図面 (/)

技術 遠方監視制御システム

出願人 株式会社明電舎
発明者 小畑良嗣磯部一巳
出願日 2005年5月30日 (15年6ヶ月経過) 出願番号 2005-156649
公開日 2006年12月7日 (14年0ヶ月経過) 公開番号 2006-333281
状態 特許登録済
技術分野 選択的呼出装置(遠隔制御・遠隔測定用)
主要キーワード 選択リレー 計時開始時刻 到達遅れ 起動タイマ 一括伝送 連続制御 制御リレー 制御間隔
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年12月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

ステム制御性能の低下、および連続的な制御の場合に制御遅れを無くした制御ができる。

解決手段

親局装置は、制御対象機器連続制御に際して、HDLC伝送プロトコルにおける子局装置からの受信応答RR時刻t3でタイマ起動し、子局装置のロック時間(2秒)だけ経過した後に、次の制御信号を子局装置へ伝送する(時刻t5)。 子局装置は選択制御信号に従って選択制御を開始したときに動作応動表示信号を親局装置に伝送し、親局装置は制御対象機器の連続制御に際して、動作応動表示信号を受信した場合に次の制御信号を送信し、子局装置は前の選択制御信号に従った選択制御中に、次の制御信号を受信したときに前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って制御対象機器の選択制御を実行する制御手順も含む。

概要

背景

図3は遠方監視制御システムの構成例を示す。中央監視室ホストコンピュータになる上位システム1は親局装置2に制御情報伝送し、親局装置2は対子局伝送部2Aを介して子局装置3の対親局伝送部3Aに制御信号として伝送し、子局装置3のIO処理部3Bでは受信した制御信号に従って制御対象機器実機)4を選択および制御する。逆に、子局装置3は実機4等の表示信号及び計測信号をIO処理部3Bで収集し、これを監視信号として対親局伝送部3Aから親局装置2の対子局伝送部2Aに伝送し、この監視信号等を基にして上位システム1が必要な制御情報を発信する。

親局装置2と子局装置3間の制御信号の伝送には、相手受信可能か否か、相手が受信したか否かなどの状態確認機能などをもつHDLC伝送プロトコルハイレベル・データ・リンク制御手順)が多く採用されてきている。

このような遠方監視制御システムにおいて、1台または複数台の制御対象機器を連続的に制御する場合、上位システム1から制御情報が出力されると、親局装置2にて連続した複数の制御信号を生成し、これら制御信号を親局装置2の伝送タイミングにて子局装置に逐次伝送する。この制御信号の伝送には、子局装置3では、制御信号を受信したときに、選択制御回路を動作させ、制御対象機器を選択および当該機器制御出力を一定時間だけ保持するとともに選択完了信号を親局に返送する。親局装置2では選択完了信号の受信で次の制御信号を子局装置に伝送する。子局装置は当該機器の制御出力を一定時間だけ保持し終えると、当該機器の選択信号リセットする。

このような機器選択と制御の繰り返しでは、次の機器を選択するまでに時間がかかり、緊急事態に迅速に対応できないことがある。これに対処するため、親局装置は予め決められた複数の制御信号を子局装置へ一括伝送し、この制御信号を基に、子局装置は機器制御中に次に制御する機器の番号と制御内容を親局装置に返送することで親局装置に確認させ、親局装置からの制御許可信号を受信した条件で次の機器の選択制御移行する方法も提案されている(例えば特許文献1参照)。
特公平6−32511号公報

概要

ステム制御性能の低下、および連続的な制御の場合に制御遅れを無くした制御ができる。親局装置は、制御対象機器の連続制御に際して、HDLC伝送プロトコルにおける子局装置からの受信応答RR時刻t3でタイマ起動し、子局装置のロック時間(2秒)だけ経過した後に、次の制御信号を子局装置へ伝送する(時刻t5)。 子局装置は選択制御信号に従って選択制御を開始したときに動作応動表示信号を親局装置に伝送し、親局装置は制御対象機器の連続制御に際して、動作応動表示信号を受信した場合に次の制御信号を送信し、子局装置は前の選択制御信号に従った選択制御中に、次の制御信号を受信したときに前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って制御対象機器の選択制御を実行する制御手順も含む。

目的

本発明の目的は、システムの制御性能の低下、および連続的な制御の場合に制御遅れの課題を解決した遠方監視制御システムを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

