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技術 糞尿搾取システムおける糞尿敷藁の定量送出装置

出願人 株式会社斎藤鉄工所
発明者 斎藤秀雄
出願日 2005年6月23日 (14年10ヶ月経過) 出願番号 2005-184085
公開日 2007年1月11日 (13年3ヶ月経過) 公開番号 2007-000779
状態 未査定
技術分野 固体廃棄物の処理 供給、排出、か焼、融解、ガス発生 肥料
主要キーワード 仕切突起 稼働能力 選別スクリーン 稼働性 配設本数 離隔寸法 最大処理能力 凸湾曲
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この項目の情報は公開日時点(2007年1月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

糞尿搾取装置稼働能力最高に実現できるよう、一定量の糞尿敷藁搬送装置に移しかえる。

解決手段

糞尿敷藁の貯留タンク10の後端を吊り上げる吊上装置を設けるとともに、貯留タンクの先端に糞尿敷藁の排出開口11を設け、この排出開口に、糞尿敷藁の落下排出量を規制する回転ロータ16を設け、その表面に複数の突起物17を配する。重力落下しようとする糞尿敷藁は、回転ロータ16と排出開口11の隙間にはさまって、当該箇所でいったん停留する。糞尿敷藁は、回転ロータの突起物17によって掻き出されることによって、はじめて下方落下するため、回転ロータの回転速度、突起物の長さ、本数等を調整することによって、単位時間あたりの排出量を自由にコントロールすることが可能となる。

概要

背景

家畜糞尿敷藁は、これを機械的に絞って尿分比重を例えば65〜75%程度にすると、好ましい発酵現象を起こし搾取藁は良い堆肥となる。また、搾取した糞尿は、攪拌装置で水及び空気を混入アンモニヤを発散させた後には草地散布する良い肥料となる。

本出願人は、糞尿敷藁を機械的に絞り、搾取藁を好ましい尿分比重にするための搾取装置を提案した(特許第3458918号)。これは凹凸をもった二つの山形プレス板によって糞尿敷藁を圧縮するものである。この発明に係る装置によれば、搾取藁を好ましい尿分比重に加工することができるため、広い地域における牧畜業関係者に高い評価を得た。

このような糞尿搾取装置を用いたシステムは、各種ある。従来のシステムの多くは、例えば図6に示すように、糞尿敷藁を蓄える貯留タンク1と、ベルトコンベアスクリューコンベア等の搬送装置2と、糞尿搾取装置3とを設けて、貯留タンク1に蓄えた糞尿敷藁を人力あるいはパワーショベルを使って搬送装置2に移しかえ、搬送装置2を介して糞尿搾取装置3へと移動させる。5は、糞尿搾取装置3から排出される液体を蓄える液体槽である。
特許第3458918号

概要

糞尿搾取装置の稼働能力最高に実現できるよう、一定量の糞尿敷藁を搬送装置に移しかえる。 糞尿敷藁の貯留タンク10の後端を吊り上げる吊上装置を設けるとともに、貯留タンクの先端に糞尿敷藁の排出開口11を設け、この排出開口に、糞尿敷藁の落下排出量を規制する回転ロータ16を設け、その表面に複数の突起物17を配する。重力落下しようとする糞尿敷藁は、回転ロータ16と排出開口11の隙間にはさまって、当該箇所でいったん停留する。糞尿敷藁は、回転ロータの突起物17によって掻き出されることによって、はじめて下方落下するため、回転ロータの回転速度、突起物の長さ、本数等を調整することによって、単位時間あたりの排出量を自由にコントロールすることが可能となる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

畜舎より排出される糞尿敷藁から糞尿を搾取するための糞尿搾取機と、この糞尿搾取機に対して糞尿敷藁を送り込む搬送装置と、搬送装置の上流に設けた糞尿敷藁の貯留タンクとを備える糞尿搾取システムにおいて、貯留タンクの後端を吊り上げる吊上装置を設けるとともに、貯留タンクの先端に糞尿敷藁の排出開口を設け、この排出開口に、糞尿敷藁の落下排出量を規制する回転ロータを設け、当該回転ロータの表面に複数の突起物を配したことを特徴とする糞尿搾取システムおける糞尿敷藁の定量送出装置

請求項2

貯留タンクの先端に設けた排出開口から落下する糞尿敷藁を受け止めるホッパーを設けるとともに、このホッパーの下端開口の下に、当該下端開口から排出される糞尿敷藁を搬送装置へ移送する補助搬送装置を設け、この補助搬送装置は、ベルトコンベア装置であって、搬送面に所定間隔で配した仕切突起を備えることを特徴とする請求項1記載の糞尿搾取システムおける糞尿敷藁の定量送出装置。

