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技術 電気コネクタ

出願人 鴻海精密工業股ふん有限公司
発明者 沈国健張馳李仁志
出願日 2005年9月13日 (15年3ヶ月経過) 出願番号 2005-265757
公開日 2006年6月22日 (14年6ヶ月経過) 公開番号 2006-164946
状態 特許登録済
技術分野 雄雌嵌合接続装置細部 多極コネクタ 嵌合装置及び印刷回路との接合
主要キーワード 接地片 前方向き 接地板 導電端子 絶縁ハウジング内 収容溝 接地ライン 保持溝
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この項目の情報は公開日時点(2006年6月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

製造が簡易に行われ、半田付け部が同一平面に位置する電気コネクタを提供すること。

解決手段

本発明の電気コネクタは、絶縁ハウジングと、複数の第1端子と、複数の第2端子と、接地片と、前記絶縁ハウジングを覆い、前記接地片に電気的に接続できるカバーと、を含む。記第1端子は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に電気的に接続できる半田付け部と、相手コネクタに接続できるコンタクト部と、を有する。前記第2端子は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、相手コネクタに接続できるコンタクト部と、を有する。前記接地片は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に接続できる半田付け部と、を有し、前記複数の第1端子と一列に並べられ且つ、該半田付け部と第1端子の半田付け部とが同一平面に位置する。

概要

背景

従来、このような電気コネクタは、ノートパソコン携帯電話ファックスなどの電子装置において使用され、一端が相手コネクタに接続され、他端が回路基板実装される。一般に、このような電気コネクタは、絶縁ハウジングと、この絶縁ハウジングに所定のピッチ横並びに並設された信号端子及び接地片と、絶縁ハウジングに支持されるカバーと、を含み、前記接地片は、カバーと接続することにより、接地ラインに接続される。(例えば、特許文献1参照)。
米国特許第6,811,439号明細書

特許文献1に示されたように、この公知された従来の電気コネクタの絶縁ハウジングは、矩形形状の基部と、該基部から前向きに延在する頂壁及び底壁と、前記頂壁と底壁ならなる収容空間と、を含む。前記信号端子は基部に装着され、収容空間から前向きに延在するコンタクト部と、後向きに延在する半田付け部と、を有する。前記接地板金属板からなり、絶縁ハウジングに保持され、前記信号端子の半田付け部の外側に位置する半田付け部が形成される。該電気コネクタがSMT(Surface Mounting Technology)を通じて回路基板に実装される際に、これらの半田付け部は回路基板に半田付けされる。

概要

製造が簡易に行われ、半田付け部が同一平面に位置する電気コネクタを提供すること。 本発明の電気コネクタは、絶縁ハウジングと、複数の第1端子と、複数の第2端子と、接地片と、前記絶縁ハウジングを覆い、前記接地片に電気的に接続できるカバーと、を含む。記第1端子は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に電気的に接続できる半田付け部と、相手コネクタに接続できるコンタクト部と、を有する。前記第2端子は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、相手コネクタに接続できるコンタクト部と、を有する。前記接地片は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に接続できる半田付け部と、を有し、前記複数の第1端子と一列に並べられ且つ、該半田付け部と第1端子の半田付け部とが同一平面に位置する。

目的

本発明は、製造が簡易であり、半田付け部が同一平面に位置する電気コネクタを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

基部と、基部から前方向きに延在し、相対して配置される頂壁底壁とを有し、頂壁と底壁との間に収容空間が画成され、前記頂壁及び底壁に、前後方向に沿って延在し且つ前記収容空間に連通する収容溝がそれぞれ並んで形成される絶縁ハウジングと、前記基部に固持される固持部と、固持部から延在し、回路基板電気的に接続できる半田付け部と、固持部から前向きに沿って延在し、頂壁に並んで形成される収容溝にそれぞれ収容されるコンタクト部と、を有する複数の第1端子と、前記基部に固持される固持部と、該固持部から前向きに沿って延在し、底壁に並んで形成される収容溝にそれぞれ収容されるコンタクト部と、を有する複数の第2端子と、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に接続できる半田付け部とを有し、前記複数の第1端子と一列に並べられ、該半田付け部と第1端子の半田付け部とが同一平面に位置する接地片と、前記絶縁ハウジングを覆い、前記接地片に電気的に接続できるカバーと、を含むことを特徴とする電気コネクタ

