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技術 自立訓練用テーブル

出願人 日本ディー・エル・エム株式会社
発明者 北曉
出願日 2003年10月9日 (16年8ヶ月経過) 出願番号 2003-351260
公開日 2005年4月28日 (15年1ヶ月経過) 公開番号 2005-111092
状態 拒絶査定
技術分野 テーブル、机、サービス用ワゴン 家具の細部 リハビリ用具
主要キーワード 金属製骨組 自立補助 金属製天板 ワイヤーチューブ 支持受 水平固定 円筒状チューブ 回動固定
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2005年4月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

身体に障害を有する人が安全且つ容易に訓練を行えるテーブル10を提供する。

解決手段

テーブル10における天板11の上面四周に手摺15を設け、テーブル10の天板11と脚部50(55)との固定は、回動軸により天板11を脚部50(55)に対して回動可能とすると共に、天板11の裏面において回動軸の近傍に補助アームを設け、補助アームの先端には回動ロック用ガススプリングとしてロック機構付ガススプリングを回動自在に取り付け、該回動ロック用ガススプリングを脚部50(55)に収納し、該回動ロック用ガススプリングの他端を脚部50(55)内に固定して天板11を水平状態及び垂直状態回動固定可能とした自立訓練用テーブル10とする。

概要

背景

今日、手足などの身体の運動機能障害を有する人の機能回復訓練に使用する器具が提供されると共に、ベッド椅子、テーブルなどの日常用具にも身体に障害を有する者が使用し易くする工夫が施されるようになってきた。
例えば、建物入り口や廊下又は道路などでは、段差を無くしてスロープを設けるようにし、廊下の壁等に手摺を設けて身体を支え易くするなどの配慮がされるようになってきた。

又、ベッドにパイプ等のバーを補助器具として取り付け、ベッドからの自立を行う際の補助とし、更に、このバーにテーブルを固定し得るようにして障害を有する人がベッドの上で食事や作業を行いやすくする器具も提案されている(例えば特許文献1)。
特開平10−151159号公報

概要

身体に障害を有する人が安全且つ容易に訓練を行えるテーブル10を提供する。 テーブル10における天板11の上面四周に手摺15を設け、テーブル10の天板11と脚部50(55)との固定は、回動軸により天板11を脚部50(55)に対して回動可能とすると共に、天板11の裏面において回動軸の近傍に補助アームを設け、補助アームの先端には回動ロック用ガススプリングとしてロック機構付ガススプリングを回動自在に取り付け、該回動ロック用ガススプリングを脚部50(55)に収納し、該回動ロック用ガススプリングの他端を脚部50(55)内に固定して天板11を水平状態及び垂直状態回動固定可能とした自立訓練用テーブル10とする。

目的

本発明は、身体に障害を有する人にとって便利なテーブルを提供することを課題とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

木製厚板であって矩形天板上面の四周に沿って棒状の手摺を有し、脚部によって床に載置されることを特徴とする自立訓練用テーブル

請求項2

テーブルにおける天板上面の四周に手摺を有し、テーブルの天板と脚部との固定は、回動軸により天板が脚部に対して回動可能とされると共に、天板の裏面において回動軸の近傍に補助アームを有し、補助アームの先端には回動ロック用ガススプリングとしてのロック機構付ガススプリングが回動自在に取付けられ、該回動ロック用ガススプリングは脚部に収納され、該回動ロック用ガススプリングの他端を脚部内に固定することにより、天板を水平状態及び垂直状態回動固定可能としたことを特徴とする自立訓練用テーブル。

請求項3

脚部は、ストッパー及びキャスターを有する水平方向への張出し部を備えた支持脚とこの支持脚の内部を摺動する昇降脚とで構成し、昇降脚の上端に回動軸を介して天板が取付けられ、昇降脚と支持脚との間にロック機構付ガススプリングを昇降用ガススプリングとして介在させていることを特徴とする請求項2に記載した自立訓練用テーブル。

