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技術 ブッシュ圧入装置

出願人 株式会社ショーワ
発明者 石川政登手塚尚雄小松康則
出願日 2004年2月26日 (16年11ヶ月経過) 出願番号 2004-052489
公開日 2005年9月8日 (15年5ヶ月経過) 公開番号 2005-238397
状態 特許登録済
技術分野 自動組立
主要キーワード センタリング治具 大径ロッド 小径ロッド テーパ管内 昇降ヘッド プラグゲージ 板ばね片 エアブロー装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2005年9月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

ブッシュ圧入装置において、圧入されたブッシュ内径寸法の良否を、小設備かつ高い生産性検査すること。

解決手段

ロッドガイド2にブッシュ3を圧入するブッシュ圧入装置10において、ロッドガイド2にブッシュ3を圧入すると同時に、該ブッシュ3の内径寸法を検査する検査装置16を有してなるもの。

概要

背景

従来、油圧緩衝器等に供されるロッドガイドブッシュ圧入装置ブッシュ圧入された後、圧入後のブッシュの内径寸法の良否を、ブッシュ圧入装置と別置き、別工程の検査装置検査している。

尚、ブッシュの内径寸法の検査方法としては、特許文献1に記載の如く、プラグゲージを用いるものがある。
特公平3-34391

概要

ブッシュ圧入装置において、圧入されたブッシュの内径寸法の良否を、小設備かつ高い生産性で検査すること。ロッドガイド2にブッシュ3を圧入するブッシュ圧入装置10において、ロッドガイド2にブッシュ3を圧入すると同時に、該ブッシュ3の内径寸法を検査する検査装置16を有してなるもの。

目的

本発明の課題は、ブッシュ圧入装置において、圧入されたブッシュの内径寸法の良否を、小設備かつ高い生産性で検査することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

ロッドガイドブッシュ圧入するブッシュ圧入装置において、ロッドガイドにブッシュを圧入すると同時に、該ブッシュの内径寸法を検査する検査装置を有してなることを特徴とするブッシュ圧入装置。

請求項2

前記検査装置が空気マイクロメータである請求項1に記載のブッシュ圧入装置。

請求項3

前記ロッドガイドのブッシュ圧入孔嵌入される第1センタリング部と、第1センタリング部の直上に同軸結合されてブッシュと嵌合する第2センタリング部とを備えるセンタリング治具と、センタリング治具の第2センタリング部に嵌合されたブッシュと、該センタリング治具を、該センタリング治具の第1センタリング部に嵌入されているロッドガイドに対して押し込み、該ブッシュを該ロッドガイドに圧入する圧入ヘッドとを有し、センタリング治具の第2センタリング部を空気マイクロメータのノズル部とする請求項2に記載のブッシュ圧入装置。

技術分野

背景技術

0002

従来、油圧緩衝器等に供されるロッドガイドはブッシュ圧入装置でブッシュを圧入された後、圧入後のブッシュの内径寸法の良否を、ブッシュ圧入装置と別置き、別工程の検査装置検査している。

0003

尚、ブッシュの内径寸法の検査方法としては、特許文献1に記載の如く、プラグゲージを用いるものがある。
特公平3-34391

発明が解決しようとする課題

0004

従来のブッシュ圧入装置では、圧入されたブッシュの内径寸法の良否の検査を別置き、別工程の検査装置で行なうため、工程数が多くなって生産性が悪いし、設備規模も大型化する。

0005

本発明の課題は、ブッシュ圧入装置において、圧入されたブッシュの内径寸法の良否を、小設備かつ高い生産性で検査することにある。

課題を解決するための手段

0006

請求項1の発明は、ロッドガイドにブッシュを圧入するブッシュ圧入装置において、ロッドガイドにブッシュを圧入すると同時に、該ブッシュの内径寸法を検査する検査装置を有してなるものである。

0007

請求項2の発明は、請求項1の発明において更に、前記検査装置が空気マイクロメータであるようにしたものである。

0008

請求項3の発明は、請求項1又は2の発明において更に、前記ロッドガイドのブッシュ圧入孔嵌入される第1センタリング部と、第1センタリング部の直上に同軸結合されてブッシュと嵌合する第2センタリング部とを備えるセンタリング治具と、センタリング治具の第2センタリング部に嵌合されたブッシュと、該センタリング治具を、該センタリング治具の第1センタリング部に嵌入されているロッドガイドに対して押し込み、該ブッシュを該ロッドガイドに圧入する圧入ヘッドとを有し、センタリング治具の第2センタリング部を空気マイクロメータのノズル部とするようにしたものである。

