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技術 ペットフード

出願人 栗田工業株式会社
発明者 本井晃一中山哲黒島光昭
出願日 2005年2月2日 (15年10ヶ月経過) 出願番号 2005-025879
公開日 2006年8月17日 (14年4ヶ月経過) 公開番号 2006-211922
状態 未査定
技術分野 特定動物用飼料 飼料(2)(一般)
主要キーワード 付きポンプ 臭気センサー ササミ 破砕羽根 加工茶葉 取引委員会 総合栄養食 体臭抑制効果
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年8月17日)のものです。
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課題

安価に製造でき、カフェイン含有量が低減され、口臭防止等の機能が強化された間食(おやつ)用のペットフードを提供する。

解決手段

未加工の茶葉を湯で洗浄する等してカフェイン含有量を低減させた加工茶葉小麦粉等の他の材料と配合し、ジャーキービスケットといったおやつ用のペットフードとする。加工茶葉としては例えば茶飲料の製造工程で発生する茶滓を用い、ペースト状にして用いることが好ましい。おやつ用のペットフードには、食事用のペットフードに比して多くの加工茶葉を含ませることができ、カテキン等の作用によりペット口臭低減等を図ることができる。

概要

背景

従来、一般家庭等で飼育される犬猫等の食餌として様々なペットフードが提供されている。こうしたペットフードは「ペットフードの表示に関する公正競争規約」(公正取引委員会告示第37号)に基づいて「総合栄養食」と表示される食事用と、「間食」または「その他の目的食」と表示される非食事用(いわゆる「おやつ」)とに大別される。

食事用のペットフードは犬猫等のペット毎日の主要な食事として与えられ、ペットフードと水だけでペットの健康が維持できるよう、穀類肉類野菜類油脂類、その他栄養成分が所定の基準を満たすように配合されている。一方、いわゆるおやつ用のペットフードは、特定の栄養補助褒美として与えるといった目的で用いられるもので、給餌目的に応じて様々な材料、成分を含んで構成される。

ところで近年、特に一般家庭で飼育されるペットへの関心が高まり、ペットの体臭低減や健康増進等を目的として、カテキンのような体臭抑制効果を有する物質や、栄養剤整腸剤等を配合したペットフードが開発されている。例えば特許文献1には、ペットの便質を改善する目的で、ジグリセリド茶葉または茶葉抽出物を配合したペットフードが開示されている。特許文献1に開示されているペットフードによれば、ジグリセリンとカテキンのような茶葉由来の成分との相互作用により、ペットの便質を改善することができる。
特開2004−129609号公報

概要

安価に製造でき、カフェイン含有量が低減され、口臭防止等の機能が強化された間食(おやつ)用のペットフードを提供する。未加工の茶葉を湯で洗浄する等してカフェイン含有量を低減させた加工茶葉小麦粉等の他の材料と配合し、ジャーキービスケットといったおやつ用のペットフードとする。加工茶葉としては例えば茶飲料の製造工程で発生する茶滓を用い、ペースト状にして用いることが好ましい。おやつ用のペットフードには、食事用のペットフードに比して多くの加工茶葉を含ませることができ、カテキン等の作用によりペットの口臭低減等をることができる。 なし

目的

本発明は上記課題に鑑みてなされたものであり、その目的は、カフェイン含有量が少なく、口臭防止等の機能が強化されたペットフードを提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

間食またはその他の目的食としてペットに適用されるペットフードであって、茶葉カフェイン含有量を低減させる脱カフェイン処理がされた加工茶葉を含むペットフード。

請求項2

前記加工茶葉は、水分を含んだ茶滓破砕してペースト状とした茶滓ペーストである請求項1に記載のペットフード。

請求項3

前記加工茶葉を乾燥重量で1〜10%含む請求項1または2に記載のペットフード。

技術分野

0001

本発明はペットフードに関し、特に、ペット間食(おやつ)として与えられるペットフードに関する。

背景技術

0002

従来、一般家庭等で飼育される犬猫等の食餌として様々なペットフードが提供されている。こうしたペットフードは「ペットフードの表示に関する公正競争規約」(公正取引委員会告示第37号)に基づいて「総合栄養食」と表示される食事用と、「間食」または「その他の目的食」と表示される非食事用(いわゆる「おやつ」)とに大別される。

