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技術 電気刺激による治療用の携帯装置

出願人 ドペル,ミシェル
発明者 ドペル,ミシェル
出願日 2002年11月15日 (16年8ヶ月経過) 出願番号 2004-552771
公開日 2006年2月23日 (13年5ヶ月経過) 公開番号 2006-506147
状態 未査定
技術分野 電気治療装置
主要キーワード 電子タイプ 固定リスト クロノメーター 接触区域 磁気粉末 嘔吐感 発生要素 クリップ留め
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年2月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題・解決手段

本発明は、複数の代謝不全患者のために刺激によって治療する携帯装置を目的とするものである。この装置は、支持体(1)に収納された電源(10)を有し、該支持体には導電性パッド(6)が備えられ、該パッドは支持体(1)に取り付けられた電気刺激体(5)に結合されている。各パッド(6)は、刺激体(5)との関係において、電気接続(8)を介して、少なくとも一つの他のパッド(6)に電気的に結合されており、該接続(8)に特定の治療法が対応している。装置は、少なくとも二つのパッド間の、少なくとも任意の接続(8)を、該パッドを互いに結合している接続(8)の集合から患者が選択する手段(4、14)を有している。

概要

背景

刺激による治療機構を具備する電気療法装置は知られているのだが、該装置は、ベルトリストバンドのような、患者の体に適用されるこれらの治療機構の維持機構担持されている。このような装置は、独国特許第3227506号明細書(BLUM KLAUS JUERGEN DR)、米国特許第5807233号明細書(SAKUNA TETSUO ET AL)、米国特許第3921620号明細書(NAKAYAMA TAKEO)および仏国特許第1215110号明細書(TANAKA M SHOICHI)に記載されている。それらの全体において、これらの装置は治療手段から成り、該治療手段は、磁気刺激発生要素によって患者の体に適用される。これらの要素は、たとえば、独国特許第3227506号明細書(BLUM KLAUS JUERGEN DR)および米国特許第3921620号明細書(NAKAYAMA TAKEO)に記載されているような永久磁石磁気繊維、または、米国特許第5807233号明細書(SAKUNA TETSUO ET AL)に記載されているような磁気樹脂、あるいはさらに、仏国特許第1215110号明細書(TANAKA M SHOICHI)に記載されているような磁気粉末である。

これらの装置は、特定的に代謝不全を治療するために構成されている。したがって、これらの装置は、単一の代謝不全のみに苦しんでいる患者に対し使用が制限され、および/または、同一の患者が、対応する複数の代謝不全を治療するために、複数の装置を携帯することが必要になるという結果になり、このことは、不快であると同時に高くつくものである。
独国特許第3227506号明細書
米国特許第5807233号明細書
米国特許第3921620号明細書
仏国特許第1215110号明細書

概要

本発明は、複数の代謝不全を患者のために刺激によって治療する携帯装置を目的とするものである。この装置は、支持体(1)に収納された電源(10)を有し、該支持体には導電性パッド(6)が備えられ、該パッドは支持体(1)に取り付けられた電気刺激体(5)に結合されている。各パッド(6)は、刺激体(5)との関係において、電気接続(8)を介して、少なくとも一つの他のパッド(6)に電気的に結合されており、該接続(8)に特定の治療法が対応している。装置は、少なくとも二つのパッド間の、少なくとも任意の接続(8)を、該パッドを互いに結合している接続(8)の集合から患者が選択する手段(4、14)を有している。

目的

本発明の目的は、複数の代謝不全を刺激することによって、同一の患者を治療する携帯装置を提案することである。

効果

実績

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請求項1

複数の代謝不全患者のために刺激によって治療する携帯装置であり、この装置は支持体(1)に収納された電源(10)を有し、該支持体は、支持体(1)に取り付けられた電気刺激体(5)に結合されている導電性パッド(6)と、患者の体の、治療が適用される個々の箇所へ支持体(1)を維持するための、容易に反転可能な維持機構(3)とを備えているものであって、各パッド(6)が、刺激体(5)との関係において、電気接続(8)を介して少なくとも一つの他のパッド(6)に電気的に結合されており、該接続(8)に特定の治療法が対応し、装置が、少なくとも二つのパッド間の、少なくとも任意の接続(8)を、該パッドを互いに結合する接続(8)の集合から患者が選択する手段(4、14)から成ることを特徴とする装置。

請求項2

パッド(6)の選択手段(4、14)が、第一に、少なくとも任意の、パッド(6)の互いの間の電気接続(8)から選択する電子的な選択手段から成り、第二に、支持体(1)にパッド(6)を固定する、少なくとも任意の可動固定手段から成ることにより、それらの取り外しによって、少なくとも任意の他のパッド(6)への接続を切断するようになっていることを特徴とする、請求項1に記載の装置。

