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技術 遊技機

出願人 株式会社平和
発明者 小林雅康
出願日 2004年10月29日 (16年1ヶ月経過) 出願番号 2004-315042
公開日 2006年5月18日 (14年7ヶ月経過) 公開番号 2006-122364
状態 未査定
技術分野 スロットマシン、カードゲーム、盤上ゲーム
主要キーワード サブルール 情報表示窓 各電気機器 識別情報表示装置 ヒンジ軸 盛り上げ 副制御装置 識別表示
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年5月18日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

演出表示窓の拡大を可能とし、演出表示迫力あるものとして、遊技の興趣を向上させる。

解決手段

遊技の入賞態様抽選する主制御装置による制御され、抽選結果を識別情報により表示可能な識別情報表示装置4と、主制御装置とは別に構成される副制御装置により制御され、識別情報表示装置4による識別情報の表示を演出情報により補助する演出表示装置5とを備える。演出表示装置5の演出情報を視認可能な演出表示窓31を、遊技者に対面する遊技機前面に設け、識別情報表示装置4の識別情報を視認可能な識別情報表示窓22を、遊技機前面以外の領域に設ける。

概要

背景

従来、スロットマシンパチンコ機等の遊技機においては、遊技機前面に、遊技抽選結果を表示する3個のメインリールにより構成される識別情報表示装置表示態様視認可能な識別情報表示窓を備える。遊技者は、各メインリールの外周面に描かれた図柄、数字等から構成される識別情報の組み合わせを見て、遊技の抽選結果を把握する。遊技の抽選は、遊技機内に設けられた遊技全体を統括的に制御可能な主制御装置により1遊技毎に実行される。

また、識別情報表示窓の上方には、識別情報表示装置の表示を補助する演出表示装置の表示を視認可能な演出表示窓が設けられている。演出表示装置は、主制御装置とは別に構成された副制御装置により制御され、識別情報表示装置の表示を盛り上げるように演出表示を行なう(例えば、特許文献1参照)。
特開2004−283337号公報

概要

演出表示窓の拡大を可能とし、演出表示を迫力あるものとして、遊技の興趣を向上させる。 遊技の入賞態様を抽選する主制御装置による制御され、抽選結果を識別情報により表示可能な識別情報表示装置4と、主制御装置とは別に構成される副制御装置により制御され、識別情報表示装置4による識別情報の表示を演出情報により補助する演出表示装置5とを備える。演出表示装置5の演出情報を視認可能な演出表示窓31を、遊技者に対面する遊技機前面に設け、識別情報表示装置4の識別情報を視認可能な識別情報表示窓22を、遊技機前面以外の領域に設ける。

目的

本発明は、従来の問題に鑑み、演出表示窓の拡大を可能とし、演出表示を迫力あるものとして、遊技の興趣を向上させることができるようにした遊技機を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

遊技入賞態様抽選する主制御装置による制御され、抽選結果を識別情報により表示可能な識別情報表示装置と、前記主制御装置とは別に構成される副制御装置により制御され、該識別情報表示装置による識別情報の表示を演出情報により補助する演出表示装置とを備えた遊技機において、前記演出表示装置の演出情報を視認可能な演出表示窓を、遊技者に対面する遊技機前面に設け、前記識別情報表示装置の識別情報を視認可能な識別情報表示窓を、前記遊技機前面以外の領域に設けたことを特徴とする遊技機。

請求項2

識別情報表示窓を、遊技機上面に設けたことを特徴とする請求項1記載の遊技機。

請求項3

識別情報表示窓を、遊技機側面に設けたことを特徴とする請求項1記載の遊技機。

技術分野

0001

本発明は、遊技抽選結果を表示する識別情報表示装置と、識別情報表示装置の表示を補助する演出表示装置とを備えた遊技機に関する。

背景技術

0002

従来、スロットマシンパチンコ機等の遊技機においては、遊技機前面に、遊技の抽選結果を表示する3個のメインリールにより構成される識別情報表示装置の表示態様視認可能な識別情報表示窓を備える。遊技者は、各メインリールの外周面に描かれた図柄、数字等から構成される識別情報の組み合わせを見て、遊技の抽選結果を把握する。遊技の抽選は、遊技機内に設けられた遊技全体を統括的に制御可能な主制御装置により1遊技毎に実行される。

0003

また、識別情報表示窓の上方には、識別情報表示装置の表示を補助する演出表示装置の表示を視認可能な演出表示窓が設けられている。演出表示装置は、主制御装置とは別に構成された副制御装置により制御され、識別情報表示装置の表示を盛り上げるように演出表示を行なう(例えば、特許文献1参照)。
特開2004−283337号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、上述のような遊技機においては、識別情報表示窓及び演出表示窓が共に、遊技者に対面するように遊技機前面に設けられているため、識別情報表示窓及び演出表示窓の大きさに制限がある。特に、遊技の演出を盛り上げるため、演出表示装置及び演出表示窓を大きくすることはできない。また、識別情報表示装置と演出表示装置との表示態様が同時に視界に入るため、各表示装置毎の表示に集中し難く、それらの表示が混同するおそれがある。

