図面 (/)

技術 プログラマブルコントローラの故障情報表示装置前記故障詳細表示部には、前記の当該の故障についての詳細な内容をユーザが定義した属性別に区分してなる内容が、この属性を選択する毎に頁を繰るように表示されることを特徴とするプログラマブルコントローラの故障情報表示装置。

出願人 富士電機アセッツマネジメント株式会社
発明者 福島幸治
出願日 2003年9月24日 (16年5ヶ月経過) 出願番号 2003-331870
公開日 2005年4月14日 (14年11ヶ月経過) 公開番号 2005-100027
状態 未査定
技術分野 プログラマブルコントロ-ラ 制御系の試験・監視
主要キーワード 故障場所 故障監視システム メンテナンス効率 故障監視装置 故障情報データ 故障レベル シーケンス制御システム ツリー状構造
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2005年4月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

プログラマブルコントローラPLC)から、PLC内に格納されている、PLCおよびその制御対象機器からなるシーケンス制御システム各構成機器についてのシステム構成情報データと故障情報データとを読み出して表示する故障情報表示装置故障情報表示画面に、故障機器の位置や故障内容を分かりやすく表示し、復旧作業が早急に行えるようにする。

解決手段

故障情報表示画面30は故障位置表示部31と故障詳細表示部32からなり、表示部31にはシステムを構成する機器名41ごとの運転状態データ501と故障マーク502(非正常の機器のみ)からなるシステム構成ツリーデータ40がシステム構成を示すツリー状に配列されている。表示部32には機器名41ごとの故障詳細内容を属性別に示す故障情報データ51〜53が「情報1」〜「情報3」の各タブを選択する毎に頁を繰るように表示される。

概要

背景

従来、プログラマブルコントローラPLC)はシーケンスプログラム演算実行して、PLCに接続される制御対象機器(他のPLC、入出力機器ネットワーク機器など)のシーケンス制御を行う装置として知られている。

このPLCは自身および制御対象機器の運転状態を常に監視しており、これらの被監視機器に異常が発生した場合、異常内容や異常要因等のデータとしての故障情報データ収集し、PLC内の記憶領域内に格納する。故障情報表示装置は、この故障情報データをPLCから読出し、故障情報表示装置内の表示器に表示する。

なお、特許文献1にはPLCのCPUの内、外で発生した故障情報故障監視装置表示装置表示可能としたPLCの故障監視システムが開示されており、特許文献2には故障が発生した制御対象機械の不具合状況を入力する入力手段と、不具合に対する各種対策を複数記憶した記憶手段と、入力手段によって入力された不具合状況と記憶手段の記憶内容に基づきそれらの関係をツリー状に表示して入力する手段とを備えた故障診断ルール入力装置が開示されている。
特開2001−034311号公報
特開2001−228913号公報

概要

プログラマブルコントローラ(PLC)から、PLC内に格納されている、PLCおよびその制御対象機器からなるシーケンス制御システム各構成機器についてのシステム構成情報データと故障情報データとを読み出して表示する故障情報表示装置の故障情報表示画面に、故障機器の位置や故障内容を分かりやすく表示し、復旧作業が早急に行えるようにする。故障情報表示画面30は故障位置表示部31と故障詳細表示部32からなり、表示部31にはシステムを構成する機器名41ごとの運転状態データ501と故障マーク502(非正常の機器のみ)からなるシステム構成ツリーデータ40がシステム構成を示すツリー状に配列されている。表示部32には機器名41ごとの故障詳細内容を属性別に示す故障情報データ51〜53が「情報1」〜「情報3」の各タブを選択する毎に頁を繰るように表示される。

目的

本発明はこのような問題を解消し、故障機器の位置や故障内容を分かりやすく表示し、復旧作業を早急に行うことができるプログラマブルコントローラの故障情報表示装置を提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

プログラマブルコントローラと該プログラマブルコントローラが制御する各種の制御対象機器とで構成されるシーケンス制御システム故障情報を表示する装置であって、前記シーケンス制御システムにおける故障表示の単位となる機器(以下単位機器という)からなるユーザが定義したシステム構成に従って、前記の各単位機器ごとの故障情報を表示することを特徴とするプログラマブルコントローラの故障情報表示装置

請求項2

請求項1に記載のプログラマブルコントローラの故障情報表示装置において、前記のシステム構成が、前記シーケンス制御システムにおける全ての前記単位機器をツリー状に配列した構成であり、前記の各単位機器ごとの故障情報が各当該単位機器の正常レベルを含む故障レベルを示す情報であることを特徴とするプログラマブルコントローラの故障情報表示装置。