請求項2

前記接地片には、相手コネクタに接触するコンタクト部を設けないことを特徴とする、請求項1に記載の電気コネクタ。

請求項3

前記カバーには、前記接地片に電気的に接続できる弾性部が設けられることを特徴とする、請求項1に記載の電気コネクタ。

請求項4

前記絶縁ハウジングには、前記カバーの弾性部を収容するための通溝が形成され、前記通溝で弾性部が前記接地片と電気的に接続することを特徴とする、請求項3に記載の電気コネクタ。

請求項5

前記絶縁ハウジングには、前記接地片の固持部を収容し、前記通溝に連通する保持溝が形成され、前記弾性部は、接地片の固持部に弾性的に接触することを特徴とする、請求項4に記載の電気コネクタ。

請求項6

前記接地片と前記第1端子とは、同一の金属板からなり、前記絶縁ハウジング内に一列に装着されることを特徴とする、請求項1に記載の電気コネクタ。

請求項7

絶縁ハウジングと、前記絶縁ハウジングに列態様で固持され、固持部と、回路基板に接続できる半田付け部とを有し、これらの半田付け部が同一平面に位置する複数の端子と、前記絶縁ハウジングを覆い、少なくとも一つの端子に電気的に接続できるカバーと、を含むことを特徴とする電気コネクタ。

請求項8

絶縁ハウジングと、前記絶縁ハウジング内に一列に固持され、固持部と、回路基板に電気的に接続できる半田付け部と、相手コネクタに電気的に接続できるコンタクト部と、を有する複数の第1端子と、前記絶縁ハウジングに一列に固持され、前記第1端子と上下方向で対向し、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、相手コネクタに電気的に接続できるコンタクト部とを有し、回路基板に接続する半田付け部を設けない複数の第2端子と、前記絶縁ハウジングに固持され、第1端子と一列に並べられ、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に接続できる半田付け部と、を有し、該半田付け部と前記第1端子の半田付け部とが同一平面に位置し、また、少なくとも一つの第2端子と電気的に接続できる接地片と、を含むことを特徴とする電気コネクタ。

技術分野

0001

本発明は、電気コネクタに関し、特に、接地ラインを有する電気コネクタに関するものである。

背景技術

0002

従来、このような電気コネクタは、ノートパソコン携帯電話ファックスなどの電子装置において使用され、一端が相手コネクタに接続され、他端が回路基板実装される。一般に、このような電気コネクタは、絶縁ハウジングと、この絶縁ハウジングに所定のピッチ横並びに並設された信号端子及び接地片と、絶縁ハウジングに支持されるカバーと、を含み、前記接地片は、カバーと接続することにより、接地ラインに接続される。(例えば、特許文献1参照)。
米国特許第6,811,439号明細書

0003

特許文献1に示されたように、この公知された従来の電気コネクタの絶縁ハウジングは、矩形形状の基部と、該基部から前向きに延在する頂壁及び底壁と、前記頂壁と底壁ならなる収容空間と、を含む。前記信号端子は基部に装着され、収容空間から前向きに延在するコンタクト部と、後向きに延在する半田付け部と、を有する。前記接地板金属板からなり、絶縁ハウジングに保持され、前記信号端子の半田付け部の外側に位置する半田付け部が形成される。該電気コネクタがSMT(Surface Mounting Technology)を通じて回路基板に実装される際に、これらの半田付け部は回路基板に半田付けされる。

発明が解決しようとする課題

0004

前記信号端子と接地片との半田付け部は、同一平面に位置する場合に、これらの半田付け部が回路基板との半田付けの効果が良くなる。しかしながら、信号端子と接地片の半田付け部は、異なる金属板でそれぞれ打ち抜き加工し形成されることで、これらの半田付け部を同一平面に位置づけることは保証し難い。また、製造が複雑になってしまう。

0005

そこで、前記従来の電気コネクタの欠点を改良した新型の電気コネクタを開発する必要がある。

0006

本発明は、製造が簡易であり、半田付け部が同一平面に位置する電気コネクタを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