0005

本発明は、従来の問題に鑑み、演出表示窓の拡大を可能とし、演出表示を迫力あるものとして、遊技の興趣を向上させることができるようにした遊技機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明によると、上記課題は、次のようにして解決される。
(1)遊技の入賞態様を抽選する主制御装置による制御され、抽選結果を識別情報により表示可能な識別情報表示装置と、前記主制御装置とは別に構成される副制御装置により制御され、該識別情報表示装置による識別情報の表示を演出情報により補助する演出表示装置とを備えた遊技機において、前記演出表示装置の演出情報を視認可能な演出表示窓を、遊技者に対面する遊技機前面に設け、前記識別情報表示装置の識別情報を視認可能な識別情報表示窓を、前記遊技機前面以外の領域に設ける。

0007

(2)上記(1)項において、識別情報表示窓を、遊技機上面に設ける。

0008

(3)上記(1)項において、識別情報表示窓を、遊技機側面に設ける。

発明の効果

0009

本発明によれば、次のような効果が奏せられる。
(a)請求項1記載の発明によると、演出表示装置の演出情報を視認可能な演出表示窓を、遊技者に対面する遊技機前面に設け、識別情報表示装置の識別情報を視認可能な識別情報表示窓を、遊技機前面以外の領域に設けたことにより、演出表示窓の拡大を図ることができ、遊技の演出を盛り上げ、興趣を向上させることができる。

0010

(b)請求項2記載の発明によると、識別情報表示窓を、遊技機上面に設けたことにより、識別情報表示装置の表示態様を必要に応じて遊技機の上面から確認することができる。

0011

(c)請求項3記載の発明によると、識別情報表示窓を、遊技機側面に設けたことにより、識別情報表示装置の表示態様を必要に応じて遊技機の側面から確認することができる。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、本発明の一実施形態を、図に基づいて基づいて説明する。図1は、本発明を適用した遊技機(スロットマシン)の斜視図、図2は、遊技機の縦断面概念図、図3は、主制御基板副制御基板との電気的関係を示すブロック図である。なお、以下の説明では、図1において左斜め下方図2において左方を遊技機の「前方または表面」とし、図1において右斜め上方図2において右方を「後方または裏面」とし、図1において左斜め上方、図2において紙面奥側を「左方」とし、図1において右斜め下方、図2において紙面手前側を「右方」とする。

0013

遊技機(1)としてのスロットマシンは、正面(前面)が開口する正面視矩形筐体(2)と、筐体(2)の左側部に上下方向を向く上下1対のヒンジ軸(図示略)により開閉可能に枢支された前扉(3)とを備える。

0014

筐体(2)内には、遊技の抽選結果を表示可能な識別情報表示装置(4)と、識別情報表示装置(4)の表示を補助する演出表示装置(5)と、遊技媒体であるメダルコインを含む)を貯留及び払出可能なホッパーユニット(6)と、遊技全体を統括的に制御し、遊技の入賞態様を抽選する主制御装置をなす主制御基板(7)と、主制御基板(7)とは別に構成され、主制御基板(7)の制御信号に基づいて、演出情報を出力可能な副制御装置をなす副制御基板(8)と、主制御基板(7)を介して、各電気機器電力を供給する電源装置(図示略)等が収容されている。

0015

識別情報表示装置(4)は、外周面に複数種類の図柄、数字等で構成される識別情報が描かれた小型の3個のメインリール(41)を備え、筐体(2)内における演出表示装置(5)の後方上部の筐体(2)の上部を構成する天板(21)または後部を構成する後板(23)に取り付けられる。

0016

演出表示装置(5)は、外周面に識別情報表示装置(4)の識別情報とは異なる形態の複数種類の図柄、数字、模様、色等で構成される演出情報が描かれた大型の3個のサブリール(51)を備え、筐体(2)内における上下方向ほぼ中央部に固定された左右方向の中板(24)上に取り付けられる。

0017

前扉(3)の前面、すなわち遊技者に対面する遊技機(1)の前面には、各サブリール(51)の演出情報を視認可能な大型の演出表示窓(31)、前扉(3)の裏面に設けられる中部基板(図示略)に表示される各種遊技情報を視認可能な情報表示窓(32)、遊技を行うときにメダルが投入されるメダル投入口(33)、メダルの賭数最大限(3枚)に設定するMAXベットタン(34)、メダルの賭数を1枚に設定する1枚ベットボタン(35)、全てのメインリール(41)を一斉に回転させるときに操作されるスタートレバー(36)、各メインリール(41)の回転を停止させるときに操作される3個のストップボタン(37)、遊技を精算するときに操作される精算ボタン(38)等が設けられている。

