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技術 コアヤーンを製造するための方法及び装置

出願人 マシーネンファブリクリーターアクチェンゲゼルシャフト
発明者 ロベルトネーゲリ
出願日 2006年3月20日 (14年1ヶ月経過) 出願番号 2006-077419
公開日 2006年10月5日 (13年6ヶ月経過) 公開番号 2006-265815
状態 特許登録済
技術分野 紡績及び撚糸
主要キーワード 集束ゾーン 対抗策 エプロンガイド トラバース方向 集束装置 渡しローラ トラバース運動 繊維スライバ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年10月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

芯糸2を中心にして繊維スライバ3を撚ることによって互いに結合される芯糸2と繊維スライバ3とからコアヤーン1を製造するための装置であって、吸込スリット9を備えた集束装置の前に、芯糸2のためのフィードローラ4及びローラ対15,16が配置されていて、集束装置の後ろに別のローラ対6が配置されている形式のものにおいて、繊維スライバの集束が妨害されることなしに、繊維スライバをトラバースすることができ、かつ繊維スライバが接触するローラ摩耗を少なくする。

解決手段

吸込みスリット9が芯糸2の走行方向xに対して斜めに延在しており、繊維スライバ3のためのトラバース装置22が設けられている。

概要

背景

コアヤーンにおいては、糸を形成する際に、特に糸を所望の繊度及び固さにドラフト延伸)する際に、撚ることによって芯糸繊維スライバ内に挿入され、芯糸の周囲に繊維が巻き付いて紡糸される。これは、芯糸が繊維スライバ内に隠れるまで行われる。芯糸は、生ぜしめられた糸の主に強度及び伸び率を規定し、これに対して、繊維スライバは糸の風合い及び品位を規定する。芯糸としては、例えばエンドレス合成繊維糸が用いられ、繊維スライバとしては、綿又は羊毛より成るステープルファイバが用いられる。

ヨーロッパ特許第0635590号明細書によれば、例えば芯糸をドラフト装置引き出しローラ対内に直接挿入することが公知である。この糸は、繊維スライバと共に、供給ローラ対送出しローラ対との間の繊維束引張ゾーンを通過し、この繊維束引張ゾーン内で繊維が集合されることによってエンドレス糸に押しつけられ、次いで送出しローラ対を通過する際に一緒に撚られてコアヤーンが形成される。このことはつまり、芯糸と繊維スライバとは、集束装置の前で既に一緒に集合ガイドされているので、繊維スライバの集束が芯糸によって妨害されている、ということである。さらにまた、ローラ摩耗を均一にするために繊維スライバをトラバース綾振り)することはできない。

このようなトラバースの問題に対する対抗策はヨーロッパ特許第0986659号明細書に記載されているが、この場合、芯糸が常に繊維スライバの中央に位置するようにするために、芯糸の糸ガイドをドラフト装置の粗糸導入ファンネルに対してセンタリングさせる必要がある。この位置は、背にスライバをトラバースする際に正しく維持する必要がある。このために、粗糸導入ファンネルと芯糸の糸ガイドとが機械的に連結される。しかしながら、この装置においては、芯糸と繊維スライバとから成る繊維束は、同様に一緒に集束装置に達するので、繊維スライバのトラバースはもはや行うことができず、また繊維スライバの集束は芯糸によって妨害されている。

ドイツ連邦共和国特許公開第10236450号明細書によれば、少なくとも1つの芯糸を備えた、互いに集合させようとする2つの集束された繊維スライバを芯糸に結合させることが公知であり、この場合、芯糸がトラバースされ得るようになっている。

実際には、繊維スライバは、明らかに搬送方向に方向付けされた集束装置を介してガイドされるので、集束中に側方シフトが行われることはない。この場合、芯糸は、繊維スライバが走行する平面と同じ平面でガイドされる。

このような条件によって、良好な糸品質が得られるが、繊維スライバが接触するローラの摩耗が高くなる。
ヨーロッパ特許第0635590号明細書
ヨーロッパ特許第0986659号明細書
ドイツ連邦共和国特許公開第10236450号明細書

概要

芯糸2を中心にして繊維スライバ3を撚ることによって互いに結合される芯糸2と繊維スライバ3とからコアヤーン1を製造するための装置であって、吸込スリット9を備えた集束装置の前に、芯糸2のためのフィードローラ4及びローラ対15,16が配置されていて、集束装置の後ろに別のローラ対6が配置されている形式のものにおいて、繊維スライバの集束が妨害されることなしに、繊維スライバをトラバースすることができ、かつ繊維スライバが接触するローラの摩耗を少なくする。吸込みスリット9が芯糸2の走行方向xに対して斜めに延在しており、繊維スライバ3のためのトラバース装置22が設けられている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