技術分野

0001

本発明は、家畜糞尿敷藁から堆肥を得るための糞尿搾取システム係り、とくに、糞尿敷藁を絞る搾取装置へ一定量の糞尿敷藁を送り込む装置に関する。

背景技術

0002

家畜の糞尿敷藁は、これを機械的に絞って尿分比重を例えば65〜75%程度にすると、好ましい発酵現象を起こし搾取藁は良い堆肥となる。また、搾取した糞尿は、攪拌装置で水及び空気を混入アンモニヤを発散させた後には草地散布する良い肥料となる。

0003

本出願人は、糞尿敷藁を機械的に絞り、搾取藁を好ましい尿分比重にするための搾取装置を提案した(特許第3458918号)。これは凹凸をもった二つの山形プレス板によって糞尿敷藁を圧縮するものである。この発明に係る装置によれば、搾取藁を好ましい尿分比重に加工することができるため、広い地域における牧畜業関係者に高い評価を得た。

0004

このような糞尿搾取装置を用いたシステムは、各種ある。従来のシステムの多くは、例えば図6に示すように、糞尿敷藁を蓄える貯留タンク1と、ベルトコンベアスクリューコンベア等の搬送装置2と、糞尿搾取装置3とを設けて、貯留タンク1に蓄えた糞尿敷藁を人力あるいはパワーショベルを使って搬送装置2に移しかえ、搬送装置2を介して糞尿搾取装置3へと移動させる。5は、糞尿搾取装置3から排出される液体を蓄える液体槽である。
特許第3458918号

発明が解決しようとする課題

0005

問題は、このような糞尿搾取装置3の稼働効率が一定しないことにある。その理由は、人力やパワーショベルを使って糞尿敷藁を搬送装置2に移しかえるからである。

0006

このような方法で糞尿敷藁を搬送装置2に移しかえると、搬送装置2に乗った糞尿敷藁の量には、多い少ないの波が生ずる。これが移動して糞尿搾取装置3に入るため、糞尿搾取装置3は、想定されている最大の稼働効率よりも随分と少ないレベルの量の搾取処理を行うことしかできない。人力にしろパワーショベルにしろ、糞尿敷藁を搬送装置2に移しかえるのは人的な判断力によるため、機械的な処理を行う糞尿搾取装置3の最大効率を実現するような効率的な移しかえの作業は非常に困難である。

0007

そこで、本発明の目的は、糞尿搾取装置3の稼働能力最高に実現できるよう、常に一定量の糞尿敷藁を搬送装置2に移しかえることを可能とする点にある。

0008

なお、このような要請畜産業者から非常に多い。なぜなら、畜産業者は限られた時間の範囲内で、できるだけ短時間に日々の搾取処理を実行しないと牧畜の経営日常の生活を営むことが困難になるからである。糞尿搾取装置3を稼働している間は、トラブルによる装置の停止などが想定されるため、監視のための人員が必要である。装置の監視に拘束される時間は出来るだけ短く済ませたいという要請が強い。

課題を解決するための手段

0009

課題を解決するため、請求項1に係る装置は、糞尿敷藁の貯留タンクの後端を吊り上げる吊上装置を設けるとともに、貯留タンクの先端に糞尿敷藁の排出開口を設け、この排出開口に、糞尿敷藁の落下排出量を規制する回転ロータを設け、当該回転ロータの表面に複数の突起物を配した。

0010

排出開口に突起物を備える回転ロータを設けたため、重力落下しようとする糞尿敷藁は、回転ロータと排出開口の隙間にはさまって、当該箇所でいったん停留する。糞尿敷藁は、回転ロータの突起物によって掻き出されることによって、はじめて下方落下するため、回転ロータの回転速度、突起物の長さ、本数等を調整することによって、単位時間あたりの排出量を自由にコントロールすることが可能となった。

0011

請求項1の装置によっても糞尿敷藁の定量送出は可能であるが、ベルトコンベア等の搬送装置(2)を介して糞尿搾取装置(3)へ全自動定量搬送を実現するシステムの場合は、搬送装置(2)に対して常に一定量の糞尿敷藁を送り込むことが要求される。請求項2に係る発明は、糞尿敷藁を定量落下させる貯留タンクと搬送装置(2)との間に、ホッパーとベルトコンベアである補助搬送装置とを設け、この補助搬送装置に仕切突起を設けた。

0012

仕切突起を備える補助搬送装置を介在させることにより、貯留タンクから落下してホッパー内部に溜まる糞尿敷藁は、ベルトコンベアである補助搬送装置の移送速度ホッパー開口の大きさ、ホッパー開口と突起物までの離隔寸法等によって自由にコントロールすることが出来るようになる。このため、同じ貯留タンクを用いても、ホッパー及び補助搬送装置の調整によって、処理能力の異なるさまざまなタイプの糞尿搾取装置(3)に対して常に最大効率を実現できる一定量の糞尿敷藁を送り込むことが可能となる。