発明の効果

0009

(請求項1)
(a)ブッシュ圧入装置において、圧入されたブッシュの内径寸法を、圧入と同時にそのまま瞬時に検査し得る検査装置を有するものとしたから、検査装置を別置き、別工程とするものに比して設備を小型簡素化できるし、圧入・検査の工程数も削減して生産性を向上できる。

0010

(請求項2)
(b)検査装置を空気マイクロメータにて構成したから、ブッシュの内径寸法を非接触で測定でき、ブッシュの内径を傷つけることがない。

0011

(請求項3)
(c)ロッドガイドにブッシュを圧入するに際し、それらを互いにセンタリング(芯合わせ)するセンタリング治具に空気マイクロメータを設けたから、上述(b)の検査装置を簡易に組込みできる。

発明を実施するための最良の形態

0012

図1はブッシュ圧入装置を示す模式正面図、図2はセンタリング治具と圧入ヘッドを示す模式図、図3はブッシュ供給工程を示す模式図、図4はセンタリング工程を示す模式図、図5は圧入工程を示す模式図、図6検査工程を示す模式図、図7はロッドガイド投入/排出工程を示す模式図である。

0013

図1のブッシュ圧入装置10は、油圧緩衝器等のシリンダ装置においてピストンロッドを摺動ガイドするロッドガイド組立体1を製造するものであり、ロッドガイド2にブッシュ3を圧入するものである。

0014

ブッシュ圧入装置10は、ロッドガイド2にブッシュ3を圧入すると同時に、ブッシュ3の内径寸法、本実施例ではその基準寸法に対する良否を検査する検査装置16を有する。具体的には以下の通りである。

0015

ブッシュ圧入装置10は、架台11にロッドガイド投入装置12、ブッシュ供給装置13、センタリング装置14、加圧装置15、検査装置16、ロッドガイド排出装置17を有する。

0016

架台11は、ロッドガイド2を圧入作業位置に支持する作業テーブル11Aを有する。

0017

ロッドガイド投入装置12は、パーツフィーダで搬送されてきたロッドガイド2を押出シリンダ装置(空圧シリンダ)21の押出ヘッド21Aにより作業テーブル11A上に定めた圧入作業位置に押出し、押出シリンダ装置21の押出ヘッド21Aにより押し出されたロッドガイド2を圧入作業位置に位置決め保持する把持装置22を有する。把持装置22は、ロッドガイド2の外径部(本実施例ではロッドガイド2の大小2つの外径部のうちの小外径部)を挟圧保持する2枚の板ばね片22Aからなる。

0018

ブッシュ供給装置13は、パーツフィーダで搬送されてきたブッシュ3の外径部を供給シリンダ装置(空圧シリンダ)31のクランパ31Aにより把持し、ロッドガイド投入装置12の把持装置22により圧入作業位置に位置決め保持されているロッドガイド2のブッシュ圧入孔2A上にこのブッシュ3を移載する。クランパ31Aは相対するクランプ爪からなる。

0019

センタリング装置14は、作業テーブル11Aに定めた圧入作業位置の下部にセンタリングシリンダ装置(空圧シリンダ)41を設置し、センタリングシリンダ装置41に支持したセンタリング治具42を作業テーブル11Aの下方待機位置と上方センタリング位置との間で昇降可能にする。本実施例では、センタリングシリンダ装置41の昇降ヘッド41Aの中心軸上にセンタリング治具42を結合し、昇降ヘッド41Aとセンタリング治具42の間に圧縮ばね43を介装しているが、圧縮ばね43はなくても良い。

0020

センタリング装置14の上方センタリング位置に設定されるセンタリング治具42は、図2に示す如く、ロッドガイド投入装置12の把持装置22により圧入作業位置に位置決め保持されているロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aに嵌入される大径ロッド状の第1センタリング部42Aと、第1センタリング部42Aの直上に同軸結合されて上記ブッシュ圧入孔2Aから突出し、ブッシュ供給装置13によりロッドガイド2のブッシュ圧入孔2A上に位置決め保持されているブッシュ3の内径に嵌合される小径ロッド上の第2センタリング部42Bを備え、これらの2段をなすセンタリング部42A、42Bによりロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aとブッシュ3をセンタリングする。

