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技術 泥水処理装置

出願人 株式会社阪本商会
発明者 阪本晴彦
出願日 2003年9月25日 (16年9ヶ月経過) 出願番号 2003-333834
公開日 2005年4月14日 (15年2ヶ月経過) 公開番号 2005-095800
状態 特許登録済
技術分野 汚泥処理 液体又は風力による固体相互の分離 凝集又は沈殿 特殊荷物運搬車両
主要キーワード 内側螺旋 螺旋羽根間 調整剤タンク 排出シュート内 円錐筒 排出用シュート 貯溜槽内 下端出口
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2005年4月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

の建て込み時に発生する泥水建設現場において効率よく処理できるようにして処理コストの低減を図ることである。

解決手段

自走式車両1の車体2上に油圧モータ4によって回転駆動される回転ドラム3を設け、その回転ドラム3の内側に組込まれたスクリーン13の外側および内側に螺旋羽根16、17を設ける。回転ドラム3の開口10に供給用ホッパ11を設ける。廃棄泥水貯溜槽内貯溜された泥水および車体2に搭載された調整剤タンク18内のpH調整剤を供給用ホッパ11からスクリーン13内に供給し、螺旋羽根16、17の混合、撹拌により泥水のpHを5〜7程度とすると共に、スクリーン13によって泥水を水分および微粒固形分粗粒固形分とに分離し、回転ドラム3内に設けられたポンプ22により水分および微粒固形分を濁水タンク19内に送り、その濁水タンク19内に凝集剤を供給して固液分離し、濁水タンク19の底板状に堆積する泥状物上の分離水を排水し、かつ泥状物をそのまま廃棄処理する。

概要

背景

アースドリルあるいはボーリングマシンによって地面に縦孔掘削し、その縦孔内に基礎杭を建て込むことは一般的に行なわれている。

上記のような基礎杭の建て込みに際しては地面を掘削するため、多量の泥水が発生する。この泥水は普通、廃棄泥水貯溜槽内に一旦貯溜され、その廃棄泥水貯溜槽から取り出されて、pH調整処理および減容化処理されて廃棄される。

概要

の建て込み時に発生する泥水を建設現場において効率よく処理できるようにして処理コストの低減をることである。自走式車両1の車体2上に油圧モータ4によって回転駆動される回転ドラム3を設け、その回転ドラム3の内側に組込まれたスクリーン13の外側および内側に螺旋羽根16、17を設ける。回転ドラム3の開口10に供給用ホッパ11を設ける。廃棄泥水貯溜槽内に貯溜された泥水および車体2に搭載された調整剤タンク18内のpH調整剤を供給用ホッパ11からスクリーン13内に供給し、螺旋羽根16、17の混合、撹拌により泥水のpHを5〜7程度とすると共に、スクリーン13によって泥水を水分および微粒固形分粗粒固形分とに分離し、回転ドラム3内に設けられたポンプ22により水分および微粒固形分を濁水タンク19内に送り、その濁水タンク19内に凝集剤を供給して固液分離し、濁水タンク19の底板状に堆積する泥状物上の分離水を排水し、かつ泥状物をそのまま廃棄処理する。

目的

この発明の課題は、基礎杭の建て込み時に発生する泥水を建設現場で効率よく無害化処理できるようにして処理コストの大幅な低減化を図ることができるようにした泥水処理装置を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

自走式車両の車体上に、後端が開口する回転ドラムと、その回転ドラムの駆動用モータと、pH調整剤貯溜された調整剤タンクと、濁水タンクとを搭載し、前記回転ドラムの後端開口泥水の供給用ホッパと、粗粒固形分排出用シュートとを接続し、前記調整剤タンク内のpH調整剤を前記ホッパ内に供給するポンプを設け、前記回転ドラム内には、その回転ドラムと一体に回転してホッパから回転ドラム内に供給される泥水を水分および微粒固形分と粗粒固形分とに分離する筒状のスクリーンを組込み、そのスクリーンの内周および外周に沿って螺旋羽根取付け、外側螺旋羽根間には前記スクリーンを通過して回転ドラムの底部に溜る水分および微粒固形分を前記濁水タンク内に供給するポンプを組込み、前記濁水タンク内に高分子凝集剤を供給する凝集剤供給手段と、濁水タンク内において固液分離された分離水の排水手段および泥状物の排出手段を設けた泥水処理装置

