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技術 排水立管への合流構造及び合流継手

出願人 株式会社ブリヂストン
発明者 丸山秀行塚越信行
出願日 2004年7月23日 (16年4ヶ月経過) 出願番号 2004-216567
公開日 2006年2月9日 (14年9ヶ月経過) 公開番号 2006-037421
状態 拒絶査定
技術分野 流し・廃水用設備 分岐管・ベンド等
主要キーワード 合流構造 最小負圧 蝶番付き 通気断面積 遮断部位 空気コア 通常設計 内断面積
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2006年2月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

排水立管内の排水と器具排水管からの排水の合流をスム−ズにし、排水立管の排水と器具排水管からの排水に衝突が起こらない合流構造及び合流継手を提供することを目的とするものであり、新たな建築システムに組み込むことができ、更に、リフォ−ム時に水廻り器具増設される際にも有効な合流構造及び合流手を提供するものである。

解決手段

排水立管と器具排水管との合流部の継手構造であって、排水立管に合流する器具排水管の先端に、当該器具排水管からの排水が排水立管の断面積遮断しないように、下向きに流下させる制御板を備えたことを特徴とする排水立管への合流構造。A‥合流継手、a‥空気コア、1‥排水立管、2‥主管部、3‥枝管部、4‥シ−ル材、5‥器具排水管、6‥制御板、W1‥器具排水管からの排水、W2‥排水立管からの排水。

概要

背景

一般に、排水立管の排水に器具排水管の排水を合流する構造としては、器具排水管を下向きにやや傾斜させて合流継手部が形成され、排水立管内排水流れに対して斜め下向きに合流させている。

しかるに、実際の排水の合流の仕方精査すると、器具排水管からの排水は排水立管を横切り立管の断面を遮断してしまう(特許文献1)。このため、排水立管のもう一つの機能である通気性が低下し通気管としての役割がなくなり、通常の排水立管における伸頂通気方式排水システムに必須の排水立管内の通気断面積を確保することができなくなる。このため、排水立管内の遮断部位の上下に正圧と負圧の箇所が生じ、正圧側では排水の吹き出しがあり、負圧側では排水の吸い込みがある等、いずれも不都合が生じてしまう。

特開平10−332066号公報

このように、合流部における器具排水管からの排水の排水立管内面への衝突音、器具排水管からの排水と排水立管からの排水との合流音が生じてしまう。更には、器具排水管からの排水が排水立管内部を横切って遮断することから来る排水立管内の負圧の発生等による不具合があり、改善が要求されていた。

これらの欠点を取り除くための合流構造としては、合流部を排水立管の3〜4倍程度の大きさとして器具排水管からの排水を合流させるものもあるが、スぺ−スを広く必要とし、実際に取り付けができないケ−スも散見される。

更に、近年では、家屋リフォ−ムが盛んとなっているが、排水立管は、費用工事の困難さ等の理由で設備インフラとして再利用される場合が多い。しかしながら、新設水準で再設計すると、多くの場合、水廻り器具増設等により既設排水能力を上回る排水負荷が計上され、通常設計法では容量オーバーとなり設計不可となるケ−スがあり、大きな問題となっていた。

概要

継排水立管内の排水と器具排水管からの排水の合流をスム−ズにし、排水立管の排水と器具排水管からの排水に衝突が起こらない合流構造及び合流継手を提供することを目的とするものであり、新たな建築システムに組み込むことができ、更に、リフォ−ム時に水廻り器具が増設される際にも有効な合流構造及び合流手を提供するものである。排水立管と器具排水管との合流部の継手構造であって、排水立管に合流する器具排水管の先端に、当該器具排水管からの排水が排水立管の断面積を遮断しないように、下向きに流下させる制御板を備えたことを特徴とする排水立管への合流構造。A‥合流継手、a‥空気コア、1‥排水立管、2‥主管部、3‥枝管部、4‥シ−ル材、5‥器具排水管、6‥制御板、W1‥器具排水管からの排水、W2‥排水立管からの排水。

目的

本発明は、以上のような従来の技術に鑑みてなされたものであり、排水立管内の排水と器具排水管からの排水の合流をスム−ズにし、排水立管の排水と器具排水管からの排水に衝突が起こらない合流構造及び合流継手を提供することを目的とするものであり、新たな建築に対するシステムに組み込むことができることは勿論、リフォ−ム時に水廻り器具が増設される際にも有効な合流構造及び合流継手を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