請求項3

選択手段(4、14)が電子タイプであり、パッド(6)を互いに関係づける組み合わせ用の第1記憶手段(14)から成り、患者による第1制御機構(4)の管理下で実施されるように配置されることを特徴とする、請求項1または請求項2に記載の装置。

請求項4

刺激体(5)の実施用配列決定手段(16)から成ることによって、パッド(6)に送られる電気パルス周波数を変動させるようになっており、配列決定手段(16)の実施が、患者による第2制御機構(11)の管理下に置かれることを特徴とする、請求項1〜請求項3のいずれか一つに記載の装置。

請求項5

刺激体(5)の実施が、クロノメーター手段(18)の管理下に置かれ、該クロノメーター手段が、第3制御機構(20)との関係において、第3記憶手段(19)に関連づけられていることで、患者が自分に適用しようとする治療の時間と長さを選択できるようになっていることを特徴とする、請求項1〜請求項4のいずれか一つに記載の装置。

請求項6

パッド(6)がわずかにっており、患者の体との接触区域に、それぞれ磁化された金属から形成された頭部(7)を有していることを特徴とする、請求項1〜請求項5のいずれか一つに記載の装置。

請求項7

電源(10)が、自立的であって、消費可能な電池充電可能なバッテリ、およびソーラーセンサを有する任意の電源であることを特徴とする、請求項1〜請求項6のいずれか一つに記載の装置。

請求項8

可動固定手段(13)が、ネジ留めクリップ留め磁気手段、再設置可能な粘着物、および吸引手段から成る任意の手段であることを特徴とする、請求項2に記載の装置。

請求項9

パッド(6)が、隣接する同形基礎四角形の隅に配置され、該基礎の四角形が、これらの隅のうち、パッド(6)のない少なくとも任意の一つを除いて、全体で基本の四角形(C)を形成するように配置されていることを特徴とする、請求項1〜請求項8のいずれか一つに記載の装置。

請求項10

パッド(6)が、パッド(6)が割り当てられている基礎の四角形の隅のそれぞれについて、基本の四角形(C)の左上部隅から出て、左から右かつ上から下へと、P1、P2、P3、P4、P5、P6、P7、P8という順序において連続的に割り当てられており、パッドP2が装置のアースを構成し、接続(8)が、−第1の組み合わせ:P6、P3、P8、P5、−第2の組み合わせ:P6、P3、P7、P8、−第3の組み合わせ:P1、P3、P6、P4、P8、−第4の組み合わせ:P4、P8、P6、−第5の組み合わせ:P1、P6、P8、−第6の組み合わせ:P6、P4、−第7の組み合わせ:P4、P8、という組み合わせにしたがったパッド(6)の互いの関係から成ることを特徴とする、請求項9に記載の装置。

技術分野

0001

本発明は、自立的電気療法器具の分野のものであり、該器具は、患者の体に電流を流すための接触電極具備している。本発明は、携帯可能な器具を目的としており、該器具は、個々の治療を目的として、患者の体の特定の部位を刺激することによる、患者の治療手段を具備している。

背景技術

0002

刺激による治療機構を具備する電気療法装置は知られているのだが、該装置は、ベルトリストバンドのような、患者の体に適用されるこれらの治療機構の維持機構担持されている。このような装置は、独国特許第3227506号明細書(BLUM KLAUS JUERGEN DR)、米国特許第5807233号明細書(SAKUNA TETSUO ET AL)、米国特許第3921620号明細書(NAKAYAMA TAKEO)および仏国特許第1215110号明細書(TANAKA M SHOICHI)に記載されている。それらの全体において、これらの装置は治療手段から成り、該治療手段は、磁気刺激発生要素によって患者の体に適用される。これらの要素は、たとえば、独国特許第3227506号明細書(BLUM KLAUS JUERGEN DR)および米国特許第3921620号明細書(NAKAYAMA TAKEO)に記載されているような永久磁石磁気繊維、または、米国特許第5807233号明細書(SAKUNA TETSUO ET AL)に記載されているような磁気樹脂、あるいはさらに、仏国特許第1215110号明細書(TANAKA M SHOICHI)に記載されているような磁気粉末である。

0003

これらの装置は、特定的に代謝不全を治療するために構成されている。したがって、これらの装置は、単一の代謝不全のみに苦しんでいる患者に対し使用が制限され、および/または、同一の患者が、対応する複数の代謝不全を治療するために、複数の装置を携帯することが必要になるという結果になり、このことは、不快であると同時に高くつくものである。
独国特許第3227506号明細書
米国特許第5807233号明細書
米国特許第3921620号明細書
仏国特許第1215110号明細書

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の目的は、複数の代謝不全を刺激することによって、同一の患者を治療する携帯装置を提案することである。

