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技術 油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置及び接続用アダプタ

出願人 日立建機株式会社
発明者 高橋稔
出願日 2004年12月27日 (15年11ヶ月経過) 出願番号 2004-375642
公開日 2006年7月13日 (14年4ヶ月経過) 公開番号 2006-183263
状態 未査定
技術分野 ショベル系(制御を除く) 建設機械の構成部品
主要キーワード 回り継ぎ手 接合ねじ 接続ねじ 閉塞キャップ アタッチメント側 接続用アダプタ 配管接続装置 各接続部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年7月13日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

解決手段

油圧ショベルの多関節アーム6の先端側に、アタッチメント接続配管14を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管14の先端側に接続したストップ弁16と、前記ストップ弁16に連結し、回り継ぎ手によって回転可能でそれぞれ異なるサイズ、種類の形式接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材17とを備えたことを特徴とする。

概要

背景

油圧ショベル多関節アームの先端には、通常、掘削用バケットが取り付けられているが、作業の汎用性を向上させるために、掘削用のバケットに変えて、破砕機等のアタッチメントを多関節アームの先端に取り付けて使用することがある。

このように交換されたアタッチメントに作動油を供給するために、油圧ショベルの本体の油圧源に接続した配管を、多関節アームの先端側の側部に配設し、その配管の先端にアタッチメントの配管が接続される接続口部を設けている(例えば、特許文献1参照。)。

特開平9−71076号公報、図10、

概要

アタッチメント側の配管を、アタッチメント接続配管に容易に接続することができる油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置及び接続用アダプタを提供する。油圧ショベルの多関節アーム6の先端側に、アタッチメント接続配管14を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管14の先端側に接続したストップ弁16と、前記ストップ弁16に連結し、回り継ぎ手によって回転可能でそれぞれ異なるサイズ、種類の形式接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材17とを備えたことを特徴とする。

目的

本発明は、上述の問題点を改善し、アタッチメント側の配管を、アタッチメント接続配管に容易に接続することができる油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置及び接続用アダプタを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

油圧ショベル多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管の先端側に接続したストップ弁と、前記ストップ弁に連結し、回り継ぎ手によって回転可能でそれぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置。

請求項2

油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管の先端側に接続する一方の開口と他方の開口とこれらの開口を連通遮断する弁体とを有するストップ弁と、前記ストップ弁の他方の開口に一端を連結し、他端を前記多関節アームの側方から外方に屈曲した曲管と、前記曲管に回り継ぎ手を介して回転可能に連結され、それぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置。

請求項3

油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管の先端側に接続する一方の開口と他方の開口とこれらの開口を連通遮断する弁体とを有するストップ弁と前記ストップ弁の他方の開口に一端を連結し、他端側にそれぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置。

請求項4

油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続用アダプタにおいて、前記アタッチメント接続配管の先端側に一端が接続され、他端が閉塞している曲管と、前記曲管に回り継ぎ手を介して回転可能に連結され、それぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続用アダプタ。

技術分野

0001

本発明は、油圧ショベル作業アーム先端に付設されるアタッチメントのための配管接続装置及び接続用アダプタに関する。

背景技術

0002

油圧ショベルの多関節アームの先端には、通常、掘削用バケットが取り付けられているが、作業の汎用性を向上させるために、掘削用のバケットに変えて、破砕機等のアタッチメントを多関節アームの先端に取り付けて使用することがある。

0003

このように交換されたアタッチメントに作動油を供給するために、油圧ショベルの本体の油圧源に接続した配管を、多関節アームの先端側の側部に配設し、その配管の先端にアタッチメントの配管が接続される接続口部を設けている(例えば、特許文献1参照。)。

0004

特開平9−71076号公報、図10、

発明が解決しようとする課題

0005

一方、油圧ショベルの機能性を有効的に利用するために、近年では、その多関節アームの先端に、種々のアタッチメントを装備し使用する要求がある。この場合、各アタッチ側の給排用の配管における接続口のねじのサイズ、種類の形式が、上述したアタッチメント接続配管の接続口部におけるねじのサイズ、種類の形式とは異なることがあるので、このねじのサイズ、種類の形式に適合する補助用接続アダプタ数種類用意し、使用するアタッチメントに対応する補助用の接続アダプタを、その都度、アタッチメント接続配管の接続口部に付け替え、この補助用の接続アダプタにアタッチメント側の給排用の配管を接続していた。

0006

このような接続構成では、補助用の接続アダプタの付け替えが必要になり、その接続作業が面倒であるとともに、複数の補助用の接続アダプタを常備しなければならないという問題がある。