芯糸(2)を中心にして繊維スライバ(3)を撚ることによって互いに結合される芯糸(2)と繊維スライバ(3)とからコアヤーン(1)を製造するための方法であって、繊維スライバ(3)を、芯糸(2)と結合する前に集束させる方法において、繊維スライバ(3)を集束させる際にトラバース運動させることを特徴とする、コアヤーンを製造するための方法。

請求項2

芯糸(2)を、トラバース運動させることなしに、固定位置でガイドする、請求項1記載の方法。

請求項3

繊維スライバ(3)を、芯糸(2)の隣で吸込スリットの少なくとも一部を介して集束装置にガイドする、請求項1から3までのいずれか1項記載の方法。

請求項4

芯糸(2)と繊維スライバ(3)とを、吸込みスリット(9)の端部において、又は吸込みスリット(9)の端部の後ろ一体化させる、請求項3記載の方法。

請求項5

繊維スライバ(3)を集束作業中に芯糸(2′)に近づけ、集束後に芯糸(2′)と一体化させる、請求項1から4までのいずれか1項記載の方法。

請求項6

芯糸(2)を中心にして繊維スライバ(3)を撚ることによって互いに結合される芯糸(2)と繊維スライバ(3)とからコアヤーン(1)を製造するための装置であって、吸込みスリット(9)を備えた集束装置の前に、芯糸(2)のためのフィードローラ(4)及びローラ対(15,16)が配置されていて、集束装置の後ろに別のローラ対(6)が配置されている形式のものにおいて、吸込みスリット(9)が芯糸(2)の走行方向(x)に対して斜めに延在しており、繊維スライバ(3)のためのトラバース装置(22)が設けられていることを特徴とする、コアヤーン(1)を製造するための装置。

請求項7

吸込みスリット(9)が、芯糸(2)の走行方向(x)で、なりに楔状先細りしている、請求項6記載の装置。

請求項8

芯糸(2)のガイド(12′)は、集束装置の出口側で繊維スライバ(3)に近づけることができるように、配置され、かつそれによって芯糸(2′)の走行方向が選択されている、請求項6又は7記載の装置。

技術分野

0001

本発明は、芯糸の周囲に繊維スライバ巻き付けることによって互いに結合される芯糸と繊維スライバとからコアヤーンを製造するための方法並びに装置に関する。

背景技術

0002

コアヤーンにおいては、糸を形成する際に、特に糸を所望の繊度及び固さにドラフト延伸)する際に、撚ることによって芯糸が繊維スライバ内に挿入され、芯糸の周囲に繊維が巻き付いて紡糸される。これは、芯糸が繊維スライバ内に隠れるまで行われる。芯糸は、生ぜしめられた糸の主に強度及び伸び率を規定し、これに対して、繊維スライバは糸の風合い及び品位を規定する。芯糸としては、例えばエンドレス合成繊維糸が用いられ、繊維スライバとしては、綿又は羊毛より成るステープルファイバが用いられる。

0003

ヨーロッパ特許第0635590号明細書によれば、例えば芯糸をドラフト装置引き出しローラ対内に直接挿入することが公知である。この糸は、繊維スライバと共に、供給ローラ対送出しローラ対との間の繊維束引張ゾーンを通過し、この繊維束引張ゾーン内で繊維が集合されることによってエンドレス糸に押しつけられ、次いで送出しローラ対を通過する際に一緒に撚られてコアヤーンが形成される。このことはつまり、芯糸と繊維スライバとは、集束装置の前で既に一緒に集合ガイドされているので、繊維スライバの集束が芯糸によって妨害されている、ということである。さらにまた、ローラ摩耗を均一にするために繊維スライバをトラバース綾振り)することはできない。

0004

このようなトラバースの問題に対する対抗策はヨーロッパ特許第0986659号明細書に記載されているが、この場合、芯糸が常に繊維スライバの中央に位置するようにするために、芯糸の糸ガイドをドラフト装置の粗糸導入ファンネルに対してセンタリングさせる必要がある。この位置は、背にスライバをトラバースする際に正しく維持する必要がある。このために、粗糸導入ファンネルと芯糸の糸ガイドとが機械的に連結される。しかしながら、この装置においては、芯糸と繊維スライバとから成る繊維束は、同様に一緒に集束装置に達するので、繊維スライバのトラバースはもはや行うことができず、また繊維スライバの集束は芯糸によって妨害されている。