0021

尚、ロッドガイド投入装置12の把持装置22により圧入作業位置に位置決めされているロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aにセンタリング治具42の第1センタリング部42Aを嵌入し、そのブッシュ圧入孔2Aから第2センタリング部42Bを突出させた後に、ブッシュ供給装置13が供給するブッシュ3を第2センタリング部42Bに嵌合するものでも良い。

0022

加圧装置15は、作業テーブル11Aに定めた圧入作業位置の上部に加圧シリンダ(空圧シリンダ)51を設置し、加圧シリンダ51に支持した圧入ヘッド52を作業テーブル11Aの上方待機位置と下方加圧位置との間で昇降可能にする。加圧装置15の下方加圧位置に設定される圧入ヘッド52は、センタリング治具42の第2センタリング部42Bに嵌合されたブッシュ3と、該センタリング治具42を、作業テーブル11Aの圧入作業位置に位置決め保持されてセンタリング治具42の第1センタリング部42Aに嵌入されているロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aに対して押し込み、ブッシュ3をロッドガイド2に圧入してロッドガイド組立体1とする。圧入ヘッド52のブッシュ3を加圧する先端加圧面52Aがロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aまわりの上端面に衝合したときに圧入停止する。

0023

尚、センタリング装置14のセンタリング治具42における第1センタリング部42Aにロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aが嵌入し、第2センタリング部42Bにブッシュ3が嵌合したとき、ブッシュ3の下端面は第1センタリング部42Aと第2センタリング部42Bの段差面に衝合し、第2センタリング部42Bの先端部はブッシュ3の上端面より突出する(突出量a)。また、加圧装置15の圧入ヘッド52はブッシュ3の上端面を加圧する加圧面52Aを備えるとともに、加圧面52Aの内側に陥凹部52B(陥凹量b)を備え、ブッシュ3の上端面より突出する第2センタリング部42Bの先端部を陥凹部52Bの天井面により加圧可能にする。但し、第2センタリング部42Bの先端部の突出量aが圧入ヘッド52の陥凹部52Bの陥凹量bより小なる場合には、圧入ヘッド52の加圧面52Aがブッシュ3の上端面にだけ衝合し、圧入ヘッド52はブッシュ3を介してセンタリング治具42を押し込むものになる。

0024

検査装置16は、空気マイクロメータ61にて構成され、ロッドガイド組立体1のブッシュ3の内径に嵌合しているセンタリング治具42の第2センタリング部42Bを空気マイクロメータ61のノズル部61Aとする。圧縮空気源から供給される圧縮空気が、不図示のテーパ管を通ってセンタリング治具42の空気通路61B経由でノズル部61Aのノズル孔から噴出する。ブッシュ3の内径とノズル部61Aの隙間が変化すると、ノズル部61Aからの噴出空気量が変わり、それに応じてテーパ管内フロートの浮き上がる高さが変わる。この原理を利用してブッシュ3の内径寸法、本実施例では基準寸法(良品とされる寸法範囲)に対する良否を自動的に検査して良品・不良品選別しそれぞれに払い出す。

0025

尚、センタリング治具42の第2センタリング部42Bは周方向複数箇所、本実施例では4箇所にノズル孔を開口している。また、圧入ヘッド52の加圧面52Aには空気逃がし溝53を形成し、空気マイクロメータ61の測定を邪魔しない。

0026

ロッドガイド排出装置17は、検査装置16による検査後のロッドガイド組立体1を払い出す。ロッドガイド排出装置17は、ロッドガイド組立体1に対するエアブロー装置71を備える。

0027

ブッシュ圧入装置10の圧入・検査動作は以下の如くになる(図3図7)。
(1)ロッドガイド投入装置12の把持装置22によりロッドガイド2を作業テーブル11A上の圧入作業位置に位置決め保持する(図3)。

0028

(2)ブッシュ供給装置13により、ブッシュ3をロッドガイド2のブッシュ圧入孔2A上に移載する(図3)。

0029

(3)センタリング装置14のセンタリングシリンダ装置41によりセンタリング治具42を下方待機位置から上方センタリング位置に設定し、センタリング治具42の第1センタリング部42A、第2センタリング部42Bを上述(1)のロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aに嵌入、上述(2)のブッシュ3の内径に嵌合し、ロッドガイド2とブッシュ3を同軸位置決めする(図4)。