0007

本発明は、上述の問題点を改善し、アタッチメント側の配管を、アタッチメント接続配管に容易に接続することができる油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置及び接続用アダプタを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

本発明は、上記の目的を達成するために、第1の発明は、油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管の先端側に接続したストップ弁と、前記ストップ弁に連結し、回り継ぎ手によって回転可能でそれぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置にある。

0009

また、第2の発明は、油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管の先端側に接続する一方の開口と他方の開口とこれらの開口を連通遮断する弁体とを有するストップ弁と、前記ストップ弁の他方の開口に一端を連結し、他端を前記多関節アームの側方から外方に屈曲した曲管と、前記曲管に回り継ぎ手を介して回転可能に連結され、それぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置にある。

0010

更に、第3の発明は、油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置において、前記アタッチメント接続配管の先端側に接続する一方の開口と他方の開口とこれらの開口を連通遮断する弁体とを有するストップ弁と、前記ストップ弁の他方の開口に一端を連結し、他端側にそれぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置にある。

0011

また、第4の発明は、油圧ショベルの多関節アームの先端側に、アタッチメント接続配管を備えた油圧ショベルのアタッチメント配管接続用アダプタにおいて、前記アタッチメント接続配管の先端側に一端が接続され、他端が閉塞している曲管と、前記曲管に回り継ぎ手を介して回転可能に連結され、それぞれ異なるねじのサイズ、種類の形式の接続ねじを持つ複数の配管接続口を有する接続部材とを備えたことを特徴とする油圧ショベルのアタッチメント配管接続用アダプタにある。

発明の効果

0012

本発明によれば、アタッチメント接続配管の接続口部に、種々のアタッチメントの配管を接続することができる接続部を設けたので、アタッチメント交換時の配管接続作業が容易になり、その作業性が向上するとともに、配管接続のための作業時間も短縮することができるので、油圧ショベルの作業復帰性を高めることができる。

発明を実施するための最良の形態

0013

以下、本発明の油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置の実施の形態を図面を用いて説明する。
図1は本発明の油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置の一実施の形態を備えた油圧ショベル形式の作業機械を示す斜視図で、この図1において、作業機械1は、走行体2と、この走行体2上に旋回可能に設けた旋回体3と、旋回体3上に搭載した動力源4と、旋回体3の前方側部に設けた運転室5と、旋回体3の前部に俯仰動可能に設けた多関節アーム6と、多関節アーム6の先端に回動可能に設けた掘削用バケット7とで構成されている。

0014

多関節アーム6は、基部を旋回体3の前部に俯仰動可能に設けたブーム8と、このブーム8の先端に回動可能に設けたアーム9とで構成されている。このアーム9の先端には、アタッチメントの1つである掘削用バケット7が着脱可能に取り付けられている。ブーム8は、これと旋回体3との間に設けたシリンダ10によって俯仰動される。アーム9はこれとブーム8との間に設けたシリンダ11によって回動する。掘削用バケット7はリンク12を介して連結したシリンダ13によって回動される。

0015

ブーム7およびアーム9の側部には、動力源4に接続するアタッチメント接続配管14がそれぞれ保持具15によって保持されて配設されている。このアタッチメント接続配管14の先端は、アーム9の先端側の側部にそれぞれ位置している。アタッチメント接続配管14の先端には、図2に示すようにストップ弁16とこのストップ弁16に接続し複数の配管接続口を有する接続部材17とからなる配管接続装置18がそれぞれ設けられている。

0016

この配管接続装置18の詳細な構成を図3及び図4を用いて説明する。図3図2に示す本発明のアタッチメント配管接続装置の一実施の形態をさらに拡大して示す正面図、図4図3に示す本発明のアタッチメント配管接続装置の一実施の形態を一部断面にて示す平面図である。これらの図において、図1及び図2同符号のものは同一部分である。ストップ弁16は、一方側の連通孔19と他方側の連通孔20とを有する弁筐21と、この弁筐21に回転可能に設けられ、連通孔19,20とを連通遮断する弁孔22を有する弁体23とを備えている。

0017

ストップ弁16は、その一方側の連通孔19とアタッチメント接続配管14の先端側とにそれぞれねじ込まれた接続ねじ24によって、鋼管製のアタッチメント接続配管14の先端に保持されているとともに、連通状態に接続されている。

0018

ストップ弁16の他方側の連通孔20には、接続ねじ25によって曲管26の一端が連結されている。この曲管26の他端側は閉塞されており、曲管26内の通路に連結する1つの連通孔27を有している。曲管26の他端側の外周面は、後述する接続部材とにより回り継ぎ手(スイベルジョイント)を構成する。