0003

食事用のペットフードは犬猫等のペットの毎日の主要な食事として与えられ、ペットフードと水だけでペットの健康が維持できるよう、穀類肉類野菜類油脂類、その他栄養成分が所定の基準を満たすように配合されている。一方、いわゆるおやつ用のペットフードは、特定の栄養補助褒美として与えるといった目的で用いられるもので、給餌目的に応じて様々な材料、成分を含んで構成される。

0004

ところで近年、特に一般家庭で飼育されるペットへの関心が高まり、ペットの体臭低減や健康増進等を目的として、カテキンのような体臭抑制効果を有する物質や、栄養剤整腸剤等を配合したペットフードが開発されている。例えば特許文献1には、ペットの便質を改善する目的で、ジグリセリド茶葉または茶葉抽出物を配合したペットフードが開示されている。特許文献1に開示されているペットフードによれば、ジグリセリンとカテキンのような茶葉由来の成分との相互作用により、ペットの便質を改善することができる。
特開2004−129609号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1に開示されたペットフードでは、茶葉由来のカテキン等の機能性物質を含ませる手段として、茶葉をそのまま、または熱水等で処理した茶抽出物をペットフードに配合している。しかし、未加工の茶葉や未精製の茶抽出物には、カテキンのような有用な成分のみならずカフェインも含まれている。カフェインは過剰摂取すると中毒症状を引き起こすことが知られており、カフェインを含む未加工の茶葉や未精製の茶抽出物をペットに多量に摂取させることは好ましくなく、未加工の茶葉等はペットフードに多く含有させることができない。

0006

このため、例えば特許文献1に開示されたペットフードでは、茶葉由来の物質の添加量は5重量%以下に抑えられている。このように従来のペットフードでは茶葉由来のカテキンや葉緑素等の有効成分を多く含ませることができず、これらの物質が有する口臭防止抗菌といった効果が充分に発揮されない場合があった。

0007

本発明は上記課題に鑑みてなされたものであり、その目的は、カフェインの含有量が少なく、口臭防止等の機能が強化されたペットフードを提供することである。

課題を解決するための手段

0008

本発明は、上記課題を解決するため、茶葉からカフェインを除去する加工を行ない、カフェイン含有量が低減された加工茶葉をペットフードに含ませることを特徴とする。より具体的には、本発明は以下を提供する。

0009

(1)間食またはその他の目的食としてペットに適用されるペットフードであって、茶葉のカフェイン含有量を低減させる脱カフェイン処理がされた加工茶葉を含むペットフード。

0010

(2) 前記加工茶葉は、水分を含んだ茶滓破砕してペースト状とした茶滓ペーストである(1)に記載のペットフード。

0011

(3) 前記加工茶葉を乾燥重量で1〜10%含む(1)または(2)に記載のペットフード。

0012

本発明のペットフードはいわゆるおやつ用であり、水分含有量が少なく、保存および取り扱い性に優れたドライ、ソフトドライ、またはセミモイストタイプとすることが好ましく、特にドライタイプとすることが好ましい。具体的には、肉類をさらに含ませて乾燥させたジャーキー小麦粉をさらに含ませて焼成させたせんべいやビスケット様の焼き菓子、またはグルコマンナンペクチン等の植物ガムをさらに含ませて固形化させたガム等とする。

0013

本発明に係るおやつ用のペットフードは、加工茶葉以外の材料を1または2種以上含んで構成される。加工茶葉以外の材料としては、小麦粉やコーンスターチ等のデンプン類砂糖等の糖類、植物または動物性油脂類、豆類、肉(魚肉含む)類、野菜類、その他の材料が挙げられる。本発明に係るペットフードは、食事用のペットフードとは異なり粗タンパクおよび粗脂肪含有比率は限定されないが、乾燥重量で粗タンパク質は18%未満、粗脂肪は5%未満であることが好ましく、カロリーがペットフード100gあたり200〜300kcalであることが好ましい。

0014

一方、加工茶葉の添加量は乾燥重量で1〜10%の範囲内であることが好ましく、2〜5%とすることが特に好ましいが、5%を超えてもよい。すなわち、本発明に係るペットフードはいわゆるおやつ用であり、また加工茶葉は脱カフェイン処理されていることから、ペットフードへの含有量を多くすることができ、乾燥重量で5%を超える加工茶葉を配合できる。このため本発明によれば、茶葉に含まれるカテキン類、葉緑素、ビタミン類その他の有用な物質の含有量を多くして、口臭防止等の機能を強化することができる。

