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技術 凹版印刷機のブランケット胴

出願人 カーベーアー-ジオリソシエテアノニム
発明者 シャエーデ,ヨハネスゲオルク
出願日 2004年2月3日 (17年11ヶ月経過) 出願番号 2006-502397
公開日 2006年7月6日 (15年6ヶ月経過) 公開番号 2006-516492
状態 特許登録済
技術分野 輪転機 印刷版及びその材料
主要キーワード 転移ローラ グリッピング インク装置 基盤層 特定材料 インクユニット 振動ローラ ワニス塗布
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年7月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題・解決手段

凹版印刷機ブランケット胴(8)は、版胴(6)とブランケット胴を包含しており、版胴(6)は、基板(1)に印刷される特定の凹版構造に一致する彫版を備えた印刷版支え、かつ、圧胴(3)と連動しており、ブランケット胴は、異なった色のインクセレクタ胴(10)によって付着される、少なくとも一つのブランケット(9)を有しており、各々のセレクタ胴は、上記の色でインクを塗布される凹版構造の範囲に一致する輪郭を備えたレリーフを有しており、少なくとも一つのブランケット(9)は、各々の異なる特性を備えた連続した数層(30、31、32)から作られている。

概要

背景

凹版印刷機は、特に銀行券のような証券やその他の同様な物の印刷にとって、先行技術として公知である。例えば、特許文献1は、枚葉又は巻取凹版印刷機を開示していて、本内容を参照として本出願に包含する。この機械は、数枚の印刷版を備える版胴圧胴、ふき取り装置及びコレクタインク胴を備えたインクシステムを包含する。インクシステムは、弾性的な表面を持ち、印刷版、及び異なる色で印刷される彩色されたゾーンと一致するレリーフを有する、選択的なインク胴と相互作用を行い、かつコレクタインク胴及び各々の選択的な彩色インク胴と連動するインク装置の外周に接触している。

別の機械が、例えば特許文献2で開示されていて、本内容を参照として本出願に包含する。この特許はまた、上記で述べた特許文献1の1つに類似の凹版印刷機を開示している。この特許に示されるように、インクシステムは、複数のセレクタ胴を包含していて、インクユニットからコレクタ胴の上に、指定された色のインクを転移するために使用され、順次、版の彫版にインクを塗布する。各々のセレクタ胴は、例えば表面を、硬化ゴムプラスチック又はそのような物、あるいは金属が並べられた硬い表面を有し、各々のセレクタ胴は、対応する色で印刷される表面の輪郭に、正確に一致する輪郭を有するレリーフ範囲を包含する。

凹版印刷機の別の例は、特許文献3で開示されていて、本内容を参照として本出願に包含する。

この分野の問題は、凹版構造インク塗布、特に版のインク塗布が正確でない事実に帰する。その結果、インクは有効な凹版構造より大きな範囲に転移し、このインクは、後でふき取りシステムによってふき取られる。従って、大量のインクが失われる。というのは、版の彫版に有効に一致する場所の外側に付着して、版にインクを塗布するために使用されること無くふき取られるからである。

この印刷技術において直面する別の問題は、印刷操作に必要な高圧により、版が、コレクタ胴のブランケットと彫版を備えた版との間の完全な見当に有害な伸び変形を、稼働中に受けるという事実である。この理由のために、インクはまた彫版の外側に付着され、ふき取り操作によって失われる。

この使用されないインクの損失を回避するために、版の彫版にインクを付着する精度を上げることを試みた。

米国特許第5062359号明細書
米国特許第4516496号明細書
米国特許第5899145号明細書

概要

凹版印刷機のブランケット胴(8)は、版胴(6)とブランケット胴を包含しており、版胴(6)は、基板(1)に印刷される特定の凹版構造に一致する彫版を備えた印刷版を支え、かつ、圧胴(3)と連動しており、ブランケット胴は、異なった色のインクがセレクタ胴(10)によって付着される、少なくとも一つのブランケット(9)を有しており、各々のセレクタ胴は、上記の色でインクを塗布される凹版構造の範囲に一致する輪郭を備えたレリーフを有しており、少なくとも一つのブランケット(9)は、各々の異なる特性を備えた連続した数層(30、31、32)から作られている。

目的

本発明の目的は、公知の機械と方法を改善することである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

凹版印刷機ブランケット胴が、少なくとも、版胴(6)とブランケット胴(8)を具備していて、版胴(6)は、基板(1)に印刷される特定の凹版構造に一致する彫版を持った印刷版支えていて、印刷される基板(1)を支える圧胴(3)と連動するものであり、ブランケット胴(8)は、異なった色のインクセレクタ胴(10)によって付着される、少なくとも一つのブランケット(9)を有するものであり、各々のセレクタ胴(10)は、所定の色のインクを受容して、該所定の色でインクを塗布される、凹版構造の範囲に一致する輪郭を備えたレリーフを有するものである、凹版印刷機のブランケット胴であって、該少なくとも一つのブランケット(9)が、各々異なる特性を備えた、連続する数層(30、31、32;36、37;40)から作られることを特徴とする、凹版印刷機のブランケット胴。

