図面 (/)

技術 浴槽及びこの浴槽を備えた浴室ユニット

出願人 株式会社ハウステック
発明者 鈴木明彦鴻池泰徳足立勝之武市浩明安井崇博
出願日 2005年7月13日 (14年11ヶ月経過) 出願番号 2005-204324
公開日 2007年2月1日 (13年4ヶ月経過) 公開番号 2007-020702
状態 拒絶査定
技術分野 浴槽と潅水器およびそれらの付属品 居住または事務用建築物
主要キーワード 平面形状部分 断面線図 ふまず 排水面 同時点滅 上縁面 シリコンコーキング 通常入浴
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2007年2月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

本発明は、使用者から背中にかけて浴槽密着させることにより、より安定した姿勢を保持し、リラックスした状態となる浴槽、及びこの浴槽を載置した浴室ユニットを提供することを目的とする。

解決手段

本発明は、平面視長方形の浴槽であって、長手方向の湯舟断面が、曲線部と直線部とを備え、上記曲線部の最低部高さが、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さよりも低い浴槽である。

概要

背景

浴槽は、入浴時に使用されるものであり、日常使用頻度が高いことから、様々な改良がなされてきた。具体的には、浴槽の湯舟内の形状が、単純な直方体形状のものばかりでなく、段差を有するものが提案されている。

図1は、段差を有する湯舟形状をしている浴槽の、斜視図及び長手方向の断面図である。浴槽1は、湯張りを行う湯舟2と、その湯舟2の周囲に設けた上縁面3とを備えており、湯舟2の高さを変化させる段差4を備えている。

使用者は、通常入浴する際に段差4の低い方の底面にを下ろし、半身浴を行う際に段差4の高い方に腰を下ろして使用する。また、親子で入浴する際には、段差4の低い方に親が腰を下ろし、段差4の高い方に子供が腰を下ろす使用方法もある。
特開平9−108135号公報

概要

本発明は、使用者のから背中にかけて浴槽に密着させることにより、より安定した姿勢を保持し、リラックスした状態となる浴槽、及びこの浴槽を載置した浴室ユニットを提供することを目的とする。 本発明は、平面視長方形の浴槽であって、長手方向の湯舟断面が、曲線部と直線部とを備え、上記曲線部の最低部高さが、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さよりも低い浴槽である。

目的

本発明は、前述した問題点を解決するものであり、使用者の尻から背中にかけて浴槽に密着させることにより、より安定した姿勢を保持し、リラックスした状態となる浴槽、及びこの浴槽を載置した浴室ユニットを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

平面視長方形浴槽であって、長手方向の湯舟断面が、曲線部と直線部とを備え、上記曲線部の最低部高さが、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さよりも低い浴槽。

請求項2

請求項1において、曲線部の最低部高さが、直線部の最低部高さよりも高い浴槽。

請求項3

請求項1又は2において、直線部が、その一端に段差を有した浴槽。

請求項4

請求項3において、段差が、その高さを曲線部の最低部よりも高い浴槽。

請求項5

請求項1乃至4の何れかにおいて、湯舟断面が、浴槽短手方向の中央部であり、浴槽の長手方向湯舟内壁面に接する部位に、曲線部の最低部高さを超えずに直線部へと連続する面を形成した浴槽。

請求項6

請求項1乃至5の何れかにおいて、湯舟が、その周囲に上縁面を有し、曲線部に接する上縁面の高さが、直線部に接する上縁面高さよりも高い浴槽。

請求項7

請求項6において、曲線部に接する上縁面が、段差を有し、この段差が湯舟側を高くした浴槽。

請求項8

請求項1乃至7の何れかの浴槽と、この浴槽を載置する防水パンと、この防水パンの周囲に立設する壁パネルとを備えた浴室ユニット

請求項9

請求項8において、壁パネルが、所定間隔にて点滅を繰り返す複数の発光装置を有する浴室ユニット。

技術分野

0001

本発明は、入浴時に使用される浴槽及びこの浴槽を備えた浴室ユニットに関する。

背景技術

0002

浴槽は、入浴時に使用されるものであり、日常使用頻度が高いことから、様々な改良がなされてきた。具体的には、浴槽の湯舟内の形状が、単純な直方体形状のものばかりでなく、段差を有するものが提案されている。

