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技術 シンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置及び超音波洗浄装置の振動子取付構造

出願人 吉田幸一株式会社邦進社
発明者 パク・ジョンボク
出願日 2006年3月17日 (14年9ヶ月経過) 出願番号 2006-075722
公開日 2006年10月5日 (14年2ヶ月経過) 公開番号 2006-263467
状態 特許登録済
技術分野 液体または蒸気による洗浄 流し・廃水用設備 家具の組合わせ、厨房家具家具の引き出し 食器の洗浄、乾燥
主要キーワード 同超音波 次固定 超音波振動素子 洗浄槽底 キッチンキャビネット 超音波洗浄装置 振動騒音 衝撃波
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この項目の情報は公開日時点(2006年10月5日)のものです。
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図面 (6)

課題

強い衝撃を受けても振動素子洗浄槽の底面から離脱せず、かつ振動騒音の小さいシンク凹部に挿脱自在に装着される超音波洗浄装置を提供する。

解決方法

洗浄槽11底面に穿孔された締結ボルト15をボルト孔挿通し、この締結ボルト15と振動素子20上面中央部内部に固着されたナット23とを締結する構造で、締結ボルト15に、パッキング30、洗浄槽11、多孔性シート21、ワッシャ25を挿通し、振動子20上面中央部内部に固着されたナット23に1次固定するとともに、振動素子20の上面外周に沿って多孔性シート21と振動素子20を洗浄槽11の底面に接着する接着層50とで2次固定するシンク凹部に挿脱自在に装着された超音波洗浄装置。

概要

背景

音波を発生する振動素子洗浄槽に取り付けて、そこから放出される衝撃波によって洗浄槽内液中に浸漬された食器果物などの被洗浄物の表面に付着した異物汚れを内部の見えない細かな隙間まで短時間で洗浄する超音波洗浄装置が、近年広く普及し、使用されている。そしてこれら超音波洗浄装置における洗浄槽への超音波振動素子取付構造についても多くの提案がなされているが、その大部分は、洗浄槽の底面にボルトを固着し、そこに振動素子を締結するか、又は接着剤を用いて振動素子を洗浄槽の底面に接着するかした構造が採用されている。
しかし、前記のような振動素子の取付構造では、超音波洗浄装置に強い衝撃が加わると、その衝撃によって洗浄槽の底面に取り付けられていた振動素子が洗浄槽底面から離脱する事態が頻繁に生じるという問題があった。
また、従来の超音波洗浄装置には、洗浄槽の底面に取り付けられた振動素子の振動が洗浄槽にそのまま伝わって騒音が発生するという問題もあった。

概要

強い衝撃を受けても振動素子が洗浄槽の底面から離脱せず、かつ振動騒音の小さいシンク凹部に挿脱自在に装着される超音波洗浄装置を提供する。洗浄槽11底面に穿孔された締結ボルト15をボルト孔挿通し、この締結ボルト15と振動素子20上面中央部内部に固着されたナット23とを締結する構造で、締結ボルト15に、パッキング30、洗浄槽11、多孔性シート21、ワッシャ25を挿通し、振動子20上面中央部内部に固着されたナット23に1次固定するとともに、振動素子20の上面外周に沿って多孔性シート21と振動素子20を洗浄槽11の底面に接着する接着層50とで2次固定するシンク凹部に挿脱自在に装着された超音波洗浄装置。

目的

本発明の課題は、上記背景技術に鑑み、強い衝撃が加わっても振動素子が洗浄槽の底面から離脱するおそれのない超音波洗浄装置の振動子取付構造と、
同構造を使用して振動素子が洗浄槽底面から離脱するおそれをなくし、かつ振動素子の振動に伴う騒音を低減でき、かつシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用可能な超音波洗浄装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

シンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置であって、洗浄槽11の底面の所定位置に1つ、あるいは所定間隔を置いて2つ以上穿孔されたボルト孔19と、前記洗浄槽11の底面裏側に開いた前記ボルト孔19の開口部周辺領域に配設された多孔性シート21と、上面が前記多孔性シート21に接触し、上面中央部内部にナット23が固着され、かつ前記ナット23の上にワッシャー25が配設された振動素子20と、前記洗浄槽11の底面内側から、気密パッキング30、ボルト孔19、多孔性シート21及びワッシャー25を挿通して前記振動素子20に固着されたナット23と締結して、前記振動素子20を洗浄槽11の底面に1次固定する締結ボルト15と、前記振動素子20の上部外周に沿って粘着され、前記多孔性シート21と振動素子20を前記洗浄槽11の底面に接着して2次固定する接着層50と、前記洗浄槽11の上部の一側辺周縁部表面に設けた超音波洗浄機の制御部17とで構成されてなることを特徴とするシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置。

請求項2

シンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置10が、その洗浄槽11の外側面下部領域の外周に、前記振動素子20によって発生する騒音を吸収し減少させる騒音吸収部材60を備えてなることを特徴とする請求項1に記載のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置。

請求項3

請求項1又は2に記載のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置を着脱自在に嵌装してなることを特徴とするシンク。

請求項4

超音波洗浄装置の振動素子の取付構造において、洗浄槽11の底面の所定位置に1つ、あるいは所定間隔を置いて2つ以上穿孔されたボルト孔19の、前記洗浄槽11の底面裏側に開いた開口部周辺領域に多孔性シート21を配設し、上面中央部内部にナット23が固着され、かつ前記ナット23の上にワッシャー25が配設された振動素子20の上面を前記多孔性シート21に接触させ、かつ前記洗浄槽11の底面内側から、締結ボルト15を気密パッキング30、ボルト孔19、多孔性シート21及びワッシャー25を挿通させて前記振動素子20のナット23に締結させて前記振動素子20を洗浄槽11の底面に1次固定し、さらに前記振動素子20の上部外周に沿って粘着した接着層50によって、前記多孔性シート21と振動素子20とを前記洗浄槽11の底面に2次固定したことを特徴とする超音波洗浄装置の振動子取付構造。

技術分野

0001

シンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置に関し、詳しくは超音波洗浄装置に加わる強い衝撃によって振動素子洗浄槽底面から離脱するおそれがなく振動素子の振動に伴う騒音の小さな超音波洗浄装置、及び振動素子が洗浄槽底面から離脱するおそれのない超音波洗浄装置の振動素子取付構造に関する。

背景技術

0002

音波を発生する振動素子を洗浄槽に取り付けて、そこから放出される衝撃波によって洗浄槽内液中に浸漬された食器果物などの被洗浄物の表面に付着した異物汚れを内部の見えない細かな隙間まで短時間で洗浄する超音波洗浄装置が、近年広く普及し、使用されている。そしてこれら超音波洗浄装置における洗浄槽への超音波振動素子の取付構造についても多くの提案がなされているが、その大部分は、洗浄槽の底面にボルトを固着し、そこに振動素子を締結するか、又は接着剤を用いて振動素子を洗浄槽の底面に接着するかした構造が採用されている。
しかし、前記のような振動素子の取付構造では、超音波洗浄装置に強い衝撃が加わると、その衝撃によって洗浄槽の底面に取り付けられていた振動素子が洗浄槽底面から離脱する事態が頻繁に生じるという問題があった。
また、従来の超音波洗浄装置には、洗浄槽の底面に取り付けられた振動素子の振動が洗浄槽にそのまま伝わって騒音が発生するという問題もあった。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明の課題は、上記背景技術に鑑み、強い衝撃が加わっても振動素子が洗浄槽の底面から離脱するおそれのない超音波洗浄装置の振動子取付構造と、
同構造を使用して振動素子が洗浄槽底面から離脱するおそれをなくし、かつ振動素子の振動に伴う騒音を低減でき、かつシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用可能な超音波洗浄装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0004