課題を解決するための手段

0005

本発明によって提案される装置は、支持体収納された電源を有する装置であり、該支持体は導電性パッドを備えている。

0006

この支持体は、さらに、患者の体の、治療が適用される個々の箇所へ支持体を維持するための、容易に反転可能な維持機構を備えている。これらのパッドは、支持体に取り付けられた電気刺激体に電気的に結合されている。

0007

本発明によると、かかる装置は主に、各パッドが刺激体との関係において、電気接続を介して少なくとも一つの他のパッドに電気的に結合されていることによって識別できるものとなっており、該接続に特定の治療法が対応している。装置は、少なくとも二つのパッド間の、少なくとも任意の接続を、該パッドを互いに結合している接続の集合から患者が選択する手段を有している。

0008

治療すべき代謝不全に応じて、患者が、選択手段を介して適切な接続を選択することが理解されるものであるが、該接続は、選択された代謝不全を治療するためのパッドを結合しているのである。

0009

さまざまな変形例によると、パッドの選択手段は、第一には、少なくとも任意の、パッド間の電気的な接続を選択する電子的な選択手段から成り、第二に、支持体へのパッドの可動固定手段から成ることにより、それらの取り外しによって少なくとも任意の他のパッドへの接続を切断するようになっている。

0010

可動固定手段は、たとえば、ネジ留めクリップ留め、磁気手段、再設置可能な粘着物および吸引手段から成る任意の手段である。

0011

選択手段が電子タイプである場合には、該手段は好ましくは、パッドを相互に関係づける組み合わせ用の第1記憶手段を有しており、第1押ボタンまたは第1切替器のような、患者による第1制御機構の管理下で実施されるように配置されている。

0012

さまざまな変形例によると、使用者が、事前に記憶された複数の組み合わせから所与の組み合わせを選択することは、患者が第1押ボタンを連続的に複数回押すこと、あるいは、それぞれの組み合わせに割り当てられた複数の位置における切替器の位置に基づいて行われる。

0013

装置は、好ましくは刺激体の実施の配列決定手段から成ることによって、パッドに送られるパルス周波数を変動させるようになっている。これらの配列決定手段の実施は、患者による第2制御機構の管理下に置かれる。

0014

第1変形例によると、周波数不連続的に変動する場合には、第2制御機構は押ボタンあるいは切替器であり、該押ボタンあるいは切替器は、所定の周波数用の第2記憶手段に関連づけられていることで、第1制御機構が上記で目的としていた作動に類する作動を行うようになっている。第2変形例によると、周波数が連続的に変動する場合には、第2制御機構は電位差計である。

0015

好ましくは、刺激体の実施はクロノメーター手段の管理下に置かれ、該クロノメーター手段が第3制御機構との関係において、第3記憶手段に関連づけられていることで、患者は自分が適用しようとする治療の時間と長さを選択できるようになっている。

0016

装置はさらに、好ましくは、ダイオードのような、適用されている治療の視覚化手段を具備しており、該手段の実行は刺激体の管理下に置かれる。

0017

パッドの好ましい実施態様によると、該パッドはわずかにっており、患者の体との接触区域に、それぞれ、好適および付随的に磁化された金属から形成された頭部を有している。

0018

本発明の装置の変形例によると、電源は好ましくは自立的であり、消費可能な電池充電可能なバッテリ、およびソーラーセンサを有する任意の電源である。

0019

パッドは好ましくは、隣接する同形基礎四角形の隅に配置され、該パッドは、これらの隅のうち、パッドの付いていない少なくとも任意の一つを除いて、全体で基本の四角形を形成するように配置されている。

0020

パッドが割り当てられている基礎の四角形の隅のそれぞれについて、基本の四角形の左上部隅から出て、左から右かつ上から下へと、P1、P2、P3、P4、P5、P6、P7、P8という順序における連続的なパッドの好ましい割り当てによると、パッドP2は、好ましくは装置のアースを構成し、接続は、
−第1の組み合わせ:P6、P3、P8、P5、
−第2の組み合わせ:P6、P3、P7、P8、
−第3の組み合わせ:P1、P3、P6、P4、P8、
−第4の組み合わせ:P4、P8、P6、
−第5の組み合わせ:P1、P6、P8、
−第6の組み合わせ:P6、P4、
−第7の組み合わせ:P4、P8、
という組み合わせにしたがったパッドの互いの関係から成る。

発明の効果

0021

各組み合わせに、治療すべき個々の代謝不全が対応することが理解されるだろう。同一のパッドが、有利には複数の不全の治療に加わることができることに注目すべきである。したがって、複数の不全を連続的および/または同時に治療するために、本発明の装置において実施される手段が最適化されるという結果になる。