0005

ドイツ連邦共和国特許公開第10236450号明細書によれば、少なくとも1つの芯糸を備えた、互いに集合させようとする2つの集束された繊維スライバを芯糸に結合させることが公知であり、この場合、芯糸がトラバースされ得るようになっている。

0006

実際には、繊維スライバは、明らかに搬送方向に方向付けされた集束装置を介してガイドされるので、集束中に側方シフトが行われることはない。この場合、芯糸は、繊維スライバが走行する平面と同じ平面でガイドされる。

0007

このような条件によって、良好な糸品質が得られるが、繊維スライバが接触するローラの摩耗が高くなる。
ヨーロッパ特許第0635590号明細書
ヨーロッパ特許第0986659号明細書
ドイツ連邦共和国特許公開第10236450号明細書

発明が解決しようとする課題

0008

そこで本発明の課題は、従来技術における以上のような欠点を取り除くことである。

課題を解決するための手段

0009

この課題を解決した本発明の方法の手段によれば、芯糸を中心にして繊維スライバを撚ることによって互いに結合される芯糸と繊維スライバとからコアヤーンを製造するための方法であって、繊維スライバを、芯糸と結合する前に集束させる方法において、繊維スライバを集束させる際にトラバース運動させるようにした。

0010

またこの課題を解決した本発明の装置に手段によれば、芯糸を中心にして繊維スライバを撚ることによって互いに結合される芯糸と繊維スライバとからコアヤーンを製造するための装置であって、吸込スリットを備えた集束装置の前に、芯糸のためのフィードローラ及びローラ対が配置されていて、集束装置の後ろに別のローラ対が配置されている形式のものにおいて、吸込みスリットが芯糸の走行方向に対して斜めに延在しており、繊維スライバのためのトラバース装置が設けられている。

発明の効果

0011

本発明によれば、繊維スライバは、芯糸とは別に、トラバース運動を伴って集束装置に供給され、有利には集束過程の最後に又はその後で芯糸と継ぎ合わされる。

0012

有利には、繊維スライバは集束される前にトラバースされる。これによって、一方では繊維スライバの集束が改善され、他方では、繊維スライバがガイドローラ外周面に達しないことが保証される。従ってガイドローラの不都合な摩耗が避けられる。これによってガイドローラの耐用年数は著しく高められる。

0013

有利には、芯糸は固定位置でガイドされ、この場合、本発明においては勿論、芯糸のトラバースも含んでいる。

0014

繊維スライバは、集束装置において、及び特に集束装置の前に形成された集束ゾーンにおいて、芯糸の隣で芯糸に対してほぼ平行にガイドされる。有利な実施例において、集束ゾーンが吸込みスリットを有している場合、繊維スライバは主にこの吸込みスリットを介してガイドされ、吸込みスリットの幅に亘ってトラバースされる。有利には、吸込みスリットの端部において又はその後ろで、繊維スライバと芯糸とが結合されるか若しくは一体化される。

0015

この方法を実施するための本発明の装置においては、吸込みスリットを備えた集束装置が設けられている。この吸込みスリットはエッジ若しくはギャザリングエッジを有しており、このエッジ若しくはギャザリングエッジは、芯糸の走行方向に対して斜めに延在している。特に、吸込みスリットはなりに楔状に形成され、芯糸の走行方向で先細りしている。

0016

本発明による方法及び装置は、紡績機セットアップ時に設けられるだけではなく、既に使用されている紡績機に本発明による装置を装備して、本発明による方法で運転することもできる。

発明を実施するための最良の形態

0017

本発明を以下に図面を用いて詳しく説明する。

0018

図1及び図2によれば、コアヤーン1は、芯糸2と繊維スライバ3とから成っている。コアヤーン2は、フィードローラ4を介して集束装置(Verdichtungseinrichtung;コンパクティング装置)に供給される。この集束装置は、図示の実施例ではドラフト装置(延伸装置)に後続配置されているか、又はこのドラフト装置の一部である。集束装置はこの実施例では、排気可能な内室6を備えたローラ5より成っており、この場合、周壁7に集束ゾーン8が形成されている。この集束ゾーン8は吸込みスリット9を有しており、この吸込みスリット9は弓なりの楔形に形成されている。つまり吸込みスリット9は、芯糸2の走行方向xで次第に小さくなる幅を有しており、芯糸2に向かってギャザリングエッジ10が同様に弓なりに延在している。