発明の効果

0013

本発明に係る装置によれば、糞尿搾取装置(3)の最高の稼働性能を実現するための、一定量の糞尿敷藁を搬送装置(2)に確実に送り込むことが出来る。

発明を実施するための最良の形態

0014

図1は、本発明に係る糞尿敷藁の定量送出装置の実施形態を例示するものである。この装置は、吊り上げ可能に設けた貯留タンク10と、貯留タンク10の排出開口11から排出される糞尿敷藁を受け止めるホッパー30と、このホッパー30の下端開口31から糞尿敷藁を搬送装置2へ移送する補助搬送装置40とを備える。また、貯留タンク10の後端部を吊り上げるため、図4図5に例示するような吊上装置20を備える。以下、各部について説明する。

0015

貯留タンク10は、例えば、底板をやや湾曲させたタンク本体12と、このタンク本体12の外側に設けたケース体14とからなり、ケース体14の後方の例えば下端に、吊上用チェーン(鎖)21の下端を固定してある。図面の簡単のため、ケース体14は一部を省略して描いてある。

0016

糞尿敷藁はパワーショベル等を使ってタンク本体12の後方から入れるが、投入する糞尿敷藁にはゴミ冬季には氷塊が混じっている。このため、ゴミや氷塊等の混入を防ぐため、タンク本体12の上面には、図2に示すようなスリット状の選別スクリーン15を設けておく。この選別スクリーン15は、例えばステンレス板を用い、前後方向にスリットを形成して、貯留タンク10を傾けたときに(図3参照)氷塊等が前方に滑り落ちるようにしておくことが望ましい。この場合、図示しないが、選別スクリーン15の上を滑り落ちる氷塊等を集めて外部に排出する手段(ホッパー)を、選別スクリーン15の前方に設けておく。選別スクリーン15の外周部には、投入した糞尿敷藁の脱落を防止するための壁板を設けておくことが望ましい。

0017

タンク本体12の前方には、排出開口11を設ける。そして、排出開口11を半ば閉ざすようにしつつ糞尿敷藁の落下排出量を規制するための回転ロータ16を設ける。回転ロータの表面には複数の突起物17を設ける。

0018

この回転ロータ16は、図3に示すように、貯留タンク10を吊り上げて傾けたときに、排出開口11から落下しようとする糞尿敷藁を抑制し、回転ロータ16の回転によって突起物17が掻き出す分量だけを、ホッパー30に落下させるものである。回転ロータ16は排出開口11に沿って設ける。突起物17の本数や形状は問わない。回転ロータ16の回転速度は、例えば毎分一回転程度のゆるやかなスピードとすることが望ましい。回転ロータ16は図3において、反時計回りに回転させる。

0019

貯留タンク10を吊り上げるための装置は種類を限定されないが、大量の糞尿敷藁を低コストで処理することを案すると、図4図5に示す吊上装置20のように、固定台22に配した滑車23と、伸縮する油圧シリンダ24によってスライドする可動台25に配した滑車26に吊上用チェーン21を掛けまわし、固定台22と可動台25との離隔量に応じて吊上量を制御するものが望ましい。なお、図面では貯留タンク10を簡略化して示してある。符号Bは、吊上装置20を載せる台座、符号Gは、台座Bを支える脚である。

0020

このタイプの吊上装置20は、車輪27を備える可動台25を油圧シリンダ24によって押圧し、固定台22の滑車23と可動台25の滑車26とが離れることで、吊上用チェーン21を引き上げる。滑車23、26の段数が多いほど離隔量に対する吊上量が増すが、滑車23、26の段数が多くなるほど油圧装置にも負担がかかる。数トン程度の糞尿敷藁の通常処理であれば、滑車23、26は上下二段を配しておけば十分と思われる。チェーン段数は4段となる。なお、28は吊上用チェーン21の案内用の滑車であり、吊上量には関係がない。

0021

このような吊上装置20を用いると、油圧シリンダ24に伸展に伴って可動台25が貯留タンク10の前方向に移動する。そして、吊上用チェーン21の下端が貯留タンク10の後方下端に固定されているため、引き上げられたときの貯留タンク10は、排出開口11を下向きにして略直立する。しかし糞尿敷藁は自由に落下しない。排出開口11に沿って設けてある回転ロータ16が糞尿敷藁の自由な落下を防止するからである。

