されている。

0021

矢印のように搬送されて来る磁気テープ1は、磁気テープロール3の最外周面に巻き取られた直後(または、巻き取られる時)に、規制プレート7によって幅方向を規制される。この後、タッチロール8は、巻回体の長尺体間の空気を適度に排除するような押圧量にて磁気テープロールを押圧する。

0022

規制プレート7は、既に巻回された磁気テープロール3の径が最大のときも、長尺体進入部の規制が出来る高さを有する。

0023

図5は、本発明の好ましい実施の態様のさらに別の一例を示す主要部側面図である。

0024

図5に示すように、巻取りコア2を有し、この巻取りコア2は不図示のモータの駆動によって回転する。これにより、巻取りコア2の外周面に磁気テープ1が巻き取られ、磁気テープロール3が形成される。磁気テープ1が磁気テープロール3の最外周に巻取られる部分に、固定された規制プレート7が配設されている。

0025

規制プレート8は、既に巻回された磁気テープロール3の径が最大のときも、長尺体進入部の規制が出来る大きさを有する。

0026

押圧手段を用いないことで、巻回された長尺体間に空気があるため、巻回体に上巻きされた長尺体に、下巻された長尺体の形状による変形を与えず、長尺体を整然と巻取ることが出来る。また、長尺体に厚みムラ、若しくは巻回体フィルム間に極微細の異物が進入した際も、長尺体の形状に変化を与えない。

0027

以下、実施例により本発明を、より具体的に説明する。

0028

ポリエチレンテレフタレート支持体の一方の面に磁性層、他方の面にバックコート層を設けた、全厚さ11μm、幅約1 m、全長6,000mの磁気テープウェブを使用して、巻取り実験を行った。巻取りテンションは200N/mで行った。

0029

表1に、上記以外の実験条件とその結果を示した。実施例1は、規制プレートと押圧手段を用いた場合(図3-1)、実施例2は、規制プレートのみを用いた場合(図5)、比較例1は、押圧手段のみを用いた場合(図6)、比較例2は、規制プレートと押圧手段を用いなかった場合(図7)で、整巻き状況は、ウェブの幅方向の巻き乱れ量(飛び出し量)が10mm未満の場合を○、10 mm以上を×とした。

0030

0031

表から明らかなように、従来技術の巻取り方法では、押し圧手段がない場合には、巻取り速度100 m/minでも、整然と巻取ることができず、押し圧手段を設けると、巻取り速度100 m/minまでは長尺体を整然と巻取ることが可能である。しかし巻取り速度を200 m/minにした際、規制プレート無しでは巻乱れが発生してしまう。

0032

一方、本発明の巻取り方法を用いると、巻取り部へ規制プレートを取付ける事によって、巻取り速度200 m/min以上においても整巻が可能となる。

0033

上記の実験で整巻き状況の良好であった巻取り速度100 m/minの磁気テープロールの、巻き皺発生状況微細異物噛み込み個所のウェブ変形の観察を行った。

0034

巻き皺は、磁気テープウェブを6,000 m巻回しロールの表面を目視で観察し、目視レベルの皺が認められる場合を×、僅かに皺は認められるものを○、まったく皺の認められないものを◎とした。ウェブ変形は、巻回体の長尺体の極微細進入異物の噛み込み個所の、ウェブの重なり前後の部分の異物による、ウェブ変形を顕微鏡により観察した。ウェブの変形が無いものを◎、ウェブの変形が僅かで問題のないレベルのものを○、大きくウェブが変形したものを×とした。表2にその結果を示した。

0035

0036

表から明らかなように、押圧が大きい場合は、長尺体間の空気を完全に除去してしまったことで、巻き皺や極微細進入異物の噛み込みによる変形が確認された。一方、本発明の巻取り方法を用いると、巻回体間に空気があるため、下巻きされた長尺体の形状による、上巻きされた長尺体の変形が抑えられ、さらに巻回体の長尺体間の極微細進入物の噛み込みがあっても、ウェブの変形を抑えることが出来る。押圧手段を用いない巻取りを行ったものは、下巻きされた長尺体の形状による、上巻きされた長尺体の変形、または巻回体の長尺体間の極微細進入物の噛み込みによるウェブの変形は発生せず、押圧を小さくしたものよりも更にウェブの変形に対して効果的な結果となった。本発明の巻取り方法を用いることで、押圧を小さくするか、押圧を用いないことで、下巻きされた長尺体の形状による、上巻きされた長尺体の変形、巻回体の長尺体間の極微細進入物の噛み込みによる、長尺体の変形が発生しない巻取りが可能となる。

図面の簡単な説明

0037

フランジ付ガイドロールを用いた、長尺体巻取り装置の主要部図(長尺体下部に取付けたとき)である。
フランジ付ガイドロールを用いた、長尺体巻取り装置の主要部図(長尺体上部に取付けたとき)である。
フランジ付タッチロールを用いた、長尺体巻取り装置の主要部図である。
フランジ付タッチロールを用いた、長尺体巻取り装置の主要部図(長尺体の巻ズレ詳細図)である。
本発明の好ましい実施の態様の一例を示す主要部側面図(ロール径が大きいとき)である。
本発明の好ましい実施の態様の一例を示す主要部側面図(ロール径が小さいとき)である。
本発明の好ましい実施の態様の別の一例を示す主要部側面図である。
本発明の好ましい実施の態様のさらに別の一例を示す主要部側面図である。
タッチロールを用いた、従来の長尺体巻取り装置の主要部側面図である。
従来の長尺体巻取り装置の主要部側面図である。

符号の説明

0038

1長尺体
2巻取りコア
3巻回された長尺体
4フランジ付ガイドロール
5 フランジ付タッチロール
6ストッパー
7規制プレート
8 タッチロール
9 タッチロール支持アーム
10 スライド機構

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