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技術 入力装置

出願人 富士通コンポーネント株式会社
発明者 加藤誠之
出願日 2003年9月16日 (15年10ヶ月経過) 出願番号 2003-323489
公開日 2005年4月7日 (14年3ヶ月経過) 公開番号 2005-092450
状態 特許登録済
技術分野 音声入出力 表示による位置入力 位置入力装置
主要キーワード 文字パネル 音圧情報 入力部位 アナログディジタルコンバータ 音圧測定 所定周波数範囲 文字情報入力装置 周波数計測
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この項目の情報は公開日時点(2005年4月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

指示位置を検出し、検出した該指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置に関し、簡単な構成で、情報入力をユーザの意志に基づいて確実に行える入力装置を提供することを目的とする。

解決手段

本発明は、指示位置を検出し、検出した該指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置において、指示位置を検出する指示位置検出手段と、音声を検出する音声検出手段と、音声検出手段で音声が検出されたときに、指示位置検出手段で検出された指示位置に基づいて認識される情報を有効とする制御手段とを有することを特徴とする。

概要

背景

文字などを入力するための文字情報入力装置としては、手の動作により文字を入力が可能なキーボードペン入力装置、あるは、音声により文字入力が可能な音声入力装置などが存在する。

キーボードなどの入力装置では、押下したキーに対応する文字コード入力情報としてホストなどの上位装置に供給される。また、音声入力装置は、入力音声から文字情報識別して、文字コードに変換し、上位装置に入力を行う。

また、キーボードなどの入力装置には、誤操作、誤入力を防止するために、音声認識装置を組み合わせたものがある。このような入力装置は、タッチ位置入力情報のエコーバックディスプレイ上に表示させ、オペレータからの特定音声キーワードを認識して入力情報を有効とするものである(特許文献1参照)
特開昭64−41922号公報

概要

指示位置を検出し、検出した該指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置に関し、簡単な構成で、情報入力をユーザの意志に基づいて確実に行える入力装置を提供することを目的とする。 本発明は、指示位置を検出し、検出した該指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置において、指示位置を検出する指示位置検出手段と、音声を検出する音声検出手段と、音声検出手段で音声が検出されたときに、指示位置検出手段で検出された指示位置に基づいて認識される情報を有効とする制御手段とを有することを特徴とする。

目的

本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、簡単な構成で、情報入力をユーザの意志に基づいて確実に行える入力装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

指示位置を検出し、検出した該指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置において、前記指示位置を検出する指示位置検出手段と、音声を検出する音声検出手段と、前記音声検出手段で音声が検出されたときに、前記指示位置検出手段で検出された指示位置に基づいて認識される情報を有効とする制御手段とを有することを特徴とする入力装置。

請求項2

前記音声検出手段は、一定の音圧以上の音声を検出することを特徴とする請求項1記載の入力装置。

請求項3

前記指示位置に基づいて認識される情報を前記指示位置検出手段に重ねて表示する表示手段を有することを特徴とする請求項1又は2記載の入力装置。

請求項4

前記表示手段は、前記指示位置とは、ずれた位置に前記指示位置に基づいて認識される情報が表示されることを特徴とする請求項3記載の入力装置。

請求項5

前記表示手段は、液晶表示装置から構成されることを特徴とする請求項3又は4記載の入力装置。

請求項6

前記制御手段は、前記指示位置検出手段で検出される指示位置に基づいて認識される情報を切り換えることを特徴とする請求項1乃至5記載のいずれか一項記載の入力装置。

請求項7

前記制御手段は、前記指示位置検出手段で所定の位置が検出されたときに、前回認識された情報を無効とすることを特徴とする請求項1乃至6のいずれか一項記載の入力装置。

技術分野

0001

本発明は入力装置係り、特に、指示位置を検出し、検出した指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置に関する。

背景技術

0002

文字などを入力するための文字情報入力装置としては、手の動作により文字を入力が可能なキーボードペン入力装置、あるは、音声により文字入力が可能な音声入力装置などが存在する。

0003

キーボードなどの入力装置では、押下したキーに対応する文字コード入力情報としてホストなどの上位装置に供給される。また、音声入力装置は、入力音声から文字情報識別して、文字コードに変換し、上位装置に入力を行う。

0004

また、キーボードなどの入力装置には、誤操作、誤入力を防止するために、音声認識装置を組み合わせたものがある。このような入力装置は、タッチ位置入力情報のエコーバックディスプレイ上に表示させ、オペレータからの特定音声キーワードを認識して入力情報を有効とするものである(特許文献1参照)
特開昭64−41922号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかるに、従来の入力装置では、音声認識を行う必要があるため、明瞭に発音ができない人には、これらの入力装置を用いて文字入力を行うことは困難であった。また、音声認識は処理が複雑であり、容易に導入することができなかった。