技術分野

0001

この発明は、主として基礎杭の建て込み時に発生する泥水処理装置に関するものである。

背景技術

0002

アースドリルあるいはボーリングマシンによって地面に縦孔掘削し、その縦孔内に基礎杭を建て込むことは一般的に行なわれている。

0003

上記のような基礎杭の建て込みに際しては地面を掘削するため、多量の泥水が発生する。この泥水は普通、廃棄泥水貯溜槽内に一旦貯溜され、その廃棄泥水貯溜槽から取り出されて、pH調整処理および減容化処理されて廃棄される。

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、廃棄泥水貯溜槽内の泥水の処理に際し、従来は、廃棄泥水貯溜槽内の泥水をバキュームポンプ車によって産業廃棄物処理業者処理場まで搬送し、その処理場においてpH調整処理および減容化処理して廃棄処理するようにしているため、処理コストが高いという問題があった。

0005

この発明の課題は、基礎杭の建て込み時に発生する泥水を建設現場で効率よく無害化処理できるようにして処理コストの大幅な低減化を図ることができるようにした泥水処理装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0006

上記の課題を解決するために、この発明においては、自走式車両の車体上に、後端が開口する回転ドラムと、その回転ドラムの駆動用モータと、pH調整剤が貯溜された調整剤タンクと、濁水タンクとを搭載し、前記回転ドラムの後端開口に泥水の供給用ホッパと、粗粒固形分排出用シュートとを接続し、前記調整剤タンク内のpH調整剤を前記ホッパ内に供給するポンプを設け、前記回転ドラム内には、その回転ドラムと一体に回転してホッパから回転ドラム内に供給される泥水を水分および微粒固形分と粗粒固形分とに分離する筒状のスクリーンを組込み、そのスクリーンの内周および外周に沿って螺旋羽根取付け、外側螺旋羽根間には前記スクリーンを通過して回転ドラムの底部に溜る水分および微粒固形分を前記濁水タンク内に供給するポンプを組込み、前記濁水タンク内に高分子凝集剤を供給する凝集剤供給手段と、濁水タンク内において固液分離された分離水の排水手段および泥状物の排出手段を設けた構成を採用したのである。

0007

上記の構成から成る泥水処理装置においては、回転ドラムを一方向に回転させた状態において、廃棄泥水貯溜槽内の泥水を供給用ホッパからスクリーン内に供給すると共に、調整剤タンクから泥水中にpH調整剤を供給して螺旋羽根の回転による混合および撹拌により泥水のpHを5〜7程度に調整すると共に、上記スクリーンによって泥水を水分および微粒固形分と粗粒固形分とに分離する。

0008

スクリーンを通過して回転ドラム内の底部に溜る水分と微粒固形分を濁水タンク内に供給すると共に、凝集剤供給手段により濁水タンク内に高分子凝集剤を供給して、固液分離し、濁水タンク内の底部に沈殿堆積する泥状物上の分離水を排水手段により排水し、泥状物を排出手段により濁水タンク内から取り出し、現場集積させて仮置きし、乾燥させたのち、一般残土として処分する。

0009

一方、スクリーン内に残る粗粒固形分は、回転ドラムの逆回転により、その回転ドラムと共に回転するスクリーン内の螺旋羽根により、回転ドラムの後端の開口から排出シュート内送り込んで外部に取り出し、廃棄処理する。

0010

ここで、pH調整剤としては泥水のpHを5〜7程度とするものであればよく、そのようなpH調整剤として希硫酸を挙げることができる。

発明の効果

0011

以上のように、この発明に係る泥水処理装置においては、自走式車両上において、泥水のpH調整処理と、pH調整後に泥状物と分離水の分離処理とを行なうことができるため、建設現場において泥水を処理することができると共に、処理後の泥状物を一般残土として処分することができる。このため、バキュームポンプ車を用いて泥水を産業廃棄物処理場まで運び込む必要がなくなると共に、処理業者への委託業務を不要とすることができるので、泥水処理コストの大幅な削減を図ることができる。

0012

また、スクリーン内に螺旋羽根を設けたことによって、回転ドラムの逆回転によってスクリーン内に残る粗粒固形分を排出用シュートに取り出して廃棄処理することができる。

発明を実施するための最良の形態

0013

以下、この発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1に示すように、自走式車両1の車体2上には、傾斜状に配置された回転ドラム3と、その回転ドラム3の回転駆動用油圧モータ4とが搭載されている。

0014

回転ドラム3は円筒部3aの前後端に円錐筒部3b、3cを設けた構成とされ、後側円錐筒部3cの外周には軌道輪5が設けられ、その軌道輪5が前記車体2上の支持台6で支持された回転可能な複数のガイドローラ7によって回転自在に支持されている。