0003

図1は、段差を有する湯舟形状をしている浴槽の、斜視図及び長手方向の断面図である。浴槽1は、湯張りを行う湯舟2と、その湯舟2の周囲に設けた上縁面3とを備えており、湯舟2の高さを変化させる段差4を備えている。

0004

使用者は、通常入浴する際に段差4の低い方の底面にを下ろし、半身浴を行う際に段差4の高い方に腰を下ろして使用する。また、親子で入浴する際には、段差4の低い方に親が腰を下ろし、段差4の高い方に子供が腰を下ろす使用方法もある。
特開平9−108135号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、図1に示す浴槽は、浴槽底面と背中を押しつける壁面とが、急激な角度変化をするために、腰の部分で浴槽の表面と密着せずに宙に浮く部分Aが形成され、姿勢を安定して保持することが困難で、リラックスした状態になりにくいという問題がある。

0006

本発明は、前述した問題点を解決するものであり、使用者のから背中にかけて浴槽に密着させることにより、より安定した姿勢を保持し、リラックスした状態となる浴槽、及びこの浴槽を載置した浴室ユニットを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

(1)本発明は、平面視長方形の浴槽であって、長手方向の湯舟断面が、曲線部と直線部とを備え、上記曲線部の最低部高さが、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さよりも低い浴槽である。
(2)項(1)において、曲線部の最低部高さが、直線部の最低部高さよりも高い浴槽。
(3)項(1)又は(2)において、直線部が、その一端に段差を有した浴槽。
(4)項(3)において、段差が、その高さを曲線部の最低部よりも高い浴槽。
(5)項(1)乃至(4)の何れかにおいて、湯舟断面が、浴槽短手方向の中央部であり、浴槽の長手方向湯舟内壁面に接する部位に、曲線部の最低部高さを超えずに直線部へと連続する面を形成した浴槽。
(6)項(1)乃至(5)の何れかにおいて、湯舟が、その周囲に上縁面を有し、曲線部に接する上縁面の高さが、直線部に接する上縁面高さよりも高い浴槽。
(7)項(6)において、曲線部に接する上縁面が、段差を有し、この段差が湯舟側を高くした浴槽。
(8)項(1)乃至(7)の何れかの浴槽と、この浴槽を載置する防水パンと、この防水パンの周囲に立設する壁パネルとを備えた浴室ユニット。
(9)項(8)において、壁パネルが、所定間隔にて点滅を繰り返す複数の発光装置を有する浴室ユニット。

発明の効果

0008

本発明の浴槽によれば、使用者が曲線部を使用することにより、尻から背中にかけて浴槽に密着させることができ、より眠る際の姿勢に近似することで、快適な入浴を行うことができると共に、曲線部の最低部高さが、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さよりも低いことで、尻部の滑りを抑えることができる。
また、寝る姿勢に近いことから、本発明の浴槽では、使用する湯量を少なくすることができ、環境に配慮することができる。
更に、全てを曲線部とするのではなく、直線部を組み合わせていることから、本発明の浴槽では、直線部を平面形状とすることができ、この平面形状部分を使用して、より安全に湯舟への出入りを行うことができる。

0009

曲線部の最低部高さを、直線部の最低部高さよりも高くした場合は、湯舟内の最低部を直線部とすることができ、湯舟内の水を排水する排水口成形の容易な平面部に設けることができる。

0010

直線部の一端に段差を設けた場合は、この段差部分に足を乗せることができ、身長の低い子供でも、より確実に尻部の滑りを防止でき、土踏まず刺激することもできる。

0011

段差を曲線部の最低部よりも高くした場合は、足を上げることになり、むくみ解消に効果がある。また、寝る姿勢で足を上げると足の疲れを取る効果や、足を上げ易くなるのでマッサージもやり易い効果がある。