技術分野

0001

本発明は、作業を行うときに使用するテーブルであり、特に、身体に障害を有する人が使用する際に便利なテーブルに関するものである。

背景技術

0002

今日、手足などの身体の運動機能に障害を有する人の機能回復訓練に使用する器具が提供されると共に、ベッド椅子、テーブルなどの日常用具にも身体に障害を有する者が使用し易くする工夫が施されるようになってきた。
例えば、建物入り口や廊下又は道路などでは、段差を無くしてスロープを設けるようにし、廊下の壁等に手摺を設けて身体を支え易くするなどの配慮がされるようになってきた。

0003

又、ベッドにパイプ等のバーを補助器具として取り付け、ベッドからの自立を行う際の補助とし、更に、このバーにテーブルを固定し得るようにして障害を有する人がベッドの上で食事や作業を行いやすくする器具も提案されている(例えば特許文献1)。
特開平10−151159号公報

発明が解決しようとする課題

0004

今日、壁やベッドなどに手摺やバーを設け、身体に障害を有する人の機能回復訓練の補助や車椅子使用者自立補助を行うことができるようにすることが種々行われているも、車椅子使用者などの障害者にとって特に使用し易い工夫がされたテーブルが無かった。

0005

本発明は、身体に障害を有する人にとって便利なテーブルを提供することを課題とするものである。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、木製にして厚さ数センチメートル程度の厚板を用いて矩形とされる天板の上面周縁に沿って直線棒状の4本の手摺を設け、下端には水平方向へ張出し部を備えた2本の脚部によりこの天板を床面から所定の高さで床面に安定的に載置できるようにするものである。

0007

又、本発明は、テーブルにおける天板上面の四周に手摺を設け、天板裏面の天板取付部材をテーブルの脚部に取り付けるに際し、回動軸を設けて天板を脚部に対して回動可能とすると共に、天板の裏面において回動軸の近傍に補助アームを設け、補助アームの先端に回動自在に回動ロック用ガススプリングを取り付け、この回動ロック用ガススプリングを脚部に収納し、回動ロック用ガススプリングの他端を脚部内に固定し、天板を水平及び垂直状態とすることが可能なたテーブルとするものである。

0008

更に、脚部は、ストッパー及びキャスターを有する水平方向への張出し部を備えた支持脚とこの支持脚の内部を摺動する昇降脚とで構成し、昇降脚の上端に回動軸を介して天板が取り付けられ、昇降脚と支持脚との間にロック機構付ガススプリング昇降用ガススプリングとして介在させることとする。

発明の効果

0009

本発明に係る自立訓練用テーブルは、天板の四周に手摺を有しているため、テーブルの周囲で動くとき、手摺を握って身体を支えることが容易となる。
又、本発明に係る自立訓練用テーブルは、回動軸を用いて天板を脚部に取付け、補助アームにより回動ロック用ガススプリングを設けている故、通常は天板を水平状態として通常に使用し、天板を垂直状態に立てることもでき、天板を垂直状態としたときは、手摺を使って自立訓練歩行訓練を行うこともできる。

0010

そして、脚部を支持脚と昇降脚で構成する発明は、天板の高さを調整して使用者身長座高に合わせたテーブルとすることができ、多くの体格の異なる身体に障害を有する人の使用に供することができ、キャスター及びストッパーを備えているため、テーブルの移動及び固定が容易であって、多くの場所で安全な訓練を行うことができる。

発明を実施するための最良の形態

0011

本発明は、テーブル10における天板11の上面周縁部に手摺15を設け、且つ、天板11を水平及び垂直状態とし得るようにし、天板11を水平状態で使用するときの身体の支えを容易とするのみでなく、天板11を垂直状態として手摺15に掴まって歩行訓練や立ち上がり訓練を行うことが可能な自立訓練用のテーブル10とするものである。

0012

本発明に係る自立訓練用テーブル10の実施例は、厚さ数センチメートルの木製にして縦横1メートル乃至2メートル程度の長方形をした天板11の上面に、図1及び図2に示すように、四周に沿って手摺15を設け、該天板11を2本の脚部50により支持するものである。

0013

この手摺15は直線丸棒状であって、握りやすい太さとして直径を3センチメートル乃至4センチメートル程度とし、天板11の周縁に沿って天板11の上面四辺位置に各々1本づつ配置固定するものであり、天板11の四隅位置では手摺15と手摺15との間隙を数センチメートル程度に近接させて天板11の上面四周に設けている。