請求項2

各々のブランケット(9)が、彫りこまれた脂肪親和性表面層(37;40)を包含する、請求項1に記載のブランケット胴。

請求項3

各々のブランケットが、該脂肪親和性の表面層(37)の下に、疎油性の層(36)を包含する、請求項2に記載のブランケット胴。

請求項4

各々のブランケットが、彫りこまれた疎油性の表面層(32)を包含する、請求項1から3のいずれか一項に記載のブランケット胴。

請求項5

各々のブランケットが、疎油性の表面層(32)の下に、該脂肪親和性の層(31)を包含する、請求項4に記載のブランケット胴。

請求項6

請求項1から5のいずれか一項に記載の、少なくとも一つのブランケット胴によって特徴付けられる凹版印刷機。

技術分野

0001

本発明は、少なくとも、版胴ブランケット胴包含する、凹版印刷機のためのブランケット胴に関する。版胴は、基板印刷される特定の凹版構造に一致する彫版を備えた印刷版支えており、かつ印刷される基板を支える圧胴連動する。ブランケット胴は、異なった色のインクセレクタ胴によって付着される、少なくとも一つのブランケットを有する。各々のセレクタ胴は、指定されたインクを受容し、上述の指定された色でインクを塗布される、凹版構造の範囲に一致する輪郭を備えたレリーフを有する。

0002

本発明は、またブランケット胴を有する凹版印刷機に関する。

背景技術

0003

凹版印刷機は、特に銀行券のような証券やその他の同様な物の印刷にとって、先行技術として公知である。例えば、特許文献1は、枚葉又は巻取凹版印刷機を開示していて、本内容を参照として本出願に包含する。この機械は、数枚の印刷版を備える版胴、圧胴、ふき取り装置及びコレクタインク胴を備えたインクシステムを包含する。インクシステムは、弾性的な表面を持ち、印刷版、及び異なる色で印刷される彩色されたゾーンと一致するレリーフを有する、選択的なインク胴と相互作用を行い、かつコレクタインク胴及び各々の選択的な彩色インク胴と連動するインク装置の外周に接触している。

0004

別の機械が、例えば特許文献2で開示されていて、本内容を参照として本出願に包含する。この特許はまた、上記で述べた特許文献1の1つに類似の凹版印刷機を開示している。この特許に示されるように、インクシステムは、複数のセレクタ胴を包含していて、インクユニットからコレクタ胴の上に、指定された色のインクを転移するために使用され、順次、版の彫版にインクを塗布する。各々のセレクタ胴は、例えば表面を、硬化ゴムプラスチック又はそのような物、あるいは金属が並べられた硬い表面を有し、各々のセレクタ胴は、対応する色で印刷される表面の輪郭に、正確に一致する輪郭を有するレリーフ範囲を包含する。

0005

凹版印刷機の別の例は、特許文献3で開示されていて、本内容を参照として本出願に包含する。

0006

この分野の問題は、凹版構造のインク塗布、特に版のインク塗布が正確でない事実に帰する。その結果、インクは有効な凹版構造より大きな範囲に転移し、このインクは、後でふき取りシステムによってふき取られる。従って、大量のインクが失われる。というのは、版の彫版に有効に一致する場所の外側に付着して、版にインクを塗布するために使用されること無くふき取られるからである。

0007

この印刷技術において直面する別の問題は、印刷操作に必要な高圧により、版が、コレクタ胴のブランケットと彫版を備えた版との間の完全な見当に有害な伸び変形を、稼働中に受けるという事実である。この理由のために、インクはまた彫版の外側に付着され、ふき取り操作によって失われる。

0008

この使用されないインクの損失を回避するために、版の彫版にインクを付着する精度を上げることを試みた。

0009

米国特許第5062359号明細書
米国特許第4516496号明細書
米国特許第5899145号明細書

発明が解決しようとする課題

0010

本発明の目的は、公知の機械と方法を改善することである。

0011

本発明の別の目的は、印刷品質を低下させることなく、印刷に必要なインクの量を減少させることである。

0012

本発明のさらなる目的は、コレクタ胴又はブランケット胴によって、版胴にインクを塗布する精度を向上することである。

課題を解決するための手段

0013

これらの目的は、ブランケット胴のブランケットでインクを塗布される凹版構造の再生と、ブランケットを形成するための特定材料の使用とによって達成される。本発明の詳細な実施形態に従って、コレクタ胴のブランケットの特定な構造を使用してもよい。上述の構造は、最終的に、版の上に非常に正確なインク塗布イメージを得るために活性化される。

