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技術 薄毛用スプレー組成物

出願人 有限会社創髪
発明者 津田秀雄平井正男
出願日 2003年8月29日 (16年11ヶ月経過) 出願番号 2003-305637
公開日 2005年3月24日 (15年4ヶ月経過) 公開番号 2005-075745
状態 特許登録済
技術分野 粉未状化粧料用容器または付属品 造花、かつら、仮面、羽毛 化粧料 高分子組成物
主要キーワード 汎用バルブ スプレー化 スプレー容器内 汎用ボタン タッピング回数 展着性 毛髪色 艶出し剤
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2005年3月24日)のものです。
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解決手段

(a)素材とし、それを炭にした「竹炭」からなる粒子径13μm程度の微粉末8wt%、(b)溶剤としてのエタノール25〜35wt%、(c)噴射剤として、ジメチルエーテル6〜24wt%、液化石油ガス36〜64wt%を含有するスプレー組成物とする。

効果

竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を溶剤および噴射剤とともにスプレー容器内充填し、それらをスプレー容器から噴射させることにより、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮薄毛吸着させることができ、長時間にわたって頭皮を黒く髪の毛を太く見せることができる。また、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に付着させると、竹炭自身抗菌性、消臭性により、頭皮や頭髪ケアに結び付く。

概要

背景

頭髪の薄い部分に毛髪色微小繊維あるいは粉末を付着させることにより、薄毛を目立たなくすることが行われている。そして、そのための微小繊維あるいは粉体もすでに開発されている(例えば、特許文献1または2参照)。
特開平11−158034号公報
特開平8−205928号公報 また、微小繊維を噴射剤とともに噴射することができるようにしたスプレー組成物も開発されている(例えば、特許文献3参照)。
特開平11−158034号公報

概要

(a)素材とし、それを炭にした「竹炭」からなる粒子径13μm程度の微粉末8wt%、(b)溶剤としてのエタノール25〜35wt%、(c)噴射剤として、ジメチルエーテル6〜24wt%、液化石油ガス36〜64wt%を含有するスプレー組成物とする。 竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を溶剤および噴射剤とともにスプレー容器内充填し、それらをスプレー容器から噴射させることにより、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に吸着させることができ、長時間にわたって頭皮を黒く髪の毛を太く見せることができる。また、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に付着させると、竹炭自身抗菌性、消臭性により、頭皮や頭髪のケアに結び付く。 なし

目的

本発明は、このような欠点を解消することを目的とするもので、1mm前後の長さを有する従来の繊維状の粒子に代えて、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を溶剤および噴射剤とともにスプレー容器内に充填し、それらをスプレー容器から噴射することができるようにしたものである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

少なくとも、(a)竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末(b)溶剤(c)噴射剤を含有することを特徴とする薄毛用スプレー組成物

請求項2

溶剤が1価アルコールである請求項1記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項3

噴射剤がジメチルエーテル液化石油ガスプロパン、n−ブタンまたはそれらから選ばれた少なくとも1つ以上の混合物である請求項1記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項4

ヘアースプレー用樹脂が配合されていることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項5

ヘアースプレー用の樹脂が(ポリビニルアルコール酢酸ビニルコポリマー、(アクリレートアクリルアミド)コポリマー、セルロース系樹脂である請求項4記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項6

分散剤が配合されていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項7

分散剤がソルビタン誘導体である請求項6記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項8

スプレー組成物の分散安定性を向上させるために、シリコーン系界面活性剤が配合されていることを特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載の薄毛用スプレー組成物。

請求項9

分散安定剤としてのシリコーン系界面活性剤が、ジメチコンコポリオール等のポリエーテル変性シリコーンである請求項8記載の薄毛用スプレー組成物。

技術分野

0001

本発明は、薄毛頭皮部に噴射剤とともに噴射することにより、頭皮を黒く髪の毛を太く見せることができるスプレー組成物に関するものである。

背景技術

0002

頭髪の薄い部分に毛髪色微小繊維あるいは粉末を付着させることにより、薄毛を目立たなくすることが行われている。そして、そのための微小繊維あるいは粉体もすでに開発されている(例えば、特許文献1または2参照)。
特開平11−158034号公報
特開平8−205928号公報 また、微小繊維を噴射剤とともに噴射することができるようにしたスプレー組成物も開発されている(例えば、特許文献3参照)。
特開平11−158034号公報

発明が解決しようとする課題

0003

ところが、上記特許文献1および3に示される「微小繊維」の繊維長さは0.01〜1mm、繊維径は1〜100μm、繊維長に対する繊維径の比が10以上である。
また、特許文献2に示されるものも、粉体とはいうものの特許文献1および3の場合と同じような繊維状で、その長さも1mm前後であり、いずれも極めて長いものである。