排水立管器具排水管との合流部の継手構造であって、排水立管に合流する器具排水管の先端に、当該器具排水管からの排水が排水立管の断面積遮断しないように、下向きに流下させる制御板を備えたことを特徴とする排水立管への合流構造

請求項2

器具排水管内の排水は満流流れである請求項1記載の排水立管への合流構造。

請求項3

短管の先端に排水が下向きに流下する制御板を備え、当該短管を器具排水管の先端に接続した請求項1記載の排水立管への合流構造。

請求項4

排水立管に嵌め込まれる主管部と、枝管部とからなり、当該枝管部にはシ−ル材が備えられると共にこれを貫いて器具排水管が差し込まれ、この器具排水管の先端に下向きに開口する制御板が備えられたことを特徴とする排水立管への合流継手

請求項5

排水立管を囲む分割ソケットと、このソケットより伸びる枝管とからなり、排水立管に器具排水管が差し込まれるだけの穴を穿設し、当該穴と前記枝管を合致させると共に、先端に下向きに開口する制御板が備えられた器具排水管が排水立管にまで差し込まれ、この状態を維持して分割ソケットが締結されることを特徴とする排水立管への合流継手。

技術分野

0001

本発明は、排水立管内の排水と器具排水管からの排水との合流構造及び合流継手に関するものであり、更に詳しくは、主としてリフォ−ムの際に使用される器具排水管の排水を排水立管内の排水に合流させる合流構造及び合流継手を提供するものである。

背景技術

0002

一般に、排水立管の排水に器具排水管の排水を合流する構造としては、器具排水管を下向きにやや傾斜させて合流継手部が形成され、排水立管内の排水流れに対して斜め下向きに合流させている。

0003

しかるに、実際の排水の合流の仕方精査すると、器具排水管からの排水は排水立管を横切り立管の断面を遮断してしまう(特許文献1)。このため、排水立管のもう一つの機能である通気性が低下し通気管としての役割がなくなり、通常の排水立管における伸頂通気方式排水システムに必須の排水立管内の通気断面積を確保することができなくなる。このため、排水立管内の遮断部位の上下に正圧と負圧の箇所が生じ、正圧側では排水の吹き出しがあり、負圧側では排水の吸い込みがある等、いずれも不都合が生じてしまう。

0004

特開平10−332066号公報

0005

このように、合流部における器具排水管からの排水の排水立管内面への衝突音、器具排水管からの排水と排水立管からの排水との合流音が生じてしまう。更には、器具排水管からの排水が排水立管内部を横切って遮断することから来る排水立管内の負圧の発生等による不具合があり、改善が要求されていた。

0006

これらの欠点を取り除くための合流構造としては、合流部を排水立管の3〜4倍程度の大きさとして器具排水管からの排水を合流させるものもあるが、スぺ−スを広く必要とし、実際に取り付けができないケ−スも散見される。

0007

更に、近年では、家屋のリフォ−ムが盛んとなっているが、排水立管は、費用工事の困難さ等の理由で設備インフラとして再利用される場合が多い。しかしながら、新設水準で再設計すると、多くの場合、水廻り器具増設等により既設排水能力を上回る排水負荷が計上され、通常設計法では容量オーバーとなり設計不可となるケ−スがあり、大きな問題となっていた。

発明が解決しようとする課題

0008

本発明は、以上のような従来の技術に鑑みてなされたものであり、排水立管内の排水と器具排水管からの排水の合流をスム−ズにし、排水立管の排水と器具排水管からの排水に衝突が起こらない合流構造及び合流継手を提供することを目的とするものであり、新たな建築に対するシステムに組み込むことができることは勿論、リフォ−ム時に水廻り器具が増設される際にも有効な合流構造及び合流継手を提供するものである。

課題を解決するための手段

0009

本発明の第1の要旨は、排水立管と器具排水管との合流部の構造であって、排水立管に合流する器具排水管の先端に、当該器具排水管からの排水が排水立管の断面積を遮断しないように、下向きに流下する制御板を備えたことを特徴とする排水立管への合流構造に係るものである。