本発明者は、上記課題を下記の手段で解決した。
(1)シンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置であって、
洗浄槽11の底面の所定位置に1つ、あるいは所定間隔を置いて2つ以上穿孔されたボルト孔19と、
前記洗浄槽11の底面裏側に開いた前記ボルト孔19の開口部周辺領域に配設された多孔性シート21と、
上面が前記多孔性シート21に接触し、上面中央部内部にナット23が固着され、かつ前記ナット23の上にワッシャー25が配設された振動素子20と、
前記洗浄槽11の底面内側から、気密パッキング30、ボルト孔19、多孔性シート21及びワッシャー25を挿通して前記振動素子20に固着されたナット23と締結して、前記振動素子20を洗浄槽11の底面に1次固定する締結ボルト15と、
前記振動素子20の上部外周に沿って粘着され、前記多孔性シート21と振動素子20を前記洗浄槽11の底面に接着して2次固定する接着層50と、
前記洗浄槽11の外側面下部領域の外周に取り付けられ、前記振動素子20によって発生する騒音を吸収し減少させる騒音吸収部材60と、
前記洗浄槽11の上部の一側辺周縁部表面に設けた超音波洗浄機の制御部17とで構成されてなることを特徴とするシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置。
(2)シンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置において、
その洗浄槽11の外側面下部領域の外周に、振動素子20によって発生する騒音を吸収し減少させる騒音吸収部材60を備えてなることを特徴とする前項(1)に記載のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置。
(3)前項(1)又は(2)に記載のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置を着脱自在に設けてなることを特徴とするシンク。

0005

(4)超音波洗浄装置の振動素子の取付構造において、
洗浄槽11の底面の所定位置に1つ、あるいは所定間隔を置いて2つ以上穿孔されたボルト孔19の、前記洗浄槽11の底面裏側に開いた開口部周辺領域に多孔性シート21を配設し、上面中央部内部にナット23が固着され、かつ前記ナット23の上にワッシャー25が配設された振動素子20の上面を前記多孔性シート21に接触させ、かつ前記洗浄槽11の底面内側から、締結ボルト15を気密パッキング30、ボルト孔19、多孔性シート21及びワッシャー25を挿通させて前記振動素子20のナット23に締結させて前記振動素子20を洗浄槽11の底面に1次固定し、さらに前記振動素子20の上部外周に沿って粘着した接着層50によって、前記多孔性シート21と振動素子20とを前記洗浄槽11の底面に2次固定したことを特徴とする超音波洗浄装置の振動子取付構造。

発明の効果

0006

本発明のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置及び超音波洗浄装置の振動素子取付構造によって下記の効果が発揮される。
(ア)請求項1の発明によれば、
振動素子が、洗浄槽の底面に穿孔されたボルト孔に挿通された締結ボルトと該振動素子の上面中央部内部に固着されたナットとの締結で1次固定されるとともに、前記振動素子と多孔性シートを前記シンクの底面裏側に前記振動素子外周上部に粘着された接着層で接着して2次固定されるので、超音波洗浄装置に強い衝撃が加わっても、前記振動素子が洗浄槽の底面から離脱しないシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置が実現できる。
(イ)請求項2の発明によれば、
洗浄槽の外側面下部領域の外周に取り付けられた騒音吸収部材が、前記振動素子によって発生する騒音を吸収して減少させるので、騒音の小さいシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置が実現できる。
(ウ)請求項3の発明によれば、
既設シンクに超音波洗浄装置を必要に応じて着脱できるので、超音波洗浄装置を使用する際にのみ前記超音波洗浄装置をシンクボールに嵌装して水回りの利便さを活用でき、不使用時には取り外してシンクボールを本来の広さで使用することができる。
(エ)請求項4の発明によれば、
超音波洗浄装置の振動素子取付構造が、洗浄槽の底面に穿孔されたボルト孔に挿通された締結ボルトと該振動素子の上面中央部内部に固着されたナットとの締結で1次固定し、さらに前記振動素子と多孔性シートとを前記シンクの底面裏側に前記振動素子外周上部に粘着された接着層で接着して2次固定されるものであるので、振動素子が洗浄槽の底面に強固に取り付けられ、超音波洗浄装置に強い衝撃が加わっても振動素子が洗浄槽の底面から離脱することのないシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置が実現できる。