0015

ここで「脱カフェイン処理」とは乾燥茶葉または生茶葉(これらをまとめて「茶葉」と称する)に含まれるカフェインの少なくとも一部、好ましくは70〜90%を除去する処理であり、具体的には茶葉を水やアルコール等の溶媒に浸漬してカフェインを溶媒に移行させた後、これら溶媒を茶葉と分離する操作が挙げられる。茶葉は、乾燥茶葉であれば1〜30分、特に3〜5分溶媒に浸漬させることにより、繊維を軟化させることができるため好ましい。溶媒としては水、特に65〜90℃の熱水を用いることが好ましく、この場合は茶葉と分離された溶媒は茶飲料等として利用できる。

0016

原料となる茶葉の種類は特に限定されず、例えば生茶葉を加工した乾燥茶葉を用いる場合、「緑茶」と総称される不発酵茶、または発酵茶のどちらも使用することができる。不発酵茶は、生茶葉を蒸した後、揉み加工を行なって乾燥させた「蒸製茶」と、生茶葉を高温で炒って加工した「釜炒り製茶」とに大別される。蒸製茶には、煎茶、玉露、番茶等がある。また発酵茶には、ウーロン茶に代表される半発酵茶紅茶に代表される強発酵茶、中国黒茶のような後発酵茶に大別される。これらの乾燥茶葉の中で、発酵茶には、テアフラビン等のポリフェノール類が多く含まれるため、特に好ましい。

0017

「加工茶葉」は、上記浸漬等による脱カフェイン処理により、未処理の茶葉に対してカフェイン含有量が70〜90%程度低減されたものである。特に、茶飲料の製造工程で発生する茶滓はカフェイン含有量が低減される一方、カテキンのようなポリフェノール類が約60%程度残存し、さらに脂溶性の葉緑素やビタミンE等も多く残留することから、加工茶葉として好適に使用できる。

0018

茶滓等の加工茶葉は、粗破砕、微破砕および磨砕処理して半液状の茶葉ペーストとして用いることが好ましい。茶葉ペーストは、粒径が細かく比較的均一であるため小麦粉等のペットフードの他の材料との混合が容易であり、茶滓の繊維が適度に破砕されていることからペットフードの食感を損なわず、さらに粉塵を発生させないため取り扱い易い。

0019

茶葉をペースト状に破砕する場合は、破砕後の茶滓が粒径0.4〜200μm、特に50〜100μmとなるように、2〜3段階で破砕することが好ましい。具体的には、カッター刃を備えた粗破砕機により茶葉を粗破砕および微破砕した後、磨砕機磨砕することが好ましい。茶飲料製造工程で発生する茶滓を破砕する場合は、茶飲料等を抽出した状態のものをそのまま破砕してもよく、液体を添加して含水率を88〜95重量%程度にしてから破砕してもよい。茶滓に添加する液体としては、pHが5.5以下の液体を用いてもよく、例えばpH3〜4.5程度の炭酸水等の酸性の液体を用いてもよい。

発明の効果

0020

本発明のペットフードはいわゆるおやつ用であって食事用ではなく、また本発明で使用される加工茶葉はカフェイン含有量が低減されているため、加工茶葉の含有量を多くすることができる。このため、本発明によれば、茶葉に由来するカテキン等のポリフェノール類、葉緑素、ビタミン類等の作用により、口臭低減、肥満防止糞便臭低減、血中脂肪低減、コレステロール低減、血糖値上昇抑制、および酸化防止といったペットフードの機能を強化できる。

発明を実施するための最良の形態

0021

以下、実施例に基づき本発明について詳細に説明する。

0022

〔実施例1〕
加工茶葉として、茶滓をペースト状にした茶滓ペーストを用いておやつ用のペットフードを製造した。茶滓は、緑茶(煎茶)を85℃の熱水で3分間浸漬した後、熱水と茶葉とを分離して茶飲料を製造する過程で発生したものであり、含水率は80重量%であった。前記茶滓を貯槽に入れ、pH4.0の炭酸水を加えて含水率を90重量%に調整しながら、粗破砕機(カッタ付きポンプ)で循環流動させて粗破砕した。粗破砕した茶滓は貯槽から送り出して破砕羽根と破砕ミルとを備えるインラインミキサで微破砕および磨砕して固形物濃度10重量%、平均粒経50〜100μmとした。