請求項3

請求項2に記載のプログラマブルコントローラの故障情報表示装置において、前記の各単位機器ごとの故障レベルを示す情報が、該故障レベルの区分を示す標識画像を含むことを特徴とするプログラマブルコントローラの故障情報表示装置。

請求項4

請求項2または3のいずれかに記載のプログラマブルコントローラの故障情報表示装置において、前記ツリー状に配列した各単位機器ごとの故障レベルを示す情報を表示する領域と、この各単位機器ごとの故障レベルを示す情報にそれぞれ対応する当該の故障についての詳細な内容を表示する領域(以下、故障詳細表示部という)とを同一画面上に設けたことを特徴とするプログラマブルコントローラの故障情報表示装置。

請求項5

請求項4に記載のプログラマブルコントローラの故障情報表示装置において、

技術分野

0001

本発明はプログラマブルコントローラPLCとも略記する)と、PLCが制御する各種の制御対象機器とで構成されるシーケンス制御システム故障情報を表示する装置であって、
特に故障機器の場所や故障要因等をわかり易く表示して復旧作業を早急に行えるようにしたプログラマブルコントローラの故障情報表示装置に関する。

背景技術

0002

従来、プログラマブルコントローラ(PLC)はシーケンスプログラム演算実行して、PLCに接続される制御対象機器(他のPLC、入出力機器ネットワーク機器など)のシーケンス制御を行う装置として知られている。

0003

このPLCは自身および制御対象機器の運転状態を常に監視しており、これらの被監視機器に異常が発生した場合、異常内容や異常要因等のデータとしての故障情報データ収集し、PLC内の記憶領域内に格納する。故障情報表示装置は、この故障情報データをPLCから読出し、故障情報表示装置内の表示器に表示する。

0004

なお、特許文献1にはPLCのCPUの内、外で発生した故障情報を故障監視装置表示装置表示可能としたPLCの故障監視システムが開示されており、特許文献2には故障が発生した制御対象機械の不具合状況を入力する入力手段と、不具合に対する各種対策を複数記憶した記憶手段と、入力手段によって入力された不具合状況と記憶手段の記憶内容に基づきそれらの関係をツリー状に表示して入力する手段とを備えた故障診断ルール入力装置が開示されている。
特開2001−034311号公報
特開2001−228913号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところで従来の故障情報表示装置は、PLC内の故障情報データをPLCから読出して故障情報表示装置内の表示器に表示する際、故障情報データをそのまま数値で表示するか、または故障情報データを解析し、故障機器や故障内容を該当する文字列や記号へ変換して表示する方法を用いている。

0006

しかしながら、この表示内容では故障機器の位置や故障内容を確認しずらいため、故障位置の特定及び故障要因の解析などを容易に行えず、復旧作業を早急に行えないという問題があった。

0007

本発明はこのような問題を解消し、故障機器の位置や故障内容を分かりやすく表示し、復旧作業を早急に行うことができるプログラマブルコントローラの故障情報表示装置を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0008

前記の課題を解決するために、請求項1のPLCの故障情報表示装置は、
PLC(20)と該PLCが制御する各種の制御対象機器とで構成されるシーケンス制御システムの故障情報を表示する装置(10)であって、
前記シーケンス制御システムにおける故障表示の単位となる(機器名41で区分される)機器(以下単位機器という)からなるユーザが定義したシステム構成に従って、前記の各単位機器ごとの故障情報を表示するようにする。

0009

また請求項2のPLCの故障情報表示装置は、請求項1に記載のPLCの故障情報表示装置において、
前記のシステム構成が、前記シーケンス制御システムにおける全ての前記単位機器を(システム構成ツリーデータ40で示される)ツリー状に配列した構成であり、前記の各単位機器ごとの故障情報が各当該単位機器の正常レベルを含む故障レベルを示す情報(運転状態データ501等)であるようにする。

0010

また請求項3のPLCの故障情報表示装置は、請求項2に記載のPLCの故障情報表示装置において、
前記の各単位機器ごとの故障レベルを示す情報が、該故障レベルの区分を示す標識画像故障マーク502(502a,502b)など)を含むようにする。 また請求項4のPLCの故障情報表示装置は、請求項2または3のいずれかに記載のPLCの故障情報表示装置において、
前記ツリー状に配列した各単位機器ごとの故障レベルを示す情報を表示する領域(故障位置表示部31)と、この各単位機器ごとの故障レベルを示す情報にそれぞれ対応する当該の故障についての詳細な内容を表示する領域(以下、故障詳細表示部(32)という)とを同一画面(故障情報表示画面30)上に設けるようにする。