親局装置子局装置間の監視制御信号伝送HDLC伝送プロトコルに従って行い、子局装置は受信した制御信号に従って制御対象機器を一定のロック時間を有して選択し、その間に当該機器を制御する遠方監視制御システムにおいて、親局装置は、制御対象機器の連続制御に際して、HDLC伝送プロトコルにおける受信応答RR)を起動タイマとして、子局装置のロック時間だけ経過した後に、次の制御信号を子局装置へ伝送する制御手順を有することを特徴とする遠方監視制御システム。

請求項2

親局装置と子局装置間の監視制御信号の伝送をHDLC伝送プロトコルに従って行い、子局装置は受信した制御信号に従って制御対象機器を一定のロック時間を有して選択し、その間に当該機器を制御する遠方監視制御システムにおいて、子局装置は選択制御信号に従って選択制御を開始したときに動作応動表示信号を親局装置に伝送する制御手順を有し、親局装置は、制御対象機器の連続制御に際して、前記動作応動表示信号を受信した場合に次の制御信号を送信する制御手順を有し、子局装置は、前の選択制御信号に従った選択制御中に、次の制御信号を受信したときに前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って制御対象機器の選択制御を実行する制御手順を有することを特徴とする遠方監視制御システム。

技術分野

0001

本発明は、遠方監視制御システム係り、特に親局装置から子局装置制御信号を逐次伝送して制御対象機器を連続的に制御する制御手順に関する。

背景技術

0002

図3は遠方監視制御システムの構成例を示す。中央監視室ホストコンピュータになる上位システム1は親局装置2に制御情報を伝送し、親局装置2は対子局伝送部2Aを介して子局装置3の対親局伝送部3Aに制御信号として伝送し、子局装置3のIO処理部3Bでは受信した制御信号に従って制御対象機器(実機)4を選択および制御する。逆に、子局装置3は実機4等の表示信号及び計測信号をIO処理部3Bで収集し、これを監視信号として対親局伝送部3Aから親局装置2の対子局伝送部2Aに伝送し、この監視信号等を基にして上位システム1が必要な制御情報を発信する。

0003

親局装置2と子局装置3間の制御信号の伝送には、相手受信可能か否か、相手が受信したか否かなどの状態確認機能などをもつHDLC伝送プロトコルハイレベル・データ・リンク制御手順)が多く採用されてきている。

0004

このような遠方監視制御システムにおいて、1台または複数台の制御対象機器を連続的に制御する場合、上位システム1から制御情報が出力されると、親局装置2にて連続した複数の制御信号を生成し、これら制御信号を親局装置2の伝送タイミングにて子局装置に逐次伝送する。この制御信号の伝送には、子局装置3では、制御信号を受信したときに、選択制御回路を動作させ、制御対象機器を選択および当該機器制御出力を一定時間だけ保持するとともに選択完了信号を親局に返送する。親局装置2では選択完了信号の受信で次の制御信号を子局装置に伝送する。子局装置は当該機器の制御出力を一定時間だけ保持し終えると、当該機器の選択信号リセットする。

0005

このような機器選択と制御の繰り返しでは、次の機器を選択するまでに時間がかかり、緊急事態に迅速に対応できないことがある。これに対処するため、親局装置は予め決められた複数の制御信号を子局装置へ一括伝送し、この制御信号を基に、子局装置は機器制御中に次に制御する機器の番号と制御内容を親局装置に返送することで親局装置に確認させ、親局装置からの制御許可信号を受信した条件で次の機器の選択制御移行する方法も提案されている(例えば特許文献1参照)。
特公平6−32511号公報

発明が解決しようとする課題

0006

一般に、親局装置と子局装置間の伝送プロトコルとして、HDLCプロトコルを使用している場合、このHDLCプロトコルではその簡略化と情報量を減らすため、制御、表示に関する情報は、親局装置から子局装置へ送信する制御信号と子局装置から親局装置へ送信する表示信号及び計測信号であり、子局装置の選択制御回路の動作状態を親局装置へ通知する情報は無い。

0007

このため、制御対象機器の連続制御には、親局装置は制御信号を一定の間隔をおいて子局装置へ出力するが、一回目の制御出力に対して子局装置内部は一定時間だけ選択制御回路動作中となる。子局装置は装置内部の選択制御回路動作中には、二回目の制御信号を親局から受信した場合、次の制御を受け付け不可(ロック時間)としており、連続制御不能となってしまう。そこで、親局装置からの制御信号の間隔は、選択制御回路の動作時間を考慮した一定時間(約2秒)と決めておき、この時間間隔で親局装置から制御信号を伝送する。