発明を実施するための最良の形態

0007

本発明のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置及び同超音波洗浄装置の振動素子取付構造の実施の形態を、実施例の図に基づいて説明する。
図1は本発明によるシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置の外観斜視図、図2は本発明による振動素子の洗浄槽への取付構造を示す断面図、図3図2に示す取付構造の分解斜視図、図4は本発明によるシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置の騒音低減方法を説明するための断面図、図5は既設シンクに嵌装された超音波洗浄装置の外観斜視図である。
図において10は超音波洗浄装置、11は洗浄槽、13は排水孔、15は締結ボルト、17は制御部、19はボルト孔、20は振動素子、21は多孔質シート、23はナット、25はワッシャー、30は気密パッキング、40は既設シンク、41はシンク凹部、50は接着層、60は騒音吸収部材である。

0008

本発明のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置10は、図1の外観斜視図に見られるように、内側に向かって所定の深さに陥没した形状の洗浄槽11を持ち、該洗浄槽11の底面に、排水孔13と、前記排水孔13の周辺に所定間隔を置いて複数(図1では3個)のボルト孔19(図3参照)が穿孔され、該ボルト孔19には締結ボルト15が挿通されている。そしてこの締結ボルト15は、図2及び図3に示すように、気密パッキング30、ボルト孔19、多孔性シート21及びワッシャー25を介して、洗浄槽11の底面裏側に配設された振動素子20のナット23に締結されている。
また、洗浄槽11の上部のいずれか1つの側の周縁部には、超音波洗浄装置10を制御する制御部17が配置されている。
さらに、本発明による超音波洗浄装置は、図4に示すように、洗浄槽11の外側面の下部に、振動素子20によって発生する騒音を吸収減少させる騒音吸収部材60が取り付けられ、これにより振動素子20によって発生し得る洗浄槽11の騒音を減少させ、騒音の小さい超音波洗浄装置を実現している。
そして図5に示すようにキッチンキャビネット等に備えられたシンク40の凹部41に嵌装して使用される形状となっている。

0009

本発明によるシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置10の洗浄槽11の底面への振動素子取付構造は、図2の断面図、図3の分解斜視図に見られるように、洗浄槽11の底面の所定位置に穿孔されたボルト孔19のそれぞれの、前記洗浄槽11の底面裏側に開いた開口部周辺領域に、布からなる多孔性シート21が配設し、
上面中央内部にはナット23が固着され、そのナット23の上にワッシャー25が配置された振動素子20の上面を前記多孔性シート21に接触させ、
洗浄槽11の内側から、締結ボルト15を気密パッキング30、ボルト孔19、多孔性シート21、及びワッシャー25に挿通させて前記振動素子20のナット23に締結し、振動素子20を洗浄槽11の底面に1次固定し、さらに、振動素子20の外周上部に粘着した接着層50によって、前記多孔性シート21と振動素子20を洗浄槽11の底面裏側に接着する2次固定を行わせて達成される。
これによって、前記振動素子20が、超音波洗浄装置10に加わる衝撃によって洗浄槽11の底面から離脱するおそれがなくなる。

0010

本発明による超音波洗浄装置10は、洗浄槽11の底面に少なくとも1つ以上振動素子20が、上述した取付構造によって振動素子20が取り付けられ、かつ洗浄槽11の外側面に騒音吸収部材が取り付けられているので、振動素子20のを洗浄槽11へ堅固に取り付けられ振動素子20の離脱のおそれがなく、しかも騒音の小さいものとなっている。

図面の簡単な説明

0011

本発明のシンク凹部に挿脱自在に装着されて使用される超音波洗浄装置の外観を示す斜視図
本発明による洗浄槽への振動素子の取付構造を示す断面図
図2の取付構造の分解斜視図
本発明による超音波洗浄装置の騒音低減方法を説明するための断面図
既設シンクに嵌装された超音波洗浄装置の外観斜視図

符号の説明

0012

10:超音波洗浄装置
11:洗浄槽
13:排水孔
15:締結ボルト
17:制御部
19:ボルト孔
20:振動素子
21:多孔性シート
23:ナット
25:ワッシャー
30:気密パッキング
40:既設シンク
41:シンク凹部
50:接着層
60:騒音吸収部材

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