0022

パッドが、有利には支持体の個々の部位に配分されることで、患者の体の特定の部位と対応関係を持ち、治療用の最適な電気パルスを送るようになっていることに注目すべきである。

発明を実施するための最良の形態

0023

本発明は、添付図面との関係において、好ましい実施態様として以下になされる説明によってより良く理解され、その詳細も明らかになるものであるが、該添付図面において、
図1は、リストバンドに適用された実施例にしたがった、本発明の装置を上から示す概略図であり、
図2は、図1に示された装置の側面を示す概略図であり、
図3は、図1および図2に示された装置を下から表す概略図である。

0024

図1および図2において、本発明の装置の支持体1は、二つの環金2、2’を備えていることで、支持体1の固定リストバンド3が患者の手首に回るようになっている。

0025

支持体1の上面は、電気刺激体5を作動するための第1押ボタン4を備えており、該刺激体は、パッド間の電気接続8を介して、6のようなパッドに電気的に結合されている。パッド6は、支持体1の他方の面、つまり下面に位置している。支持体1はまた、第1記憶手段14も収納しており、該記憶手段は第1押ボタン4と協働することで、いくつかのパッド6によるさまざまな刺激の組み合わせを選択するようになっている。

0026

図2において、これらのパッド6は、それぞれ尖った頭部7を備えていることで、患者の皮膚に対する接触の精度を高めるようになっている。これらの頭部7が、好ましくは特殊金属および磁気金属から形成されていることに注目すべきである。また、パッド6が有利には支持体1に柔軟性をもって取り付けられていることにも注目すべきである。

0027

再び図1に戻ると、支持体1の上面は、配列決定手段16を実行するための第2押ボタン11を備えていることで、患者は、第2記憶手段17によって事前に記憶された、パッド6に送信される電気パルスの周波数の配列決定にしたがって、刺激体5の実施を選択できるようになっている。

0028

この同一の上面には、刺激体5によって送られる電気パルスの周波数の視覚化用ダイオード9が配置されており、該刺激体に該ダイオードは結合されている。

0029

刺激体5の実施はまた、クロノメーター手段18と、該クロノメーター手段に関連づけられた第3記憶手段19の管理下に置かれている。支持体1の上面は、第3押ボタン20を備えていることで、第3記憶手段19との関係において、クロノメーター手段18を実行するようになっている。

0030

支持体1は、同様に電源10も収納していることで、パッド6、および、装置の電子手段に給電するようになっている。

0031

図3において、パッド6は、三本の横線および三本の縦線にしたがって配置されており、該横線および縦線は、基本の四角形Cを形成し、該四角形は、隣接する同形の四つの基礎の四角形に分割されているのだが、第1横線はパッドP1およびP2を具備し、第2横線はパッドP3、P4およびP5を具備し、そして第3横線はパッドP6、P7およびP8を具備している。

0032

接続8は、以下の組み合わせにしたがってパッド6を互いに結合するのだが、各組み合わせは患者の代謝不全の特定の治療に対応しているものであり、該組み合わせは、
a)第1の組み合わせでは、パッドP6、P3、P8、およびP5が互いに結合されることで、患者が肥満の形成に抗することを助けるようになっており、
b)第2の組み合わせでは、パッドP6、P3、P7、およびP8が互いに結合されることで、患者がストレス、不安、および恐怖症を克服することを助けるようになっており、
c)第3の組み合わせでは、パッドP1、P3、P6、P4、およびP8が互いに結合されることで、患者が不眠を克服することを助けるようになっており、
d)第4の組み合わせでは、パッドP4、P8、およびP6が互いに結合されることで、患者が記憶力を高めることを助けるようになっており、
e)第5の組み合わせでは、パッドP1、P6、およびP8が互いに結合されることで、患者がたばこ中毒を克服するように助けるようになっており、
f)第6のパッド6の組み合わせでは、パッドP6およびP4が互いに結合されることで、患者が無力感および脆弱性を克服することを助けるようになっており、
g)第七の組み合わせでは、パッドP4およびP8が互いに結合されることで、患者が嘔吐感嘔吐および乗り物酔いを克服するように助けるようになっている。

図面の簡単な説明

0033

リストバンドに適用された実施例にしたがった、本発明の装置を上から示す概略図である
図1に示された装置の側面を表す概略図である。
図1および図2に示された装置を下から表す概略図である。

符号の説明

0034

1支持体
2、2’ 環金
3固定リストバンド
4 第1押ボタン
5電気刺激体
6パッド
7 頭部
8電気接続
9視覚化用ダイオード
10電源
11 第2押ボタン
14 第1記憶手段
16配列決定手段
17 第2記憶手段
18クロノメーター手段
19 第3記憶手段
20 第3押ボタン

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