0014

これらの目的を実現するために、本発明は、特許請求の範囲に規定されている。

0015

第一実施形態に従って、脂肪親和性親水性との構造の、インク分離工程が使用され、そこでブランケット上に、金属版に正確に一致するこの構造が彫りこまれる。ブランケットは、脂肪親和性であり、疎油性/親水性の彫りこむことが可能な表面で覆われていて、版に非常に正確なインクの塗布を達成する。もちろん、金属版の伸びがインクの塗られない細線を発生するなら、ただちに、ブランケットは改装されなければならない。

0016

第二実施形態で、脂肪親和性と親水性との構造の、インク分離工程が使用され、ブランケット上で、金属製の版に正確に一致するこの構造が彫りこまれる。ブランケットは、疎油性/親水性であり、脂肪親和性の彫りこむことが可能な表面で覆われていて、版に非常に正確なインクの塗布を達成する。もちろん、金属製の版の伸びがインクの塗られない細線を発生するなら、ただちに、ブランケットは改装されなければならない。

0017

第三実施形態で、活版印刷のインク分離工程が使用され、そしてブランケット上に、金属製の版に正確に一致する、望ましい構造が彫りこまれる。ブランケットは、脂肪親和性の彫りこむことが可能な表面で覆われていて、非常に正確なインクの塗布を達成する。金属版の伸びがインクの塗られない細線を発生するなら、ただちに、ブランケットは改装されなければならない。

0018

脂肪親和性及び/又は親水性材料からなる数層を形成するために、従来技術のいくつかの工程が使用されてもよい。第一の工程はワニス塗布工程であって、層が連続して基盤層に付加される。使用しうる別の工程は、積層工程である。さらに公知の工程はゾル-ゲル工程であって、フラウフォファ研究所ケイ酸研究(Fraunhofer Institut Silicatforschung)のORMOCER登録商標)eで知られている(例として、インターネットアドレスwww.isc.fhg.deで公開されているウェブページを参照)。開示した工程を用いて、本発明に従って、脂肪親和性及び/又は親水性の材料から層を作ることが可能である。

0019

本発明の異なる実施形態が、図面を参照して、ここに述べられる。

発明を実施するための最良の形態

0020

凹版枚葉又は巻取印刷機の機能原理は、矢印で示された方向に回転する異なる胴を示す図1に関して、最初に述べられる。印刷についての以下の記述は、枚葉印刷機についてであるが、しかし、同様の原理は、また巻取印刷機にも適用される。印刷機において、用紙1は、(示されていない)供給システムから到達し、移動胴2によって圧胴3に移動される。用紙は、刷り工程のためのグリッパ4によってこの圧胴3に保持され、上述のグリッパは、胴ピット5に置かれている。示された例で、圧胴3は、印刷される1枚の用紙を各々支持している二つのセグメントを有する。圧胴3は、版胴6と連動し、胴3と6の両方で、用紙が凹版印刷を受ける印刷ニップを形成する。版胴6は図の例で三つの版を支持していて、三つの版は版胴ピット7に置かれた(示されていない)グリッピングステムによって保持されている。印刷の従来技術である版は、印刷されるデザインに一致する彫版を支持していて、さらに版の彫版は、連続する用紙に付着させるインクを受容する。

0021

版胴6の次に、コレクタ胴とも呼ばれる、ブランケット胴8があり、版胴6の版にインクを塗布するために使われる。図1概要を表したように、ブランケット胴8は、3枚のブランケット9を支持している。ブランケット胴8は滑らかな表面を持っていて、滑らかな表面はブランケット9を形成し、ブランケット胴8の外周に沿って配置されたセレクタ胴10からインクを受容する。各々のセレクタ胴10は、インク装置によって所定の色のインクを塗布される。セレクタ胴10は、ブランケット胴8の表面より硬い表面を有していて、それらの表面は、それぞれのセレクタ胴10のインクを受容することになっている、版の彫版の輪郭に正確に一致する輪郭を有するレリーフ範囲を備えた部分に分割される。

0022

共通の技術として、各々のセレクタ胴10は、インク装置と連動し、その装置は、ダクトローラ11、インク転移ローラ12、振動ローラ13、所定の色のインクを受容する印字機14、ならびにセレクト胴10を駆動するための装置15を、少なくとも包含する。

0023

印字機14に入れるインクは、インク転移ローラ12を介して、ダクトローラ11からセレクタ胴10に、そしてセレクタ胴10から版胴6に移送される。版胴6の余剰インクは、さらにワイピング胴17によってふき取られる。