0018

なお、MAXベットボタン(34)、1枚ベットボタン(35)、スタートレバー(36)、各ストップボタン(37)及び精算ボタン(38)には、それぞれの操作を検出可能なセンサ(図示略)が内蔵されている。

0019

遊技機(1)前面以外の領域、具体的には、筐体(2)の天板(21)には、遊技者が必要に応じて各メインリール(41)の識別情報の表示態様を視認可能な識別情報表示窓(22)が設けられている。識別情報表示窓(22)には、透明なガラスまたはアクリル板が嵌め込まれている。

0020

なお、メインリール(41)の識別情報を必要に応じて視認可能とする識別情報表示窓(22)の位置は、天板(21)のみに特定されない。例えば、図1想像線に示すように、筐体(2)の側部を構成する側板(25)上部に、遊技機(1)の側面からメインリール(41)の識別情報を必要に応じて視認可能とする識別情報表示窓(22a)を設けても良い。この場合には、識別情報表示装置(4)は、メインリール(41)の識別情報が描かれた外周面が、側板(25)に対向するように、筐体(2)内における天板(21)または側板(25)に取り付けられる。

0021

遊技者は、遊技機(1)の前面に対面して遊技を行っている姿勢では、サブリール(51)の演出情報の表示態様を見ることはできるが、メインリール(41)の識別情報の表示態様を見ることはできない。しかし、遊技者が立つ等して姿勢を変えることにより、識別情報表示窓(22)を透してメインリール(41)の識別情報を視認することができる。

0022

図3に示すように、主制御基板(7)は、遊技を統括的に制御するマイクロコンピュータ(71)を主な構成要素としている。マイクロコンピュータ(71)は、予め設定されたプログラムにしたがって一連制御処理を実行するCPU(中央演算処理装置)(72)と、プログラム及びデータが記憶されたROM(リードオンリ・メモリ)(73)と、CPUのワークエリアとして機能するRAM(ランダムアクセス・メモリ)(74)とを含んで構成されている。また、CPU(72)には、一定範囲の乱数を発生する乱数発生器(75)、及び発生した乱数の1つを特定する乱数サンプリング回路(76)が接続されている。この乱数発生器(75)と乱数サンプリング回路(76)とにより、遊技の入賞態様が抽選される。

0023

主制御基板(7)には、入力ポート(図示略)を介して、MAXベットボタン(34)、1枚ベットボタン(35)、スタートレバー(36)、各ストップボタン(37)及び精算ボタン(38)が電気的に接続され、また、出力ポートを介して、副制御基板(8)、メインリール中継基板(42)、ホッパー(6)、その他のランプ表示器(図示略)等が電気的に接続されている。

0024

マイクロコンピュータ(71)は、MAXベットボタン(34)、1枚ベットボタン(35)、スタートレバー(36)、各ストップボタン(37)、精算ボタン(38)の各操作信号を入力することにより、各操作信号に応じた制御処理を実行するとともに、遊技が実行される毎に乱数発生器(75)により入賞ハズレかの抽選を行い、その抽選結果に応じた制御信号を、メインリール中継基板(42)を介してメインリール用モータ(43)、及び副制御基板(8)に出力する。

0025

メインリール用モータ(43)は、マイクロコンピュータ(71)の制御信号に基づいて各メインリール(41)を回転させ、抽選結果に応じた識別情報の組み合わせになるように各メインリール(41)を停止させる。

0026

なお、主制御基板(7)のマイクロコンピュータ(71)により回転制御されるメインリール(41)における遊技中の回転速度、回転方向、識別情報を照射する照明輝度等を変化させることは、法規制により厳しく制限されている。

0027

副制御基板(8)は、主制御基板(7)の抽選結果の制御信号を入力することにより、抽選結果に対応した制御信号を、サブリール中継基板(52)を介してサブリール用モータ(53)に出力し、サブリール用モータ(53)を駆動制御してサブルール(51)を回転制御する。

0028

サブリール(51)は、メインリール(41)が回転する毎に、サブリール用モータ(53)により、メインリール(41)と異なる形態の回転をもって、遊技を盛り上げるような回転を行なう。特に、主制御基板(4)による抽選結果が入賞となり、各メインリール(41)の識別情報の停止時の組み合わせが、例えば「7、7、7」のように大当りになる場合には、サブリール(51)は、遊技者が入賞する可能性が大である旨を容易に把握できるような演出、例えば、各サブリール(51)が逆回転したり、サブリール(51)の表面を照射する照明の輝度が変化したり、各サブリール(51)が回転、停止を繰り返す挙動を実行したりして、最終的に、演出情報がメインリール(41)の識別情報の組み合わせ「7、7、7」に対応する演出情報で停止する。そして、入賞した場合には、予め定めた入賞枚数分だけホッパーユニット(6)からメダル受皿(3a)にメダルが払い出される。