0011

また請求項5のPLCの故障情報表示装置は、請求項4に記載のプログラマブルコントローラの故障情報表示装置において、
前記故障詳細表示部には、前記の当該の故障についての詳細な内容(故障情報データ50)をユーザが定義した属性(例えば故障個所故障時間、さらに詳細な故障内容等)別に区分してなる内容(故障情報データ51または52または53等)が、この属性を(情報1、情報2、情報3等のタブ表示などを介して)選択する毎に頁を繰るように表示されるようにする。

0012

本発明の作用は、故障情報表示装置の故障情報表示画面を、
(1)PLCおよびその制御対象機器からなるシーケンス制御システムにおける各機器のシステム構成の内容をツリー状構造で表示しながら、故障機器の位置をマーク(標識)を用いて表示する故障位置表示部、
(2)故障の詳細な内容を属性別分類して表示する故障詳細表示部、
の2部構成とし、この2つの表示部を同一画面で表示するようにするものである。そしてこれにより、故障機器の位置や故障内容を分かりやすく表示し、復旧作業を早急に行うことができるようにするものである。

発明の効果

0013

本発明によれば、プログラマブルコントローラ(PLC)から、PLC内に格納されている、PLCおよびその制御対象機器からなるシーケンス制御システムの各構成機器についてのシステム構成情報データ(種別情報接続情報)と故障情報データとを読み出して表示する故障情報表示装置の故障情報表示画面において、
システム構成情報を解析して故障機器を実際のシステム構成状態と同様のツリー状の配列で、故障の程度に応じマーキングして表示するようにしたので、故障場所視覚的にわかり易くなる。

0014

また、複雑で多量な故障診断情報データを細分化して解析し、故障の詳細内容を属性(故障要因毎や故障種別)毎に分類して整然と表示するようにしたため、故障要因等が確認し易くなる。

0015

こうして、故障場所と故障の詳細内容が同一画面に同時に表示され、故障箇所の特定および復旧作業を早急に行えるようになるため、シーケンス制御システムの保守メンテナンス効率が向上する。

発明を実施するための最良の形態

0016

図1は、本発明の一実施例としての故障情報表示装置のシステム構成を示す。図1において、10は故障情報表示装置、20は通信線18を介して故障情報表示装置と接続されるプログラマブルコントローラ(PLC)である。

0017

なお、PLC20には、このPLC20によってシーケンス制御される図外の制御対象機器(他のPLC、入出力機器、ネットワーク機器など)が接続されている。そして、PLC20は制御対象機器を制御しつつ、常時、自身および制御対象機器からなるシーケンス制御システムについての異常を監視し、故障情報を収集している。

0018

故障情報表示装置10内では、中央演算処理装置(CPU)11、システムメモリ12、システム情報メモリ13、入力装置(キーボードマウスからなる)14、表示器15、他端側で通信線18に接続された入出力インタフェース(I/Oとも略記する)16が共通バス17に接続されている。

0019

CPU11はシステムメモリ12に格納されたシステムプログラムに基づき、PLC20が保持するシステム情報、即ち、PLC20およびその制御対象機器からなる制御システム機器構成(機器の種別情報、接続情報等)を示すシステム構成情報データや、このシステムを構成する各機器の故障の有無および故障の内容を示す故障情報データ、のPLC20からの読出し、解析、表示処理に関わる制御を行う。

0020

システムメモリ12は、CPU11が実行するシステムプログラムを格納すると共に、CPU11の演算に用いるデータ、表示器15に表示するデータ等を記憶する。

0021

システム情報メモリ13は、CPU11がI/O16および通信線18を介してPLC20から読み出した前記のシステム構成情報データや故障情報データを格納し、入力装置14からは、ユーザ等によるCPU11に対する動作指示等が行われる。

0022

表示器15は、システム情報メモリ13の内容である故障情報データやシステム構成情報データを、ツリー状の構造図、文字列、ビットマップ画像等で表示する。また、入出力インタフェース(I/O)16は、PLC20と通信線18を介して接続され、PLC20からのシステム構成情報データや故障情報データ、あるいはPLC20に対する動作指示を転送する。

0023

図2は、本発明の一実施例としての故障情報表示装置10の表示器15に表示される故障情報表示画面30を示す。故障情報表示画面30は、故障位置表示部31と故障詳細表示部32とで構成される。また図3は、故障情報表示装置10の(CPU11の)要部の動作手順を示すフローチャートである。次に図2を参照しつつ図3を説明する。