0010

本発明の第2の要旨は、排水立管に嵌め込まれる主管部と、枝管部とからなる合流継手であって、当該枝管部にはシ−ル材が備えられると共にこれを貫いて器具排水管が差し込まれ、この器具排水管の先端に下向きに開口する制御板が備えられたことを特徴とする排水立管への合流継手に係るものである。

0011

本発明の第3の要旨は、排水立管を囲む分割ソケットと、このソケットより伸びる枝管とからなる合流継手であって、排水立管に器具排水管が差し込まれるだけの穴を穿設し、当該穴と前記枝管を合致させると共に、先端に下向きに開口する制御板が備えられた器具排水管が排水立管にまで差し込まれ、この状態を維持して分割ソケットが締結されることを特徴とする排水立管への合流継手に係るものである。

発明の効果

0012

本発明は以上の通りであり、器具排水管からの排水は制御板によって下向きに流れの方向を変えられるものであって、器具排水管からの排水が排水立管内を横切って遮断することはなくなり、排水立管内の排水との合流が速やかになされると共に、合流時の騒音を始めとする不具合がなくなったものである。

発明を実施するための最良の形態

0013

ここで主として本発明の第1に基づいて更に説明をすると、従来の器具排水管の排水立管への合流継手の多くは、合流部の水平断面を排水立管の3〜4倍程度に膨らませることでこの目的を達していたが、例えば、リフォ−ム時におけるような既設管をそのまま使用する条件ではこの手法は採用できない。特にリフォ−ム時にあっては、水廻り器具を増設するケ−スが多く、排水立管への排水の合流が大きな問題となってくる。

0014

本発明は、排水立管と器具排水管との合流直下の充水率増大を抑制し、伸頂通気方式排水システムに必須の排水立管内の通気断面積を確保する合流構造及び合流継手を提供するものである。

0015

即ち、高層マンション等の例で言えば、各階で排水立管に合流する器具排水管の排水流れは、従来の継手構造とは異なり、器具排水管からの排水は排水立管断面積を遮断することなく、器具排水管の排水立管流入部位に備えられた制御板に衝突し、排水の流れ方向を下向きに変え、その後排水立管内の排水と合流するものである。

0016

特に、器具排水管の排水は特許文献2に開示されるような満流流れによる排水システムを採用するのが好ましく、器具からの排水管内断面積より若干小さく設計された断面積をもって、制御板によって下(斜め)向きに加速流下されるのがよい。かかる器具排水管からの排水は排水立管壁に沿って高速下降し、通常は管壁に添って旋回流を形成して合流するものであり、ここに排水立管内に空気コアを維持して合流部の通気抵抗緩和し、システム最小負圧大気圧に近づけることによって、通常より高い排水能力を有する合流構造となったものである。

0017

特開2002−302977号公報

0018

尚、本発明の説明を、主として、器具排水管の排水立管内に差し込まれる先端に制御板を備える構造をもって行ったが、必ずしもこれに限るものではなく、例えば短管の先端に排水が下向きに流下するための制御板を備え、当該短管を器具排水管の先端に接続したものであってもよい。

0019

以下、本発明の合流構造及び合流継手を図面をもって更に詳細に説明する。
図1は本発明の第2における合流継手Aの断面図であり、排水立管1に対してこれを上下に分断し、この部位に合流継手Aが嵌め込まれている。即ち、合流継手Aは排水立管1に嵌め込まれる主管部2と、これに略Y字状をなして備えられた枝管部3とからなっている。排水立管1と主管部2とは同径管である。そして、枝管部3にはシ−ル材4が配備されると共に、これを貫いて器具排水管5が差し込まれた構造となっており、この器具排水管5の主管部2に達した先端部に下向きに開口され器具排水管5からの排水の方向を下向きに変える制御板6が備えられたものである。

0020

従って、器具排水管2からの排水W1は制御板6に衝突し、ここで向きを変えられて主管部2及び排水立管1の内壁に添って通常は旋回流れを伴って流下することになる。その後排水立管内の排水W2とスム−ズに合流するものであり、排水立管1内には空気コアaを維持することができ、合流部の通気抵抗を緩和することとなったものである。