0014

又、この天板11の裏面には、天板取付部材17を設けて木製厚板である天板11を支えると共に、2本の脚部50を設けこの2本の脚部50の各下端を水平方向に脚部底面を広げる張出し部71とし、重量の大きな当該自立訓練用テーブル10を安定させて床に載置できるようにしている。

0015

そして、この天板11を脚部50に取り付けるに際しては、図2乃至図4に示すように、天板11を裏面から固定する天板取付部材17から突出する支持片21を脚部50の上端側方に延設した支持受片61に円柱状の回動軸23により取り付け、天板11を回動可能に脚部50に取り付けるものである。

0016

尚、脚部50は、水平方向に張出した張出し部71を備えてテーブル10を床に安定的に載置する垂直に立設される角柱状の支持脚55と、この支持脚55の内部に一部が支持されて上下方向に摺動可能とされる昇降脚51とで構成し、前記平板状の支持受片61を昇降脚51の上端側部から外方に延設しているものであり、図6に示すように、左右の支持脚55の下端を支持脚連結板59で相互に接続し、支持脚55の上端も支持脚連結杆57で相互に接続し、昇降脚51の上端を昇降脚連結杆53で相互に接続して天板11及び天板取付部材17の重量などを確実に支持できるようにしている。

0017

更に、天板取付部材17には、平板状にして天板取付部材17から突設された支持片21の近傍に支持片21よりも長い補助アーム25を突設しているものであり、該補助アーム25は、回動軸23を回転中心として天板11を垂直状態から水平状態に回動させたとき、昇降脚51の上部から昇降脚51の内部に収納される長さとし、補助アーム25の先端に補助軸27を用いて回動自在に回動ロック用ガススプリング41を取り付け、図5に示すように、該回動ロック用ガススプリング41の他端を昇降脚51の下端近傍に取り付けるようにして回動ロック用ガススプリング41を昇降脚51の内部に収納するものである。

0018

この回動ロック用ガススプリング41は、油圧ロック機構付ガススプリングと呼ばれるものを使用するものであって、この油圧ロック機構付ガススプリングは、密閉された円筒状チューブの内部に圧縮ガスオイル封入し、チューブ前室後室とに分断するピストンにはチューブ内のオイルの流路とこの流路を開閉し得るバルブを設け、ピストンロッドの内部にバルブを開閉するロッドピンを内蔵させる構造とし、ピストンロッドの端部から突出するロッドピンの先端をロッド側に押し込むとバルブの移動により流路が開き、前室と後室との間でのオイルの流動を可能とし、ピストンをチューブ内で移動させてピストンロッドをチューブ内に押し込み又は引き出してガススプリングの長さを変えることができるも、ロッドピン先端の押圧開放するとバルブの移動により流路が閉じられ、ピストン及びピストンロッドの移動を停止させ、ガススプリングの長さを固定し、100キログラム乃至200キログラム程度の荷重を支えることができるものを使用している。

0019

そして、天板11の裏面には、図6に示したように、操作レバー30を設けると共に、該操作レバー30と左右の脚部50に収納している回転ロック用ガススプリング41のピストンロッド先端を各々第1ワイヤー31と第2ワイヤー32とで接続するものである。

0020

この第1ワイヤー31及び第2ワイヤー32は、ワイヤーチューブ内に内芯を有し、ワイヤーチューブの端部を操作レバー30のケースに固定し、操作レバー30に内芯の端部を固定して操作レバー30により内芯のワイヤーチューブ内での移動を操作可能とするものである。

0021

そして、この第1ワイヤー31及び第2ワイヤー32を昇降脚連結杆53の内部を通して各々左右の昇降脚51に収納した回動ロック用ガススプリング41のロッド先端近くまで配置し、第1ワイヤー31及び第2ワイヤー32の各内芯の端部を昇降脚51の内側に固定し、各ワイヤーチューブの端部は図示しないロッドピン操作杆に固定する。そして、操作レバー30を操作したとき、図示しないロッドピン操作杆により回転ロック用ガススプリング41のロッドピンをロッド側に押し込んでガススプリングのバルブを稼動させて流路を開くことができるようにしている。

