図面 (/)

技術 十字形の回転枠の4つの先端に車輪を付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下する装置。

出願人 菊森隆幸
発明者 菊森隆幸
出願日 2003年11月11日 (15年8ヶ月経過) 出願番号 2003-417277
公開日 2005年6月9日 (14年1ヶ月経過) 公開番号 2005-145414
状態 拒絶査定
技術分野 車両ホイール ハンドカート
主要キーワード 付け左右 買い物品 回転枠
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この項目の情報は公開日時点(2005年6月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

買い物品が、沢山入ったカート等を、階段で上下するのは不安全であり、苦痛を伴う。階段を安全にかつ楽に、上下出来るカートを提供する。

解決手段

十字形回転枠1の4つの先端に車輪2を付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下出来る装置とする。

概要

背景

概要

買い物品が、沢山入ったカート等を、階段で上下するのは不安全であり、苦痛を伴う。階段を安全にかつ楽に、上下出来るカートを提供する。十字形回転枠1の4つの先端に車輪2を付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下出来る装置とする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

十字形回転枠の4つの先端に車輪付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下する装置。

--

発明の開示
発明が解決しようとする課題買い物品が、沢山入つたカート等を、階段で上下するのは不安全で有り、苦痛を伴います。十字形回転枠の4つの先端に車輪付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下する装置で階段を上下する事で、不安全行為と苦痛から開放するのが、本発明の目的です。
課題を解決するための手段 通常は道路を十字形の内、2個の車輪で左右で4個の車輪がカート等の、移動手段で、あります。階段を上下する状態になり、十字形の回転枠を持つことで、左右対称状態で左右で8個が階段を回転し中央のカート等が、上下し階段を安全に楽に、上下できます。
発明の効果
発明を実施するための最良の形態
十字形の回転枠の4つの先端に車輪を付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下する装置。

図面の簡単な説明

十字形の回転枠の4つの先端に車輪を付け左右に1個で1セツトとし、階段を上下する装置。「本発明の階段を上がり始める側面図である。」「本発明の階段を上がり、下る状態の側面図である。」

符号の説明

1十字形の回転枠
2車輪
3 中心軸

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