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技術 経皮電極プローブ

出願人 株式会社八光
発明者 河野太郎吾妻聖臣
出願日 2005年3月3日 (13年10ヶ月経過) 出願番号 2005-059584
公開日 2006年9月14日 (12年4ヶ月経過) 公開番号 2006-239173
状態 特許登録済
技術分野 生体の電気現象及び電気的特性の測定・記録
主要キーワード くぼませる 切削品 薬液注入ライン 半球面形 軟質チューブ 通電ライン 外径サイズ 探索作業
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年9月14日)のものです。
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図面 (6)

課題

容易かつ安全な神経の探索ができる、絶縁電極ブロックのための経皮電極プローブを提供すること。

解決手段

軸方向に貫通孔を有した電気絶縁性外筒と、該外筒の貫通孔内に先端をわすかに突出させて設ける通電性電極パイプと、神経刺激装置からの電流を前記電極パイプに通電するための導電手段と、前記電極パイプの内腔に必要に応じて設ける軟質チューブにより構成して、絶縁電極ブロックのための神経探索器具、及び、電極針を挿入するためのガイド器具として用いる。

概要

背景

末梢神経ブロックは、整形外科手術などでの麻酔疼痛除去の目的で行われるもので、薬液注入部位となる神経の探索のために、電気刺激による筋収縮指標とするものとして、絶縁電極ブロックがある。通常、該絶縁電極ブロックは、解剖学的な目印を基に神経を同定し、正確には、絶縁電極ブロック針(以下、電極針)と呼称される穿刺針を同定された(推定される)位置の体表より経皮的に穿刺し、該電極針の針先の角度や深さ、向きなどを微妙にかえながら、該針先へ伝えられる神経刺激装置からの電気刺激に対する筋収縮を指標として、神経の正確な位置を探りあて、該位置に電極針の針管を通じて麻酔薬等を局所注入神経ブロックを得るものである。
一般的な電極針7(図5参照)の構成及び手法を説明すると、構成としては、先端部の刃面711、及び、後端部のリード線731との接触部(図示せず)を除き、フッ素樹脂等の絶縁材712でコーティングされた針管71と、
該針管71基部の針基72と、
前記針管71に一端部を接続したリード線731及びリード線他端部に設ける神経刺激装置(図示せず)に接続するためのクリップ732よりなる電気導電部73と、
薬液注入のため、針管内腔と連通する、薬液注入チューブ741、及び、薬液注入口となるキャップ743を備える注入基742よりなる薬液注入ライン74から構成されており、該電極針7を用いた絶縁電極ブロックの手法としては、前記の通り、解剖学的に同定された位置から経皮的に電極針7を穿刺し、一方、人体に接触させて対極板(図示せず)を取り付けて、前記電気導電部73のクリップ732、及び、対極板の電気導電部端部を神経刺激装置へ接続することにより、針管先端の刃面711と対極板が電極として作用し、前記電極針を操作しながらの探索作業により、針管先端部が神経近傍に到達すると、神経刺激装置からの電気刺激による筋収縮が表れる(目視される)ことで、該筋収縮が指標となり神経が探し出され、当該部位に麻酔薬を注入することにより所望の神経ブロックが行われる。
尚、従来の電極針の文献としては、上記従来例とは異なるが、針管を2重管とし、各々の刃先を電極として対極板を不要とした、双極タイプの電極針があげられる。(特許文献1)

特公昭49−22435号公報

概要

容易かつ安全な神経の探索ができる、絶縁電極ブロックのための経皮電極プローブを提供すること。軸方向に貫通孔を有した電気絶縁性外筒と、該外筒の貫通孔内に先端をわすかに突出させて設ける通電性電極パイプと、神経刺激装置からの電流を前記電極パイプに通電するための導電手段と、前記電極パイプの内腔に必要に応じて設ける軟質チューブにより構成して、絶縁電極ブロックのための神経探索器具、及び、電極針を挿入するためのガイド器具として用いる。

目的

そこで、本発明は、容易かつ安全に確実な神経の探索ができる絶縁電極ブロックのための経皮電極プローブを提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

軸方向に貫通孔を有した電気絶縁性外筒と、該外筒の貫通孔内に先端をわすかに突出させて設ける通電性電極パイプと、神経刺激装置からの電流を前記電極パイプに通電するための導電手段を備え、絶縁電極ブロックのための神経探索器具、及び、ブロック針を挿入するガイド器具となることを特徴とした経皮電極プローブ