0008

しかし、親局装置から子局装置への制御信号の伝送において、計測信号との競合等にて子局装置への制御信号の到達が遅れた場合、親局装置ではその遅れを確認することができず、親局装置のタイマにて一定時間(約2秒)後に子局装置へ制御信号を送信するが、子局装置での選択/制御が遅れた分、子局装置内部は選択制御回路動作中のため次に送られてくる制御信号に対して受付不能となってしまう。

0009

図4は上記の連続制御における正常時と不具合発生時の制御態様を示す。1回目に「換気手動制御」し、2回目に「火災手動制御」する場合、正常時では、親局装置から時刻t1で「換気手動制御」信号が子局装置に伝送したとき(時刻t2)、子局装置の選択リレーによる子局選択中に、制御リレーによる換気設備に制御出力が実行され、この制御は2回目の「火災手動制御」時(時刻t3)までに終了することができる。

0010

しかし、不具合発生時は、親局装置から子局装置への制御信号の伝送遅れが発生し(時刻t4)、この遅れに伴い、換気設備に対する制御も遅れ、2回目の「火災手動制御」の伝送時(時刻t5)には子局選択中のため受付不能となってしまう。

0011

この問題には、親局装置が伝送する時間間隔を十分に長くすることが考えられるが、それではシステム制御性能の低下になること、および連続的な制御の場合に制御遅れが問題となる。

0012

なお、特許文献1による親局装置による確認と、親局装置からの制御許可信号を受信した条件で次の機器の制御に移行する方法は、制御対象機器およびその制御順が予め決められた制御信号を子局装置へ一括伝送しておくものであり、親局装置から子局装置へ異なる制御機器および制御順の制御信号を逐次伝送する方式において、上記のように、制御信号の到達が遅れることによる課題を解決できるものではない。

0013

本発明の目的は、システムの制御性能の低下、および連続的な制御の場合に制御遅れの課題を解決した遠方監視制御システムを提供することにある。

課題を解決するための手段

0014

本発明は、前記の課題を解決するため、制御対象機器の連続制御に際して、親局装置ではHDLC伝送プロトコルにおける受信応答RR)を起動タイマとして、子局装置のロック時間だけ経過した後に、次の制御信号を子局装置へ伝送する制御手順を有するシステム、または、制御信号を受けた子局装置は前の選択制御信号に従って選択制御回路動作中でも、次の制御信号を受信したときにそれを無効とせず、前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って機器の選択制御を実行する制御手順を有するシステムとするもので、以下のシステムを特徴とする。

0015

(1)親局装置と子局装置間の監視制御信号の伝送をHDLC伝送プロトコルに従って行い、子局装置は受信した制御信号に従って制御対象機器を一定のロック時間を有して選択し、その間に当該機器を制御する遠方監視制御システムにおいて、
親局装置は、制御対象機器の連続制御に際して、HDLC伝送プロトコルにおける受信応答(RR)を起動タイマとして、子局装置のロック時間だけ経過した後に、次の制御信号を子局装置へ伝送する制御手順を有することを特徴とする。

0016

(2)親局装置と子局装置間の監視制御信号の伝送をHDLC伝送プロトコルに従って行い、子局装置は受信した制御信号に従って制御対象機器を一定のロック時間を有して選択し、その間に当該機器を制御する遠方監視制御システムにおいて、
子局装置は選択制御信号に従って選択制御を開始したときに動作応動表示信号を親局装置に伝送する制御手順を有し、
親局装置は、制御対象機器の連続制御に際して、前記動作応動表示信号を受信した場合に次の制御信号を送信する制御手順を有し、
子局装置は、前の選択制御信号に従った選択制御中に、次の制御信号を受信したときに前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って制御対象機器の選択制御を実行する制御手順を有することを特徴とする。

発明の効果

0017

以上のとおり、本発明によれば、システムの制御性能の低下、および連続的な制御の場合に制御遅れを無くした制御ができる。具体的には、
親局装置はHDLC伝送プロトコルにおける受信応答(RR)を起動タイマとして、子局装置のロック時間だけ経過した後に、次の制御信号を子局装置へ伝送する制御手順とするため、子局装置の受信状況を確認した連続制御によりその信頼性が向上する。

0018

また、制御信号を受けた子局装置は前の選択制御信号に従って選択制御回路動作中でも、次の制御信号を受信したときにそれを無効とせず、前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って機器の選択制御を実行する制御手順とするため、親局装置にて実機器の動作応動表示を確認した連続制御ができる。