0021

一方、従来の継手(例えば特許文献1)にあっては、器具排水管からの排水は制御板がないため、排水立管の断面を横切って向い側の内壁に衝突する。これによって排水立管内の排水との合流に支障をきたし、空気コアを維持できずに騒音の原因ともなっていた。本発明は係る従来技術の欠点を改良したものである。

0022

本発明の器具排水管は前記したようにサイホン現象によって排水される満流流れによる場合が好ましいものであり、比較的小型の合流継手にて十分機能を果たすことができることとなったものである。

0023

尚、サイホン現象を利用した排水システムとして、例えば特許文献3に記載の技術があるが、器具排水管の先端を単に排水立管内に垂下させただけである。従って、排水の際に器具排水管の先端が水圧によってランダムに暴れてしまい、排水の合流が満足にできず、更に排水立管の内壁を叩くために排水の度に騒音が発生するという欠点がある。本発明は係る欠点をも改良した技術であるといえる。

0024

特開平06−042019号公報

0025

ここで本発明の第1に言及すれば、既設の排水立管に小さな連結穴を形成し、ここに本発明の構造を備えた器具排水管の先端を設置するだけで十分であり、特に種々の規制が加わるリフォ−ム時の器具の増設に特に優れたものとなる。

0026

図2は本発明の第1の合流構造の具体例を示す側面図である。図中、排水立管1に対して器具排水管5は直角に合流している。排水立管1には器具排水管5が嵌め合わされるだけの穴1aが穿孔され、これに短管7が溶接されている。そして、器具排水管5の先端には制御板6を備えたカラ−8が挿入されている。9は受けソケット、10は受けソケット9と係合するソケットであり、短管7に刻設された雄ねじ7aに螺着されるものである。11はカラ−8に対応する固定バンドである。

0027

器具排水管5はサイホン流れシステムを採用した場合には20φ程度の太さでよく、合流構造全体としても極めて小型となったものである。勿論、制御板6の開口方向は下向きに設置されるものであり、このため、器具排水管5からの排水は排水立管1の内壁に添って流下し、その後排水立管1内の排水と合流することになる。尚、図示はしないが、カラ−の先端を器具排水管よりも細い口(スリット)とし、これによって噴射流れをもたらすこともできる。

0028

図2において一点鎖線間をユニット化して合流継手を形成しておき、排水立管1の一部(器具排水管との合流部)をそっくり交換する構造としてもよいことは勿論である。

0029

図3は本発明の第3の合流継手Bの例を示す斜視図であり、図2のユニット化の例を示すものである。即ち、排水立管1を囲む蝶番付き分割ソケット12、13を用い、図2に示すように排水立管1に穿孔した穴1aに器具排水管5の先端を差し込み、この状態を維持しつつソケット12、13に備えたフランジ14、15をねじ16止めした。

0030

この合流継手Bにあっては、排水立管1自体を基本的に変更することなく合流継手を構成することができることとなったものであり、その作業性は優れており、特にリフォ−ム時の適用に優れている。

0031

尚、図示はしないが、制御板には排水流れを制御するためのリブや溝等を形成し、排水立管内壁を旋回しつつ流下するようにするのがよい。

0032

従って、本発明の継手によれば、器具排水管からの排水W1は内壁に添って流下し、その後、排水立管の排水W2と合流するものであり、その合流は無理なく行われることになる。このように、本発明の継手は新築建築物にも用いられることは勿論であるが、特に、制約条件の多いリフォ−ム時の排水継手に好んで利用されるものである。

図面の簡単な説明

0033

図1は本発明の第2の合流継手の一例を示す断面図である。
図2は本発明の第1の合流構造の一例を示す断面図である。
図3は本発明の第3の合流構造の一例を示す断面図である。

符号の説明

0034

A、B‥合流継手、
a‥空気コア、
1‥排水立管、
1a‥排水立管に穿設した穴、
2‥主管部、
3‥枝管部、
4‥シ−ル材、
5‥器具排水管、
6‥制御板、
7‥短管、
7a‥雄ねじ、
8‥カラ−、
9‥受けソケット、
10‥係合ソケット、
11‥固定バンド、
12、13‥分割ソケット、
14、15‥フランジ、
16‥ねじ、
W1‥器具排水管からの排水、
W2‥排水立管からの排水。

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