0029

なお、主制御基板(4)による抽選結果がハズレの場合には、メインリール(41)は、識別情報がハズレの組み合わせになるような表示態様で停止する。また、サブリール(51)も、抽選結果がハズレである旨を容易に把握できるような演出情報で停止する。

0030

遊技機(1)の遊技は次のようにして行われる。先ず、遊技機(1)の前面に対面している遊技者は、メダルをメダル投入口(33)に投入し、MAXベットボタン(34)または1枚ベットボタン(35)を操作してメダルの賭数を設定し、スタートレバー(36)を操作する。スタートレバー(36)の操作による操作信号が主制御基板(7)に入力されると、メインリール(41)は、主制御基板(7)の制御信号に基づく回転制御により、識別情報の変動表示を開始し、また、サブリール(51)は、副制御基板(8)の制御信号に基づく回転制御により、演出情報を変動させる。

0031

なお、遊技者は、遊技機(1)の前面に対面している姿勢ではメインリール(41)の識別情報の変動表示を見ることはできないが、サブリール(51)の回転、すなわち演出情報の変動を見ることによって、遊技の抽選結果を容易に把握することができる。

0032

メインリール(41)が回転して所定時間が経過した後、3個のストップボタン(37)を順次操作すると、各メインリール(41)は、主制御基板(4)の抽選結果に応じた識別情報の組み合わせになるように停止し、また、サブリール(51)は、メインリール(41)の識別情報の組み合わせに対応するような演出情報で停止する。

0033

主制御基板(4)の抽選結果が入賞の場合には、各メインリール(41)が入賞の表示態様になるように停止する。また、サブリール(51)は、メインリール(41)が回転している最中、遊技が盛り上がるような動きで回転する。そのため、遊技者は、サブリール(51)の動き、照明の輝度の変化等を見ることにより、入賞となる可能性が大きいことを把握できる。そして、サブリール(51)が停止したときの、演出情報の表示態様を見ることにより、入賞かハズレかを把握することができる。

0034

上述により、遊技者は、メインリール(41)の表示態様を遊技毎に見ることなく、サブリール(51)の演出に集中するだけで、主制御基板(7)による抽選結果、すなわちメインリール(41)の識別情報の表示態様を容易に把握することができる。

0035

また、サブリール(51)は、メインリール(41)のように、抽選結果に応じた識別情報を単調な回転で表示させるものとは異なり、遊技を盛り上げるような演出を行いつつ回転可能なので、抽選結果に応じた演出を行うことができ、遊技を一層盛り上げることができる。

0036

さらには、前扉(3)の前面に、従来のように、メインリール(41)の識別情報を視認可能とする識別表示窓を設ける必要がないため、サブリール(51)の演出情報を視認可能とする演出表示窓(31)を大きくすることが可能となり、遊技の演出をより迫力あるものとすることができる。

0037

以上、本発明の各実施形態について説明したが、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で、実施形態に対して、次のような種々の変形や変更を施すことが可能である。
(i)遊技機(1)を遊技媒体がパチンコ玉であるパチンコ機またはスロットマシンとする。
(ii)演出情報を表示するための演出表示装置(5)を、サブリール(51)に代えて、液晶画面、または、その他の演出情報に相当する画像を表示可能な画面にする。
(iii)副制御基板(8)に、主制御基板(7)の抽選結果に応じた演出態様を抽選するための乱数発生器等を設け、主制御基板(7)とは別に一遊技毎に演出態様を抽選するようにする。

図面の簡単な説明

0038

本発明を適用した遊技機の斜視図である。
遊技機の縦断面概念図である。
主制御基板と副制御基板との電気的関係を示すブロック図である。

符号の説明

0039

(1)遊技機
(2)筐体
(3)前扉
(3a)メダル受皿
(4)識別情報表示装置
(5)演出表示装置
(6)ホッパーユニット
(7)主制御基板(主制御装置)
(8)副制御基板(副制御装置)
(21)天板
(22)(22a)識別情報表示窓
(23)後板
(24)中板
(25)側板
(31)演出表示窓
(32)情報表示窓
(33)メダル表示窓
(34)MAXベットボタン
(35)1枚ベットボタン
(36)スタートレバー
(37)ストップボタン
(38)精算ボタン
(41)メインリール
(42)メインルール中継基板
(43)メインリール用モータ
(51)サブリール
(52)サブリール中継基板
(53)サブリール用モータ
(71)マイクロコンピュータ
(72)CPU
(73)ROM
(74)RAM
(75)乱数発生器
(76)乱数サンプリング回路

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