0006

本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、簡単な構成で、情報入力をユーザの意志に基づいて確実に行える入力装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、指示位置を検出し、検出した該指示位置に基づいて情報を認識し、出力する入力装置において、指示位置を検出する指示位置検出手段と、音声を検出する音声検出手段と、音声検出手段で音声が検出されたときに、指示位置検出手段で検出された指示位置に基づいて認識される情報を有効とする制御手段とを有することを特徴とする。

0008

また、本発明は、音声検出手段により、一定の音圧以上の音声を検出することを特徴とする。

0009

さらに、本発明は、指示位置に基づいて認識される情報を指示位置検出手段に重ねて表示する表示手段を有することを特徴とする。

0010

また、本発明は、前記指示位置とは、ずれた位置に前記指示位置に基づいて認識される情報が表示することを特徴とする。

0011

また、本発明は、表示手段を液晶表示装置で構成したことを特徴とする。

0012

さらに、本発明は、制御手段により、指示位置検出手段で検出される指示位置に基づいて認識される情報を切り換えることを特徴とする。

0013

また、本発明は、制御手段により、指示位置検出手段で所定の位置が検出されたときに、前回認識された情報を無効とすることを特徴とする。

発明の効果

0014

上述の如く、本発明によれば、音声が検出されたときに、指示された指示位置に基づいて認識される情報を有効とすることにより、入力者の意志に応じた情報入力が可能となるなどの特長を有する。

発明を実施するための最良の形態

0015

図1は本発明の入力装置の第1実施例の分解斜視図、図2は本発明の入力装置の第1実施例のブロック構成図を示す。

0016

本実施例の入力装置1は、指示位置検出手段であるタッチパネル11、表示手段である液晶パネル12、制御回路基板13、ケース14、カバー15から構成されている。

0017

タッチパネル11は、接触位置の座標を検出するための座標検出装置であり、例えば、アナログ抵抗膜方式入力パネルから構成される。アナログ抵抗膜方式入力パネルは、透明導電膜が形成されたガラス基板と透明導電膜が形成されたフィルム基板とを一定の間隔で、導電膜同士が対向するように積層して配置した構成とされており、透明導電膜の電位を検出することにより、ガラス基板とフィルム基板との接触座標位置を検出可能とするものである。

0018

タッチパネル11は、フレキシブルプリント配線板21により制御回路基板13に接続されている。透明導電膜の電位は、このフレキシブルプリント配線板21を介して制御回路基板13に供給される。制御回路基板13は、タッチパネル11の透明電極の電位に基づいて接触座標位置を検出する。

0019

液晶パネル12は、タッチパネル11の下面側に配置され、タッチパネル11の操作により入力される情報を表示する。液晶パネル12は、フレキシブルプリント配線板31により制御回路基板13に接続されており、制御回路基板13からの駆動信号により駆動されて、画像を表示する。

0020

制御回路基板13は、液晶パネル12の下面側に配置され、フレキシブルプリント配線板21、31が接続され、タッチパネル11の入力位置を検出するとともに、液晶パネル12を駆動する。また、制御回路基板13は、通信ケーブル41を介してホストコンピュータとの通信を行う。

0021

制御回路基板13には、座標検出部111、制御部112、マイクロフォン113、音声検出部114、表示制御部115、通信部116が搭載されている。

0022

座標検出部111には、タッチパネル11からフレキシブルプリント配線板21を介して透明電極の電位が供給される。座標検出部114は、タッチパネル11の透明電極の電位に基づいて接触位置の座標を検出する。座標検出部111で検出された座標情報は、制御部112に供給される。

0023

また、マイクロフォン113は、音声を電気信号に変換する。マイクロフォン113で変換された音声信号は、音声検出部114に供給される。

0024

図3は音声検出部114のブロック構成図を示す。

0025

音声検出部114は、波形処理部121、アナログディジタルコンバータ122、周波数計測部123、音圧測定部124から構成される。

0026

波形処理部121には、マイクロフォン113から音声信号が供給される。波形処理部121は、マイクロフォン113からの音声信号の波形を整形し、出力する。波形処理部121で波形整形された音声信号は、アナログディジタルコンバータ122に供給される。

0027

アナログディジタルコンバータ122は、波形処理部121からの音声信号をディジタルデータに変換する。アナログディジタルコンバータ122で変換されたディジタルデータは、周波数計測部123及び音圧測定部124に供給される。