0015

図2に示すように、前側円錐筒部3bは閉塞端を有し、その閉塞端に設けられた軸8が軸受9によって回転自在に支持され、その軸9に前記油圧モータ4が接続されている。

0016

一方、後側円錐筒部3cは後端に開口10を有し、その開口10に泥水の供給用ホッパ11の下端出口が臨んでいると共に、粗粒固形分の排出用シュート12の上部開口が臨んでいる。

0017

排出用シュート12は上部排出用シュート12aと下部排出用シュート12bとに分割され、上部排出用シュート12aは固定の支持とされ、一方、下部排出用シュート12bは上部排出用シュート12aの下端出口を中心に回動可能とされて下端出口の位置を水平面上で変更し得るようになっている。

0018

回転ドラム3の内部には筒状のスクリーン13が回転ドラム3と同心上に設けられている。スクリーン13は、図3および図4に示すように、軸方向に延びる複数のバー13aを円周方向に間隔をおいて設け、そのバー13aの外側に断面形状が略3角形線材13bを螺旋状に巻付け、その線材13bの螺旋部間に微小間隙15を設けた構成とされている。実施の形態では上記間隙15の大きさを0.5〜1.0mmの範囲としている。

0019

上記スクリーン13は供給用ホッパ11の下端出口から排出される泥水を受け、その泥水を水分および微粒固形分と粗粒固形分とに分離するようになっている。

0020

なお、スクリーン13は上記の構造のものに限定されず、泥水を水分および微粒固形分と粗粒固形分とに分離することができるようにしたものであればよい。

0021

図2に示すように、スクリーン13は、その外周に沿って取付けた螺旋羽根16により回転ドラム3に取付けられて回転ドラム3と一体に回転するようになっている。また、スクリーン13の内側にはその内周に沿って螺旋羽根17が取付けられている。この内側の螺旋羽根17はスクリーン13の外側に設けられた前記螺旋羽根16と同方向の螺旋とされている。

0022

車体2上には、調整剤タンク18と、濁水タンク19が搭載され、調整剤タンク18内には泥水のpHを5〜7程度に調整するpH調整剤が充填されている。pH調整剤として、ここでは希硫酸を用いるようにしている。

0023

調整剤タンク18内のpH調整剤は、ポンプ20の駆動によって供給管21内に送り込まれ、その供給管21の排出端21aから供給用ホッパ11内に供給されるようになっている。

0024

回転ドラム3内には、前側円錐筒部3b内においてスクリーン13の外側の螺旋羽根16間にポンプ22が組込まれている。ポンプ22の吐出口に接続された供給管23はスクリーン13を貫通して内側の螺旋羽根17の内側および供給用ホッパ11の出口中心部に挿通され、その供給用ホッパ11から外部に引き出されて濁水タンク19に接続されている。

0025

上記供給管23は2分割され、その分割端は供給用ホッパ11の出口中心部に配置されたロータリジョイント24を介して連結されて、回転ドラム3と共にポンプ22が自在に回転し得るようになっている。

0026

図5に示すように濁水タンク19には、その内部に凝集剤を供給する凝集剤供給手段25が接続されている。凝集剤供給手段25は、濁水タンク19の上側に水溶性の高分子凝集剤が充填された凝集剤タンク26を設け、その凝集剤タンク26内の高分子凝集剤中にポンプ27を設け、このポンプ27の吐出口と濁水タンク19内とをパイプ28で連通し、上記ポンプ27の駆動によって凝集剤タンク26内の高分子凝集剤を濁水タンク19内に送り込むようにしている。

0027

濁水タンク19内には、回転ドラム3内に組込まれたポンプ22の駆動によってスクリーン13を通過した水分と微粒固形分とが供給され、その水分と微粒固形分は凝集剤供給手段25から送られる高分子凝集剤によって泥状固形分(泥状物)と清澄水(分離水)とに分離され、分離水は排水手段30によって排水され、固形分は排出手段31によって外部に排出される。

0028

排水手段30は濁水タンク19内にポンプ32を組込み、そのポンプ32の吐出口に排水管33を接続し、上記ポンプ32の駆動によって濁水タンク19内の分離水を排水管33から排水するようにしている。

0029

排出手段31は濁水タンク19の下部に設けられた排出口34にポンプ35の吸込口を接続し、そのポンプ35の吐出口に排出管36を接続し、上記ポンプ35の駆動によって泥状物を排出管36から排出するようにしている。