0022

又、左右の昇降脚51の上端を連結する昇降脚連結杆53には、天板取付部材17を支持する平板状の水平固定部63を設け、該水平固定部63には係止ボルト64を設けて天板11を長期に亘って図1及び図2に示したように水平としておくとき、係止ボルト64の先端を天板取付部材17に螺入させて天板11を固定し得るようにしている。

0023

そして、この脚部50は、図7に示すように、昇降脚51を支持脚55の内部に上下方向に摺動可能に支持すると共に、上端を昇降脚51の上端近くに固定し、且つ、下端を支持脚55の下端近くに固定して垂直に配置する昇降用ガススプリング45を組み込むものである。

0024

この昇降用ガススプリング45も、回動ロック用ガススプリング41と同様にロック機構付ガススプリングを用い、図1に示した支持脚連結板59に設けたフットペダル81と昇降用ガススプリング45のロッド先端のロッドピンをペダルアーム83で連結し、フットペダル81を踏み下げると、ペダル軸84を中心にペダルアーム83が揺動し、ロッドピンをピストンロッド内に押し込むことができるようにしている。

0025

尚、支持脚55の中央下部には、水平方向に突出する棒状体の先端に弾力性を有する突き当て部67を設け、天板11を垂直状態とするとき、この突き当て部67に天板11の裏面を接触させて天板11を確実に垂直とすることができるようにしている。

0026

従って、このテーブル10は、天板11を水平として通常のテーブル10と同様に使用するとき、手摺15を掴むことにより、移動や立ち上がりの際に容易に体を支えることができ、又、手摺15を掴んで安心感を与えた状態でに集中させて聴覚訓練を効果的に行い、更に、周囲に手摺15を設けているためにボールを使った手の運動反射神経の訓練においても、ボールをテーブル10の上から落下させることが無く、効果的に訓練を行うことができるものである。

0027

又、この自立訓練用テーブル10は、天板11を水平とすることによりテーブル10として使用するに際し、フットペダル81を操作して天板11の高さを調整することができ、座高や身長に合わせた天板11の高さとして上記の訓練を安全に安心して行うことができる。

0028

更に、操作レバー30を操作して天板11を垂直に立てたときは、上方又は下方に位置して水平となる手摺15や左右で垂直となる手摺15に掴まり、立ち上がり訓練や歩行訓練を行うこともでき、壁伝いの歩行訓練を効果的に行うことができる。

0029

そして、支持脚55の張出し部71には、キャスター75とストッパー73とを設けているため、重量を有して人がもたれても転倒しない安全な自立訓練用テーブル10をキャスター75により容易に移動させ、訓練場所ではストッパー73により確実にテーブル10を動かないように固定することができる。

0030

尚、天板11は、木製に限るものでなく、金属板の裏面において金属製骨組みを天板の周囲及び中間に井桁として配置し、人の体重が加えられても変形しない強度を備えて適宜の重量を有する金属製天板を用いることもある。

0031

上述の如く、本発明に係る自立訓練用テーブルは、天板の四周に手摺15を設け、天板を水平及び垂直とできるようにしているため、天板を水平又は垂直とし、手摺を掴んで身体に障害を有する人が種々の訓練を容易且つ安全に行うことができる。

図面の簡単な説明

0032

本発明に係る自立訓練用テーブルの斜視図。
本発明に係る自立訓練用テーブルの側面図。
本発明に係る自立訓練用テーブルの天板を傾けた状態を示す側面図。
本発明に係る自立訓練用テーブルの天板を立てた状態を示す側面図。
本発明に係る自立訓練用テーブルの天板を立てた状態の要部断面図。
本発明に係る自立訓練用テーブルの天板を立てた状態の天板裏面図。
本発明に係る自立訓練用テーブルの脚部を示す断面図。

符号の説明

0033

10 テーブル
11天板15手摺
17天板取付部材21支持片
23回動軸25補助アーム
27補助軸30操作レバー
31 第1ワイヤー32 第2ワイヤー
41回動ロック用ガススプリング45昇降用ガススプリング
50 脚部 51昇降脚
53 昇降脚連結杆55支持脚
57 支持脚連結杆 59 支持脚連結板
61支持受片 63水平固定部
64係止ボルト67 突き当て部
71張出し部 73ストッパー
75キャスター81フットペダル
83ペダルアーム85 ペダル軸

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