0022

ホッパー30は、回転ロータ16の突起物17によって排出開口11から吐き出される糞尿敷藁を暫時貯留して、補助搬送装置40へ移し替える。このホッパー30の上部開口Pは、貯留タンク10の排出開口11から出る糞尿敷藁を受け入れることができる大きさに設計する。吊上装置20の可動台25の動きをコントロールすれば、上部開口Pがある程度狭くても、排出開口11を上部開口Pに納めることは出来る。貯留タンク10をいったん大きく引き上げて、下におろす操作を行えば、前後方向の位置調整も同時にできるからである。

0023

本実施形態では、ホッパー30に対して供給する時間あたり一定量の糞尿敷藁を、搬送装置2を介して糞尿搾取装置(3)へ送り込むため、搬送装置2への供給量を一定にする補助搬送装置40を配してある。

0024

この補助搬送装置40はベルトコンベアであり、搬送面41に仕切突起42を備える。ホッパー30の下端開口31からは、糞尿敷藁が自由落下しようとするのであるが、下端開口31と搬送面41との距離が小さいときには、糞尿敷藁は搬送面41に阻止されて自由落下が出来ず、仕切突起42によって掻き出される分量だけが搬送面41に落ちて載る。

0025

このため、下端開口31と仕切突起42上端との距離、仕切突起42の配設本数離間距離)、搬送面41の移動スピードによって、搬送装置2に対する時間あたりの供給量を調整することが出来る。糞尿敷藁が落下したときの拡散を考慮して、搬送面41の左右幅はホッパー30の下端開口31の径よりも広めにしておくことが望ましい。

0026

従って、かかる構成によれば、貯留タンク10は吊り上げられて排出開口11が下向きとなりつつ、回転ロータ16により糞尿敷藁の自由落下が抑えられ、回転ロータ16の突起物17による掻き出しによって糞尿敷藁が時間あたり一定量排出開口11から排出される。

0027

また、排出開口11から排出された糞尿敷藁は、ホッパー30と仕切突起42を介して、時間あたり一定量だけ補助搬送装置40に送り込まれる。

0028

この結果、糞尿搾取装置(3)に対して糞尿敷藁を送り込む搬送装置2には、常に一定量の糞尿敷藁を搭載することが出来、糞尿搾取装置(3)の最大処理能力を引き出すための安定した常時定量供給が可能となる。

0029

本実施形態における糞尿敷藁の一定量供給は、貯留タンク10における一定量排出と、補助搬送装置40による一定量供給という二段式の供給量制御をとっている。しかし、貯留タンク10の排出開口11から搬送装置2または糞尿搾取装置(3)に対して糞尿敷藁を供給するときには、補助搬送装置40は設ける必要がない。

0030

本願発明に係る定量送出装置は、前記実施形態において説明したものに限定されない。例えば、タンク本体12の底板は湾曲していなくても良い。底板が平ら立方体でも構わない。

0031

吊り上げたときの糞尿敷藁の移動の円滑にするため、出来るだけ摩擦による抵抗を少なくする方が望まししく、タンク本体12の形状は、後方から前方に向かって左右壁拡開するように成形することが望ましい。

0032

吊上に用いるロープはチェーンである必要はない。吊上装置20も限定されないから、処理量が少ない場合は簡単なウィンチローラ等を用いても構わない。貯留タンク10のケース体14は必ずしも必要な手段ではない。タンク本体12を引き上げれば本願発明の目的は達するからである。ただしタンク本体12の底板を凸湾曲させるときには、タンク本体12の安定配置のため、底板が平らなケース体14を設けることが望ましい。

0033

貯留タンク10に糞尿敷藁を投入する前にゴミや氷塊を選別する場合は、選別スクリーン15を配するまでもない。また、回転ローラ16の突起物17の形状や大きさは、貯留タンク10に求められる処理量に応じて適宜設計できる。突起物17には、大きな外力が加わるため、転倒や変形を防止するため裏面に支持材を配してもよい。回転ロータ16は複数本配してもよい。

図面の簡単な説明

0034

実施形態に係る糞尿敷藁の定量送出装置を例示する図である。
実施形態に係るタンク本体を例示する斜視図である。
図1の状態から貯留タンクを引き上げた状態を例示する図である。
実施形態に係る吊上装置を例示する図である。
図4の状態から貯留タンクを引き上げたときの吊上装置を示す図である。
従来のシステムを例示する図である。

符号の説明

0035

2搬送装置
3糞尿搾取装置
10貯留タンク
11排出開口
12タンク本体
14ケース体
15選別スクリーン
16回転ロータ
17突起物
20 吊上装置
21 吊上用チェーン(鎖)
22固定台
23、26、28滑車
24油圧シリンダ
25可動台
27車輪
30ホッパー
31下端開口
40補助搬送装置
41 搬送面
42仕切突起
B台座
G 脚
P 上部開口

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