0028

周波数計測部123は、アナログディジタルコンバータ122からのディジタルデータからマイクロフォン113で取得された音声信号の周波数計測し、その周波数情報を出力する。周波数計測部123で計測された周波数情報は、制御部112に供給される。

0029

また、音圧測定部124は、アナログディジタルコンバータ122からのディジタルデータからマイクロフォン113で取得された音声信号の音圧を測定し、その音圧情報を出力する。音圧測定部124で測定された音圧情報は、制御部112に供給される。

0030

また、制御部112は、表示制御部115に入力情報に応じた画像データを供給する。表示制御部115は、制御部112からの画像データに基づいて液晶パネル12を駆動する。

0031

図4は液晶パネル12の表示画面を示す図である。

0032

液晶パネル12の表示画面は、入力情報部131、タグ部132、Undo部133から構成されている。

0033

入力情報部131には、入力される情報131−1〜131−nがマトリクス状に表示される。タグ部132は、入力情報部131の上端部に表示された複数のタグ132−1〜132−nから構成される。複数のタグ132−1〜132−mから所定のタグ132−iを選択することにより、入力情報部131に表示される情報の表記を切り換えることができる。タグの選択により、多く情報を入力可能となる。また、入力部に表示される入力情報の大きさを大きく設定可能となる。制御部112は、タッチパネル11の座標情報と液晶パネル12の表示される情報とを対応付けて管理している。

0034

また、制御部112は、座標検出部111で検出された座標情報に応じて決定された入力情報を通信部116に供給する。通信部116は、制御部112から供給された入力情報をホストコンピュータなどに送信する。

0035

ここで、制御部112の処理動作について説明する。

0036

図5は制御部112の処理フローチャートを示す。

0037

制御部112は、ステップS1−1で座標検出部111から座標を取得すると、ステップS1−2で座標に応じて入力部位を決定する。次に、制御部112は、ステップS1−3で、表示制御部115を制御して、入力部位が識別しやすいように、入力部位の表示色を周囲と異ならせる。

0038

次に制御部112は、ステップS1−4で音声検出部114から周波数情報及び音圧情報を取り込む。制御部112は、ステップS1−5で周波数情報が予め設定された周波数帯域、例えば、通常の音声信号の周波数帯域である50Hz〜1kHzに存在するか否かを判定する。

0039

制御部112は、ステップS1−5で音声検出部114から取り込んだ周波数情報が所定の周波数帯域に存在する場合には、ステップS1−6で音声検出部114から取り込んだ音圧情報が予め設定された所定の音圧、例えば、人間が通常の会話などで発生する音声の音圧に達しているか否かを判定する。

0040

制御部112は、ステップS1−5、S1−6で音声検出部114からの取り込んだ周波数情報が所定の周波数帯域に存在しない場合、又は、周波数情報が所定の周波数帯域に存在するが音圧情報が一定音圧以上でない場合には、ステップS1−7で一定時間経過するまで、ステップS1−4〜S1−6を繰り返す。制御部112は、ステップS1−7で一定時間、音声検出部114からの取り込んだ周波数情報が所定の周波数帯域に存在しない場合、又は、周波数情報が所定の周波数帯域に存在するが音圧情報が一定音圧以上でない場合には、入力処理を終了する。

0041

また、制御部112は、ステップS1−5、S1−6で所定周波数範囲、一定音圧以上の音声が検出されると、ステップS1−8で入力部位がundo部133か否かを判定する。制御部112は、ステップS1−8で入力部位がundo部133である場合には、ステップS1−9で前回入力された文字を削除する指示をホストに送信し、処理を終了する。

0042

また、制御部112は、ステップS1−10で入力部位がタグか否かを判定する。制御部112は、ステップS1−10で入力部位がタグの場合には、ステップS1−11で表示制御部115を制御して、液晶パネル12の表示をタグに応じた情報が表示されるように切り換える。

0043

制御部112は、ステップS1−10で入力部位がundo部133、及び、タグでない場合には、ステップS1−12で入力部位に応じた情報を、通信部116を介してホストに送信する。

0044

なお、上記制御回路基板13は、ネジ51を制御回路基板13の貫通孔61を通してケース14のネジ孔71に螺入することによりケース14に固定される。また、マイクロフォン113は、制御回路基板13の上端部に配置、搭載される。カバー15の上端部には、マイクロフォン113に対応する位置に孔部141を有する。この孔部141を介してユーザの音声がマイクロフォン113に供給される。