0004

このように、従来のものは繊維状の粒子であるから、それ自体で用いた場合には軽過ぎて薄毛の頭皮部にふりかけた時飛散しやすく、周囲を汚す。そして、この繊維状の粒子をヘアースプレー静電気により頭皮、薄毛に付着・固定させるため、や雨などで流れ落ちやすい。
また、上述した繊維状の粒子を噴射剤とともにスプレー容器内充填し、それらをスプレー容器から噴射することができるようにした場合(スプレー組成物の場合)には、繊維状の粒子自体を薄毛の頭皮部にふりかけた場合より飛散することは少ないが、繊維状の粒子が長過ぎるために疑似毛であると悟られやすい。

0005

本発明は、このような欠点を解消することを目的とするもので、1mm前後の長さを有する従来の繊維状の粒子に代えて、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末溶剤および噴射剤とともにスプレー容器内に充填し、それらをスプレー容器から噴射することができるようにしたものである。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するために、本発明による薄毛用スプレー組成物には、少なくとも、
(a)竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末
(b)溶剤
(c)噴射剤
が含有されている。

0007

ここに、「竹炭」とは素材とし、それを炭にしたものをいい、それを粒子径13μm程度の微粉末にしてある。そして、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を溶剤および噴射剤とともにスプレー容器内に充填し、それらをスプレー容器から噴射させることにより、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に吸着させることができ、長時間にわたって頭皮を黒く髪の毛を太く見せることができる。また、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に付着させると、竹炭自身抗菌性、消臭性により、頭皮や頭髪のケアに結び付く。

0008

竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末、溶剤、噴射剤の含有量は、それぞれ8wt%、25〜35wt%、42〜88wt%程度とすることが望ましい。竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の含有量が多過ぎたり、逆に、溶剤の含有量が少な過ぎると、スプレーノズル目詰まりが生じ易くなる。また、噴射剤の含有量が少な過ぎると、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の付着状態が湿っぽくなり、逆に、噴射剤の含有量が多過ぎると、スプレーノズルの目詰まりが生じ易くなるので、いずれも好ましくない。

0009

溶剤として好ましいのは、噴射剤と相溶性の良い1価アルコールである。このようなアルコールとして、エタノールメタノールなどを挙げることができる。溶剤の含有量は、25〜35wt%程度とすることが望ましい。溶剤の含有量が少な過ぎるとスプレーノズルの目詰まりが生じ易くなり、逆に、多過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末がべた付く。

0010

噴射剤としては、ジメチルエーテル液化石油ガスプロパン、n−ブタンまたはそれらから選ばれた少なくとも1つ以上の混合物を使用することができる。

0011

ヘアースプレー用樹脂を配合しておくことが好ましい。この樹脂が適量配合されていると、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末が髪に展着しやすく、風雨にも十分耐え得るものとなる。この樹脂の含有量は、1〜5wt%程度とすることが望ましい。この樹脂の含有量が少な過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の髪への展着性が悪くなり、逆に、多過ぎると洗い落しにくくなる。

0012

ヘアースプレー用の樹脂としては、従来から毛髪セット剤用の樹脂として知られているもの、例えば、(ポリビニルアルコール酢酸ビニルコポリマー、(アクリレートアクリルアミド)コポリマー、セルロース系樹脂などを挙げることができる。

0013

分散剤を配合しておくことが好ましい。竹炭パウダーのみでのスプレー化は竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の付着性が悪くなるので、それを防止するとともに、それらを溶剤および噴射剤とともにスプレー容器から目詰まりなくスムーズに噴射できるように、分散剤を適量添加する。分散剤の含有量は、0.20〜1.00wt%程度とすることが望ましい。分散剤の含有量が少な過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の分散性が低下して髪への付着性が悪く、逆に、多過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末がべた付く。

0014

分散剤としては、ヤシ脂肪酸ソルビタン等のソルビタン誘導体を挙げることができる。

0015

スプレー組成物の分散安定性を向上させるために、シリコーン系界面活性剤を配合しておくことが好ましい。分散安定剤としてのシリコーン系界面活性剤は、スプレー組成物中において竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を二次凝集させずに安定した状態に保たしめるとともに、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の艶出し剤になるものである。分散安定剤としてのシリコーン系界面活性剤の含有量は、0.20〜1.00wt%程度とすることが望ましい。分散安定剤としてのシリコーン系界面活性剤の含有量が少な過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の分散性が低下してスプレーノズルの目詰まりが生じ易く、逆に、多過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末本来の色が失われるので、いずれも好ましくない。