0012

浴槽の長手方向湯舟内壁面に接する部位に、曲線部の最低部高さを超えずに直線部へと連続する面を形成した場合は、曲線部の最低部に水が溜まることがなく、直線部に設けた1つの排水口より、湯舟内の全水量を排水することができる。
また、曲線部の最低部に排水口を設ける必要がないので、尻が排水口に接触する不快感がない。

0013

曲線部に接する上縁面の高さを他の上縁面よりも高くした場合は、使用者の後頭部支えることが可能となり、より安定した姿勢にて入浴姿勢を保持することができる。また、正面にテレビ等を設けた場合には、首を持ち上げることなく、支えたまま画面を見ることができる。

0014

上縁面に段差を設けた場合は、この段差を利用して、浴室壁面と段差との間に、浴槽蓋を載置することができ、湯舟側を高くすることで、入浴中の使用者に風呂蓋倒れ込むことがなくなる。

0015

本発明の浴槽を備えた浴室ユニットは、前述した効果を奏する快適な入浴を行える浴室空間を提供することができる。

0016

壁パネルに発光装置を設けた場合は、この光の点滅を利用することにより、蛍の光を演出し、より快適且つリラックスした空間を提供することができる。

発明を実施するための最良の形態

0017

本発明に用いる浴槽は、長手方向の湯舟断面が、曲線部と直線部とを備え、曲線部の最低部高さが、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さよりも低いものであれば、特に制限されるものではない。
図2を用いてより詳細に述べると、曲線部5は、下向きの凸型をしており、角部を有さない曲線で構成されており、曲率を自由に選択することができ、途中で曲率を変化させることもできる。直線部6は、浴槽1における平面であり、必ずしも水平である必要はなく、傾斜を有したものでも良い。曲線部と直線部を結ぶ線7は、曲線であっても直線であっても良く、自由に選択することができる。
但し、曲線部5と、曲線部と直線部を結ぶ線7との接する部分(以下、「B部分」と言う。)は、角を設けずに丸みを持たせることが好ましく、そのようにすることで、使用者への刺激をより弱めることができる。

0018

また、曲線部の最低部高さ(以下、「C部分」と言う。)は、曲線部と直線部とを結ぶ線の最高部高さ(図2ではB部分)よりも低くしており、尻部が直線部方向へと滑ることを防止している。

0019

C部分の高さは、直線部6の最低部高さ(以下、「D部分」と言う。)よりも高いことが好ましく、これにより湯舟内の最低部を直線部6とすることができる。即ち、これは、浴槽の平面部が排水口を設ける場所となり、容易に加工を行える。尚、直線部には、表面に滑り止めの凹凸形状を設けることもできる。

0020

本発明にて述べる直線部は、その一端に段差を設けることができる。この段差は、使用者の土ふまずを押し当てたり、かかとを乗せたりすることに使用するものであり、その高さ幅を自由に選択することができる。また、段差の高さは、図2にて述べるC部分よりも高くすることが好ましく、ここに足を乗せることで、足を尻位置よりも高くすることができ、足の下方に溜まった血液を押し戻し、足のむくみを解消することができる。

0021

本発明にて述べる湯舟断面は、湯舟内を通過するものであれば特に制限されるものではないが、好ましくは、浴槽短手方向の中央部であり、更に、浴槽の長手方向湯舟内壁面に接する部位に、曲線部の最低部高さを超えずに直線部へと連続する面を形成することが好ましい。これは、図2に示すC部分にB部分を乗り越えることができない排水を残すことがないようにするものであり、使用者は、湯舟短手方向中央の曲線部に体を密着させ、排水時には、中央の曲線部の両脇より連続する面を使用することで、残水を生み出さず、全水量を排水することができる。