請求項2

前記電気絶縁性の外筒と、通電性の電極パイプと、神経刺激装置からの導電手段に加え、前記電極パイプの内腔軟質チューブを備えた請求項1の経皮電極プローブ。

請求項3

前記神経刺激装置からの電流を電極パイプに通電する導電手段は、前記電極パイプに端部を接続したリード線、及び、リード線他端部に設ける神経刺激装置に接続するクリップより構成する請求項1乃至2の経皮電極プローブ。

技術分野

0001

本発明は、末梢神経ブロックのさいに、神経を探索するための器具に関し、詳しくは、絶縁電極ブロック針を用いた筋収縮指標とする神経探索器具に関する。

背景技術

0002

末梢神経ブロックは、整形外科手術などでの麻酔疼痛除去の目的で行われるもので、薬液注入部位となる神経の探索のために、電気刺激による筋収縮を指標とするものとして、絶縁電極ブロックがある。通常、該絶縁電極ブロックは、解剖学的な目印を基に神経を同定し、正確には、絶縁電極ブロック針(以下、電極針)と呼称される穿刺針を同定された(推定される)位置の体表より経皮的に穿刺し、該電極針の針先の角度や深さ、向きなどを微妙にかえながら、該針先へ伝えられる神経刺激装置からの電気刺激に対する筋収縮を指標として、神経の正確な位置を探りあて、該位置に電極針の針管を通じて麻酔薬等を局所注入神経ブロックを得るものである。
一般的な電極針7(図5参照)の構成及び手法を説明すると、構成としては、先端部の刃面711、及び、後端部のリード線731との接触部(図示せず)を除き、フッ素樹脂等の絶縁材712でコーティングされた針管71と、
該針管71基部の針基72と、
前記針管71に一端部を接続したリード線731及びリード線他端部に設ける神経刺激装置(図示せず)に接続するためのクリップ732よりなる電気導電部73と、
薬液注入のため、針管内腔と連通する、薬液注入チューブ741、及び、薬液注入口となるキャップ743を備える注入基742よりなる薬液注入ライン74から構成されており、該電極針7を用いた絶縁電極ブロックの手法としては、前記の通り、解剖学的に同定された位置から経皮的に電極針7を穿刺し、一方、人体に接触させて対極板(図示せず)を取り付けて、前記電気導電部73のクリップ732、及び、対極板の電気導電部端部を神経刺激装置へ接続することにより、針管先端の刃面711と対極板が電極として作用し、前記電極針を操作しながらの探索作業により、針管先端部が神経近傍に到達すると、神経刺激装置からの電気刺激による筋収縮が表れる(目視される)ことで、該筋収縮が指標となり神経が探し出され、当該部位に麻酔薬を注入することにより所望の神経ブロックが行われる。
尚、従来の電極針の文献としては、上記従来例とは異なるが、針管を2重管とし、各々の刃先を電極として対極板を不要とした、双極タイプの電極針があげられる。(特許文献1)

0003

特公昭49−22435号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、従来の解剖学的に同定した位置に、いきなり電極針を穿刺し、該電極針を操作して神経を探索する手法では、推定位置への盲目的に近い穿刺となるため、個体差による位置のずれや、穿刺時の針管の曲がりなどにより、目的部位針先端が容易に到達できない場合が考えられ、また、針先の角度や深さ、向きなどを微妙にかえての術者手指による神経探索となるため、不用意な針先の操作が神経損傷の危険につながる恐れや、穿刺ルート近くに血管などがある場合は、誤穿刺による合併症を生じる危険性を孕んでいる。

0005

そこで、本発明は、容易かつ安全に確実な神経の探索ができる絶縁電極ブロックのための経皮電極プローブを提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明の経皮電極プローブは、絶縁電極ブロックのための神経探索器具、及び、電極針を挿入するためのガイド器具となるもので、軸方向に貫通孔を有した電気絶縁性外筒と、該外筒の貫通孔内に先端をわすかに突出させて設ける通電性電極パイプと、神経刺激装置からの電流を前記電極パイプに通電するための導電手段、及び、必要に応じて、前記電極パイプの内腔に設ける軟質チューブにより構成した。