前記の目的を達成するために、本発明の電気コネクタは絶縁ハウジングと、複数の第1端子と、複数の第2端子と、接地片と、前記絶縁ハウジングを覆い、前記接地片に電気的に接続できるカバーと、を含む。前記絶縁ハウジングは、基部と、基部から前方向きに延在し、相対して配置される頂壁と底壁と、を有し、頂壁と底壁との間に収容空間が画成され、前記頂壁及び底壁に、前後方向に沿って延在し且つ収容空間に連通する収容溝がそれぞれ並んで形成される。前記第1端子は、前記基部に固持される固持部と、固持部から延在し、回路基板に電気的に接続できる半田付け部と、固持部から前方向きに沿って延在し、頂壁に並んで形成される収容溝にそれぞれ収容されるコンタクト部と、を有する。前記第2端子は、前記基部に固持される固持部と、該固持部から前方向きに沿って延在し、底壁に並んで形成される収容溝にそれぞれ収容されるコンタクト部と、を有する。前記接地片は、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に接続できる半田付け部と、を有し、前記複数の第1端子と一列に並べられ、該半田付け部と第1端子の半田付け部とが同一平面に位置する。

0008

また、本発明の電気コネクタは絶縁ハウジングと、複数の端子と、前記絶縁ハウジングを覆い、少なくとも一つの端子に電気的に接続できるカバーと、を含む。前記複数の端子は、前記絶縁ハウジングに列態様で固持され、固持部と、回路基板に接続できる半田付け部と、を有し、これらの半田付け部が同一平面に位置する。

0009

また、本発明の電気コネクタは絶縁ハウジングと、複数の第1端子と、複数の第2端子と、接地片と、を含む。前記複数の第1端子は、絶縁ハウジングに一列態様で固持され、固持部と、回路基板に電気的に接続できる半田付け部と、相手コネクタに電気的に接続できるコンタクト部と、を有する。前記複数の第2端子は、前記絶縁ハウジングに一列態様で固持され、前記第1端子と上下方向で対向し、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、相手コネクタに電気的に接続できるコンタクト部と、を有し、回路基板に接続される半田付け部を設けない。前記接地片は、前記絶縁ハウジングに固持され、第1端子と一列に並べられ、前記絶縁ハウジングに固持される固持部と、回路基板に接続できる半田付け部と、を有し、該半田付け部と前記第1端子の半田付け部とが同一平面に位置し、また、該接地片が、少なくとも一つの第2端子と電気的に接続できる。

発明の効果

0010

従来の技術に比較して、本発明は以下の効果を有する。第1端子と接地片とは同一の金属板からなり、絶縁ハウジング内に列態様で固持され、且つ、カバーと第2端子とが半田付け部を設けないことで、製造が簡易なだけではなく、第1端子と接地片との半田付け部が同一平面に位置することが保証され、さらに、電気コネクタの半田付け部と回路基板との間の半田付け操作がためになる。

発明を実施するための最良の形態

0011

図1図6に基づいて本発明の電気コネクタについて説明する。本発明の電気コネクタ100は、絶縁ハウジング10と、カバー20と、第1端子30と、第2端子40と、接地片31と、を含み、絶縁ハウジング10は絶縁材料からなり、カバー20と第1端子30と第2端子40と接地片31とは、金属板からなり、打ち抜き加工手段で製造され、その第1端子30は、信号を伝送する信号端子であり、その第2端子40は、接地端子である。

0012

図1及び図3に示すように、前記絶縁ハウジング10は、矩形形状を呈し、基部112と、基部112から前向きに延在し、相対する頂壁110と底壁111と、を含み、頂壁110と底壁112との間に収容空間170が画成される。前記頂壁110と底壁111との内側に、収容空間170に連通し且つ絶縁ハウジング10を前後方向に沿って貫通する収容溝113、114がそれぞれ並んで形成される、且つ頂壁110と底壁111との外側に複数の固持溝115、116がそれぞれ形成され、底壁111の固持溝116が前記収容溝114に連通する。前記基部112の長手方向の端部には、前後方向に沿って貫通する通孔121が形成される凸部120が延在して形成される。

0013

図1及び図3を参照すると、前記第1端子30と接地片31とは、同一の金属板からなり、第1端子30は前記基部112に装着される固持部310と、固持部310から延在し、回路基板に接続される半田付け部320と、固持部310から前方向に沿って延在し、収容溝113に収容され且つ収容空間170内に突出するコンタクト部330と、を有し、コンタクト部330は、相手コネクタ(図示せず)の導電端子に電気的に接続できる。接地片31は、本実施状態で、第1端子30の両側に位置し、且つ第1端子30と一列に並べられる。接地片31は、カバー20の接地半田脚だけとすることで、相手コネクタの導電端子に接続するコンタクト部を配置しない。接地片31には、カバー20を回路基板(図示せず)に実装するために、回路基板に接続できる半田付け部340と、絶縁ハウジング10に固持される固持部(参照符号なし)と、を有する。