0045

本実施例によれば、音声を検出したときに、指示している位置の情報を取得し、ホストに送信することにより、ユーザが入力した情報を確実に入力できる。また、このとき、音声認識などの複雑な動作を行わず、音声の周波数及び音圧により、ユーザの入力の意志を確認しているので、容易な入力操作で情報入力が可能となる。手の振るえなどにより同じ位置を複数回押下したり、手が目的の箇所へ移動される途中で入力を意図しない他の文字の位置を押下しても、入力を意図しない文字が入力されることがない。したがって、例えば、「いか」という文字を入力する場合、「いいいいすすすすかかかか」などの文字列が入力されることがない。

0046

なお、本実施例では、undo部133も音声検出結果により有効とするようにしたが、undo部133は、音声検出結果によらず、単にタッチされた場合に操作されたものとみなし、有効とするようにしてもよい。これにより、訂正操作を容易に行える。

0047

なお、本実施例では、入力情報を液晶パネルに表示したが、表示画面の切換を行わない場合には、入力情報を文字パネル印刷し、表示するようにしてもよい。

0048

図6は本発明の第2実施例の分解斜視図、図7は本発明の第2実施例のブロック構成図、図8は本発明の第2実施例の要部の断面図を示す。同図中、図1図2と同一構成部分には同一符号を付し、その説明は省略する。

0049

本実施例の入力装置200は、液晶パネル12に代えて文字パネル201及び遮光板202をタッチパネル11の下面に設け、制御回路基板203に発光ダイオードD1〜Dn及び発光ダイオードD1〜Dnを駆動する駆動回路部204を搭載した構成とされている。

0050

発光ダイオードD1〜Dnは、制御回路基板203の下面側に配置され、制御回路基板202に設けられた貫通孔211を通して表側に出射される。発光ダイオードD1〜Dn及び制御回路基板203の貫通孔211は、文字パネル201に印刷された各文字情報C1〜Cnに対応して設けられている。

0051

遮光板202は、黒色スポンジ材などから構成され、文字パネル201に印刷された各文字情報C1〜Cnの境界部分で発光ダイオードD1〜Dnからの光を遮光する。遮光板202により、隣接する発光ダイオードD1〜Dnからの光が入射しないようにしている。これによって、文字情報を明確に識別できる。

0052

発光ダイオードD1〜Dnは、駆動回路部204からの駆動信号により駆動され、発光する。駆動回路部203は、制御部205からの制御信号に基づいて発光ダイオードD1〜Dnに供給する駆動信号を生成する。

0053

なお、上記第1、第2実施例では、入力情報位置と入力情報表示とを一致させたが、入力情報位置に対して入力情報表示を指示時に認識し易いように異ならせるようにしてもよい。

0054

図9は入力情報表示方法の変形例を示す図である。

0055

入力情報位置と入力情報表示とを一致させると、現在入力している文字が見えなくなる。そこで、図9に示すように、エリアA11を押下したときには、その上のエリアA12が発光し、現在押下しているエリアA11の入力対象がエリアA12に表記されている文字であることを認識させる。

0056

また、上記第1、第2実施例では、undo部をタッチパネル11の座標位置として形成したが、装置本体に一体に、専用のスイッチとして設けるようにしてもよい。

0057

図10は本発明の第3実施例のシステム構成図、図11は本発明の第3実施例のブロック構成図を示す。

0058

本実施例の入力装置は、タッチパネル11に隣接してundo用パネルスイッチ301を設けてなる。

0059

undo用パネルスイッチ301は、制御部112に接続されている。制御部112は、図5に示す処理フローチャートのステップS1−8をundo用パネルスイッチ301の操作により判定し、ステップS1−9の処理を実行する。

0060

なお、上記第1、第2実施例では、入力装置1の本体にマイクロフォン113を内蔵したが、外付けとしてもよい。また、マイクロフォン113を外付けする場合には、ケーブルにより接続しても、無線通信によりワイヤレスで入力装置1の本体に音声信号を供給するようにしてもよい。

図面の簡単な説明

0061

本発明の入力装置の第1実施例の分解斜視図である。
本発明の入力装置の第1実施例のブロック構成図である。
音声検出部114のブロック構成図である。
液晶パネル12の表示画面を示す図である。
制御部112の処理フローチャートである。
本発明の第2実施例の分解斜視図である。
本発明の第2実施例のブロック構成図である。
本発明の第2実施例の要部の断面図である。
入力情報表示方法の変形例を示す図である。
本発明の第3実施例のシステム構成図である。
本発明の第3実施例のブロック構成図である。

符号の説明

0062

1、200入力装置
11タッチパネル、12液晶パネル、13制御回路基板
14ケース、15カバー
111座標検出部、112 制御部、113マイクロフォン
114音声検出部、115表示制御部、116通信部
121波形処理部、122ADC、123周波数計測部
124音圧測定部
131入力情報部、132 タグ部、133 undo部

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