0019

集束ゾーン8は、引き渡しゾーン12の緊締ライン11と上側緊締ローラ14の緊締ライン11とによって制限されている。

0020

芯糸2が部分的に巻き付けられている引き渡しローラ21に、それぞれエプロンガイド17及び18を備えたローラ対15が対応配置されている。対応するエプロン17と18との間に集束ゾーン8の繊維スライバ3が供給される。

0021

有利には、芯糸2は概略的に示されているように、ガイド21を介して繊維スライバ2に供給されるか、又は直接的に上側緊締ローラ14を介して繊維スライバ2に供給される。

0022

発装置は次のように機能する。

0023

複数の穿孔孔を備えたローラ5と内室6とによって、集束装置24が構成されている。

0024

芯糸2が引き渡しローラ12とロータ5との間の中間室を通過することによって、芯糸2は例えばフィードローラ4及び定置フィラメントガイド21を介して集束ゾーン8に供給される。芯糸2は、集束ゾーン8内で吸込みスリット9の縁部に沿って移動し、この場合、芯糸2は、吸込みスロット9の端部に向かって、この吸込みスリット9の吸込み領域近傍に達する。

0025

繊維スライバ3は、集束ゾーン8の芯糸2に対して平行に供給され、この場合、繊維スライバ3は同様に、引き渡しローラ12とローラ5との間の中間室を通過する。相応の緊締ライン11の後ろで、繊維スライバ3は、吸込みスリット9の幅の広い始端部上に位置し、次いで吸込み及び集束作用に従ってギャザリングエッジ10に沿って芯糸2に向かって移動し、この場合、繊維スライバ3は吸込みスリット9の端部において、又はこの端部の後ろでも回転によって芯糸2と一体化される。この一体化は、有利には緊締ライン13の直前で行われる。次いで緊締ライン13の後ろで、芯糸/繊維スライバにさらに回転が加えられ、それによって繊維スライバが芯糸に巻き付くようになっている。

0026

本発明によれば、繊維スライバ3が芯糸2との継ぎ合わせ前にトラバース(綾振り)される(2重矢印で示されている)。これによって、ローラ5,12の表面若しくはエプロン19,20は集中的に摩滅するのではなく、幅の広い領域だけが摩耗するようになっているので、耐用年数が高められる。さらにまた、集束ゾーン8内で芯糸を繊維スライバから分離することによって、繊維材料の集束が妨害を受けることはない。

0027

有利には、繊維スライバのためのトラバース装置22は、ドラフト装置15,16の入口の前、つまりドラフト装置への図示していない供給ローラの前に配置されており、このトラバース装置22によって、繊維スライバが、図1の図平面に対して横方向に往復移動運動せしめられる。

0028

芯糸2を中心にして繊維スライバ3を撚って巻き付けることによって、芯糸2と繊維スライバ3とが互いに結合可能であって、この場合、吸込みスリット9を備えた集束装置の前に、芯糸2及びローラ対15,16のためのフィードローラ4が設けられていて、また有利には別のローラ対5,12が集束装置の後ろに配置されている、芯糸2と繊維スライバ3とから成るコアヤーン1を製造するための装置は、吸込みスリット9が芯糸2の走行方向xに対して斜めに延びており、また繊維スライバ3のためのトラバース装置が設けられていることを特徴としている。

0029

繊維スライバ3は、集束作業中に芯糸2に近づけられ、集束後に、芯糸2と一体化される。

0030

芯糸2を中心にして繊維スライバ3を撚って巻き付けることによって、芯糸2と繊維スライバ3とが互いに結合可能であって、この場合、吸込みスリット9を備えた集束装置の前に、芯糸2及びローラ対15,16のためのフィードローラ4が設けられていて、また有利には別のローラ対5,12が集束装置の後ろに配置されている、芯糸2と繊維スライバ3とから成るコアヤーン1を製造するための装置において、吸込みスリット9が芯糸2の走行方向xに対して斜めに延びており、また繊維スライバ3のためのトラバース装置が設けられている。

図面の簡単な説明

0031

コアヤーンを製造するための本発明による装置の一部の部分的な側面図である。
図1に示した装置の一部の概略的な平面図である。

符号の説明

0032

1コアヤーン、 2芯糸、 3繊維スライバ、 4フィードローラ、 5ローラ、 6内室、 7周壁、 8集束ゾーン、 9吸込みスリット、 10ギャザリングエッジ、 12 引き渡しローラ、 12′ガイド、 13緊締ライン、 14 上側緊締ローラ、 15,16ローラ対、 17,18エプロンガイド、 19,20エプロン、 21フィラメントガイド、 22 2重矢印、トラバース方向、 24 集束装置

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