0024

まずステップS100で、CPU11はユーザから入力装置14により故障情報を表示すべき旨の指示を受けると、
PLC20からシステム構成情報データ(バイナリ形式)40Bを読み出してシステム情報メモリ13へ格納し、続くステップS101で、同じくPLC20から故障情報データ(バイナリ形式)50Bを読み出してシステム情報メモリ13へ格納する。

0025

次のステップS102で、システム情報メモリ13内のシステム構成情報データ40Bをバイナリデータから、ユーザの定義に従いシステムの機器の構成をツリー状に表現してなるシステム構成ツリーデータ40の形式へ変換する。

0026

次のステップS103〜S108の手順においては、システム内のツリー構成の各機器を順次、1つずつ選択して以下の処理を行う。

0027

即ち、ステップS103で、システム情報メモリ13内の故障情報データ50Bの中から対象とする機器の運転状態が「重故障」、「軽故障」、「正常」のいずれの状態であるかを示す運転状態データ501を抽出し、ステップS104で、抽出した運転状態データ501を対象とする機器のシステム構成ツリーデータ40に追加する。

0028

更に、ステップS105で、上記運転状態データ501が「正常」以外か否かを調べ、「正常」の場合は(分岐No)、そのままステップS107に進み、「正常」以外(つまり「重故障」または「軽故障」)の場合は(分岐Yes)、ステップS106で、「重故障」または「軽故障」にそれぞれ対応した故障マーク(ビットマップ画像)502(502aまたは502b)を対象とする機器のシステム構成ツリーデータ40に追加してステップS107に進む。

0029

ステップS107では対象とする機器のシステム構成ツリーデータ40を図2の故障情報表示画面30上の故障位置表示部31の領域に表示する。こうして、システムを構成する機器の全てについて、そのシステム構成ツリーデータ40の故障位置表示部31への表示が終わるまでは(ステップS108、分岐No)、ステップS103からS107までの処理を繰り返す。

0030

図2の故障位置表示部31の例では、システムを構成する機器名41ごとにツリー状に配置されたシステム構成ツリーデータ40が並び、それぞれのシステム構成ツリーデータ40には「重故障」、「軽故障」、「正常」のいずれかの運転状態データ501が示されている。さらに、「重故障」または「軽故障」の運転状態データ501を持つシステム構成ツリーデータ40には、それぞれ故障マーク502aまたは502bが付加されている。

0031

次に、システムを構成する全機器についてのシステム構成ツリーデータ40の表示終了判別すると(ステップS108、分岐Yes)、ステップS109で、故障情報データ50Bをバイナリデータから故障内容(属性)別に分類したテキストデータからなる故障情報データ50(51〜53)ヘ変換し、ステップS110で、テキストデータヘ変換した故障内容(属性)別の故障情報データ51、52、53を図2の故障情報表示画面30上の故障詳細表示部32の領域に表示する。

0032

即ち、図2の故障詳細表示部32の例では、「情報1」のタブクリックして示される故障情報データ51の場合、運転状態データ501が「正常」でない各機器の機器名41ごとに、その運転状態データ501と共に、異常のある詳細な故障箇所が示されている。

0033

また、「情報2」のタブをクリックして示される故障情報データ52の場合、図示されてはいないが例えば、故障情報データ51上の機器配列に対応して、 それぞれの機器の異常の発生時刻が示され、「情報3」のタブで示される故障情報データ53では、同様に図示されてはいないが例えば、故障情報データ51上の各機器にそれぞれ対応する、さらに詳細な異常に関わる情報が示される。

図面の簡単な説明

0034

本発明の一実施例としての故障情報表示装置のシステム構成を示すブロック図
本発明の一実施例としての故障情報表示装置の故障情報表示画面を示す図
図1の故障情報表示装置の故障情報表示時の動作を示すフローチャート

符号の説明

0035

10故障情報表示装置
11 CPU
12システムメモリ
13システム情報メモリ
14入力装置
15表示器
16入出力インタフェース(I/O)
17共通バス
18通信線
20プログラマブルコントローラ(PLC)
30故障情報表示画面
31故障位置表示部
32故障詳細表示部
40システム構成ツリーデータ
40Bシステム構成情報データ(バイナリ)
41機器名
50(51〜53)故障情報データ(テキスト)
50B 故障情報データ(バイナリ)
501運転状態データ
502(502a,502b)故障マーク
502a重故障マーク
502b軽故障マーク

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