0022

本発明の浴槽は、湯舟周囲に上縁面を有することが好ましく、特に、曲線部に接する上縁面の高さを、直線部に接する上縁面高さよりも高くすることが好ましい。これは、使用者の首の支えに対する配慮であり、背中を押しつける側面の上縁面を、他の上縁面よりも高くすることにより達成できる。高さは、特に制限されるものではないが、他の上縁面よりも30mm〜100mm程度高くすることが好ましい。

0023

本発明の浴槽は、その材質において、特に制限されるものではなく、金属、木、合成樹脂等様々なものを使用することができるが、耐久性防錆性の観点より合成樹脂製のものが好ましい。より具体的には、SMCにより成形されるもの、アクリル樹脂を用いて注型成形されるものなどを、用いることができる。

0024

また、本発明の浴槽の製造方法は、特に制限されるものではなく、ハンドレイアップ法スプレーアップ法、SMC法、BMC法、注型成形法、RTM法等を適宜用いることができる。

0025

本発明に用いる浴室ユニットは、浴槽を載置する防水パンと、この防水パンの周囲に立設する壁パネルを備えるものであれば特に制限されるものではない。
防水パンは、防錆の観点から、合成樹脂製のものが好ましく、浴槽装置場と洗い場とを備えたものが好ましい。浴槽載置場と洗い場とは、一体成形されているものでも、分割されたものを現地にて接続するものでも良く、新築設置の場合は一体成形されたものを、リフォームの場合は分割されたものを使用することが、施行性が良く好ましい。
壁パネルは、鋼板製、樹脂製の何れのものでも使用することができ、裏面に断熱材を配置したものが好ましい。また、この壁パネルには、鏡、シャワーフック、テレビ等を付設することもできる。特に、LED等の発光装置を複数配置し、所定間隔にて点滅させることにより、擬似的に蛍の発光現象表現する場合は、リラックス効果上がり、好ましい。

0026

以下、本発明の実施例について、図面を用いて説明する。図3は、本発明の浴槽の1実施例を示すものであり、(a)は平面図を示し、(b)は(a)に示すA−A断面の線図を示す。浴槽1は、短辺を800mm、長辺を1600mmとする平面視長方形をしており、中央に湯舟2、この湯舟2の周囲に上縁面3を有している。

0027

本実施例の浴槽1は、図3(b)に示すように、短辺中央にて長辺側の断面形状を見ると、曲線部5と、直線部6とを備えており、直線部の一端に高さ100mmの段差4を設けている。
また、曲線部5は、その最低部(C部)高さを、基準とする直線部6の最低部(D部)高さを0mmとすると、80mmとしており、曲線部と直線部を結ぶ線7の最高部(B部)高さを160mmとしている。
更に、上縁面3の高さは、図3(a)に示す辺イロハにて450mmとしているが、辺ホでは、570mmとしている。

0028

本実施例の湯舟2には、長辺となる壁面両側に、なだらかな曲線形状を有する手置き8が設けられ、この手置きの内側に、幅30mmの曲線部5とは異なる排水面9を配置している。
図4を用いてより詳細に説明すると、図4は、図3に示すB−B断面であり、浴槽1は、この断面図にて最も高い位置にある上縁面3、手置き8、排水面9と連続して形成してあり、この排水面9、9に挟まれた面が、座面11となる。座面11は、その中央部から両側の排水面9に対して緩やかな傾斜が設けられた山形をしており、排水面9がなければ座面11に溜まる水を、排水面9を通して図3に示す直線部6へと送り込んでいる。
また、排水面9は、その高さが、図3(b)に示すC部を超えることはない。

0029

図5は、図3に示す辺ホの上縁面部分拡大断面の線図である。本実施例では、上縁面3に段差4を設けており、平坦な部分に比べ上方へ8mm突出させている。これは、風呂蓋10を上縁面3に載置した際に、ずれて湯舟側に倒れないようにするものであり、湯舟内の湯が直接風呂蓋10に接触することも阻止している。