0016

分散安定剤としてのシリコーン系界面活性剤として、ジメチコンコポリオール等のポリエーテル変性シリコーンを挙げることができる。

発明の効果

0017

請求項1〜3のいずれかに記載の薄毛用スプレー組成物によれば、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を溶剤および噴射剤とともにスプレー容器からスムーズに噴射させることができ、長時間にわたって頭皮を黒く髪の毛を太く見せることができるという効果がある。また、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に付着させると、竹炭自身の抗菌性、消臭性により、頭皮や頭髪のケアに結び付くという利点を有する。

0018

請求項4または5記載の薄毛用スプレー組成物によれば、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末が髪に展着しやすく、風雨にも十分耐え得るものとなるという利点を有する。

0019

請求項6または7記載の薄毛用スプレー組成物によれば、竹炭パウダーのみでのスプレー化は竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の分散性が低下して髪への付着性が悪いのみならず、前記微粉末が舞い易いという欠点を解消することができるという効果がある。

0020

請求項8または9記載の薄毛用スプレー組成物によれば、スプレー組成物中において竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を二次凝集させずに安定した状態に保たしめるとともに、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末のが失われることがないという効果がある。

発明を実施するための最良の形態

0021

以下、本発明の好ましい実施の形態について詳細に説明する。
本発明におけるスプレー組成物には、竹炭からなる粉体であって粒子径が13μm程度、より厳密には、13.47μmの微粉末と溶剤と噴射剤とが含有されている。竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を溶剤および噴射剤とともにスプレー容器内に充填し、それらをスプレー容器から噴射させることにより、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に吸着させることができ、長時間にわたって頭皮を黒く髪の毛を太く見せることができる。また、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末を頭皮、薄毛に付着させると、竹炭自身の抗菌性、消臭性により、頭皮や頭髪のケアに結び付く。

0022

溶剤として、噴射剤と相溶性の良い1価アルコールであるエタノールが25〜35wt%程度配合されている。溶剤の含有量が少な過ぎるとスプレーノズルの目詰まりが生じ易くなり、逆に、多過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末がべた付く。

0023

噴射剤として、ジメチルエーテルと液化石油ガスの混合物が用いられている。ジメチルエーテルの含有量は6〜24wt%程度、液化石油ガスの含有量は36〜64wt%程度である。

0024

ヘアースプレー用の樹脂として、(メタクリロイルオキシエチルカルボベタインメタクリル酸アルキル)コポリマーが1〜5wt%程度配合されている。この樹脂が適量配合されていると、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末が髪に展着しやすく、風雨にも十分耐え得るものとなる。

0025

分散剤として、ヤシ脂肪酸ソルビタンが0.20〜1.00wt%程度配合されている。竹炭パウダーのみでのスプレー化は竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の付着性が悪くなるが、上記分散剤を上記の量だけ添加することによりそれを防止することができるとともに、それらを溶剤および噴射剤とともにスプレー容器から目詰まりなくスムーズに噴射することができる。分散剤の含有量が少な過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の分散性が低下して髪への付着性が悪く、逆に、多過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末がべた付く。

0026

スプレー組成物の分散安定性を向上させるために、シリコーン系界面活性剤であるジメチコンコポリオールが0.20〜1.00wt%程度配合されている。この界面活性剤の含有量が少な過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末の分散性が低下してスプレーノズルの目詰まりが生じ易く、逆に、多過ぎると竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末本来の色が失われる。

0027

竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末、溶剤、噴射剤、ヘアースプレー用の樹脂、分散剤および分散安定剤としてのシリコーン系界面活性剤が、上述した量ずつ直径35mm、高さ110mmのアルミニウム製スプレー容器(内面コーティングされている)に充填されている。製品の圧力は0.46MPa(25℃)、製品の噴射量は0.84g/sec(25℃)である。噴射用のバルブとして正立ブリキ汎用バルブを、スパウトとして正立汎用ボタンを、キャップとして汎用シングルキャップを用いることができる。

0028

なお、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末をさらに詳細に説明すると、外観は非球状でほとんど無臭の黒色である。微粉末のかさ比重は0.4〜0.7である。微粉末の「外観」、「臭い」および「色」は官能試験に基づいて測定することができ、「粒子径」はレーザ光回折散乱方式に基づいて粒度分布測定の結果から求めることができる。また、「かさ比重」は容量200ccのメスシリンダーを用いてタッピング回数100〜200回の衝撃で容量200ccに固めた後重量測定し、容積比から求めることができる。この場合の重量測定は感度10mgの電子天秤を使用して行うことができる。

0029

一方、酸分解原子吸光法に基づいて、竹炭からなる粒子径13μm程度の微粉末に含まれる「鉛」を測定してみたところ、10ppm maxであった。また、酸分解−水素化還元−原子吸光法に基づいて、前記微粉末に含まれる「ヒ素」を測定してみたところ、4ppm maxであった。

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