0007

また、前記神経刺激装置からの電流を電極パイプに通電する導電手段の具体的なものを、前記電極パイプに端部を接続したリード線、及び、リード線他端部に設ける神経刺激装置に接続するクリップにより構成した。

発明の効果

0008

本発明の経皮電極プローブによれば、電極針の穿刺に先立ち、該プローブの導電手段を神経刺激装置に接続し、プローブの先端を体表に押し当てることにより、外筒より突出した通電性の電極パイプの先端、及び、予め人体に接触して取り付けた対極板が電極となり、該神経刺激装置により電気刺激が付与されることで生じる筋収縮を指標とした、神経直上の位置を探りだす、非侵襲的な神経探索が可能となる。
そして、この位置で該プローブを固定し、前記神経刺激装置への通電ラインをプローブから電極針に繋ぎ変え、プローブ内腔をガイドとして、この電極針を挿入することで容易かつ確実に目的の神経近傍に針先を誘導することができる。しかも、従来の細径な電極針の針管を穿刺する場合に比較し、プローブ内腔をガイドとして挿入しているため、穿刺のさいの針管の曲がりなども生じ難く直進性に優れた穿刺が可能となる。

0009

また、電極パイプの内腔に、更に軟質チューブを設けると、電極針の針管表面に施されたコーティングが、挿入時などに硬質な電極パイプと直接接触しないため、接触によるコーティングの削れを防止することができる。

0010

これら作用により、従来の電極針を直接穿刺、微調整しながらの神経探索と比べ、神経探索段階では、電極針を穿刺する必要はなく、プローブを押し当てるだけの非侵襲的な手段により、正確な穿刺ポイント(神経直上の位置)が把握できる手法となるため極めて安全で容易な神経探索が可能となる。
また、続いて行われる電極針の穿刺段階では、前段階で神経直上位置が特定されているため、該位置から、プローブをガイドとして、刺入の深さのみを前記筋収縮を指標とて注意しながら挿入していくことで、確実にターゲットの神経に針先を到達させることができることにより、従来懸念された、穿刺ポイントのずれ、針先への不用意な操作、誤穿刺などが防止され、これらにより引き起こされる神経損傷や合併症の問題を無くすことができる。
また、術者は、神経探索が非侵襲的な手法でできるため、従来の針管の微妙な操作による作業のように神経損傷や誤穿刺などに必要以上に気を使う必要がなく、電極針の穿刺も予め確定された正確なポイントからのガイドに誘導されての穿刺となるため、針先の向き等が不用意に振れるなどの心配がないことから、術者の技術に頼らず、経験の少ない医師でも容易に、かつ、安全に手技を行うことができる。
以上のことから、手技が、神経検索段階と電極針の穿刺段階の二段階の操作となる欠点はあるが、課題とした、容易かつ安全で確実な神経の探索ができる絶縁電極ブロックのための経皮電極プローブを提供することができる。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明の実施の形態の一例につき図面を参考に詳細に説明する。
図1は、本発明の実施の形態の経皮電極プローブを示す全体構成図で、図2は、その先端側軸方向の断面図を示している。本形態の経皮電極プローブは、軸方向に貫通孔を有した電気絶縁性の樹脂よりなる外筒1と、
該外筒1の貫通孔内に先端部21をわすかに突出させた通電性の金属よりなる電極パイプ2と、
該電極パイプ2に端部を接続したリード線31、及び、リード線31他端部に設ける神経刺激装置に接続するクリップ32よりなる、神経刺激装置(図示しない)からの電流を前記電極パイプ2に通電するための導電手段3と、
電極パイプ2の内腔に設ける軟質なチューブ4より基本構成されている。