0023

前記茶滓25.1%、小麦粉35.8%、植物性タンパク質小麦グルテン)7.1%、グリセリン7.1%、コーンスターチ6.4%、並びに乾燥おから鶏肉ササミ)、脱脂粉乳および炭酸カルシウムをそれぞれ5%以下で配合して混練し、ジャーキー生地を作成した。上記材料の配合比は全て湿重量で示す。前記ジャーキー生地は粗タンパク質13.5%、粗脂肪2%、粗繊維0.9%、粗灰分3.9%および水分24.0%で、100gあたりのカロリーは300kcalであった。なお、茶滓の配合割合は乾燥重量では3.3%であった。

0024

前記ジャーキー生地をローラ圧延して厚さ8mm、幅8mm、長さ15cmのスティック状にして乾燥させ、含水率を25.5%にしてジャーキーを得た。製造されたジャーキーは100gあたりにカテキン類125mg、ビタミンA67μg、ビタミンE1.4mg、および食物繊維5.8gを含み、カフェイン含有量は15mgであった。

0025

前記手順で製造したジャーキーを、3頭のA、B、Cに15g(3本)ずつ与え、給餌前後の口臭を半導体臭気センサー商品名「ポータブルオドメータFPO−II」、株式会社双葉エレクトロニクス製)で臭気の強度を測定した。測定結果は前記臭気センサーの測定値として表1に示す。

0026

0027

表1に示すとおり、ジャーキーを給餌したことにより、犬の口臭が低減されたことが確認できた。

0028

ここで、小型犬(体重5kg)、中型犬(体重10kg)および大型犬(体重25kg)について、一匹あたりの急性中毒を起こすカフェイン摂取量(mg)と、カロリーの過剰摂取を避けるための間食上限量(kcal)と、カロリー摂取量から計算した実施例1のジャーキーの給餌上限量(本)と、給餌上限量の前記ジャーキーに含まれるカフェイン量(g)と、を表2に示す。なお、実施例1のジャーキーは1本あたりの重量は5gで、カロリーは15kcal、カフェイン含有量は0.75mgである。

0029

0030

表2に示すとおり、実施例1のジャーキーを給餌上限量まで与えてもジャーキーに含まれるカフェイン量は摂取上限量より大幅に少ない。

0031

〔実施例2〕
実施例1で用いた茶滓ペーストを用い、おやつ用のペットフードとして焼き菓子(ビスケット)を製造した。焼き菓子の原料として、湿重量で茶滓21%、小麦粉42%、砂糖6%、ショートニング2%、および水29%を配合してビスケット生地とし、このビスケット生地を150℃で焼成してビスケットを得た。製造されたビスケットの成分は、粗タンパク質12.1%、粗脂肪3.6%、粗繊維0.9%、粗灰分1.0%および水分5.7%で、100gあたりのカロリーは390kcalであった。また、ビスケット100gあたりのカテキン類は156mg、ビタミンE2.8mg、および食物繊維5.1gを含み、カフェイン含有量は10mgであった。なお、茶滓の配合割合は、乾燥重量では2.2%であった。

0032

〔比較例〕
比較例として、緑茶(煎茶)を85℃の熱水に3分間浸漬させた後、ペースト状とした未加工茶葉をペースト状にしたものを茶滓の代わりに用いた以外は実施例1と同様にしてジャーキーを製造した。比較例のジャーキーの成分は、粗タンパク質13.6%、粗脂肪3.0%、粗繊維0.8%、粗灰分4.0%および水分24.0%で、100gあたりのカロリーは300kcalであった。また、ビスケット100gあたりのカテキン類は150mg、ビタミンE2.0mg、および食物繊維5.8gを含み、カフェイン含有量は75mgであった。

0033

上記実施例1と比較例を比べると、実施例1のジャーキーは比較例のジャーキーに比べてカフェイン含有量が1/3であり、犬猫等のペットがカフェイン中毒を起こすおそれが低減されている。一方、表1に示すとおり、実施例1のジャーキーにはカテキン類等の茶葉由来成分が含まれていることから、口臭の低減効果が奏される。

0034

本発明は、おやつとしてペットに与えられるペットフードに適用される。

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