0024

用紙1が、印刷ニップを通過して、インクを受容したならば、例えばさらなる処理のために排紙胴16によって、圧胴から運び去られる。図2Aで、ブランケット胴8のブランケット9を形成する層が詳細に述べられる。ブランケット胴8は、脂肪親和性の層31が上に付着する基盤層30を有する。さらに、脂肪親和性の層31を覆って、彫りこむことが可能な疎油性の層32が付着される。最後に、インクを塗布される版の彫版の形状に正確に一致する構造33が、セレクタ胴10からインクを受容するために、疎油性の層32を覆って作られる。

0025

構造33は、例えば次の方法で作られる。インク胴はセレクト胴で、完全にインクを塗布され、そしてインクは版に転移する。そこで、版は、版の余剰インクを取り去るために、例えば(図1の)ワイピング胴17によってふき取られる。版胴6の各々の版の、インクを塗布されたイメージは、印刷ニップを通過して胴6と8の間で、基板でなく例えば用紙を用いて、胴6と8の回転によってコレクタ胴8に転移されて、そこで、完全な見当に合わせて、版胴6の版上のインクを塗布される彫版に正確に一致する、図2Aと2Bに示された構造33を形成する。

0026

異なる層が、ブランケット胴の基盤層に付着され、版の彫版に一致する構造33が作られたならば、疎油性の層32は、構造33の間に脂肪親和性の層31を露出するために、例えば図2Bに示されたレーザ34のような適切な手段によって、あるいは別の相当な手段によって取り除かれる。その結果、図2Bで誇張した方法で示したように、インク35は、疎油性の層32によってはじかれて、露出させた脂肪親和性構造の層31に蓄積される。そこで、ブランケット胴8によって、版胴6の彫版にインクを塗布する精度が向上し、結果として、ワイピング胴17によってふき取られるインクの量が低減する。

0027

本発明の別の実施形態が、図3Aと3Bに関してさらに述べられる。この実施形態で、ブランケット胴8の表面を形成する層が、基盤層、疎油性の層36、及び脂肪親和性の彫り込み可能な表面層37から作られ、その上に、インクを塗布される版の彫版の形状に正確に一致する構造38が作られる。構造38は、構造33(上記参照)と同様の方法で作られてもよい。適切な手段、例えばレーザ34、あるいはその他の相当する手段によって、脂肪親和性の層37は、構造38の下にあるもの以外が除去され、そこで、構造38のインクをはじく疎油性の層36を露出する。従ってこの効果は、凹版にインクを塗布する精度を向上する。

0028

本発明の別の実施形態は、図4Aと図4Bに関して述べられる。これらの図で、ブランケット胴8は、脂肪親和性の層40を上に付着した基盤層30を包含し、この脂肪親和性の層40はさらに、インクを塗布する版の彫版の形状に一致する構造41を支持している。この実施形態において、構造41が、例えば構造33又は38(上記参照)と同様の方法で作られたならば、脂肪親和性の層40は、図4Bに示した構造41の間の層40の1部分を除去するために、適切な手段によって、例えばレーザ34、あるいはその他の適切な相当手段によって、さらに彫りこまれる。

0029

好ましくは、脂肪親和性で疎水性の材料として使用される材料は、限定されるものではないが、ゴム組成ケイ酸塩組成を含む。そして、疎油性の材料として、珪素組成やゴム組成を含む。勿論、これらの材料は、例示の方法によって与えられ、そして適切な特性を持ったその他の相当材料が、本発明を実施することが出来る。その他の例は、上述したフラウンフォ−ファ研究所ケイ酸研究(Fraunhofer Institut Silicatforschung)のORMOCER(登録商標)eによって公知の、ゾル-ゲル工程によって与えられる(例として、インターネットのアドレスwww.isc.fhg.deで公開されているウェブページを参照)。

0030

また好ましくは、構造33、38又は41が、ブランケット胴8の表面に作られたならば、ブランケットの彫版する操作は、ブランケット胴8と版胴6との間の完全な見当を維持するために、印刷機に搭載されたブランケット胴8でなされる。

図面の簡単な説明

0031

図1は、本発明に従う、凹版印刷機の原理である。
図2Aは、第一実施形態に従う、ブランケット胴のブランケットを形成する積層の略図である。
図2Bは、第一実施形態に従う、ブランケット胴のブランケットを形成する積層の略図である。
図3Aは、別の実施形態に従う、ブランケット胴のブランケットを形成する積層の略図である。
図3Bは、別の実施形態に従う、ブランケット胴のブランケットを形成する積層の略図である。
図4Aは、別の実施形態に従う、ブランケット胴のブランケットを形成する積層の略図である。
図4Bは、別の実施形態に従う、ブランケット胴のブランケットを形成する積層の略図である。

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