0012

外筒1は、本プローブの人体当接部及び把持部となり、絶縁性の樹脂により筒状に形成された成形品あるいは切削品で、先端11は人体への接触を考慮し半球面形状に形成され、中間部は把持部12となり、該把持部12の両側には確実な把持ができるように滑り止め13を設けて構成している。
電極パイプ2は、神経探索のさいに電極となるもので、前記外筒1の内腔に、本例においては、外筒1より先端部を0.5mm、後端部を1mm突出させ貫通して設けられ、先端部21が電極とされるため通電性の金属パイプ(本例においては、メッキした真鍮パイプ)により構成している。
導電手段3は、神経刺激装置からの電流を前記電極パイプ2に通電するためのラインで、本例においては、前記の通り、一端部を電極パイプ2の後端部に接続した公知のリード線31及び、該リード線31の他端部に接続され、神経刺激装置の電極端子に接続するための公知のクリップ32により構成している。そして、外筒1の後端部で、電極パイプ2とリード線31の接続を維持した状態で接着して、外筒1、電極パイプ2、リード線31を一体化している。
チューブ4は、該チューブ4の内腔に挿入される電極針7の針管に施されたコーティングを保護するもので、該電極針7が挿入可能な内径(一般的な電極針サイズ:22G(外径0.71mm))で、前記コーティングを傷つけない軟性を有する樹脂(本例においては、フッ素系樹脂)より形成し、前記電極パイプ2の内腔に挿着されている。尚、該チューブ4を用いない場合には、前記電極パイプ2の内径が電極針7の外径サイズ適合して調整される。

0013

以下、本発明の使用状態について説明する。図3は、前記実施の形態の経皮電極プローブを用いた神経探索段階、図4は、電極針穿刺段階の模式図を示している。
(神経探索段階)
本実施の形態の経皮電極プローブの導電手段3のクリップ32(図2参照)を神経刺激装置(図示せず)の電極端子に接続し、一方、患者の体表に接触させて取り付ける対極板(図示せず)からの導線を前記神経刺激装置のもう一方の電極端子に接続し、該プローブの把持部12を確実に保持して、解剖学的に同定された神経直上の位置近傍の体表5に、皮膚をくぼませるようにプローブ外筒先端部11(電極パイプの先端21)を押し当て探ることで、該電極パイプの先端21と対極板を電極として人体に電気刺激が付与され、筋肉収縮を指標とした神経直上位置の探索ができる。尚、実施例における経皮刺激電流は、1.5mA、2Hz、パルス幅1.0msより開始し、目的とする筋肉収縮が目視される最小電流とした。(後記参照)
(電極針穿刺段階)
前記神経探索段階により神経直上位置が確定された後、該確定された位置でプローブを確実に保持固定し、電極針7の針管711をプローブの電極パイプ後端22よりチューブ4(図2参照)内腔に挿入し、また、神経刺激装置に接続されていたクリップ32を電極針7の電気導電部73のクリップ732(図5参照)に繋ぎ替え、該プローブをガイドとして、前記同様、電気刺激による筋肉収縮を指標とし、電極針7を神経の深さまで穿刺する。尚、実施例における針穿刺の刺激電流は、目的とする筋肉収縮が目視される最小電流である、0.3mA、2Hz、パルス幅0.1msに固定し、目的とする筋肉収縮が目視される目的部まで慎重に進めたのち、麻酔薬を充填したシリンジを該電極針7の薬液注入ライン74の注入基743(図5参照)に接続し、該麻酔薬を刺激に対して反応を示さなくなるまで注入して、神経ブロックを行う。

0014

次に、本例の経皮電極プローブを用いての神経探索段階の臨床試験結果に付き簡単に説明する。
試験対象)健康若年成人各12人のボランティア
試験方法)本例のプローブを、腋窩大胸筋辺縁より2横指遠位上腕動脈の頭側または尾側にあて、経皮刺激電流を1.5mA、2Hz、パルス幅
1.0mSより開始し、電流を漸減し、経皮刺激最小電流とプローブをあててからその最小電流決定までの時間を測定した。
試験結果)頭側、経皮刺激最小電流 0.47±0.17mA、最小電流決定までの時間 75±45sec。尾側、経皮刺激最小電流0.55±0.20mA、最小電流決定までの時間 95±66secとなり、いずれも容易に神経直上位置を探し出すことができた。

図面の簡単な説明

0015

本発明の実施の形態の経皮電極プローブを示す全体構成図
前記実施の形態の先端側の断面図
前記実施の形態の使用状況を示す模式図(神経探索状態)
前記実施の形態の使用状況を示す模式図(針管穿刺状態
一般的な絶縁電極ブロック針を示す全体構成図

符号の説明

0016

1.外筒
11. 外筒先端
12.把持部
13.滑り止め
2.電極パイプ
21.パイプ先端
22.パイプ後端
3.導電手段
31.リード線
32.クリップ
4.フッ素樹脂チューブ
5.体表
6. 神経
7.絶縁電極ブロック針
71.針管
712.絶縁材
72.針基
73.電気導電線
74. 薬液注入ライン

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