0019

曲管26の他端側の外周面には、曲管26の連通孔27に選択的に連通する複数個(この例では4個)の連通孔28を有する接続部材29が回転可能に設けられている。この接続部材29は、スナップリング30によって曲管26の他端側部の軸線方向への移動を抑えられていると共に、シール31によって摺動面からの油漏れを防止するように構成されている。

0020

接続部材29の各連通孔28には、附設するアタッチメント側の配管における接続ねじに適合させるために、ねじのサイズ、種類の形式が異なる接続ねじ32の一方のねじ部がそれぞれねじ込まれている。これらの接続ねじ32のうち、アタッチメン側の配管34が接続されていない接続ねじ32の他方のねじ部には、閉塞キャップ33がねじ込まれている。図3及び図4においては、図面上左側端の接続ねじ32のねじ部に、アタッチメント側の配管34を接続した状態を示しており、他のアタッチメントを使用する場合、接続部材29を曲管26回りに回転して、他のアタッチメント側の配管34における接続ねじに適合する接続ねじ32を図面上左側に位置させ、この左側に位置させた接続ねじ32の他方のねじ部に他のアタッチメント側の配管34における接続ねじをねじ込み連結する。

0021

次に、上述した本発明の油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置及び接続用アダプタの一実施の形態の動作を図面を用いて説明する。
図1に示すように多関節アーム6の先端に設けた掘削用バケット7によって土砂等を掘削する状態から、例えば破砕機等のアタッチメントによってコンクリート等の破砕作業を行う場合には、まず多関節アーム6の先端から掘削用バケット7を取り外し、多関節アーム6の先端に例えば破砕機等のアタッチメントを装着する。

0022

次に、図3及び図4に示す各接続部材29を曲管26回りに回転して、アタッチメント側の配管34の接続口における接続ねじと同じサイズ、種類の形式の接続ねじ32が、配管の接続上の観点から図3及び図4に示す左側に位置させ、閉塞キャップ33を接続ねじ32から取り外す。その後、アタッチメント側の配管34の接続ねじを、左側に位置させた接続部材29における接続ねじ32の他方のねじ部にねじ込み結合する。

0023

次に、ストップ弁16の弁体23を回転し、その弁孔22を弁筐21の一方側の連通孔19と他方側の連通孔20とに一致させれば、アタッチメント接続配管14を、それぞれストップ弁16、曲管26接続部材の各連通孔を通してアタッチメント側の配管34に連通させることができる。これにより、油圧源からの圧油をアタッチメントに供給し、アタッチメントからの排油を油圧源側に戻すことができる。

0024

上述したように、各接続部材29には、装着すべきアタッチメントの配管34の接続口における接合ねじと適合する同ねじ形式の接続ねじ32を複数個設けたので、アタッチメント側の配管34の接続が容易になり、その作業性が向上するとともに、配管接続のための作業時間も短縮することができるので、油圧ショベルの作業復帰性を高めることができる。また、従来用いていた補助用の接続アダプタを別途用意しておく必要もなくなる。

0025

なお、上述の実施の形態においては、接続部材29に4個の接続ねじ32を設けたが、この接続ねじ32の取付け個数は適宜変えることは可能である。

0026

図5は本発明の油圧ショベルのアタッチメント配管接続装置及び接続用アダプタの他の実施の形態を示すもので、この図において図1乃至図4に示す符号と同符号のものは同一または相当する部分である。この実施の形態は、管体35に複数の分岐部を設け、この分岐部にそれぞれ接続ねじ32を設け、この管体35をストップ弁16に連結して構成したものである。

0027

この実施の形態によれば、アタッチメント側の配管34の接続が容易になり、その作業性が向上するとともに、配管接続のための作業時間も短縮することができるので、油圧ショベルの作業復帰性を高めることができる。また、従来用いていた補助用の接続アダプタを用意しておく必要もなく、製作コストが安価である。

図面の簡単な説明

0028

本発明のアタッチメント配管接続装置の一実施の形態を備えた油圧ショベルの斜視図である。
図1に示す本発明のアタッチメント配管接続装置の一実施の形態を拡大して示す正面図である。
図2に示す本発明のアタッチメント配管接続装置の一実施の形態をさらに拡大して示す正面図である。
図3に示す本発明のアタッチメント配管接続装置の一実施の形態を一部断面にて示す平面図である。
本発明のアタッチメント配管接続装置の他の実施の形態を拡大して示す正面図である。

符号の説明

0029

1作業機械
6多関節アーム
9アーム
14アタッチメント接続配管
16ストップ弁
17 接続部材

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