0030

図1および図2において、40は図示省略した廃棄泥水貯溜槽と供給用ホッパ11とを連通させる泥水供給管を示し、その泥水供給管40には図示省略したポンプが接続され、そのポンプの駆動によって廃棄泥水貯溜槽内の泥水が供給用ホッパ11内に供給される。

0031

また、図1において、42は各種ポンプの駆動モータ駆動源であるジェネレータを示す。

0032

実施の形態で示す泥水処理装置は上記の構造から成り、廃棄泥水貯溜槽内に貯溜された泥水の処理に際しては、油圧モータ4の駆動により回転ドラム3を一方向に回転し、廃棄泥水貯溜槽内の泥水を泥水供給管40から供給用ホッパ11内に送り込むと共に、図1に示すポンプ20の駆動によって調整剤タンク18内のpH調整剤を供給管21から供給用ホッパ11内に供給する。

0033

供給用ホッパ11内に供給された泥水とpH調整剤は、その供給用ホッパ11の下端出口からスクリーン13内に供給され、スクリーン13によって水分および微粒固形分と粗粒固形分とに分離されると共に、スクリーン13により捕捉された粗粒固形分はスクリーン13の内側に取付けた螺旋羽根17の回転による送り作用によって回転ドラム3の閉塞端に向けて送られる。

0034

また、泥水とpH調整剤は、スクリーン13の外側および内側に設けられた螺旋羽根16、17の回転により混合、撹拌されてpHが5〜7程度にpH調整される。

0035

スクリーン13を通過した水分および微粒固形分は回転ドラム3の底部に溜り、この水分および微粒固形分は、回転ドラム3と共に回転するポンプ22がドラム底部に貯溜する水分および微粒固形分中を旋回するときそのポンプ22により吸引されて濁水タンク19に送り込まれる。

0036

なお、回転ドラム3内に所定量の泥水とpH調整剤を供給して回転ドラム3を所定時間回転させ、撹拌羽根16、17の回転による混合、撹拌により泥水をpH調整処理したのち、ポンプ22が回転ドラム3内の底部に配置される位置で回転ドラム3を停止させ、その停止状態でポンプ22を駆動して、スクリーン13を通過した水分と微粒固形分を連続して濁水タンク19内に送り込むようにしてもよい。

0037

濁水タンク19内に水分および微粒固形分が供給されると、凝集剤供給手段25の作動によって凝集剤タンク26内の高分子凝集剤が濁水タンク19内に送り込まれ、その高分子凝集剤によって水分および微粒固形分は固液分離され、濁水タンク19の底部に泥状物が堆積し、その泥状物上に分離水が貯溜する。

0038

このとき、泥状物および分離水は回転ドラム3内において予めpH調整されているため、分離水は下水等に放流することが可能であり、また、泥状物は一般残土と同様の取扱いとすることができる。

0039

そこで、濁水タンク19内に所定量の分離水が貯溜されると、排水手段30のポンプ32を駆動して排水管33から排水する。

0040

一方、泥状物は排出手段31のポンプ35を駆動して排出管36から排出し、現場に集積、仮置きして乾燥させてから一般残土として処分する。

0041

このように、実施形態で示す泥水処理装置においては、自走式車両1上において泥水のpH調整処理と、その調整後に固液分離処理を行なうことができるので、建設現場において基礎杭の建て込み時に発生する泥水の処理を行なうことができると共に、処理後の泥状物と分離水の廃棄処理を行うことができる。

0042

このため、バキュームポンプ車を用いて泥水を廃棄物処理場まで運び込む必要がなくなると共に、処理業者への委託業務を不要とすることができるので、処理コストを大幅に削減することができる。

0043

また、スクリーン13内に残る粗粒固形分も回転ドラム3を逆回転することにより内側螺旋羽根17の回転による送り作用によって回転ドラム3の後端の開口10から排出用シュート12内に取り出して廃棄処理することができる。

0044

さらに、スクリーン13の外側および内側に螺旋羽根16、17を設けたことによって、泥水とpH調整剤とを混合、撹拌することができるため、泥水をきわめて効果的にpH調整処理を行なうことができる。

図面の簡単な説明

0045

この発明に係る泥水処理装置の実施形態を示す正面図
図1の回転ドラム部を示す断面図
スクリーンの一部分を示す断面図
図3のIV−IV線に沿った断面図
濁水タンク部を示す断面図

符号の説明

0046

1 自走式車両
2 車体
3回転ドラム
モータ
10 開口
11 供給用ホッパ
12排出用シュート
13スクリーン
16、17螺旋羽根
18調整剤タンク
19濁水タンク
20ポンプ
22 ポンプ
25凝集剤供給手段
31 排出手段

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