0030

(4)加圧装置15の加圧シリンダ51により圧入ヘッド52を上方待機位置から下方加圧位置に設定し、圧入ヘッド52によりセンタリング治具42とブッシュ3を作業テーブル11Aの上方から作業テーブル11A上のロッドガイド2に対して押し込み、ブッシュ3をロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aに圧入してロッドガイド組立体1とする(図5)。このとき、センタリング装置14のセンタリングシリンダ装置41は、加圧装置15の加圧シリンダ51に同期して下降するように制御され、又は、加圧シリンダ51の加圧力により空気圧縮されて下降する。また、圧入ヘッド52によるブッシュ3の圧入開始時には、センタリング治具42をバックアップしている圧縮ばね43が撓んで緩衝し、圧入開始のスムースを図る。

0031

(5)上述(4)の圧入が完了したと同時に、検査装置16(空気マイクロメータ61)のノズル部61Aから空気を噴出し、ブッシュ3の内径寸法を測定し、その寸法の良否を判定する(図6)。

0032

(6)センタリング装置14のセンタリング治具42を下方待機位置に戻し、加圧装置15の圧入ヘッド52を上方待機位置に戻し、ロッドガイド組立体1を払い出し、新規ロッドガイド2を上述(1)の如くに圧入作業位置に投入する(図7)。

0033

尚、ブッシュ圧入装置10の圧入・検査動作は以下の如くに変更することができる(前述の(1)〜(3)が異なる)。

0034

(1)ロッドガイド投入装置12の把持装置22によりロッドガイド2は作業テーブル11Aの圧入作業位置に位置決め保持する。

0035

(2)センタリング装置14のセンタリングシリンダ装置41によりセンタリング治具42を下方待機位置から上方センタリング位置に設定し、センタリング治具42の第1センタリング部42Aを上述(1)のロッドガイド2のブッシュ圧入孔2Aに嵌入し、第2センタリング部42Bをブッシュ圧入孔2Aから突出させる。

0036

(3)ブッシュ供給装置13によりブッシュ3を、センタリング治具42の第2センタリング部42Bに嵌合する。ロッドガイド2のブッシュ圧入孔2A上にて、ブッシュ3をロッドガイド2に同軸位置決めする。

0037

(4)前述(4)と同じ。
(5)前述(5)と同じ。
(6)前述(6)と同じ。

0038

本実施例によれば以下の作用効果を奏する。
(a)ブッシュ圧入装置10において、圧入されたブッシュ3の内径寸法の良否を、圧入と同時にそのまま瞬時に検査し得る検査装置16を有するものとしたから、検査装置16を別置き、別工程とするものに比して設備を小型簡素化できるし、圧入・検査の工程数も削減して生産性を向上できる。

0039

(b)検査装置16を空気マイクロメータ61にて構成したから、ブッシュ3の内径寸法の良否を非接触で測定でき、ブッシュ3の内径を傷つけることがない。

0040

(c)ロッドガイド2にブッシュ3を圧入するに際し、それらを互いにセンタリング(芯合わせ)するセンタリング治具42に空気マイクロメータ61を設けたから、上述(b)の検査装置16を簡易に組込みできる。

0041

以上、本発明の実施の形態を図面により詳述したが、本発明の具体的な構成はこの実施の形態に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があっても本発明に含まれる。

図面の簡単な説明

0042

図1はブッシュ圧入装置を示す模式正面図である。
図2はセンタリング治具と圧入ヘッドを示す模式図である。
図3はブッシュ供給工程を示す模式図である。
図4はセンタリング工程を示す模式図である。
図5は圧入工程を示す模式図である。
図6は検査工程を示す模式図である。
図7はロッドガイド投入/排出工程を示す模式図である。

符号の説明

0043

1ロッドガイド組立体
2 ロッドガイド
2Aブッシュ圧入孔
3ブッシュ
10ブッシュ圧入装置
16検査装置
42センタリング治具
42A 第1センタリング部
42B 第2センタリング部
52圧入ヘッド
61空気マイクロメータ
61Aノズル部

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