0030

図6は、図3(b)に示す線図の断面形状を示した断面図である。本実施例の浴槽1は、ガラス繊維不飽和ポリエステル樹脂含浸させたものを、加熱加圧することで成形するSMC成形法により製造している。
浴槽1は、その裏面形状が平面を組み合わせた形状であると、その形状が単純であることから、型の製作費を抑えることができる。
但し、多くの成形材料消費することから、平面形状を組み合わせた形状とすることは好ましくなく、肉抜き部分12を設けることが好ましい。肉抜き部分12は、浴槽の強度を満足するものであれば特に制限はなく、適宜設けることができるが、曲線部5の下面となる部分に設けることが好ましく、複数箇所に分散させて設けることがより好ましい。

0031

図7は、本発明の1実施例である浴槽を載置した浴室ユニットの概略斜視図である。浴室ユニット13は、防水パン14の片側に浴槽1を配置し、残りの部分を洗い場15として利用する。洗い場15には、カウンタ16を設けてあり、洗面器石鹸等を載置する。防水パン14の周囲には、壁パネル17が立設してあり、壁パネル間、壁パネルと防水パンとの間にシリコンコーキングを施している。
また、壁パネル17には、浴槽1から洗い場15まで続く横長の鏡18が設置してあり、湯舟に入った状態でも、洗い場15での作業時でも、どちらに使用者がいても鏡18を使用することができる。

0032

壁パネル17には、発光装置としてのLED19が、縦4列、横3行の12個設けられており、このLED19が、各々独立して点滅を繰り返すようになっている。点滅速度は、任意に設定することができるが、蛍の点滅をイメージさせるのであれば、2〜4秒間隔にて点滅を繰り返すことが好ましく、全てのLED19が、シンクロして同時点滅を行わないようにすることがより好ましい。
LED19を設ける壁面は、浴槽1の短辺と接する壁パネル19が好ましく、曲線部と対向する壁パネル19がより好ましい。これは、使用者が、湯舟内に入浴した状態で、正面となる壁であり、無意識でありながらも、LED19の点滅を見ることができることを根拠としている。

図面の簡単な説明

0033

従来例を示す浴槽であり、(a)は概略斜視図を示し、(b)は実使用状態の概略断面図を示す。
本発明の1実施例である浴槽の概略表面線図を示す。
本発明の1実施例である浴槽を示し、(a)は平面図、(b)は(a)のA−A断面線図を示す。
図3に示す浴槽のB−B断面線図を示す。
図3に示す浴槽の辺ホの上縁面部分拡大断面線図を示す。
図3に示す浴槽のA−A断面図を示す。
本発明の1実施例である浴室ユニットの斜視図である。

符号の説明

0034

1…浴槽、2…湯舟、3…上縁面、4…段差、5…曲線部、6…直線部、7…曲線部と直線部を結ぶ線、8…手置き、9…排水面、10…風呂蓋、11…座面、12…肉抜き部分、13…浴室ユニット、14…防水パン、15…洗い場、16…カウンタ、17…壁パネル、18…鏡、19…LED。

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • パナソニックIPマネジメント株式会社の「 住空間提案システムおよび住空間提案方法」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】適切な住空間の提案を支援することができる住空間提案システムを提供する。【解決手段】住空間提案システム100は、住空間の嗜好に関する嗜好関連情報を取得する第1の取得部101と、取得された嗜好関連... 詳細

  • 大和ハウス工業株式会社の「 集合住宅」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】比較的単純な構成でありながら、居住性の高い集合住宅を提供する。【解決手段】集合住宅1は、平面視において一辺が基準長Lである正方形の基準ユニット10を組み合わせて構成された複数の住戸101〜10... 詳細

  • 大和ハウス工業株式会社の「 設計提案ツール」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】雁行型に住戸が配置された集合住宅の平面レイアウトについて容易に設計業務を行うことが可能な設計提案ツールを提供する。【解決手段】設計提案ツール1は、集合住宅100の平面レイアウトを複数のユニット... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