発明を実施するための最良の形態

0019

(実施形態1)
HDLCのプロトコルには、信号を受信した際の応答用に受信応答(RR:Receive Ready)信号がある。本実施形態では、親局装置から子局装置への制御信号の伝送に、子局装置からの受信応答にて親局の制御間隔タイマを起動することにより、HDLC伝送遅延再送等により制御信号が子局装置に到達遅れが発生した場合の補正をする。

0020

図1は本実施形態の制御手順を示す。親局装置の対子局伝送部2Aは、制御信号の伝送間隔(制御間隔)が2秒に基本設定され、その計時開始時刻を受信応答(RR)があった時刻から2秒後に次の制御信号を伝送する制御手順とする。

0021

この制御手順により、図1に示すように、対子局伝送部2Aが時刻t1で制御信号を子局装置3の対親局伝送部3Aに伝送し、この直後(時刻t2)に子局装置から計測情報が親局装置に伝送されたとき、親局装置では時刻t1で伝送した制御信号に対する受信応答(RR)が伝送されてきたとき(時刻t3)、この受信応答(RR)の時刻から制御間隔(2秒)後に次の制御信号を伝送する(時刻t5)。

0022

したがって、最初の制御信号の制御間隔では時刻t4で次の制御信号を伝送することになっているが、子局装置からの受信応答(RR)の時刻t3から2秒後になる時刻t5で次の制御信号を伝送する。これにより、子局装置側では選択リレーによる制御対象機器の選択と、制御リレーによる制御対象機器の制御が終了した後に、次の制御信号が伝送されることになり、正常な連続制御ができる。

0023

(実施形態2)
本実施形態は、親局装置は制御信号に対する子局装置からの動作応動表示信号を受信した場合に次の制御信号を送信し、子局装置は、前の選択制御信号に従って選択制御回路動作中でも、次の制御信号を受信したときにそれを無効とせず、前の選択制御信号による選択制御を解除し、次の選択制御信号に従って機器の選択制御を実行する制御手順とする。

0024

図2は本実施形態の制御手順を示す。対子局伝送部2Aが時刻t1で制御信号を子局装置3の対親局伝送部3Aに伝送し、この制御信号に従って子局選択リレーが機器を選択し、制御リレーが制御を実行する。子局装置は、この選択制御の開始(時刻t2)で、その制御状態表示のための動作応動表示信号を親局装置に伝送する。親局装置は、制御状態の動作応動表示信号を受信して上位システム側にその信号を伝送する。ここで、親局装置は次の制御信号の伝送を必要とする場合、前回の伝送から今回の伝送までの時間(例えば2秒)の経過を待つことなく制御信号を伝送する(時刻t3)。子局装置は、親局装置から次の制御信号を受信したとき(t4)、前回の制御信号に従った制御中であっても、この選択制御を解除し、次回の制御信号を優先させ(後優先)、機器の選択制御を開始する。

0025

したがって、本実施形態は、子局装置による後優先処理を行うものであり、実機器への制御出力時間を保証できない恐れもあるが、親局装置にて実機器の動作応動表示を確認しているため、連続制御に際して選択制御に欠落を起こすことはない。

図面の簡単な説明

0026

本発明の実施形態1を示す制御手順。
本発明の実施形態2を示す制御手順。
遠方監視制御システムの構成例。
連続制御時の正常/不具合発生の態様図。

符号の説明

0027

1上位システム
2親局装置
2A 対子局伝送部
3子局装置
3A 対親局装置
3BIO処理部/選択制御回路
4 制御対象機器

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • シャープ株式会社の「 ネットワークシステム、通信端末、およびプログラム」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題】従来よりも簡単に電気機器と通信端末とのデータのやり取りを開始することができるネットワークシステムを提供する。【解決手段】電気機器100と通信端末200とを備えるネットワークシステム1が提供され... 詳細

  • パナソニックIPマネジメント株式会社の「 制御システム、制御方法、及び、プログラム」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題】通信負荷を適切に削減することができる制御システムを提供する。【解決手段】制御システム100は、機器50を制御する制御システムであって、機器50に対する制御要求を取得する第一通信部31と、第一通... 詳細

  • 大阪瓦斯株式会社の「 制御システム」が 公開されました。( 2020/10/08)

    【課題】燃料電池コージェネレーション装置を配備した家屋において、確実な不在判定及びこの不在判定に基づく適切な機器制御が可能となる制御システムを提供する。【解決手段】制御システムは、発電停止指令の出力時... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