0014

また、前記絶縁ハウジング10の基部112には、接地片31の固持部を保持するのに用いられる保持溝119が形成される。前記絶縁ハウジング10の頂壁110には、保持溝119に対応し、且つ収容空間170及び頂壁110を貫通する通溝118が形成され、前記保持溝119の先端は通溝118の後端に連通する。

0015

図6を参照すると、前記第2端子40は、絶縁ハウジング10の収容溝114に装着され、基部112に保持される固持部410と、該固持部410から折曲延在し、固持溝116に収容される折曲部420と、固持部410から前向きに延在し、収容空間170から突出するコンタクト部430と、を有する。

0016

図1乃至図6を参照すると、前記カバー20は、絶縁ハウジング10の頂壁110を覆う天板21と、底壁112を覆う底板22と、カバー20の先端(参照符号なし)の端部から後向きに延在する保持部200と、を含み、前記天板21と底板22の後端には、前記固持溝115、116に収容される固持片211、221が形成され、また、天板21の後端には前記通溝118に収容される弾性部212が形成される。

0017

取付時に、前記第1端子30は、前記絶縁ハウジング10の頂壁110の内側に形成した収容溝113に装着され、また、前記第2端子40は、絶縁ハウジング10の底壁111に形成した収容溝114に装着される。前記カバー20は、固持片211、221が絶縁ハウジング10の固持溝115、116にそれぞれ係合すると共に保持部200が絶縁ハウジング10の通孔121に係合することにより、絶縁ハウジング10に係合する。前記カバー20の天板21に形成する弾性部212は、前記通溝118に収容されると共に、前記接地片31の固持部が前記保持溝119に固持されることで、前記弾性部212が前記接地片31の固持部に弾性的に接触する。また、前記カバー20の固持片221は絶縁ハウジング10の固持溝116に収容され、前記第2端子40の折曲部420に弾性的に接触する。

0018

相手コネクタ(図示せず)を電気コネクタ100に挿入する際に、相手コネクタの接地片が第2端子40のコンタクト部430に接触する。前記カバー20と、カバー20に連接する第2端子40及び接地片31とは、接地ラインに接続され、これにより、接地信号が回路基板(図示せず)に伝送される。前記第2端子40は、前記カバー20を通じて接地片31に連接することで、半田付け部を配置しなくてもよい。

0019

本発明の電気コネクタ100で、前記第1端子30と接地片31は、同一の金属板からなり、即ち、第1端子30と接地片31には、打ち抜き加工手段で同時に形成される半田付け部320、340が設けられることにより、半田付け部320、340が同一平面に位置することが保証される。また、半田付け部320、340は、絶縁ハウジング10内に同時に一列に装着され、カバー20に接続することで、接地ラインを構成する。本発明に係る電気コネクタ100は、半田付け部320、340を同一平面上に位置づけることが容易になるだけでなく、製造を簡易に行える。

0020

本発明は上記記述及び図面によって説明した実施例に限定されるものではなく、例えば、次のような実施態様も本発明の技術的範囲に含まれ、さらに、下記以外にも要旨を逸脱しない範囲内で種々変更して実施することができる。例えば、第2端子40は一列に並設され、接地片31に電気的に接続でき、こうして、第2端子40と接地片31が接地ラインを構成する。また、接地片31は第1端子30の外側に位置せず、一対の第1端子30の間に位置し得る。

0021

総じて、本発明の多数の特徴及び長所など、その構造及び機能が共に前述の記載により掲げられている。本発明に基づきなし得る細部修正或は変更などに関する前記の説明は、いずれも本発明の特許請求の範囲に属するものである。

図面の簡単な説明

0022

本発明に係る電気コネクタの分解斜視図である。
図1に示す電気コネクタの組合せ斜視図である。
本発明に係る電気コネクタの他の角度から見た分解斜視図である。
図3に示す電気コネクタの組合せ斜視図である。
図2に示す電気コネクタのV−V線で切断した断面図である。
図2に示す電気コネクタのVI−VI線で切断した断面図である。

符号の説明

0023

10絶縁ハウジング
20カバー
21天板
22底板
30 第1端子
31接地片
40 第2端子
100電気コネクタ
110頂壁
111底壁
112 基部
113、114収容溝
115、116固持溝
118通溝
119保持溝
120 凸部
121通孔
170 収容空間
200 保持部
211、221 固持片
212弾性部
310、410 固持部
320、340半田付け部
330、430コンタクト部
420折曲部

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